JP5454397B2 - 車両用制御システム - Google Patents
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Description
そこで、請求項10の車両用制御システムでは、請求項1〜9の車両用制御システムにおいて、電子制御装置は、車両のバッテリが車両から外されて再び取り付けられたことを検出するバッテリ脱着検出手段を備えている。そして、制御手段は、そのバッテリ脱着検出手段によりバッテリが車両から外されて再び取り付けられたこと(以下、このことをバッテリの脱着ともいう)が検出されたなら、前記読込処理を行う。
[第1実施形態]
図1に示すように、第1実施形態の燃料噴射制御システムは、インジェクタ1と、インジェクタ1を制御する電子制御装置(以下、ECUという)3と、ECU3からの噴射指令信号に従ってインジェクタ1を駆動する電子駆動装置(以下、EDUという)5とからなる。
そして、入力回路41は、IGSW33がオンされると、そのIGSW33を介してバッテリ電圧VBが入力され、そのバッテリ電圧VBをマイコン23に入力可能な信号レベル(本実施形態では5V)に変換することで、IGSW33のオン/オフを示すIGSW信号Saをハイレベルで出力する。このため、IGSW信号Saは、IGSW33がオンされるとハイレベルになり、オフされるとローレベルになる。
そのバッテリ脱着検出回路51は、バッテリ電圧VBのライン(詳しくは、IGSW33のオン/オフに拘わらずバッテリ電圧VBが常時供給されるラインであり、バッテリ電圧常時供給ラインに相当)LBとグランドラインとの間に直列に設けられた2つの抵抗器53,54と、同じく、バッテリ電圧VBのラインLBとグランドラインとの間に直列に設けられた2つの抵抗器55,56と、抵抗器56に対して並列に設けられたコンデンサ57と、比較器58と、比較器58の出力の立ち上がりエッジ(ローレベルからハイレベルへの変化)をラッチするラッチ回路37と、からなる。尚、比較器58とラッチ回路37は、副電源電圧Vsを受けて動作する。
一方、EDU5は、ECU3から、インジェクタ1に対応する噴射指令信号が入力され、その噴射指令信号がハイレベルになると、インジェクタ1におけるソレノイド11のコイル11aへの通電を開始して該インジェクタ1を開弁させ、噴射指令信号がローレベルに戻ると、上記コイル11aへの通電を停止してインジェクタ1を閉弁させる。また、EDU5も、メインリレー39を介して供給されるバッテリ電圧VPによって動作する。
図3に示すように、マイコン23は、電源回路29からの主電源電圧Vmを受けて動作を開始すると、まずS110にて、メインリレー駆動回路43への電源保持信号Sbをハイレベルにする。これは、メインリレー39からECU3に電源が供給される状態であって、電源回路29から主電源電圧Vmが出力される状態(即ち、当該マイコン23が動作可能な状態)を、マイコン23自らが確保するためである。尚、マイコン23の起動=ECU3の起動であり、メインリレー39を介して供給されるバッテリ電圧VPが、ECU3の実質的な動作用電源になっている。
即ち、エンジン回転数やアクセル開度などの制御パラメータに基づき算出される目標の噴射状態(例えば、噴射開始タイミング、噴射終了タイミング、及び噴射量)から、その噴射状態を実現するための噴射指令信号の出力タイミング(ハイレベルにするタイミング)及びパルス幅(ハイレベル時間)を求めるための制御用マップを、EEPROM25に記憶した固有制御情報を用いて作成し、その制御用マップをバックアップRAM又はEEPROM25に記憶する。つまり、固有制御情報は噴射開始遅れ時間や最大噴射率や噴射終了遅れ時間等のインジェクタ1の特性値を示すため、その固有制御情報に基づいて、噴射状態と噴射指令信号との対応関係を定めた制御用マップを作成する。
(1)エンジン回転数やアクセル開度などの制御パラメータに基づいて、目標の噴射状態(噴射開始タイミング、噴射終了タイミング、及び噴射量)を算出する処理。
また、上記S200にて、インジェクタ1がコネクタCNから外されていると判定した場合には、S220に移行して、本当はインジェクタ1がコネクタCNから外されているのではなく、信号線L2が断線していると判定し、そのことを示す故障履歴をバックアップRAMやEEPROM25に記憶する。そして、その後、S210に進む。
S230では、IGSW33がオフされたか否かをIGSW信号Saに基づき判定し、IGSW33がオフされたと判定した場合には、前述のS140へ移行して、その後、マイコン23は動作を停止するが、IGSW33がオフされていないと判定した場合には、S240に進む。
尚、例えば、S220にて、EDU5から、インジェクタ1を正常に駆動できているか否かを示す駆動状態診断結果を取得し、エンジンが作動しているということに加えて、インジェクタ1の駆動状態が正常ならば、信号線L2が断線していると判定するようにしても良い。そして、このようにすれば、断線判定の確かさを上げることができる。
このため、車両の修理者等がバッテリ27を車両から外してインジェクタ1を交換した場合でも、マイコン23は読込処理を行うこととなり、その交換後のインジェクタ1を適切に制御することができる。
そして、ECU3では、バッテリ脱着検出回路51によってバッテリ27の脱着が検出されると、IGSW33がオフであってもメインリレー駆動回路43がメインリレー39をオンさせ、マイコン23が起動して読込処理(S130)を行う。
[第2実施形態]
次に、第2実施形態について説明する。尚、第1実施形態との相違点のみ説明する。
このような燃料噴射制御システムにおいて、信号線L2の電圧は、圧力センサ14のトランジスタ63がオフの場合、副電源電圧Vsを抵抗器66と抵抗器65とで分圧した電圧(本実施形態では4.5V)になり、トランジスタ63がオンの場合には、副電源電圧Vsを抵抗器66と2つの並列な抵抗器64,65とで分圧した電圧(本実施形態では0.5V)になる。
[第3実施形態]
次に、第3実施形態について説明する。尚、第1実施形態との相違点のみ説明する。
例えば、S200では、増幅回路72の出力電圧が所定の閾値Vth以下ならば、インジェクタ1がコネクタCNから外されていると判定し、逆に増幅回路72の出力電圧が閾値Vthよりも大きければ、インジェクタ1がコネクタCNに接続されていると判定する。尚、閾値Vthは、増幅回路72の出力電圧が0Vか否かを判定するための閾値であるため、実際には、0Vより若干大きい値に設定すれば良い。
(a)ECU3において、電流検出用抵抗71の上流側端部を、主電源電圧Vmのラインではなく、副電源電圧Vsのラインに接続する。つまり、インジェクタ1へは副電源電圧Vsを電源として供給する。
(c)ECU3には、副電源電圧Vsによって動作する比較器であって、増幅回路72の出力電圧が上記閾値Vthよりも大きいか否かを判定する比較器を設ける。そして、その比較器は、例えば、増幅回路72の出力電圧が上記閾値Vthよりも大きければハイレベルの信号を出力し、増幅回路72の出力電圧が上記閾値Vth以下ならばローレベルの信号を出力するようにしておく。
そして、以上の変形を行えば、IGSW33がオフの状態でインジェクタ1が脱着(交換)されても、そのことが、上記(c)の比較器及び上記(d)のラッチ回路によって検出され、その時点でメインリレー39をオンさせて、マイコン23が図3におけるS130の処理を行うようにすることができる。
[第4実施形態]
次に、第4実施形態について説明する。尚、第1実施形態との相違点のみ説明する。
まず、ECU3において、メインリレー駆動回路43には、ラッチ回路35,37からの電源起動信号Sc,Sdが入力されず、メインリレー39のオン及びマイコン23の起動は、IGSW33がオンされることによってのみ行われる。
図6に示すように、マイコン23が起動すると、まずS310にて、自身の動作を確保するために、メインリレー駆動回路43への電源保持信号Sbをハイレベルにする。
S340では、前述した図3のS180と同じエンジン制御処理を行い、次のS350にて、IGSW33がオフされたか否かを判定する。そして、IGSW33がオフされていなければ、S340のエンジン制御処理を引き続き行うが、IGSW33がオフされたならば、S360に移行して、ラッチ回路35,37をリセットし、次のS370にて、電源保持信号Sbをローレベルに戻す。すると、IGSW信号Saもローレベルであるため、メインリレー39がオフして、当該マイコン23が動作を停止する。
また、ECU3とEDU5は1つのユニットであっても良い。
Claims (12)
- アクチュエータと、該アクチュエータを制御するのに用いられる情報であって、該アクチュエータに固有の固有制御情報が記憶されたメモリと、前記アクチュエータが作動することによって変化する検出対象の物理量を検出するセンサと、を有した車両部品と、
前記車両部品と共に車両に搭載され、前記車両部品が電線を介して接続される電子制御装置とからなり、
前記電子制御装置に備えられた制御手段が、前記メモリから取得して記憶している前記固有制御情報と、前記センサからの信号により取得した該センサの検出結果とを用いて、前記アクチュエータを制御する車両用制御システムであって、
前記電子制御装置は、前記車両部品が当該電子制御装置に接続されている部品接続状態であるか、前記車両部品が当該電子制御装置に接続されていない部品取り外し状態であるかを、識別する識別手段を備え、
更に、前記識別手段は、当該電子制御装置と前記車両部品とを結ぶ電線のうちの特定の電線における電気的物理量に基づいて、前記部品接続状態と前記部品取り外し状態とを識別するものであり、
前記制御手段は、前記識別手段により前記部品取り外し状態であると識別された後に前記部品接続状態であると識別されたなら、前記メモリから前記固有制御情報を取得して該固有制御情報を更新記憶する読込処理を行うこと、
を特徴とする車両用制御システム。 - 請求項1に記載の車両用制御システムにおいて、
前記特定の電線の電圧は、前記部品接続状態と前記部品取り外し状態とで異なった電圧となり、
前記識別手段は、前記特定の電線の電圧に基づいて、前記部品接続状態と前記部品取り外し状態とを識別すること、
を特徴とする車両用制御システム。 - 請求項2に記載の車両用制御システムにおいて、
前記特定の電線は、前記電子制御装置において、所定電圧のラインと抵抗成分を介して接続されており、
前記車両部品は、当該車両部品が前記電子制御装置に接続されている場合には、前記特定の電線の電圧を前記所定電圧とは異なる電圧にするように構成されていること、
を特徴とする車両用制御システム。 - 請求項3に記載の車両用制御システムにおいて、
前記電子制御装置は、前記車両のバッテリの電圧であるバッテリ電圧が常時供給されて、該バッテリ電圧から一定の電源電圧を生成して出力する電源電圧生成手段を備えており、
前記所定電圧は前記電源電圧であると共に、前記識別手段は前記電源電圧によって動作すること、
を特徴とする車両用制御システム。 - 請求項3又は請求項4に記載の車両用制御システムにおいて、
前記特定の電線は、前記センサからの信号を前記電子制御装置に入力させる信号線であると共に、前記車両部品においてグランド電位に抵抗成分を介して接続されていること、
を特徴とする車両用制御システム。 - 請求項1に記載の車両用制御システムにおいて、
前記特定の電線は、前記電子制御装置から前記車両部品に電力を供給するための電源線であり、
前記識別手段は、前記特定の電線に流れる電流に基づいて、前記部品接続状態と前記部品取り外し状態とを識別すること、
を特徴とする車両用制御システム。 - 請求項1ないし請求項6の何れか1項に記載の車両用制御システムにおいて、
前記電子制御装置には、前記車両がイグニッションオンの状態である場合に、前記車両のバッテリの電圧であるバッテリ電圧が当該電子制御装置の外部に設けられている給電手段を介して供給され、
前記制御手段は、前記電子制御装置に前記給電手段を介して供給されるバッテリ電圧を電力源として動作するようになっており、
更に、前記電子制御装置は、前記車両がイグニッションオフの状態である最中に、前記識別手段により前記部品取り外し状態であると識別された後に前記部品接続状態であると識別されると、前記給電手段に当該電子制御装置へのバッテリ電圧の供給を開始させて前記制御手段を起動させる部品脱着起因起動手段を備えており、
前記制御手段は、前記部品脱着起因起動手段によって起動されると前記読込処理を行うこと、
を特徴とする車両用制御システム。 - 請求項1ないし請求項7の何れか1項に記載の車両用制御システムにおいて、
前記アクチュエータは、前記車両のエンジンを作動させるためのアクチュエータであり、
前記特定の電線は、前記アクチュエータを駆動するための駆動信号線以外の電線であり、
前記電子制御装置は、前記エンジンが作動している最中に前記識別手段により前記部品取り外し状態であると識別された場合に、前記特定の電線が断線したと判定する断線検出手段を備えていること、
を特徴とする車両用制御システム。 - 請求項8に記載の車両用制御システムにおいて、
前記制御手段は、前記断線検出手段により前記特定の電線が断線したと判定された後、前記識別手段により前記部品接続状態であると識別されたとしても、前記読込処理を行わないこと、
を特徴とする車両用制御システム。 - 請求項1ないし請求項9の何れか1項に記載の車両用制御システムにおいて、
前記電子制御装置は、前記車両のバッテリが前記車両から外されて再び取り付けられたことを検出するバッテリ脱着検出手段を備え、
前記制御手段は、前記バッテリ脱着検出手段により前記バッテリが前記車両から外されて再び取り付けられたことが検出されたなら、前記読込処理を行うこと、
を特徴とする車両用制御システム。 - 請求項10に記載の車両用制御システムにおいて、
前記電子制御装置には、前記車両がイグニッションオンの状態か否かに拘わらず前記バッテリの電圧であるバッテリ電圧が供給されるバッテリ電圧常時供給ラインがあり、
前記バッテリ脱着検出手段は、前記バッテリ電圧常時供給ラインの電圧が0Vから立ち上がったことを検出する回路であること、
を特徴とする車両用制御システム。 - 請求項11に記載の車両用制御システムにおいて、
前記電子制御装置には、前記車両がイグニッションオンの状態である場合に、前記バッテリ電圧が当該電子制御装置の外部に設けられている給電手段を介して供給され、
前記制御手段は、前記電子制御装置に前記給電手段を介して供給されるバッテリ電圧を電力源として動作するようになっており、
更に、前記電子制御装置は、前記バッテリ脱着検出手段により前記バッテリが前記車両から外されて再び取り付けられたことが検出されると、前記車両がイグニッションオフの状態であっても前記給電手段に当該電子制御装置へのバッテリ電圧の供給を開始させて前記制御手段を起動させるバッテリ脱着起因起動手段を備えており、
前記制御手段は、前記バッテリ脱着起因起動手段によって起動されると前記読込処理を行うこと、
を特徴とする車両用制御システム。
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