JP2925880B2 - 液晶表示装置 - Google Patents
液晶表示装置Info
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Description
に関し、更に詳しく言えば、LCD(LiquidCrystal Di
splay: 液晶表示装置)に用いられるTFT(Thin Film
Transistor: 薄膜トランジスタ)アクティヴマトリク
スの製造方法の改善に関する。一般に、液晶表示装置の
ディスプレイにおいて、カラー化のための赤(R),青
(B),緑(G)の画素の配置には、モザイク型、4画
素配置型、トライアングル型などの配置方法がある。
形に配置されたトライアングル型によると、テレビなど
のAV機器などに適用した場合に、他の配置方法に比し
て画像が見やすいという利点があるので、このような用
途においては、トライアングル型が用いられており、こ
の配置方法による液晶表示装置の改善が要求されてい
る。
いて図面を参照しながら説明する。図13,14は、従
来例に係る液晶表示装置を説明する上面図である。従来
例に係る液晶表示装置は、図13に示すように複数のゲ
ートバスライン(M1〜M4)が横方向に平行に配置さ
れ、その間に赤色画素(R1〜R3),青色画素(B1
〜B4),緑色画素(G1〜G3)がトライアングル型
によって配置され、ゲートバスライン(M1〜M4)の
上層に形成されたドレインバスライン(D1〜D3)
が、各画素間を縫うように形成されている。
素に接続されるTFT(Thin filmtransistor: 薄膜ト
ランジスタ)に接続されるドレインバスラインやゲート
バスラインなどを配置するための領域が必要であって、
その領域と画素との間(以下空隙領域と称する)は透光
性を有するので、開口率が低下する。よって、通常は図
14に示すように、画素に隣接する空隙領域(TD50
1〜TD516)は、隣接する画素に含まれるように設
計されていた。
来の装置によると、図13に示すように、ドレインバス
ライン(D1〜D3)が各画素の上辺から左辺に沿い、
左辺から下辺に沿って直角に折れ曲がりながら配置され
ている。このため、画素が配置されたパネル上におい
て、直角に折れ曲がりながら配置されているドレインバ
スライン(D1〜D3)の配置に無駄があり、その面積
の占有率が比較的高いために、画素領域の面積占有率が
その分低下し、当該装置の開口率が十分に確保できない
という問題が生じていた。
に鑑み成されたもので、図1に示すように、角部が切除
された複数の画素(R0,B0,G0)がトライアング
ル型の配置方法によって配置され、画素(R0,B0,
G0)の切除された角部及び画素(R0,B0,G0)
の稜に沿うように信号線(SL1,SL2)が配置され
たことにより、この信号線の占有面積を減少し、従来に
比して開口率を上昇させることが可能になる液晶表示装
置を提供するものである。
示すように角部が切除された複数の画素(R0,B0,
G0)がトライアングル型の配置方法によって配置され
(切除は、一方の角部だけでも良い。)、各画素(R
0,B0,G0)の切除された角部及び各画素(R0,
B0,G0)の稜に沿うように信号線(SL1,SL
2)が配置されている。
に沿って形成されるべき信号線(SL1,SL2)が、
従来のように画素の上辺と下辺に沿って直角に折れ曲が
りながら配置されずに、画素の角部の切除部分と画素の
稜とに沿って配置され、画素の上辺と下辺とに存在する
空隙領域と、ある角度をもって配置されているので、従
来に比して信号線の占有する総面積が大幅に減少でき
る。
だけ、画素電極の面積を増大することが可能になるの
で、当該装置の開口率が増加する。なお、本発明に係る
液晶表示装置において、図2に示すように、画素(R
0,B0,G0)に隣接して存在していた空隙領域(K
1,K2,K3)が、図2に示すようにその各々に隣接
する画素(R0,B0,G0)に含まれている。
とによって、従来に比して増大した空隙領域(K1,K
2,K3)が、隣接する画素(R0,B0,G0)に含
まれることによって、画素(R0,B0,G0)の面積
が増大するので、開口率が上昇する。(ドレインバスラ
インのみを着目するため、図1および図2に於て、ゲー
トバスラインは、省略した。)
について図3〜図11を参照しながら説明する。 (1)第1の実施例 図3は、本発明の第1の実施例に係る第1の液晶表示装
置を説明する上面図である。本発明の第1の実施例に係
る第1の液晶表示装置は、図3に示すように線幅15〜
16μmの複数のゲートバスライン(M11〜M14)
が横方向に平行に配置され、その間に縦260μm,横
170μm程度の赤色画素(R11〜R13),青色画
素(B11〜B14)及び緑色画素(G11〜G13)
がトライアングル型の配置方法によって配置されてい
る。
の角部が切除されている。さらに、ドレインバスライン
(D11〜D13)が、各画素の切除された部分と、画
素の辺に沿って、各画素間を縫うように配置されてい
る。なお、上記の図3に示すような配置がなされた液晶
表示装置によると、各画素間に透光性を有し、どの画素
にも属さない空隙領域(TD101〜TD116)が生
じる。
をそのままにしておくと、画素以外の領域から光が漏れ
てしまうことになり、当該装置の画像劣化につながるの
で、当該空隙領域(TD101〜TD116)を遮光性
の膜などを用いて遮光するか、あるいは図5に示すよう
に、各空隙領域(TD101〜TD116)にそれぞれ
隣接する画素〔例えば、空隙領域(TD106)は赤色
画素(R11)に、空隙領域(TD107)は青色画素
(B11)に隣接する〕に含まれるように画素を配置す
る装置(本発明の第1の実施例に係る第2の液晶表示装
置と称する)を作成する。
に係る第1の液晶表示装置によると、図4に示すよう
に、角部が切除された複数の画素がトライアングル型の
配置方法によって図3に示すように配置され、各画素の
切除された角部及び各画素の辺に沿うようにドレインバ
スライン(D11〜D13)が配置されている。
1)及び青色画素(B11)に注目すると、画素(R1
1,B11)の左上端と左下端が切除され、ドレインバ
スライン(D11,D12)が各画素の切除部分と、各
画素の左辺に沿って形成されている。このため、画素領
域と重複しないように画素の稜に沿って形成されるべき
ドレインバスライン(D11,D12)が、従来のよう
に画素の上辺と下辺に沿って直角に折れ曲がりながら配
置されずに、画素の角部の切除部分と画素の稜とに沿っ
て配置されているので、ドレインバスライン(D11,
D12)は従来に比して実質上短くなり、その占有面積
が少なくなる。
ために、図15と図16を示した。両図ともに約240
×480個配置された対角4インチのパネルに配置され
た1セルであり、m=170μm、n=260μm、a
=16μm、b=5μmで、点でハッチングした領域が
ドレインバスライン、斜線でハッチングした領域が画素
(いわゆる表示電極)である。
スペース(bで示した領域)の占有面積は、約8970
μm2で、図16に於ては、斜めラインが45度で右下
へ降りてると仮定して計算すると、約7560μm2と
なる。その結果、この占有面積の減少分は、約1400
μm2となる。従って、この減少分を画素の拡大(図
5)として考慮すると、1400μm2を260μm×
170μmで割った値、つまり約3%上昇することにな
る(ここで切除部は、1ケ所で考えている。)。一般
に、現行のLCDに於ては、開口率はせいぜい30%〜
40%程度なので、この3%の値は、開口率が従来より
約10%程度大きくなることを意味し、明るさも10%
程度上昇することになる。
実施例に係る第2の液晶表示装置によれば、図3の空隙
領域(TD101〜TD116)を隣接する画素に含む
ことにより、従来に比して増大した空隙領域の占有面積
がそのまま画素の面積となるので、画素の占有面積が増
大し、当該液晶表示装置の開口率が上昇する。なお、本
実施例において、ドレインバスライン(D11〜D1
3)は信号線(SL1〜SL2)の一例である。
いて図6〜図8を参照しながら説明する。図6は、本発
明の第2の実施例に係る第1の液晶表示装置を説明する
第1の上面図である。なお、第1の実施例と共通する事
項については、重複するので省略する。
は、図6に示すように線幅15〜16μmの複数のゲー
トバスライン(M21〜M23)が横方向に平行に配置
され、その間に縦260μm,横170μm程度の赤色
画素(R21,R22),青色画素(B21,B22)
及び緑色画素(G21,G22)がトライアングル型の
配置方法によって配置されている。
の角部が切除されている。さらに、ドレインバスライン
(D21〜D23)が、各画素の切除された部分と、画
素の辺に沿って、各画素間を縫うように配置されてい
る。なお、上記の図6に示すような配置による液晶表示
装置によると、各画素間に透光性を有し、どの画素にも
属さない空隙領域(TD201〜TD217)が生じ
る。
をそのままにしておくと、画素以外の領域から光が漏れ
てしまうことになり、当該装置の画像劣化につながるの
で、当該空隙領域(TD201〜TD217)を遮光性
の膜などを用いて遮光するか、あるいは図8に示すよう
に、各空隙領域(TD201〜TD217)にそれぞれ
隣接する画素〔例えば、空隙領域(TD206)は赤色
画素(R21)に、空隙領域(TD207)は青色画素
(B21)に隣接する〕に含まれるように画素が配置さ
れた装置(本発明の第2の実施例に係る第2の液晶表示
装置と称する)を作成する。
例に係る第1の液晶表示装置によると、図7に示すよう
に角部が切除された複数の画素が、図6に示すようにト
ライアングル型の配置方法によって配置され、各画素の
切除された角部及び各画素の辺に沿うようにドレインバ
スライン(D21〜D23)が配置されている。このた
め、第1の実施例に示すのと同様の理由によって画素間
にあるドレインバスラインの占有面積が、従来に比して
減少し、図8に示すように、図6の空隙領域(TD20
1〜TD217)が隣接する画素に含まれていることに
より、従来に比して増大した空隙領域の占有面積がその
まま画素の面積となるので、画素の占有面積がさらに増
大し、当該液晶表示装置の開口率が上昇する。
イン(D21〜D23)は信号線(SL1〜SL2)の
一例である。 (3)第3の実施例 以下で、本発明の第3の実施例に係る液晶表示装置につ
いて図9〜図11を参照しながら説明する。図9は、本
発明の第3の実施例に係る第1の液晶表示装置を説明す
る第1の上面図である。なお、第1,第2の実施例と共
通する事項については、重複するので省略する。
示装置は、図9に示すように線幅15〜16μmの複数
のゲートバスライン(M31〜M33)が横方向に平行
に配置され、その間に縦260μm,横170μm程度
の赤色画素(R31,R32),青色画素(B31,B
32)及び緑色画素(G31,G32)がトライアング
ル型の配置方法によって配置されている。
その角部が切除されている。さらに、ドレインバスライ
ン(D31〜D33)が、各画素の切除された部分と、
画素の辺に沿って、各画素間を縫うように配置されてい
る。なお、上記の図9に示すような配置による液晶表示
装置によると、各画素間に透光性を有し、どの画素にも
属さない空隙領域(TD301〜TD317)が生じ
る。
をそのままにしておくと、画素以外の領域から光が漏れ
てしまうことになり、遮光膜で覆うと当該装置の開口率
の低下につながるので、図11に示すように、各空隙領
域(TD301〜TD317)にそれぞれ隣接する画素
〔例えば、空隙領域(TD306)は赤色画素(R3
1)に、空隙領域(TD307)は青色画素(B31)
に隣接する〕に含まれるように画素が配置された装置
(本発明の第3の実施例に係る第2の液晶表示装置と称
する)を作成する。
例に係る第1の液晶表示装置によると、図10に示すよ
うに角部が切除された複数の画素が、図9に示すような
トライアングル型の配置方法によって配置され、各画素
の切除された角部及び各画素の辺に沿うようにドレイン
バスライン(D31〜D33)が配置されている。この
ため、第1の実施例に示すのと同様の理由によって画素
間にある空隙領域(TD301〜TD317)の面積
が、従来に比して増大する。
るので、当該液晶表示装置の開口率が上昇する。これに
より、本発明の第3の実施例に係る第2の液晶表示装置
によれば、図11に示すように、図9の空隙領域(TD
301〜TD317)を隣接する画素に含むことによ
り、従来に比して増大した空隙領域の占有面積がそのま
ま画素の面積となるので、画素の占有面積がさらに増大
し、当該液晶表示装置の開口率が上昇する。
イン(D31〜D33)は信号線(SL1〜SL2)の
一例である。
示装置によれば、角部が切除された複数の画素(R0,
B0,G0)がトライアングル型の配置方法によって配
置され、各画素の切除された角部及び各画素(R0,B
0,G0)の稜に沿うように信号線(SL1,SL2)
が配置されている。
SL2)の占有する総面積が大幅に減少できるので、減
少した信号線の占有面積分だけ、画素の面積を増大する
ことが可能になり当該装置の開口率が増加する。なお、
本発明に係る液晶表示装置において、画素(R0,B
0,G0)に隣接して存在していた空隙領域(K1,K
2,K3)が、その各々に隣接する画素(R0,B0,
G0)に含まれている。
とで、従来に比して増大した空隙領域(K1,K2,K
3)が、隣接する画素(R0,B0,G0)に含まれる
ことによって、画素(R0,B0,G0)の面積が増大
するので、さらに開口率が上昇する。
る。
る。
置を説明する上面図である。
素形状の説明図である。
置を説明する上面図である。
置を説明する上面図である。
素形状の説明図である。
置を説明する上面図である。
置を説明する上面図である。
画素形状の説明図である。
装置を説明する上面図である。
る。
上面図である。
上面図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 角部が切除された複数の画素(R0,B
0,G0)がトライアングル型の配置方法によって配置
され、 前記画素(R0,B0,G0)の切除された角部及び前
記画素(R0,B0,G0)の稜に沿うように信号線
(SL1,SL2)が配置されたことを特徴とする液晶
表示装置。 - 【請求項2】 前記画素(R0,B0,G0)に隣接し
て存在する空隙領域(K1,K2,K3)が、その隣接
する前記画素(R0,B0,G0)に含まれたことを特
徴とする請求項第1項記載の液晶表示装置。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP3667093A JP2925880B2 (ja) | 1993-02-25 | 1993-02-25 | 液晶表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP3667093A JP2925880B2 (ja) | 1993-02-25 | 1993-02-25 | 液晶表示装置 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH06250220A JPH06250220A (ja) | 1994-09-09 |
JP2925880B2 true JP2925880B2 (ja) | 1999-07-28 |
Family
ID=12476296
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP3667093A Expired - Lifetime JP2925880B2 (ja) | 1993-02-25 | 1993-02-25 | 液晶表示装置 |
Country Status (1)
Country | Link |
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KR100951348B1 (ko) * | 2003-04-04 | 2010-04-08 | 삼성전자주식회사 | 다중 도메인 액정 표시 장치 및 그 박막 트랜지스터 기판 |
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KR20050001707A (ko) | 2003-06-26 | 2005-01-07 | 삼성전자주식회사 | 박막 트랜지스터 표시판 및 이를 포함하는 액정 표시 장치 |
KR101337260B1 (ko) | 2003-08-13 | 2013-12-05 | 삼성디스플레이 주식회사 | 다중 도메인 액정 표시 장치 및 그 박막 트랜지스터 기판 |
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-
1993
- 1993-02-25 JP JP3667093A patent/JP2925880B2/ja not_active Expired - Lifetime
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JPH06250220A (ja) | 1994-09-09 |
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