JP2017075591A - 点火装置 - Google Patents

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誠士 神原
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Abstract

【課題】 点火装置において、マイクロ波を利用した点火プラグによる点火の安定性を向上させる。【解決手段】放電部と、空間へ電磁波を放射する放射部と、放射部に電磁波を伝送する伝送手段を備えた点火プラグと、放射部からの反射波を検出する検出部と、検出部が検出した反射波の大きさに応じて伝送手段へ供給する電磁波の大きさを制御する制御部を備え、制御部は、前記検出部が検出した反射波の大きさが所定値より大きい場合、前記空間におけるプラズマ密度が過大であると推定し、伝送手段へ供給する電磁波の電力を低下させることを特徴とする。【選択図】図1

Description

本発明は、火花放電のための高電圧パルス及び火花放電にエネルギとして供給される電磁波が給電される点火プラグ、及びこれを制御する制御装置を備えた点火装置に関する。
従来から、点火プラグの放電を用いて局所的なプラズマを作り、このプラズマをマイクロ波等の電磁波により拡大させる点火プラグが開発されている(例えば、本願出願人による特許文献1)。特許文献1の点火プラグでは、火花放電のための高電圧パルスとマイクロ波発振器からのマイクロ波のエネルギとが点火プラグに入力される。そして、火花放電のための高電圧パルスが中心電極の内部を通って点火プラグの放電電極に導かれ、接地電極との間で火花放電を生じさせる。一方、マイクロ波は中心電極の外表面を通って点火プラグの先端部に導かれることにより、この先端部からマイクロ波が放射される。この点火プラグによれば、まず火花放電により、プラズマを生成し、次にマイクロ波を一定期間放射することで、一定期間プラズマを持続させることができるので、従来よりも強力な点火(着火)が可能となり、燃焼効率を高めることができる。
特開2009−036198号公報
しかし、特許文献1の点火プラグでは、火花放電によりプラズマを生成した後にマイクロ波を放射する場合、生成したプラズマの密度が高すぎると、マイクロ波がプラズマで反射し、その反射波が点火プラグを逆流してマイクロ波発振器に戻ったり、マイクロ波の進行波と干渉したりする等の理由で点火(着火)性が安定しない場合がある。そこで、マイクロ波が反射しないようなマイクロ波照射条件を予め把握しておき、その条件に従って、マイクロ波発振器から点火プラグに供給するマイクロ波の大きさや位相を設定しておくことが本来は好ましい。
しかしながら、燃焼室内で実際に生成されるプラズマのプラズマ密度の大きさは、燃焼室内の圧力、回転数、混合気の流動等によって変化する。従って、点火プラグに供給するマイクロ波の条件を予め設定した値に固定することは困難な場合がある。
本発明は、以上の点に鑑みてなされたものである。
本発明の点火装置は、放電部と、空間へ電磁波を放射する放射部と、放射部に電磁波を伝送する伝送手段を備えた点火プラグと、放射部からの反射波を検出する検出部と、検出部が検出した反射波の大きさに応じて伝送手段へ供給する電磁波の大きさを制御する制御部を備え、制御部は、前記検出部が検出した反射波の大きさが所定値より大きい場合、前記空間におけるプラズマ密度が過大であると推定し、伝送手段へ供給する電磁波の電力を低下させることを特徴とする。
本発明によれば、マイクロ波を利用した点火プラグによる点火の安定性を向上させることができる。
本発明の一実施形態に係る点火装置の概略ブロック図。 本発明の一実施形態に係る点火プラグの一部断面の正面図。 上記点火プラグの先端部を示す図。
以下、本発明の実施形態を図面に基づいて詳細に説明する。なお、以下の実施形態は、好ましい例示であって、本発明、その適用物、あるいはその用途の範囲を制限することを意図するものではない。
図1を参照して、本実施形態の点火装置は、制御装置100、高電圧パルス生成器150、マイクロ波発生器200、混合器300、スパークプラグ400を備える。スパークプラグ400は、火花放電を用いて局所的なプラズマを作り、このプラズマをマイクロ波で拡大/維持させるための点火プラグであり、その構成・構造は後述する。
高電圧パルス生成器150は、火花放電のための高電圧パルスを生成する点火コイル等からなり、この高電圧パルスは混合器300に入力される。
マイクロ波生成器200は、上記のマイクロ波を生成するためのものであり、生成したマイクロ波は混合器300に入力される。マイクロ波生成器200は、パルス生成器210、増幅器220、検出器230を有する。パルス生成器210は、制御装置100からの指令に基づいて、2.5GHz前後のマイクロ波を発振すると共に、指定されたDuty比やパルスパターンのマイクロ波を生成する。増幅器220は、制御装置100からの指令に基づいて、パルス生成器210で生成したマイクロ波の振幅を適切な値に増幅する。検出器230には、混合器300を経由したスパークプラグ400からの反射波が入力される。検出器230は、その反射波の大きさを検出して制御装置100に出力する。
尚、図1では図示を省略しているが、マイクロ波生成器200の出力部にはサーキュレータ等により構成される方向性結合器が設けられており、基本的に、増幅器220からの出力(進行波)は混合器300側のみに出力され、混合器300からの出力(反射波)は検出器230側のみに出力される。
混合器300は、高電圧パルス生成器150からの高電圧パルスと、マイクロ波生成器200からのマイクロ波を混合してスパークプラグ400に出力する。図2を参照して、混合器300は、マイクロ波入力端子310、パルス入力端子315、混合出力端子340、棒状導電部材320、内側筒状導電部材321、外側筒状導電部材330等を有する。
マイクロ波入力端子310には、マイクロ波生成器200からのマイクロ波が入力される。パルス入力端子315には、高電圧パルス生成器150からの高電圧パルスが入力される。混合出力端子340からは高電圧パルスとマイクロ波が点火プラグ400に対して出力される。
棒状導電部材320は、一端がパルス入力端子315に電気的に接続され、他端が混合出力端子の内側導体340aに電気的に接続される、
内側筒状導電部材321は、間隔を隔てて棒状導電部材320を囲い、棒状導電部材320と同軸に配置されて、マイクロ波入力端子310の内側導体310aに電気的に接続される。
外側筒状導電部材330は、内側筒状導電部材321と間隔を隔てて内側筒状導電部材321等を収容し、内側筒状導電部材321等と同軸に配置される。また、外側筒状導電部材330は、マイクロ波入力端子310の外側導体310bと混合出力端子340の外側導体340bとにそれぞれ電気的に接続される。
マイクロ波入力端子310から供給されるマイクロ波は、内側筒状導電部材321と外側筒状導電部材330との空隙322を軸心と平行方向(長手方向)の共振器として構成する。また、内側筒状導電部材321と棒状導電部材320とを容量結合で接合することでマイクロ波は棒状導電部材320を介して点火プラグ400に供給するようにしている。
次に図2、及び図3を参照して、スパークプラグ400は、中心電極450、絶縁碍子480、主体金具470、接地電極460、放電部490を備える。中心電極450は円柱状の導体であって、その内部450aで高電圧パルスを伝送する一方、その外表面450bでマイクロ波を伝送する。
絶縁碍子480は、筒状の絶縁体(例えばセラミックで形成される)であり、中心電極450が嵌め込まれる軸孔が形成されている。主体金具470は、この絶縁碍子480を囲むように形成された筒状の金属導体で形成される。主体金具470の外周部には、内燃機関のシリンダヘッドの点火プラグ取付孔に螺合する図示しない雌ネジ部が設けられている。放電部490は、中心電極450の先端に接合され、イリジウム、又はこれにタンタル等を混合したイリジウム合金等からなる電極部である。接地電極460は、その一端が主体金具470の先端に接合される一方、他端は放電部490に対向する。
上記の高電圧パルスが中心電極450から放電部490に伝送されると、放電部490と接地電極460との間に生じる電位差により火花放電が生じる。また、中心電極450の外表面450bを伝送したマイクロ波は、中心電極450の外周先端部450cから放射される。これらの結果、スパークプラグ400の先端部においてプラズマを生成することが可能となる。
ここで、本来であれば、火花放電等により生成されたプラズマに対して、マイクロ波を照射することにより、プラズマが更に拡大/維持されることが好ましい。しかし、スパークプラグ400の先端近傍の空間に生成されたプラズマのプラズマ密度が大きすぎる場合、その空間に対してマイクロ波を照射してもマイクロ波はプラズマに吸収されずに反射する。その結果、マイクロ波がスパークプラグ400を逆流し、混合器300を経てマイクロ波発振器200に戻る、という不都合が生じる。逆に、上記空間に生成されたプラズマのプラズマ密度が小さすぎる場合、点火(着火)性能が低いものとなる。従って、上記空間に生成するプラズマのプラズマ密度は、その中間的な値、つまり、マイクロ波を反射せず、かつ点火性能を確保できる大きさにすることが好ましい。
そこで、本発明の点火装置の制御装置100は、一例として以下の制御を行う。
(1)先ず、放電部490からの火花放電に同期するように、又はこれに少し後のタイミングで放射部490からマイクロ波を放射させる制御を行う。
(2)上記(1)においては、通常、確実な点火を行うためにマイクロ波の出力は高目に設定される一方、火花放電の直後は、上記空間のプラズマ密度は非常に高い。従って、上記空間に照射したマイクロ波はプラズマにより反射される。
(3)その結果、検出器230が反射波を検出すると、その大きさを数値化して制御装置100へ出力する。
(4)これを受けて、制御装置100は、増幅器220を制御し、ゲインを下げることでマイクロ波の振幅を下げる。又は、パルス生成器210を制御し、Duty比を下げることによってマイクロ波の電力を下げるようにしてもよい。
(5)上記(3)(4)の動作を反射波がゼロになるまで、又はあらかじめ設定した値になるまで、若しくは(3)の初回時に検出した反射波が例えば10%程度の大きさになるまで、これらを繰り返す。
尚、上記(1)〜(5)は、以下のタイミングで実施することが想定される。
(ア)本点火装置を、新規のエンジンに搭載するとき。例えば、エンジンの出荷前の段階において、複数の回転速度、負荷の条件下で上記(1)〜(5)によるテストを実施し、それぞれの条件に対して適切なマイクロ波の大きさ、Dutyを決定しておく。
(イ)エンジン(自動車)の出荷後、実際の走行時に上記(1)〜(5)を適応的に行う。例えば、現在の回転速度が2000rpmである場合に、運転手の指示(アクセルの更なる踏み込み)により2500rpmとなる場合に、先ず予測に基づいてマイクロ波のパワー等を変化させ、仮に反射波が大きすぎる場合は、上記(1)〜(5)の動作(特に上記(4)(5))を行う。
(ウ)また、プラズマ密度は外気温(季節や、昼/夜等の時間帯)によっても変動すると考えられるので、自動車の運転開始直後に上記(1)〜(5)の動作を行う。
以上、本発明の実施形態について説明した。本発明の範囲はあくまでも特許請求の範囲に記載された発明に基づいて定められるものであり、上記実施形態に限定されるべきものではない。
例えば電磁波の一例としてマイクロ波を例に説明したが、他の波長域の電磁波であってもよい。
また、本点火装置が適用される内燃機関は自動車用のレシプロガソリンエンジン、ロータリーガソリンエンジンが想定されるが、例えば天然ガスを燃料とするエンジン、又は軽油を燃料とするエンジンに適用してもよい。
又、本発明は点火装置に限らず、プラズマ装置として、電子レンジ等の電気機器に応用されるものであってもよい。 上記では、放射部に電磁波を伝送する伝送手段として、中心電極450の外表面450bを例に挙げたが、中心電極450とは別の専用の伝送線路を用いて電磁波を伝送するようにしてもよい。
100 制御装置
150 高電圧パルス生成器
200 マイクロ波生成器
210 パルス生成器
220 増幅器
230 検出器
300 混合器
400 スパークプラグ
450 中心電極
460 接地電極
470 主体金具

Claims (2)

  1. 放電部、空間へ電磁波を放射する放射部、及び放射部に電磁波を伝送する伝送手段を備えた点火プラグと、
    放射部からの反射波を検出する検出部と、
    検出部が検出した反射波の大きさに応じて伝送手段へ供給する電磁波の大きさを制御する制御部とを備え、
    制御部は、前記検出部が検出した反射波の大きさが所定値より大きい場合、前記空間におけるプラズマ密度が過大であると推定し、伝送手段へ供給する電磁波の大きさを低下させることを特徴とする点火装置。
  2. 空間へ電磁波を放射する放射部と、
    放射部からの反射波を検出する検出部と、
    検出部が検出した反射波の大きさに応じて伝送手段へ供給する電磁波の大きさを制御する制御部とを備え、
    制御部は、前記検出部が検出した反射波の大きさが所定値より大きい場合、前記空間におけるプラズマ密度が過大であると推定し、伝送手段へ供給する電磁波の大きさを低下させることを特徴とするプラズマ装置。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019008903A (ja) * 2017-06-21 2019-01-17 イマジニアリング株式会社 プラズマ生成装置
KR20240045659A (ko) * 2022-09-30 2024-04-08 주식회사 저스템 플라즈마 화염감지센서를 적용한 대기압 플라즈마 점화장치 및 이를 이용한 분말 열처리 장치

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