JP4965643B2 - トークバーストを破棄する方法および装置 - Google Patents

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Description

本発明は、携帯電話におけるプッシュツートーク(PoC:Push to talk over Cellular)技術に関し、さらに詳細には、トークバーストを破棄する方法および装置に関する。
PoCは、双方向、実時間、および多グループの通信モードである。クライアントは、1人または複数のクライアントと通信することができる。PoCサービスの間、PoCサーバは、トークバースト制御をハンドルする。一度に数人のクライアントが、1つのPoCセッションに参加する場合、最大でも1人のクライアントが、通話するためにトークバーストを有するとともに、他のクライアントは、トークバーストを有するクライアントに耳を傾けるだけである。トークバーストを有するクライアントは、通話コンテンツを含むメディアパケットをPoCサーバに連続的に送信する。各メディアパケットは、送信の昇順に番号付けされたメディアパケットの連続番号を有している。
現在、オープンモバイルアライアンス(OMA)によって定められているように、PoCサービスを利用する場合、トークバーストを有するクライアントは、トークバースト解放メッセージをPoCサーバに送信することによって、トークバーストを自発的に解放することができる。トークバーストを有するクライアントは、通話コンテンツに必要なメディアパケットの数に従って、通話コンテンツに必要なメディアパケットの最大連続番号を決めるとともに、メディアパケットの最大連続番号を含むトークバースト解放メッセージをPoCサーバに送信することができる。トークバーストを有するクライアントからトークバースト解放メッセージを受信すると、PoCサーバはメディアパケットの最大連続番号を取得する。一般的なトークバースト用のPoCサーバの状態は、TB_Taken状態(TB:talk burst)から保留TB_Release状態に変化する。このとき、クライアントは、PoCサーバが前記クライアントのトークバーストを解放するのに成功するまで、トークバーストを依然有している。
一般的なトークバースト用のPoCサーバの状態が、保留TB_Release状態にあるとき、PoCサーバは、トークバーストを有するクライアントから受信したメディアパケットが、トークバーストを有するクライアントから予め送信されたメディアパケットの最大連続番号以上の連続番号を有する場合、トークバーストを有するクライアントのトークバーストを解放する。
しかし、現在のPoCサーバでは、クライアントがトークバーストを自発的に解放して、トークバーストが保留解放状態(pending release state)になった場合、トークバーストを有するクライアントによって送信されたメディアパケットの最大連続番号は、大きすぎるか、または、トークバーストを有するクライアントは、メディアパケットの最大連続番号が送信された後、より小さい連続番号とともにメディアパケットを送信し続ける。その結果、PoCサーバは、長時間、トークバーストを有するクライアントによって送信されたメディアパケットの最大連続番号以上の連続番号を有するメディアパケットを受信しない。したがって、トークバーストを有するクライアントのトークバーストを、時間内に破棄することができない。
それに加えて、PoCサーバは、通話無音タイマおよび通話期間タイマを使用してトークバーストを破棄するかどうか決定することができる。
通話無音タイマおよび通話期間タイマのタイミング期間には、適合性がある。
前記通話無音タイマは、トークバーストを有するクライアントからの通話入力がない期間を監視するように構成されている。それは、一般的なトークバースト用のPoCサーバの状態が、TB_Taken状態に移行し、かつトークバーストを有するクライアントからの通話入力がない場合に、開始する。通話無音タイマが終了した場合(トークバーストを有するクライアントからの通話入力が設定期間内になかったことを示す)、PoCサーバはトークバーストを有するクライアントのトークバーストを破棄する。PoCサーバが、トークバーストを有するクライアントのトークバーストを破棄した場合、通話無音タイマは無効になる。
前記通話期間タイマは、トークバーストを有するクライアントの総通話期間を監視するように構成されている。それは、一般的なトークバースト用のPoCサーバの状態が、TB_Taken状態に移行した場合に開始する。通話期間タイマが終了した場合(トークバーストを有するクライアントが、設定期間よりも長い期間トークバーストを有したことを示す)、PoCサーバは、トークバーストを有するクライアントのトークバーストを破棄する。PoCサーバが、トークバーストを有するクライアントのトークバーストを破棄した場合、通話期間タイマは無効になる。
しかし、現在のPoCサーバでは、トークバーストを有するクライアントが通話しなくても、大音量の外部音声が、通話入力として扱われる。この場合、通話無音タイマは開始せず、PoCサーバは、通話無音タイマの状態に従って時間内にトークバーストを破棄しない。さらに、通話時間タイマのタイミング期間は、多くの場合長い。その結果、クライアントがトークバースト解放メッセージをPoCサーバに送信した後に、通話無音タイマはたいてい開始せず、通話時間タイマが終了するまでにさらに長時間を有する。この場合、トークバーストを有するクライアントは、トークバーストが解放されるまでに長時間待つ必要がある。
PoCの利用では、トークバーストを有するクライアントが、トークバーストを自発的に解放することによってトークバーストが保留解放状態になった場合、トークバーストを有するクライアントのトークバーストを破棄するために存在する条件は、次のとおりである。すなわち、通話無音タイマが終了するか、通話時間タイマが終了するか、またはPoCサーバが、トークバーストを有するクライアントから予め送信されたメディアパケットの最大連続番号以上の連続番号を有するメディアパケットを、トークバーストを有するクライアントから受信するかである。
しかし、トークバーストを有するクライアントのトークバーストを破棄するために存在する条件が合った場合、クライアントのトークバーストは、時間内に破棄されるか、または長時間の待機後に破棄される。そのようなものとして、PoCサービスを使用した場合、クライアントは不十分な経験をするか、またはさらに言えばPoCサービスはトークバーストの自発的解放を許可しないと誤解してしまう。
それに加えて、PoCサービスは、クライアントの通話期間に従って変化させることができる。クライアントがトークバーストを自発的に解放した後に、PoCサーバが時間内にクライアントのトークバーストを破棄しなかった場合、クライアントの通話期間は、受動的に伸びしてしまう。これは、クライアントに対して不必要でかつ容認できない料金を生じるとともに、PoCサービスの展開および利用を制限してしまう。
本発明の一実施構成は、トークバーストを破棄する方法および装置を提供し、トークバーストを有するクライアントが、トークバーストを自発的に解放することによって、トークバーストが保留解放状態に入った後に、トークバーストを時間内に破棄することを可能にする。
トークバーストを破棄する方法は、
前記トークバーストを有するクライアントがトークバーストを自発的に解放した後、トークバーストによって保留解放状態に入るステップと、
前記保留解放状態にあるトークバーストの期間を監視するステップと、
前記保留解放状態にあるトークバーストの期間が予め設定された期間を超過した場合に、トークバーストを破棄するステップと
を具備している。
前記トークバーストを破棄する装置は、制御モジュールおよび期間監視モジュールを具備し、
前記制御モジュールは、トークバーストが保留解放状態に入った場合に、期間監視モジュールに開始信号を送信するとともに、期間監視モジュールから終了信号を受信した後に、トークバーストを破棄するように構成され、
前記期間監視モジュールは、制御モジュールから開始信号を受信し、保留解放状態にあるトークバーストの期間の監視を開始するとともに、保留解放状態にあるトークバーストの期間が予め設定された期間を超過した場合、制御モジュールに終了信号を送信するように構成されている。
先の解決方法から分かるように、本発明の一実施構成では、トークバーストを有するクライアントがトークバーストを自発的に解放することによって、トークバーストが保留解放状態に入った後、保留解放状態にあるトークバーストの期間を監視する。保留解放状態にあるトークバーストの期間が予め設定された期間を超過した場合、トークバーストを有するクライアントがトークバーストを自発的に解放した後、クライアントのトークバーストは破棄され、トークバーストは時間内に破棄される。これによって、長時間の待機を回避するとともに、クライアントにPoCサービスの良好な経験をさせる。
前記クライアントがトークバーストを自発的に解放した後、クライアントの通話期間に従ってPoCサービスが課金される場合、PoCサーバが、クライアントのトークバーストを時間内に破棄することができることによって、不必要な通話料金を回避するとともに、PoCサービスの展開および利用を促進する。
それに加えて、本発明の実施構成は、前記期間監視モジュールのみをPoCサーバに追加するため、容易に実施することができ、現在のPoCサービスの他の態様は影響を受けない。
図1は、本発明の一実施形態においてトークバーストを破棄する方法のフローチャートである。
図2は、本発明の一実施形態においてトークバーストを破棄する装置の構造を示す概略図である。
目的、技術的解決方法、および利点を明確にするため、以下に、本発明の実施形態を詳述する。
本発明の一実施形態では、前記トークバーストを有するクライアントがトークバーストを自発的に解放することによって、トークバーストが保留解放状態に入った後、保留解放状態におけるトークバーストの期間を監視する。保留解放状態にあるトークバーストの期間が、予め設定された期間を超過した場合、トークバーストを有するクライアントのトークバーストは、破棄される。
以下、タイマが保留解放状態にあるトークバーストの期間を監視するように構成される例に従って、本発明の実施形態を詳細に記載する。
図1は、本発明の一実施形態においてトークバーストを破棄する方法のフローチャートである。図1で、トークバーストを破棄する方法は、以下のステップを具備している。
ステップ11:前記トークバーストを有するクライアントが、トークバーストを自発的に解放することによって、トークバーストは、保留解放状態に入る。
PoCサービスを使用する場合、前記トークバーストを有するクライアントは、トークバースト解放メッセージをPoCサーバに送信することによって、トークバーストを自発的に解放する。トークバースト解放メッセージが、通話コンテンツに必要なメディアパケットの最大連続番号を有する場合、トークバーストは、占有状態(taken state)から保留解放状態に変化する。
前記トークバーストが保留解放状態にある場合、クライアントはトークバーストを自発的に解放するが、PoCサーバがクライアントのトークバーストを解放して、トークバーストがアイドル状態に入るまで、クライアントはトークバーストを依然有している。
ステップ12:臨界タイマ(critical timer)を開始する。
前記トークバーストが保留解放状態に入った場合、PoCサーバは臨界タイマを開始させる。
本発明の実施形態では、前記臨界タイマは、保留TB_Release状態にある一般的なトークバーストの状態のためのPoCサーバの状態の期間を監視するように構成されている。トークバーストが保留解放状態に入った場合、臨界タイマは開始する。臨界タイマが終了した場合(トークバーストを有するクライアントがトークバーストを自発的に解放した後、保留解放状態にあるトークバーストの期間が、設定期間を超過したことを示す)、PoCサーバは、トークバーストを有するクライアントのトークバーストを破棄する。PoCサーバが、トークバーストを有するクライアントのトークバーストを破棄した場合、臨界タイマは無効になる。
本発明の実施形態では、前記PoCサーバにおけるトークバーストの状態は、一般的なトークバースト用のPoCサーバの状態によって制御される。一般的なトークバースト用のPoCサーバの状態が、保留TB_Release状態に変化した場合、PoCサーバは臨界タイマを開始させる。トークバーストの状態を制御するため、PoCサーバが、一般的なトークバースト用のPoCサーバ状態を使用する実施形態は、単に本発明の好ましい実施形態であって、本発明を限定するのに使用されるものではない。PoCサーバは、トークバーストを制御する他の方法(たとえば、トークバーストを直接制御する)を使用してもよい。トークバーストが保留解放状態にあれば、PoCサーバは臨界タイマを開始させる。
さらに、前記臨界タイマが保留解放状態にあるトークバーストの期間を監視するのに使用される実施形態は、単に本発明の好ましい実施形態である。本発明の利用では、保留解放状態にあるトークバーストの期間を監視するために、他のモードを使用してもよく、たとえば、保留解放状態のトークバーストの期間を監視するのにカウンタを使用してもよい。
前記保留解放状態にあるトークバーストの期間が監視される前に、期間を予め設定して、保留解放状態にあるトークバーストの最大期間として使用してもよい。
本発明の一実施形態では、前記臨界タイマのタイミング期間は適合性がある。前記サービスの要求によって、臨界タイマのタイミング期間は、共通のクライアントの実施に従って適合性があることによって、クライアントがトークバーストを自発的に解放した後、クライアントが許容できる時間内にトークバーストを解放できる。たとえば、臨界タイマのタイミング期間は、3秒に設定される。つまり、トークバーストを自発的に解放した後、クライアントは、3秒間(短くて、クライアントが許容できる)待つ必要がある。PoCオペレータは臨界タイマに様々なタイミング期間を構成してもよく、特定のサービス要求に依存する。
ステップ13:前記臨界タイマが終了した場合、トークバーストを有するクライアントのトークバーストを破棄する。
前記臨界タイマの終了は、トークバーストを有するクライアントがトークバーストを自発的に解放した後、待ち時間が設定期間を超過したことを示すため、PoCサーバは、トークバーストを有するクライアントのトークバーストを破棄する。
前記トークバーストを有するクライアントによって予め送信されたメディアパケットの最大連続番号よりも小さい連続番号を有するメディアパケットを、トークバーストを有するクライアントが連続的に送信する場合、PoCサーバは、臨界タイマが終了した場合に、トークバーストを有するクライアントのトークバーストを破棄する。
前記トークバーストを有するクライアントが、トークバーストを自発的に解放して、トークバーストが保留解放状態に入る前に、トークバーストが占有状態にあるとともに、トークバーストを有するクライアントが通話を何も入力しない場合、PoCサーバは通話無音タイマを開始させる。通話無音タイマがまだ終了していない場合、PoCサーバは、臨界タイマが終了した場合に、トークバーストを有するクライアントのトークバーストを解放する。
前記トークバーストを有するクライアントがトークバーストを自発的に解放し、トークバーストが保留解放状態に入る前に、トークバーストが占有状態にある場合、PoCサーバは通話期間タイマを開始させる。通話期間タイマがまだ終了していない場合、PoCサーバは、臨界タイマが終了した場合に、トークバーストを有するクライアントのトークバーストを破棄する。
前記トークバーストを有するクライアントのトークバーストを破棄するために存在する条件が合わない場合、PoCサーバは、臨界タイマが終了した場合に、トークバーストを有するクライアントのトークバーストを破棄する。したがって、トークバーストを有するクライアントのトークバーストを、時間内に破棄することができる。
前記臨界タイマが終了する前に、トークバーストを有するクライアントのトークバーストを破棄するために存在する条件が合った場合、PoCサーバは、トークバーストを有するクライアントのトークバーストを破棄するとともに、臨界タイマを無効にする。
先の手続きとともに、前記クライアントがトークバーストを自発的に解放することによって、トークバーストが保留解放状態に入った後、トークバーストを時間内に破棄することができるとともに、待ち時間は臨界タイマのタイミング期間を超過しない。これによって、先行技術のような長時間の待機を回避し、クライアントの時間を節約するとともに、PoCサービスの展開と利用を促進させる。
以下、タイマが保留解放状態にあるトークバーストの期間を監視するように構成される例に従って、本発明の一実施形態においてトークバーストを破棄する装置を詳細に記載する。
図2は、本発明の一実施形態においてトークバーストを破棄する装置の構造を示した概略図である。図2に示したように、トークバーストを破棄する装置は、制御モジュール21および臨界タイマを具備している。前記制御モジュール21および臨界タイマ22は、PoCサーバに具備されている。
前記制御モジュール21は、クライアントがトークバーストを自発的に解放することによって、トークバーストが保留解放状態に入った場合に、開始信号を臨界タイマ22に送信するとともに、臨界タイマ22から終了信号を受信した上で、トークバーストを有するクライアントのトークバーストを破棄するように構成されている。
前記臨界タイマ22は、制御モジュール21からの開始信号と、開始タイミングとを受信するとともに、終了したら終了信号を制御モジュール21に送信するように構成されている。
前記制御モジュールは、臨界タイマのタイミング期間を構成するか、またはトークバーストの破棄後に臨界タイマを無効にするように同様に構成してもよい。
前記保留解放状態にあるトークバーストの期間を監視するように、臨界タイマが構成されている実施形態は、単に本発明の好ましい実施形態である。本発明の利用では、保留解放状態にあるトークバーストの期間を監視するために、他のモードを使用することができ、たとえば、保留解放状態にあるトークバーストの期間を監視するのにカウンタを使用してもよい。
本発明の実施形態の装置を利用することによって、前記トークバーストが保留解放状態に入った後、トークバーストを時間内に破棄することができる。クライアントは、臨界タイマのタイミング期間よりも長い時間を待つ必要がない。クライアントの通話期間に従ってPoCサービスが課金される場合、不必要な通話料金が発生しない。したがって、PoCサービスの展開および利用を促進することができる。それに加えて、本発明の実施形態は、臨界タイマをPoCサーバに追加するのみであり、現在のPoCサービスの他の態様に影響しないため、容易に実施することができる。
上記したものは、単に本発明の例示的な実施形態であって、本発明を限定するのに使用されるものではないことは、自明である。本発明の趣旨および原則から逸脱しない、いずれの変更、均等物との置換、および改良も、本発明の保護範囲内に包含されるべきである。
本発明の一実施形態においてトークバーストを破棄する方法のフローチャートである。 本発明の一実施形態においてトークバーストを破棄する装置の構造を示す概略図である。
符号の説明
11 トークバーストを有するクライアントがトークバーストを自発的に解放することにより、トークバーストが保留解放状態に入るステップ
12 臨界タイマを開始するステップ
13 臨界タイマが終了した場合、トークバーストを有するクライアントのトークバーストを破棄するステップ

Claims (14)

  1. トークバーストを有するクライアントが、通話コンテンツに必要なメディアパケットの数に従って、前記通話コンテンツに必要なメディアパケットの最大連続番号を決定するとともに、前記メディアパケットの最大連続番号を含むトークバースト開放メッセージをPoCサーバに送信するステップと、
    前記PoCサーバが、前記トークバーストを有するクライアントから前記トークバースト開放メッセージを受信すると、前記メディアパケットの最大連続番号を取得するとともに、一般的なトークバースト用のPoCサーバの状態を占有状態から保留開放状態に変化させるステップと、
    前記PoCサーバが、前記保留開放状態にあるトークバーストの期間、通話無音タイマ、および通話期間タイマを監視するステップと、
    前記保留開放状態にあるトークバーストの期間が、どれほど遅くとも予め設定された期間を超過した場合、前記通話無音タイマが終了した場合、前記通話期間タイマが終了した場合、または連続番号が前記トークバーストを有するクライアントによって予め送信された前記メディアパケットの最大連続番号以上である、前記トークバーストを有するクライアントからのメディアパケットを前記PoCサーバが受信した場合、前記PoCサーバがトークバーストを破棄するステップと
    を具備することを特徴とするトークバーストを破棄する方法。
  2. 前記保留開放状態にあるトークバーストの期間を監視するステップは、前記期間を監視するタイマを開始させるステップを具備するとともに、
    前記保留開放状態にあるトークバーストの期間は、タイマの計算時間によって計測されることを特徴とする請求項1に記載の方法。
  3. 前記トークバーストを破棄した後、タイマを無効にするステップをさらに具備することを特徴とする請求項2に記載の方法。
  4. 前記トークバーストを有するクライアントによって送信されたメディアパケットを受信するステップと、
    前記保留開放状態にあるトークバーストの期間が、予め設定された期間を超過する前に、メディアパケットの連続番号が、トークバーストを有するクライアントによって予め送信されたメディアパケットの最大連続番号以上の場合、トークバーストを破棄するステップと
    をさらに具備することを特徴とする請求項1または2のいずれか1項に記載の方法。
  5. 通話無音タイマを開始させるステップと、
    前記保留開放状態にあるトークバーストの期間が、予め設定された期間を超過する前に、通話無音タイマが終了した場合、トークバーストを破棄するステップと
    をさらに具備することを特徴とする請求項1または2のいずれか1項に記載の方法。
  6. 通話期間タイマを開始させるステップと、
    前記保留開放状態にあるトークバーストの期間が、予め設定された期間を超過する前に通話期間タイマが終了した場合、トークバーストを破棄ステップと
    をさらに具備することを特徴とする請求項1または2のいずれか1項に記載の方法。
  7. 前記通話無音タイマを開始させるステップと、
    前記通話期間タイマを開始させるステップと、
    前記トークバーストを有するクライアントによって送信されたメディアパケットを受信するステップと、
    前記保留開放状態にあるトークバーストの期間が、予め設定された期間を超過する前に、次のいずれかの条件が合った場合、トークバーストを破棄するステップと
    をさらに具備し、
    前記条件は、メディアパケットの連続番号が、トークバーストを有するクライアントによって予め送信されたメディアパケットの最大連続番号以上であるか、通話無音タイマが終了するか、または通話期間タイマが終了するかであることを特徴とする請求項1または2のいずれか1項に記載の方法。
  8. 制御モジュールと、
    期間監視モジュールと
    を具備し、
    前記制御モジュールは、トークバーストを自発的に開放するために、トークバーストを有するクライアントによって送信された、メディアパケットの最大連続番号を含むトークバースト開放メッセージをPoCサーバが受信した後に、一般的なトークバースト用のPoCサーバの状態が占有状態から保留開放状態に入った場合、期間監視モジュールに開始信号を送信するように構成され通話コンテンツに必要な前記メディアパケットの最大連続番号は、前記通話コンテンツに必要なメディアパケットの数に従って、前記トークバーストを有するクライアントによって決定され、前記制御モジュールは、期間監視モジュールから終了信号を受信した場合、または連続番号が前記トークバーストを有するクライアントから予め送信された前記メディアパケットの最大連続番号以上である、前記トークバーストを有するクライアントからのメディアパケットを前記PoCサーバが受信した場合、トークバーストを破棄するように構成され、
    前記期間監視モジュールは、前記保留開放状態にあるトークバーストの期間、通話無音タイマ、および通話期間タイマの監視を開始するために、制御モジュールから開始信号を受信するとともに、保留開放状態にあるトークバーストの期間が予め設定された期間を超過した場合、前記通話無音タイマが終了した場合、または前記通話期間タイマが終了した場合、制御モジュールに終了信号を送信するように構成されることを特徴とするトークバーストを破棄する装置。
  9. 前記期間監視モジュールは、タイマであることを特徴とする請求項8に記載の装置。
  10. 前記制御モジュールが、タイマのタイミング期間を構成するように、さらに構成されることを特徴とする請求項9に記載の装置。
  11. 前記制御モジュールは、トークバーストが破棄された後に、タイマを無効にするように、さらに構成されることを特徴とする請求項9または10のいずれか1項に記載の装置。
  12. 前記制御モジュールは、次のいずれかの条件が合った場合、トークバーストを破棄するようにさらに構成され、
    前記条件は、トークバーストを有するクライアントから受信したメディアパケットの連続番号が、トークバーストを有するクライアントから予め送信されたメディアパケットの最大連続番号以上であるか、通話無音タイマが終了するか、または通話期間タイマが終了するかであることを特徴とする請求項8から11のいずれか1項に記載の装置。
  13. トークバーストを破棄するサーバであって、請求項8から11のいずれか1項に記載の装置を具備することを特徴とするサーバ。
  14. 請求項12に記載のクライアントおよびサーバを具備する組み合わせであって、
    前記クライアントがトークバーストを自発的に開放することによって、トークバーストを保留開放状態に入れることを特徴とする組み合わせ。
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