JP3202001U - ポールスタンド - Google Patents

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Abstract

【課題】コンクリートブロック製のポールスタンドでありながら、容易に移動可能なポールスタンドを提供する。【解決手段】コンクリート製の所定厚の板状体2のブロックにより構成され、板状体の板面の中央部に上下方向に貫通孔4が形成され、板状体の一辺の側面2cに一対の溝部5a,5bが設けられ、両溝部に各々キャスター6が回転自在に軸支され、両キャスターは、両キャスターの各一部6’が板状体の一辺の側面2cから外方に突出する位置となるように軸支されており、かつ両キャスターの下面位置は、板状体2の裏面の四隅部と同一位置又は裏面の四隅部より上方に位置するように構成し、ポールPをX方向に倒すことにより両キャスターでポールスタンドを移動可能とした。【選択図】図1

Description

本考案は、広告用の旗等を取り付けたポールを立てるためのポールスタンドに関し、容易に移動可能なポールスタンドに関するものである。
従来、この種のポールスタンドは、コンクリート製の中実四角錐状のブロックの中央部に上下方向に貫通孔を設け、当該ブロックを地面上に設置した状態で、上記貫通孔に広告用の旗等のポールを挿入してポールスタンドとするもの、或いは、樹脂製の中空の本体からなり、本体中央部にポール挿入孔が形成されており、中空の本体内を水で満たして重さを確保するもの等が提案されている(特許文献1,2)。
特開2002−212910号公報 特開2002−268594号公報
ところで、上記従来のポールスタンドは、コンクリートブロック製のものは重量が大きいため、一度設置すると移動が大変であるという課題があった。
また、水を入れて重量を確保する樹脂製のポールスタンドも、水を入れた状態では重量が大きく、移動が大変であるとの同様の課題を有していた。また、本体が樹脂製であるので、経年変化により亀裂が入って水が漏れること、或いは、自転車、自動車等の接触により本体の角部等が割れ易いという課題もあった。
本考案は、上記従来の課題に鑑みてなされたものであり、コンクリートブロック製のポールスタンドでありながら、本体にキャスターを設け、容易に移動可能なポールスタンドを提供することを目的とする。
また、本考案は、比較的軽量でありながら、ポールを確実に立設支持し得るポールスタンドを提供することを目的とする。
上記の目的を達成するため本考案は、
第1に、コンクリート製の所定厚の板状体のブロックにより構成され、上記板状体の裏面の四隅部が地面に接地することで地面に水平に載置可能とし、上記板状体の板面の中央部に上下方向に貫通孔が形成されており、かつ、上記板状体の一辺の側面に一対の溝部が設けられ、上記両溝部に各々キャスターが回転自在に軸支され、上記両キャスターは、上記両キャスターの各一部が上記板状体の上記一辺の側面から外方に突出する位置となるように上記両溝部に軸支されており、かつ上記両キャスターの下面位置は、上記板状体の上記裏面の四隅部と同一位置又は上記裏面の四隅部より上方に位置しているものであるポールスタンドにより構成される。
このように構成すると、板状体を水平に設置した状態ではキャスターは機能することはないので、上記貫通孔に広告用の旗のポールを挿通して該ポールを安定して支持することができる。また、操作者が当該ポールの例えば中間位置を把持してキャスターが設けられた側に倒すことにより、板状体のキャスターの突出した一部を地面に接地し得ると共に、上記キャスターが設けられた一側面とは反対側の板状体の側面を容易に持ち上げて、当該板状体を傾斜させることができ、かかる傾斜状態で、接地状態のキャスターの回転により、当該ポールスタンドを容易に移動することが可能となる。
第2に、上記板状体の上面の中央部は、上記上面の四隅部の位置よりも高い位置となる凸状部が形成されており、上記板状体の裏面の中央部は、上記裏面の上記四隅部の位置よりも高い位置となる凹状部が形成されており、上記貫通孔は上記凸状部と上記凹状部を上下方向に垂直に貫通するように設けられているものである上記第1記載のポールスタンドにより構成される。
このように構成すると、凸状部と凹状部によって、ポールにおける地面から比較的高い位置を支持することができるので、板状体自体を比較的薄く形成しても、安定してポールを支持することができる。
第3に、上記貫通孔にポールを挿入し該ポールの下端を地面に接した状態において、上記ポールを上記両キャスターが設けられた側に傾斜させると、上記ポールの傾斜に伴って、上記板状体が上記一辺の側面から突出している上記両キャスターを支点として上方に傾斜し得るように構成したものである上記第1又は2記載のポールスタンドにより構成される。
このように構成すると、ポールを傾斜させて引くだけで、キャスターにより板状体を容易に移動することができる。
本考案によれば、板状体の貫通孔に例えば広告用の旗のポールを挿通して安定して支持することができる。
また、操作者が当該ポールの例えば中間位置を把持してキャスターが設けられた側に倒すことにより、板状体のキャスターの突出した一部を地面に接地し得ると共に、上記キャスターが設けられた一側面とは反対側の板状体の側面を容易に持ち上げて、当該板状体を傾斜させることができ、かかる傾斜状態で、接地状態のキャスターの回転により、当該ポールスタンドを容易に移動することが可能となる。
また、板状体の凸状部と凹状部によって、ポールにおける地面から比較的高い位置を支持することができるので、板状体自体を比較的薄く形成しても、安定してポールを支持することができる。
本考案に係るポールスタンドの斜視図である。 同上ポールスタンドの平面図である。 同上ポールスタンドの正面図である。 同上ポールスタンドの背面図である。 同上ポールスタンドの右側面図である。 同上ポールスタンドの左側面図である。 同上ポールスタンドの底面図である。 図2のA−A線断面図である。 図2のB−B線断面図である。 図2のC−C線断面図である。 図3のD−D線断面図である。 図3のE−E線断面図である。 図3のF−F線断面図である。 図3のG−G線断面図である。 図3のH−H線断面図である。 傾斜状態の同上ポールスタンドを示す側面図である。 同上ポールスタンドにポールを支持した状態の側面図である。
以下、添付図面に基づいて本考案に係るポールスタンドについて詳細に説明する。
本考案に係るポールスタンド1は、コンクリート製の比較的薄い所定厚の板状体2のブロックにより構成され(図1参照)、上記板状体2の裏面2bの四隅部3a,3b,3d,3c(図7参照)が地面Gに接地することで、地面Gに水平に載置可能に形成されている。尚、この板状体2は平面視において正方形であるが(図2参照)、正方形に限らず、平面視において長方形、円形等であっても良い。
上記板状体2の板面の中央部に上下方向に貫通孔4が形成されており、かつ、上記板状体2の一辺の側面2cに一対の溝部5a,5bが設けられ、上記両溝部5a,5bに各々キャスター(車輪)6,6が、水平の支持軸7,7により回転自在に軸支されている。上記貫通孔4は板状体2が平面視で正方形又は長方形の場合は、2つの対角線の交点、円形の場合は中心に設ける。
より具体的には、上記裏面2b側に、上記溝部5a,5bに各々隣接して小溝部5a’,5b’が形成されており(図7参照)、上記両キャスター6,6は上記溝部5a,5bに各々縦に挿入され、上記板状体2の左右側面2d,2eから上記溝部5a,5b及び小溝部5a’,5b’に各々挿通された水平の支持軸7,7により各中心を以って回転自在に軸支されている。尚、図7における上記小溝部5a’,5b’における符号7a,7aは支持軸7,7の抜止部材である。
また、これらのキャスター6,6は、盤面6aを板状体2の側面2d,2eに平行となるように軸支されており、従って、板状体1を図1のX方向に走行可能とする位置に軸支されている。
上記両キャスター6,6は、上記支持軸7,7による軸支された状態において、上記溝部5a,5b内において、図5、図6に示すように、上記両キャスター6,6の各一部(側面側の一部)6’,6’が上記板状体2の上記一辺の側面2cから外方(前方)に突出する位置となるように構成されている。
さらに、図3、図14に示すように、上記両キャスター6,6の下面位置6”、6”は、上記板状体2の上記裏面2bの四隅部3a,3b,3c,3dと同一位置(同一水準位置)又は上記裏面2bの四隅部3a,3b,3c,3dより上方(若干上方)に位置するように構成されている。尚、添付図面では、両キャスター6,6の下面位置6”,6”は、上記四隅部3a,3b,3c,3dと同一位置となっている。
これは、当該ポールスタンド1を地面Gに設置したときは、上記両キャスター6,6の下面位置6”,6”は、他の四隅部3a,3b,3c,3dと共に地面に接地(接触)するため、或いは接地していないため、両キャスター6,6は回転することなく、これにより、安定してポールスタンド1を地面Gに設置するためである。
尚、後述するが、図16に示すように板状体を両キャスター6,6の方向に傾斜させた場合は、上記両キャスター6,6の上記両一部(両側面側の一部)6’,6’が地面Gに接地することになるため、その傾斜状態でポールスタンド1を容易に移動することを可能としている。
次に、図1、図8、図11に示すように、上記板状体2の上面2aの中央部は、上記上面2aの上記四隅部3a’,3b’,3c’,3d’の位置よりも高い位置となる凸状部8が形成されており、図7、図8、図11に示すように、上記板状体2の裏面2bの中央部は、上記裏面2bの上記四隅部3a,3b,3c,3dの位置よりも高い位置となる凹状部9が形成されており、上記貫通孔4は上記凸状部8と上記凹状部9を上下方向に垂直に貫通するように設けられている。
尚、上記上面2aの隅部3a’と隅部3c’、隅部3b’と隅部3d’は各々同一高さである。
このように貫通孔4は、凸状部8と凹状部9を形成することにより、板状体2を地面Gに設置したとき、図8に示すように、ポールPの地面Gからより高い位置である高さT1から高さT2を支持し得るようになるため、より安定してポールPを支持することができる。
より具体的には、上記凸状部8の長手方向の両側面には上り坂のテーパ面8a,8a’が形成されており、上記凸状部8の短手方向の両側面には短い上り坂のテーパ面8b,8b’が形成されている(図1参照)。また、裏面2b側においても、図7に示すように、凹状部9の長手方向の両側面には上向きのテーパ面9a,9a’が形成されており、上記凹状部9の短点方向の両側面には短い上向きのテーパ面9b,9b’が形成されている。そして、図8に示すように、上記上面2a側の上向のテーパ面8a,8a’と、裏面側2bの上向きのテーパ面9a,9a’とは、各々平行となるように形成されている。
尚、上記裏面2b側の上記テーパ面9a,9a’によって、板状体2の裏面2b側にはポールPの支持空間Sが形成されている。
そして、上記貫通孔4にポールPを挿入した状態において、上記ポールPに対して上記キャスター6,6が設けられた側(図1における矢印X方向)に上記ポールPを傾斜させると、図16に示すように、上記ポールPの傾斜に伴って、上記板状体2が上記一辺の側面2cから突出している上記両キャスター6,6の側面側の一部6’,6’を支点として、反対側の側面2fを上方に持ち上げるように傾斜し得るように構成されている。
図16に示す傾斜状態においては、当該ポールスタンド1(板状体2)は、上記両キャスター6,6でのみ地面G上に支持されている状態、即ち、回転自在の上記両キャスター6,6以外は、板状体2のどの位置も地面Gに接していない状態となるので、操作者が上記ポールPを矢印X方向に引くことで、上記両キャスター6,6が矢印Y方向に回転し、これにより当該ポールスタンド1(板状体2)を地面G上において矢印X方向に容易に移動させることが可能となる。
本考案は上述のように構成されているので、本考案に係るポールスタンド1を使用するには、当該ポールスタンド1を地面Gの所定場所に設置し、例えば広告用の旗のポールPを貫通孔4に、その下端が地面Gに接するまで挿入し、当該ポールPを垂直に支持する(図17参照)。
このとき、上記ポールPは、板状体2によって、地面Gからより高い位置である高さT1から高さT2の範囲を支持されるので、安定してポールPを支持することができる。
また、この設置状態においては、両キャスター6,6の下面位置6”,6”は地面Gに接地しているが、同時に裏面2bの四隅部3a,3b,3c,3dも地面Gに接地しているので、当該板状体2は動くことは無く、安定して設置状態を維持し得る。尚、上記両キャスター6,6の下面位置6”,6”が各裏面2bの四隅部3a,3b,3c,3dの位置より若干上方に位置している場合においても、同様であり、板状体2は安定して設置状態を維持する。
次に、ポールPの位置を移動したい場合は、当該ポールPの所定位置(人が立ったまま手を伸ばして楽にポールを持てる位置、例えば図17の点P’)を把持し、当該ポールPをキャスター6,6が設けられた一辺の側面2cの方向(矢印X方向)に倒せば良い。
そうすると、梃の原理によって、操作者が把持したポールPの位置P’が力点となり、上記両キャスター6,6の側面側の一部6’,6’が支点となり、上記板状体1の反対側の側面2fが作用点となるため、上記ポールPを矢印X方向に倒すことにより、上記キャスター6,6を支点として、上記板状体1のキャスター6,6の取付位置とは反対側の側面2fを容易に上方に持ち上げることができる(図16、矢印Z参照)。
図16に示す板状体2の傾斜状態においては、当該ポールスタンド1(板状体2)は、上記両キャスター6,6でのみ地面G上に支持されている状態、即ち、回転自在の上記両キャスター6,6以外は、板状体2のどの位置も地面Gに接していない状態となるので、操作者が上記ポールPを矢印X方向に引くことで、上記両キャスター6,6が矢印Y方向に回転し、これにより当該ポールスタンド1(板状体2)を地面G上を矢印X方向に容易に移動させることが可能となる。
以上のように、本考案によれば、上記貫通孔4に例えば広告用の旗のポールPを挿通して安定して支持することができる。また、操作者が当該ポールPの例えば中間位置を把持してキャスター6,6が設けられた側(一辺の側面)2c側に倒すことにより、板状体2のキャスター6,6の突出した一部6’,6’を地面Gに接地し得ると共に、上記キャスター6,6が設けられた一側面2cとは反対側の板状体2の側面2fを容易に持ち上げて、当該板状体2を傾斜させることができ、かかる傾斜状態で、接地状態のキャスター6,6の回転により、当該ポールスタンド1を容易に移動することが可能となる。
また、凸状部8と凹状部9によって、ポールPの地面Gから比較的高い位置を支持することができるので、板状体2自体を比較的薄く形成しても、安定してポールPを支持することができる。
本考案に係るポールスタンドは、ポールを安定して支持し得ると共に、コンクリート製であるにも拘わらず、容易に設置場所を移動することができるので、広告用の旗等のポールスタンドとして広く利用することが可能である。
1 ポールスタンド
2 板状体
2b 裏面
2c 一辺の側面
3a〜3d 四隅部
4 貫通孔
5a,5b 溝部
6 キャスター
6’ 一部
6” 下面位置
8 凸状部
9 凹状部
P ポール

Claims (3)

  1. コンクリート製の所定厚の板状体のブロックにより構成され、
    上記板状体の裏面の四隅部が地面に接地することで地面に水平に載置可能とし、
    上記板状体の板面の中央部に上下方向に貫通孔が形成されており、
    かつ、上記板状体の一辺の側面に一対の溝部が設けられ、上記両溝部に各々キャスターが回転自在に軸支され、
    上記両キャスターは、上記両キャスターの各一部が上記板状体の上記一辺の側面から外方に突出する位置となるように上記両溝部に軸支されており、
    かつ上記両キャスターの下面位置は、上記板状体の上記裏面の四隅部と同一位置又は上記裏面の四隅部より上方に位置しているものであるポールスタンド。
  2. 上記板状体の上面の中央部は、上記上面の四隅部の位置よりも高い位置となる凸状部が形成されており、
    上記板状体の裏面の中央部は、上記裏面の上記四隅部の位置よりも高い位置となる凹状部が形成されており、
    上記貫通孔は上記凸状部と上記凹状部を上下方向に垂直に貫通するように設けられているものである請求項1記載のポールスタンド。
  3. 上記貫通孔にポールを挿入し該ポールの下端を地面に接した状態において、
    上記ポールを上記両キャスターが設けられた側に傾斜させると、上記ポールの傾斜に伴って、上記板状体が上記一辺の側面から突出している上記両キャスターを支点として上方に傾斜し得るように構成したものである請求項1又は2記載のポールスタンド。
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