JP2808099B2 - ゲートボール装置 - Google Patents
ゲートボール装置Info
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- 241001166076 Diapheromera femorata Species 0.000 description 2
- OMFRMAHOUUJSGP-IRHGGOMRSA-N bifenthrin Chemical compound C1=CC=C(C=2C=CC=CC=2)C(C)=C1COC(=O)[C@@H]1[C@H](\C=C(/Cl)C(F)(F)F)C1(C)C OMFRMAHOUUJSGP-IRHGGOMRSA-N 0.000 description 2
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
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- Selective Calling Equipment (AREA)
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、リモコン器で報知
ユニットを駆動させるゲートボール装置に関するもので
ある。
ユニットを駆動させるゲートボール装置に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】ゲートボールは、グラウンドの適所に門
型のゲートをいくつか設置し、競技者がステッキでボー
ルを打って、ゲートを順に通過させていくものであり、
殊に老人が手軽に行えるスポーツとして広く普及してい
る。
型のゲートをいくつか設置し、競技者がステッキでボー
ルを打って、ゲートを順に通過させていくものであり、
殊に老人が手軽に行えるスポーツとして広く普及してい
る。
【0003】ゲートボールの娯楽性を高めるために、競
技者が打ったボールがゲートを通過したときには、ゲー
トに備えられた報知ユニットを駆動して、ファンファー
レを鳴らしたり、飾りランプを点灯させるなどしてゲー
ムの雰囲気を盛り上げるようにすることが提案されてい
る。
技者が打ったボールがゲートを通過したときには、ゲー
トに備えられた報知ユニットを駆動して、ファンファー
レを鳴らしたり、飾りランプを点灯させるなどしてゲー
ムの雰囲気を盛り上げるようにすることが提案されてい
る。
【0004】また報知ユニットを駆動させる手段として
は、ゲートに光学的なセンサを設けておき、ボールがゲ
ートを通過したことをセンサで検出したならば、報知ユ
ニットを自動的に駆動するものと、審判員が遠隔操作用
のリモコン器を保持しておき、ボールがゲートを通過し
たならば、リモコン器を操作して報知ユニットを駆動さ
せるものがある。
は、ゲートに光学的なセンサを設けておき、ボールがゲ
ートを通過したことをセンサで検出したならば、報知ユ
ニットを自動的に駆動するものと、審判員が遠隔操作用
のリモコン器を保持しておき、ボールがゲートを通過し
たならば、リモコン器を操作して報知ユニットを駆動さ
せるものがある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】報知ユニットは、ゲー
トの脚体上に設けられた制御ボックス上に設置される。
またリモコン器を用いる方式の場合、リモコン器から発
信された赤外線などの光を受信する受信素子は、報知ユ
ニットの側方の制御ボックス上に設置される。
トの脚体上に設けられた制御ボックス上に設置される。
またリモコン器を用いる方式の場合、リモコン器から発
信された赤外線などの光を受信する受信素子は、報知ユ
ニットの側方の制御ボックス上に設置される。
【0006】審判員は、ゲートの方を向いてリモコン器
を操作するが、この場合、審判員の位置によっては、受
信素子は報知ユニットの背後に隠れている場合があり、
このような位置関係ではリモコン器から発信された光は
受信素子に入射できず、報知ユニットは駆動しない場合
が生じる。すなわち、従来のリモコン方式では、審判員
の位置によっては、リモコン器を操作しても、報知ユニ
ットは必ずしも駆動しないという問題点があった。
を操作するが、この場合、審判員の位置によっては、受
信素子は報知ユニットの背後に隠れている場合があり、
このような位置関係ではリモコン器から発信された光は
受信素子に入射できず、報知ユニットは駆動しない場合
が生じる。すなわち、従来のリモコン方式では、審判員
の位置によっては、リモコン器を操作しても、報知ユニ
ットは必ずしも駆動しないという問題点があった。
【0007】またゲートは、グラウンドの複数箇所に設
置されるが、リモコン器から発信された光は拡散性を有
するため、あるゲートの報知ユニットを駆動させるため
にリモコン器を操作した場合、リモコン器から発信され
た光は他のゲートの受信素子に入射して、他のゲートの
報知ユニットを誤って駆動させてしまうという問題点が
あった。
置されるが、リモコン器から発信された光は拡散性を有
するため、あるゲートの報知ユニットを駆動させるため
にリモコン器を操作した場合、リモコン器から発信され
た光は他のゲートの受信素子に入射して、他のゲートの
報知ユニットを誤って駆動させてしまうという問題点が
あった。
【0008】したがって本発明は、受信素子が報知ユニ
ットの背後に隠れている方向からリモコン器を操作して
も、報知素子を確実に駆動させることができるゲートボ
ール装置を提供することを第1の目的とする。
ットの背後に隠れている方向からリモコン器を操作して
も、報知素子を確実に駆動させることができるゲートボ
ール装置を提供することを第1の目的とする。
【0009】またあるゲートに向ってリモコン器から光
を発信した場合、他のゲートの報知ユニットが誤って駆
動することのないゲートボール装置を提供することを目
的とする。
を発信した場合、他のゲートの報知ユニットが誤って駆
動することのないゲートボール装置を提供することを目
的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明は、制御
ボックスと、この制御ボックスを支持する左右一対の脚
体と、この制御ボックス上に配設される報知ユニット
と、この報知ユニットの側方の制御ボックス上に設けら
れる受信素子とを備えたゲートと、この受信素子に対し
て光を発信するリモコン器とから成り、前記報知ユニッ
トを支持部を介して前記制御ボックス上に配設すること
により、前記制御ボックスの上面と前記報知ユニットの
下面の間に間隙を確保し、前記制御ボックスの上面で反
射された光がこの間隙を通って前記受信素子に入射でき
るようにした。
ボックスと、この制御ボックスを支持する左右一対の脚
体と、この制御ボックス上に配設される報知ユニット
と、この報知ユニットの側方の制御ボックス上に設けら
れる受信素子とを備えたゲートと、この受信素子に対し
て光を発信するリモコン器とから成り、前記報知ユニッ
トを支持部を介して前記制御ボックス上に配設すること
により、前記制御ボックスの上面と前記報知ユニットの
下面の間に間隙を確保し、前記制御ボックスの上面で反
射された光がこの間隙を通って前記受信素子に入射でき
るようにした。
【0011】請求項2の発明は、グラウンドに設置され
る複数個のゲートと、このゲートに備えられた受信素子
へ光を発信することによりこのゲートに備えられた報知
ユニットを遠隔操作するリモコン器とから成り、前記複
数個のゲートの報知ユニットが各々異なる周波数の光に
より駆動するようにし、かつ前記リモコン器に前記各々
のゲートに対応する周波数の光を発信させるための複数
個の操作ボタンを設けた。
る複数個のゲートと、このゲートに備えられた受信素子
へ光を発信することによりこのゲートに備えられた報知
ユニットを遠隔操作するリモコン器とから成り、前記複
数個のゲートの報知ユニットが各々異なる周波数の光に
より駆動するようにし、かつ前記リモコン器に前記各々
のゲートに対応する周波数の光を発信させるための複数
個の操作ボタンを設けた。
【0012】
【作用】請求項1の発明によれば、受信素子が報知ユニ
ットの背後に隠れている方向からリモコン器を操作して
も、報知ユニットを確実に駆動させることができる。
ットの背後に隠れている方向からリモコン器を操作して
も、報知ユニットを確実に駆動させることができる。
【0013】請求項2の発明によれば、あるゲートに向
ってリモコン器から光を発信した場合、他のゲートの報
知ユニットが誤って駆動するのを確実に解消できる。
ってリモコン器から光を発信した場合、他のゲートの報
知ユニットが誤って駆動するのを確実に解消できる。
【0014】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
を参照して説明する。図1は、ゲートボールのグラウン
ドの平面図、図2はゲートボール装置の正面図、図3は
リモコン器の平面図である。
を参照して説明する。図1は、ゲートボールのグラウン
ドの平面図、図2はゲートボール装置の正面図、図3は
リモコン器の平面図である。
【0015】図1において、グラウンド1の中央には上
り棒2が立設されている。また上り棒2の周囲には、4
個のゲート3が立設されている。4はスタートラインで
ある。
り棒2が立設されている。また上り棒2の周囲には、4
個のゲート3が立設されている。4はスタートラインで
ある。
【0016】図2において、ゲート3は、長箱型の制御
ボックス5と、制御ボックス5の両側部を支持する左右
一対の脚体6から成っている。制御ボックス5の上面中
央には、細い支持部7が1個もしくは複数個立設されて
おり、支持部7上に報知ユニット8が設置されている。
したがって報知ユニット8と制御ボックス5の間には、
光が通過可能な間隙Tが確保されている。報知ユニット
8は飾りランプが内蔵されている。
ボックス5と、制御ボックス5の両側部を支持する左右
一対の脚体6から成っている。制御ボックス5の上面中
央には、細い支持部7が1個もしくは複数個立設されて
おり、支持部7上に報知ユニット8が設置されている。
したがって報知ユニット8と制御ボックス5の間には、
光が通過可能な間隙Tが確保されている。報知ユニット
8は飾りランプが内蔵されている。
【0017】制御ボックス5の上面の報知ユニット8の
側方には、受信素子9が設けられている。また制御ボッ
クス5の前面には放音孔10が設けられている。図示し
ないが、放音孔10の内側にはスピーカが内蔵されてい
る。制御ボックス5の内部には、報知ユニット8やスピ
ーカを駆動させる配線基板や電源バッテリーなどが内蔵
されている。報知ユニット8と配線基板を接続する電気
コードは、支持部7の内部を通されている。
側方には、受信素子9が設けられている。また制御ボッ
クス5の前面には放音孔10が設けられている。図示し
ないが、放音孔10の内側にはスピーカが内蔵されてい
る。制御ボックス5の内部には、報知ユニット8やスピ
ーカを駆動させる配線基板や電源バッテリーなどが内蔵
されている。報知ユニット8と配線基板を接続する電気
コードは、支持部7の内部を通されている。
【0018】11,12,13は制御ボックス5の前面
に設けられたスイッチボタンであり、スイッチボタン1
1は電源オンオフ用、スイッチボタン12はスピーカの
出力(音声ボリューム)調整用、スイッチボタン13は
選曲用である。14はゲート3を通過するボールであ
る。
に設けられたスイッチボタンであり、スイッチボタン1
1は電源オンオフ用、スイッチボタン12はスピーカの
出力(音声ボリューム)調整用、スイッチボタン13は
選曲用である。14はゲート3を通過するボールであ
る。
【0019】20はリモコン器であり、審判員が手に保
持する。図3において、リモコン器20の先端には発光
部21が設けられている。またリモコン器20には4個
の操作ボタン22A,22B,22C,22Dが設けら
れている。
持する。図3において、リモコン器20の先端には発光
部21が設けられている。またリモコン器20には4個
の操作ボタン22A,22B,22C,22Dが設けら
れている。
【0020】4個の操作ボタン22A〜22Dを操作す
ると、発光部21からはそれぞれ周波数の異なる光が発
信される。また図1に示すように、グラウンド1には4
個のゲート3が設置されているが、それぞれが駆動する
光の周波数は異ならせてあり、操作ボタン22Aを操作
すると第1番目のゲート3の報知ユニット8やスピーカ
が駆動する。以下同様に、操作ボタン22B,22C,
22Dを操作すると、それぞれ第2番目、第3番目、第
4番目のゲート3の報知ユニット8やスピーカが駆動す
る。なおリモコン器20を操作する審判員が間違わない
ように、図3に示すように各操作ボタン22A〜22D
にはゲート3の番号1,2,3,4が印されている。
ると、発光部21からはそれぞれ周波数の異なる光が発
信される。また図1に示すように、グラウンド1には4
個のゲート3が設置されているが、それぞれが駆動する
光の周波数は異ならせてあり、操作ボタン22Aを操作
すると第1番目のゲート3の報知ユニット8やスピーカ
が駆動する。以下同様に、操作ボタン22B,22C,
22Dを操作すると、それぞれ第2番目、第3番目、第
4番目のゲート3の報知ユニット8やスピーカが駆動す
る。なおリモコン器20を操作する審判員が間違わない
ように、図3に示すように各操作ボタン22A〜22D
にはゲート3の番号1,2,3,4が印されている。
【0021】このゲートボール装置は上記のような構成
より成り、次に取り扱い動作を説明する。図1におい
て、競技者は、スタートライン4から第1番目のゲート
3へ向ってステッキでボール14を打つ。審判員はゲー
ト3の近くにおり、ボール14がゲート3を通過する
と、リモコン器20の操作ボタン22Aを操作する。
より成り、次に取り扱い動作を説明する。図1におい
て、競技者は、スタートライン4から第1番目のゲート
3へ向ってステッキでボール14を打つ。審判員はゲー
ト3の近くにおり、ボール14がゲート3を通過する
と、リモコン器20の操作ボタン22Aを操作する。
【0022】ここで、審判員が図2においてA位置から
ゲート3に向ってリモコン器20から光L1を発信させ
ると、光L1はそのまま受信素子9に入射し、報知ユニ
ット8の飾りランプは点灯するとともに、放音孔10か
らファンファーレが鳴らされる。
ゲート3に向ってリモコン器20から光L1を発信させ
ると、光L1はそのまま受信素子9に入射し、報知ユニ
ット8の飾りランプは点灯するとともに、放音孔10か
らファンファーレが鳴らされる。
【0023】また図2において、審判員がB位置からゲ
ート3に向ってリモコン器20から光L2を発信させた
場合、図示するように受信素子9は報知ユニット8の背
後に隠れているので、光L2は受信素子9に直接入射す
ることはできないが、光L2は制御ボックス5の上面で
反射され、報知ユニット8の下面と制御ボックス5の上
面の間の間隙Tを通って受信素子9に入射し、報知ユニ
ット8やスピーカは駆動する。
ート3に向ってリモコン器20から光L2を発信させた
場合、図示するように受信素子9は報知ユニット8の背
後に隠れているので、光L2は受信素子9に直接入射す
ることはできないが、光L2は制御ボックス5の上面で
反射され、報知ユニット8の下面と制御ボックス5の上
面の間の間隙Tを通って受信素子9に入射し、報知ユニ
ット8やスピーカは駆動する。
【0024】また図1において、審判員がポイントPに
立って第1番目のゲート3に向って光を発信した場合、
光は拡散性を有するので、矢印L3,L4で示すように
光は第2番目のゲート3や第3番目のゲート3などの他
のゲート3へ到達する。しかしながら操作ボタン22A
〜22Dの操作により発信される光の周波数は異ならせ
てあるので、操作ボタン22Aを操作して発信した光
が、矢印L3,L4で示すように他のゲート3に到達し
ても、これらのゲート3の報知ユニット8やスピーカが
誤って駆動することはない。
立って第1番目のゲート3に向って光を発信した場合、
光は拡散性を有するので、矢印L3,L4で示すように
光は第2番目のゲート3や第3番目のゲート3などの他
のゲート3へ到達する。しかしながら操作ボタン22A
〜22Dの操作により発信される光の周波数は異ならせ
てあるので、操作ボタン22Aを操作して発信した光
が、矢印L3,L4で示すように他のゲート3に到達し
ても、これらのゲート3の報知ユニット8やスピーカが
誤って駆動することはない。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように請求項1の発明によ
れば、受信素子が報知ユニットの背後に隠れている方向
からリモコン器を操作しても、報知素子を確実に駆動さ
せることができる。また請求項2の発明によれば、ある
ゲートに向ってリモコン器から光を発信した場合、他の
ゲートの報知ユニットが誤って駆動するのを解消でき
る。
れば、受信素子が報知ユニットの背後に隠れている方向
からリモコン器を操作しても、報知素子を確実に駆動さ
せることができる。また請求項2の発明によれば、ある
ゲートに向ってリモコン器から光を発信した場合、他の
ゲートの報知ユニットが誤って駆動するのを解消でき
る。
【図1】ゲートボールのグラウンドの平面図
【図2】ゲートボール装置の正面図
【図3】リモコン器の平面図
3 ゲート 5 制御ボックス 6 脚体 7 支持部 8 報知ユニット 9 受信素子 10 放音孔 20 リモコン器 22A,22B,22C,22D 操作ボタン T 間隙
Claims (2)
- 【請求項1】 制御ボックスと、この制御ボックスを支
持する左右一対の脚体と、この制御ボックス上に配設さ
れる報知ユニットと、この報知ユニットの側方の制御ボ
ックス上に設けられる受信素子とを備えたゲートと、こ
の受信素子に対して光を発信するリモコン器とから成
り、前記報知ユニットを支持部を介して前記制御ボック
ス上に配設することにより、前記制御ボックスの上面と
前記報知ユニットの下面の間に間隙を確保し、前記制御
ボックスの上面で反射された光がこの間隙を通って前記
受信素子に入射できるようにしたことを特徴とするゲー
トボール装置。 - 【請求項2】グラウンドに設置される複数個のゲート
と、このゲートに備えられた受信素子へ光を発信するこ
とによりこのゲートに備えられた報知ユニットを遠隔操
作するリモコン器とから成り、前記複数個のゲートの報
知ユニットが各々異なる周波数の光により駆動するよう
にし、かつ前記リモコン器に前記各々のゲートに対応す
る周波数の光を発信させるための複数個の操作ボタンを
設けたことを特徴とするゲートボール装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29813096A JP2808099B2 (ja) | 1996-10-21 | 1996-10-21 | ゲートボール装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29813096A JP2808099B2 (ja) | 1996-10-21 | 1996-10-21 | ゲートボール装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10118231A JPH10118231A (ja) | 1998-05-12 |
| JP2808099B2 true JP2808099B2 (ja) | 1998-10-08 |
Family
ID=17855578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29813096A Expired - Fee Related JP2808099B2 (ja) | 1996-10-21 | 1996-10-21 | ゲートボール装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2808099B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6905428B1 (en) * | 2003-11-25 | 2005-06-14 | David Dell Lang | Universal croquet wicket lighting unit |
-
1996
- 1996-10-21 JP JP29813096A patent/JP2808099B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH10118231A (ja) | 1998-05-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |