JP3116896U - 螺旋あばら筋と鉄骨との組立構造 - Google Patents

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Abstract

【課題】 異なる設計と施工の需要に応えることが可能で施工が容易な螺旋あばら筋と鉄骨の組立構造を提供する。
【解決手段】 鉄骨構造部100、主螺旋あばら筋200および副螺旋あばら筋300を備える。主螺旋あばら筋200は複数の隙間220を有し、軸方向500に沿い鉄骨構造部100を囲み、鉄骨構造部100の一部を主螺旋あばら筋200の内部に位置させる。鉄骨構造部100前後両端は主螺旋あばら筋200の外に露出する。副螺旋あばら筋300は主螺旋あばら筋200の隙間を貫通し、主螺旋あばら筋200の内側に入る。また、副螺旋あばら筋300は主螺旋あばら筋200の隙間を貫通することなく主螺旋あばら筋200の外側に設置されることが可能である。さらに、主螺旋あばら筋200と副螺旋あばら筋300に軸方向の鉄筋310を増設することで異なる設計と施工の需要に応えることが可能である。
【選択図】 図1

Description

本考案は、土木工程に適用する組立構造に関し、具体的に言えばグラウチングにより構造体を成型するための骨組に用いられる組立構造に関する。
建築物に対する地震対策の要求が高まるのに伴い、鉄筋コンクリートにより構造設計することが現今の工程業界の主流となるため、エンジニア達は絶えず効率高い施工方法を開発している。
鉄筋コンクリートによる設計は、荷重、抗張力とせん断応力の主なユニットとして鉄骨を使用することが殆どである。そして鉄骨の周囲に鉄筋とあばら筋を増設することにより鉄骨の荷重を分担し、コンクリートの付着力を増加させるため、側面方向の力を負荷した時の共振を減少させることが可能である。しかし、現今の鉄筋コンクリートによる設計上、鉄筋の設計と応用方法は比較的に単純であるため、実際の設計と施工の需要を満足させにくい。
したがって本考案の目的は、異なる設計と施工の需要に応えることが可能で施工が容易な螺旋あばら筋と鉄骨の組立構造を提供することにある。
本考案のまたもう一つの目的は、構造設計上の選択肢を増やすことが可能な螺旋あばら筋と鉄骨の組立構造を提供することである。
本考案のまたもう一つの目的は、多様な構造体の断面を形成可能な螺旋あばら筋と鉄骨の組立構造を提供することである。
上述の目的を達成するために本考案の請求項に記載の螺旋あばら筋と鉄骨の組立構造は、主螺旋あばら筋および副螺旋あばら筋を備える。主螺旋あばら筋は複数の隙間を有し、鉄骨構造部の軸方向に沿い鉄骨構造部を囲み、鉄骨構造部の一部を主螺旋あばら筋の内部に位置させる。副螺旋あばら筋は軸方向に沿って設置され、かつ鉄骨構造部の外側に位置付けられる。
本考案では、副螺旋あばら筋は主螺旋あばら筋の隙間を貫通し、主螺旋あばら筋の内側に入る。また、副螺旋あばら筋は主螺旋あばら筋の隙間を貫通することなく主螺旋あばら筋の外側に設置されることが可能である。さらに、主螺旋あばら筋と副螺旋あばら筋に軸方向の鉄筋を増設することで異なる設計と施工の需要に応えることが可能である。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
本考案は土木工程に適する組立構造を提供するものである。好ましい実施例は、このような組立構造を構造体の骨組に用いて、骨組の外側に型を組み立ててコンクリートを注入して構造体を形成することである。型を組み立ててコンクリートを注入する工程は施工の需要に応じ、事前鋳造現場または施工現場で進行する。
図1と図2に示すように、本考案の第一実施例による螺旋あばら筋と鉄骨の組立構造は、鉄骨構造部100、主螺旋あばら筋200および副螺旋あばら筋300を備える。鉄骨構造部100は高強度の金属剛性を有する任意の構造体である。好ましい実施例では、鉄骨100はI型鉄骨である。また異なる実施例(第二、第三、第四、第五)では、図3aから図3dに示すように鉄骨100は断面が矩形または円形を呈する鉄骨、または類似効果を提供可能なものとなっても可能である。
図3eは本考案の第六実施例による鉄骨100である。図3eに示すように鉄骨100は一つのI型鉄骨110と二つのT型鉄骨120を備える。I型鉄骨110は腹板113と翼板115を有する。腹板115は翼板115に垂直になり、翼板115の間に位置付けられる。T型鉄骨120は腹板123と翼板125を有する。翼板125は腹板123に垂直になり、腹板123の最上辺に連接される。T型鉄骨120の腹板123の底辺はI型鉄骨110の腹板113の側辺に連接されるため、T型鉄骨120の翼板125はI型鉄骨110の腹板113に平行している。上述の鉄骨を連接するのには、熔接により連接する方法のほうが好ましい。また異なる実施例では、ボルトにより締め付ける方法または類似効果を提供可能な方法を採用することが可能である。
図1と図2に示すように、主螺旋あばら筋200は複数の隙間220を有し、軸方向500に沿い鉄骨構造部100を囲み、鉄骨構造部100の一部を主螺旋あばら筋200の内部に位置させる。本考案の第一実施例では、鉄骨構造部100前後両端は主螺旋あばら筋200の外に露出する。また異なる実施例では、異なる設計と施工の需要に応じるために、鉄骨構造部100全体は主螺旋あばら筋200の囲む範囲内または露出している中段の部分に位置付けられることが可能である。
本考案の第一実施例では、図1と図2に示すように、主螺旋あばら筋200は円形の螺旋あばら筋である。また異なる実施例では、主螺旋あばら筋200は方形の螺旋あばら筋、楕円形の螺旋あばら筋、多辺形の螺旋あばら筋または類似効果を提供可能な形状となっても可能である。また図1と図2に示す第一実施例は、さらに軸方向の鉄筋210を含む。軸方向の鉄筋210は軸方向500に沿い、主螺旋あばら筋200に連接される。ここで、その連接方法は熔接、結束、または類似効果を提供可能な方法およびそれらの方法を混合する方法のいずれでも可能である。また異なる実施例では、必ずしも軸方向の鉄筋210を設置すると限らない。
副螺旋あばら筋300は軸方向500に沿い設置され、鉄骨構造部100の外側に位置付けられる。図1と図2に示す第一実施例では、副螺旋あばら筋300は主螺旋あばら筋200の隙間220を貫通し、主螺旋あばら筋200の内側に入るため、図3aから図3eの第二実施例から第六実施例による平面図に示すように、副螺旋あばら筋300と主螺旋あばら筋200とが部分的に重なっている。ここで重なっているといっても、主螺旋あばら筋200は副螺旋あばら筋300に連接すべきであると限らない。主螺旋あばら筋200と副螺旋あばら筋300を互いに連接するか否かは実際の需要に応じ設計される。図4に示す第七実施例では、副螺旋あばら筋300は主螺旋あばら筋200の隙間220を貫通することなく主螺旋あばら筋200の外側に設置されるため、図4に示す平面図のように、副螺旋あばら筋300と主螺旋あばら筋200とは重なっていない。
図1と図2に示す第一実施例は、さらに軸方向の鉄筋310を含む。軸方向の鉄筋310は軸方向500に沿い、副螺旋あばら筋300に連接される。ここで、その連接方法は熔接、結束、または類似効果を提供可能な方法およびそれらの方法を混合する方法のいずれでも可能である。また軸方向の鉄筋310は異なる設計の需要に応じ主螺旋あばら筋200に連接されることが可能である。また異なる実施例では、必ずしも軸方向の鉄筋310を設置すると限らない。
図3aに示す第二実施例では、別々にI型鉄骨110の翼板115の一端に対応する四組の副螺旋あばら筋300を設置する。異なる実施例では、設計の需要に応じて副螺旋あばら筋300の数量と設置位置を変更することで異なる構造体の断面の形と荷重の特性を構成可能である。また図3bに示す第三実施例では、副螺旋あばら筋300は断面が矩形を呈する鉄骨100の側面に対応するように設置される。また図3cに示す第四実施例では、副螺旋あばら筋300は断面が矩形を呈する鉄骨100の対角に対応するように設置される。
以上は本考案の実施例についての説明であった。上述の実施例は本考案を実施例する範例に過ぎないため、本考案の範囲を限定することができない。また請求範囲の主張に基づいて修正または効果が同等な設置をすることは本考案の請求範囲内に属するべきである。
本考案の第一実施例による螺旋あばら筋と鉄骨の組立構造を示す立体図である。 本考案の第一実施例による螺旋あばら筋と鉄骨の組立構造を示す分解図である。 本考案の第二実施例による螺旋あばら筋と鉄骨の組立構造を示す平面図である。 本考案の第三実施例による螺旋あばら筋と鉄骨の組立構造を示す平面図である。 本考案の第四実施例による螺旋あばら筋と鉄骨の組立構造を示す平面図である。 本考案の第五実施例による螺旋あばら筋と鉄骨の組立構造を示す平面図である。 本考案の第六実施例による螺旋あばら筋と鉄骨の組立構造を示す平面図である。 本考案の第七実施例による螺旋あばら筋と鉄骨の組立構造を示す平面図である。
符号の説明
100 鉄骨構造部、110 I型鉄骨、113 腹板、 115 翼板、120 T型鉄骨、123 腹板、125 翼板、200 主螺旋あばら筋、210 軸方向の鉄筋、220 隙間、300 副螺旋あばら筋、310 軸方向の鉄筋、500 軸方向

Claims (10)

  1. 鉄骨構造部と、
    軸方向に沿って鉄骨構造部を囲み、鉄骨構造部の一部をその内部に位置させ、かつ複数の隙間を有する主螺旋あばら筋と、
    軸方向に沿って設置され、鉄骨構造部の外側に位置付けられる少なくとも一つの副螺旋あばら筋と、
    を備えることを特徴とする組立構造。
  2. 副螺旋あばら筋は、複数の隙間を貫通し、主螺旋あばら筋の内側に入ることを特徴とする請求項1に記載の組立構造。
  3. 副螺旋あばら筋は、主螺旋あばら筋の外側に設置されることを特徴とする請求項1に記載の組立構造。
  4. 別々に主螺旋あばら筋に連接される軸方向の鉄筋を複数本含むことを特徴とする請求項1に記載の組立構造。
  5. 別々に副螺旋あばら筋に連接される軸方向の鉄筋を複数本含むことを特徴とする請求項1に記載の組立構造。
  6. 鉄骨構造部はI型鉄骨を含み、I型鉄骨は一つ腹板と二つの翼板を有することを特徴とする請求項1に記載の組立構造。
  7. 副螺旋あばら筋は、翼板の一端に対応することを特徴とする請求項6に記載の組立構造。
  8. 鉄骨構造部はさらにT型鉄骨を含み、T型鉄骨は翼板と腹板を有し、腹板の底辺はI型鉄骨の腹板の側辺に連接されることを特徴とする請求項6に記載の組立構造。
  9. 鉄骨構造部は、断面が矩形である鉄骨を有することを特徴とする請求項1に記載の組立構造。
  10. 鉄骨構造部は、断面が円形である鉄骨を有することを特徴とする請求項1に記載の組立構造。
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