JP2005297526A - 装飾模様付粘土造形物の制作方法 - Google Patents

装飾模様付粘土造形物の制作方法 Download PDF

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Abstract

【課題】 立体粘土造形物の表面に自分で描いた装飾模様、印刷された装飾模様や写真等を表出させて立体造形と表面装飾が同時に行なえる装飾模様付粘土造形物の制作方法を提供する。
【解決手段】
雌型の裏側面を上にして装飾模様紙を敷設してこの紙の上から雌型に粘土を押圧し、雌型から脱型後乾燥させ、粘土表面に紙が貼着され装飾模様紙と粘土が一体となった装飾模様付粘土造形物を作製することによって、立体造形と同時に表面装飾を行なうことのできる装飾模様付粘土造形物の制作が可能であることを見出したのである。雌型の裏側面を上にして敷設する装飾模様紙の模様は、手書きの装飾模様はもちろん印刷された印刷模様や写真でも、この装飾模様が立体粘土造形物の表面に表出させることが可能である。装飾模様紙の厚みは、5〜50g/mの範囲が好適である。装飾模様付粘土造形物の粘土は、油粘土、樹脂粘土、紙粘土、陶磁器用粘上等いずれの粘土でも良く、従来、粘土が雌型に付着してしまい容易に離型することができないとされていたいかなる粘土でも使用することを可能としたのである。
【選択図】 図1

Description

本発明は、薄口装飾模様紙と雌型を使い、立体粘土造形物の表面に自分で描いた装飾模様、印刷された装飾模様や写真等を表出させて立体造形と表面装飾が同時に行なえる装飾模様付粘土造形物の制作方法に関するものである。
本出願人は、各種の造形教育材料として定評のあるオークレイ、フォルモ、クレア等と言う商品名で、多くの粘土製品を効果的な造形、色彩学習に提供し、更にホビー材料として人形専用粘土、造花専用粘土、多目的の超軽量粘土などの研究開発を行ない多彩な製品展開を成し遂げている。例えば、特願2002−382059、特願2003−117614等において、粘土を用いて手工芸用として容易に作製することのできる子供の手形或いは足形又はペットの手形或いは足形等を、実物と同様の雄型で提供することのできる手形或いは足形の製造方法に関する技術を開示している。
特開2002−104868公報に於て、安全性に優れると共に、簡易且つ明瞭な手形や足形の採取が可能な粘土粗生物が開示されている。しかし単に適度な押圧を加えて手形や足形を採取することのできる粘土組成物に付いて述べているのみで、立体造形と表面装飾を同時に行なうことのできる技術については未開示である。
特開2002−311814公報に於て、油粘土、樹脂粘土、紙粘土等を使用して教材用模型の作製方法及び教材用模型に関する技術が開示されている。しかし本公報に係る教材用模型の作製方法は、模型を描写したテンプレートを作製し、このテンプレートを基準に各種の粘土で造形し、その後この表面にコート処理するものであり、立体造形と表面装飾を同時に行なうことのできる技術については未開示である。
本発明は、このような課題に鑑み発明されたものであって、従来粘土の立体造形物の表面に色付け、模様、書き込み等を行ない装飾を施す場合、粘土の立体造形物を成形し、乾燥後粘土用のペイントを用いて色付け等を行なっていた。このため完成した粘土の立体造形物に手書きで色付け等をしなければならないなど装飾技法の自由度が狭かった。このような色付け、模様、書き込み等を予め紙にしておき、この紙が粘土の離型紙としての働きをすると共に、立体造形と同時に装飾をも行なうことのできる技術はは従来存在しなかった。しかも予め紙に色付け、模様、書き込み等手書きで行なうのみでなく、印刷することや写真による焼き付け等でもできる様な装飾技法の自由度を大幅に拡大することが望まれていたのである。又雌型に粘土を押圧して立体粘土造形物を作製する場合、大半の粘土が雌型に付着してしまい容易に離型することができない、離型の容易にできる粘土でなければ使用することができなかった。例えば代表的な紙粘土、石粉系粘土、油粘土、炭カルを中心にした粘土等は離型性が悪く型から取ることができなかった。雌型の細工を微細にすればするほど粘土の離型性は悪くなり、雌型に粘土を押圧して立体粘土造形物を作製することは困難であった。本発明は、係る要請に答えることのできるもので、一般では難しいとされる完成度の高い作品を、子供やシルパーの方々まで簡単、短時間で制作することができ、繊細な立体造形物を容易且つ正確に作製し、しかも立体造形と同時に表面装飾を行なうことのできる装飾模様付粘土造形物の制作方法を提供するものである。
上記のごとき課題を解決するため鋭意技術開発を行なった結果、雌型の裏側面を上にして薄口装飾模様紙を敷設してこの紙の上から雌型に粘土を押圧し、雌型から脱型後乾燥させ、粘土表面に紙が貼着され薄口装飾模様紙と粘土が一体となった立体粘土造形物を作製することによって、立体造形と同時に表面装飾を行なうことのできる装飾模様付粘土造形物の制作が可能であることを見出したのである。雌型の裏側面を上にして敷設する薄口装飾模様紙の模様は、手書きの装飾模様はもちろん印刷された印刷模様や写真でも、この薄口装飾模様が立体粘土造形物の表面に表出させることが可能である。薄口装飾模様紙の厚みは、2〜20g/mの範囲が好適である。装飾模様付粘土造形物の粘土は、油粘土、樹脂粘土、紙粘土、陶磁器用粘土等いずれの粘土でも良く、雌型と粘土の間に薄口装飾模様紙をはさむことによって離型性が高まり、従来、粘土が雌型に付着するため容易に離型することができないとされていたいかなる粘土でも使用することを可能としたのである。
本願発明に使用する雌型は、立体造形となる雄型粘土造形物を形成することのできるものであれば良く、その材質はプラスチック、発泡プラスチック、木、石膏、アルミニウムなどいずれも使用することができる。
雌型の裏側面を上にして敷設する薄口装飾模様紙は、立体粘土造形物の表面装飾を行なうと共に雌型から粘土を容易に離型させることのできる離型紙としての効果を有するものである。薄口装飾模様紙は表面に各種の模様を手書き、印刷、写真の焼き付け等ができるものであり、微細な雌型であっても雌型全体に隙間無く敷設することができ、粘土の離型の際に粘土に完全に密着して貼着すると共に、粘土が乾燥しても装飾模様付粘土造形物から剥離しない。粘土自体にパルプ繊維と糊成分が含まれていることで、薄口装飾模様紙が乾燥前の粘土の水分にしっかりと貼着し違和感無く一体化する。更に透明の薄口装飾模様紙を使用しカラー粘土を使用することにより、複合的な表現方法も可能である。
薄口装飾模様紙として使用することのできる紙の厚みは、m当たり5〜50gの範囲のものが好適である。あまり厚い紙では繊細な雌型の隅々にまで均等に紙を敷設することができないからである。
紙は大きく分けて「紙」と段ボールなどの材料になる「板紙」に分けられ、「紙」は用途によって「印刷・情報用紙」、「包装用紙」、「衛生用紙」、「雑種紙」の四種類に分けることができる。本発明に於て使用することのできる紙は薄いものでなければならず、四種類に分類した中で「衛生用紙」の範畴に属するものであり、例えばティシュペーパー、化粧用紙、紙タオル、ナプキン等で、これらは薄口紙が何枚か重ね合わされているものであり、これらを剥離して1枚のみ使用する。
薄口装飾模様紙は薄いものであるため、これに直接手書きで模様等を書き込むことはできるが、模様を印刷したり写真を焼き付けしたりする場合は、貼着及び剥離の容易にできる台紙の上に紙を貼着し、この上から印刷模様を印刷したり写真を焼き付けし、台紙から剥離して使用する。即ち、コピー用紙ほどの厚紙に貼着及び剥離が容易にできるマルチ糊剤を塗って、薄口装飾模様紙を貼着し印刷或いは写真の焼き付けを行ない厚紙から剥離して使用する。又薄口装飾模様紙が1枚では薄いため印刷等ができない場合は、これを2〜3枚重ね合わせて厚くして印刷等をし、使用する場合にこれを剥離して印刷等のされている面を1枚使用することもできる。写真の焼き付けは、デジカメで写真を撮りパソコンを用いて容易に焼き付けることができる。
従来雌型に粘土を押圧して立体粘土造形物を制作することは、粘土の種類によって離型性に多少の違いはあるが、雌型に粘土が付着して完全に離型することができず、微細な形状の造形物を作製することは至難であった。本発明になる装飾模様付粘土造形物の制作方法に於ては、粘土の如何を問わずいかなる種類の粘土を使用しても雌型の裏側面を上にして薄口装飾模様紙を敷設してこの紙の上から雌型に粘土を押圧し、雌型から脱型後乾燥させ、粘土表面に紙が貼着され薄口装飾模様紙と粘土が一体となった装飾模様付粘土造形物を作製することによって、立体造形と同時に表面装飾を行なうことのできる装飾模様付粘土造形物の制作が可能となった。雌型の裏側面を上にして敷設する薄口装飾模様紙の模様は、手書きの装飾模様はもちろん印刷された印刷模様や写真でも、この装飾模様が立体粘土造形物の表面に表出させることができた。装飾模様付粘土造形物の粘土は、油粘土、樹脂粘土、紙粘土、石粉粘土、陶磁器用粘土等いずれの粘土でも良く、従来、粘土が雌型に付着してしまい容易に離型することができないとされていたいかなる粘土でも使用することを可能としたのである。
本発明は、薄紙の薄口装飾模様紙を雌型の裏側面を上にして敷設することによって、雌型と粘土との離型紙として優れた効果を示すばかりでなく、更に装飾模様付粘土造形物の一体造形と表面化粧という二重の効果を合わせ有するものであることを示すことができたのである。
本発明を実施する場合、使用する雌型はオレフィン系プラスチックを成形したものが好ましく、その形態は立体造形、オブジェ、キーホルダー、ストラップ、ブローチ、フォトフレーム、立体絵葉書等の用途として使用できるものが好適である。
薄口装飾模様紙として使用する紙の厚みは、m当たり2〜20gの範囲のものが好適である。あまり厚い紙では繊細な雌型の隅々にまで均等に紙を敷設することができないからである。紙の種類は、「衛生用紙」の範畴に属するものであり、例えばティシュペーパー、化粧用紙、紙タオル、ナプキン等であり、これらは薄口紙を何枚か重ね合わせて構成されているので、これらを剥離して完全に1枚として使用する。
装飾模様付粘土造形物の粘土は、油粘土、樹脂粘土、紙粘土、石粉粘土、陶磁器用粘土等いずれの粘土でも良いが、軽量の装飾模様付粘土造形物を制作する場合は、粘土の構成粗成物としてガラスマイクロバルーン或いは/又はプラスチックバルーンの一種又は二種含有する粘土を使用する。粘土は乾燥して硬化するものが好ましい。
本発明の実施例を図面をもとにして詳述する。
実施例1 図1は、本発明の制作手順を示したもので、裏側面を上にしたプラスチック製の貝の雌型、その上に敷設する装飾模様紙、雌型に埋め押圧するための粘土を示したものである。図2は雌型に装飾模様紙を敷設して雌型を粘土で埋めて粘土を押圧している状態を示したものである。この装飾模様紙を透明にしたと仮定した場合の想像図が図3である。雌型から粘土を離型させ自然乾燥させて粘土を固めている状態が図4である。装飾模様紙は離型紙として優れた効果があり雌型に埋め込まれた粘土は、微細な形状を有するの粘土造形物を完全に離型することができた。図5は粘土が乾燥硬化した後、装飾模様紙を裏返しにした状態である。
図6は、裏返しにした装飾模様紙の粘土が完全に固まった時点で、鋏を使い余分な装飾模様紙及び粘土を切り取っている状態を示したものである。完成した貝の形をした装飾粘土造形物を図7に示した。更にこの貝の形をした装飾粘土造形物をネックレスのトップ素材として利用したのが図8である。
本実施例に於て使用した貝の雌型は、ポリオレフィン系プラスチックを真空成形したものである。装飾模様紙は、一般にレストラン等で使用されているナプキンに装飾模様を印刷して、印刷された表面の1枚を剥離して使用した。装飾模様紙の重量は12.5g/mである。粘土は、粒度が100μm以下の3M社製ガラスマイクロバルーンを55重量部、繊維長が3mm以下である粉末パルプを20重量部、水溶性合成糊剤としてカルボキシルメチルセルロースを15重量部、及び水を150〜200重量部加えて混練りし作製した。乾燥硬化後の貝の装飾粘土造形物の比重は0.8以下の軽量なものであった。
実施例2 図9は、フォトフレームの制作手順を示したもので、裏側面を上にしたプラスチック製のフォトフレームの額の部分の雌型、その上に敷設する装飾模様紙、雌型に埋め押圧するための粘土を示したものである。図10は雌型に装飾模様紙を敷設して雌型を粘土で埋めて粘土を押圧している状態を示したものである。この装飾模様紙を透明にしたと仮定した場合の想像図が図11である。雌型から粘土を離型させ自然乾燥させて粘土を固めている状態が図12である。装飾模様紙は離型紙として優れた効果があり雌型に埋め込まれた粘土は、微細な形状を有するの粘土造形物を完全に離型することができた。図13は粘土が乾燥硬化した後、装飾模様紙を裏返しにした状態である。
図14は、裏返しにした装飾模様紙の粘土が完全に固まった時点で、鋏を使い余分な装飾模様紙及び粘土を切り取っている状態を示したものである。完成したフォトフレームの額の部分の装飾粘土造形物と木製のフォトフレーム本体を図15に示した。フォトフレームの額の部分の装飾粘土造形物と木製のフォトフレーム本体を工作用接着剤で貼付けて完成したフォトフレームを図16に示した。
実施例2に於て使用したフォトフレームの雌型も実施例1と同様、ポリオレフィン系プラスチックを真空成形したものである。装飾模様紙も実施例1と同様、一般にレストラン等で使用されているナプキンに実施例1とは異なる装飾模様を印刷して、印刷された表面の1枚を剥離して使用した。装飾模様紙の重量は12.5g/mである。粘土も実施例1と同様、粒度が100μm以下の3M社製ガラスマイクロバルーンを55重量部、繊維長が3mm以下である粉末パルプを20重量部、水溶性合成糊剤としてカルボキシルメチルセルロースを15重量部、及び水を150〜200重量部加えて混練りし作製した。乾燥硬化後のフォトフレームの額の部分の装飾粘土造形物の比重は、実施例1と同様0.8以下の軽量なものであった。
本発明になる装飾模様付粘土造形物の制作方法の技術は、従来極めて困難とされていた雌型に粘土が付着して離型しにくいという問題を解決したばかりでなく、立体造形と表面装飾を同時一体に行なうことができ、一般では困難とされていた完成度の高い作品を小さな子供やシルバーの方々まで簡単、容易、且つ短時間で制作することができるようになり。多くの粘土製品を効果的な造形、色彩学習更にホビー材料として広く利用することを可能ならしめたのである。
実施例1の貝の制作手順を示したものである。 雌型の裏側面を上にして装飾模様紙を敷設し粘土を押圧している状態。 装飾模様紙を透明にしたと仮定した場合の想像図。 雌型から粘土を離型させた状態。 図4を裏返しにした状態。 図5の余分な粘土と装飾模様紙を切り取っている状態。 完成した貝の装飾模様付粘土造形物。 貝の装飾模様付粘土造形物をネックレスの素材として利用した作品。 実施例2のフォトフレームの額の制作手順を示したものである。 雌型の裏側面を上にして装飾模様紙を敷設し粘土を押圧している状態。 装飾模様紙を透明にしたと仮定した場合の想像図。 雌型から粘土を離型させた状態。 図12を裏返しにした状態。 図13の余分な粘土と装飾模様紙を切り取っている状態。 完成したフォトフレームの額の部分と木製フォトフレーム本体 フォトフレームの完成図
符号の説明
1.粘土
2.装飾模様紙1
3.貝の雌型
4.押圧状態
5.装飾模様紙と粘土が一体となった状態の裏側
6.装飾模様紙と粘土が一体となった状態の表側
7.鋏
8.貝の装飾模様付粘土造形物
9.ネックレス
10.装飾模様紙2
11.フォトフレームの額の部分の雌型
12.フォトフレームの額の部分
13.木製のフォトフレーム本体
14.フォトフレーム

Claims (4)

  1. 雌型の裏側面を上にして薄口装飾模様紙を敷設してこの紙の上から雌型に粘土を押圧し、雌型から脱型後乾燥させ、粘土表面に紙が貼着され薄口装飾模様紙と粘土が一体となった装飾模様付粘土造形物を作製することを特徴とする装飾模様付粘土造形物の制作方法。
  2. 雌型の裏側面を上にして敷設する薄口装飾模様紙の模様が印刷された印刷模様で、この印刷模様が雄型粘土造形物と一体となり表面に表出することを特徴とする請求項1記載の装飾模様付粘土造形物の制作方法。
  3. 雌型の裏側面を上にして敷設する薄口装飾模様紙が写真をプリントしたもので、この写真が雄型粘土造形物と一体となり表面に表出することを特徴とする請求項1記載の装飾模様付粘土造形物の制作方法。
  4. 薄口装飾模様紙の厚みが5〜50g/mの範囲であることを特徴とする請求項1記載の装飾模様付粘土造形物の制作方法。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2009083452A (ja) * 2007-10-02 2009-04-23 Nachiko Okubo 色柄模様付き粘土シートの製造方法および粘土造形物の製造方法
CN102092229A (zh) * 2010-12-03 2011-06-15 刘云峰 泥制装饰品制作工艺

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