JP3037934U - コンピュータ用ワールド座標モデル - Google Patents
コンピュータ用ワールド座標モデルInfo
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- JP3037934U JP3037934U JP1996013134U JP1313496U JP3037934U JP 3037934 U JP3037934 U JP 3037934U JP 1996013134 U JP1996013134 U JP 1996013134U JP 1313496 U JP1313496 U JP 1313496U JP 3037934 U JP3037934 U JP 3037934U
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- Japan
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】 コンピュータにて三次元の画像を作る時に、
ワイヤーフレームによるモデリング(立体生成処理)に
おける座標軸を理解しやすくする。 【解決手段】 色分したZ軸1と・X軸3・Y軸4を通
して互いに直交させ対応する軸間に上部仕切板5,8,
10,11と下部仕切板12,14,19と水平仕切板
18,20,22を設け、Z軸1・X軸3・Y軸4の交
点を中心として円弧を各仕切板に画き0゜から360゜
を等分する角度を記入する。
ワイヤーフレームによるモデリング(立体生成処理)に
おける座標軸を理解しやすくする。 【解決手段】 色分したZ軸1と・X軸3・Y軸4を通
して互いに直交させ対応する軸間に上部仕切板5,8,
10,11と下部仕切板12,14,19と水平仕切板
18,20,22を設け、Z軸1・X軸3・Y軸4の交
点を中心として円弧を各仕切板に画き0゜から360゜
を等分する角度を記入する。
Description
【0001】
本考案は、コンピュータにて三次元グラフィックスを行う時に早く理解して操 作することが出来るために用いるコンピュータ用ワールド座標モデルに関するも のである。
【0002】
科学技術の発達に伴いコンピュータ関係の産業界も急速に発展し、更に研究開 発を重ね新しい性能を付加した機種を次々と送り出して来ている。 それに伴いコンピュータ用の機能を使いこなすには、それなりの技術を習得し た熟練者にならないと出来ないが、もうコンピュータによる三次元グラフイック スがだんだんと一般化されて来て、航空機、造船、自動車、機械、建築など産業 界のあらゆる分野に応用され始めている。 それで三次元ソフトでコンピュータ画像を作る場合、ほとんどのソフトはワイ ヤーフレームによるモデリング(立体生成処理)から始めることになり、ワール ド座標といった座標空間の中で立体の各々の位置関係が決定されることになる。
【0003】 したがって、生成された立体の視野角度もその座標軸の回転角度によって決定 されることになり、視野角度はZ軸を十方向にα゜Y軸を十方向にβ゜、X軸を 十方向にθ゜回転させると言ったパラメータの入力によって、また、マウス等に よって立体の仮想枠をリアルタイムに回転させることによって立体を見る角度を 決めることになる。 しかし、いずれの作業も立体がワイヤーフレームや単純な仮想立方体の状態で 行われることが常であることから、ディスプレイ画面に表現されている立体が、 どのような状況に回転されているかは、非常にわかりずらい。
【0004】 通常こうした三次元ソフトには視野角度としていくつかの基本的な角度設定が なされているが、基本設定角度では、求める視野角度を十分満足させることはな い。 こうした座標軸の回転は基本設定角度、パラメータの数値入力によるだけでな く、マウスによるリアルタイムな方法も考えられるが多くの場合、どのような形 状も単純な仮想立方体に変換されてからの、リアルタイムな回転移動なため、非 常に理解のしにくいものとなっている。 また、隠線処理がなされていないと視野角度は同じように思われる場合があり 、全く反対の視野角度で作業画面であるワイヤーフレームの状況では確認しずら いものとなっている。これらの状況では、わからなくなった場合、初期設定視野 角度に戻し、再度求める視野角度を繰り返しながら作業を進めていた。
【0005】
このように視野角度の数値の確認だけでは、どの軸をどのように修正すればよ いかということさえ理解が困難な場合が多く、そのために時間を費やし時には時 間がかゝるため操作を中止してしまうことがあり、コンピュータ用による三次元 グラフイックス上非常に不都合を感じていた。
【0006】
本考案はこのような不都合を解消し、視野角度のより正確な設定を短時間で行 い、わかりにくい座標軸の概念を理解しやすくするために用いるコンピュータ用 ワールド座標モデルを提供せんとするものである。 取付溝を4箇所長手に沿って設けた青色に着色したZ軸と、赤色に着色したX 軸と、緑色に着色したY軸とを一点を通して互いに直交させ、Z軸・X軸・Y軸 の交点を中心として円弧を画き0゜から360゜までを任意に等分した角度を記 入した透明な上部仕切板と下部仕切板と水平仕切板及び青色の縦線と横線を最低 寸法のピッチとしその整数倍の寸法のピッチの赤色からなる縦線と横線を方眼と して水平仕切板に設け対応する各軸の取付溝に設け、且つ折曲線を設け正面図の 下に平面図を、正面図の右に左側面図を設けた一角法の基本形シートと、正面図 の上に平面図を、正面図の右に右側面図を設けた三角法の基本形シートを付帯し たものである。
【0007】
コンピュータにて三次元グラフイックスとして画像処理を行う時、入力された 座標軸の回転角度によって出来た立体像は、ワイヤーフレームなどの単純な仮想 立方体の状態で表現されているため、なれるまではその状態が理解しにくいので 、出来た画像に合わせて物品を上部仕切板と水平仕切板の空間に設けてZ軸X軸 Y軸を適宜入力した角度に回転させる。 そして画像と合った時の状態を確認しながら理解して行き更に画像を最良の希 望する状態にするには、Z軸・X軸・Y軸をどのように回転して行けば良いかを 確認しながら最良状態にする。 この時の視野角度を仕切板に設けた角度を通して知ることが出来るので、これ を設定角度としてコンピュータに入れて画像処理を行う。 このためコンピュータの画像を見ながら何度も設定角度を模索しながら行う必 要がない。 更に付帯する基本形シートを用いることによって一角法と三角法の違いに対し ての物品の見方による表現が理解出来、製図法をより早く修得することが出来る 。
【0008】
以下本考案の実施例を図面について説明する。 図中1は棒材からなり青色に着色したZ軸であって、長手方向に沿って取付溝 1a,1b,1c,1dを外周等間隙に穿設し、中央に止材2を設けている。 3は棒材からなり赤色に着色したX軸であって、長手方向に沿って取付溝3a ,3b,3c,3dを外周に等間隙に穿設し、前記Z軸に直交させ取付溝1a, 3a及び取付溝1c,3aを向かい合わせ止材2に十字状となるよう設けている 。 4は棒材からなり緑色に着色したY軸であって、長手方向に沿って取付溝4a ,4b,4c,4dを外周に等間隙に穿設し、前記Z軸1及びX軸3に一点を通 して直交させ取付溝1b,4aを又取付溝4b,3d及び取付溝1d,4aを又 取付溝4b,3bを向かい合わせ止材2に十字状となるよう設けている。 5は正方形の無色透明な第1上部仕切板であって、隅部を中心として円弧6を 画きそこえ0〜90゜の角度7を10゜ピッチで記入し、前記Z軸1の取付溝1 aとX軸3の取付溝3aに隅部を交点側にして挿設している。
【0009】 8は正方形の無色透明な第2上部仕切板であって、隅部を中心として円弧6を 画きそこえ90゜〜180゜の角度9を10゜ピッチで記入し、前記Z軸1の取 付溝1bとX軸4の取付溝4aに隅部を交点側にして挿設している。 10は正方形の無色透明な第3上部仕切板であって、隅部を中心として円弧6 を画きそこえ90゜〜180゜の角度9を10゜ピッチで記入し、前記Z軸1の 取付溝1cとX軸3の取付溝3aに隅部を交点側にして挿設している。 11は正方形の無色透明な第4上部仕切板であって、隅部を中心として円弧6 を画き、そこえ0〜90゜の角度7を10゜ピッチで記入し、前記Z軸1の取付 溝1dとX軸4の取付溝4aに隅部を交点側にして挿設している。 12は正方形の無色透明な第1下部仕切板であって、隅部を中心として円弧6 を画き、そこえ270゜から360゜の角度13を10゜ピッチで記入し、前記 Z軸1の取付溝1aとX軸3の取付溝3cに隅部を交点側にして挿設している。
【0010】 14は正方形の無色透明な第2下部仕切板であって、隅部を中心として円弧6 を画き、そこえ180゜から270゜の角度15を10゜ピッチで記入し、前記 Z軸1の取付溝1bとY軸4の取付溝4cに隅部を交点側にして挿設している。 16は正方形で無色透明な第3下部仕切板であって、隅部を中心として円弧6 を画き、そこえ180゜から270゜の角度15を10゜ピッチで記入し、前記 Z軸1の取付溝1cとX軸3の取付溝3cに隅部を交点側にして挿設している。 17は正方形で無色透明な第4下部仕切板であって、隅部を中心として円弧6 を画き、そこえ270゜から360゜の角度13を10゜ピッチで記入し、前記 Z軸1の取付溝1dとY軸4の取付溝4cに隅部を交点側にして挿設している。
【0011】 18は正方形で無色透明な第1水平仕切板であって、隅部を中心として円弧6 を画き、0゜から90゜の角度7を10゜ピッチで記入し、更に青色の縦線19 aと横線19bを5mmピッチで、又赤色の縦線19cと横線19dを25mm ピッチで網目状に設けて方眼19を形成し、隅部を交点1側にしてX軸3の取付 溝3dとY軸4の取付溝4bに挿設している。 20は正方形で無色透明な第2水平仕切板であって、隅部を中心として円弧6 を画き、90゜から180゜の角度9を10゜ピッチで記入し、更に前記方眼1 9を設け、隅部を交点側にしてX軸3の取付溝3dとY軸4の取付溝4dに挿設 している。 21は正方形で無色透明な第3水平仕切板であって、隅部を中心として円弧6 を画き、180゜から270゜の角度15を10゜ピッチで記入し、更に前記方 眼19を設け、隅部を交点側にしてX軸3の取付溝3bとY軸4の取付溝4dに 挿設している。
【0012】 22は正方形で無色透明な第4水平仕切板であって、隅部を中心として円弧6 を画き、270゜から360゜の角度13を10゜ピッチで記入し、更に前記方 眼19を設け、隅部を交点側にしてX軸3の取付溝3bとY軸4の取付溝4bに 挿設している。 このようにZ軸を垂直としX軸3・Y軸4を水平にして各上部仕切板5,8, 10,11と下部仕切板12,14,16,17と水平仕切板18,20,21 ,22を設けて上部4箇所に上部仕切空間23,24,25,26と下部4箇所 に下部仕切空間27,28,29,30の8箇所を形成している。 31は正面図31aの下に平面図31bを、正面図31aの右側に左側面図3 1cを画いた一角法を表す基本形シートであって、折曲線32,33を設けて折 曲げを可能としている。 34は正面図34aの上に平面図34bを、正面図34aの右側に右側面図3 4cを画いた三角法を表す基本形シートであって、折曲線35,36を設けて折 曲げを可能としている。
【0013】 使用に当たっては、上部仕切空間23の第1水平仕切板18上にグラス37を 設け、コンピュータにて三次元で基本設定角度をZ=30゜Y=0゜X=60゜ として入力して見ると図12の状態となりグラス37の形状の表現は十分であっ てもグラス37の内のボール38は見えないが隠線処理を行うと図13の状態と なりグラス37の形状は明確となる。 しかしこれではボール38が見えないのでグラス37のボール38をもっと現 したい場合第1水平仕切板18上のグラス37をZ軸1・X軸3・Y軸4を回し ながら求める。 そして最良の状態となつた時、各軸の旋回を止めその時の視野角をZ軸1・X 軸3・Y軸4上で角度7,9によって確認し、Z軸45゜Y=0゜X=45゜を 求めて設定して見ると図14の状態となりボール38も良く分かるようになり隠 線処理を行うと図15となり一応満足する形状となる。
【0014】 若し隠線処理を行った状態が図16に示す如くになると第1水平仕切板18上 に載せて図16の状態にして行き、その時のZ軸1、X軸3、Y軸4の角度を角 度7,9よりZ=30゜Y=0゜X=−240゜と読み取り、その数値が基本設 定角度としコンピュータに入力した状態であることが分かる。 このようにコンピュータ画面に表れたグラス37の状態を当該座標モデルを用 いて確認し、希望する状態にするためにX軸3・Y軸4・Z軸1をどれだけどれ をどの方向に動かせば良いのか速座に解かりそれに対応して処理することが出来 る。
【0015】 又、本座標モデルを用いて製図法の正投影画法を理解することが出来る。 例えば基本形31の物品39を空間23に置き正視画法を用いると、正面から 見たのが第2上部仕切板8に、左側面から見たのが第1上部仕切板5に、平面か ら見たのが第1水平仕切板18に表れ、それを関連させると基本形シート31と なり折曲線32,33を延ばして一枚物とすると、正面図31aの下に平面図3 1b、正面図の右側に左側面図31cが表れる。 これを製図法では第1角法と云う。 又、物品39を空間28に置き正視画法を用いると、正面から見たのが第2下 部仕切板14に、平面から見たのが第2水平仕切板20に、右側面から見たのが 第3下部仕切板16に表れ、それを関連させると基本形シート34となり折曲線 35,36を延ばして一枚物とすると、正面図34aの上に平面図34b、正面 図34aの右側に右側面図34cが表れる。 これを製図法では第3角法と云いそれぞれの違いを理解することが出来る。
【0016】
上述の如く本考案は、色別したZ軸・X軸・Y軸を直交して透明な仕切板を設 け、角度と色別した方眼を設けたことによって、コンピュータの画像を手早く理 解し、設定角度をより正確に短時間で行って入力することが出来、分かりにくい 座標軸の概念を理解することが出来、且つ、基本形シートを用いることによって 製図法の基礎である一角法と三角法の概念を適確に学び取ることが出来る等多く の特長があり実用上非常に優れた考案である。
【図1】本考案実施例の正面図である。
【図2】本考案実施例の平面図である。
【図3】本考案実施例の右側面図である。
【図4】本考案実施例のZ軸の横断面拡大図である。
【図5】本考案実施例のX軸の横断面拡大図である。
【図6】本考案実施例のY軸の横断面拡大図である。
【図7】本考案実施例の使用状態の斜視図である。
【図8】本考案実施例を一角法に用いた斜視図である。
【図9】本考案実施例の一角法の基本形シートの正面図
である。
である。
【図10】本考案実施例を三角法に用いた斜視図であ
る。
る。
【図11】本考案実施例の三角法の基本形シートの正面
図である。
図である。
【図12】コンピュータにて基本設定角度Z=30゜Y
=0゜X=60゜として求めた画像である。
=0゜X=60゜として求めた画像である。
【図13】コンピュータにて基本設定角度Z=30゜Y
=0゜X=60゜として求め隠線処理を行った画像であ
る。
=0゜X=60゜として求め隠線処理を行った画像であ
る。
【図14】コンピュータにて基本設定角度Z=45゜Y
=0゜X=45゜として求めた画像である。
=0゜X=45゜として求めた画像である。
【図15】コンピュータにて基本設定角度Z=45゜Y
=0゜X=45゜として求め隠線処理を行った画像であ
る。
=0゜X=45゜として求め隠線処理を行った画像であ
る。
【図16】コンピュータにて基本設定角度Z=30゜Y
=0゜X=−240゜として求め隠線処理を行った画像
である。
=0゜X=−240゜として求め隠線処理を行った画像
である。
1 Z軸 1a 取付溝 1b 取付溝 1c 取付溝 1d 取付溝 2 止材 3 X軸 3a 取付溝 3b 取付溝 3c 取付溝 3d 取付溝 4 Y軸 4a 取付溝 4b 取付溝 4c 取付溝 4d 取付溝 5 第1上部仕切板 6 円弧 7 角度 8 第2上部仕切板 9 角度 10 第3上部仕切板 11 第4上部仕切板 12 第1下部仕切板 13 角度 14 第2下部仕切板 15 角度 16 第3下部仕切板 17 第4下部仕切板 18 第1水平仕切板 19 方眼 19a 縦線 19b 横線 19c 縦線 19d 横線 20 第2水平仕切板 21 第3水平仕切板 22 第4水平仕切板 23 上部仕切空間 24 上部仕切空間 25 上部仕切空間 26 上部仕切空間 27 下部空間 28 下部空間 29 下部空間 30 下部空間 31 基本形シート 31a 正面図 31b 平面図 31c 左側面図 32 折曲線 33 折曲線 34 基本形シート 34a 正面図 34b 平面図 34c 右側面図 35 折曲線 36 折曲線 37 グラス 38 ボール 39 物品
Claims (2)
- 【請求項1】 青色としたZ軸と、赤色としたX軸と、
緑色としたY軸とを一点を通して互いに直交させ、対応
する各軸間に透明な上部仕切板と下部仕切板と水平仕切
板を設け、Z軸とX軸とY軸の交点を中心として円弧を
画き0゜から360゜を任意に等分した角度を記入した
ことを特徴とするコンピュータ用ワールド座標モデル。 - 【請求項2】 水平仕切板に最低寸法のピッチからなる
青色の横線と縦線及びその整数倍のピッチで赤色からな
る横線と縦線を方眼に設けてなる請求項1記載のコンピ
ュータ用ワールド座標モデル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1996013134U JP3037934U (ja) | 1996-11-19 | 1996-11-19 | コンピュータ用ワールド座標モデル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1996013134U JP3037934U (ja) | 1996-11-19 | 1996-11-19 | コンピュータ用ワールド座標モデル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3037934U true JP3037934U (ja) | 1997-06-06 |
Family
ID=43172631
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1996013134U Expired - Lifetime JP3037934U (ja) | 1996-11-19 | 1996-11-19 | コンピュータ用ワールド座標モデル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3037934U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017080198A (ja) * | 2015-10-29 | 2017-05-18 | キヤノンマーケティングジャパン株式会社 | 情報処理装置、情報処理方法、プログラム |
-
1996
- 1996-11-19 JP JP1996013134U patent/JP3037934U/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017080198A (ja) * | 2015-10-29 | 2017-05-18 | キヤノンマーケティングジャパン株式会社 | 情報処理装置、情報処理方法、プログラム |
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