JP2007322116A - 護身具 - Google Patents

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信太郎 木村
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    • F41WEAPONS
    • F41HARMOUR; ARMOURED TURRETS; ARMOURED OR ARMED VEHICLES; MEANS OF ATTACK OR DEFENCE, e.g. CAMOUFLAGE, IN GENERAL
    • F41H9/00Equipment for attack or defence by spreading flame, gas or smoke or leurres; Chemical warfare equipment
    • F41H9/10Hand-held or body-worn self-defence devices using repellant gases or chemicals
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F41WEAPONS
    • F41BWEAPONS FOR PROJECTING MISSILES WITHOUT USE OF EXPLOSIVE OR COMBUSTIBLE PROPELLANT CHARGE; WEAPONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F41B15/00Weapons not otherwise provided for, e.g. nunchakus, throwing knives
    • F41B15/02Batons; Truncheons; Sticks; Shillelaghs
    • F41B15/022Batons; Truncheons; Sticks; Shillelaghs of telescopic type
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Abstract

【課題】 護身効果を一層高めることができる護身具を実現する。
【解決手段】 パイプ状に形成された、手で握持するための握持部1内に、パイプ収納部7とボンベ収納部10とを、プレート2により区画して設ける。テーパ結合する2つのパイプ4,5をパイプ収納部7内に収納する。プレート2に設けられた孔部3とノズル9の中空部が連通する催涙ガスを充填したボンベ8を、ボンベ収納部10内に収納する。ボンベ8を押し込んで催涙ガスを噴射させるための押込板14とボタン12とを、棒材13を介して連結する。
【選択図】図1

Description

本発明は護身具に関する。より詳しくは、警棒などの棒状体からなる護身具であって、凶器に対する防御力および凶行者に対する打撃力だけでなく、その他の護身用の手段を併有することにより、凶行者の危害行為に対する護身効果をより高めることができる護身具を提供せんとするものである。
警察官や民間の警備事業に従事する警備員を例に採ると、凶行者に対処するための手段として、従来より、棒状体からなる護身具である警棒を常時携帯することが行われている。そして、この警棒には、一般に、外径が異なる複数の鋼鉄製のパイプが多段に順次テーパ結合される伸縮式の構成が用いられている。
すなわち、携帯時は、使用時に握持部となる最も外径が大きいテーパ状に形成されたパイプ内に、これよりは外径が小さいテーパ状のパイプを、その先端部のみが露出するようにして収納しておき、使用時には、握持部内に収納されたパイプを引っ張り出して伸長させる構成が用いられている。
また、近時は、凶行者の危害行為の凶悪化に伴い、護身の用に供する手段として、警棒以外に、催涙ガスを噴射させて凶行者の危害意思をひるませる催涙スプレーを併せて携帯することも行われている。
しかしながら、警察官などが護身用の手段として警棒の他に催涙スプレーを携帯している場合において、凶行者の危害行為に対して警棒だけでは不十分であるため催涙スプレーも使用しようとするときは、例えば、片手で警棒を握持しつつ凶行者と格闘状態にあるような場合は、迅速に催涙スプレーを取り出すことができない。
さらには、例えば、警察官が右手で警棒を握持し、左手で催涙スプレーを握持している場合に、拳銃の使用が必要と判断したときは、警棒を手から放してから拳銃をホルスターから取り出さなければならず、瞬時の対応が不可能な場合もある。
そこで、上記課題に照らし、本発明はなされたものである。そのために、本発明では、つぎのような手段を用いるようにした。すなわち、パイプ状に形成された、手で握持するための握持部内に、パイプ収納部とボンベ収納部とをプレートにより区画して設ける。テーパ結合する少なくとも1つのパイプをパイプ収納部内に収納する。ノズルの中空部がプレートに設けられた孔部と連通する催涙ガスを充填したボンベを、ボンベ収納部内に収納する。ボンベを押し込んで催涙ガスを噴射させるための押込手段を配設する。
また、棒状体の上端部に握持部を横方向に設ける。棒状体の軸心部に下端が開口して設けられた細管状の中空部とノズルの中空部が連通する催涙ガスを充填したボンベを、棒状体の上部に設けられたボンベ収納部内に収納する。ボンベを押し込んで催涙ガスを噴射させるための押込手段を配設する。以上のような手段を講じるようにした。
本発明によるならば、警察官や民間の警備事業に従事している警備員が、凶行者の危害行為に対して警棒だけでは不十分であるため催涙スプレーも使用しようとするときには、迅速に対処することができる。すなわち、例えば、凶行者と格闘状態にある場合、催涙ガスを噴射するためのボタンを身体に押し付けて押圧すれば、凶行者に向けて催涙ガスを噴射できることになる。
また、警察官が本発明による警棒を左手で握持して使用するようにすれば、右手で催涙スプレーを握持する必要がないので、拳銃の使用が必要と判断される事態にあっては、瞬時に右手で拳銃をホルスターから取り出すことが可能となる。したがって、本発明による効果は、実用上極めて大きい。
本発明では、軸方向に設けられ一端が開口する管状の中空部を有する棒状体の内部に、催涙ガスを充填したボンベを収納し、このボンベからの催涙ガスを、管状の中空部を介してその一端の開口から噴射する。以下、実施例により詳しく説明する。
本発明の実施例1の構成を、図1に示し説明する。ここで、図1は、本発明による護身具の一例としての伸縮式の警棒の構成を示す部分断面図であり、ここでは、短縮した状態の警棒を図示している。
図1において、1は、管状に形成された、手で握持するための鋼鉄製の握持部である。この握持部1の内部は、握持部1の内周面に当接して固着された、中央部に小径の孔部3を有する鋼鉄製の円板状のプレート2によって、使用時に伸長する鋼鉄製の各パイプ4,5を収納するパイプ収納部7と、催涙ガスを充填したボンベ8を収納するボンベ収納部10とに区画されている。
握持部1におけるパイプ収納部7を形成する部分はテーパ状に形成され、パイプ収納部7内に収納される各パイプ4,5もテーパ状に形成されて、握持部1および各パイプ4,5は、それぞれテーパ結合するようになっている。なお、最も前方に突き出すパイプ5の先端部には、ゴム製のリング状のヘッド6が取り付けられている。
他方、握持部1におけるボンベ収納部10を形成する部分は、テーパ状に形成されることなく、断面形状は方形状に形成されている。また、ボンベ収納部10内に収納されるボンベ8のノズル9は、その中空部と、プレート2中央部の孔部3とが連通するようになっている。ここにおけるノズル9は、その先端部にリング状の鍔状材などを嵌合して固着するようにしてもよい。その場合は、プレート2に設ける孔部3の径は、鍔状材の直径より小さいものであれば、ノズル9の外径より大きいものであってもよい。
また、握持部1におけるボンベ収納部10を形成する部分の端部には、中央部に円孔を有する円板状のキャップ11が螺合している。そして、キャップ11の円孔には円柱状の棒材13が挿通し、この棒材13の一端には、円板状のボタン12が固着され、他端には、ボンベ収納部10内に収納されたボンベ8本体を押し込んで移動させるための円板状の押込板14が固着されている。
以上のように構成された警棒を使用する場合は、図2(一部を切り欠いた側面図)に示すように、パイプ収納部7(図1)内に収納された各パイプ4,5を伸長させて、握持部1および各パイプ4,5をそれぞれテーパ結合させる。
そこで、催涙ガスを噴射する必要がある場合は、フリーになっている他方の手でガス噴射用のボタン12を押すか、あるいはボタン12を身体に押し当てて押せば、これに連動して押込板14が、催涙ガスを充填したボンベ8本体をプレート2側に移動させる。ボンベ8本体がプレート2側に移動すれば、ボンベ8のノズル9はボンベ8本体内に押し込まれるので、これによりボンベ8本体内の開閉弁が開いて催涙ガスがノズル9から噴射し、噴射された催涙ガスは、握持部1内のパイプ収納部7および各パイプ4,5の中空部を介して外部に射出されることになる。
以上においては、伸縮するパイプ4,5を2つ用いる場合について説明した。しかし、本発明は、これに限定されるものではない。伸縮するパイプとして、少なくとも1つのパイプを用いる場合に、本発明は適用され得るものであり、伸縮用として、例えば、1つのパイプあるいは3つのパイプを用いる場合にも、本発明は適用し得るものである。
図3は、本発明の実施例2の構成を示している。ここで、図3は、伸縮式の警棒の構成を示す一部を切り欠いて断面表示した部分断面図であり、図1と同様、短縮した状態の警棒を図示している。なお、図1における構成要素と同一の構成要素については、同じ符号を付している。
図3において、図1に示した実施例1の構成と異なるところは、ボンベ8よりノズル9を介して噴射される催涙ガスの射出を案内するための、それぞれテーパ結合する伸縮式の案内管15〜17を配設していることである。
ここで、各案内管15〜17のうち最も外径が大きい案内管15の基端は、プレート2の中央部に固着されている。また、最も外径が小さい案内管17の先端には、リング状の嵌合部材18が嵌合されて固着されており、この嵌合部材18は、最も前方に突き出すパイプ5の先端開口付近に固着されている。その他の構成は、図1に示した実施例1と同じである。
このように構成するならば、ボンベ8のノズル9から噴射された催涙ガスは、各案内管15〜17を介して外部に射出されるので、催涙ガスの射出力を高めることが可能となる。なお、催涙ガスの案内管として、伸縮性に富んだゴム管を用いるようにしてもよい。
図4は、本発明の実施例3の構成を示すものである。ここで、図4は、本発明によるステッキ型の護身具の構成を示す、中間部分を省略した部分断面図である。
図4において、ここに示した護身具は、外観上は木製のステッキとして形成されており、棒状体21の上端部に、握持部22が横方向に設けられてT字状の形状をなしている。そして、棒状体21の上部には、催涙ガスを充填したボンベ23を収納するボンベ収納部25として、中空部が設けられている。
さらに、このボンベ収納部25に連通する細管状の中空部26が、棒状体21の軸心部に下端が開口して設けられている。また、棒状体21の下端部には、棒状体21に設けられた中空部26と連通し、かつ、この中空部26と同一径である中空部28を中央部に有する金属製の石突き27が、取り付けられている。
棒状体21上部に設けられたボンベ収納部25内に収納されるボンベ23のノズル24は、その中空部と、棒状体21に設けられた中央部26とが連通するようになっている。なお、ボンベ23のノズル24は、その先端部にリング状の鍔状材などを嵌合して固着するようにしてもよい。
また、握持部22には、ボンベ収納部25に連通する円孔が穿設されており、この円孔内には、円柱状の棒材30が挿通している。そして、棒材30の一端には、円板状のボタン29が固着され、他端には、ボンベ収納部25内に収納されたボンベ23本体を押し込んで移動させるための円板状の押込板31が固着されている。
以上の構成による護身具をステッキとして使用している場合において、凶行者に不意に遭遇したため催涙ガスを噴射する必要があるときは、フリーになっている他方の手でガス噴射用のボタン29を押すか、あるいはボタン29を身体に押し当てて押せば、これに連動して押込板31が、催涙ガスが充填されたボンベ23本体を棒状体21の中空部26側に移動させる。ボンベ23本体が棒状体21の中空部26側に移動すれば、ボンベ23のノズル24はボンベ23本体内に押し込まれるので、これによりボンベ23本体内の開閉弁が開いて催涙ガスがノズル24から噴射し、噴射された催涙ガスは、棒状体21および石突き27の各中空部26,28を介して外部に射出されることになる。
本発明の実施例1の構成を示す部分断面である。 図1に示した警棒の使用方法を説明するための説明図である。 本発明の実施例2の構成を示す一部を切り欠いて断面表示した部分断面図である。 本発明の実施例3の構成を示す、中間部分を省略した部分断面図である。
符号の説明
1 握持部
2 プレート
3 孔部
4,5 パイプ
6 ヘッド
7 パイプ収納部
8 ボンベ
9 ノズル
10 ボンベ収納部
11 キャップ
12 ボタン
13 棒材
14 押込板
15,16,17 案内管
18 嵌合部材
21 棒状体
22 握持部
23 ボンベ
24 ノズル
25 ボンベ収納部
26 中空部
27 石突き
28 中空部
29 ボタン
30 棒材
31 押込板

Claims (3)

  1. パイプ状に形成された、手で握持するための握持部(1)と、
    前記握持部(1)内にプレート(2)により区画されて形成されたパイプ収納部(7)内に収納される、テーパ結合する少なくとも1つのパイプ(4,5)と、
    前記握持部(1)内に前記プレート(2)により区画されて形成されたボンベ収納部(10)内に収納された、ノズル(9)の中空部が前記プレート(2)の中央部に設けられた孔部(3)と連通する催涙ガスを充填したボンベ(8)と、
    前記ボンベ(8)を押し込んで前記催涙ガスを噴射させるための押込手段(12,13,14)とを
    具備した護身具。
  2. 前記ボンベ(8)より前記ノズル(9)を介して噴射される前記催涙ガスの射出を案内するための、基端が前記プレート(2)の中央部に固着され、先端が前記少なくとも1つのパイプ(4,5)のうちの最も前方に突き出すパイプ(5)の先端開口付近に固着された案内管(15〜17)を具備した請求項1記載の護身具。
  3. 棒状体(21)と、
    前記棒状体(21)の上端部に横方向に設けられた握持部(22)と、
    前記棒状体(21)の上部に設けられたボンベ収納部(25)内に収納された、前記棒状体(21)の軸心部に下端が開口して設けられた細管状の中空部(26)とノズル(24)の中空部が連通する催涙ガスを充填したボンベ(23)と、
    前記ボンベ(23)を押し込んで前記催涙ガスを噴射させるための押込手段(29,30,31)とを
    具備した護身具
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