JP2007315083A - 縦型ルーバー - Google Patents
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Abstract
【課題】室内の美観を向上させ得る縦型ルーバーを提供する。
【解決手段】多数のルーバーを垂直方向の回転軸心を中心として回転可能に支持した縦型ルーバーにおいて、ルーバーに発光体16,22を備えた。
【選択図】図5
【解決手段】多数のルーバーを垂直方向の回転軸心を中心として回転可能に支持した縦型ルーバーにおいて、ルーバーに発光体16,22を備えた。
【選択図】図5
Description
この発明は、縦型ルーバーに関するものである。
室外から室内へ入射する採光量を調節する日射遮蔽装置の一種類である縦型ルーバーは、ルーバー材を上下方向に支持し、かつ各ルーバーを回転可能に支持し、各ルーバーの角度を手動あるいは電動で同期して調整可能となっている。ルーバー材は、金属の型材、木材、合成樹脂等種々の材質で形成される。そして、各ルーバーの角度を調節することにより、室内への採光量を調節可能となっている。
実開平1−141689号公報
遮光性を備えたルーバーを回動可能に支持した縦型ルーバーでは、ルーバーの角度の調整により採光量を調節することができるが、ルーバーによる遮光部分と外光が透過するルーバー間部分とのコントラストが大きくなって、美観を損ねるとともに、居住者に不快感を与えることがある。
また、ルーバーによる遮光時あるいは夜間には、ルーバー下方の床面近傍が薄暗くなり、室内の美観を低下させるとともに、ルーバー下端部を視認し辛くなるという問題点がある。
特許文献1には、LED発光素子を備えた暖簾が開示されているが、上記のような課題を解決するものではない。
この発明の目的は、室内の美観を向上させ得る縦型ルーバーを提供することにある。
この発明の目的は、室内の美観を向上させ得る縦型ルーバーを提供することにある。
請求項1では、多数のルーバーを垂直方向の回転軸心を中心として回転可能に支持した縦型ルーバーにおいて、前記ルーバーに発光体を備えた。
請求項2では、前記発光体は、前記ルーバーの室内側の端部に設けた。
請求項2では、前記発光体は、前記ルーバーの室内側の端部に設けた。
請求項3では、前記発光体は、前記ルーバーを構成する型材の下端から下方を照射する。
請求項4では、前記発光体は、前記ルーバーを構成する型材の室内側の端部において、該型材の上下方向の全長に亘って設けた発光ダイオードと、前記ルーバーを構成する型材の下端から下方を照射するダウンライトとで構成した。
請求項4では、前記発光体は、前記ルーバーを構成する型材の室内側の端部において、該型材の上下方向の全長に亘って設けた発光ダイオードと、前記ルーバーを構成する型材の下端から下方を照射するダウンライトとで構成した。
請求項5では、前記ルーバーは、前記型材の中心線に直交する方向に延びる透明な板材を備えた。
請求項6では、前記ルーバーの上部を遮光性を備えた型材で形成し、前記ルーバーの下部を透明な板材で構成し、前記発光ダイオードを前記型材の室内側の端部に設け、前記ダウンライトを前記型材の下端部に設けて、前記板材の下端部を照射可能とした。
請求項6では、前記ルーバーの上部を遮光性を備えた型材で形成し、前記ルーバーの下部を透明な板材で構成し、前記発光ダイオードを前記型材の室内側の端部に設け、前記ダウンライトを前記型材の下端部に設けて、前記板材の下端部を照射可能とした。
請求項7では、前記板材をガラス板で形成した。
本発明によれば、室内の美観を向上させ得る縦型ルーバーを提供することができる。
以下、この発明を具体化した一実施の形態を図面に従って説明する。図1に示す縦型ルーバーは、天井面と床面との間で多数枚のルーバー1が垂直方向の回転軸心を中心として回転可能に吊下支持されている。
各ルーバー1の回転支軸1aは、図4に示すように、天井内に固定されるベアリング2に回転可能に吊下支持され、各ルーバー1の下端部は、支軸が床面に固定されるベアリング3に回転可能に支持されている。
前記回転支軸1aは、天井内に配設される駆動装置により回転駆動される。すなわち、天井内には駆動軸4が水平方向に配設され、その駆動軸4が減速機5を介してモーター6で回転駆動される。
前記駆動軸4の回転は傘歯車7及びトルクリミッター8を介して前記回転支軸1aに伝達される。トルクリミッター8はルーバー1に伝達されるトルクを所定値以下に制限するものである。このような構成により、各ルーバー1はモーター6の駆動力により同位相で回転される。
前記ルーバー1は、その上部がアルミニウムの型材で形成されて不透明であり、中間部は型材と透明なガラス板13が直交する方向に組み合わされ、下部は透明なガラス板13のみで構成される。
前記ルーバー1の上部の構成を図2に従って説明する。ルーバー1の上部は、第一の型材9と、第二の型材10と、両型材9,10を連結する連結型材11とから構成され、第一及び第二の型材9,10が連結型材11を挟んで、該連結型材11を貫通する複数のボルト12で固定されている。前記各型材9,10,11は、アルミ型材で形成される。そして、連結された型材9,10,11は断面船形に構成され、その外表面には木目シートが貼着されている。
前記ルーバー1の中間部の構成を図3に従って説明する。ルーバー1の中間部は、前記第一の型材9と第二の型材10と透明なガラス板(板材)13とから構成され、第一及び第二の型材9,10がガラス板13を挟んで、該ガラス板13を貫通する複数のボルト12で固定されている。
前記ガラス板13は、第一の型材9と第二の型材10との間で、両型材9,10の中心線に対し直交する方向に緩衝材14を介して挟着され、その両側部が両型材9,10の両側に同一長さで突出されている。
前記ルーバー1の下部は、図1に示すように、前記ガラス板13のみで構成され、その下端部に取着された支持枠13aから下方に突出する支軸が前記ベアリング3に回転可能に支持されている。
前記ルーバー1の第一の型材9の端部には発光体が上下方向に取着されている。この発光体は、図4及び図5に示すように、テープ状の導電材15に複数の発光ダイオード(以下LEDとする)16が等間隔に多数取着され、その導電材15が第一の型材9に形成された溝部17内に取着されている。
前記導電材15は、図4に示すように、第一の型材9の上端部でコネクタ18を介して電源配線19に接続されている。その電源配線19は、前記回転支軸1aの周囲を経て天井内に延設されている。そして、操作スイッチ等の操作により電源配線19に所定の直流電圧が供給されると、前記LED16が例えば緑色に発光するようになっている。
前記第一の型材9の溝部17の開口部には、半透明のアクリル板20が取着され、そのアクリル板20の表面に積層溶融ガラス21が取着されている。従って、前記LED16が発する光は、アクリル板20及び積層溶融ガラス21を経て室内に供給される。
図5に示すように、前記第二の型材10の下端部にはダウンライト22が取着されている。すなわち、第二の型材10の下端に取着される小口蓋23には下方に開口する凹部24が形成され、その凹部24内にダウンライト22が取着される。
前記第二の型材10内において、前記ダウンライト22の上方には降圧トランス25が取着され、コネクタ26を介在した配線27で前記ダウンライト22に接続されている。前記降圧トランス25には電源配線28の一端が接続され、その電源配線28は第二の型材10内を上方へ案内され、図4に示すように、前記LED16の電源配線19と同様に、前記回転支軸1aの周囲を経て天井内に延設されている。
そして、操作スイッチ等の操作により電源配線28に商用電源が供給されると、ダウンライト22が点灯されるようになっている。
図6〜図8は、上記のような縦型ルーバーの動作を示す。図6は、ルーバー1を全開状態とした場合を示し、各ルーバー1の第一及び第二の型材9,10の中心線は窓面に直交し、ガラス板13は窓面に対し平行に位置する。
図6〜図8は、上記のような縦型ルーバーの動作を示す。図6は、ルーバー1を全開状態とした場合を示し、各ルーバー1の第一及び第二の型材9,10の中心線は窓面に直交し、ガラス板13は窓面に対し平行に位置する。
この状態では、各ルーバー1間から室内へ外光を採り入れ可能である。また、LED16を点灯させれば、第一の型材9の端部が緑色に発光する。
図6に示す状態から、各ルーバー1が約80度回転されると、図8に示すように、隣り合うルーバー1の端部が重なる状態となって、全閉状態となる。この状態では、ルーバー1の上部で外光をほぼ遮断可能である。また、ダウンライト22を点灯させれば、各ルーバー1下方の床面を明るく照らされる。
図6に示す状態から、各ルーバー1が約80度回転されると、図8に示すように、隣り合うルーバー1の端部が重なる状態となって、全閉状態となる。この状態では、ルーバー1の上部で外光をほぼ遮断可能である。また、ダウンライト22を点灯させれば、各ルーバー1下方の床面を明るく照らされる。
上記のように構成された縦型ルーバーでは、次に示す作用効果を得ることができる。
(1)各ルーバー1を回転させて、室内への採光量を調節することができる。
(2)各ルーバー1の下部をガラス板13としたので、各ルーバー1の上部で室内への採光量を調節しながら、各ルーバー1の下部から窓外の景観を楽しむことができる。また、各ルーバー1の下部から室内の床面に外光を採り入れることができる。
(3)ルーバー1の上部を断面船形の型材9,10で構成し、ルーバー1の下部を型材9,10の中心線に対し直交するガラス板13で構成したので、視覚的に斬新な縦型ルーバーを構成することができる。
(4)各ルーバー1の中間部で、第一及び第二の型材9,10でガラス板13を挟着固定し、各ルーバー1の上部では、第一及び第二の型材9,10を連結型材11を介して連結した。ルーバー1の下部をガラス板13のみで構成し、ルーバー1の中間部は断面船形のルーバーからガラス板13を突出させて、視覚的に斬新な縦型ルーバーを構成することができる。
(5)第一及び第二の型材9,10でガラス板13をボルト12により挟着固定するので、ガラス板13が大型化してその重量が増大しても、第一及び第二の型材9,10との取付強度を確保することができる。
(6)第一の型材9の室内側に向かう端部を発光させることができるので、各ルーバー1間から外光を採り入れるとき、遮光性を備えた第一の型材9の端部と各ルーバー1間との明度差を小さくして、穏やかな視界を確保することができる。
(7)図7に示すように、各ルーバー1を半開状態とすると、各ルーバー1の中間部ではガラス板13で屈折した柔らかな外光を採り入れることができる。
(8)図8に示すように、各ルーバー1を全閉状態若しくは全閉に近い角度まで回動させた状態でLED16を点灯させると、各ルーバー1の中間部ではLED16の光がガラス板13で反射し、透過し、あるいは屈折するため、ガラス板13を緑色に発光させて美観を向上させることができる。
(9)第二の型材10の下端にダウンライト22を設けたので、各ルーバー1の下端部の視認性を向上させて安全性を向上させることができるとともに、美観を向上させることができる。
(第二の実施の形態)
図9は、第二の実施の形態を示す。この実施の形態は、各ルーバー1の上端部においても第一及び第二の型材9,10間にガラス板29を取着したものである。ガラス板29は、第一の実施の形態と同様な構成により第一及び第二の型材9,10間に挟着固定されている。また、ガラス板29は透明ガラスあるいはすりガラスで構成される。その他の構成は、第一の実施の形態と同様である。
(1)各ルーバー1を回転させて、室内への採光量を調節することができる。
(2)各ルーバー1の下部をガラス板13としたので、各ルーバー1の上部で室内への採光量を調節しながら、各ルーバー1の下部から窓外の景観を楽しむことができる。また、各ルーバー1の下部から室内の床面に外光を採り入れることができる。
(3)ルーバー1の上部を断面船形の型材9,10で構成し、ルーバー1の下部を型材9,10の中心線に対し直交するガラス板13で構成したので、視覚的に斬新な縦型ルーバーを構成することができる。
(4)各ルーバー1の中間部で、第一及び第二の型材9,10でガラス板13を挟着固定し、各ルーバー1の上部では、第一及び第二の型材9,10を連結型材11を介して連結した。ルーバー1の下部をガラス板13のみで構成し、ルーバー1の中間部は断面船形のルーバーからガラス板13を突出させて、視覚的に斬新な縦型ルーバーを構成することができる。
(5)第一及び第二の型材9,10でガラス板13をボルト12により挟着固定するので、ガラス板13が大型化してその重量が増大しても、第一及び第二の型材9,10との取付強度を確保することができる。
(6)第一の型材9の室内側に向かう端部を発光させることができるので、各ルーバー1間から外光を採り入れるとき、遮光性を備えた第一の型材9の端部と各ルーバー1間との明度差を小さくして、穏やかな視界を確保することができる。
(7)図7に示すように、各ルーバー1を半開状態とすると、各ルーバー1の中間部ではガラス板13で屈折した柔らかな外光を採り入れることができる。
(8)図8に示すように、各ルーバー1を全閉状態若しくは全閉に近い角度まで回動させた状態でLED16を点灯させると、各ルーバー1の中間部ではLED16の光がガラス板13で反射し、透過し、あるいは屈折するため、ガラス板13を緑色に発光させて美観を向上させることができる。
(9)第二の型材10の下端にダウンライト22を設けたので、各ルーバー1の下端部の視認性を向上させて安全性を向上させることができるとともに、美観を向上させることができる。
(第二の実施の形態)
図9は、第二の実施の形態を示す。この実施の形態は、各ルーバー1の上端部においても第一及び第二の型材9,10間にガラス板29を取着したものである。ガラス板29は、第一の実施の形態と同様な構成により第一及び第二の型材9,10間に挟着固定されている。また、ガラス板29は透明ガラスあるいはすりガラスで構成される。その他の構成は、第一の実施の形態と同様である。
このような構成により、ガラス板29で第一の実施の形態のルーバー1の中間部のガラス板13と同様な作用効果を得ることができる。
上記実施の形態は、以下の態様で実施してもよい。
・ガラス板13は、透明ガラス以外のすりガラス等としてもよい。
・ガラス板13,29に代えて、透光性を備えたアクリル板、ポリカーボネート板等の合成樹脂板を使用してもよい。
上記実施の形態は、以下の態様で実施してもよい。
・ガラス板13は、透明ガラス以外のすりガラス等としてもよい。
・ガラス板13,29に代えて、透光性を備えたアクリル板、ポリカーボネート板等の合成樹脂板を使用してもよい。
1…ルーバー、9,10…型材、13,29…板材(ガラス板)、16…発光体(発光ダイオード)、22…発光体(ダウンライト)。
Claims (7)
- 多数のルーバーを垂直方向の回転軸心を中心として回転可能に支持した縦型ルーバーにおいて、
前記ルーバーに発光体を備えたことを特徴とする縦型ルーバー。 - 前記発光体は、前記ルーバーの室内側の端部に設けたことを特徴とする請求項1記載の縦型ルーバー。
- 前記発光体は、前記ルーバーを構成する型材の下端から下方を照射することを特徴とする請求項1記載の縦型ルーバー。
- 前記発光体は、前記ルーバーを構成する型材の室内側の端部において、該型材の上下方向の全長に亘って設けた発光ダイオードと、前記ルーバーを構成する型材の下端から下方を照射するダウンライトとで構成したことを特徴とする請求項1記載の縦型ルーバー。
- 前記ルーバーは、前記型材の中心線に直交する方向に延びる透明な板材を備えたことを特徴とする請求項4記載の縦型ルーバー。
- 前記ルーバーの上部を遮光性を備えた型材で形成し、前記ルーバーの下部を透明な板材で構成し、前記発光ダイオードを前記型材の室内側の端部に設け、前記ダウンライトを前記型材の下端部に設けて、前記板材の下端部を照射可能としたことを特徴とする請求項4記載の縦型ルーバー。
- 前記板材をガラス板で形成したことを特徴とする請求項5又は6記載の縦型ルーバー。
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2006
- 2006-05-26 JP JP2006146902A patent/JP2007315083A/ja active Pending
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