JP3663568B2 - 高耐圧電源装置 - Google Patents

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Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、高耐圧絶縁を施した電子機器等に電力を供給する高耐圧電源装置に関する。
数10kV以上の高圧或いは超高圧の電位に配置される測定装置等の電子機器に対して動作用の電力を供給する場合、高耐圧絶縁を施した電源装置が必要となる。このような電源装置を経済的に構成することが要望されている。
【0002】
【従来の技術】
図8は従来例のトランスを用いた電源装置の説明図であり、51は交流電源、52はトランス、53は一次巻線、54は二次巻線、55は整流平滑回路、56は負荷、57は高耐圧絶縁支持台を示す。又Dは整流用のダイオード、Cは平滑用のコンデンサを示す。この場合の負荷56は、動作電圧は直流10V程度以下であるが、大地に対して数10kV以上の高耐圧を必要とするものである。
【0003】
従って、整流平滑回路55を含めて負荷56を高耐圧支持台57によって支持している場合を示す。又トランス52は、二次巻線54を、鉄心及び一次巻線に対して高耐圧絶縁を施してあり、一次巻線53に交流電源51から交流電流を供給し、二次巻線54に誘起した電圧を整流平滑回路55により整流して平滑化し、測定装置等の各種の電子機器を負荷56として直流電力を供給する。
【0004】
図9は従来例の電動発電機を用いた電源装置の説明図であり、61は交流電源、62は電動機(M)、63は発電機(G)、64は整流平滑回路、65は負荷、Dは整流用のダイオード、Cは平滑用のコンデンサを示す。
【0005】
交流電源61によって電動機62を回転させ、この電動機62によって発電機63を回転させて、例えば、3相交流電圧を発生させる電動発電機の場合を示し、その3相交流電圧を整流平滑回路64によって整流して平滑化し、負荷65に直流電力を供給する。この場合、発電機63の巻線を高耐圧絶縁を施して設け、整流平滑回路64と負荷65とを図示を省略した高耐圧絶縁物で支持するものである。或いは、電動機62と発電機63とを含めて高耐圧絶縁支持台により支持し、電動機62の巻線を含めて高耐圧絶縁を施すことになる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】
高耐圧絶縁を必要とする負荷に動作電力を供給する場合、例えば、図8に示す従来例のトランスを用いた電源装置に於いては、トランス52の二次巻線54を鉄心と一次巻線53とに対して高耐圧絶縁を施す必要があり、又二次巻線54と一次巻線53との間の結合容量を逓減する必要があるから、二次巻線54の誘起電圧が低電圧であっても、トランス52が大型化して高価な構成となる問題がある。
【0007】
又電動発電機を用いた電源装置も、発電機63の巻線に高耐圧絶縁を施す必要があり、大型化して高価な構成となると共に機械的に回転することから信頼性が低くなる問題がある。
本発明は、高耐圧絶縁を容易にした電源装置を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】
本発明の高耐圧電源装置は、(1)高耐圧絶縁物の支持台6上に固定した負荷5に電力を供給する高耐圧電源装置に於いて、内部に電線9を配置した高耐圧絶縁物の支持体4の上端に固定し、電線9を介して電流を供給して発光させる光源1と、この光源1からの光を入射して発電した電力を前記負荷5に供給する複数の光起電力セル2と、この複数の光起電力セル2を枠により相互に接合して、光源1を包囲するように構成した箱体3とを有するものである。従って、光源1と、負荷5に電力を供給する為の光起電力セル2との間は、空気絶縁の状態となるから、高耐圧絶縁の構成を容易に実現できる。
【0009】
又(2)高耐圧絶縁物の支持体4の上端に光源1を固定し、又支持体4の内部に光源1に給電する電線9を配置し、且つ支持体4の側面の一部により光起電力セル2を支持した箱体3を固定した構成とすることができる。
【0010】
又(3)光源1の発光スペクトルの中の光起電力セルの分光感度特性に対応した波長のみを反射させ、温度上昇させる赤外線を透過させる反射部と、この反射部により反射された光を入射させる位置に設けた光起電力セルと、この起電力セルを支持する支持部と前記反射部とにより光源1を包囲する箱体を形成し、この箱体を高耐圧絶縁物の支持体4により支持した構成とすることができる。
【0011】
又(4)複数個の起電力セルを相互に枠によって接合し、光源を包囲する箱体を構成することができる。
【0012】
又(5)光起電力セルの発電電力を入力し、出力電圧を安定化させて負荷の電子回路部に供給する電圧安定化部を設けることができる。
【0013】
【発明の実施の形態】
図1は本発明の第1の実施の形態の説明図であり、1は光源、2は光起電力セル、3は箱体、4は高耐圧絶縁物の支持体、5は負荷、6は高耐圧絶縁物の支持台、7は電圧安定化部、8は電子回路部、9は電線を示す。
【0014】
光源1は、発光ダイオード,白熱ランプ,蛍光灯,水銀ランプ,ナトリウムランプ,メタルハライドランプ等の電流供給によって発光する各種の光源を適用することができる。又負荷5の容量と光起電力セル2の変換効率とを考慮して、光源1の電力を選択することになる。又温度上昇等を考慮した場合、発光効率が高い光源を選択することになる。
【0015】
又光起電力セル2は、ソーラセルとして知られているアモルファスシリコン,結晶系シリコン,GaAs系等の各種の構成を適用することができる。又直列接続セル数の選定により所望の出力電圧を得ることができ、又並列接続セル数を設定することにより所望の電流容量を得ることができる。従って、負荷5の特性に対応して所望の発電特性を得ることができる。又薄い板状とすることができるから、球形や多角形等の箱体3の内面に取付けることができる。図示の構成は、球形の箱体3の内面に光起電力セル2を取付け、その球形の中心に光源1を配置し、光源1からの光を直接的に光起電力セル2に入射して電気に変換する場合を示す。又起電力セル2を板状とし、多角形を構成する枠によって支持することにより、全体として光源1を包囲する多角形の箱体3とすることもできる。
【0016】
又箱体3を高耐圧絶縁物の支持体4によって支持する。即ち、箱体3により支持された光起電力セル2を高耐圧絶縁物によって大地に対して絶縁支持することになる。又光源1を構成する電極等は、光起電力セル2と空間を介して配置され、例えば、箱体3を半径1mの球形とすれば、光源1と光起電力セル2との間は約1mの空気によって絶縁され、約103 kVの耐圧を有することになる。
【0017】
又高耐圧絶縁物の支持体4は、例えば、超高圧用の碍子等を適用することができる。この支持体4は円錐状として示しているが、表面の絶縁距離を長くする為に、複数の襞を設けた構成とすることも可能である。又支持体4の上端に光源1を固定し、この光源1に電流を供給する電線9を、支持体4の内部を貫通させ、この電線9を含めて光源1を、箱体3から絶縁する。
【0018】
光起電力セル2の電圧は、光源1の光量を一定とすれば、理論的には一定となるものであるが、温度変化等に対応して変化する。例えば、光源1の発光スペクトルによっても異なるが、出力電圧は、−0.15〜0.64%/℃程度の変化が生じる。又光源1の電源電圧の変動により光量が変化する。そこで、電子回路部8に対して一定の直流電圧を印加する為の電圧安定部7を設ける。この電圧安定部7は、電子回路部8に於ける要求特性に対応して、例えば、スイッチングレギュレータや、ツェナーダイオードと抵抗とを用いた構成や、シリーズレギュレータを用いた構成等を適用することができる。
【0019】
図2は光源の発光スペクトルと光起電力セルの分光感度特性とを示し、(A)は発光スペクトルを示し、(B)は光起電力セルの分光感度特性を示す。(A)の発光スペクトルに於いて、曲線(a)は白色蛍光灯、曲線(b)は白熱ランプ、曲線(c)はエアマス1.5(春分,秋分頃の直射日光に相当)の太陽光のそれぞれ一例を示す。又(B)の分光感度特性に於いて、曲線(a)はアモルファルシリコン、曲線(b)は結晶系シリコン、(c)は印刷,焼結による薄膜シリコンのそれぞれ光起電力セルの分光感度特性の一例を示す。
【0020】
光源1が例えば白色蛍光灯の場合、その発光スペクトルは図2の(A)の(aに示すものであるから、これに比較的類似した同図の(B)の(a)に示す分光感度特性のアモルファルシリコンの光起電力セルが適している。又白熱ランプの場合、その発光スペクトルは図2の(A)の(b)に示すものであるから、これに比較的類似した同図の(B)の(b)の分光感度特性の結晶系シリコンの光起電力セル、又は(c)の分光感度特性の薄膜シリコンの光起電力セルが適している。
【0021】
又図3は高圧ナトリウムランプの発光スペクトル曲線図であり、高圧ナトリウムランプは効率が、例えば、130〔lm/W〕程度の高いものであり、色温度は2100〔K〕程度で、発光波長600〔nm〕近傍の発光強度が高いものである。このような光源を用いた場合、図2の(B)に於いては、(c)に示す薄膜シリコンによる光起電力セルが適している。光源1の効率が良いことにより、全体としての効率を向上することができる。
【0022】
又図4はメタルハライドランプの発光スペクトル曲線図であり、メタルハライドランプは効率が例えば80〜95〔lm/W〕程度であり、色温度は4000〜6500〔K〕程度で演色性が良く、各種の照明に適用されている。従って、このような光源を用いた場合、図2の(B)に於いては、(a)又は(b)に示す分光感度特性の光起電力セルが適している。
【0023】
図5は本発明の第2の実施の形態の説明図であり、11は光源、12は光起電力セル、13は支持枠、14は高耐圧絶縁物の支持体、15は放熱孔、16は高耐圧絶縁物の支持柱を示す、板状の光起電力セル12を支持枠13によって支持して全体を多角形の箱体とし、高耐圧絶縁物の支持柱16及び支持枠13により支持し、且つ支持体14の上端に光源11を固定する。なお、光起電力セル12の発電電力を供給する負荷は図示を省略している。又支持体14によって光源11を含めて光起電力セル12を支持できる場合は、支持柱16を省略することもできる。
【0024】
図6は図5の多角形の四角形の一面についての光起電力セル12の構成を示し、(A)に示すように、横桟18と縦桟17とによりそれぞれ板状の光起電力セル12を支持することにより、多角形の一面を構成する。このような光起電力セル12からなる面の組合せによって多角形の箱体を構成することができる。又各光起電力セル12は、(B)に示すように、横桟18の溝に嵌合して支持することができる。従って、横桟18と縦桟17との間で板状の光起電力セル12の4辺を横桟18と縦桟17との溝に嵌合して支持することができる。これらの横桟18及び縦桟17は、比較的軽量の光起電力セル12を支持するものであるから、合成樹脂によって形成することができる。
【0025】
この実施の形態に於いても、負荷に直流電力を供給する為の光起電力セル12は、光源11側とは空気及び高耐圧絶縁物の支持体14とにより絶縁されており、大地に対して高耐圧絶縁を施した負荷に直流電力を供給することができる。
【0026】
図7は本発明の第3の実施の形態の説明図であり、21は光源、22は光起電力セル、23は光起電力セル22を支持する箱体、23aは反射面、24は高耐圧絶縁物の支持体、25は放熱孔を示す。又高耐圧絶縁を施した負荷は図示を省略している。
【0027】
この実施の形態は、光源21の発光スペクトルの中の温度上昇を行わせる赤外線を透過させ、光起電力セル22に入射して電気に変換する波長の光を反射させる反射面23aを形成したものであり、高耐圧絶縁物の支持体24の側面の一部に箱体23を支持し、その支持体24の上端に光源21を固定する。
【0028】
この光源21を水銀ランプとした場合、その発光スペクトルの中の、例えば、0.78〜3.0μmの赤外線は、消費電力の15%程度であり、又白熱ランプは72%程度、ハロゲンランプは69%程度、高圧ナトリウムランプは24%程度、メタルハライドランプは26%程度である。
【0029】
光起電力セル22は、一般に温度上昇によって出力電圧は低下する傾向を有するものであり、放熱孔25を大きくすれば、光起電力セル22の温度上昇を抑制することができるが、反射面23aの面積が減少して発電効率が低下するから、温度上昇させる赤外線を反射面23aを透過させて外部に放射させ、それによって光起電力セル22の温度上昇を抑制することができる。
【0030】
又反射面23aを放物面として、光源21からの光をほぼ平行に反射させ、光起電力セル22を平板上に配置して、その反射光を入射させる構成とすることもできる。この場合、全体としては、光源21を包囲するほぼ半球状の箱体を構成することになる。
【0031】
【発明の効果】
以上説明したように、本発明は、電流を供給することによって発光する各種のランプ等の光源1からの光を光起電力セル2に入射させ、この光起電力セル2の発電電力を、高耐圧絶縁を施した負荷5に供給するもので、光起電力セル2を高耐圧絶縁物の支持体4によって支持することにより、光源1と光起電力セル2との間は、空気絶縁となるが、比較的大きな間隔をおくことが容易である。従って、高耐圧絶縁を容易に実現することができ、コストダウンを図ることができる利点がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施の形態の説明図である。
【図2】光源の発光スペクトル及び光起電力セルの分光感度特性の説明図である。
【図3】高圧ナトリウムランプの発光スペクトル曲線図である。
【図4】メタルハライドランプの発光スペクトル曲線図である。
【図5】本発明の第2の実施の形態の説明図である。
【図6】本発明の第2の実施の形態の光起電力セルの説明図である。
【図7】本発明の第3の実施の形態の説明図である。
【図8】従来例のトランスを用いた電源装置の説明図である。
【図9】従来例の電動発電機を用いた電源装置の説明図である。
【符号の説明】
1 光源
2 光起電力セル
3 箱体
4 高耐圧絶縁物の支持体
5 負荷
6 支持台
7 電圧安定部
8 電子回路部
9 電線

Claims (3)

  1. 高耐圧絶縁物の支持台上に固定した負荷に電力を供給する高耐圧電源装置に於いて、
    内部に電線を配置した高耐圧絶縁物の支持体の上端に固定し、前記電線を介して電流を供給して発光させる光源と、
    該光源からの光を入射して発電した電力を前記負荷に供給する複数の光起電力セルと、
    該複数の光起電力セルを枠により相互に接合して、前記光源を包囲するように構成した箱体と
    を備えたことを特徴とする高耐圧電源装置。
  2. 前記光源の発光スペクトルの中の前記複数の光起電力セルの分光感度特性に対応した波長のみを反射させ、温度上昇させる赤外線を透過させる特性の反射部と、該反射部により反射された光を入射させる位置に設けた前記複数の光起電力セルと、該複数の光起電力セルを支持する支持部と前記反射部とにより前記光源を包囲する箱体を構成し、該箱体を高耐圧絶縁物の支持体により支持した構成を有することを特徴とする請求項1記載の高耐圧電源装置。
  3. 前記光源からの光により前記複数の光起電力セルから発生させた電力の電圧を安定化させて、前記負荷としての電子回路部に供給する電圧安定化部を前記電子回路部と共に前記高耐圧絶縁物の支持台上に固定した構成を有することを特徴とする請求項1又は2記載の高耐圧電源装置。
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