JP2010054117A - 煙突の排気トップ - Google Patents

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Abstract

【課題】排気トップの排気口の隙間幅を小鳥等が侵入しない基準値を満たすものとし、且つ燃焼ガスの排気効率を確保することができる煙突の排気トップを提供する。
【解決手段】煙突10の上端に挿着する内筒3と、内筒3の上方を囲繞する外筒2と、外筒2の上部内周に設けられた天板5と、外筒2の下部内周と内筒3の上部外周とを連結する底板6と、内筒3の外周に固設された勾配形状の雨返し板7と、雨返し板7の下部に固設されると共に煙突10の上端外周に結合する連結筒4とを有する煙突の排気トップ1において、天板5と底板6の夫々の周部には外筒2の内周に沿って複数個所に設けられた結合部9、14を介して複数の周状排気口8、18が形成されると共に、各周状排気口8、18の径方向の略中央部を細幅の遮蔽帯11、17で遮った構成とした。
【選択図】図5

Description

本発明は、煙突内に雨水、異物、鳥等が侵入しないように煙突の上端に結合する煙突の排気トップに関する。
従来から、煙突内に雨水、異物、鳥等が侵入しないように、煙突の上端に排気トップを結合することが行なわれている。このような排気トップの従来例として、特許文献1を参照すると、この文献に記載されている煙突は、内筒の上端に排気トップを結合してあり、排気トップの内部に天板部材が設けられ、この天板部材が内筒の上方を覆うことによって内筒内の燃焼ガス排出路に雨水等が浸入しない構成としている。
ところで、このような排気トップは、燃焼ガス排出路を通過した燃焼ガスを上方へ排出するため、排気トップの内周面と天板部材の外周との間に隙間が設けられ、この隙間から燃焼ガスが上方へ抜け出ることによって大気中へ排出されるようにしている。
特開2007−3070号公報
ところが、排気トップに上記のような隙間を備えた煙突を暖炉等に使用すると、夏季においては暖炉を使用することがないため、排気トップの隙間から小鳥等が侵入して煙突の内部に巣を作ることがある。これを防止するため、排気トップ内に円筒状の金網を張ることによって、小鳥等の侵入を防止することが実施されている。
ところで、財団法人日本ガス機器検査協会の「ガス燃焼器用排気筒検査基準」には、「排気トップ内に直径16ミリメートルの鋼球が入らないことを確認したものをもって合格とする」と規定されているため、上記の金網を検査基準に合格する網目幅に形成すると、目詰まりが生じやすく、燃焼ガスの排気効率を十分に確保することができないという不都合が生じる。
本発明は、上記の事情に鑑みてなされたもので、排気トップの排気口の隙間幅を小鳥等が侵入しない基準値を満たすものとし、且つ燃焼ガスの排気効率を確保することができる煙突の排気トップを提供することを目的とする。
上記の目的を達成するために、本発明の請求項1は、煙突の上端に挿着する内筒と、内筒の上方を囲繞する外筒と、外筒の上部内周に設けられた天板と、外筒の下部内周と内筒の上部外周とを連結する底板と、内筒の外周に固設された勾配形状の雨返し板と、雨返し板の下部に固設されると共に煙突の上端外周に結合する連結筒とを有する煙突の排気トップにおいて、天板と底板の夫々の周部には外筒の内周に沿って複数個所に設けられた結合部を介して複数の周状排気口が形成されると共に、各周状排気口の径方向の略中央部を細幅の遮蔽帯で遮った構成とされていることを特徴とする。
また、本発明の請求項2の煙突の排気トップは、請求項1において、煙突の上端外周に沿ってカギ型の掛止溝を適数個形成する一方、排気トップの連結筒の下端の内周面に突起を適数個突設し、煙突の各掛止溝に排気トップの連結筒の各突起を挿入して回動することにより、排気トップの連結筒と煙突とを結合するようにしたことを特徴とする。
さらに、本発明の請求項3の煙突の排気トップは、請求項1又は2において、煙突の上部外周に周状突起が形成されると共に、連結筒の下部外周に周状突起が形成され、筒体の上端外周に連結筒を結合することによって煙突の周状突起と連結筒の周状突起とが当接した状態でこれらの周状突起を締付環で締め付けて固定するようにしたことを特徴とする。
以上のように構成された発明において、天板と底板の夫々の周部には外筒の内周に沿って複数個所に設けられた結合部を介して複数の周状排気口が形成されると共に、各周状排気口の径方向の略中央部を細幅の遮蔽帯で遮った構成とされている。従って、従来のように排気トップの内部に鳥等の侵入を防ぐための金網を設けなくても、排気トップ自体の構造によって、鳥等の侵入を防止することが可能となる。
また、各周状排気口の径方向の略中央部を細幅の遮蔽帯で遮ることによって径方向の内外に形成されてなる内側周状排気口と外側周状排気口との各幅を16ミリメートル未満とすることにより、財団法人日本ガス機器検査協会の「ガス燃焼器用排気筒検査基準」で「排気トップ内に直径16ミリメートルの鋼球が入らないことを確認したものをもって合格とする」と規定された内容に適合することが可能となり、従来のように小鳥等の侵入防止のために排気トップに金網を設けるという面倒な作業やコストを必要とすることがなく、また燃焼ガスの排気効率を十分に確保することが可能となる。
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら説明する。
図1は煙突の上端に本実施例の排気トップを結合した状況を示す全体側面図である。図2は排気トップを斜め上方から見た斜視図である。図3は排気トップの側面図である。図4は図3のA−A矢示線に沿う排気トップの縦断面図である。図5は図4の縦断面図を概略的に示した概略断面図である。図6は排気トップの上面図である。図7は図3のB−B矢示線で見上げた排気トップの横断面図である。図8は図3のC−C矢示線で見下げた排気トップの横断面図である。図9は排気トップの底面図である。図10は本実施例に使用する締付環の部分側面図であり、(a)は締結前の状態、(b)は締結状態を示す。
なお、本実施例は、図2又は図6等に示すように、排気トップ1を構成する外筒2、内筒3、連結筒4等を円筒形状に形成したものを図示してあるが、本発明は、このような形状に限定されることなく、他に角形の筒形状を有する外筒、内筒、連結筒等によって構成することも可能である。
本実施例の排気トップ1の全体構造は、図1又は図4に示すように、煙突10の上端に挿着する内筒3と、内筒3の上方を囲繞する外筒2と、外筒2の上部内周に設けられた天板5と、外筒2の下部内周と内筒3の上部外周とを連結する底板6と、内筒3の外周に固設された勾配形状の雨返し板7と、雨返し板7の下部に固設されると共に煙突10の上端外周に結合する連結筒4とを有する構成とされている。
また、本実施例の排気トップ1は、図4又は図6に示すように、内筒3の上方を囲繞する外筒2の上部内周に天板5が設けられた構成とされている。外筒2は金属板を円筒形に形成してなり、図1〜図5に示すように、上部外周に補強のための2条の周状突起2a、2bが形成され、下部外周に補強のための2条の周状突起2c、2dが形成されている。
また、天板5は円形状の金属板から形成され、図4に示すように、中央が上方にやや隆起することによって外周に緩やかな下り勾配を形成してなり、雨水が周囲に流下して、後述する各周状排気口8a、8bから下方へ落下する構造とされている。なお、図6に示すように、天板5の四方の結合部9、9…には天板5の中央に向けて補強用のリブ5aが形成されている。
さらに、図6又は図7に示すように、天板5の周部には、外筒2の内周に沿って複数個所(本実施例においては4箇所)に設けられた結合部9、9…を介して複数(本実施例においては4箇)の周状排気口8、8…が形成されると共に、各周状排気口8、8…の径方向の略中央部を細幅の遮蔽帯11、11…で遮った構成とされている。
また、上記の天板5は、4箇所の結合部9、9…を外方に延長して折曲部12、12…を形成し、各折曲部12を外筒2の内周側面にリベット13等で固定することによって、該天板5を外筒2の上部内周に固定した構造としている。
上記の構成により、天板5の各周状排気口8、8…の径方向の略中央部を細幅の遮蔽帯11、11…で遮ることによって径方向の内周側と外周側に内側周状排気口8a、8a…と外側周状排気口8b、8b…とが形成され、夫々の排気口8a、8bの径方向の各幅を16ミリメートル未満とすることにより、財団法人日本ガス機器検査協会の「ガス燃焼器用排気筒検査基準」で定められた「排気トップ1内に直径16ミリメートルの鋼球が入らないことを確認したものをもって合格とする」との規定を満足することとなり、従来のように金網を使用することなく、鳥の侵入を防ぐことが可能となり、目詰まりも起き難く、燃焼ガスの排気効率を十分に確保することが可能となる。
さらに、本実施例においては、図5に示すように、外筒2の下部内周と内筒3の上部外周とを連結する底板6が設けられている。この底板6の周部には、天板5の構成と同様に、図8に示すように、外筒2の内周に沿って複数個所(本実施例においては4箇所)に設けられた結合部14、14…を介して複数(本実施例においては4箇)の周状排気口18、18…が形成されると共に、各周状排気口18、18…の径方向の略中央部を細幅の遮蔽帯16、16…で遮った構成とされている。
このような底板6の具体的な構成としては、図8又は図9に示すように、内筒3の外周に金属板をドーナツ状に形成してなり、その外径は外筒2の内径よりも所定幅だけ小径に形成することによって、底板6の外周と外筒2の内周面との間に所定幅の隙間17を形成した構成としている。また、底板6の周部に沿って四方に結合部14、14…を介して4個の周状排気口18aが形成され、四方の結合部14、14…に対応する部位に固定したアングル部材19の折曲部19aを外筒2の内部側面にリベット13等で固定することにより、底板6の外周に4個の周状排気口18bを形成した構成とされている。
従って、このような底板6においても、各周状排気口18、18…の径方向の略中央部を細幅の遮蔽帯16、16…で遮ることによって径方向の内外に内側周状排気口18a、18a…と外側周状排気口18b、18b…とが形成された構成となり、夫々の周状排気口18a、18bの各幅を16ミリメートル未満としたことにより、財団法人日本ガス機器検査協会の「ガス燃焼器用排気筒検査基準」で定められた上記の規定を満足することとなり、従来のように金網を使用することなく、鳥の侵入を防ぐことが可能となり、目詰まりも起き難く、燃焼ガスの排気効率を十分に確保することが可能となる。
なお、本実施例においては、底板6の各周状排気口18a、18bの径方向の隙間幅を天板5の各周状排気口8a、8bの径方向の隙間幅より広く形成してある。これは、内筒3の内部を経て上昇してきた燃焼ガスの排気量が、底板側の各排気口から70パーセント、天板5側の各排気口から30パーセントの比率で排出されるため、底板6の排気口18a、18bの面積を天板5の排気口8a、8bの面積よりも広く取ることによって、燃焼ガスの排気効率を向上させる必要があるからである。
さらに、図4に示すように、上記の内筒3の中途に断面半円形の周状突起3aを形成することによって内筒3の周面に補強がなされると共に、周形状に下り勾配をなす雨返し板7の上端内部を周状突起3aの上部に係止した状態で溶接等によって固定した構成としている。また、雨返し板7の下端周部には断面半円形の周状突起7aが形成されたことによって、雨返し板7の板面を補強した構成としている。
さらに、本実施例においては、雨返し板7の下部に連結筒4が固定されている。即ち、連結筒4が雨返し板7で覆われた状態にされ、該雨返し板7の下り勾配面の中途に連結筒4の上部が固定され、この連結筒4が内筒3の外周を離間状態で囲繞する構成とされている。
また、図4に示すように、煙突10の上端外周に沿ってカギ型の掛止溝20が適数個形成され、これに対応して排気トップ1の連結筒4の下端の内周面に掛止突起21が適数個突設された構成とされている。このような構成により、煙突10の各掛止溝20に排気トップ1の連結筒4の各掛止突起21を挿入して回動することにより、排気トップ1の内筒3と煙突10とを結合することができる。
また、図4に示すように、煙突10の上部外周に周状突起10aが形成されると共に、連結筒4の下部外周に周状突起4aが形成され、煙突10の上端外周に連結筒4を結合することによって煙突10の周状突起10aと連結筒4の周状突起4aとを当接させ、このように当接された2条の周状突起4a、10aを締付環22で締め付けて固定する(図1参照)。
なお、締付環22は、図10に示すように、断面溝型形の環状に形成され、この締付環22の一端にはレバー24の一端が回動自在に取り付けられ、レバー24に回動自在に取り付けられたリング25を締付環10の他端に設けられたフック23に引掛けて、レバー24を回動することによって緊締する構造とされている。
上記の構成によれば、雨返し板7が連結筒4よりも外周に突出された構成とされているため、図1に示すように、雨返し板7が連結筒4に結合した煙突10よりも外周に突出された構成となる。このような構成により、例えば、図1の左方から右方に向かって風Wが吹くと、煙突10の右側に陰圧が生じるため、燃焼ガスGは排気トップ1の内筒3から排出された後、煙突10の右側に沿って下方へ流れる。このとき、本実施例の雨返し板7のように、連結筒4よりも外周に突出された構成がない場合、約600℃の燃焼ガスGが煙突10の外周に接触すると、煙突10の外周に塗布された塗装が熱分解によって剥がれるおそれが生じる。
ところが、本実施例のように、雨返し板7の外周が連結筒4よりも外周に突出された構成によって、図1に示すように、燃焼ガスGが雨返し板7の外周に回り込んで生じる時差によって燃焼ガスGが約400℃〜500℃まで冷やされると、上記のように塗装の剥離が生じ難くなり、煙突10に塗布された塗装の耐久性を確保することによって煙突10の耐用年数を延長することが可能となる。
なお、本実施例における雨水の遮蔽性能については、図5に示すように、外筒2の上方斜めから吹き込んできた雨水Rは、内側周状排気口8aの内周近傍を経て落下しても、底板6の面上に当り、底板6と内筒3の上端とは段差3bがあるため、内筒3の内部へ流下することなく、底板6の周状排気口18a、18bから流下した後、雨返し板7に当って、外方へ飛散することとなる。
本発明による煙突の排気トップは、排気トップの排気口の隙間幅を小鳥等が侵入しない基準値を満たすものとし、且つ燃焼ガスの排気効率を確保することができる煙突の排気トップとして利用可能である。
煙突の上端に本実施例の排気トップを結合した状況を示す全体側面図である。 排気トップを斜め上方から見た斜視図である。 排気トップの側面図である。 図3のA−A矢示線に沿う排気トップの縦断面図である。 図4の縦断面図を概略的に示した概略断面図である。 排気トップの上面図である。 図3のB−B矢示線で見上げた排気トップの横断面図である。 図3のC−C矢示線で見下げた排気トップの横断面図である。 排気トップの底面図である。 本実施例に使用する締付環の部分側面図であり、(a)は締結前の状態、(b)は締結状態を示す。
符号の説明
1 排気トップ
2 外筒
2a、2b、2c、2d 周状突起
3 内筒
3a 周状突起
3b 段差
4 連結筒
4a 周状突起
5 天板
5a リブ
6 底板
7 雨返し板
7a 周状突起
8 天板の周状排気口
8a 内側周状排気口
8b 外側周状排気口
9 結合部
10 煙突
10a 周状突起
11 遮蔽帯
12 折曲部
13 リベット
14 結合部
16 遮蔽帯
17 隙間
18 底板の周状排気口
18a 内側周状排気口
18b 外側周状排気口
19 アングル部材
19a 折曲部
20 掛止溝
21 掛止突起
22 締付環
23 フック
24 レバー
25 リング
G 燃焼ガス
R 雨水
W 風

Claims (3)

  1. 煙突の上端に挿着する内筒と、内筒の上方を囲繞する外筒と、外筒の上部内周に設けられた天板と、外筒の下部内周と内筒の上部外周とを連結する底板と、内筒の外周に固設された勾配形状の雨返し板と、雨返し板の下部に固設されると共に煙突の上端外周に結合する連結筒とを有する煙突の排気トップにおいて、
    天板と底板の夫々の周部には外筒の内周に沿って複数個所に設けられた結合部を介して複数の周状排気口が形成されると共に、各周状排気口の径方向の略中央部を細幅の遮蔽帯で遮った構成とされていることを特徴とする煙突の排気トップ。
  2. 煙突の上端外周に沿ってカギ型の掛止溝を適数個形成する一方、排気トップの連結筒の下端の内周面に突起を適数個突設し、煙突の各掛止溝に排気トップの連結筒の各突起を挿入して回動することにより、排気トップの連結筒と煙突とを結合するようにしたことを特徴とする請求項1記載の煙突の排気トップ。
  3. 煙突の上部外周に周状突起が形成されると共に、連結筒の下部外周に周状突起が形成され、筒体の上端外周に連結筒を結合することによって煙突の周状突起と連結筒の周状突起とが当接した状態でこれらの周状突起を締付環で締め付けて固定するようにしたことを特徴とする請求項1又は2記載の煙突の排気トップ。
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