JP2014106900A - 加工用データ生成装置、及び工作機械 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】工作機械1は、プローブ10と、プローブ10を3軸方向に移動させる移動機構18X,18Y,18Zと、サンプルSに対して測定領域を設定する測定領域設定手段23と、測定領域内に対して所定の測定ピッチ間隔で測定点を設定する測定点設定手段24と、プローブ10を、サンプルSの測定領域内に設定された測定点に接触させ、接触点の座標値を取得する測定制御手段25と、接触点の座標値に基づいて、加工用データを生成するデータ生成手段26と、を備える。
【選択図】図1
Description
この特許文献1に記載のシステムは、ユーザがCAD装置を用いてCADデータを生成し、そのCADデータをCAM装置に入力し、CAM装置において、入力されたCADデータからワークを加工するための加工用データ(NCデータ)を生成する。
このような本発明では、加工用データに基づいてワークを加工すると、測定対象の表面形状と同一形状にワークを加工することができる。そして、CADデータを用いたり、CADデータをユーザが生成したりする必要がなく、迅速かつ容易に加工用データを生成することができる。
本発明では、撮像画像に基づいて測定領域を設定することができる。したがって、加工用データとして取得したい領域を確認しながら、測定を実施でき、測定対象のうちの所望部位に対する加工用データを取得することができる。
本発明では、範囲設定手段により撮影画像内における測定範囲を設定し、領域特定手段により、この測定範囲のうち測定対象と重なる領域を測定領域として特定する。
上述のように、撮像画像に基づいて測定範囲を設定した場合、例えば測定対象の端部等では、測定範囲内であっても測定対象と重ならない位置が存在する場合がある。このような場合、測定対象と重ならない領域にまで測定点を設定すると、測定時に無駄な動作をさせることになり、測定時間が長くなる。これに対して、本発明では、測定対象と重ならない部分は測定領域外とされ、測定点が設定されないので、測定時間の短縮化を図れる。
本発明では、接触点間を曲線で補間した加工用データを生成するため、この生成された加工用データを用いてワークを加工した際に、加工品の表面が多面体状にならず(角部ができず)、滑らかな表面加工を行うことができる。このような補間には、例えばスプライン曲線補間等が挙げられる。
本発明では、工作機械に工具の代わりにプローブを装着することで、測定対象の形状測定を実施できる。したがって、工作機械とは別に加工用データ生成装置を設ける必要がない。また、測定により得られた接触点の座標値から加工用データを生成した後、プローブを工具に交換し、測定対象をワークに交換することで、即座にワークの加工を実施することができる。
[工作機械の構成]
図1は、本実施形態の工作機械の概略構成を示すブロック図である。
図1において、工作機械1は、NC装置などの制御装置2(制御手段)により制御される加工装置であるとともに、本発明の加工用データ生成装置としても機能する。
この工作機械1は、ベース11と、このベース11の上面に設けられてワークが固定されるテーブル12と、ベース11の両側に立設された一対のコラム13と、この両コラム13の上部間に掛け渡されたクロスレール14と、このクロスレール14に沿って左右方向(X軸方向)へ移動可能に設けられたサドル15と、このサドル15に上下方向(Z軸方向)へ昇降可能に設けられたラム16と、このラム16の下端に設けられ主軸17(工具保持部)と、を備える。
また、図1に示すように、主軸17にプローブ10(タッチプローブ)を装着することで、プローブ10を用いてテーブル12に載置された測定対象の表面形状を測定することができる。なお、プローブ10は、軸方向がZ軸と平行になるように、主軸17に装着される。
また、工作機械1として、ATC(Automatic Tool Changer)を備え、主軸17に取り付ける工具の自動切り替え、工具及びプローブ10の自動切り替えが可能な構成としてもよい。
また、工作機械1は、テーブル12上に保持されたワークや測定対象を撮像する撮像カメラ19(撮像手段)を備え、撮像カメラ19により撮像された撮像画像(画像データ)は、制御装置2に出力される。
制御装置2は、数値制御手段21と、画像取得手段22と、測定領域設定手段23と、測定点設定手段24と、測定制御手段25と、データ生成手段26と、を備えている。
数値制御手段21は、NCデータに基づいて移動機構18X,18Y,18Zを制御する。また、ワーク加工時において、数値制御手段21は、主軸17またはテーブル12の少なくともいずれか一方を駆動させて、主軸17に装着された工具を用いてワークを加工する。一方、テーブル12上に保持された測定対象(サンプルS)の表面形状を測定する場合は、数値制御手段21は、測定点設定手段24により設定された測定点に基づいて、主軸17に装着されたプローブ10を移動させサンプルSに接触させる。
画像取得手段22は、撮像カメラ19により撮像された撮像画像を取得する。
範囲設定手段231は、例えばユーザの入力等に基づいて、撮像画像内の測定対象範囲を設定する。
領域特定手段232は、設定された測定対象範囲内において、サンプルSに対応した測定領域を特定する。
なお、上記制御装置2の動作については以下に詳細に説明する。
次の上述した工作機械1における加工用データの生成処理について、図面に基づいて説明する。図2は、本実施形態の工作機械における加工用データ生成方法を示すフローチャートである。
工作機械1により加工用データを生成する場合、テーブル12にサンプルSを保持し、主軸17にプローブ10を装着する。
この後、制御装置2の画像取得手段22は、撮像カメラ19により撮像されるサンプルSの撮像画像を取得する(ステップS1)。
図3は、サンプルSの撮像画像に対して、測定対象範囲を設定した状態を示す図である。
このステップS2では、例えばユーザが入力手段(例えばマウスやジョイスティック等)を操作して、ディスプレイ(図示略)上に表示された撮像画像上で測定したい範囲A1を指定する。これにより、範囲設定手段231は、図3に示すように、指定された範囲を測定対象範囲A1として設定する。
ここで、この測定対象範囲A1は、プローブ10の軸方向(Z軸)に対して直交するxy平面内の範囲となる。
なお、本実施形態では、ユーザの操作に基づいて、測定対象範囲A1が設定される例を示すが、例えば、プログラム等によって予め設定された範囲を測定対象範囲A1として設定してもよい。
図4は、ステップS3において、測定領域を特定した状態を示す図である。
領域特定手段232は、ステップS2で設定された測定対象範囲A1をZ軸方向に下した際に、サンプルSの表面と重なる測定領域A2を特定する。つまり、測定領域A2は、Z軸方向からサンプルSを見たい場合に、測定対象範囲A1とサンプルSとが重なる領域となる。
具体的には、測定点設定手段24は、例えば、X軸移動機構18Xによりサドル15をクロスレール14の両端部のうち、一方の端部(最端部)に移動させた状態をx=0とし、Y軸移動機構18Yによりテーブル12を一端部(最端部)に移動させた状態をy=0として、xy平面(プローブ10の軸に対して直交する面)上でのグリッド線(x=i,y=j:0≦i≦n,0≦j≦m)を設定する。そして、測定点設定手段24は、測定領域A2において、各グリッド線の交点を測定点Pi,jとして設定する。ここで、X軸に平行なグリッド線の間隔、及びY軸に平行なグリッド線の間隔はそれぞれ異なる値であってもよい。なお、図5における測定点Pi,jは、x=iのグリッド線と、y=jのグリッド線との交点であることを示している。
上記のように測定点を設定することで、当該測定点の座標値が(i,j,z0)が決定される。なお、z座標値z0は、例えば、Z軸移動機構18Zによりラム16をテーブル12から最も離れた一端部に移動させた状態に設定してもよく、サンプルSに対してプローブ10が接触しない程度の値に設定されていればよい。
ステップS4の後、測定制御手段25は、各測定点Pi,jのxy座標から、プローブ10の移動経路を設定したNCデータを生成し、数値制御手段21に入力する。これにより、数値制御手段21は、主軸17及びテーブル12を駆動させることで、プローブ10を測定点Pi,jに対応したxy座標位置に移動させ、その測定点Pi,jにおいて、プローブ10をz軸方向に移動させて、プローブ10の先端部に設けられた測定子10AをサンプルSに接触させる(ステップS5)。
測定子10AがサンプルSに接触すると、測定制御手段25は、その接触点Qi,jのz座標値kを取得する(ステップS6)。接触点Qi,jのxy座標は測定点Pi,jと同一になるので、接触点Qi,jの座標値は(i,j,k)となる。接触点Qi,jの座標値の取得では、例えば、各移動機構18X,18Y,18Zの移動量を検出することで座標値を取得し、これにプローブ10の実寸を加えて、実際のサンプルSと測定子10Aとの接触点Qi,jの座標値を取得する。
以上により、図6に示すように、測定点Pi,jに対応した接触点Qi,jの座標値が取得される。取得した座標値は、それぞれ制御装置2のメモリ等の記憶手段(図示略)に記憶される。
このステップS7において、「No」と判定された場合は、測定制御手段25は、ステップS5に戻る。
一方、ステップS7において「Yes」と判定された場合、測定制御手段25は、取得した接触点の座標値をデータ生成手段26に出力し、データ生成手段26は、各接触点Qi,jの座標値に基づいて、加工用データを生成する(ステップS8)。
図7は、補間処理を行わない加工用データによりワークを加工した際のワーク表面の一部を示す図である。図8は、補間処理を行った加工用データによりワークを加工した際のワーク表面の一部を示す図である。
接触点Qi,jに対して補間処理を行わない場合、例えば、サンプルSの表面が曲面である場合でも、多面体状の表面を示す加工用データが生成されてしまう。したがって、この加工用データに基づいてワークを加工すると、図7に示すように、表面が多面体状となる加工物が製造される。
これに対して、本実施形態では、データ生成手段26は、複数の接触点Qi,jに基づいて、スプライン曲線補間を行う。これにより、接触点Qi,j間が直線ではなく曲線状に繋がれることになる。したがって、このような加工用データに従ってワークを加工すると、図8に示すように、表面が滑らかな曲面状となる加工品を製造することができる。
そして、テーブル12にワークを保持し、主軸17に対して適切な工具を装着することで、数値制御手段21は、入力された加工用データに基づいてワークを加工する。これにより、ワークをサンプルSと同一形状に加工することができる。
本実施形態では、測定領域設定手段23は、サンプルSに対して測定領域A2を設定し、測定点設定手段24は、その測定領域A2に対して、所定ピッチ間隔の測定点Pi,jを設定する。また、測定制御手段25は、設定した測定点Pi,jを通る測定用のNCデータを生成して、数値制御手段21により移動機構18X,18Y,18Zを駆動させ、主軸17に装着されたプローブ10を測定点Pi,jでZ方向に移動させてサンプルSに接触させる。そして、測定制御手段25により接触点Qi,jの座標値が取得されると、データ生成手段26は、取得した複数の接触点Qi,jの座標値からサンプルSの表面形状に即した加工用データを生成する。
このような構成では、サンプルSとしては、例えばCADデータを有さないものを用いることができ、例えば船舶のスクリュー等、大量生産による製造を実施しないものを対象とすることができる。ワークを上記のようなサンプルSと同形状に加工する場合、CADデータがないため、CAD/CAMシステムを用いることができない。また、別途CADデータを生成する場合では、労力やCAD作成時間が大きく、効率的ではない。これに対して、上記のような本実施形態では、CADデータがない場合でも、サンプルSの形状から加工用データを生成して、その加工用データに基づいてワークを容易に加工することができる。
本実施形態では、範囲設定手段231により、撮像画像内で測定対象範囲A1を設定し、領域特定手段は、その測定対象範囲A1内でサンプルSと重なる測定領域A2を特定する。
このため、測定対象範囲A1内でも、サンプルSと重ならない領域には、測定点が設定されず、プローブ10による無駄な測定動作を省くことができ、測定に係る時間を短縮できる。
なお、本発明は前述の実施形態に限定されるものではなく、本発明の目的を達成できる範囲での変形、改良等は本発明に含まれるものである。
例えば、上記実施形態では、ユーザにより測定対象範囲が指定されることで、サンプルSの部分測定を実施したが、サンプルSの全領域を測定対象としてもよい。この場合、測定領域設定手段23は、サンプルSの全領域を測定領域A2として設定する。
また、主軸17に装着可能なプローブ10を用いることで、工具をプローブ10の取り替えが自在に行える構成としたが、測定用のプローブを別途備える構成としてもよい。
また、工作機械の種類としては、上記実施形態に限定されない。例えば、XYZ3軸から6軸のマシニングセンタや、テーブル回転を用いたターニングセンタ等に対しても本発明を適用することができる。
測定対象範囲A1から測定領域A2を特定する例を示したが、測定対象範囲A1全体を測定領域A2として設定してもよい。
Claims (6)
- プローブと、
前記プローブを3軸方向に移動させる駆動機構と、
ワーク加工形状に応じた形状を有する測定対象に対し、測定領域を設定する測定領域設定手段と、
前記測定領域内に、所定の測定ピッチ間隔で測定点を設定する測定点設定手段と、
前記プローブを、前記測定点に対応した位置で前記測定対象に接触させ、接触点の座標値を取得する測定制御手段と、
前記接触点の座標値に基づいて、加工用データを生成するデータ生成手段と、
を備えていることを特徴とする加工用データ生成装置。 - 請求項1に記載の加工用データ生成装置において、
前記駆動機構は、前記プローブの軸方向をZ軸として、前記プローブをZ軸、Z軸に直交するX軸、Z軸及びX軸に直交するY軸に沿って移動させ、
前記測定領域は、X軸及びY軸に平行なxy平面内に設定される領域であり、
前記測定制御手段は、前記プローブを前記測定点に対応するxy座標値まで移動させた後、Z軸に沿って移動させることで、前記測定対象に接触させる
ことを特徴とする加工用データ生成装置。 - 請求項1または請求項2に記載の加工用データ生成装置において、
前記測定対象を撮像して撮像画像を取得する撮像手段を備え、
前記測定領域設定手段は、前記撮像画像に基づいて測定領域を設定する
ことを特徴とする加工用データ生成装置。 - 請求項3に記載の加工用データ生成装置において、
前記測定領域設定手段は、
前記撮像画像に対して測定範囲を設定する範囲設定手段と、
前記測定範囲における前記測定対象に対応する領域を特定する領域特定手段と、
を備えることを特徴とする加工用データ生成装置。 - 請求項1から請求項4のいずれかに記載の加工用データ生成装置において、
前記データ生成手段は、前記接触点間を曲線状に補間した前記加工用データを生成する
ことを特徴とする加工用データ生成装置。 - 請求項1から請求項5のいずれかに記載の加工用データ生成装置と、
前記加工用データに基づいてワークを加工する加工装置と、を備えた工作機械であって、
前記加工装置は、前記ワークを加工する工具を着脱可能に保持する工具保持部を備え、
前記プローブは、前記工具保持部に対して着脱可能である
ことを特徴とする工作機械。
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