JP3135522U - ヘッドフォン - Google Patents
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Abstract
【課題】音源のコネクタの形式を自由に変換することができ、異なる周波数の音声信号の送信端に対応することができ、2種類の形式のコネクタの音源受信端に対応することができるヘッドフォンを提供する。
【解決手段】 接続部と、接続部の両端側面に設けられた耳部カバーとを含んでなり、接続部、或いは耳部カバーに挿入孔を設け、接続コードの一端に設けた音響用のコネクタヘッドを耳部カバーの挿入孔に接続し、接続コードの他端の異なる規格のコネクタヘッドで音源の信号を受信、入力することができるため、異なる規格のコネクタヘッドに接続する。
【選択図】図4A
【解決手段】 接続部と、接続部の両端側面に設けられた耳部カバーとを含んでなり、接続部、或いは耳部カバーに挿入孔を設け、接続コードの一端に設けた音響用のコネクタヘッドを耳部カバーの挿入孔に接続し、接続コードの他端の異なる規格のコネクタヘッドで音源の信号を受信、入力することができるため、異なる規格のコネクタヘッドに接続する。
【選択図】図4A
Description
この考案は、ヘッドフォンに関し、特に規格の同じ挿入孔、或いは接続孔座を有し、異なる音源設備に対応して、適宜な音源用のコネクタヘッドに変更でき、信号を受信するヘッドフォンに関する。
80年代に音声が録音されたテープなどを再生する携帯用のテープ再生機が流行して以降、MP3、iPod(アップルコンピューター登録商標)など関連する製品が次第に内部にメモリーを具えた製品へと発展してきた。科学技術の進歩に伴い、上述の製品の体積は次第に小型化されている。
しかしながら、利用者の要求の高まりにより多様化した多くの機能が求められ、取り外しの方法がそれぞれ大きく異なっている。また、ヘッドフォンでは、携帯に便利な耳に挿入するタイプの製品や、フレームを折り畳むことができる製品などヘッドフォンなど製品の周辺機器も次第に様々なタイプに発展してきている。さらに、ヘッドフォンの形態も多種多様に変化している。
しかしながら、音声信号の周波数のコネクタコードを具えた形式は以前のものと大きな変化がない。
図1に開示するように、従来のヘッドフォン10は、フレームの両端に設けられた耳部カバー12と、該耳部カバー12の外周面の一端に一体に成型された接続コード14と、該接続コード14の略中間部分に設けられたコントローラー16と、該接続コード14の一端に設けられたUSBコネクタであるコネクタ18とを含んでなる。該コントローラー16は、音量の制御、始動及び停止の設定を行うために供する。
図2に、従来のヘッドフォンの他の実施形態を開示する。図面によれば、ヘッドフォン10‘は、耳部カバー12’に設けられた接続コード14’と、該接続コード14’のコネクタ18’が一般の音響コネクタ(例えば、3.5mm)であって、ユーザーは該音響コネクタ18’を直接MP3、携帯用の音声再生機、携帯用のCDプレイヤー、ラジオ、ミニ音響設備などに挿設して使用することができる。または、使用する距離を延長するために別のコネクタ座22及び音響用コネクタ24を具えた接続コード20を利用して使用することもできる。
図1、図2に開示するように、従来のヘッドフォン及び接続コードは固定式であって、いずれも一つの接続コードコネクタしか設けられていないため、異なる規格の挿入孔の場合には、使用することができない。
この考案は、音源のコネクタの形式を自由に変換することができ、異なる周波数の音声信号の送信端に対応することができるヘッドフォンを提供することを課題とする。
また、この考案は、2種類の形式のコネクタの音源受信端に対応することができるヘッドフォンを提供することを課題とする。
そこで、本考案の考案者は従来の技術に見られる欠点に鑑みて鋭意研究を重ねた結果、接続部と、該接続部の両端側面に設けられた耳部カバーとを含んでなり、該接続部、或いは耳部カバーに挿入孔を設け、接続コードの一端に設けた音響用のコネクタヘッドを耳部カバーの挿入孔に接続し、接続コードの他端の異なる規格のコネクタヘッドで音源の信号を受信、入力することができるため、異なる規格のコネクタヘッドに接続する構造からなる。
以下、この考案について具体的に説明する。
請求項1に記載する接続部と、
該接続部の両端側面に設けられた耳部カバーとを含んでなり、
該接続部、或いは耳部カバーに挿入孔を設け、接続コードの一端に設けた音響用のコネクタヘッドを耳部カバーの挿入孔に接続し、接続コードの他端の異なる規格のコネクタヘッドで音源の信号を受信、入力することができるため、異なる規格のコネクタヘッドに接続する。
請求項1に記載する接続部と、
該接続部の両端側面に設けられた耳部カバーとを含んでなり、
該接続部、或いは耳部カバーに挿入孔を設け、接続コードの一端に設けた音響用のコネクタヘッドを耳部カバーの挿入孔に接続し、接続コードの他端の異なる規格のコネクタヘッドで音源の信号を受信、入力することができるため、異なる規格のコネクタヘッドに接続する。
請求項2に記載のヘッドフォンは、請求項1に記載の接続コードの一端が標準的な音響用のコネクタヘッドで、他端が音響用のコネクタヘッドである。
請求項3に記載のヘッドフォンは、請求項1に記載の接続コードの一端が標準的な音響用のコネクタヘッドで、他端がUSB挿入ヘッドである。
請求項4に記載のヘッドフォンは、請求項1に記載の挿入孔が外側に開閉時債の蓋体を増設して外部の塵や、ゴミなどが挿入孔に進入することを防ぐ構造からなる。
請求項5に記載のヘッドフォンは、請求項1に記載の延長コードがもとの接続コードに接続し、該延長コードの一端にコネクタヘッドを設けて接続コードのコネクタヘッドに接続することができ、他端のコネクタヘッドが6.3mmの音響用のコネクタヘッドか、3.5mmの音響用のコネクタヘッドか、USB挿入ヘッドのどれかである。
請求項6に記載のヘッドフォンは、接続部と、
該接続部の両端側面に設けられた耳部カバーとを含んでなり、
該接続部か、耳部カバーから延伸した接続孔座を具えてなり、該接続孔座が接続コードの一端の音響用のコネクタヘッドや、耳部カバーの接続孔座に接続し、他端が異なる規格のコネクタヘッドで音源の信号を受信、入力して異なる規格のコネクタヘッドに接続することができる構造からなる。
該接続部の両端側面に設けられた耳部カバーとを含んでなり、
該接続部か、耳部カバーから延伸した接続孔座を具えてなり、該接続孔座が接続コードの一端の音響用のコネクタヘッドや、耳部カバーの接続孔座に接続し、他端が異なる規格のコネクタヘッドで音源の信号を受信、入力して異なる規格のコネクタヘッドに接続することができる構造からなる。
請求項7に記載のヘッドフォンは、請求項6に記載の接続コードの一端が標準的な音響用のコネクタヘッドで、他端が音響用のコネクタヘッドである。
請求項8に記載のヘッドフォンは、請求項6に記載の接続コードの一端が標準的な音響用のコネクタヘッドで、他端はUSB挿入ヘッドである。
請求項9に記載のヘッドフォンは、請求項6に記載のもとの接続コードに接続する延長コードの一端が接続コードのコネクタヘッドに接続するコネクタヘッドであって、他端が6.3mmか、3.5mmの音響用のコネクタヘッド、或いはUSB挿入ヘッドのどれか一つである。
この考案のヘッドフォンは、様々な規格のコネクタヘッドで音源の信号を受信することができるため、使用者が購入するコストを抑え、実用性を高めるという効果を有する。
また、この考案のヘッドフォンは、製造工程及び組み立てが簡単であるとともに、コネクタヘッドの規格が様々に対応できるため、消費者の選択が広がるという効果を有する。
この考案は、音源のコネクタの形式を自由に変換することができ、異なる周波数の音声信号の送信端に対応することができ、2種類の形式のコネクタの音源受信端に対応することができるヘッドフォンであって、接続部と、
該接続部の両端側面に設けられた耳部カバーとを含んでなり、
該接続部、或いは耳部カバーに挿入孔を設け、接続コードの一端に設けた音響用のコネクタヘッドを耳部カバーの挿入孔に接続し、接続コードの他端の異なる規格のコネクタヘッドで音源の信号を受信、入力することができるため、異なる規格のコネクタヘッドに接続する構造からなる。
かかるヘッドフォンの構造と特徴を詳述するために具体的な実施例を挙げ、図示を参照にして以下に説明する。
該接続部の両端側面に設けられた耳部カバーとを含んでなり、
該接続部、或いは耳部カバーに挿入孔を設け、接続コードの一端に設けた音響用のコネクタヘッドを耳部カバーの挿入孔に接続し、接続コードの他端の異なる規格のコネクタヘッドで音源の信号を受信、入力することができるため、異なる規格のコネクタヘッドに接続する構造からなる。
かかるヘッドフォンの構造と特徴を詳述するために具体的な実施例を挙げ、図示を参照にして以下に説明する。
図3A、図3Bに開示するように、この考案のヘッドフォン30は、接続部32と、該接続部32の両端側面にそれぞれ設けられる耳部カバー34とを含んでなる。
該接続部32は、使用者の頭部の頂点付近に対応する部分が弧状に形成され、異なる使用者の頭部の大きさに合わせて調整することができる伸縮構造を具えてなる。また、接続部32の両端側面には音を遮断し、耳の外側を被覆する耳部カバー34を具えてなり、該耳部カバー34の内側には耳と密接に接触するクッション(cushions)342が設けられる。該クッション342の内側は通常、音を吸収する材料から形成されているため、音を吸収することができる。
該接続部32の両端側面に設けられた耳部カバー34は通常、弾性を具えた金属、或いはプラスチック製の接続部32と互いに接続し、接続部32が密接に挟み込む力を具えているため、クッション342と耳とが密接に接続して外部の音を遮断し、音声を外耳に伝える。
また、好ましい実施形態では、耳部カバー34に挿入孔344及び凹座346とを設ける。該接続部32に挿入孔(図示しない)を設けてもよいが、この実施の形態では耳部カバー34に挿入孔344を設けた場合を説明する。
挿入孔344は、標準的な音響用のコネクタヘッド(例えば3.5mm)を供する形態に形成する。また、該凹座346は、接続部に長方形の凹型に形成し、挿入孔344に挿設したコネクタヘッドが勝手に回転しないように固定する。さらに、該挿入孔344及び凹部346の外部に開閉自在の蓋体348を増設してもよく、該蓋体348は閉じた状態にして外部の汚れた塵やゴミなどが挿入孔344の内部に進入することを防ぐ。
この実施の形態における接続コード36は、一端が標準的な音響用のコネクタヘッド38(3.5mm)であって、他端がUSB挿入ヘッド40(ユニバーサルシリアルバス、Universal Serial Bus)を具えてなる。該USB挿入ヘッド40は、例えばコンピュータ、その他デジタル信号を出力する音源設備(Audio device)などUSBポートを具えた再生装置に広く応用することができ、適用性を大幅に高めることができる。
図面によれば、該USB挿入ヘッド40はオス端であるが、この限りではない。該USB挿入ヘッド40はデジタル音声信号を入力するために供し、制御装置42を介して音量の大きさを調整して、アナログ信号(D/A)に転換する。
接続コード36の一端に設けられた音響用のコネクタヘッド38を耳部カバー34の挿入孔344に挿設し、凹座346で挿入孔344に接続した音響用のコネクタヘッド38を係合固定して簡単に抜け落ちることを防ぎ、位置を固定する。
図4A、図4Bに開示するように、ヘッドフォン30は、図3に開示するヘッドフォンと同じ構造を具えてなり、耳部カバー34に挿入孔344と凹座346とが設けられる。該挿入孔344は標準的な音響用のコネクタヘッド46(例えば3.5mmか、或いは6.3mmなど)を挿接するために供する。また、該凹座346は、挿入孔344に接続する音響用のコネクタヘッド46を固定するために供する。
該接続コード44は、一端が標準的な音響用のコネクタヘッド46(例えば3.5mm、6.3mm、或いはその他規格の音響用のコネクタヘッド)であって、耳部カバー34の挿入孔344に挿接され、他端が同様の標準的な音響用のコネクタヘッド48(3.5mm)を設け、一般的のステレオ、テレビ、iPod(アップルコンピューター登録商標)に適用することができる。該凹座346は、挿入孔344に接続した音響用のコネクタヘッド46を係合して固定するために供する。
図5は、この考案の別の実施形態を開示する。図面によれば、この実施の形態では、延長コード50をもとの接続コード44に接続し(図4参照)、ヘッドフォン30を使用する距離を延長する。
該延長コード50は一端にコネクタヘッド52を設けてなり、接続コード44のコネクタヘッド48に接続し、他端のコネクタヘッド54は、6.3mmのコネクタヘッド、標準的な音響用のコネクタヘッド(3.5mm)、或いはUSB挿入ヘッドに変更することができ、延長コード50を延長、或いは転換接続するために利用する。
図6A、図6Bに開示するように、この考案のヘッドフォン30は、接続部32と、該接続部32の両端側面に設けられた耳部カバー34とを含んでなる。
前述の実施形態と異なる点は、この実施の形態では接続部32の両端側面に設けられた耳部カバー34のそれぞれの外周側面から接続コード56を具えた接続孔座58が延伸する。
しかしながら、接続部32から延伸した接続コード56を具えた接続孔座58は、接続孔座58を図3に開示するように接続コード36を挿接するために供してもよい。該接続コード36は一端が標準的な音響用のコネクタヘッド38(3.5mm)を具えてなり、この実施の形態の延伸した接続孔座58を具えたヘッドフォン30を利用するために供することができ、他端がUSB挿入ヘッド40からなる。該USB挿入ヘッド40は多野デジタル音声信号入力装置と合わせて使用するために供する。
図7A及び図7Bによれば、該ヘッドフォン30は、接続部32の両端側面に設けられた耳部カバー34に該耳部カバー34から延伸した接続コード56を具えた接続孔座58を具えてなる。該接続孔座58は、図4に示す接続コード44に接続するために供する。
接続コード44は、一端が標準的な音響用のコネクタヘッド46であって、該耳部カバー34の接続孔座58に接続するために供し、他端が標準的な音響用のコネクタヘッド48(3.5mm)と同様の形式を具えてなり、一般のステレオ、テレビ、iPod(アップルコンピューター登録商標)などに対応することができる。
よって、この実施の形態におけるヘッドフォン30は、図8に開示するように、延長コード50をもとの接続コード44に接続することができる。
該使用する距離を延長するためのコードは、使用者の周辺設備であって、該延長コード50は一端にコネクタヘッド52を具えてなり、接続コード44のコネクタヘッド48に接続し、他端のコネクタヘッド54は6.3mmのコネクタヘッド、標準的な音響用のコネクタヘッド(3.5mm)、或いはUSB挿入ヘッドに変えて延長コード50に接続して延長するか、転換接続するために供する。
この考案の実施形態では耳部カバー34に挿入孔344に設けるか、或いは接続コード56を具えた接続孔座58に延伸して設け、音源コネクタを交換することができる。
また、該ヘッドフォン30の接続部32も同様の目的を具えるため、接続部32のどこかに挿入孔344か、或いは接続孔座58を延伸して設けてもよい。
以上は、この考案の好ましい実施例であって、この考案の実施の範囲を限定するものではない。よって、当業者のなし得る修正、もしくは変更であって、この考案の精神の下においてなされ、この考案に対して均等の効果を有するものは、いずれもこの考案の実用新案請求の範囲に属するものとする。
10、10‘ ヘッドフォン
12、12‘ 耳部カバー
14、14‘ 接続コード
16 コントローラー
18、18‘ コネクタ
20 接続コード
22 コネクタ座
24 音響用コネクタ
30 ヘッドフォン
32 接続部
34 耳部カバー
342 クッション
344 挿入孔
346 凹座
348 蓋体
36 接続コード
38 コネクタヘッド
40 USB挿入ヘッド
42 制御装置
44 接続コード
46、48 コネクタヘッド
50 延長コード
52 コネクタヘッド
54 コネクタヘッド
56 接続コード
58 接続孔座
12、12‘ 耳部カバー
14、14‘ 接続コード
16 コントローラー
18、18‘ コネクタ
20 接続コード
22 コネクタ座
24 音響用コネクタ
30 ヘッドフォン
32 接続部
34 耳部カバー
342 クッション
344 挿入孔
346 凹座
348 蓋体
36 接続コード
38 コネクタヘッド
40 USB挿入ヘッド
42 制御装置
44 接続コード
46、48 コネクタヘッド
50 延長コード
52 コネクタヘッド
54 コネクタヘッド
56 接続コード
58 接続孔座
Claims (9)
- 接続部と、
該接続部の両端側面に設けられた耳部カバーとを含んでなり、
該接続部、或いは耳部カバーに挿入孔を設け、接続コードの一端に設けた音響用のコネクタヘッドを耳部カバーの挿入孔に接続し、接続コードの他端の異なる規格のコネクタヘッドで音源の信号を受信、入力することができるため、異なる規格のコネクタヘッドに接続することを特徴とするヘッドフォン。 - 前記接続コードの一端が標準的な音響用のコネクタヘッドで、他端が音響用のコネクタヘッドであることを特徴とする請求項1に記載のヘッドフォン。
- 前記接続コードの一端が標準的な音響用のコネクタヘッドで、他端がUSB挿入ヘッドであることを特徴とする請求項1に記載のヘッドフォン。
- 前記挿入孔が外側に開閉自在の蓋体を増設して外部の塵や、ゴミなどが挿入孔に進入することを防ぐ構造からなることを特徴とする請求項1に記載のヘッドフォン。
- 延長コードがもとの接続コードに接続し、該延長コードの一端にコネクタヘッドを設けて接続コードのコネクタヘッドに接続することができ、他端のコネクタヘッドが6.3mmの音響用のコネクタヘッドか、3.5mmの音響用のコネクタヘッドか、USB挿入ヘッドのどれかであることを特徴とする請求項1に記載のヘッドフォン。
- 接続部と、
該接続部の両端側面に設けられた耳部カバーとを含んでなり、
該接続部か、耳部カバーから延伸した接続孔座を具えてなり、該接続孔座が接続コードの一端の音響用のコネクタヘッドや、耳部カバーの接続孔座に接続し、他端が異なる規格のコネクタヘッドで音源の信号を受信、入力して異なる規格のコネクタヘッドに接続することができる構造からなることを特徴とするヘッドフォン。 - 前記接続コードの一端が標準的な音響用のコネクタヘッドで、他端が音響用のコネクタヘッドであることを特徴とする請求項6に記載のヘッドフォン。
- 前記接続コードの一端が標準的な音響用のコネクタヘッドで、他端はUSB挿入ヘッドであることを特徴とする請求項6に記載のヘッドフォン。
- もとの接続コードに接続する延長コードの一端が接続コードのコネクタヘッドに接続するコネクタヘッドであって、他端が6.3mmか、3.5mmの音響用のコネクタヘッド、或いはUSB挿入ヘッドのどれか一つであることを特徴とする請求項6に記載のヘッドフォン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007005198U JP3135522U (ja) | 2007-07-06 | 2007-07-06 | ヘッドフォン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007005198U JP3135522U (ja) | 2007-07-06 | 2007-07-06 | ヘッドフォン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3135522U true JP3135522U (ja) | 2007-09-20 |
Family
ID=43286022
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2007005198U Expired - Fee Related JP3135522U (ja) | 2007-07-06 | 2007-07-06 | ヘッドフォン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3135522U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016161934A (ja) * | 2015-02-27 | 2016-09-05 | マイポーブ インコーポレイテッド | カメラを具備した端末機用据置台 |
-
2007
- 2007-07-06 JP JP2007005198U patent/JP3135522U/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016161934A (ja) * | 2015-02-27 | 2016-09-05 | マイポーブ インコーポレイテッド | カメラを具備した端末機用据置台 |
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