JP3143326U - セード - Google Patents

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Abstract

【課題】電球形蛍光灯を用いた照明器具において、着脱が容易なセードを提供する。
【解決手段】電球形蛍光灯1の口金2とグローブ7間の点灯装置を支持収容しているカバー3の円筒部3cに着脱可能に嵌合する嵌合部12aを有するセード12とする。電球形蛍光灯1を持ってソケットに口金2をねじ込むとセード12は灯1を介してソケットに支持される。灯1をソケットから外すとセード12は共にソケットに対して離れる。セード12と灯1を分離する。
【選択図】図1

Description

この考案は、電球形蛍光灯を用いた照明器具に用いるセード(笠)に関する。ここで電球形蛍光灯とはグローブの有無にかかわらず口金に続いてカバーで蔽われた点灯装置、点灯装置に続いて発光管を連設した灯をいう。
発熱電球から電球形蛍光灯が開発された時代を通じセードはソケット側に固定されるのが通常である。これに対して特許文献には白熱電球の口金に取り付けたセードが開示されている。
実公昭14−5646号公報 実公昭15−12579号公報
特許文献1には下部(ガラス球側)の短い円筒部の下端につば(小凸縁2)を設けた口金1が示されている。口金1の上記円筒部に嵌着し小凸縁2に支持される環金3が設けてある。環金3の外周縁に受鍔5を設けてある。電球のガラス部分の根本(導入線体着凸子)に受鍔5を嵌合している。受鍔5上に反射鏡板6を嵌着支持している。
特許文献2には笠体1の中心に透孔2を穿設し、該孔の周周縁より中心に向い三個の金属杆3を設けて各金属杆間に電球根部の適所を嵌着支持した電灯用反射笠が開示されている。
特許文献1に記載の考案は上述のように口金の小凸縁上に反射鏡板を嵌着支持している。処が口金下部の小凸縁の外径は口金のねじの山径とほぼ等しい。そして、小凸縁の外径は口金のねじの山径(ねじの外径)35.5ミリメートルに対して36.9ミリメートルであり、小凸縁の幅は0.7ミリメートルである。従って、特許文献1の環金3は口金の小凸縁部のすぐ上の円筒部にゆるく嵌合するようにすることは許されない。そこで、電球と笠との脱着は口金の中心線の方向に行うときは、口金のねじと笠の中心部が干渉し合って脱着が困難となる。
特許文献1の環金3は導電性があり口金と導通しているので取扱上好ましくない。
特許文献2に記載の電球根部とは何を指すのか明確でないが、ガラス製で内部が減圧されたガラス球上に金属杆3の突端を当てて加圧することは考え難いので口金下部の小突縁上を指すものと考えられ、金属杆3は口金と干渉し、電球と笠の脱着が困難であり、口金と導通しているので取扱い上好ましくない。
この考案は電球形蛍光灯(グローブを欠くものを含む)に用いられるセードであって、電球形蛍光灯に対して着脱が容易であると共に口金と接触部のないセードを提供することを目的とする。
この考案の請求項1に係る考案はソケットにねじ込まれる口金に続いてカバーで蔽われた点灯装置、点灯装置に続いて発光管を連設し前記カバーの外周が口金側よりも離れるにつれて大径となるように段部又はテーパ部を有し口金を上部にして用いられる電球形蛍光灯に用いるセードであって、
中心部に設けられ電球形蛍光灯のカバーの口金より離れた段部上又はテーパ部に着脱可能に嵌合する嵌合部と、
前記嵌合部の周囲に設けた反射笠部と、
を有し、ソケットから電球形蛍光灯を取り外した際に電球形蛍光灯に対して着脱自在としたことを特徴とするセードである。
この考案の請求項2に係る考案は電球形蛍光灯をソケットにねじ込んだ際にソケットの外周に係合するソケット係合部を有することを特徴とする第1の考案に記載のセードである。
セードは電球形蛍光灯を介してソケットに支持されている。口金をソケットから外すとセードは電球形蛍光灯と共にはずされる。口金側からセードを容易に抜ける。従って、セードの電球形蛍光灯に対する着脱が容易である。セードは電球形蛍光灯のカバーとのみ接触しているので全部を金属製としても電気的に取扱いに格別の注意を必要としない。ソケットにセードを取り付ける金具の必要がなく、形状が簡単で且つ単一材料で製作できるのでコストが安い。
更にソケット係合部を設けた場合はセードの傾きを抑止できる。
以下、この考案の実施例を図面を用いて説明する。
図1は全体を示す側面図、図2は図1の平面図、図3は要部を示す縦断面図である。
先ず、この考案に採用される電球形蛍光灯について説明する。図3に示すように全体を符号1で示す電球形蛍光灯1は口金2に続いてカバー3で蔽われた点灯装置4、点灯装置4に続いて発光管5を連設してある。口金2の上部中心のアイレット2iから導線2jを介して点灯装置4に導通している。
この蛍光灯1は垂直に吊り下げられた図示されないソケットに口金2をねじ込んで用いる。従って口金2は上方に発光管5は下方にした状態で用いる場合に後述のセードが用いられる。
発光管5は長い筒状のガラス管5gを二重螺旋状に成形し、螺旋の一端側5aを結合し、他端5b,5c側中に設けた電極は基板6a、基板6a上に設けた電気部材6b,6c,6dからなる点灯装置4に結線されている。発光管5のガラス管5g内にはアルゴン等のガスが封入されている。
カバー3は口金のねじ部2aの内周のめねじ2a2にねじ込まれている。ねじ部2aは金属板を成形したものであり、外周にはおねじ2a1、内周には目ねじ2a2が形成されている。めねじ2a2にカバー3のねじ部3aが接着材を介してねじ込まれているか、めねじ2a2にねじ部3aをねじ込んだ後に口金2のねじ部2aの下部2bをかしめて口金2とカバー3は固定されている。下部2bは円筒形である。口金の下部2bの円筒形部分の外径はおねじ2a1の谷径とほぼ同一である。下部2bの下端は外径がおねじ2a1の外径とほぼ同一の外径のつば2c状である。口金の下部2bのすぐ上はおねじ2a1の谷で終っている。
カバー3は口金のつば2cに接する段部3bを有する。段部3bに続いてねじ部3aから拡径された筒状部3cを有する。筒状部3cは截円錐形で上端が小径端、下端が小径端よりわずかに大きい大径端となっている。筒状部3cの小径端の直径は口金2の下端のつばの外径よりやや大である。筒状部3cの大径端は直径が29.6ミリメートルである。
筒状部3cの下端の大径端に段部3dを介して円錐部3eが続いている。段部3dの幅は小さい。円錐部3eの下端の大径端は上端の小径端に比し大きく円錐角は90度に近い。円錐部3eの下端に続いて基板取付円筒部3fが設けてある。円筒部3fは円錐角の小さな截円錐形である。
カバー3は全体が薄肉の筒状である。カバー3はポリブチレンテレフタレートPTBのような耐熱性、電気絶縁性がある合成樹脂成形品である。カバーとしては絶縁材を介して口金を取り付けた板金製のものもある。
カバー3の基板取付円筒部3f内には基板6aが接着剤8を介して嵌合し固定されている。基板6aは下部にホルダ部6a1を有する。ホルダ部6a1は円筒形の容器状でこの中に発光管5の他端側5b,5cが突入しており、ホルダ部6a1によって発光管5の上部が支持されている。ホルダ部6a1と基板取付円筒部3f間にはグローブ7の円筒形の上縁7aが接着剤を介して嵌入している。
グローブ7は下部はほぼ球形である。グローブ7の底は熱伝導性が良く且つ透明なシリコーンが施工されシリコーン9で発光管5の一端側5aを保持してある。
上記においてグローブ7はガラス又はポリカーボネート等で作られている。
発光管5のガラス管5gの形状としては本例の二重螺旋状以外に直線状で折曲されたもの等がある。
(セード)
図1はセード12を付設した電球形蛍光灯1を図示されていないソケットから取外した状態を見る側面図、図2はセード12の平面図である。
セード12は板金製である。セード12は中心部に設けられ電球形蛍光灯1のカバー3の口金2より下方に離れたカバー3の段部3d上の筒状部3cの下端部に嵌合する嵌合部12a(図2参照)を有する。
嵌合部12aは平面状の円板部12bの中心に設けた開口12cの縁である。開口12cは丸穴である。ただし、セード12が電球形蛍光灯1のカバー3の筒状部3cの下端部に嵌合して位置決めされ、段部3dに載置されればよいので、開口12cは丸穴でなく、丸穴から放射方向に開口が入り込んでいてもよい。
円板部12bの外周に円錐形部12dの小端部が続いている。円錐形部12dは大端部が下方に向って拡がっている。円錐形部12dの大端部の縁は円錐の内側となるように折曲され、折込12eが回り縁状に形成されている。
円板部12bと円錐形部12dでもって反射笠部を形成している。
上記において、セード12は厚さ0.3ミリメートルのトタン板で上面側(外側)がカラー色の艶なし焼付けウレタン塗装がされ下面側(内側)は銀色か白色艶なし塗装がされている。
セード12は円錐形部12dの大端の直径が200ミリメートル、同小端の直径が80ミリメートル、開口12cが30ミリメートル、高さが72ミリメートルである。
上記のように構成したセード12を片方の手で持ち他方の手で電球形蛍光灯1のグローブ7を握んで開口12cに口金2側を挿通して、カバー3の筒状部3cを差込み、段部3dを開口12cの縁に当接させる。ここで、口金2をグローブ7を下にした位置でセード12から手を離し、グローブ7を握った手でそのまま持ち上げて図示されないソケットに電球形蛍光灯1の口金2のねじ部2aをねじ込む。
セード12を取り外すときは、上記と逆に図示されないソケットに対して電球形蛍光灯1をねじ戻して、上記ソケットからセード12を随伴して電球形蛍光灯1は外される。次に、セード12から電球形蛍光灯1をこれらの中心線方向に引くと、セード12の開口12cから電球形蛍光灯1の筒状部3cは抜け出るので、セード12と電球形蛍光灯1は分離する。このとき、口金2の直径よりもセードの嵌合部12aの直径は充分大きく、嵌合部12aと口金2のねじ部2aが干渉しない。
図示されないソケットにセード12を嵌入した電球形蛍光灯1を取り付けた状態から、電球形蛍光灯1、セード12の他の取り外し方は次のとおりである。セード12の外周の縁を一方の手で持ち保持し、他方の手で電球形蛍光灯1のグローブ7を握って、電球形蛍光灯1をねじ戻して該ソケットから電球形蛍光灯1を取り外すと共に、セード12の開口12cから電球形蛍光灯1を抜くと、セード12と電球形蛍光灯1は分離される。
セードがなく電球形蛍光灯のみであると明りが天井・横壁を無駄に照らしてしまい、肝心な直下照明が暗い。セードを取り付けると直下照明が倍増され、とても明るくなる。明るさが倍増される為、ワット数を少なく出来るし省エネと成り節約にもなる。
セードは一板の平板からプレス加工で出来るのでコストが安い。また、従来例のようにソケットにセードを取り付けるのではないのでセードの開口周縁はソケットに取り付けるための格別な形状でなく反射笠部のみであり形状が簡単である。また、白熱電球の場合のように口金に直接取り付けるのではないので取扱い上格別な配慮が必要ない。
セードの取り外しは電球形蛍光灯の取り外しと同時であり、且つセードと電球形蛍光灯の係脱は工具を用いることもなく、開口からカバーを抜くだけで極めて簡単である。
(他の実施例)
図4は他の実施例の縦断面図である。カバー3は段部3b上に口金の下部2bの内周に接着剤を介して嵌合する円筒部3hを有する。カバー3が筒状部3cを有する点は前実施例と同様であるが、筒状部3cの円錐角は前実施例よりやや大である。筒状部3cの下に続いて短い下部円筒部3gを有する。ホルダ部6a1の円筒形の外周と下部円筒部3g間にはグローブ7の上縁7aが接着剤を介して嵌入し、カバー3、ホルダ部6a1、グローブ7は固定されている。グローブ7は上縁7aから円錐部7bを介して拡径されて上部円筒部7cが続いている。カバー3の下部円筒部3gと上部円筒部7cの外周はほぼ同径である。
この電球形蛍光灯1は全体としては前の実施例と同様であり、同機能部には同一の符号を付してある。上記のようにカバー3とグローブ7の一部は前実施例と異なる。
セード12は円板部12bの開口12cの縁の嵌合部12aは上縁12a1が円錐形の筒状部3cの外周に丁度嵌合する円錐形状である。上縁12a1の下端に続く円筒部12a2は円板部12bから上方に立上っている。円筒部12a2はカバー3の下部円筒部3g、グローブ7の上部円筒部7cに隙間少なく緩く嵌合している。
なお、この実施例で示す電球形蛍光灯に前の実施例のセードを用いてもよい。この場合はセード12の嵌合部12aが円錐形の筒状部3cに嵌合支持される。
上述のようにセードの中心の開口の直径は口金の外径よりも大きく、且つカバーの下縁の下部円筒部3gの外径よりも小さく、口金よりも電球形蛍光灯の中心線方向に離れた位置のカバーに嵌合する大きさである。
一方口金はねじ込み式でその外径は標準化されている。従って、セードの中心の開口は円又は円に対して放射方向に切り込まれている場合の接円でその直径を一定としても、多種の電球式蛍光灯に採用可能である。
図5は更に他の実施例の透視的に示す側面図である。この実施例は第1の実施例に適用したものであるが第2の実施例にも適用可能である。
天板12bには円筒状のソケット係合部12fが一体又は下端に外フランジを設け、天板12bとスポット溶接して一体的に設けてある。ソケット係合部12fの上部は円周形であって、ソケット13の円筒形の下部の外周に嵌合している。ソケット係合部12fはソケット13の下部の外周に対して上下方向に抵抗なく移動して着脱出来るように嵌合隙間を定めてある。且つ、セード12が電球形蛍光灯1に対して傾こうとした場合にソケット係合部12fがソケット13の下部で抑止されてセード12の姿勢を傾かないように保つことが出来るように上記嵌合隙間を定めておけば好適である。
ソケット係合部12fとしては開口12c(図2参照)の縁から、小端部を下にした截円錐形の筒を設け、この筒の大端部につづけて上方に向ってソケット13の下部の外周に嵌合する円筒部を設けてもよい(図略)。
実施例の透視的に示す側面図である。 セードの平面図である。 この考案の適用される電球形蛍光灯の一例を示す縦断面図である。 他の実施例の縦断面図である。 更に他の実施例の透視的に示す側面図である。
符号の説明
1…電球形蛍光灯
2…口金 2a…ねじ部 2a1…おねじ 2a2…めねじ 2b…下部 2c…つば 2i…アイレット 2j…導線
3…カバー 3a…ねじ部 3b…段部 3c…筒状部 3d…段部 3e…円錐部 3f…基板取付円筒部 3g…下部円筒部 3h…円筒部
4…点灯装置
5…発光管 5a…一端側 5b,5c…他端 5g…ガラス管
6a…基板 6a1…ホルダ部 6b,6c,6d…電気部材
7…グローブ 7a…上縁 7b…円錐部 7c…上部円筒部
8…接着剤
9…シリコーン
12…セード 12a…嵌合部 12a1…上縁 12a2…円筒部 12b…円板部 12c…開口 12d…円錐形部 12e…折込 12f…ソケット係合部
13…ソケット

Claims (2)

  1. ソケットにねじ込まれる口金に続いてカバーで蔽われた点灯装置、点灯装置に続いて発光管を連設し前記カバーの外周が口金側よりも離れるにつれて大径となるように段部又はテーパ部を有し口金を上部にして用いられる電球形蛍光灯に用いるセードであって、
    中心部に設けられ電球形蛍光灯のカバーの口金より離れた段部上又はテーパ部に着脱可能に嵌合する嵌合部と、
    前記嵌合部の周囲に設けた反射笠部と、
    を有し、ソケットから電球形蛍光灯を取り外した際に電球形蛍光灯に対して着脱自在としたことを特徴とするセード。
  2. 電球形蛍光灯をソケットにねじ込んだ際にソケットの外周に係合するソケット係合部を有することを特徴とする請求項1に記載のセード。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2013105511A1 (ja) * 2012-01-13 2013-07-18 パナソニック株式会社 セードおよび照明器具

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