JP3248564B2 - 窒化物半導体レーザダイオード - Google Patents
窒化物半導体レーザダイオードInfo
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Description
nXAlYGa1-X-YN、0≦X、0≦Y、X+Y≦1)
よりなる窒化物半導体レーザダイオード(LD)に関
し、特に放熱性に優れた窒化物半導体レーザダイオード
に関する。
にLD、半導体レーザ等という場合がある。)は、熱に
よってその特性及び信頼性が著しく影響を受けるため、
半導体レーザの駆動には高電流密度によるジュール熱を
放散することが、実用上、非常に大切である。半導体レ
ーザに発生する熱の放散は、半導体レーザを熱伝導率の
高い吸熱材料にマウントさせ熱を半導体レーザから吸熱
材料に伝導し放散されている。
ばヒートシンク、サブマウント、メタルポスト、リード
フレーム等)にマウントする方法は、フェースダウン及
びフェースアップの2種類の方法があり、フェースダウ
ンでは窒化物半導体エピタキシャル成長層と吸熱材料と
が対向するようにマウントされ、フェースアップでは成
長用基板と吸熱材料とが対向するようにマウントされ
る。つまり、窒化物半導体または絶縁性基板が吸熱材料
に接触しているときは発生した熱が吸熱材料に伝導され
てそこから放散され、一方、接触しないときは発生した
熱は窒化物半導体または絶縁性基板から外部に発散され
る。
窒化物半導体に形成された電極が吸熱材料に接触する。
ここで、従来、しきい値電流密度を低下させるなどの目
的で窒化物半導体素子をストライプ構造などとしている
ことから、例えばストライプ構造のリッジ部分へ正電極
(p−オーミック電極)を設けようとすると正電極を小
さくせざるをえず、このため正電極の吸熱材料への実質
的な接触面積を広げてワイヤーボンディングできるよう
するためにパット電極が形成されている。またパット電
極は、負電極(n−オーミック電極)のはがれを少なく
して、負電極より注入できる電流を大きくするためにも
形成されている。そしてパット電極が形成されている場
合、窒化物半導体素子に発生した熱は、パット電極を介
して吸熱材料へ伝導され放散される。
来技術における放熱方法では、LDでの発熱量が非常に
大きいため吸熱材料に熱伝導性の良いダイヤモンドヒー
トシンク等を用いてさえも、熱を十分満足いく程度に放
散することができない。熱が十分放散されないと、しき
い値が上昇してしまい、このため寿命特性が劣化する等
の問題が生じる。そこで本発明の目的は、窒化物半導体
レーザの放熱性を向上させて、しきい値の上昇を抑制
し、寿命特性を向上させることである。
は、下記構成によって達成することができる。 (1) 窒化物半導体層上の正電極上に電気的に接触し
た第1のp−パット電極と、該第1のp−パット電極上
に側面に凹凸を有する第2のp−パット電極とを有する
ことを特徴とする窒化物半導体レーザダイオード。
(2)〜(6)によって達成することができる。 (2) 前記第1のp−パット電極の側面に凹凸を有す
る前記(1)に記載の窒化物半導体レーザダイオード。 (3) 前記窒化物半導体層上の負電極上に電気的に接
触し側面に凹凸を有するn−パット電極を有する前記
(1)又は(2)に記載の窒化物半導体レーザダイオー
ド。 (4) 前記凹凸は、細孔、鋸状、波状又はひだ状のい
ずれか1つの形状、あるいはそれらの組み合わせの形状
である前記(1)〜(3)のいずれか1項に記載の窒化
物半導体レーザダイオード。 (5) 基板(1)上にn型層(2)、活性層(3)、
p型層(4)である窒化物半導体を積層する工程と、エ
ッチング処理で前記窒化物半導体に凸状のリッジ部のp
型窒化物半導体層を形成する工程と、前記p型窒化物半
導体層にp−オーミック電極(12)を形成する工程
と、前記p−オーミック電極(12)上に開口部を有す
る絶縁膜(13)を形成する工程と、前記p−オーミッ
ク電極(12)上に第1のp−パット電極(22)と、
該第1のp−パット電極(22)上にリフトオフにより
凹凸を有する第2のp−パット電極(21)を形成する
工程とを有することを特徴とする窒化物半導体レーザダ
イオードの製造方法。 (6) 前記(5)に記載の製造方法を用いて形成する
前記(1)〜(4)のいずれか1項に記載の窒化物半導
体レーザダイオード。
に凹凸を有することで表面積が大きくなるような形状の
パターンをパット電極に設けることにより、パット電極
が吸熱材料に接触して熱を吸熱材料に伝導させて放散す
る機能に加え、更に、パット電極表面、つまり吸熱材料
に接触している以外の部分から、熱を外部に発散させて
放熱する機能を有するものである。また窒化物半導体側
が吸熱材料に接触しない場合でも、パット電極表面から
外部に発散できる。
熱を吸熱材料へ伝導するための単なる介在物であったパ
ット電極の形状を空気接触が多くなるように表面積の大
きい形状にすることで、パット電極の吸熱材料への熱の
放散及び外部への熱の発散の両者の機能によって、窒化
物半導体レーザの駆動に伴い発生する熱を半導体素子か
ら十分に取り除くことができる。
駆動において非常に問題となる高電流密度によるジュー
ル熱を良好に窒化物半導体から取り除くことができ、し
きい値の上昇を抑え、寿命特性が著しく向上する。
気的に接触可能な状態であれば形成される位置はいずれ
でも良く、例えば図1のようにp−パット電極15の真
上からストライプ状の窒化物半導体の側面にかけて連続
して形成、あるいはn−パット電極14のように電極上
のみに形成するなど種種の形状でパット電極を形成する
ことができる。凹凸の形状は、パット電極のいずれの部
分に形成しても良く、熱が電極に発生し易いので電極の
真上を中心として形成されていると放熱性等の点で好ま
しい。
なるような大きな表面積を有するように表面に凹凸を有
するパット電極の形状は、空気接触が多くなるような形
状であれば特に限定されないが、凹凸の形状として具体
的には、凹凸、細孔、鋸状、波状又はひだ状等のいずれ
か1つの形状、あるいはそれらの組み合わせの形状等で
ある。空気接触を増やすためにこれらの凹凸等の形状を
小さな間隔で形成することが好ましい。例えば図2の2
−aのようにオーミック電極上に平行にパット電極が設
けられ、更に図2の2−bのように、そのパット電極の
両サイドからいくつもの羽状のパット電極が形成され、
形成された羽状のパット電極部分が例えば波状、ひだ
状、鋸状、あるいは活性炭やスポンジの様な微細孔を有
する形状等の形状があげられる。
る形状のパット電極が、正電極上に設けられていること
が好ましい。熱は正電極下部の活性層で多量に発生する
と考えられるので、正電極上に本発明におけるパット電
極を設けると熱の伝導及び発散が効率よくなり寿命特性
を向上させることができる。
極が正電極から0.1μm〜1μm、好ましくは0.5
μm〜1μm、さらに好ましくは0.8μm〜1μmの
厚みを有し、正電極に対し10μm〜200μmの幅を
有するように設けられていることが好ましい。この範囲
の形状でパット電極が設けられていると熱を効率良く放
散及び発散することができ、さらにショートなど電気的
な問題の発生を防止できる。また上記の範囲の形状であ
ると、窒化物半導体素子の大きさなどを変更することな
く本発明の表面積の大きいパット電極を形成できる。
に説明する。図1は、本発明の一実施態様であるパット
電極を有する窒化物半導体レーザダイオードの窒化物半
導体素子の模式的断面図である。図1は、基板1上にn
型層2(光ガイド層及び光閉じこめ層等の積層構造を有
する)、活性層3、p型層4(光りガイド層及び光閉じ
こめ層等の積層構造を有する)を積層し、エッチング処
理で形成した凹部のn型窒化物半導体層2上にn−オー
ミック電極11(負電極)、エッチングされない凸状の
リッジ部のp型窒化物半導体層にp−オーミック電極1
2(正電極)を各々設置し、図1に示すように絶縁膜1
3を形成し、p−オーミック電極12上にp−パット電
極15を形成し、n−オーミック電極11上にn−パッ
ト電極14を形成してなる窒化物半導体素子である。こ
の素子をヒートシンク(図示してない)にダイレクトボ
ンディングして熱を放散している。
触が大きくなるような表面積を有する形状とし、n−パ
ット電極14は従来と同様とした。n−パット電極14
にも表面積の大きい形状を設けることができ、p−パッ
ト電極15に加えてn−パット電極14の両方に表面積
が大きくなるような形状を設けると、熱の放散がより一
層良好となる。形状は上記の如く、多くの空気接触が可
能となるような大きな表面積を有するような形状であれ
ば良い。
態様であるパット電極を上から見た平面図を図2(2−
a)、(2−b)に示す。図2はn−パット電極14
と、空気接触が多くなるようにヒートシンクと接触しな
い側面に凹凸を形成してなるパット電極21と、エッチ
ングされ凸状となった窒化物半導体の側面から図1に示
されている負電極11上の絶縁膜上にかけて形成されて
いるパット電極22からなる。パット電極21とパット
電極22は連続しているが、ここでは説明上符号を別に
してある。また、パット電極21とパット電極22は図
1のp−パット電極15に対応する。
形状をしており、フェースダウンで吸熱材料にマウント
する場合は、このパット電極21が吸熱材料に接触す
る。そしてパット電極21は正電極下部の活性層で発生
した熱を吸熱材料に伝導する。また、パット電極22は
フェースダウンの際、パット電極21とともに吸熱材料
に接触することができ、熱を吸熱材料に伝導する。更に
パット電極21の吸熱材料に接していない凹凸の形状を
している側面部分から外部に熱を発散している。図2の
2−bにパット電極21の部分のみを模式的斜視図で示
した。図2の2−bのように(羽状の部分の数は簡略し
てある)、パット電極21が正電極からの高さ及び幅を
有し、更に空気との接触を増やすように凹凸状のパター
ンを有している。このような形状にすると凹凸の部分で
外部との接触面積が多くなり、パット電極21の凹凸部
分から効率良く吸熱材料へ熱が放散される。また図2で
は凹凸を有してないn−パット電極14及びパット電極
22からも放熱がされる。
に示した。図3は、従来のパット電極の形状を有する窒
化物半導体素子を上から見た模式的平面図であり、図3
のパット電極31が図2のパット電極21に対応し、図
3のパット電極32は図2のパット電極22に対応す
る。また図3のその他の構成は図1と同様である。この
ように図2と図3を比較すると明らかなように、図2の
パット電極21は凹凸の形状をしているのに対し、図3
のパット電極31は平面状であることから、図3の従来
のパット電極31に比べ、図2のパット電極21は空気
との接触する表面積が著しく増大し、熱の発散を良好に
行うことができる。またパット電極22の部分にも表面
積が大きくなるような形状を設けることもでき、熱の発
散をより良好にすることができる。
が、パット電極21と同様に表面積が大きくなるような
パターンが形成されたものであると、熱の外部への発散
をより向上させることができる。パット電極14に表面
積が大きくなるようなパターンを形成する場合、負電極
11が露出しないようにパターンを形成することが好ま
しい。
熱伝導率の良いAu、Ag、Au/Ge等の金属材料が
あげられ、パット電極がこれらの材料であると熱がこの
部材を介して効率良く吸熱材料に伝導及び外部に発散さ
れ好ましい。
12上に絶縁膜13を形成し絶縁膜13にエッチングに
より開口部を設けた後、絶縁膜13を介してn−電極1
1及びp−電極12と電気的に接続したn−パット電極
14及びp−パット電極15として形成する。
電極22の形状をフォトリソにより形成し、スパッタを
行い、リフトオフにより電極22を形成する。更にその
上にフォトリソにより電極21の形状を形成し、スパッ
タを行いリフトオフにより電極21を形成する。
ュール熱を吸収し放散する吸熱材料となるヒートシン
ク、サブマウント、ステムなどには、熱を放散させるた
めの熱伝導性の良い材料として、ダイヤモンド、Be
O、CuW、AlN、CBN、Si、SiC、GaA
s、Al2O3等が用いられる。特に、ダイヤモンドであ
ると熱伝導性が良く好ましい。
の構成(窒化物半導体層の層構成、電極の形状及び材質
等)は特に限定されず、公知の種々の窒化物半導体素子
の構成が適用できる。
する窒化物半導体レーザダイオードを製造し、放熱性の
改善によるしきい値電流密度及び寿命特性について、本
発明以外の表面積の小さいパット電極を有する半導体レ
ーザとを比較した一実施例を記載する。
りなる基板の上に 2) GaNよりなるバッファ層を200オングストロー
ム 3) Siドープn型GaNよりなるコンタクト層を4μ
m 4) Siドープn型In0.1Ga0.9Nよりなるクラック
防止層を200オングストローム 5) Siドープn型Al0.2Ga0.8Nよりなるn型クラ
ッド層を0.3μm 6) SiドープGaNよりなる光ガイド層を0.2μm 7) アンドープIn0.2Ga0.8Nよりなる井戸層を25
オングストロームと、アンドープIn0.01Ga0.95Nよ
りなる障壁層を50オングストロームと3ペア積層して
最後に井戸層を積層した活性層(活性層総厚、250オ
ングストローム) 8) Mgドープp型Al0.1Ga0.9Nよりなるp型キャ
ップ層を300オングストローム、 9) MgドープGaNよりなる光ガイド層を0.2μm 10) Mgドープp型Al0.2Ga0.8Nよりなるp型ク
ラッド層を0.5μm 11) Mgドープp型GaNよりなるp型コンタクト層
を0.2μm の膜厚で順に積層されている窒化物半導体素子のパッド
電極を図2の様な形状で形成した。実施例ではp−パッ
ト電極の形状にのみ凹凸を形成した。また、ヒートシン
クはダイヤモンドを材料として用いて行った。そして作
製されたチップをヒートシンクに設置し、各電極をワイ
ヤーボンディングした後、常温でレーザ発振を試みたと
ころ、しきい値電流密度3.0kA/cm2で発振波長
400nmの連続発振が確認され、400時間の連続発
振を確認した。
極を図3の形状にした他は同様にして行ったところ、し
きい値電流密度10kA/cm2で発振波長400nm
の連続発振が確認され、1時間の連続発振を確認した。
なるように表面積の大きいパット電極を設けた本発明
は、表面積の小さいパット電極を有する比較例に比べ、
しきい値電流密度が低く寿命特性が良好である。
付近に表面積が大きくなるようなパターンをつけたパッ
ト電極を設けることで、放熱性を改善し、しきい値の上
昇を抑え、寿命特性が著しく向上する。
ダイオードの模式的断面図である。
見た模式的平面図(2−a)及び模式的斜視図(2−
b)である。
ある。
Claims (6)
- 【請求項1】 窒化物半導体層上の正電極上に電気的に
接触した第1のp−パット電極(22)と、該第1のp
−パット電極(22)上に側面に凹凸を有する第2のp
−パット電極(21)とを有することを特徴とする窒化
物半導体レーザダイオード。 - 【請求項2】 前記第1のp−パット電極(22)の側
面に凹凸を有する請求項1記載の窒化物半導体レーザダ
イオード。 - 【請求項3】 前記窒化物半導体層上の負電極上に電気
的に接触し側面に凹凸を有するn−パット電極(14)
を有する請求項1又は2記載の窒化物半導体レーザダイ
オード。 - 【請求項4】 前記凹凸は、細孔、鋸状、波状又はひだ
状のいずれか1つの形状、あるいはそれらの組み合わせ
の形状である請求項1ないし3のいずれか1項記載の窒
化物半導体レーザダイオード。 - 【請求項5】 基板(1)上にn型層(2)、活性層
(3)、p型層(4)である窒化物半導体を積層する工
程と、エッチング処理で前記窒化物半導体に凸状のリッ
ジ部のp型窒化物半導体層を形成する工程と、前記p型
窒化物半導体層にp−オーミック電極(12)を形成す
る工程と、前記p−オーミック電極(12)上に開口部
を有する絶縁膜(13)を形成する工程と、前記p−オ
ーミック電極(12)上に第1のp−パット電極(2
2)と、該第1のp−パット電極(22)上にリフトオ
フにより凹凸を有する第2のp−パット電極(21)を
形成する工程とを有することを特徴とする窒化物半導体
レーザダイオードの製造方法。 - 【請求項6】 請求項5記載の製造方法を用いて形成す
る請求項1ないし4のいずれか1項記載の窒化物半導体
レーザダイオード。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP8653697A JP3248564B2 (ja) | 1997-04-04 | 1997-04-04 | 窒化物半導体レーザダイオード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8653697A JP3248564B2 (ja) | 1997-04-04 | 1997-04-04 | 窒化物半導体レーザダイオード |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10284801A JPH10284801A (ja) | 1998-10-23 |
| JP3248564B2 true JP3248564B2 (ja) | 2002-01-21 |
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ID=13889731
Family Applications (1)
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| JP8653697A Expired - Fee Related JP3248564B2 (ja) | 1997-04-04 | 1997-04-04 | 窒化物半導体レーザダイオード |
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| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3248564B2 (ja) |
-
1997
- 1997-04-04 JP JP8653697A patent/JP3248564B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| JPH10284801A (ja) | 1998-10-23 |
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