JP2025041243A - 収納式ハンドル - Google Patents

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総一郎 今泉
Soichiro Imaizumi
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Shibutani Co Ltd
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【課題】収納形態から簡単に操作形態として、窓の開閉のための回転操作中には、確実に起立状態で固定でき、起立状態の固定/解除の切替を容易に行うことができる収納式ハンドルを提供する。【解決手段】窓の開閉用オペレーター装置50の入力軸50aと一体回転する台座1と、台座1に対して起伏するアーム2と、アーム2の先端側に位置するツマミ3とを備え、アーム2を起こすと操作形態となり、アーム2を倒伏させると収納形態となる収納式ハンドルにおいて、アーム2は、台座1に接続されるクランク部21を有し、クランク部21の延伸方向に対して傾斜する平面上に設定された回動中心軸21bを中心として台座1に対し捻ることにより起伏するものとし、台座1に対するアーム2の捻りを阻止/許容するスイッチ4を備えた収納式ハンドルとする。【選択図】図1

Description

この発明は、窓の開閉をするための収納式ハンドルに関するものである。
図5に示す窓Wの開閉用オペレーター装置50は、その入力軸50aと一体回転する台座51と、台座51から径方向に延びて起伏するアーム52と、アーム52の先端部に位置して台座51及びアーム52に対し相対回転するツマミ53とからなり、アーム52を引き起こすと操作形態となり、アーム52を倒伏させると収納形態となる収納式ハンドルを備えたものとされている。
このような機能を有する収納式ハンドルの一例として、下記特許文献1には、四節リンク機構から構成され、操作時にアームを起こすとツマミが操作者側に向き、収納時にアームを倒すとツマミがオペレーター装置の表面に沿うものが記載されている。
また、下記特許文献2には、窓を開閉する操作形態時に、板ばねの圧接抵抗によりアームを起立状態に保持し、さらにロック片で板ばねを拘束することにより、アームの起立状態をより確実に保持する収納式ハンドルが記載されている。
特許第7172877号公報 特許第2929098号公報
しかしながら、特許文献1に開示されたような収納式ハンドルでは、収納形態からアームを引き起こして操作形態とし、アームを連続回転させて窓を開閉する際に、意図せずアームの固定が解除され、アームが倒れてしまうことがあり、その場合、改めてアームを引き起こさなければならず、手間が掛かるという問題がある。
また、特許文献2に開示されたような収納式ハンドルでは、アームの起立状態を確実に保持するロック片が視認しづらく、アームの起立状態の保持/解除の切替において操作性が悪いという問題がある。
そこで、この発明は、収納形態から簡単に操作形態として、窓の開閉のための回転操作中には、確実に起立状態で固定でき、起立状態の固定/解除の切替を容易に行うことができる収納式ハンドルを提供することを課題とする。
上記課題を解決するため、この発明は、窓の開閉用オペレーター装置の入力軸と一体回転する台座と、前記台座に対して起伏するアームと、前記アームの先端側に位置するツマミとを備え、
前記アームを起こすと操作形態となり、前記アームを倒伏させると収納形態となる収納式ハンドルにおいて、
前記アームは、前記台座に接続されるクランク部を有し、前記クランク部の延伸方向に対して傾斜する平面上に設定された回動中心軸を中心として前記台座に対し捻ることにより起伏するものとされ、
前記台座に対する前記アームの捻りを阻止/許容するスイッチを備えていることを特徴とする収納式ハンドルを提供することとしたのである。
そして、前記台座は、前記オペレーター装置の入力軸に結合される基部の外周に、前記基部の軸線と交差する方向へ突出するアーム受部が設けられた形状とされ、
前記台座のアーム受部と前記アームのクランク部とは、互いの傾斜端面を突き合わせて回動自在に接合され、
前記アームの捻りに伴い、前記アーム受部の傾斜端面に対して前記アームの傾斜端面が摺動して、前記アームが起伏するものとしたのである。
また、前記アームは、前記台座に対して、完全に起立した位置と、完全に倒伏した位置とで、捻りの阻止/許容の切替が可能になるものとしたのである。
また、前記スイッチは、前記アームに設けられたものであって、前記台座の凹所に係脱するストッパーの操作部材とされ、
前記ストッパーが前記凹所に係合することにより、前記アームの捻りが阻止され、前記ストッパーが前記凹所から離脱することにより、前記アームの捻りが許容されるものとしたのである。
さらに、前記スイッチ及び前記ストッパーは、前記台座の凹所に嵌り込む方向へ付勢されており、
前記アームを起伏させる際には、前記スイッチを付勢力に抗して前記ストッパーが前記凹所から離脱するように操作し、前記アームが捻りに伴い完全に起立又は倒伏すると、前記ストッパーが付勢力で前記凹所に自動的に嵌まり込むものとしたのである。
また、前記アームは、前記台座に接続されるクランク部に、前記ツマミが回動自在に接続されるツマミ接続部が連なるものとしたのである。
この発明に係る収納式ハンドルでは、スイッチを操作してアームの捻りが許容された状態とすれば、アームをそのクランク部の軸線を中心として台座に対し捻るだけで、簡単に起伏させることができるので、アームを倒伏した収納形態から迅速に起立させて操作形態とすることができる。
そして、窓の開閉のためのアームの回転操作中には、スイッチによりアームの倒伏が阻止されるので、アームが確実に起立状態で固定され、安定した操作形態で連続的にアームを回転させて、窓を開閉することができる。
また、簡単な操作でアームが起立した操作形態から倒伏した収納形態に切り替えることができ、収納形態において、アームとツマミとをオペレーター装置に沿わせ、スマートな外観を呈するものとすることができる。
この発明の実施形態に係る収納式ハンドルの操作形態及び収納形態を示す斜視図 同上の操作形態でのアームの回転操作を示す側面図 同上の収納形態を示す平面図 同上のアームの捻りの(a)阻止状態、(b)許容状態をそれぞれ示す縦断側面図 縦すべり出し窓の開閉用オペレーター装置への従来の収納式ハンドルの取付状態を示す斜視図
<実施形態の構成>
(全体構成概要)
図1乃至図3に示すように、この収納式ハンドルHは、縦すべり出し窓等の開閉に適用されるものであり、オペレーター装置50の入力軸50aと一体回転する台座1と、台座1から径方向に延びて起伏するアーム2と、アーム2の先端側に位置するツマミ3とを主体として構成される。アーム2には、その起伏の可否を切り替える半環状のスイッチ4が設けられている。
(各部構成及び機能)
台座1は、オペレーター装置50の入力軸50aに結合される円柱状の基部11の外周に、基部11の軸線と交差する方向へ突出するアーム受部12が設けられた形状とされている。基部11には、外周から固定ねじ13がねじ込まれ、これにより台座1がオペレーター装置50の入力軸50aに固定されている。アーム受部12には、オペレーター装置50から離れるに従い基部11に近づく傾斜端面12aが形成されている。
アーム2は、長い丸棒状のクランク部21の先端に、屈曲部を介して短い丸棒状のツマミ接続部22が連なる形状とされている。クランク部21の基部側には、台座1のアーム受部12の傾斜端面12aに対応する傾斜端面21aが形成され、ツマミ接続部22の先端から凸軸22aが突出している。クランク部21及びツマミ接続部22の断面形状は、収納形態で嵩張らないように、僅かに偏平な円形とされている。
なお、クランク部21の断面形状を偏平な円形とすることにより、傾斜端面12a,21aを真円に近づけることが可能となる。これにより、アーム2の操作形態と収納形態の中間位置において、傾斜端面12a,21aの互いの面がずれる外観上の違和感を解消することが可能であり、後述のスイッチ4によるアーム2の捻りの阻止/許容の切替において、アーム2の操作形態と収納形態の中間位置でスイッチ4がアーム受部12の外周面に干渉して、アーム2の捻りが意図せず阻止されることを防止することが可能である。
ツマミ3は、短い円柱状とされ、基端面に開口する軸穴を有し、ツマミ接続部22の凸軸22aがツマミ台座31(図4参照)を介し軸穴に挿入されて、アーム2に回転自在に連結されている。
台座1のアーム受部12とアーム2のクランク部21とは、互いの軸線に対し傾斜する傾斜端面12a,21aを突き合わせ、ワッシャ6を介して連結ねじ5により回動自在に接合されている。そして、クランク部21の傾斜端面21aの中心を通りその法線方向を向く回動中心軸21bを中心として台座1に対しアーム2を捻ることにより、アーム受部12の傾斜端面12aに対してクランク部21の傾斜端面21aが摺動して、アーム2が起伏するようになっている。
これに伴い、図2に示すように、窓Wを開閉する際、アーム2を起こすと、ツマミ3の回動中心である凸軸22aの軸線がオペレーター装置50の入力軸50aの軸線と平行になって操作形態となり、図3に示すように、アーム2を180°捻って倒伏させると、アーム2とツマミ3がオペレーター装置50の本体に沿った収納形態となる。
また、アーム2が台座1に対して完全に起立した位置において、ツマミ3の回動中心である凸軸22aは、オペレーター装置50の入力軸50aと平行であり、アーム2が台座1に対して完全に倒伏した位置において、ツマミ3の回動中心である凸軸22aは、オペレーター装置50の入力軸50aから離れるにつれ、窓Wに近接するように傾斜する。このため、図3に示す収納形態において、収納式ハンドルHはスマートな外観を呈するものとなる。
さらに、このような収納式ハンドルHは、収納形態において、オペレーター装置50からあまり出っ張らないので、窓Wに沿って昇降するロールカーテン等と干渉しにくく、また、窓Wからの眺望を妨げにくいものとなる。
(スイッチ機構)
図4に示すように、スイッチ4は、クランク部21の軸線方向にスライド自在とされ、台座1のアーム受部12に形成された凹所12bへ向かうストッパー41が連結されたものとされている。
凹所12bは、アーム受部12の傾斜端面12aにおける基部11に最も近い部分と、基部11から最も遠い部分とに臨んで、2か所に位置している。
ストッパー41は、スイッチ4とともにクランク部21の軸線方向にスライドし、ばね42により、先端部が凹所12bに嵌まり込む方向へ付勢されている。
このようなスイッチ機構によると、図4(a)に示すように、ストッパー41が凹所12bに嵌り込んで係合した状態では、アーム2の捻りが阻止され、アーム2を起伏させることができない。
一方、図4(b)に示すように、スイッチ4を付勢力に抗して、凹所12bの深さに相当するストロークSを超えてツマミ3側へ引っ張るように操作すると、ストッパー41が凹所12bから抜け出すように離脱して、アーム2の捻りが許容され、アーム2を起伏させることができるようになる。
このため、アーム2は、台座1に対して完全に起立した位置と、完全に倒伏した位置とで、スイッチ4による捻りの阻止/許容の切替が可能とされ、その間の位置では、スイッチ4による捻りの阻止/許容の切替ができず、捻りが常に許容される。
従って、スイッチ4を操作してアーム2の捻りが許容された状態とし、アーム2をクランク部21の軸線を中心として捻ると、ストッパー41の先端部が凹所12bに一致した時点で、ストッパー41がばね42の付勢力により自動的に凹所12bに嵌まり込んで、アーム2の捻りが阻止され、アーム2は、台座1に対して完全に起立した位置又は完全に倒伏した位置で固定される。
<効果>
上記のような収納式ハンドルHでは、図1に示すように、スイッチ4を操作してアーム2の捻りが許容された状態とすれば、アーム2をそのクランク部21の軸線を中心として台座1に対し捻るだけで、簡単に起伏させることができるので、アーム2を倒伏した収納形態から迅速に起立させて操作形態とすることができる。
そして、図2に示すように、ストッパー41が一方の凹所12bに係合すると、窓Wの開閉のためのアーム2の回転操作中には、台座1に対するアーム2の捻りが阻止されて、アーム2の倒伏が阻止されるので、アーム2が確実に起立状態で固定され、安定した操作形態で連続的にアーム2を回転させて、窓Wを開閉することができる。
また、図3に示すように、窓Wの開閉をしないときには、アーム2を完全に倒伏させて収納形態とし、ストッパー41を他方の凹所12bに係合させると、アーム2をオペレーター装置50の表面に沿って嵩張らないように固定できる。
<その他>
この収納式ハンドルHの台座1及びアーム2は、ガラス繊維入りのポリアミド等の合成樹脂製とするほか、ダイカスト製としてもよい。また、ツマミ3は、ポリアミド等の合成樹脂製とすればよく、ツマミ台座31、スイッチ4、ストッパー41は、ポリアセタール等の剛性及び耐摩耗性に優れた合成樹脂製とするとよい。
また、この収納式ハンドルHを適用する窓Wは、縦すべり出し窓のほか、横すべり出し窓、その他ヒンジを軸に開閉する開き窓であってもよい。
なお、上記実施形態では、スイッチ4として、アーム2のクランク部21の軸線方向にスライドさせるものを例示したが、スイッチ4は、クランク部21の径方向に出没する押しボタン式としてもよい。この場合、スイッチ4を突出方向に付勢して、ストッパー41を備えたものとしておき、台座1のアーム受部12には、クランク部21との接合面に凹所12bを有する周溝を形成する。
これにより、スイッチ4が突出した状態では、ストッパー41が凹所12bに係合してアーム2の捻りが阻止され、スイッチ4が付勢力に抗し押し込まれて没入した状態では、ストッパー41が凹所12bから離脱して周溝内を回転移動することにより、アーム2の捻りが許容されるものとなる。
今回開示された実施形態はすべての点で例示であって制限的なものではないと考えられるべきである。したがって、本発明の範囲は特許請求の範囲によって示され、特許請求の範囲と均等の意味および範囲内でのすべての変更が含まれることが意図される。
例えば、クランク部21の台座1に対する捻り角度は、180°に限定されるものではなく、例えば90°、150°など任意に設定することができる。
また、アーム2の台座1に対する捻りの阻止/許容の切替が可能とされるのが、「完全に起立した位置」と、「完全に倒伏した位置」としたが、この位置のみに厳密に限定されることを意図するものではなく、ストッパー41と凹所12bの捻り方向幅の加工バラツキを許容するために設けたバックラッシュ等による微小なグラつき等は当然許容される。
H 収納式ハンドル
1 台座
2 アーム
3 ツマミ
4 スイッチ
5 連結ねじ
6 ワッシャ
11 基部
12 アーム受部
12a 傾斜端面
12b 凹所
13 固定ねじ
21 クランク部
21a 傾斜端面
21b 回動中心軸
22 ツマミ接続部
22a 凸軸
31 ツマミ台座
41 ストッパー
42 ばね
50 オペレーター装置
50a 入力軸
W 窓

Claims (6)

  1. 窓の開閉用オペレーター装置の入力軸と一体回転する台座(1)と、前記台座(1)に対して起伏するアーム(2)と、前記アーム(2)の先端側に位置するツマミ(3)とを備え、
    前記アーム(2)を起こすと操作形態となり、前記アーム(2)を倒伏させると収納形態となる収納式ハンドルにおいて、
    前記アーム(2)は、前記台座(1)に接続されるクランク部(21)を有し、前記クランク部(21)の延伸方向に対して傾斜する平面上に設定された回動中心軸(21b)を中心として前記台座(1)に対し捻ることにより起伏するものとされ、
    前記台座(1)に対する前記アーム(2)の捻りを阻止/許容するスイッチ(4)を備えていることを特徴とする収納式ハンドル。
  2. 前記台座(1)は、前記オペレーター装置の入力軸に結合される基部(11)の外周に、前記基部(11)の軸線と交差する方向へ突出するアーム受部(12)が設けられた形状とされ、
    前記台座(1)のアーム受部(12)と前記アーム(2)のクランク部(21)とは、互いの傾斜端面(12a,21a)を突き合わせて回動自在に接合され、
    前記アーム(2)の捻りに伴い、前記アーム受部(12)の傾斜端面(12a)に対して前記アーム(21)の傾斜端面(21a)が摺動して、前記アーム(2)が起伏することを特徴とする請求項1に記載の収納式ハンドル。
  3. 前記アーム(2)は、前記台座(1)に対して完全に起立した位置と、完全に倒伏した位置とで、捻りの阻止/許容の切替が可能とされていることを特徴とする請求項1に記載の収納式ハンドル。
  4. 前記スイッチ(4)は、前記アーム(2)に設けられたものであって、前記台座(1)に形成された凹所(12b)に係脱するストッパー(41)の操作部材とされ、
    前記ストッパー(41)が前記凹所(12b)に係合することにより、前記アーム(2)の捻りが阻止され、前記ストッパー(41)が前記凹所(12b)から離脱することにより、前記アーム(2)の捻りが許容されることを特徴とする請求項2又は3に記載の収納式ハンドル。
  5. 前記スイッチ(4)及び前記ストッパー(41)は、前記台座(1)の凹所(12b)に嵌り込む方向へ付勢されており、
    前記アーム(2)を起伏させる際には、前記スイッチ(4)を付勢力に抗して前記ストッパー(41)が前記凹所(12b)から離脱するように操作し、前記アーム(2)が捻りに伴い完全に起立又は倒伏すると、前記ストッパー(41)が付勢力で前記凹所(12b)に自動的に嵌まり込むことを特徴とする請求項4に記載の収納式ハンドル。
  6. 前記アーム(2)は、前記台座(1)に接続されるクランク部(21)に、前記ツマミ(3)が回動自在に接続されるツマミ接続部(22)が連なるものであることを特徴とする請求項1に記載の収納式ハンドル。
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