JP2851270B2 - 収納家具 - Google Patents

収納家具

Info

Publication number
JP2851270B2
JP2851270B2 JP8330869A JP33086996A JP2851270B2 JP 2851270 B2 JP2851270 B2 JP 2851270B2 JP 8330869 A JP8330869 A JP 8330869A JP 33086996 A JP33086996 A JP 33086996A JP 2851270 B2 JP2851270 B2 JP 2851270B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
back plate
storage furniture
plate
contact
top plate
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP8330869A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH10165245A (ja
Inventor
正史 岡
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
OKA KAGU KOGYO KK
Original Assignee
OKA KAGU KOGYO KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by OKA KAGU KOGYO KK filed Critical OKA KAGU KOGYO KK
Priority to JP8330869A priority Critical patent/JP2851270B2/ja
Publication of JPH10165245A publication Critical patent/JPH10165245A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2851270B2 publication Critical patent/JP2851270B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、室内空間を適宜に
利用する収納家具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に収納家具は、収納家具本体とし
て、天板と、左右帆立と、背板と、地板と、台輪(また
は脚部)とを有して正面側が開口する箱体を構成してい
る。そして、箱体内の所望箇所に収納手段としての棚お
よび引出などが設けられているとともに、箱体の正面開
口部に透明または不透明の蓋体が蝶番などを介して開閉
自在に設けられた構成とされている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来の収納家具では、背板が意匠性を伴うように構成
されてなく見栄えが悪いので、背板側を室内壁に添って
隠すように配置しなければならず、収納家具を室内の間
仕切りとして使用することができないという問題があっ
た。
【0004】また、従来の収納家具を間仕切りとして無
理に使用する場合には、使用する者が背板側に化粧板や
化粧シートを貼付しなければ見栄えが悪という不都合が
生じてしまう。さらに、従来の収納家具を間仕切りとし
て使用した際には、床面に接する台輪が矩形状に形成さ
れているので、地震があった時に台輪における一直線状
の四辺の何れかが支点となって収納家具が倒れやすいと
いう問題もある。この問題は、従来の収納家具を間仕切
りとして使用できない要因ともいえる。
【0005】また、台輪を備えた構成の場合には、台輪
内に埃などが浸入した際、これを掃除するために収納家
具そのものを移動させなければならないという問題も生
じる。
【0006】そこで本発明は、上記課題を解消するため
に、室内空間を適宜に利用し得るように意匠性を伴って
間仕切りとして使用することができ、さらに地震の際に
揺れに強く、掃除を容易に行うことができる収納家具を
提供することを目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明による収納家具は、収納家具本体Kの背面側に設
けられた背板1であって、前後方向に一体に連続して湾
曲あるいは屈曲して形成された板体よりなり、その全下
端面が床面と連続して当接する背板1を有している。
【0008】さらに、前記収納家具本体Kの底部を構成
する地板3が、前記背板1の下端面より上方に所定高さ
を置いて固定されるとともに、前記地板3の下面の所定
箇所において、下端面が前記床面に当接される高さとさ
れた脚部5を備えている。
【0009】前記背板1の少なくとも背面には装飾が施
されることが望ましい。
【0010】前記背板1の背面側に突出固定され、その
下端が床面と当接し得るように構成された梁部16を設
けてもよい。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
を参照して具体的に説明する。図1(a)は本発明によ
る収納家具の一例を示す平面図、図1(b)は同収納家
具の正面図、図1(c)は図1(b)におけるA−A線
断面図である。
【0012】この実施の形態における収納家具は、図1
(a)乃至図1(c)に示すように、収納家具本体Kと
して、背板1と、天板2と、地板3と、左右帆立4,4
と、脚部5とで構成されている。
【0013】背板1は、立設された状態で前後方向に湾
曲形成(中央部が背面側に膨出形成)された板体であ
り、その全ての面または少なくとも背面には意匠性を伴
うように木目、色彩、彫刻などの装飾が施されている。
【0014】天板2は、背板1における正面側の湾曲面
の所定位置に沿って当接し得るように湾曲形成された当
接周端2aを有して板状に形成されている。また背板1
の湾曲面と当接しない非当接周端2bは、当接周端2a
と相対するように湾曲形成され、天板2の外形として楕
円形状をなしている。そして天板2は、立設された背板
1の上部における湾曲面に対し、水平を保つように当接
周端2aが当接固定されて取り付けられる。この際、天
板2は立設された背板1の上端1aから若干下方の位置
に固定され、背板1の外縁からはみ出さないようになっ
ている。なお、天板2は、少なくとも上記当接周端2a
を備えていれば、特に非当接周端2bの形状を当接周端
2aと相対する形状としなくともよい。
【0015】地板3は、天板2と同様に背板1における
正面側の湾曲面の所定位置に沿って当接し得るように湾
曲形成された当接周端3aを有して板状に形成されてい
る。また背板1の湾曲面と当接しない非当接周端3b
は、当接周端3aと相対するように湾曲形成され、地板
3の外形として楕円形状をなしている。この地板3の外
形は、天板2と略同一形状としてもよいが、この実施の
形態では天板2の外形に沿って若干小さめに形成されて
いる。そして地板3は、立設された背板1の下部におけ
る湾曲面に対し、水平を保つように当接周端3aが当接
固定されて取り付けられる。この際、地板3は立設され
た背板1の下端1bから所定高さHを於いた位置に固定
され、背板1の外縁からはみ出さないようになってい
る。なお、地板3は、天板2と同様に少なくとも当接周
端3aを備えていれば、特に非当接周端3bの形状を当
接周端3aと相対する形状としなくともよい。
【0016】左右帆立4,4は、短冊板状に形成され、
上述した背板1の側部において、天板2と地板3との間
における左右側部を支持閉塞するとともに、背板1の壁
面と当接するように固定されている。
【0017】脚部5は、棒状に形成され、地板3の下面
の所定箇所(図1(b)および図1(c)中三箇所)に
おいて、背板1の下端1bと、地板3とによる所定高さ
Hと同一の高さHを以て立設固定されている。
【0018】このように、この実施の形態における収納
家具は、収納家具本体Kが、背板1と、天板2と、地板
3と、左右帆立4,4とで正面側が開口する箱体を構成
し、この開口部6に対して収納家具として機能する収納
手段6Sが設けられいる。
【0019】開口部6は、二つの中帆立7によって左右
中央に三分割されている。そして中央は、その上側に受
棚8を介して二つの引出9が横方向に並列されている。
また引出9の下側の開口には、移動自在な小棚10が設
けられているとともに、蝶番11等を介して開閉自在と
された両開扉12が設けられている。この両開扉12
は、透明(透光性)あるいは不透明な材質によって形成
されている。
【0020】また、左右においては、移動自在な複数
(図1(b)中二枚)の小棚10が設けられているとと
もに、蝶番11等を介して開閉自在とされた片開扉13
が設けられている。この片開扉13は、上記両開扉12
と同様に透明(透光性)あるいは不透明な材質によって
形成されている。なお、上記両開扉12および片開扉1
3には、取手14が設けられている。
【0021】また、開口部6に設けられた収納手段6S
は、上述したものに限らず、その配置や各扉の開閉構造
など、一般の収納家具に用いられている構成を利用する
ことが可能である。
【0022】したがって、このように構成された収納家
具では、背板1の下端1bが床面に当接して所謂脚をな
し、天板2、地板3、帆立4、脚部5などの構成が見え
ないように構成されているので、室内の間仕切りとして
使用することができる。また背板1に意匠性を伴う装飾
が施されているので、間仕切りとして使用した際には、
背板1側からの景観が良く、間仕切りとしての十分な機
能および意匠性を発揮することができる。
【0023】また、背板1が湾曲形成されていることに
より、床面に接する部分が一直線状に構成されてないの
で、安定して載置することができ、地震の際の揺れに強
く倒れにくい。
【0024】また、床面に当接される部分は、背板1の
下端1bおよび脚部5のみのため、家具下に埃があって
も、収納家具を移動させることなく容易に掃除を行うこ
とができる。
【0025】また、天板2が立設された背板1の上端1
aから若干下方の位置に固定さていることにより、例え
ば天板2の上に花瓶や鉢植えを置いた時に、背板1側か
ら見て花瓶や鉢植えの下の部分が目隠しされるので、美
観を向上させることができる。さらに、地板3が天板2
よりも若干小さめに形成されていることにより、図1
(a)に示すように上から見た際に、開口部6に設けら
れた引出9、各扉および扉の取手14が天板2によって
隠されるように構成されているので見栄えがよい。
【0026】そして、図2に示すように、背板1の湾曲
形状に合わせたテーブル15などを用いることにより、
例えば仕切られた一方をダイニング側、他方をリビング
側のように仕切られた室内空間をより効果的に装飾する
ことができる。
【0027】なお、背板1および天板2からなる平面形
状は、図3(a)に示すように背板1の背面側(側端)
より背面側に突出形成されて、その下端が床面に当接し
得るように構成された梁部16を設けたり、図3(b)
および図3(c)に示すように背板1を中央部が前方に
膨出(または屈曲)するように形成したりしてもよく、
このような構成であればさらに地震の際の揺れに対して
強くなる。
【0028】ところで、上述の実施の形態では、左右方
向に幅広い形状の収納家具を例に説明したが、他の例と
しての収納家具を図4(a)乃至図4(c)に示して説
明する。なお、以下に説明する他の実施の形態におい
て、上述した実施の形態と同一あまたは同等部分には同
一符号を付す。
【0029】他の実施の形態における収納家具は、収納
家具本体Kとして、背板1と、天板2と、地板3と、左
右帆立4,4と、脚部5とで構成されている。背板1
は、立設された状態で前後方向に湾曲形成(中央部が背
面側に膨出形成)された板体であり、その全ての面また
は少なくとも背面には意匠性を伴うように木目、色彩、
彫刻などの装飾が施されている。
【0030】天板2は、背板1における正面側の湾曲面
の所定位置に沿って当接し得るように湾曲形成された当
接周端2aを有して板状に形成されている。また背板1
の湾曲面と当接しない非当接周端2bは、やや矩形を伴
うように湾曲形成されている。そして天板2は、立設さ
れた背板1の上部における湾曲面に対し、水平を保つよ
うに当接周端2aが当接固定されて取り付けられる。こ
の際、天板2は立設された背板1の上端1aから若干下
方の位置に固定され、背板1の外縁からはみ出さないよ
うになっている。
【0031】地板3は、天板2と同様に背板1における
正面側の湾曲面の所定位置に沿って当接し得るように湾
曲形成された当接周端3aを有して板状に形成されてい
る。また背板1の湾曲面と当接しない非当接周端3b
は、やや矩形を伴うように湾曲形成されている。この地
板3の外形は、天板2と略同一形状としてもよいが、こ
の実施の形態では天板2の外形に沿って若干小さめに形
成されている。そして地板3は、立設された背板1の下
部における湾曲面に対し、水平を保つように当接周端3
aが当接固定されて取り付けられる。この際、地板3は
立設された背板1の下端1bから所定高さHを於いた位
置に固定され、背板1の外縁からはみ出さないようにな
っている。
【0032】左右帆立4,4は、短冊板状に形成され、
上述した背板1の側部において、天板2と地板3との間
における左右側部を支持閉塞するとともに、背板1の壁
面と当接するように固定されている。
【0033】脚部5は、棒状に形成され、地板3の下面
の所定箇所(図4(b)および図4(c)中二箇所)に
おいて、背板1の下端1bと、地板3とによる所定高さ
Hと同一の高さHを以て固定されている。
【0034】背板1と、天板2と、地板3と、左右帆立
4,4とによる収納家具本体Kの正面側の開口部6に
は、収納手段6Sが設けられている。開口部6は、その
上側に受棚8を介して引出9が設けられている。また引
出9の下側の開口には、移動自在な小棚10が設けられ
ているとともに、蝶番11等を介して開閉自在とされた
両開扉12が設けられている。この両開扉12は、透明
(透光性)あるいは不透明な材質によって形成されてい
る。なお、上記両開扉12には、取手14が設けられて
いる。
【0035】また、開口部6に設けられた収納手段6S
は、上述したものに限らず、その配置や各扉の開閉構造
など、一般の収納家具に用いられている構成を利用する
ことが可能である。
【0036】したがって、このように構成された他の実
施の形態における収納家具では、上述した実施の形態に
おける収納家具と同様の効果を得ることができる。
【0037】また、他の実施の形態における収納家具
は、特に電話台などのような小物台として用いることが
適宜であり、例えば玄関先や廊下などで一目に付く方向
に背板1を向けたり、背板1の上端1aから若干下方の
位置する天板2に電話機を目隠した状態で載置したりで
きるので、美観を向上させることができる。
【0038】なお、他の実施の形態における収納家具で
あっても、上記実施の形態における図3(a)乃至図3
(c)で示したように構成してもよい。
【0039】
【発明の効果】以上説明したように本発明による収納家
具は、収納家具本体を構成する背板の下端が床面に当接
して所謂脚をなし、収納家具本体の他の構成である天
板、地板、帆立、脚部などが背面側より見えないように
構成されているので、室内空間を仕切る間仕切りとして
使用することができる。
【0040】また、背板が前後方向に湾曲あるいは屈曲
形成されていたり、背面側に突出して下端が床面と当接
する梁部を設けたりすることにより、床面に接する部分
が一直線状に構成されないので、安定して載置すること
ができ、地震などの際の揺れに対して倒れにくい。
【0041】また、背板に装飾を施したことにより、背
板側からの景観が良く、間仕切りとしての十分な機能お
よび意匠性を発揮することができる。
【0042】また、地板が背板の下端より所定高さを置
いて設けられ、その所定高さの間に棒状の脚部が設けら
れているので、家具下に埃があっても、収納家具を移動
させることなく容易に掃除を行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】(a)本発明による収納家具の一例を示す平面
図。 (b)同収納家具の正面図。 (c)図1(b)におけるA−A線断面図。
【図2】同収納家具の使用例を示す平面図。
【図3】(a)(b)(c)背板に関する他の形状を示
す平面図。
【図4】(a)他の実施の形態における収納家具を示す
平面図。 (b)他の実施の形態における収納家具の正面図。 (c)図4(b)におけるB−B線断面図。
【符号の説明】
1…背板、1a…上端、1b…下端、2…天板、2a…
当接周端、2b…非当接周端、3…地板、3a…当接周
端、3b…非当接周端、4…帆立、5…脚部、6…開口
部、6S…収納手段、7…中帆立、8…受棚、9…引
出、10…小棚、11…蝶番、12…両開扉、13…片
開扉、14…取手、15…テーブル、16…梁部,K…
収納家具本体。

Claims (3)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 収納家具本体の背面側に設けられた背板
    であって、前後方向に一体に連続して湾曲あるいは屈曲
    して形成された板体よりなり、その全下端が床面と
    続して当接する背板を有し、 前記収納家具本体の底部を構成する地板が、前記背板の
    下端より上方に所定高さを置いて固定されるととも
    に、前記地板の下面の所定箇所において、下端面が前記
    床面に当接される高さされた脚部を備えたことを特徴
    とする収納家具。
  2. 【請求項2】 前記背板の少なくとも背面には装飾が施
    されたことを特徴とする請求項1に記載の収納家具。
  3. 【請求項3】 収納家具本体の背面側に立設された状態
    で下端が床面と当接して脚の一部をなす背板を有し、 前記収納家具本体を構成する地板が、前記背板の下端よ
    り所定高さを置いて固定されるとともに、前記地板の下
    面の所定箇所において前記背板の下端と地板とによる所
    定高さを以て立設された脚部を備えたことを特徴とする
    収納家具において、 前記記背板の背面側に突出固定さ
    れ、その下端が床面と当接し得るように構成された梁部
    を設けたことを特徴とする収納家具。
JP8330869A 1996-12-11 1996-12-11 収納家具 Expired - Lifetime JP2851270B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8330869A JP2851270B2 (ja) 1996-12-11 1996-12-11 収納家具

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8330869A JP2851270B2 (ja) 1996-12-11 1996-12-11 収納家具

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH10165245A JPH10165245A (ja) 1998-06-23
JP2851270B2 true JP2851270B2 (ja) 1999-01-27

Family

ID=18237434

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8330869A Expired - Lifetime JP2851270B2 (ja) 1996-12-11 1996-12-11 収納家具

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2851270B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN113068940B (zh) * 2021-03-30 2022-09-06 江西金橡木业有限公司 一种具有保密功能的文件柜

Also Published As

Publication number Publication date
JPH10165245A (ja) 1998-06-23

Similar Documents

Publication Publication Date Title
AU665644B2 (en) Cabinet assembly
US3596297A (en) Modular furniture
US4515359A (en) Toy kitchen play center
US5678905A (en) Concealed desk
US3841725A (en) Multi-purpose built-up shelving
US6164211A (en) Convertible table
US5584548A (en) Office armoire
JP2851270B2 (ja) 収納家具
US3602569A (en) Concealed folding table
US3297382A (en) Cabinet with foldable table
JP3225278U (ja) 出入口扉兼用飾り棚
JP3232231U (ja) 集合住宅建築物
CN221060039U (zh) 一种带有模拟壁炉的柜子
US20050020180A1 (en) Combined play house and storage cabinet
JP2000152832A (ja) 組立ボックス
JPH10155577A (ja) 机と収納庫の組合せ家具
JPS58212410A (ja) 可動テ−ブル付きカウンタ−
JPH09310478A (ja) 収納装置
JPS6322957Y2 (ja)
JPS62546Y2 (ja)
JPH0117354Y2 (ja)
RU12586U1 (ru) Дверь с дополнительным полезным объемом
JPH0115439Y2 (ja)
JPH0753676Y2 (ja) 雛人形等の収納・飾り台
JPS6010427Y2 (ja) 開閉テ−ブル付き家具の化粧装置