JP2015137441A - 婦人用肌着 - Google Patents

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Abstract

【課題】襟口が大きく開いた肌着においても、特定の編組織で編成した肌着に編成することにより、保温効果のあり、ファッション性のる婦人用肌着を提供する。
【解決手段】襟口が大きく開口されている婦人用肌着1において、上胸部から襟口、肩部から背面上部及び袖上腕部にかけて前記婦人用肌着1の裏面に部分的に嵩高編組織を編成した婦人用肌着1である。また、前記部分的な嵩高編組織は、複合メッシュ組織、シンカーパイル組織、又は疑似パイル組織からなり、さらに、使用する糸は、ナイロン糸、綿糸、マルチナイロン糸、再生セルロース繊維とアクリル繊維又はアクリル繊維とナイロン繊維からなる吸湿発熱性糸からなる。
【選択図】図1

Description

本発明は、インナーウエアその他の各種の肌着に使用した場合に内部が暖かな効果を生じさせることができる隆起凸部を有する婦人用肌着に関するものである。
一般に、婦人用肌着は襟口が大きく開いているため、冬場に襟口部分からのに放熱によって保温性が著しく損なわれる。そこで、冬季又は冷寒地において、女性用衣類の保温対策として、重ね着をするか、肌着の保温すべき位置にポケットを設けてそこに保温剤を装着するか、あるいは厚手の外衣を着用するなどの対策が行われていたが、これらの手段は外観が分厚く見え、ファッション性の観点から受け入れがたい。
特開平8−199401号公報 特開平9−176901号公報 特開2002−327301号公報
上記文献に記載されたものは、衣服の寒く冷える部を分外部から温めるという着想のもとに考案されたものである。
近年、婦人用肌着は、ファッション性の観点から襟口が大きく開いた肌着が流行となってきている。襟回りが大きい肌着は、肌着と皮膚との間にためられた空気は上昇して襟口から外部に排出されるので、冬場において保温性が悪く、寒さ対策に欠けるきらいがある。
本発明は、前記の問題を解決するためになしたものであり、人体の体温によって温められたり、機能繊維の発熱作用によって温められた空気を外部に逃がさないように工夫したものであり、襟口からの極端な熱の放出を防止することによって、比較的薄手の肌着を着用している場合においても着用した際に、暖かく感じるとともに、繊維素材の特性によって適度な湿度を保持することによって、上記肌着を着用している人がより快適に感じる肌着を提供するものである。特に、襟口が大きく開いた肌着においても、特定の編組織で編成した肌着に編成することにより、保温効果のあり、ファッション性のる婦人用肌着を提供することができるものである。
本発明は、前記の課題を解決するために、襟口が大きく開口されている婦人用肌着において、上胸部から襟口、肩部から背面上部及び袖上腕部にかけて前記婦人用肌着の裏面に部分的に嵩高編組織を編成した婦人用肌着を構成するものである。
前記前記部分的に嵩高か編組織は、複合メッシュ組織、疑似パイル組織又はシンカーパイル組織からなることが望ましい。
前記部分的に嵩高編組織に使用する糸は、ナイロン糸、綿糸、梳毛糸、マルチナイロン糸、再生セルロース繊維とアクリル繊維又はアクリル繊維とナイロン繊維からなる吸湿発熱性糸からなることが望ましい。
前記部分的に嵩高編組織に使用する糸素材は、11〜155デシテックスのポリウレタン弾性糸に11〜155デシテックスのナイロンフィラメント糸又はウーリーナイロンフィラメント糸をカバリングしたSCY又はDCYの編糸と、11〜155デシテックスのナイロン双糸又は100〜40番手の綿糸との交編又はプレーティング編成したものが望ましい。
前記部分的に嵩高編組織に使用する糸素材は、60番手のクリル繊維とナイロン繊維からなる吸湿発熱性糸と、11〜155デシテックスのポリウレタン弾性糸に11〜155デシテックスのナイロンフィラメント糸又はウーリーナイロンフィラメント糸をカバリングしたSCY又はDCYの編糸と、11〜155デシテックスのナイロン双糸又は100〜40番手の綿糸との交編、又はプレーティング編成したものが望ましい。
前記部分的に嵩高編組織に使用する糸素材は、52〜80番手の再生セルロース繊維とアクリル繊維とからなる吸湿発熱性糸と、11〜155デシテックスのポリウレタン弾性糸に11〜155デシテックスのナイロンフィラメント糸又はウーリーナイロンフィラメント糸をカバリングしたSCY又はDCYの編糸との交編、又はプレーティング編成したものが望ましい。
上記したように、本発明の婦人用肌着によれば、人体の体温によって温められたり、機能繊維の発熱作用によって温められた空気を外部に逃がさないように工夫したので、襟口からの極端な熱の放出を防止することによって、比較的薄手の肌着を着用している場合においても着用した際に、暖かく感じるとともに、繊維素材の特性によって適度な湿度を保持することによって、上記肌着を着用している人がより快適に感じるものである。特に、襟口が大きく開いた肌着においても、特定の編組織で編成した肌着に編成することにより、保温効果のあり、ファッション性のる婦人用肌着を提供することができる。
次に本発明の実施の形態を図面に示す実施例を参照して説明する。
図1は、本発明にかかる婦人用肌着の外観を示す略示正面図、図2は、本発明にかかる婦人用肌着の外観を示す略示背面図、図3は複合メッシュ編組織による婦人用肌着の部分組織図、図4は疑似パイル編組織による婦人用肌着の部分組織図、図5はシンカーパイル編組織による婦人用肌着の部分組織図である。
図1.2において、1は本発明にかかる婦人用肌着であり、主として筒状に編成され、前身頃襟回り4,後見頃襟回り5及び前身頃襟回り4,後見頃襟回り5に隣接した袖上部6は、前記婦人用肌着の裏面に部分的に嵩高編組織を編成し、必要な場合は、編成後に袖部2を本体部3と裁断や縫製等で接合が行われ、図1、図2のような婦人用肌着類が構成される。
本発明の婦人用肌着1は、丸編機による伸縮性を有する編地であり、図3に示すように、ベースとなる平編組織の中で、1コース目aで平編目ウとタック編目を交互に編成し、2コース目bで平編目ウとタック編目を1ウエールずらして編成し、これを繰り返し、複合メッシュ編組織が編成される。
婦人用肌着に使用する糸は、ナイロン糸、綿糸、マルチナイロン糸、再生セルロース繊維とアクリル繊維又はアクリル繊維とナイロン繊維からなる吸湿発熱性糸からなる。特に、糸素材が、11〜155デシテックスのポリウレタン弾性糸に11〜155デシテックスのナイロンフィラメント糸又はウーリーナイロンフィラメント糸をカバリングしたSCY又はDCYの編糸7と、11〜155デシテックスのナイロン双糸又は100〜40番手の綿糸8との交編又はプレーティング編成したものにおいては、ウエールA,C,Eで収縮がおこなわれ、編地に細かな凹凸が形成され、部分的に嵩高編組織に形成され、空気をためる機能を生じる。
前記糸素材は、52〜80番手の再生セルロース繊維とアクリル繊維とからなる吸湿発熱性糸と、11〜155デシテックスのポリウレタン弾性糸に11〜155デシテックスのナイロンフィラメント糸又はウーリーナイロンフィラメント糸をカバリングしたSCY又はDCYの編糸との交編、又はプレーティング編成したものであってもよい。
図4に示すものは、疑似パイル編組織を表し、婦人用肌着に使用する糸は、ナイロン糸、綿糸、マルチナイロン糸、再生セルロース繊維とアクリル繊維又はアクリル繊維とナイロン繊維からなる吸湿発熱性糸9からなる。特に、糸素材が、11〜155デシテックスのポリウレタン弾性糸に11〜155デシテックスのナイロンフィラメント糸又はウーリーナイロンフィラメント糸をカバリングしたSCY又はDCYの編糸10と、11〜155デシテックスのナイロン双糸又は100〜40番手の綿糸との交編又はプレーティング編成したものにおいては、ウエールA,C,E,Gのいて、収縮がおこなわれるとともに、コースa,c,e,gにおいてSCY又はDCYの編糸を使用した場合、編地に凹凸が形成され、部分的に嵩高編組織に形成され、空気をためる機能を高める。特には連続フロート編10が1ウエール以上の適宜の間隔、好ましくは数ウエール〜数十ウエールの間隔をおいて並んだ組織による編地裏面側への隆起凸部2が、縦横に所要の間隔をおいて平編コースが収縮してパイルループが裏面に形成され、個々に独立した隆起形状をなして多数形成されており、部分的に嵩高編組織に形成され、空気をためる機能を生じる。
図4に示すものは、例えば、ベースとなる平編組織の中で、ウエールB,C,D、コースc,dにおいて疑似パイル編が編成される疑似パイル編組織が形成されている。aコースでBウエールのニット目とDウエールのタック目を交互に編み、bコースでニット目だけで編成する。
前記糸素材は、52〜80番手の再生セルロース繊維とアクリル繊維とからなる吸湿発熱性糸と、11〜155デシテックスのポリウレタン弾性糸に11〜155デシテックスのナイロンフィラメント糸又はウーリーナイロンフィラメント糸をカバリングしたSCY又はDCYの編糸との交編、又はプレーティング編成したものであってもよい。
図5に示すものは、例えば、ベースとなる平編組織の中で、平編糸11においてシンカーパイル12が裏編地に形成される。シンカーパイル16はシンカーパイル編機で編成され、52〜80番手の再生セルロース繊維とアクリル繊維とからなる吸湿発熱性糸ナイロン糸、綿糸、マルチナイロン糸、再生セルロース繊維とアクリル繊維又はアクリル繊維とナイロン繊維からなる吸湿発熱性糸からなる。平編組織の部分は11〜155デシテックスのポリウレタン弾性糸に11〜155デシテックスのフィラメント糸又はウーリーナイロンフィラメント糸をカバリングしたSCY又はDCYの編糸から編成される。
平編組織の編糸11は、SCY又はDCYの編糸から編成され、裏糸のシンカーパイル12が大きく裏面に隆起して部分的に嵩高編組織に形成され、空気をためる機能を高める。シンカーパイルの編組織はプレーティングの平編みであってもよい。このようにして、部分的に嵩高編組織に形成され、空気をためる機能を高める。
前記部分的に嵩高編組織に使用する糸素材は、60番手のクリル繊維とナイロン繊維からなる吸湿発熱性糸と、11〜155デシテックスのポリウレタン弾性糸に11〜155デシテックスのナイロンフィラメント糸又はウーリーナイロンフィラメント糸をカバリングしたSCY又はDCYの編糸と、11〜155デシテックスのナイロン双糸又は100〜40番手の綿糸との交編、又はプレーティング編成したものであってもよい。
なお、上記した実施例では、丸編編成による場合について説明したが、本発明は、編成組織構成が丸編と同じ横編においても適用できることは言うまでもない。
本発明は婦人用肌着のみならず、ボディースーツその他の身体にフィットさせた状態で着用するインナーウエアその他の丸編あるいは横編により編成される衣類に利用できる。
本発明にかかる婦人用肌着の外観を示す略示正面図である。 本発明にかかる婦人用肌着の外観を示す略示背面図である。 複合メッシュ編組織による婦人用肌着の部分組織図である。 疑似パイルメッシュ編組織による婦人用肌着の部分組織図である。 シンカーパイル編組織による婦人用肌着の部分組織図である。

1 婦人用肌着
2 袖部

3 本体部
4 前見頃襟回り
5 後見頃襟回り
6 袖上部
7 SCY又はDCY糸
8 綿糸
9 吸湿発熱性糸
10 SCY又はDCY糸編糸
11 平編糸
12 シンカーパイル
A,B,C,D,E,F,G ウエール部
a,b,c,d,e,f,g コース部






























一般に、婦人用肌着は襟口が大きく開いているため、冬場に襟口部分からの放熱によって保温性が著しく損なわれる。そこで、冬季又は冷寒地において、女性用衣類の保温対策として、重ね着をするか、肌着の保温すべき位置にポケットを設けてそこに保温剤を装着するか、あるいは厚手の外衣を着用するなどの対策が行われていたが、これらの手段は外観が分厚く見え、ファッション性の観点から受け入れがたい。
特開平8−199401号公報 特開平9−176901号公報 特開2002−327301号公報
本発明は、前記の問題を解決するためになしたものであり、人体の体温によって温められたり、機能繊維の発熱作用によって温められた空気を外部に逃がさないように工夫したものであり、襟口からの極端な熱の放出を防止することによって、比較的薄手の肌着を着用している場合においても着用した際に、暖かく感じるとともに、繊維素材の特性によって適度な湿度を保持することによって、上記肌着を着用している人がより快適に感じる肌着を提供するものである。特に、襟口が大きく開いた肌着においても、特定の編組織で編成した肌着に編成することにより、保温効果あり、ファッション性のある婦人用肌着を提供することができるものである。
前記前記部分的に嵩高編組織は、複合メッシュ組織、疑似パイル組織又はシンカーパイル組織からなることが望ましい。
前記部分的に嵩高編組織に使用する糸素材は、60番手のアクリル繊維とナイロン繊維からなる吸湿発熱性糸と、11〜155デシテックスのポリウレタン弾性糸に11〜155デシテックスのナイロンフィラメント糸又はウーリーナイロンフィラメント糸をカバリングしたSCY又はDCYの編糸と、11〜155デシテックスのナイロン双糸又は100〜40番手の綿糸との交編、又はプレーティング編成したものが望ましい。
本発明の婦人用肌着1は、丸編機による伸縮性を有する編地であり、図3に示すように、ベースとなる平編組織の中で、1コース目aで平編目とタック編目を交互に編成し、2コース目bで平編目とタック編目を1ウエールずらして編成し、これを繰り返し、複合メッシュ編組織が編成される。
前記部分的に嵩高編組織に使用する糸素材は、60番手のアクリル繊維とナイロン繊維からなる吸湿発熱性糸と、11〜155デシテックスのポリウレタン弾性糸に11〜155デシテックスのナイロンフィラメント糸又はウーリーナイロンフィラメント糸をカバリングしたSCY又はDCYの編糸と、11〜155デシテックスのナイロン双糸又は100〜40番手の綿糸との交編、又はプレーティング編成したものであってもよい。

Claims (6)

  1. 襟口が大きく開口されている婦人用肌着において、上胸部から襟口、肩部から背面上部及び袖上腕部にかけて前記婦人用肌着の裏面に部分的に嵩高編組織を編成し
  2. 前記部分的に嵩高編組織は、複合メッシュ組織、シンカーパイル組織、又は疑似パイル組織からなる請求項1記載の婦人用肌着。
  3. 前記部分的に嵩高編組織に使用する糸は、ナイロン糸、綿糸、マルチナイロン糸、再生セルロース繊維とアクリル繊維又はアクリル繊維とナイロン繊維からなる吸湿発熱性糸からなる請求項1又は請求項2記載の婦人用肌着。
  4. 前記部分的に嵩高編組織に使用する糸素材は、11〜155デシテックスのポリウレタン弾性糸に11〜155デシテックスのナイロンフィラメント糸又はウーリーナイロンフィラメント糸をカバリングしたSCY又はDCYの編糸と、11〜155デシテックスのナイロン双糸又は100〜40番手の綿糸との交編又はプレーティング編成した請求項1ないし請求項3のいずれかに記載の婦人用肌着。
  5. 前記部分的に嵩高編組織に使用する糸素材は、60番手のクリル繊維とナイロン繊維からなる吸湿発熱性糸と、11〜155デシテックスのポリウレタン弾性糸に11〜155デシテックスのナイロンフィラメント糸又はウーリーナイロンフィラメント糸をカバリングしたSCY又はDCYの編糸と、11〜155デシテックスのナイロン双糸又は100〜40番手の綿糸との交編、又はプレーティング編成した請求項1ないし請求項3のいずれかに記載の婦人用肌着。
  6. 前記部分的に嵩高編組織に使用する糸素材は、52〜80番手の再生セルロース繊維とアクリル繊維とからなる吸湿発熱性糸と、11〜155デシテックスのポリウレタン弾性糸に11〜155デシテックスのナイロンフィラメント糸又はウーリーナイロンフィラメント糸をカバリングしたSCY又はDCYの編糸との交編、又はプレーティング編成した請求項1ないし請求項3のいずれかに記載の婦人用肌着。





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