JP3003185B2 - 照明装置 - Google Patents

照明装置

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JP3003185B2
JP3003185B2 JP23181290A JP23181290A JP3003185B2 JP 3003185 B2 JP3003185 B2 JP 3003185B2 JP 23181290 A JP23181290 A JP 23181290A JP 23181290 A JP23181290 A JP 23181290A JP 3003185 B2 JP3003185 B2 JP 3003185B2
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Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明は、例えば、劇場、ホールなどの舞台上方に配
設された天井板または音響反射板に埋め込み設置される
ダウンライトのような照明装置に関する。
(従来の技術) 従来のこの種の音響反射板に設置されるダウンライト
のような照明装置は、光学系の光軸は固定した構造が採
られていた。
(発明が解決しようとする課題) ところで、一般にホール、劇場などの交響楽などを演
奏する舞台には、舞台上の演奏者を取り囲むように背
面、側面および上方に昇降可能でかつ水平または任意の
角度に傾斜状態に可能な音響反射板が配設され、この音
響反射板によってオーケストラなどから出る音を客席に
反響させるようにしている。そして、音響反射板は、チ
ェーン、ワイヤーなどの吊条にて懸架され、吊条の巻上
げ、巻戻しにより昇降されるようになっている。
しかし、音響反射板は音響効果の上から水平状態から
傾斜状態まで適宜の状態に変化され、この音響反射板に
光軸が固定されているダウンラインなどの照明器具を設
置した場合、音響反射板の傾斜によって照射方向が変化
し、適正な照明効果が得られなくなる問題があった。
そこで、音響反射板に照明器具を回動自在に取付ける
ことが考えられるが、器具自体を回動自在に取付ける
と、音響反射板に形成する器具嵌合孔を大きくしなくて
はならず、器具嵌合孔を大きくすると、音響効果が損な
われる問題がある。
また、このように、音響反射板の器具嵌合孔内に照明
器具を回動自在に設けると、器具支持箇所の不具合など
が生じた場合、照明器具が落下する危険がある。
本発明は、このような点に鑑みてなされたもので、天
井板や音響反射板などの嵌合孔を大きくすることなくし
て、光学系を垂直方向の軸心を中心として回転させてパ
ン方向の照射方向および水平方向の軸心を中心として回
転させてチルト方向の照射方向を制御でき、しかも、器
具本体の落下をも確実に防止することができる照明装置
を提供することを目的とするものである。
〔発明の構成〕
(課題を解決するための手段) 請求項1の発明は、嵌合孔を設けた天井板と、この天
井板の上方に設けた支持体と、下面に照射開口部を有
し、この照射開口部の外周を前記天井板の嵌合孔に間隙
を介して嵌合し、垂直方向の回転軸心を中心として回転
可能に前記支持体に対して支持された器具本体と、この
器具本体内に水平方向の回転軸心を中心として回転可能
に支持され、少くともランプとこのランプに対向する反
射板を含み前記照射開口部から光を出射する光学系ユニ
ットと、前記器具本体を回転駆動する本体駆動系と、前
記器具本体の外周部の前記天井板より上方位置に前記嵌
合孔の間隙より大きく水平方向に突出して設けられ、前
記光学系ユニットを回転駆動するユニット駆動系とを備
えたものである。
請求項2の発明は、嵌合孔を設け、昇降自在でかつ水
平状態または任意の角度の傾斜状態に支持される音響反
射板と、この音響反射板上に設けた支持体と、下面に照
射開口部を有し、この照射開口部の外周を前記音響反射
板の嵌合孔に間隙を介して嵌合し、垂直方向の回転軸心
を中心として回転可能に前記支持体に対して支持された
器具本体と、この器具本体内に水平方向の回転軸心を中
心として回転可能に支持され、少くともランプとこのラ
ンプに対向する反射板を含み前記照射開口部から光を出
射する光学系ユニットと、前記器具本体を回転駆動する
本体駆動系と、前記器具本体の外周部の前記音響反射板
より上方位置に前記嵌合孔の間隙より大きく水平方向に
突出して設けられ、前記光学系ユニットを回転駆動する
ユニット駆動系とを備えたものである。
(作用) 請求項1の発明では、器具本体の本体駆動系の駆動
で、下面に照射開口部を形成した器具本体が垂直方向の
回転軸心を中心として回転され、一方、光学系ユニット
のユニット駆動系の駆動で、光学系ユニットが水平方向
の回転軸心を中心として回転され、照射方向が適宜意の
方向に調整できる。また、ユニット駆動系が器具本体の
外周部の天井板より上方位置に嵌合孔の間隙より水平方
向に大きく突出して設けられているため、仮に、器具本
体の支持箇所の不具合などが生じても、ユニット駆動系
が天井板上に当接して器具本体が落下するのが防止され
る。
請求項2の発明では、器具本体の本体駆動系の駆動
で、下面に照射開口部を形成した器具本体が垂直方向の
回転軸心を中心として回転され、一方、光学系ユニット
のユニット駆動系の駆動で、光学系ユニットが水平方向
の回転軸心を中心として回転され、照射方向が適宜の方
向に調整でき、器具本体自体を回動させる場合に比べて
嵌合孔を小さくして音響効果の損失を少なくする。ま
た、ユニット駆動系が器具本体の外周部の音響反射板よ
り上方位置に嵌合孔の間隙より水平方向に大きく突出し
て設けられているため、仮に、器具本体の支持箇所の不
具合などが生じても、ユニット駆動系が音響反射板上に
当接して器具本体が落下するのが防止される。
(実施例) 以下、本発明の一実施例の構成を図面を参照して説明
する。
第2図に示すように、複数の音響反射板1からなる複
数組の音響反射板群2は、チェーン、ワイヤーなどの吊
条3にて懸架され、吊条3の巻上げ、巻戻しにより音響
反射板群2の各音響反射板1はそれぞれ昇降されるよう
になっており、さらに、この各音響反射板1は音響効果
の上から水平状態から縦方向および横方向に傾斜される
ように適宜の状態に変化されようになっている。
第1図において、10は器具本体で、この器具本体10は
下面に照射開口部11を開口した略円筒状の本体筐体部12
とこの本体筐体部12の両側にそれぞれ設けられた駆動系
筐体部13,14とにて形成されている。この器具本体10の
両側の駆動系筐体部13,14は、本体筐体部12の下端照射
開口部11より上側(音響反射板1より上側)に位置し、
後述する嵌合孔38の間隙39より水平方向に大きく突出し
て設けられている。
前記本体筐体部12内には、光学系ユニット15が回転自
在に配設されている。この光学系ユニット15は少くと
も、支持枠16の上部に支持されたランプ17とこのランプ
17を内包しこのランプ17から放射される光を前記照射開
口部11に向けて制御するようにこのランプ17に対向され
た反射板18とを有し、この支持枠16は両側に水平方向に
延びる回転軸19,20を軸心としてチルト方向に回転され
るようになっている。
前記一方の駆動系筐体部13内には前記光学系ユニット
15を回転駆動させるユニット駆動系21が配設され、この
ユニット駆動系21は、前記一方の回転軸19の軸受部22が
設けられ、回転軸19にホイールギヤ23が取付けられ、こ
のギヤ23に噛合うウォームギヤがステッピングモータ24
の駆動軸に取付けられている。
また、前記他方の駆動系筐体部14内には前記光学系ユ
ニット15の他方の回転軸20の軸受部25が設けられてい
る。また、この駆動系筐体部14内には、駆動制御部の
他、一方の駆動系筐体部13に配設されたユニット駆動系
21と重量バランスを保持する部品、例えば、重錘、電源
電池、予備モータなどの部品26が配設されている。すな
わち、駆動制御部、電源電池、予備モータなどの部品26
は前記ユニット駆動系21と重量バランスを保持するよう
に配置されている。
なお、前記器具本体10の略円筒状の本体筐体部12は上
部に通気孔27が形成され、また、本体筐体部12の外面に
は細長の板を断面コ字状に折曲した補強金具28が固着さ
れている。
前記本体筐体部12の上面中央部には垂直方向の回転軸
30の下端が固着され、この回転軸30が器具本体10の本体
駆動系31を形成するステッピングモータ32の駆動軸に歯
車駆動機構33を介して結合されている。そして、この本
体駆動系31は駆動系筐体34内に設けられ、この駆動系筐
体34の上部から突設した一対の取付片35が前記音響反射
板1上に一体的に取付けられている支持体36の下面の取
付部材37に取付けられている。したがって、前記器具本
体10は駆動系筐体35を介して支持体36に対して吊下げ支
持されている。
また、前記器具本体10の照射開口部11の外径よりこの
器具本体10の照射開口部11を嵌合する音響反射板1の嵌
合孔38の内径を大きくしてこの照射開口部11の外周と音
響反射板1に形成された嵌合孔38との間に間隙39が形成
される。そして、この器具本体10の照射開口部11の下端
は前記音響反射板1の下面より突出されることがないよ
うに取付けられている。
なお、第1図中、40は前記ランプ17を装着するランプ
ソケット41とステッピングモータ24に接続したコードで
ある。
次に、本実施例の作用について説明する。
器具本体10の本体駆動系31のステッピングモータ32の
駆動で、下面に照射開口部11を形成した器具本体10は垂
直方向の回転軸30の軸心を中心として回転され、パン方
向の照射方向が調整される。
また、光学系ユニット15のユニット駆動系21のステッ
ピングモータ24の駆動で、光学系ユニット15は水平方向
の回転軸19,20の軸心を中心として回転され、チルト方
向の照射方向が調整される。
そして、光学系ユニット15は器具本体10内で回転され
るため、前記器具本体10を水平方向の回転軸心を中心と
して回転させる構成に比べ、音響反射板1の嵌合孔38を
小さくでき、音響効果を損なうことがない。
また、器具本体10の照射開口部11の外周と天井反射板
1に形成された嵌合孔38の内周との間の間隙39が上昇気
流による通気間隙となり、煙突効果で照明装置の温度上
昇が抑えられる。
さらに、器具本体10は、光学系ユニット15の一方の回
転軸19側に配設された光学系ユニット駆動系21と他方の
回転軸20側に配設された部品26とによって重量バランス
が保たれ、器具本体10の垂直方向の軸心を中心とした回
転時の慣性モーメントを減少でき、器具本体10は安定し
て回転されるとともに光学系ユニット15は両側の回転軸
19,20にて回転可能に支持されているため、回転が円滑
となる。
しかも、ユニット駆動系21などを収容した駆動系筐体
部13,14は音響反射板1の嵌合孔38の間隙39より水平方
向に大きく突出しているため、仮に、器具本体10の支持
箇所の不具合などが生じても、駆動系筐体部13,14が音
響反射板1上に当接することにより、器具本体10が落下
するのを確実に防止でき、安全性を確保することができ
る。
なお、前記実施例では、可動式の音響反射板に照明器
具を組み込んだ照明装置について説明したが、固定式の
天井板に照明器具を組み込んでも、照射方向を任意に調
整できるようにした照明装置を提供することができる。
〔発明の効果〕
請求項1の発明によれば、器具本体の本体駆動系の駆
動で、下面に照射開口部を形成した器具本体が垂直方向
の回転軸心を中心として回転され、一方、光学系ユニッ
トのユニット駆動系の駆動で、光学系ユニットが水平方
向の回転軸心を中心として回転され、照射方向が適宜意
の方向に調整することができ、また、ユニット駆動系が
器具本体の外周部の天井板より上方位置に嵌合孔の間隙
より水平方向に大きく突出して設けられているため、仮
に、器具本体の支持箇所の不具合などが生じても、ユニ
ット駆動系が天井板上に当接して器具本体が落下するの
が確実に防止され、安全性を確保することができる。
請求項2の発明によれば、器具本体の本体駆動系の駆
動で、下面に照射開口部を形成した器具本体が垂直方向
の回転軸心を中心として回転され、一方、光学系ユニッ
トのユニット駆動系の駆動で、光学系ユニットが水平方
向の回転軸心を中心として回転され、照射方向が適宜意
の方向に調整でき、器具本体自体を回動させる場合に比
べて嵌合孔を小さくして音響効果の損失を少なくするこ
とができ、また、ユニット駆動系が器具本体の外周部の
音響反射板より上方位置に嵌合孔の間隙より水平方向に
大きく突出して設けられているため、仮に、器具本体の
支持箇所の不具合などが生じても、ユニット駆動系が音
響反射板上に当接して器具本体が落下するのが確実に防
止され、安全性を確保することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の照明装置の一実施例を示す断面図、第
2図はその照明装置を取付けた音響反射板の説明図であ
る。 1……音響反射板(天井板)、10……器具本体、11……
照射開口部、15……光学系ユニット、17……ランプ、18
……反射板、21……ユニット駆動系、31……本体駆動
系、36……支持体、38……嵌合孔、39……間隙、
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 平4−49043(JP,A) 特開 平4−62702(JP,A) 特開 平3−280303(JP,A) 特開 平2−226603(JP,A) 特開 昭63−29402(JP,A) 特開 昭62−258033(JP,A) 実開 平3−106603(JP,U) 実開 昭62−23002(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) F21P 5/00 F21V 21/30

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】嵌合孔を設けた天井板と、 この天井板の上方に設けた支持体と、 下面に照射開口部を有し、この照射開口部の外周を前記
    天井板の嵌合孔に間隙を介して嵌合し、垂直方向の回転
    軸心を中心として回転可能に前記支持体に対して支持さ
    れた器具本体と、 この器具本体内に水平方向の回転軸心を中心として回転
    可能に支持され、少くともランプとこのランプに対向す
    る反射板を含み前記照射開口部から光を出射する光学系
    ユニットと、 前記器具本体を回転駆動する本体駆動系と、 前記器具本体の外周部の前記天井板より上方位置に前記
    嵌合孔の間隙より大きく水平方向に突出して設けられ、
    前記光学系ユニットを回転駆動するユニット駆動系と を備えたことを特徴とする照明装置。
  2. 【請求項2】嵌合孔を設け、昇降自在でかつ水平状態ま
    たは任意の角度の傾斜状態に支持される音響反射板と、 この音響反射板上に設けた支持体と、 下面に照射開口部を有し、この照射開口部の外周を前記
    音響反射板の嵌合孔に間隙を介して嵌合し、垂直方向の
    回転軸心を中心として回転可能に前記支持体に対して支
    持された器具本体と、 この器具本体内に水平方向の回転軸心を中心として回転
    可能に支持され、少くともランプとこのランプに対向す
    る反射板を含み前記照射開口部から光を出射する光学系
    ユニットと、 前記器具本体を回転駆動する本体駆動系と、 前記器具本体の外周部の前記音響反射板より上方位置に
    前記嵌合孔の間隙より大きく水平方向に突出して設けら
    れ、前記光学系ユニットを回転駆動するユニット駆動系
    と を備えたことを特徴とする照明装置。
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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP3106603U (ja) 2004-07-15 2005-01-06 大和建工株式会社 生コンクリート中の単位水量を測定するエアメータ用の電子天秤

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