JP3012801U - 装飾物等の支持具 - Google Patents
装飾物等の支持具Info
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- JP3012801U JP3012801U JP1994016717U JP1671794U JP3012801U JP 3012801 U JP3012801 U JP 3012801U JP 1994016717 U JP1994016717 U JP 1994016717U JP 1671794 U JP1671794 U JP 1671794U JP 3012801 U JP3012801 U JP 3012801U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 異なる装飾物との美的調和を経済的に図るこ
とが可能で、且つ保管場所の節約を可能とする装飾物等
の支持具を提供すること。 【構成】 底板1の上に支持体2を載置して構成する。
底板1は、2枚の相互に大きさと色彩とを異にする円板
状の敷板11,12を、大きい順に重ね合わせる。支持
体2は、上端開口部2aを有する円柱状の中空体であ
り、中空体の中空部2bに、受具4の差込部4aを嵌合
させる。受具4に、保水性と支持性に秀れた合成樹脂O
を設け、切り花Fを立植する。
とが可能で、且つ保管場所の節約を可能とする装飾物等
の支持具を提供すること。 【構成】 底板1の上に支持体2を載置して構成する。
底板1は、2枚の相互に大きさと色彩とを異にする円板
状の敷板11,12を、大きい順に重ね合わせる。支持
体2は、上端開口部2aを有する円柱状の中空体であ
り、中空体の中空部2bに、受具4の差込部4aを嵌合
させる。受具4に、保水性と支持性に秀れた合成樹脂O
を設け、切り花Fを立植する。
Description
【0001】
本考案は、切り花等を立てる装飾物等の支持具に関するものである。
【0002】
従来から切り花やドライフラワーなどの装飾物を立てる支持具として、例えば 花瓶があり、花瓶は、支持する装飾物の色彩や形状等との美的な調和を考慮して 、適宜選択されている。
【0003】
そのため、従来の花瓶等の装飾物等の支持具は、それ自体が1つのまとまりの ある特定の形状や色彩・模様を備えており、同じ支持具を用いて形状や色彩等を 変化させることはできなかった。したがって、装飾物と支持具との美的な調和を 考慮すると、この装飾物を部屋のインテリアなどに使用する場合に、この装飾物 に最適の支持具を使用することが最も好ましいが、それでは装飾物の変化に対応 して様々の支持具を容易しなければならず、経済的な負担が大きくなる。また、 支持具を数多く取り揃えると、これらを保管するための大きな場所も必要となり 、特に生活空間の狭くなりがちな団地等の家庭では、切実な問題となっていた。
【0004】 そこで本考案の目的は、装飾物の変化に対応し、この装飾物との美的調和を経 済的に図ることが可能で、且つ保管場所の節約を可能とする装飾物等の支持具を 提供することにある。
【0005】
上記目的を達成するために、本考案の第1の特徴は、少なくとも2枚からなり 、相互に大きさと色彩とを異にする敷板を大きい順に重ね合わせてなる底板と、 底板上に分離可能に載置される支持体とを備えており、支持体は、上端開口部を 有する中空体であるところにある。
【0006】 本考案の第2の特徴は、上記底板と上記支持体とが、ねじを介して固着されて いるところにある。
【0007】 本考案の第3特徴は、上記底板と上記支持体とが、磁気的結合手段を介して吸 着されていることにある。
【0008】 本考案の第4の特徴は、上記敷板のうち、最上位に載置される敷板が、直下に 載置される敷板に分割して施された複数の色彩のうちの1色以上を開示可能に形 成してあるところにある。
【0009】 本考案の第5の特徴は、上記敷板のうち最大の大きさの敷板が、他の敷板を収 納可能な開口部を有する中空体であるところにある。
【0010】
図面を参照して、本考案の一実施例を説明する。
【0011】 図1に示すように、本考案の第1実施例は、底板1の上に支持体2を載置して 構成してある。底板1は、2枚の相互に大きさと色彩とを異にする円板状の敷板 11,12を、大きい順に重ね合わせてある。図2に示すように、敷板11,1 2の中央及び支持体2の底部中央には、雄ねじ3が螺合可能な雌ねじ部が設けて あり、底板1と支持体2とは雄ねじ3を介して分離可能に固着してある。支持体 2は、上端開口部2aを有する円柱状の中空体であり、この中空体の中空部2b に装飾物を入れて、この装飾物を支持する。具体的には、図1に示すように、受 具4の底部にゴム等の弾性部材で被覆して設けた差込部4aを、支持体2の上端 開口部2aから差し込んで、中空部2bに嵌合させる。受具4には、保水性と支 持性とに秀れた合成樹脂製のオアシス(商品名)Oが設けてあり、このオアシス には切り花Fが立植してある。
【0012】 以上のように構成したので、例えば、敷板12の色彩を切り花Fの色彩と同じ にすると、敷板と切り花との上下に分離されている色彩同士が共鳴しあって見え るので、支持具と切り花等の装飾物との美的調和が図れる。勿論、全ての敷板1 1,12を同じ色彩にしても美的調和は図れるが、本考案のように、相互に大き さと色彩とを異にする敷板を大きい順に重ね合わせると、各敷板の色彩同士が互 いの色彩を引き立てる効果を有するので、全ての敷板を同じ色彩にする場合より も、美的調和を図ることが一層容易となる。
【0013】 また、赤色や黄色等の異なる色彩を施した敷板12を予め複数枚準備しておき 、切り花Fの主たる色彩を変える度に、切り花の色彩に合わせた敷板12に取り 替えて、装飾物等の支持具と装飾物との美的調和を図ることが可能となる。した がって、装飾物を変える度に異なる支持具を用意しなくてもよく、大変経済的で ある。また、支持具を数多く取り揃える必要がなくなるので、支持具の保管場所 を節約できる。敷板の表裏に異なる色彩を施して、敷板をリバーシブルに使用す れば、準備する敷板の枚数を半分に減らすことができる。
【0014】 また、底板1と支持体2とをねじ3を介して固着したので、容易に切り花Fの 色彩に合わせた敷板12に取り替えることが可能である。
【0015】 また、受具4底部の差込部4aをゴム等の弾性部材で被覆したので、受具の着 脱が容易にできる。
【0016】 尚、本考案の底板1及び支持体2の素材は、合成樹脂製でも金属製でもよい。
【0017】 また、各敷板の形状は、上記敷板11,12のように同じ形状に限定するもの ではなく、例えば図3に示すように、円板状や星形の組み合わせにしてもよいし 、三角形や四角形の組み合わせにしてもよい(図示せず)。これにより変化に富 んだ美感を提供できる。
【0018】 また、支持体2の形状は、四角柱、三角柱、楕円体、球体等も可能であり、さ らに中空部2bを深く設けて、この中空部に直接切り花F等の装飾物を立設して もよい。さらに、受具4は、ガラス製のシリンダ状のものでもよい。シリンダ状 の受具の場合は、水を入れて使用することが可能である。
【0019】 次に、第2実施例について説明する。 図4に示すように、本考案の第2実施例は、底板10の上に支持体20を載置 して構成してある。第1実施例との違いは、敷板が3枚であること、及び底板1 0と支持体20とを着磁的結合手段、例えば永久磁石を介して吸着することにあ る。すなわち、本実施例の底板10は、3枚の大きさの異なる円板状の敷板10 1,102,103を、大きい順に、且つ相互の色彩が異なるように重ね合わせ てある。敷板101,102,103及び支持体20の素材は、アルミ等の金属 やゴム等の樹脂に着磁可能な鉄分を含有する素材であればよい。永久磁石は、底 板10と支持体20のいずれか一方に着磁すればよい。
【0020】 以上のように構成したので、敷板101,102,103や支持体20に、ね じ止め用の穴を設けなくてよいし、小さくて紛失し易い雄ねじも不要である。こ のため、ねじ止めの場合は図2に示すように、底板1と支持体2との位置は常に 決まっているが、第2実施例の場合は、図4に示すように偏心した位置に配設し たり、図1に示すように同心円状に配置したり自在に配設できるので、それだけ 装飾物との美感の調和を図り易い。また、永久磁石による吸着なので、底板10 と支持体20とを容易に分離可能であり、敷板の配色を予備の敷板と取り替える ことも容易にできる。
【0021】 さらに、第3実施例について説明する。 図5に示すように、本考案の第3実施例は、装飾物等の支持具のうち、底板に ついての考案である。すなわち、最上位に載置される敷板16は、直下に載置さ れる敷板15に3つに分割して施された3色の色彩15a,15b,15cのう ちの1色を選択的に開示可能に形成してある。尚、底板と支持体との構成は、前 記第1又は第2実施例と同じである。
【0022】 以上のように構成したので、例えば、それまで飾っていた切り花を別の色彩の 切り花と取り替えた場合、敷板15を回転させて、それまで開示していた色彩1 5aを色彩15bまたは15cと取り替えて、美的調和が図れる。したがって、 少ない枚数の敷板で、様々な色彩の装飾物との美的調和が図ることができ、経済 的であると共に、保管場所の節約を一層図ることができる。
【0023】 尚、第3実施例は、図6に示すように、最上位に載置される敷板17を扇状に 形成し、直下に載置される敷板15に3つに分割して施された3つの色彩15a ,15b,15cのうちの2色を選択的に開示してもよい。また、下方に位置す る敷板の形状は円形に限定するものでなく、四角でも星形でもよい。四角の場合 は対角線で2つ又は4つに分割して2色又は4色を付し、このうちの1色乃至3 色が隠れるように最上位の敷板を形成すればよい(図示せず)。さらに前記した ように、敷板の裏面にも別の色彩を着色して、リバーシブルで使用することも可 能である。
【0024】 次に、第4実施例について説明する。 図7に示すように、本考案の第4実施例は、装飾物等の支持具のうち、底板に ついての考案である。すなわち、底板に用いる敷板のうち最大の大きさの敷板1 8は、他の敷板19を収納可能な開口部18aを側面に有する中空体であり、こ の中空体の中空部18bには、最大の敷板18より小さい敷板を1枚以上収納可 能な空間が設けてある。尚、底板と支持体との構成は前記第1乃至第3実施例の いずれか1つと同じである。また、開口部を上面や底面に設けることも可能であ る(図示せず)。この場合は、中空体を有する敷板とこの中空体の開口部に嵌合 させる蓋とによって生じる空間に、敷板を収納可能に構成してもよい。
【0025】 以上のように構成したので、例えば、本考案に係る装飾物等の支持具を使用し ない場合は、最大の敷板18の中空部18bに他の敷板19を収納できる。この ため、保管場所を節約できると同時に保管自体も容易になる。また、支持具を使 用する場合は、中空部18bに収納しておいた敷板19を取り出して、即座に支 持具に配設できる。このため、装飾物の変化に対しても即座に対応できる。
【0026】 尚、上記のいずれの実施例においても、支持体または受具の形状を変えれば、 鉛筆立てや眼鏡受けや蝋燭立てなどにも使用でき、実用面ばかりでなくインテリ アの1つとして楽しむこともできる。
【0027】
本考案は以上に述べたように、相互に大きさと色彩とを異にする敷板を大きい 順に重ね合わせた底板の上に支持体を分離可能に載置した構成なので、各敷板の 色彩同士が互いの色彩を引き立てて、この色彩がさらに、支持される装飾物の色 彩と共鳴しあって見える。したがって、支持具と装飾物との美的調和が容易に図 れる。
【0028】 また、異なる色彩を施した敷板と取り替えることによって、異なる装飾物との 美的調和を図ることが可能となる。したがって、装飾物を変える度に異なる支持 具を用意しなくてもよく、大変経済的である。また、支持具を数多く取り揃える 必要がなくなるので、支持具の保管場所を節約できる。
【0029】 また、底板と支持体とをねじを介して固着する構成にしたので、容易に装飾物 の色彩に合わせた敷板に取り替えることが可能である。
【0030】 また、底板と支持体とを永久磁石を介して吸着する構成にしたので、敷板や支 持体にねじ止め用の穴を設けなくてよいし、各敷板や支持具の配設位置を自由に 設定できるので、一層装飾物との美感の調和を図り易い。また、底板と支持体と を容易に分離可能であり、敷板を容易に取り替えることができる。
【0031】 また、最上位に載置される敷板を、直下に載置される敷板に分割して施された 複数の色彩のうちの1色以上を開示可能に形成して構成したので、装飾物を取り 替えたのに合わせて、直下に位置する敷板を回転させれば、それまで最上位に位 置する敷板に隠れていた色彩が表れるので、少ない枚数の敷板で、様々な色彩の 装飾物との美的調和が図ることができ、経済的であると共に、保管場所の節約を 一層図ることができる。
【0032】 さらに、最大の大きさの敷板内に他の敷板を収納可能な構成にしたので、支持 具を使用しない場合は、最大の敷板内に他の敷板を収納できる。このため、保管 場所を節約できると同時に保管自体も容易になる。また、支持具を使用する場合 は、最大の敷板内に収納しておいた敷板を取り出して、即座に支持具に配設でき る。このため、装飾物の変化に対しても即座に対応できる。
【図1】本考案の第1実施例で、装飾物を支持する状態
を示す斜視図である。
を示す斜視図である。
【図2】底板と支持体とをねじ止めした状態を示す断面
図である。
図である。
【図3】敷板の他の実施例を示した斜視図である。
【図4】本考案の第2実施例を示した斜視図である。
【図5】本考案の第3実施例を示した斜視図である。
【図6】本考案の第3実施例の変形例を示した斜視図で
ある。
ある。
【図7】本考案の第4実施例を示した斜視図である。
1,10 底板 11〜19 敷板 18a 開口部 101〜103 敷板 2,20 支持体 2a,20a 上端開口部 3 ねじ(雄ねじ)
Claims (5)
- 【請求項1】 少なくとも2枚からなり、相互に大きさ
と色彩とを異にする敷板を大きい順に重ね合わせてなる
底板と、 上記底板上に分離可能に載置される支持体とを備えてお
り、 上記支持体は、上端開口部を有する中空体であることを
特徴とする装飾物等の支持具。 - 【請求項2】 請求項1において、上記底板と上記支持
体とは、ねじを介して固着されていることを特徴とする
装飾物等の支持具。 - 【請求項3】 請求項1において、上記底板と上記支持
体とは、磁気的結合手段を介して吸着されていることを
特徴とする装飾物等の支持具。 - 【請求項4】 請求項1において、上記敷板のうち、最
上位に載置される敷板は、直下に載置される敷板に分割
して施された複数の色彩のうちの1色以上を開示可能に
形成してあることを特徴とする装飾物等の支持具。 - 【請求項5】 請求項1において、上記敷板のうち最大
の大きさの敷板は、他の敷板を収納可能な開口部を有す
る中空体であることを特徴とする装飾物等の支持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1994016717U JP3012801U (ja) | 1994-12-21 | 1994-12-21 | 装飾物等の支持具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1994016717U JP3012801U (ja) | 1994-12-21 | 1994-12-21 | 装飾物等の支持具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3012801U true JP3012801U (ja) | 1995-06-27 |
Family
ID=43148485
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1994016717U Expired - Lifetime JP3012801U (ja) | 1994-12-21 | 1994-12-21 | 装飾物等の支持具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3012801U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0715609U (ja) * | 1993-08-27 | 1995-03-17 | 株式会社プランテック | 医療系廃棄物の貯留排出装置 |
| JPH07101547A (ja) * | 1993-10-06 | 1995-04-18 | Plantec:Kk | 供給装置を備えた医療系廃棄物の貯留排出装置 |
| JP2020100915A (ja) * | 2018-12-21 | 2020-07-02 | 有限会社フラワーサーカス | 装飾スタンド |
-
1994
- 1994-12-21 JP JP1994016717U patent/JP3012801U/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0715609U (ja) * | 1993-08-27 | 1995-03-17 | 株式会社プランテック | 医療系廃棄物の貯留排出装置 |
| JPH07101547A (ja) * | 1993-10-06 | 1995-04-18 | Plantec:Kk | 供給装置を備えた医療系廃棄物の貯留排出装置 |
| JP2020100915A (ja) * | 2018-12-21 | 2020-07-02 | 有限会社フラワーサーカス | 装飾スタンド |
| JP7152764B2 (ja) | 2018-12-21 | 2022-10-13 | 有限会社フラワーサーカス | 装飾スタンド |
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