JP2002243266A - ベッド用個別型空気調和機 - Google Patents

ベッド用個別型空気調和機

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JP2002243266A
JP2002243266A JP2001037291A JP2001037291A JP2002243266A JP 2002243266 A JP2002243266 A JP 2002243266A JP 2001037291 A JP2001037291 A JP 2001037291A JP 2001037291 A JP2001037291 A JP 2001037291A JP 2002243266 A JP2002243266 A JP 2002243266A
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JP
Japan
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bed
air
beds
air conditioner
indoor unit
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JP2001037291A
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English (en)
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Yoshitaka Yamamoto
善貴 山本
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Daikin Industries Ltd
Original Assignee
Daikin Industries Ltd
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Publication date
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F24HEATING; RANGES; VENTILATING
    • F24FAIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
    • F24F2221/00Details or features not otherwise provided for
    • F24F2221/38Personalised air distribution

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 病室用ベッド等同一室内中における複数のベ
ッドの個別の空調を可能とする。 【解決手段】 複数のベッドB1〜B6が設置され、それ
ら各ベッドB1〜B6の各々が所定の仕切部材C1〜C6
相互に略独立した空間に仕切られてなる空気調和環境H
Rにおいて、室内機ユニットRU1〜RU6を上記各ベッ
ドB1〜B6に対応して上記各ベッドB1〜B6の下方に任
意に設置することができる複数の小型小容量タイプのも
のに構成し、上記各ベッドB1〜B6の下部空間を利用し
て有効に空気調和を行えるようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本願発明は、ベッド用の個別
型空気調和機の構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に病院Hの病室HR等の空気調和環
境では、例えば図6および図9に示すように、複数の入
院患者M1〜M6用の複数のベッドB1〜B6が設置され、
それらの各々が所定の仕切部材であるカーテンC1〜C6
によって略相互に独立した生活空間S1〜S6に仕切られ
ている。
【0003】そして、このような病室HRの場合にも、
病室HR以外の通常の部屋の場合と同じく、例えば天井
中央部(図6)又は窓上方の壁面側中央(図9)の何れ
かに各々所定のタイプの空気調和機A1(天井埋込型空
気調和機),A2(壁掛型空気調和機)が設置されて強
制対流方式での病室HR内の空気調和(冷暖房/清浄)
が行われるようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記従来の
空気調和機構造の場合、図6および図9各々の空気調和
機設置形態共に、次のような問題がある。
【0005】(1) 複数のベッドB1〜B6部が各々カ
ーテンC1〜C6で仕切られているため、空気調和機
1,A2からの風が病室HR内全域に行き渡らず、各ベ
ッドB1〜B6間で温度ムラを生じる。
【0006】例えば図6の天井埋込タイプA1の場合、
一般に4方吹き構造が採用され、ベッドB2,B5方向お
よび中央の通路8方向には十分な温調空気が行き渡る
が、それ以外のベッドB1,B3,B4,B6内には有効に
温調空気が供給されない。
【0007】また、図9の壁掛タイプA2の場合、一般
に前面吹き構造が採用されるので、空気調和機A2に近
いベッドB3,B6および中央通路8には有効に温調空気
が供給されるが、それから遠くなるベッドB2,B5,B
1,B4ほど温調空気が供給されにくくなる。
【0008】(2) また天井埋込タイプの空気調和機
1の場合、例えば図7に示すように、低風速で暖房を
行うと、暖かい空気が下方まで降りて来ず、患者への有
効な暖房を行うことができない。すなわち、上下方向の
温度ムラが各ベッドB1〜B6に共通に生じる。
【0009】(3) 一方、上記(2)の場合、その対
策として、例えば図8のように吹出風量をアップしたと
すると、患者M1〜M6の頭部へのドラフト感が高くなる
一方、床面上の埃が舞い上って、病室HR内の空気が汚
染される。
【0010】(4) また、その場合、上記(1)の理
由により各ベッドB1〜B6間の温度ムラ自体も増大して
しまう。
【0011】(5) もちろん、上記(2)〜(4)の
問題は、上記図9の壁掛タイプの場合にも程度の差はあ
るものの略共通している。
【0012】これらの問題点を改善するために、もちろ
ん床置型の空気調和機を採用することも考えられるが、
床置型の場合、床面積を制約するし、上記のような病室
に設置した場合、各種医療機器の搬入、搬出の邪魔にな
る。
【0013】本願発明は、このような問題を解決するた
めになされたもので、室内機ユニットを各ベッドに対応
して各ベッド下方の壁際等に任意に設置することができ
る複数の小型小容量タイプのものとし、当該各ベッドの
下部空間を利用して、上述のような問題を招くことなく
有効に空気調和を行えるようにしたベッド用個別型空気
調和機を提供することを目的とするものである。
【0014】
【課題を解決するための手段】本願発明は、上記の目的
を達成するために、次のような課題解決手段を備えて構
成されている。
【0015】(1) 請求項1の発明 この発明のベッド用個別型空気調和機は、複数のベッド
1〜B6が設置され、それら各ベッドB1〜B6の各々が
所定の仕切部材C1〜C6で相互に略独立した空間に仕切
られてなる空気調和環境HRにおいて、室内機ユニット
RU1〜RU6を上記各ベッドB1〜B6に対応して上記各
ベッドB1〜B6の下方に任意に設置することができる複
数の小型小容量タイプのものに構成し、上記各ベッドB
1〜B6の下部空間を利用して有効に空気調和を行えるよ
うになっている。
【0016】したがって、このような構成によると、各
々カーテン等所定の仕切部材C1〜C6で仕切られた個々
のベッドB1〜B6の周りを個別に空調できるようになる
ため、例えば患者等ユーザー毎の体調、好みに合わせた
最適な空調が可能となる。
【0017】また冷温風が、直接体に吹き付けられるこ
とによる不快感を防ぐことができ、ドラフトを解消でき
る。
【0018】さらに、室内機ユニットRU1〜RU6の空
気吹き出し位置が、可及的に患者の近くに位置すること
になるため、吹出風速を十分に遅く設定することがで
き、床面からの埃の舞い上がりを防いで、室内空気の高
清浄度を確保することができる。
【0019】そして、一般の床置型のように通路に設置
しなくて済むために、病室等に適用しても医療機器等搬
入搬出のじゃまにならない。
【0020】(2) 請求項2の発明 この発明のベッド用個別型空気調和機は、上記請求項1
の発明において、上記各室内機ユニットRU1〜RU
6は、当該ベッドB1〜B6の頭部端4a側下方に位置し
て設置され、当該ベッドB1〜B6の頭部端4a側から足
部端4b側方向上方に向けて温調空気を吹き出すように
構成されている。
【0021】したがって、このような構成の室内機ユニ
ットRU1〜RU6では、それぞれが運転駆動されると、
例えば各ベッドB1〜B6の頭部端4a側下方から足部端
4b側上方に向けて温調された空気が吹き出され、例え
ば病室の患者等ユーザーの頭部にドラフト感を与えるこ
となく、個々のベッドB1〜B6を足元側から包み込むよ
うな形での快適な空気調和を行うことが可能となる。
【0022】(3) 請求項3の発明 この発明のベッド用個別型空気調和機は、上記請求項1
又は2の発明において、上記各室内機ユニットRU1
RU6は、それぞれ個別に吹出空気の温度および風量を
調節できるように構成されている。
【0023】そのため、各室内機ユニットRU1〜RU6
からの吹出空気の温度、風量の任意の調節により、例え
ば患者等ユーザー毎の体調に合わせた最適な空調が可能
となる。
【0024】(4) 請求項4の発明 この発明のベッド用個別型空気調和機は、上記請求項
1,2又は3の発明において、上記空気調和環境HRが
病院Hの病室HRであり、複数のベッドB1〜B6が当該
病室HR内の入院患者M1〜M6用のベッドとなってい
る。
【0025】したがって、このような構成では、当該病
院Hの病室HRのベッドB1〜B6において、上述した請
求項1,2又は3の発明の作用が、有効かつ適切に実現
される。
【0026】
【発明の実施の形態】図1〜図5は、本願発明の実施の
形態に係るベッド用個別型空気調和機の構成を示してい
る。
【0027】先ず、全体的な構成を示す図1〜図3にお
いて、符号HRは前述した従来例の場合と同様の病院H
における入院施設としての病室であり、例えば両開き扉
1を備えた出入口2を介して廊下3側と連絡されている
るこの病室HR内には、その広さに応じた数の複数の患
者M1〜M6用のベッドB 1〜B6が所定の間隔を保って複
数列状態で壁7,7寄りに設置され、各々カーテンレー
ルを介して開閉自由に吊設された所定の仕切部材である
カーテンC1〜C6により、相互に略独立した生活空間S
1〜S6を形成するように周囲が仕切られている。
【0028】これら各ベッドB1〜B6は、相対的に高さ
の高い手摺5aの付いた頭部端4a側の方を壁7,7側
に、足部端4b側の方を中央の通路8側に向けて配列さ
れている。
【0029】一方、符号RU1〜RU6は、上記各ベッド
1〜B6に個別に対応して設けられた複数の室内機ユニ
ットであり、それぞれ冷媒配管および電気配線ユニット
1,L2を介して屋外に設置されている共通の(1台
の)室外機ユニットOUと冷暖房用の可逆冷凍回路を形
成するように接続されている。
【0030】これらの室内機ユニットRU1〜RU6は、
例えば図4に示すように、偏平な箱型ケーシング10の
上面10a側に空気吸込口11、前面10b側に空気吹
出口15を有し、その内側の上記空気吸込口11から空
気吹出口15に到る送風路に順次フィルタ12、空気熱
交換器13、クロスフローファン14を介設した小型小
容量タイプのものよりなっており、上記各ベッドB1
6の頭部端4a側底部フレーム4c下方の空き空間内
に上下左右および前後方向に十分な余裕をもって設置さ
れている。そして、その前面側の空気吹出口15は、若
干上方に向けて空気を吹き出すように吹出角が設定され
ている。
【0031】したがって、このような構成の室内機ユニ
ットRU1〜RU6では、それぞれが運転駆動されると、
例えば図1〜図3に示されるように、矢印(イ)で示す
ように上記空気吸込口11から病室HR内の空気が吸込
まれ、フィルタ12で清浄化され、空気熱交換器3で熱
交換された後に、空気吹出口15を介して、上記各ベッ
ドB1〜B6の頭部端4a側下方から足部端4b側上方に
向けて温調空気(ロ)が吹き出され、患者M1〜M6の頭
部にドラフト感を与えることなく、個々のベッドB1
6を足元側から包み込むような形で快適な空気調和を
行うことが可能となる。
【0032】そのため、各室内機ユニットRU1〜RU6
からの吹出空気の温度、風量の任意の調節により、患者
1〜M6毎の体調や好みに合わせた最適な空調が可能と
なる。
【0033】また、空気吹出口15の位置が可及的に患
者M1〜M6の近くにあることから、その温調空気の吹出
風速を、十分に遅く設定することができ、床面からの埃
等の舞い上がりを生じさせなくて済むので、可及的に病
室HR内の空気の清浄度を高く確保することができる。
【0034】そして、一般の床置型空気調和機のように
通路に設置しなくて良いために、医療機器等の搬入、搬
出のじゃまにもならない。
【0035】(変形例)なお、上記図1〜図4の実施の
形態では、図4に例示したように、室内機ユニットRU
1〜RU6を床面上に水平な形で可及的に低く設置するよ
うにし、本体ケーシング10の上方位置から空気を吸込
んで同本体ケーシング10前面の床面近くから上方に向
けて吹き出させるようにしたが、これは例えば図5に示
すように、図4のものと同一の本体ケーシング10を上
下方向に立てることによって縦型構造にするとともに壁
7側に密着させて設置し、例えば図5中の矢印(イ)で
示すように前方から吸込んだ空気を矢印(ロ)で示すよ
うに比較的高い位置からベッドB1〜B6の足部端4b側
上方に向けて吹き出させるようにすることもできる。
【0036】このようにすると、ベッドB1〜B6下方に
余裕空間ができ、この余裕空間を更に他の用途に有効活
用することができる。
【0037】
【発明の効果】以上の結果、本願発明の空気調和機によ
ると、病室等複数のベッド空間に適した快適性の高い空
気調和システムを低コストに提供できるようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本願発明の実施の形態に係るベッド用個別型空
気調和機の概略的な構成を示す病室部分の平面図であ
る。
【図2】同正面図である。
【図3】同側面図である。
【図4】同要部の斜視図である。
【図5】同要部の別の設置形態の斜視図である。
【図6】従来の第1例に係る空気調和機の概略的な構成
を示す病室部分全体の平面図である。
【図7】同正面図である。
【図8】同正面図での作用を示す説明図である。
【図9】従来の第2例に係る空気調和機の概略的な構成
を示す病室部分全体の平面図である。
【符号の説明】
HRは病室、B1〜B6はベッド、C1〜C6はカーテン、
RU1〜RU6は室内機ユニットである。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数のベッド(B1)〜(B6)が設置さ
    れ、それら各ベッド(B1)〜(B6)の各々が所定の仕
    切部材(C1)〜(C6)で相互に略独立した空間に仕切
    られてなる空気調和環境(HR)において、室内機ユニ
    ット(RU1)〜(RU6)を上記各ベッド(B1)〜
    (B6)に対応して上記各ベッド(B1)〜(B6)の下
    方に任意に設置することができる複数の小型小容量タイ
    プのものに構成し、上記各ベッド(B1)〜(B6)の下
    部空間を利用して有効に空気調和を行えるようにしたこ
    とを特徴とするベッド用個別型空気調和機。
  2. 【請求項2】 各室内機ユニット(RU1)〜(RU6
    は、当該ベッド(B 1)〜(B6)の頭部端(4a)側下
    方に位置して設置され、当該ベッド(B1)〜(B6)の
    頭部端(4a)側から足部端(4b)側方向上方に向け
    て温調空気を吹き出すように構成されていることを特徴
    とする請求項1記載のベッド用個別型空気調和機。
  3. 【請求項3】 各室内機ユニット(RU1)〜(RU6
    は、それぞれ個別に吹出空気の温度および風量を調節で
    きるように構成されている特徴とする請求項1又は2記
    載のベッド用個別型空気調和機。
  4. 【請求項4】 空気調和環境(HR)が病院(H)の病
    室(HR)であり、複数のベッド(B1)〜(B6)が当
    該病室(HR)内の入院患者用のベッドであることを特
    徴とする請求項1,2又は3記載のベッド用個別型空気
    調和機。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN105180293A (zh) * 2015-11-05 2015-12-23 广州市唯金空调科技有限公司 一种床用落地两用式空调器
CN113237179A (zh) * 2021-06-24 2021-08-10 河南省肿瘤医院 一种多人病房空气净化系统及方法

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