JP2653788B2 - カタログ編集システム - Google Patents

カタログ編集システム

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JP2653788B2
JP2653788B2 JP62097580A JP9758087A JP2653788B2 JP 2653788 B2 JP2653788 B2 JP 2653788B2 JP 62097580 A JP62097580 A JP 62097580A JP 9758087 A JP9758087 A JP 9758087A JP 2653788 B2 JP2653788 B2 JP 2653788B2
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裕仁 江川
明 戸田
孝 吉野
隆司 小川
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Dai Nippon Printing Co Ltd
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Dai Nippon Printing Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、印刷されるカタログをCADイメージで電
子編集するカタログ編集システムに関するものである。
〔従来の技術〕
第4図は従来のカタログ編集システムの構成を示すブ
ロック図であり、11は入力手段で、例えばキーボードお
よびタブレット等で構成される。12は画像情報格納手段
で、カタログの商品画像情報(写真,文字,図面),罫
線情報(当り罫線,生き罫線)および商品画像の分解倍
率を記憶している。13はシステムコントローラで、表示
制御手段13a,マスクデータ作成手段13b,罫線情報抽出手
段13cを有している。14は表示手段で、例えば高解像度
のビットマップディスプレイで構成される。15はマスク
作成手段で、マスク材料、例えばピールフィルムを切削
するダイヤモンドカッタ等で構成され、マスクデータ作
成手段13bから送出されるマスクデータに応じて高精度
にピールフィルムをカットする。16は例えばペンプロッ
タ等で構成される版下台紙作図手段で、罫線情報が抽出
した罫線情報に応じて、所望サイズの版下台紙上に生き
罫線および色帯の毛ヌキやダブリとして当り罫線を描画
する。なお、罫線情報を記憶媒体、例えばフロッピーデ
ィスク等に一度登録させておき、フロッピーディスクか
らマスク作成手段15に与えてもよい。17は、例えば画像
データをドットイメージに出力するレーザビームプリン
タ等からなる画像出力手段で、表示制御手段13aにより
表示手段14に表示された割付画像を2値画像として記録
紙に出力する。18は方眼線描画手段で、表示手段14に表
示されたレイアウト領域の指定される位置から、例えば
5mm,3mm角の方眼線を描画する。19は分割線描画手段
で、表示手段14に表示されたレイアウト領域を入力手段
11から数値入力される数に分割する分割線を描画する。
20はイレーズ手段で、表示手段14に描画された方眼線ま
たは分割線を消去する。
次に第5図(a)〜(d)を参照しながら角版の割り
付け動作を説明する。
第5図(a)〜(d)は角版の割り付け動作を説明す
る模式図である。なお、第4図と同一のものには同じ符
号を付してある。
これらの図において、Mはメニューエリアで、版面の
サイズを指定する版サイズ指定,方眼線のサイズを指定
する方眼線指定,分割線の本数を指定する分割線指定,
作成した分割線または方眼線を消去させる消去指定,作
成した角版に移動させる移動指定等を指示できるように
構成されている。
まず、オペレータは作成するカタログのサイズに応じ
て版サイズ指定を行い、例えばA4サイズの入力手段11に
より指定すると、第5図(a)に示すように表示手段14
の版面14aの内側にレイアウト領域Eを表示制御手段13a
が表示させる。ここで、オペレータが写真または切り抜
きを割り付けるためのガイドとなる方眼線を描画させる
指定操作を行う。
まず、メニューエリアMの方眼線を入力手段11より指
定、かつ所望とするmm角、例えば5mm角を指定すると、
第5図(b)に示されるように、方眼線描画手段18がレ
イアウト領域E一面に5mm角の方眼線を描画する。ここ
で、描画した5mm角の方眼線ではレイアウトしにくいと
判断した場合は、メニューエリアMの方眼線を入力手段
11より指定、かつ所望とするmm角、例えば3mm角を指定
すると、第5図(c)に示されるように、方眼線描画手
段18がレイアウト領域E一面に3mm角の方眼線を描画す
る。なお、最初1mm角で割り付けたい場合は、メニュー
エリアMの方眼線のその他を指定し、入力手段11より数
値入力すればよい。また、レイアウト領域Eの任意の位
置から方眼線を描画したい場合は、入力手段11により所
望とする点、例えば点Pを指定し前述と同様の操作を行
えば、第5図(d)に示すように方眼線を描画できる。
また、一度作成した方眼線を消去したい場合は、メニュ
ーエリアMの消去を指定すれば、最初の表示画面、すな
わち第5図(a)に示す画面表示にすることができる。
なお、方眼線を描画した状態で角版を作成した後、入力
手段11により作成した角版をピックし、メニューエリア
Mのクリアを指定すると、角版の内部の方眼線を消去し
て割り付け位置を明確化することが可能となる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従来のカタログ編集システムは上記のように構成され
ていたので、例えば方眼線描画手段18が表示手段14のレ
イアウト領域E一面に5mm角の方眼線を描画して、角版
の描画位置を指定した後、次の角版を割り付ける位置を
指定する場合、表示手段14のレイアウト領域E一面に表
示された5mm角の方眼線のピッチと異なるピッチで角版
を割り付ける必要が生じた場合は、表示手段14に表示さ
れた5mm角の方眼線をガイドとしてラフに指定するか、
再度3mm角の方眼線の描画開始点を指定する等の作業を
行う必要があり、非常に煩雑で角版割付効率を著しく低
下させてしまう等の問題点があった。
また、方眼線描画手段18が表示手段14のレイアウト領
域E一面に5mm角の方眼線を描画して角版の描画位置を
指定した後、次の角版を割り付ける位置を指定する場合
で、かつ既に描画した角版から5mm間隔で割り付ける必
要が発生した場合、前回の角版の描画位置が描画されて
いる方眼線上にのっていない場合は、新たに方眼線の描
画位置を指定する操作が必要となり、所定間隔で角版を
割り付ける場合、割り付ける角版の数に比例して非常に
煩雑なオペレーションを余儀なくされ、カタログ編集効
率を著しく阻害してしまう問題点があった。
この発明は、上記の問題点を解消するためになされた
もので、描画されている任意mm角の方眼線を角版,文字
型割り付け終了毎に、割り付けられた角版,文字型割り
付け位置または割り付けられた角版,文字型に基づいて
方眼線描画位置を補正することにより、後続する角版ま
た文字型の所定間隔割付指定を効率よく実行できるカタ
ログ編集システムを得ることを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
この発明に係るカタログ編集システムは、指定入力さ
れた方眼線ミリ角情報に基づいて表示器にカタログのレ
イアウト領域の背景となる方眼線情報を指定される位置
から描画する方眼線描画手段と、この方眼線描画手段に
より描画された方眼線をガイドとして指定された任意の
対角点に基づいて写真割り付け位置となる角版を描画す
る角版描画手段と、この方眼線描画手段により描画され
た方眼線をガイドとして指定された任意の対角点に基づ
いて文書原稿の割り付け位置となる文字型を描画する文
字型描画手段と、角版描画手段または文字型描画手段に
よる表示器への角版または文字型の描画終了後、方眼線
描画手段により表示器に描画された方眼線の格子点を角
版描画手段または文字型描画手段により描画された角版
または文字型の描画位置に基づいてまたは前記方眼線描
画手段により表示器に描画された方眼線の格子点を角版
描画手段または文字型描画手段により描画された角版ま
たは文字型に従属して方眼線の描画位置を補正する方眼
線描画位置補正手段とを設けたものである。
〔作用〕
この発明においては、方眼線描画手段が指定入力され
た方眼線ミリ角情報に基づいて表示器にカタログのレイ
アウト領域の背景となる方眼線情報を指定される位置か
ら描画し、描画された方眼線をガイドとして角版描画手
段が指定された任意の対角点に基づいて写真割り付け位
置となる角版を描画するとともに、文字型描画手段が描
画された方眼線をガイドとして指定された任意の対角点
に基づいて文書原稿の割り付け位置となる文字型を描画
する。この角版描画手段または文字型描画手段による表
示器への角版または文字型の描画終了後、方眼線描画位
置補正手段が方眼線描画手段により表示器に描画された
方眼線の格子点を角版描画手段または文字型描画手段に
より描画された角版または文字型の描画位置に基づいて
または方眼線描画手段により表示器に描画された方眼線
の格子点を角版描画手段または文字型描画手段により描
画された角版または文字型に従属して方眼線の描画位置
を補正する。
〔実施例〕
第1図はこの発明の一実施例を示すカタログ編集シス
テムの構成を説明するブロック図であり、第4図と同一
のものには同じ符号を付してある。
この図において、1はシステムコントローラで、この
発明の方眼線描画手段1a,角版描画手段1b,文字型描画手
段1c,方眼線描画位置補正手段1d等から構成され、方眼
線描画手段1aは入力手段2から指示入力される描画指令
に基づいて表示手段14に指定されたmm角の方眼線を描画
する。角版描画手段1bは入力手段2から指定入力され
る、例えば対角の2点と描画種(角版描画)とに基づい
て表示手段14に指定されたサイズの角版を描画する。文
字型描画手段1cは入力手段2から指定入力される、例え
ば対角の2点と描画種(文字型描画)とに基づいて表示
手段14に指定されたサイズの文字型を描画する。方眼線
描画位置補正手段1dは角版描画手段1bまたは文字型描画
手段1cによる表示手段14への角版または文字型の描画終
了後、方眼線描画手段1aにより表示手段14に描画された
方眼線の格子点を角版描画手段1bまたは文字型描画手段
1cにより描画された角版または文字型の描画位置に基づ
いてまたは方眼線描画手段1aにより表示手段14に描画さ
れた方眼線の格子点を角版描画手段1bまた文字型描画手
段1cにより描画された角版または文字型に従属して方眼
線の描画位置を補正する。3はプログラムメモリで、カ
タログ編集に必要なプログラムおよび表示手段14に描画
されたカタログレイアウトデータがあらかじめ格納され
ている。入力手段2はポインティングデバイス2a,キー
ボード2bから構成されている。
なお、方眼線描画手段1aは表示手段14に描画した格子
点近傍に指示された位置座標を格子点と格子点とを結ぶ
ライン上に自動的に座標値を補正する。
次に第2図(a)〜(h)を参照しながらこの発明に
よる方眼線描画位置補正動作について説明する。
第2図(a)〜(h)はこの発明による方眼線描画位
置補正動作を説明する模式図であり、第5図(a)〜
(d)と同一のものには同じ符号を付してある。
同図(a)は第1の角版指定画面で、Mはメニューエ
リアで、角版コマンドが指示された後、角版指定入力点
Q1,Q2が、例えば第1図に示したポインティングデバイ
ス2aにより指示された状態を示してある。
同図(b)は第1の角版描画画面で、同図(a)に示
した角版指定画面上で角版指定入力点Q1,Q2に基づいて
角版描画手段1bがレイアウト領域E内に角版を描画した
状態を示してある。
同図(c)は補正基準点入力画面で、表示手段14上に
描画された方眼線の補正描画基準点Q3が入力手段2によ
り指示された状態を示してある。
同図(d)は第1の方眼線補正描画画面で、同図
(c)に示された補正描画基準点Q3の指示入力に応じて
方眼線描画位置補正手段1dが同図(a)において方眼線
描画手段1aが描画していた方眼線を補正描画した状態を
示してある。
同図(e)は第2の角版描画画面で、方眼線描画手段
1aが描画していた方眼線上にポインティングデバイス2a
により指定された座標情報に基づいて角版描画手段1bが
角版5を描画した状態を示してある。
同図(f)は第2の方眼線補正描画画面で、同図
(e)に示された第2の角版描画画面に描画された角版
5のそれぞれの辺から指定されたmm角の方眼線を方眼線
描画位置補正手段1dが補正描画した状態を示してある。
同図(g)は第2の角版指定画面で、R1,R2およびS1,
S2は角版指定入力点で、例えば第1図に示したポインテ
ィングデバイス2aにより指示される。
同図(h)は第3の角版描画画面で、同図(g)に示
した角版指定画面上でメニューエリアMの角版コマンド
が選択された後、角版指定入力点R1,R2およびS1,S2が角
版描画手段1bがレイアウト領域E内に角版6,7を描画し
た状態を示してある。
第2図(a)に示すように、方眼線描画手段1aが表示
手段14上のレイアウト領域E内に指定されたmm角、例え
ば3mm角の方眼線を描画した状態で、メニューエリアM
の角版コマンドが入力手段2により指示され後、第2図
(b)に示されるように、ポインティングデバイス2aを
操作して角版指定入力点Q1,Q2が指示入力されると、角
版描画手段1bが表示手段14のレイアウト領域E内に角版
Kを描画する。
ところが、第2図(a)に示されるように、角版指定
入力点Q2が方眼線描画手段1aにより表示手段14上に描画
した方眼線の格子点にのらない場合が発生する。
そこで、次の角版を上記角版Kに所定間隔で割り付け
るためのガイドとなるように、表示手段14上に描画され
た方眼線の補正に指定を行う。まず、第2図(c)に示
されるように、描画された方眼線を補正するための補正
描画基準点Q3を入力すると、方眼線描画位置補正手段1d
が補正描画基準点Q3を基準として第2図(a)において
方眼線描画手段1aが描画していた方眼線を補正描画し、
第2図(d)に示されるように角版KのラインL1,L2
方眼線上にのせる。同様に表示手段14に描画された方眼
線をガイドとして文字型,角版を描画して行く。
一方、角版描画後に次の角版割付けを軽減できるよう
に、この発明においては、以下のように表示手段14に方
眼線描画手段1aが描画していた方眼線を補正描画する。
すなわち、同図(e)に示すような角版5が角版描画
手段1bにより描画されると同時に、同図(f)に示され
るように、方眼線描画位置補正手段1dが表示手段14に対
して方眼線描画手段1aが描画していた方眼線を角版5の
各辺から等間隔となるように方眼線を補正描画する。こ
のため、次の角版描画位置を第2図(g)に示すよう
に、方眼線の格子点から、例えば角版指定入力点R1,R2
およびS1,S2を指示できる。この指示に基づいて角版6,7
が第2図(h)に示すように描画される。
次に第3図に示すフローチャートを参照しながらこの
発明による方眼線描画位置補正動作について説明する。
第3図はこの発明による方眼線描画位置補正動作手順
を説明するフローチャートである。なお、(1)〜
(7)は各ステップを示す。
入力手段2より方眼線描画指令が入力されるのを待機
し(1)、入力手段2より方眼線描画指令が入力された
ら、表示手段14のレイアウト領域Eに指定されたmm角の
方眼線を方眼線描画手段1aが描画する(2)。次いで、
第2図(a)に示されるように指示入力されたら、描画
コマンド指定が入力されるのを待機し(3)、描画コマ
ンドが指定されたら、ポインティングデバイス2aによ
り、描画位置の指定入力がなされるのを待機し(4)、
描画位置が指示入力されたら、解読した描画コマンドに
応じた角版または文字型をステップ(3)で指定された
位置に角版描画手段1bまたは文字型描画手段1cが描画す
る(5)。次いで、補正基準点が入力手段2より入力さ
れるのを待機し(6)、補正基準点が入力手段2より入
力されら、ステップ(2)で描画された方眼線の格子点
を補正基準点にのるように、方眼線描画位置補正手段1d
が上記補正基準点に基づいて方眼線を第2図(d)に示
すように表示手段14に再描画し(7)、制御を終了す
る。
〔発明の効果〕
以上説明したように、この発明は指定入力された方眼
線ミリ角情報に基づいて表示器にカタログのレイアウト
領域に背景となる方眼線情報を指定される位置から描画
する方眼線描画手段と、この方眼線描画手段により描画
された方眼線をガイドとして指定された任意の対角点に
基づいて写真割り付け位置となる角版を描画する角版描
画手段と、この方眼線描画手段により描画された方眼線
をガイドとして指定された任意の対角点に基づいて文書
原稿の割り付け位置となる文字型を描画する文字型描画
手段と、角版描画手段または文字型描画手段による表示
器への角版または文字型の描画終了後、方眼線描画手段
により表示器に描画された方眼線の格子点を角版描画手
段または文字型描画手段により描画された角版または文
字型の描画位置に基づいてまたは方眼線描画手段により
表示器に描画された方眼線の格子点を角版描画手段また
は文字型描画手段により描画された角版または文字型に
従属して方眼線を描画位置を補正する方眼線描画位置補
正手段とを設けたので、印刷されるカタログの文書割付
位置または写真割付位置の指定をガイドする方眼線を割
り付けられた文書割付位置に対応する文字型または写真
割付位置に対応する角版の割付位置に対応してその描画
位置を補正でき、補正された方眼線をガイドとして順次
角版または文字型を方眼線間隔で割り付けることが可能
となり、角版または文字型を効率よく整列化して割付け
ることができる優れた利点を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示すカタログ編集システ
ムの構成を説明するブロック図、第2図(a)〜(h)
はこの発明による方眼線描画位置補正動作を説明する模
式図、第3図はこの発明による方眼線描画位置補正動作
手順を説明するフローチャート、第4図は従来のカタロ
グ編集システムの構成を示すブロック図、第5図(a)
〜(d)は角版の割り付け動作を説明する模式図であ
る。 図中、1はシステムコントローラ、1aは方眼線描画手
段、1bは角版描画手段、1cは文字型描画手段、1dは方眼
線描画位置補正手段、2は入力手段、3はプログラムメ
モリ、4は表示手段である。

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】あらかじめ作成されたカタログ作成レイア
    ウトメニューを選択しながら表示器にカタログのレイア
    ウト情報を表示器に描画するカタログ編集システムにお
    いて、指定入力された方眼線ミリ角情報に基づいて前記
    表示器に前記カタログのレイアウト領域の背景となる方
    眼線情報を指定される位置から描画する方眼線描画手段
    と、この方眼線描画手段により描画された方眼線をガイ
    ドとして指定された任意の対角点に基づいて写真割り付
    け位置となる角版を描画する角版描画手段と、この方眼
    線描画手段により描画された方眼線をガイドとして指定
    された任意の対角点に基づいて文書原稿の割り付け位置
    となる文字型を描画する文字型描画手段と、前記角版描
    画手段または文字型描画手段による前記表示器への角版
    または文字型の描画終了後、前記方眼線描画手段により
    前記表示器に描画された方眼線の格子点を前記角版描画
    手段または文字型描画手段により描画された角版または
    文字型の描画位置に基づいてまたは前記方眼線描画手段
    により前記表示器に描画された方眼線の格子点を前記角
    版描画手段または文字型描画手段により描画された角版
    または文字型に従属して前記方眼線の描画位置を補正す
    る方眼線描画位置補正手段とを具備したことを特徴とす
    るカタログ編集システム。
JP62097580A 1987-04-22 1987-04-22 カタログ編集システム Expired - Lifetime JP2653788B2 (ja)

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