JP2881167B2 - 文字、図形等の対面正視器 - Google Patents
文字、図形等の対面正視器Info
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- JP2881167B2 JP2881167B2 JP23073896A JP23073896A JP2881167B2 JP 2881167 B2 JP2881167 B2 JP 2881167B2 JP 23073896 A JP23073896 A JP 23073896A JP 23073896 A JP23073896 A JP 23073896A JP 2881167 B2 JP2881167 B2 JP 2881167B2
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 7
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 5
- 230000001131 transforming effect Effects 0.000 description 2
- 230000003292 diminished effect Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000414 obstructive effect Effects 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、主としてマンツー
マンで学習する際に、対座する人物の−方が書画する文
字、図形、または音読する書物を他方の人物が逆文字、
逆図形でない正文字、正図形として正規に読みとること
ができる文字、図形等の対面正視器に関するものであ
る。
マンで学習する際に、対座する人物の−方が書画する文
字、図形、または音読する書物を他方の人物が逆文字、
逆図形でない正文字、正図形として正規に読みとること
ができる文字、図形等の対面正視器に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】文字、図形等の対面正視器としては、本
出願人が先に提案した実公平2−24097号が存在し
ている。この考案の特徴は、実用新案登録請求の範囲に
示すように、「底板11上に、平行に起立する側板1
2,13を設け、上記側板12,13間の上方寄りに、
側板12,13と直交する方向であって互の鏡体14,
15がその鏡面を下側にして側面においてハ状を呈して
保持することが可能に側板12,13に取付け、2枚の
鏡体16,17,18,19をその鏡面16´,17
´,18´,19´を内側にして直角に交叉し、その直
角に屈曲された鏡面が斜上方に向くように固定した一対
の左右変換面体20、21を前記鏡体14,15の下方
に位置する底板11上に夫々の直角に屈曲された鏡面1
6´,17´,18´,19´が左右の開放部a,bに
向くように載置したことを特徴とする文字、図形等の対
面正視器。」にある。
出願人が先に提案した実公平2−24097号が存在し
ている。この考案の特徴は、実用新案登録請求の範囲に
示すように、「底板11上に、平行に起立する側板1
2,13を設け、上記側板12,13間の上方寄りに、
側板12,13と直交する方向であって互の鏡体14,
15がその鏡面を下側にして側面においてハ状を呈して
保持することが可能に側板12,13に取付け、2枚の
鏡体16,17,18,19をその鏡面16´,17
´,18´,19´を内側にして直角に交叉し、その直
角に屈曲された鏡面が斜上方に向くように固定した一対
の左右変換面体20、21を前記鏡体14,15の下方
に位置する底板11上に夫々の直角に屈曲された鏡面1
6´,17´,18´,19´が左右の開放部a,bに
向くように載置したことを特徴とする文字、図形等の対
面正視器。」にある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
考案は、文字、図形等の対面正視するために2枚の鏡体
の縁端部を当接して直角部を構成するので、鏡体を精度
高く直角部を加工することが極めて難しい。また、鏡体
を当接して直角を構成すると、継ぎ目ができ、目障りと
なり、商品としての見栄えがよくない。さらに、直角部
を構成するため鏡面の縁端部を接合すると必然的に角隅
に塵、埃が溜まり、反映精度も鈍り、見ずらく、間違い
が生じ易い。そして鏡体の表面は、拭くと静電気で、
塵、埃が発生し、反映精度も鈍る等々の問題があつた本
発明は、従来の鏡体を使用した問題点を改良したもの
で、直角プリズムを使用することにより、精度高く読み
取ることができる文字、図形等の対面正視器を提供す
る。
考案は、文字、図形等の対面正視するために2枚の鏡体
の縁端部を当接して直角部を構成するので、鏡体を精度
高く直角部を加工することが極めて難しい。また、鏡体
を当接して直角を構成すると、継ぎ目ができ、目障りと
なり、商品としての見栄えがよくない。さらに、直角部
を構成するため鏡面の縁端部を接合すると必然的に角隅
に塵、埃が溜まり、反映精度も鈍り、見ずらく、間違い
が生じ易い。そして鏡体の表面は、拭くと静電気で、
塵、埃が発生し、反映精度も鈍る等々の問題があつた本
発明は、従来の鏡体を使用した問題点を改良したもの
で、直角プリズムを使用することにより、精度高く読み
取ることができる文字、図形等の対面正視器を提供す
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明の文字、図形等の対面正視器は、矩形状の底板1
と、この底板1の長尺側に、平行に起立する側板2,3
と、上記側板2,3間の上方で鏡面を下側に向け、側面
においてハ状を呈して保持するように側板2,3に取付
けた−対の鏡体4,5と、該鏡体4,5の下部に、直角
部で支持されるように固定された一対の直角プリズムか
らなる左右変換体6,7と、この左右変換体6,7を、
その直角部で支持し、反射面が斜上方に向くように固定
する一対のプリズム支持体8、9とからなり、2個の左
右変換体6,7を底板1上で、鏡体4,5の下方に位置
させ、左右の開放部A,Bに向くように載置し、左右い
ずれの方向からでも対面正視することのできることを特
徴とする。
本発明の文字、図形等の対面正視器は、矩形状の底板1
と、この底板1の長尺側に、平行に起立する側板2,3
と、上記側板2,3間の上方で鏡面を下側に向け、側面
においてハ状を呈して保持するように側板2,3に取付
けた−対の鏡体4,5と、該鏡体4,5の下部に、直角
部で支持されるように固定された一対の直角プリズムか
らなる左右変換体6,7と、この左右変換体6,7を、
その直角部で支持し、反射面が斜上方に向くように固定
する一対のプリズム支持体8、9とからなり、2個の左
右変換体6,7を底板1上で、鏡体4,5の下方に位置
させ、左右の開放部A,Bに向くように載置し、左右い
ずれの方向からでも対面正視することのできることを特
徴とする。
【0005】本発明の文字、図形等の対面正視器によれ
ば、反射鏡体として直角プリズムからなる左右変換体を
使用しているので、対座して学習しながら、−方の人物
が書記する文字図形を他方の人物が逆さ像でなく、裏像
でもない正文字、正図形として正視し、左右同時に精度
高く読み取ることができる。また、文字、図形等の対面
正視するため、2つの直角プリズムからなる左右変換体
を対向配置しているので、精度高くかつ容易に直角部を
形成することができる。そして、隅部が押圧で、変形す
ることもない。
ば、反射鏡体として直角プリズムからなる左右変換体を
使用しているので、対座して学習しながら、−方の人物
が書記する文字図形を他方の人物が逆さ像でなく、裏像
でもない正文字、正図形として正視し、左右同時に精度
高く読み取ることができる。また、文字、図形等の対面
正視するため、2つの直角プリズムからなる左右変換体
を対向配置しているので、精度高くかつ容易に直角部を
形成することができる。そして、隅部が押圧で、変形す
ることもない。
【0006】また、直角プリズムを使用するので、鏡体
を当接して直角部を構成しないことから、継ぎ目が現れ
ず、商品としての見栄えがよい。さらに、直角プリズム
からなる左右変換体は、鏡体を当接した構造でないこと
から内側隅部がなく、鏡面の端部を接合して形成される
角隅とは異なり、塵、埃が溜まることがない。
を当接して直角部を構成しないことから、継ぎ目が現れ
ず、商品としての見栄えがよい。さらに、直角プリズム
からなる左右変換体は、鏡体を当接した構造でないこと
から内側隅部がなく、鏡面の端部を接合して形成される
角隅とは異なり、塵、埃が溜まることがない。
【0007】
【発明の実施の態様】以下、本発明の詳細を一実施例を
示す図面を参照して説明する。図1は本発明の一実施例
を示す平面図、図2は図1のX−X′線の縦断面図、図
3は対面正視の光の屈折状態を示す斜視図、図4は一方
の左右変換体を外した状態における図1のX−X′線の
縦断面図、図5は他方の左右変換体を外した状態におけ
る図1のX−X′線の縦断面図である。
示す図面を参照して説明する。図1は本発明の一実施例
を示す平面図、図2は図1のX−X′線の縦断面図、図
3は対面正視の光の屈折状態を示す斜視図、図4は一方
の左右変換体を外した状態における図1のX−X′線の
縦断面図、図5は他方の左右変換体を外した状態におけ
る図1のX−X′線の縦断面図である。
【0008】図1〜3において、1は矩形状の底板であ
る。この底板1の長尺側に、平行に側板2,3が起立さ
れている。2枚の側板2,3間の上方で鏡面を下側に向
け、−対の鏡体4,5が、側面においてハ状を呈して保
持するように取付けられている。鏡体4,5は、内側に
光を反射する鏡面4a,5aが取付られている。鏡体
4,5の下部、すなわち鏡面4a,5aの下部になるよ
うに直角部で支持されるように一対の直角プリズムから
なる左右変換体6,7が配設されている。この左右変換
体6,7は、光線を分光、全反射、偏光させるために用
いる直角部6a,7aと反射面部6b,7bを有する断
面二等辺三角形を成す直角プリズムが好適である。この
左右変換体6,7は、直角部6a,7aで支持しその反
射面部6b,7bが斜上方に向くように一対のプリズム
支持体8、9を介して底板1上に固定されている。この
ように2個の左右変換体6,7は鏡体4,5の下方に位
置する底板1上に左右の開放部A,Bに向くように載置
される。
る。この底板1の長尺側に、平行に側板2,3が起立さ
れている。2枚の側板2,3間の上方で鏡面を下側に向
け、−対の鏡体4,5が、側面においてハ状を呈して保
持するように取付けられている。鏡体4,5は、内側に
光を反射する鏡面4a,5aが取付られている。鏡体
4,5の下部、すなわち鏡面4a,5aの下部になるよ
うに直角部で支持されるように一対の直角プリズムから
なる左右変換体6,7が配設されている。この左右変換
体6,7は、光線を分光、全反射、偏光させるために用
いる直角部6a,7aと反射面部6b,7bを有する断
面二等辺三角形を成す直角プリズムが好適である。この
左右変換体6,7は、直角部6a,7aで支持しその反
射面部6b,7bが斜上方に向くように一対のプリズム
支持体8、9を介して底板1上に固定されている。この
ように2個の左右変換体6,7は鏡体4,5の下方に位
置する底板1上に左右の開放部A,Bに向くように載置
される。
【0009】本発明の実施例において、鏡体4,5の−
辺は80〜 150mmが好適である。また、左右変換面体6,
7の反射面部6b,7bの巾は鏡体4,5の−辺より僅
かに狭い寸法のものである。
辺は80〜 150mmが好適である。また、左右変換面体6,
7の反射面部6b,7bの巾は鏡体4,5の−辺より僅
かに狭い寸法のものである。
【0010】鏡体4,5を構成する夫々の2枚の鏡体4
a,5aは、平坦面が好適であるが、凹面鏡又は凸面鏡
に形成してもよい。鏡体4,5は側板2,3間に支持機
構14で回動可能に軸支され、所望角度に回動すること
ができる。
a,5aは、平坦面が好適であるが、凹面鏡又は凸面鏡
に形成してもよい。鏡体4,5は側板2,3間に支持機
構14で回動可能に軸支され、所望角度に回動すること
ができる。
【0011】なお、図4および図5に示すように、−方
の左右変換体6,7を取り去つて、一方のみでも使用す
ることもある。図4は−方の左右変換体を外した状態に
おける図1のX−X′線の縦断面図を示し、図5は他方
の左右変換体を外した状態における図1のX−X′線の
縦断面図を示している。
の左右変換体6,7を取り去つて、一方のみでも使用す
ることもある。図4は−方の左右変換体を外した状態に
おける図1のX−X′線の縦断面図を示し、図5は他方
の左右変換体を外した状態における図1のX−X′線の
縦断面図を示している。
【0012】次に、本発明の対面正視器を使用して、対
座して学習する場合の文字、図形等の対面正視について
説明する。
座して学習する場合の文字、図形等の対面正視について
説明する。
【0013】図3に示すように、底板1の上に、プリズ
ム支持体8、9を介して左右変換体6,7が配設され、
左右変換体6,7の上方に鏡体4,5が軸支されている
対面正視器の両端部に被写体10、11が置かれる。
ム支持体8、9を介して左右変換体6,7が配設され、
左右変換体6,7の上方に鏡体4,5が軸支されている
対面正視器の両端部に被写体10、11が置かれる。
【0014】被写体10に投射された光P,P´は、鏡
体4の鏡面4aに当り、反射されて鏡体5の鏡面5aに
至り、光Pは左右変換体7の反射面7bに当つて左右変
換体7の一方の傾斜面に当たって他方の傾斜面に向か
い、光Pは左右変換体7の反射面7bの他方の傾斜面に
当たって一方の傾斜面に向かい、左右変換体7において
左右が変換せられ、かつ逆さ像でなく、裏像でもない正
像が得られる。
体4の鏡面4aに当り、反射されて鏡体5の鏡面5aに
至り、光Pは左右変換体7の反射面7bに当つて左右変
換体7の一方の傾斜面に当たって他方の傾斜面に向か
い、光Pは左右変換体7の反射面7bの他方の傾斜面に
当たって一方の傾斜面に向かい、左右変換体7において
左右が変換せられ、かつ逆さ像でなく、裏像でもない正
像が得られる。
【0015】また、被写体12に投射された光は鏡体5
の鏡面5aを経て鏡体4の鏡面4aに屈折され、左右変
換体6の傾斜鏡面により、上記同様、左右が変換され且
逆さ像でなく裏像でもない正像が得られる。
の鏡面5aを経て鏡体4の鏡面4aに屈折され、左右変
換体6の傾斜鏡面により、上記同様、左右が変換され且
逆さ像でなく裏像でもない正像が得られる。
【0016】
【発明の効果】本発明の文字、図形等の対面正視器によ
れば、反射鏡体として直角プリズムをからなる左右変換
体を使用することにより、対座して学習しながら、−方
の人物が書記する文字図形を他方の人物が逆さ像でな
く、裏像でもない正文字、正図形として正視し、左右同
時に精度高く読み取ることができる。
れば、反射鏡体として直角プリズムをからなる左右変換
体を使用することにより、対座して学習しながら、−方
の人物が書記する文字図形を他方の人物が逆さ像でな
く、裏像でもない正文字、正図形として正視し、左右同
時に精度高く読み取ることができる。
【0017】また、文字、図形等の対面正視するため、
2つの直角プリズムからなる左右変換体を対向配置して
いるので、構造が複雑とならず、精度高くかつ容易に直
角部を形成することができる。そして、鏡体を縁橋部で
接合したのと異なり、隅部が押圧などの外圧で変形する
こともない。
2つの直角プリズムからなる左右変換体を対向配置して
いるので、構造が複雑とならず、精度高くかつ容易に直
角部を形成することができる。そして、鏡体を縁橋部で
接合したのと異なり、隅部が押圧などの外圧で変形する
こともない。
【0018】さらに、直角プリズムは、鏡体を当接した
ものでないことから、鏡面の端部を接合すると異なり、
内側角隅を構成しないことから角隅に塵、埃が溜まり、
鏡が汚れて反映精度も鈍り、見ずらく、間違いが生じる
等の心配がない。
ものでないことから、鏡面の端部を接合すると異なり、
内側角隅を構成しないことから角隅に塵、埃が溜まり、
鏡が汚れて反映精度も鈍り、見ずらく、間違いが生じる
等の心配がない。
【図1】本発明の一実施例を示す平面図
【図2】図1のXーX′の縦断面図
【図3】本発明の光の屈折状態を示す斜視図
【図4】−方の左右変換鏡体を外した状態における図1
のX−X′の縦断面図
のX−X′の縦断面図
【図5】他方の左右変換鏡体を外した状態における図1
のX−X′の縦断面図。
のX−X′の縦断面図。
1………底板、 2,3…側板、 4,5…鏡体、 6,7…左右変換体、 8,9…プリズム支持体、 10,11…被写体、 A,B……側板の開放部。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) G09B 11/00
Claims (1)
- 【請求項1】矩形状の底板1と、 この底板1の長尺側に、平行に起立する側板2,3と、 上記側板2,3間の上方で鏡面を下側に向け、側面にお
いてハ状を呈して保持するように側板2,3に取付けた
−対の鏡体4,5と、 該鏡体4,5の下部に、直角部で支持されるように固定
された一対の直角プリズムからなる左右変換体6,7
と、 該左右変換体6,7を、その直角部で支持し、反射面が
斜上方に向くように固定する一対のプリズム支持体8、
9とからなり、 前記2個の左右変換体6,7を底板1上で、鏡体4,5
の下方に位置させ、左右の開放部A,Bに向くように載
置し、左右いずれの方向からでも対面正視することので
きることを特徴とする文字、図形等の対面正視器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23073896A JP2881167B2 (ja) | 1996-08-30 | 1996-08-30 | 文字、図形等の対面正視器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23073896A JP2881167B2 (ja) | 1996-08-30 | 1996-08-30 | 文字、図形等の対面正視器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1074038A JPH1074038A (ja) | 1998-03-17 |
| JP2881167B2 true JP2881167B2 (ja) | 1999-04-12 |
Family
ID=16912536
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23073896A Expired - Fee Related JP2881167B2 (ja) | 1996-08-30 | 1996-08-30 | 文字、図形等の対面正視器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2881167B2 (ja) |
-
1996
- 1996-08-30 JP JP23073896A patent/JP2881167B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH1074038A (ja) | 1998-03-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19981027 |
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