JP4743376B2 - ドア装置 - Google Patents
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Description
【発明の属する技術分野】
この発明は、躯体開口部を閉鎖するドア装置に関し、詳しくは防音機能を備えたドア装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
前記ドア装置として、ドア框に防音合わせガラスを嵌め込んでドア本体を構成した框ドアがある。また、ドア框にガラスを2重に嵌め込み、ガラス間に形成される密閉空間に空気層を密封するようにドア本体を構成した框ドアがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
前記従来の防音合わせガラスを用いたドア装置では、防音合わせガラスが非常に高価であるという問題があった。また、遮音性能の向上には空気層を大きくするのが一般的な考えであり、ガラスを2重に嵌め込んで成るドア装置において空気層を大きくするとガラス間隔を広く取ることとなり、ドア本体の厚さが厚くなる問題があった。また、ガラスを2重に嵌め込んだものでは、その対向するガラスの内面が結露等により汚れる恐れがあった。更に、ドア本体を構成するドア框の各框材は、図2を参照して説明すると、その厚み方向で対向する表面壁34,35の肉厚が同一の厚さであったので、一方側の表面壁の振動が他方側の表面壁に伝わり、他方側の表面壁が共鳴して遮音性能を低下する問題があった。
この発明の課題は、遮音性能が高く、ドア本体の厚さを厚くすることがないと共に2重に備えたガラスの清掃が可能なドア装置を提供することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】
前記課題解決のため本願発明は、躯体開口部を開閉するためのドア装置であって、該ドア装置は、躯体開口部に取付けたドア枠と、該ドア枠に開閉自在に取り付けられるドア本体を備え、該ドア本体は、ドア框を枠組みしてガラスを嵌め込んで成り、該ドア框には、内/外側ガスケットを備え、各ガスケットでガラスの外周縁部を前記ドア本体の厚み方向一方側で気密に挟持してドア本体にドア框とガラスとで囲まれたドア側凹空間を構成する一方、前記ドア本体に対して揺動する開閉障子を開閉可能に設け、該開閉障子は、枠組みした障子框に、ドア本体に対して前記開閉障子を閉鎖した状態で前記ガラスとドアの厚み方向で対向するガラスを嵌め込んで成り、前記ドア枠と前記ドア本体との間に、ドア本体閉鎖時にドア本体とドア枠との間を気密に塞ぐシール部材と、前記ドア框と前記開閉障子との間に開閉障子閉鎖時に前記障子框とドア框との間を気密に塞ぐシール部材と、をドア枠とドア框夫々の開口の全周に亘って設け、前記障子框に、内/外側ガスケットを備え、各ガスケットでガラスを開閉障子の厚み方向他方側で気密に挟持して前記開閉障子に前記ドア框とガラスで囲まれる障子側凹空間を構成すると共に、外周方向に突出するカバー部を形成し、該カバー部と前記ドア框との間に前記開閉障子の開閉部材を設け、前記開閉障子の閉鎖状態では、前記対向するガラス間に密閉空間を形成するように構成したことを特徴とする(請求項1)。これによればドア本体と開閉障子とにより閉鎖空間を形成するので、ドア本体の厚さを厚くすることなく広い密閉空間が形成されるので、その密閉空間に密封される空気層も大きく、高い遮音性能が発揮される。更に、ドア本体に対して開閉障子を揺動自在に設けてあるので、ドアの厚み方向で対向するガラス面が結露等によって汚れたとしても、開閉障子を開成状態とすることで簡単に清掃が行え好ましい。また、シール部材によりドアの厚み方向一方側から他方側への音の伝播が妨げられる。しかも、ドア装置の見栄えを良くしており、意匠上好ましいものとしている。
【0005】
前記ドア框を構成する夫々の左右竪框材と上下横框材のドアの厚み方向で対向する表面壁の肉厚を異なる厚さとしたことを特徴とする(請求項2)。表面壁の肉厚が異なることにより、厚み方向の一方側の表面壁から伝達された振動による他方の表面壁の共鳴が抑制され、遮音性能が向上する。
【0007】
【発明の実施の形態】
本願発明の実施の形態について図1〜図6に基づいて説明する。ドア装置1は、ドア枠2とドア本体3と開閉障子4とから構成されている。ドア枠2は、図1に示すようにアルミ型材から成る左右の竪枠5,6の上下に、アルミ型材から成る上下の横枠7,8が枠組みされて構成される。夫々の左右の竪枠5,6と上下の横枠7,8には、図2、3に示すように、枠組みされた状態で枠開口(出入口開口)9に向けて立ち上がり、各枠5〜8の長手方向に伸びるシール部材取付部10が形成されており、各シール部材取付部10のドア本体3と対向する面にはシール取付溝11が全長に渡って形成されている。この各シール取付溝11にはシール部材12が夫々嵌合され、枠開口9の全周にわたり、ドア本体3の外周縁部分に気密に圧接可能となっている。このドア枠2は、躯体開口部に取付けられている。
【0008】
ドア本体3は、図1の如くアルミ型材から成る左右のドア用竪框材13,14に、アルミ型材から成る上下のドア用横框材15,16と中桟17とが枠組みされたドア框18に、中桟17を挟んで2枚のガラス19,19を上下に嵌め込んで構成されている。図2〜図4に示すように各ドア用框材13〜16と中桟17とはその内部が中空となっており、それらの中空空間20にはロックウール等の吸音材21が充填されている。左右のドア用竪框材13,14は、各ドア用框材13〜16及び中桟17を枠組みした状態でドア框開口22に向けて(ドア框内周に向けて)立ち上がるドア本体厚み方向の一方側(外側)の外側立片23と他方側(内側)の内側立片24とが形成されている(図2)。内側立片24のガスケット取付溝には内側ガスケット26が嵌合されており、外側立片23には外側ガスケット27を備えた支持片28が設けられている。略同様に、上下のドア用横框材15,16には、外側立片30と内側支持部29が形成され、また、中桟17には、外側立片32と内側立片31とが形成されている(図3)。上下のドア用横框材15,16と中桟17の外側立片30,32の先端部分には、外側ガスケット27が設けられ、内側立片31と内側支持部29のガスケット取付溝には内側ガスケット26が設けられている。これらの内、外側ガスケット26,27は、ガラス19の外周縁部をドア本体3の厚み方向中央より外側寄りで気密に挟持しており、ドア本体3にドア框18とガラス19とで囲まれたドア側凹空間33を構成している。
【0009】
また、各ドア用框材13〜16及び中桟17はその厚み方向で対向する内、外側の表面壁34,35の肉厚が異なっており、図2、図3に示すように外側の表面壁35の肉厚L1は内側の表面壁34の肉厚L2より厚くなっており、一方の表面壁からの音響による他方の表面壁の共鳴を緩和し、一方の表面壁からの振動による他方の表面壁の振動を抑制するようになっている。また、図2において左のドア用竪框材13の中空空間20には図示しない適当な引寄せ装置が内装されており、引寄せ装置はドア本体3を閉鎖した状態でドア本体3をシール部材取付部10に向けて引寄せ、ドア本体3の外周縁部内側表面を前記ドア枠2に設けたシール部材12に気密に圧接する。また、ドア框18のドア框開口22に対応する厚み方向他方側に全周にわたって形成されたシール取付溝には、シール部材37が嵌装されいる。このドア本体3は、右のドア用竪框材14と竪枠6とに設けた図示しない蝶番によってドア枠2に開閉自在に取付けてある。
【0010】
開閉障子4は、図5に示すようにアルミ型材から成る左右の障子用竪框材38,39と上下の障子用横框材40,41との夫々の長手方向両端を当接し、各框材38〜41の中空空間42の端部に嵌入したL字形状のコーナーブロック43にカシメ片部44をかしめて4隅で組み付けた障子框45にガラス46を嵌め込んで構成されている。図2、図3に示すように各障子用框材38〜41には、障子框45内周(障子開口)に向けて立ち上がるドア本体厚み方向の一方側(外側)の外側立片47が形成され、他方側(内側)には、支持片48が設けられており、各外側立片47と支持片48とに設けられたガスケット49,50によって、ガラス46を開閉障子4の厚み方向中央より内側寄りで気密に挟持し、開閉障子4に各框材38〜41とガラス46で囲まれる障子側凹空間51を構成している。
【0011】
障子框45は、外周方向に突出するカバー部52が形成されており、図2、図5に示すように、右側のカバー部52と右側ドア用竪框材14との間に蝶番53が設けられ、開閉障子4がドア本体3に対して揺動して開閉可能に取付けられている。また、左側の障子用竪框38には掛け金54が揺動可能に設けられており、左側のドア用框材13に取付けられた受け55に係合し、ドア本体3に対して開閉障子4を閉鎖状態に保持するようになっている。尚、56は掛け金54を回動する際に、掛け金54に係合するキー57を挿入するためのキー挿入部である。また、図3、図4に示すように、下側の障子用横框材41の下面58には、障子側支持部材59が取付けられており、下側のドア用横框材16に設けたドア側支持部材60とで開閉障子4を支持するようになっている。このように、蝶番53と掛け金54と受け55と支持部材59,60とが開閉障子4閉鎖状態でカバー部52に覆われる位置に設けられていることと、障子框45をかしめて枠組みしたこととにより、ドア装置1の見栄えを良くしており、意匠上好ましいものとしている。この開閉障子4は、ドア本体3の上下に夫々開閉可能に設けられており、ドア本体3の上下のガラス19,19との間に上下2個所の密閉空間61,61を形成している。
【0012】
ドア本体3に対して、開閉障子4は通常閉鎖状態とされており、厚み方向一方側の開閉障子4の縁部全周がドア本体3のシール部材37に気密に圧接している。この閉鎖状態でドア本体3のガラス19と開閉障子4のガラス46との間には、ドア側凹空間33と障子側凹空間51とに気密に塞がれた密閉空間61が形成されている。ドア本体3による枠開口9閉鎖時には、図示しない引寄せ装置によってドア枠2のシール部材12にドア本体3が圧接する。この枠開口9の閉鎖状態では、ドア本体3に対して開閉障子4が厚み方向一方側に設けられているので対向するドア本体3のガラス19と開閉障子4のガラス46間に形成される密閉空間61は大きな空気層を有することができ、一般的に大きな空気層は遮音効果が高いので、騒音は密閉空間61により大きく抑制される。そして、ドア框18の内側表面壁34と外側表面壁35の厚さが異なることにより、一方の表面壁の振動が他方の表面壁に伝わるが、他方の表面壁では共鳴による振動が抑制されるので、ドア装置1は、非常に高い遮音性能を発揮することとなる。
【0013】
また、塵が付着したり結露等によりガラス19,46が汚れた場合には、図6に示すようにキー挿入部56にキー57を挿入して掛け金54にキー57を係合し、掛け金54をキー57により回転して受け55から外し、開閉障子4を開き、ガラス19,46を清掃できる。また、ドア装置1はドア本体3に開閉障子4を設けたのでドア本体3の厚さを厚くせず、ドア本体3及びドア枠2は、一重のガラスを備えたドア装置(開閉障子を備えていない框ドア装置)と略同じとすることができ、ドア装置1と単一のガラスを備えたドア装置とで、ドア枠とドア本体を構成する部品を共用でき好ましい。
【0014】
【発明の効果】
以上のように本願発明では、ドア框にガラスを嵌め込んで構成したドア本体に障子框にガラスを嵌め込んで構成した開閉障子を揺動自在に設け、ドア本体に対して開閉障子を閉鎖した状態で、対向するガラス間に密閉空間を形成するので、ドア本体を厚くすることなく広い密閉空間を形成でき、その密閉空間内の空気層により高い遮音効果が発揮される。また、開閉障子が揺動自在に設けてあるので、ガラス面が汚れても、開閉障子を開いて清掃ができ好ましい。また、ドア框を構成する各框材のドア本体厚み方向で対向する一方の表面壁の肉厚と他方の表面壁の肉厚を違う厚さとしたので、一方の表面壁からの振動による他方の表面壁の共鳴が抑制され、遮音性能が向上する。更に、ドア枠とドア本体との間に設けたシール部材及びドア本体と開閉障子との間に設けたシール部材により、ドア枠とドア本体間及びドア本体と開閉障子間が気密に閉鎖されるので、音の漏れが妨げられる。しかも、障子框に外周方向に突出するカバー部を形成し、カバー部と前記ドア框との間に前記開閉障子の開閉部材がカバー部に覆われる位置に設けられていることによりドア装置の見栄えを良くしており、意匠上好ましいものとしている。
【図面の簡単な説明】
【図1】ドア装置の正面図である。
【図2】図1のII−II線断面図である。
【図3】図1のIII−III線断面図で、中桟部分は省略してある。
【図4】図1のIV−IV線断面図である。
【図5】開閉障子の一部断面正面図である。
【図6】開閉障子をドア本体に対して開いた図である。
【符号の説明】
1 ドア装置
2 ドア枠
3 ドア本体
4 開閉障子
11,24 表面壁
12,37 シール部材
13 ドア用左竪框部材
14 ドア用右竪框部材
15 ドア用上横框部材
16 ドア用下横框部材
18 ドア框
19,46 ガラス
26 内側ガスケット
27 外側ガスケット
33 ドア側凹空間
51 障子側凹空間
52 カバー部
45 障子框
61 密閉空間
Claims (2)
- 躯体開口部を開閉するためのドア装置であって、該ドア装置は、躯体開口部に取付けたドア枠と、該ドア枠に開閉自在に取り付けられるドア本体を備え、
該ドア本体は、ドア框を枠組みしてガラスを嵌め込んで成り、該ドア框には、内/外側ガスケットを備え、各ガスケットでガラスの外周縁部を前記ドア本体の厚み方向一方側で気密に挟持してドア本体にドア框とガラスとで囲まれたドア側凹空間を構成する一方、
前記ドア本体に対して揺動する開閉障子を開閉可能に設け、該開閉障子は、枠組みした障子框に、ドア本体に対して前記開閉障子を閉鎖した状態で前記ガラスとドアの厚み方向で対向するガラスを嵌め込んで成り、
前記ドア枠と前記ドア本体との間に、ドア本体閉鎖時にドア本体とドア枠との間を気密に塞ぐシール部材と、前記ドア框と前記開閉障子との間に開閉障子閉鎖時に前記障子框とドア框との間を気密に塞ぐシール部材と、をドア枠とドア框夫々の開口の全周に亘って設け、
前記障子框に、内/外側ガスケットを備え、各ガスケットでガラスを開閉障子の厚み方向他方側で気密に挟持して前記開閉障子に前記ドア框とガラスで囲まれる障子側凹空間を構成すると共に、外周方向に突出するカバー部を形成し、該カバー部と前記ドア框との間に前記開閉障子の開閉部材を設け、
前記開閉障子の閉鎖状態では、前記対向するガラス間に密閉空間を形成するように構成したことを特徴とするドア装置。 - 前記ドア框を構成する夫々の左右竪框材と上下横框材のドアの厚み方向で対向する表面壁の肉厚を異なる厚さとしたことを特徴とする請求項1記載のドア装置。
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