JP3000436B2 - 電磁式燃料噴射弁 - Google Patents

電磁式燃料噴射弁

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JP3000436B2
JP3000436B2 JP8198132A JP19813296A JP3000436B2 JP 3000436 B2 JP3000436 B2 JP 3000436B2 JP 8198132 A JP8198132 A JP 8198132A JP 19813296 A JP19813296 A JP 19813296A JP 3000436 B2 JP3000436 B2 JP 3000436B2
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雅人 中村
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、エンジンの複数の
吸気ポート内に燃料を噴射する電磁式燃料噴射弁に関
し、特に、電磁作動装置を収納するハウジング内にイン
ジェクタボデー及びインジェクタキャップを順次に嵌合
して、これらをハウジングに固定すべくハウジングの一
端にかしめ端部を形成し、インジェクタボデーには、電
磁作動装置により開閉作動されるニードル弁を収容する
と共に該弁により開閉される吐出孔を設け、インジェク
タキャップの端壁部には、吐出孔と連通し且つエンジン
の吸気ポートの複数の分岐ポートに指向する複数の燃料
噴射孔を設けたものに関する。
【0002】
【従来の技術】かゝる電磁式燃料噴射弁では、これをエ
ンジンに装着したとき、インジェクタキャップの複数の
燃料噴射孔を複数の分岐ポートに指向させるべく、イン
ジェクタキャップをハウジングの定位置に確実に固定し
て回り止めしておかなければならず、そのために従来の
ものでは、ハウジングのかしめ端部を大なるかしめ力を
もって形成している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うにインジェクタキャップのハウジングに対する回り止
めをハウジングのかしめ端部形成時のかしめ力のみに頼
っていると、そのかしめ力が多少とも弱い場合にはイン
ジェクタキャップの回り止めが不確実となる。
【0004】本発明は、かゝる事情に鑑みてなされたも
ので、比較的小さいかしめ力でハウジングのかしめ端部
を形成しても、インジェクタキャップを確実に回り止め
することができる、前記電磁式燃料噴射弁を提供するこ
とを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は,電磁作動装置を収納する本体ハウジング
内にインジェクタボデー及びインジェクタキャップを順
次に嵌合して、これらをハウジングに固定すべくハウジ
ングの一端にかしめ端部を形成し、インジェクタボデー
には、電磁作動装置により開閉作動されるニードル弁を
収容すると共に該弁により開閉される吐出孔を設け、イ
ンジェクタキャップは、インジェクタボデーに嵌合する
円筒部と、その円筒部の下端部に連なる端壁部と、同円
筒部の上端から突出し前記かしめ端部によりインジェク
タボデーに圧着される鍔部とからなり、前記端壁部に
は、吐出孔と連通し且つエンジンの吸気ポートの複数の
分岐ポートに指向する複数の燃料噴射孔を設け、前記鍔
部には、前記かしめ端部を食い込ませてインジェクタキ
ャップのハウジングに対する回り止めを確実に行う位置
決め溝を設けたことを第一の特徴とする。
【0006】また本発明は、上記特徴に加えて、インジ
ェクタキャップをプレス製とし、そのプレス成形時、鍔
部に位置決め溝を打ち抜いたことを第二の特徴とする。
【0007】さらに本発明は、第一又は第二の特徴に加
えて、鍔部を、これがかしめ端部の形成時にスプリング
バックを生じるよう、漏斗状に形成したことを第三の特
徴とする。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態を、添付図面
に示す本発明の実施例に基づいて以下に説明する。図1
は本発明の電磁式燃料噴射弁のエンジンへの装着状態を
示す図、図2は図1の2−2線断面図、図3は電磁式燃
料噴射弁の縦断側面図、図4はインジェクタキャップの
斜視図である。
【0009】図1及び図2に示すように、エンジンのシ
リンダブロック1の上面に接合されたシリンダヘッド2
には、燃焼室3にそれぞれ連なる吸気ポート4i及び排
気ポート4eが形成される。吸気ポート4iは、燃焼室
3に開口する出口側を一対の分岐ポート4i1 ,4i1
に分岐させ、また排気ポート4eは、燃焼室3に開口す
る入口側を一対の分岐ポート4e1 ,4e1 に分岐させ
ている。これら分岐ポート4i1 ,4i1 及び分岐ポー
ト4e1 ,4e1 は各一対の吸気弁6i,6i及び排気
弁6e,6eにより開閉される。
【0010】吸気ポート4i及び排気ポート4eにそれ
ぞれ連なる吸気マニホールド5i及び排気マニホールド
5eはシリンダヘッド2の両側面に接合される。吸気マ
ニホールド5iに本発明の電磁式燃料噴射弁Iが装着さ
れており、この電磁式燃料噴射弁Iから燃料が一対の分
岐ポート4i1 ,4i1 の出口に向けて二股状に噴射さ
れる。
【0011】図3に示すように、電磁式燃料噴射弁I
は、環状の隔壁11aを挟んで上下に並ぶ上部室111
及び下部室112 を有する略円筒状のハウジング11を
備える。その上部室111 には、隔壁11aに隣接する
ボビン13、このボビン13に巻装されるコイル12、
及びボビン13の上端に当接してハウジング11の上端
周縁にかしめ固定されるヨーク14が収容される。また
下部室112 には、隔壁11aにスットパ板15を挟ん
で隣接するインジェクタボデー16、及びその下半部外
周に嵌合してハジング11の下端周縁にかしめ固定され
るインジェクタキャップ17が収容される。インジェク
タキャップ17のかしめ固定構造の詳細については後述
する。
【0012】前記ヨーク14の中心部には、ボビン13
内に嵌合する固定鉄心18sと、ハウジング11の上方
へ突出する入口筒22が一体に連設され、固定鉄心18
sには、その中心部を貫通する連通管19が嵌着され、
入口筒22にはフィルタ23が取付けられる。
【0013】インジェクタボデー16は、ストッパ板1
5に向かって開口するガイド孔16 1 、その下端に連な
る円錐状の弁座162 、及びその中心部を貫通する吐出
孔163 を有しており、ストッパ板15の通孔151
貫通するニードル弁21がガイド孔161 に配設され
る。このニードル弁には、ガイド孔161 に摺動自在に
嵌合する上下一対の略四角形断面のガイド部211 ,2
1 と、弁座162 に対応する弁部212 と、ストッパ
板15の下面に対向するフランジ213 とが形成される
と共に、前記固定鉄心18sの下端に対向する可動鉄心
18mが固着される。この可動鉄心18mと前記連通管
19との間には、弁部212 を弁座162に着座させる
べく可動鉄心18を付勢する弁ばね20が縮設される。
【0014】而して、コイル12、固定鉄心111 、可
動鉄心18及び弁ばね20は、ニードル弁21を開閉作
動する電磁作動装置Aを構成する。
【0015】ハウジング11の上部一側には、コイル1
2に給電するためのカプラ半体25が突設されており、
このカプラ半体25を一定方向に向けて燃料噴射弁Iは
吸気マニホールド5iに装着される。
【0016】さて、前記インジェクタキャップ17のか
しめ固定構造について説明する。図3及び図4に示すよ
うに、前記インジェクタキャップ17は、前記インジェ
クタボデー16の下半部外周に嵌合する円筒部171
この円筒部171 の下端部に連なりインジェクタボデー
16の下端面を覆う端壁部172 、及び円筒部171
上端から漏斗状に、即ち半径方向外方且つ斜め上方へ突
出してインジェクタボデー16上半部の環状肩部164
に当接する環状鍔部173 とからなっている。このイン
ジェクタキャップ17はプレス成形品であって、その成
形時に鍔部17 3 には、1個又は周方向等間隔に並ぶ複
数個の切欠状の位置決め溝26が打ち抜かれる。またそ
の端壁部172 には、位置決め溝26に対して一定の関
係位置にあって、前記吐出孔163 と連通すると共に前
記一対の分岐ポート4i1 ,4i 1 に指向する一対の燃
料噴射孔27、27が設けられる。そして位置決め溝2
6及びカプラ半体25を相互に一定の関係位置に置いて
インジェクタボデー16の環状肩部164 に圧着するよ
うにハウジング11の下端がかしめられる。即ち、かし
め端部28が形成される。このとき該かしめ端部28
は、位置決め溝26に食い込んでインジェクタキャップ
17をハウジング11の定位置に固定する。
【0017】次に、この実施例の作用について説明す
る。
【0018】コイル12を消磁した状態では、弁ばね2
0の弾発力で可動鉄心18m及びニードル弁21が下方
に付勢され、弁部212 が弁座162 に着座する。ま
た、コイル12を励磁して可動鉄心18mを弁ばね20
の弾発力に抗して上方に吸引すると、ニードル弁21が
上動して弁部212 が弁座162 から離間する。このと
きニードル弁21のフランジ213 がストッパ板15の
下面に当接することにより、ニードル弁21の開弁スト
ロークが規制される。
【0019】こうして吐出孔163 が開放されると、図
示しない燃料供給源からハウジング11の入口筒22に
供給された高圧の燃料が、フィルタ23、連通管19、
ストッパ板15の通溝151 、インジェクタボディ16
のガイド孔161 とニードル弁21のガイド部211
211 との間隙、及び弁部212 と弁座162 との間隙
を通って吐出孔163 へ吐出され、そして一対の燃料噴
射孔27、27から一対の分岐ポート4i1 ,4i1
向かって二方向に噴射される。このとき、電磁式燃料噴
射弁Iからの燃料噴射量は、コイル12に通電する時間
の長さを制御することにより計量される。
【0020】このような電磁式燃料噴射弁Iにおいて、
インジェクタキャップ17はプレス成形品で、その成形
と同時に鍔部173 に位置決め溝26が打ち抜かれるの
で、加工工数減を図ることができる。
【0021】しかも、この位置決め溝26を基準として
一対の燃料噴射孔27、27がインジェクタキャップ1
7の端壁部172 に穿設され、また同位置決め溝26を
基準としてインジェクタキャップ17がハジング11の
定位置にかしめ固定されるので、この燃料噴射弁Iを吸
気マニホールド5iに装着したとき、一対の燃料噴射孔
27、27を一対の分岐ポート4i1 ,4i1 に的確に
指向させることができる。
【0022】また位置決め溝26には、かしめ端部28
を食い込ませるので、そのかしめ力が比較的小さくても
インジェクタキャップのハウジングに対する回り止めを
確実に行うことができる。
【0023】さらにインジェクタキャップ17の鍔部1
3 は漏斗状を呈しているので、ハウジング11のかし
め端部28のかしめ後、この鍔部173 を、そのスプリ
ングバック作用によりかしめ端部28と環状肩部164
間にガタ無く確実に挟止し得ると共に、かしめ力の更な
る軽減が可能となる。
【0024】本発明は上記実施例に限定されるものでは
なく、その要旨を逸脱しない範囲で種々の設計変更が可
能である。例えば燃料噴射弁Iを、吸気ポートの出口側
を三つ股状に分岐させたエンジンに適用する場合はイン
ジェクタキャップ14に3個の燃料噴射孔を設ければよ
い。
【0025】
【発明の効果】以上のように本発明の第一の特徴によれ
ば、インジェクタキャップは、インジェクタボデーに嵌
合する円筒部と、その円筒部の下端部に連なる端壁部
と、同円筒部の上端から突出しハウジングのかしめ端部
によりインジェクタボデーに圧着される鍔部とからな
り、前記端壁部には、吐出孔と連通し且つエンジンの吸
気ポートの複数の分岐ポートに指向する複数の燃料噴射
孔を設け、前記鍔部には、前記かしめ端部を食い込ませ
てインジェクタキャップのハウジングに対する回り止め
を確実に行う位置決め溝を設けたので、かしめ端部を比
較的小さいかしめ力をもって形成しても、かしめ端部の
上記位置決め溝への食い込みによりインジェクタキャッ
プのハウジングに対する回り止めを確実なものとするこ
とができる。
【0026】また本発明の第二の特徴によれば、インジ
ェクタキャップをプレス製とし、そのプレス成形時、鍔
部に位置決め溝を打ち抜いたので、加工工数減を図ると
共に、該キャップへの複数の燃料噴射孔の穿設を、この
位置決め溝を基準として正確に行うことができる。
【0027】さらに本発明は、鍔部を、これがかしめ端
部の形成時にスプリングバックを生じるよう、漏斗状に
形成したので、かしめ力の更なる軽減を図りつゝインジ
ェクタキャップの固定を確実にすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る電磁式燃料噴射弁のエンジンへの
装着状態を示す図
【図2】図1の2−2線断面図
【図3】電磁式燃料噴射弁の縦断側面図
【図4】インジェクタキャップの斜視図
【符号の説明】
A 電磁作動装置 I 電磁式燃料噴射弁 11 ハウジング 16 インジェクタボデー 163 吐出孔 17 インジェクタキャップ 171 円筒部 172 端壁部 173 鍔部 21 ニードル弁 26 位置決め溝 27 燃料噴射孔 28 かしめ端部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 平7−197869(JP,A) 特開 平4−350362(JP,A) 実開 昭61−160267(JP,U) 実開 昭57−103363(JP,U) 杉田稔著、「現場で役立つ機械設計の 勘どころ」,8版,昭和50年11月30日, 日刊工業新聞社,p.108−109 (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) F02M 51/06 - 51/08 F02M 61/16 F02M 61/18 340

Claims (3)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電磁作動装置(A)を収納するハウジン
    グ(11)内にインジェクタボデー(16)及びインジ
    ェクタキャップ(17)を順次に嵌合して、これらをハ
    ウジング(11)に固定すべくハウジング(11)の一
    端にかしめ端部(28)を形成し、インジェクタボデー
    (16)には、電磁作動装置(A)により開閉作動され
    るニードル弁(21)を収容すると共に該弁により開閉
    される吐出孔(163 )を設け、インジェクタキャップ
    (17)は、インジェクタボデー(16)に嵌合する円
    筒部(17 1 )と、その円筒部(17 1 )の下端部に連
    なる端壁部(17 2 )と、同円筒部(17 1 )の上端か
    ら突出し前記かしめ端部(28)によりインジェクタボ
    デー(16)に圧着される鍔部(17 3 )とからなり、
    前記端壁部(172 )には、吐出孔(163 )と連通し
    且つエンジンの吸気ポート(4i)の複数の分岐ポート
    (4i1 )に指向する複数の燃料噴射孔(27)を設
    、前記鍔部(17 3 )には、前記かしめ端部(28)
    を食い込ませてインジェクタキャップ(17)のハウジ
    ング(11)に対する回り止めを確実に行う位置決め溝
    (26)を設けたことを特徴とする、電磁式燃料噴射
    弁。
  2. 【請求項2】 請求項1記載のものにおいて、 インジェクタキャップ(17)をプレス製とし、そのプ
    レス成形時、鍔部(173 )に位置決め溝(26)を打
    ち抜いたことを特徴とする、電磁式燃料噴射弁。
  3. 【請求項3】 請求項1又は2記載のものにおいて、 鍔部(173 )を、これがかしめ端部(28)の形成時
    にスプリングバックを生じるよう、漏斗状に形成したこ
    とを特徴とする、電磁式燃料噴射弁。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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杉田稔著、「現場で役立つ機械設計の勘どころ」,8版,昭和50年11月30日,日刊工業新聞社,p.108−109

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