JP2002178121A - 管引抜装置 - Google Patents
管引抜装置Info
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- JP2002178121A JP2002178121A JP2000377602A JP2000377602A JP2002178121A JP 2002178121 A JP2002178121 A JP 2002178121A JP 2000377602 A JP2000377602 A JP 2000377602A JP 2000377602 A JP2000377602 A JP 2000377602A JP 2002178121 A JP2002178121 A JP 2002178121A
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Abstract
う。 【解決手段】軸体支持ローラ54によって支持された軸
体40を管46に挿入した後、その先端部のチャック機
構108を駆動して管46の端部をチャックし、次い
で、移動体38を後退させて管46を引き抜く。引き抜
かれた管46は、台車36上に配列された管支持ローラ
62a〜62cによって支持された後、払い出される。
Description
金型によって製造された管を当該遠心鋳造金型から引き
抜くための管引抜装置に関する。
高速回転させ、注入した溶融金属を遠心力で金型内壁面
に張り付かせることで中空鋳造品である管を製造する遠
心鋳造法が知られている。
き抜く装置として、例えば、特開平4−13457号公
報に開示されたものがある。図1は、この管引抜装置2
の概略構成図である。
される第1台車6と、遠心鋳造装置4から離間した位置
に配設される第2台車8とを備える。遠心鋳造装置4
は、中空金型10を回転させて管12を製造するもの
で、第1台車6および第2台車8は、管12の軸線14
に沿ってそれぞれが移動可能に構成される。第2台車8
は、油圧シリンダ装置16によって軸線14方向に進退
可能な軸体18を有するとともに、長尺な軸体18が自
重によって垂れないように先端部側を支持する支持機構
20を有する。
を中空金型10から引き抜く場合、先ず、第2台車8が
第1台車6側に移動して連結され、その後、油圧シリン
ダ装置16が駆動されることで軸体18が管12に挿入
される。管12の端部から軸体18の先端部が突出する
と、その先端部に対して、図2に示すように、引掛部材
22が取り付けられる。次いで、管12との干渉を回避
するために支持機構20を軸体18から離間させた後、
再び油圧シリンダ装置16が駆動され、管12の引き抜
きが開始される。
退変位すると、端部に係合する引掛部材22によって管
12が第2台車8側に引き抜かれ、遠心鋳造装置4側に
配設された第1台車6上に載置される。次いで、第2台
車8が第1台車6を伴って後退することにより、管12
を遠心鋳造装置4から離間させる。その後、軸体18の
先端部から引掛部材22を取り外し、第2台車8のみを
さらに後退させることにより、軸体18を管12から抜
き取り、管12を第1台車6上に残置させる。このよう
にして管12の抜き取り作業が完了する。なお、管12
から抜き取られた軸体18の先端部側は、支持機構20
によって再び支持される。
装置2は、管12の引き抜きを行うための第2台車8
と、引き抜き作業中において管12を支持するととも
に、引き抜かれた管12を他の部位に移載するための第
1台車6とを必要としており、極めて複雑な構成となっ
ている。また、管12を中空金型10より引き抜くため
の引掛部材22は、管12の引き抜きの度に作業者が軸
体18に装着しなければならず、極めて作業性が悪いと
いう欠点が指摘されている。
合を解消するためになされたもので、簡易な構成で管の
引き抜き作業を効率的に行うことのできる管引抜装置を
提供することを目的とする。
めに、本発明は、管の中空部に挿入される軸体と、前記
軸体を前記管の軸線に沿って移動させる移動手段と、前
記軸体の先端部に配設され、拡縮可能に構成されること
で前記管の端部に係脱可能なチャック機構と、前記軸体
の後端部に配設され、前記軸体の軸線に沿って配設され
る連結ロッドを介して前記チャック機構を駆動するチャ
ック駆動手段と、前記軸体を支持する進退可能な軸体支
持手段と、前記軸体を介し前記チャック機構によって引
き抜かれた前記管を支持する管支持手段と、を備えるこ
とを特徴とする。
空部に挿入された後、その先端部に配設されたチャック
機構が管の端部に係合する。次いで、移動手段が軸体と
ともに後退することにより、管の抜き取りが行われる。
なお、抜き取られた管は、管支持手段によって支持され
る。また、管に挿入される以前に軸体を支持していた軸
体支持手段は、軸体より退避されることにより、管との
干渉が回避される。
管引抜装置30の側面構成を示す。管引抜装置30は、
基台32上にガイドレール34a、34bを介して載置
される台車36と、台車36上に載置される移動体38
(移動手段)と、移動体38に装着される軸体40とか
ら基本的に構成される。なお、管引抜装置30は、図1
に示す管引抜装置2と同様に、遠心鋳造装置42を構成
する中空金型44によって製造された管46を中空金型
44から引き抜くための装置である。
ール34a、34bに沿って矢印Y方向に移動可能に構
成される。台車36の上面部には、ガイドレール34
a、34bと直交する2本のガイドレール48a、48
bが配設される。一方のガイドレール48aには、ラッ
ク50が平行に配設される。
鋳造装置42寄りの部位にV字状溝部52を有する軸体
支持ローラ54(軸体支持手段)が配設される。軸体支
持ローラ54は、軸体40を下方向から支持するもので
あり、図6に示すように、ブラケット56によって軸支
され、台車36上に配設される昇降シリンダ58(支持
手段昇降機構)によって矢印Z方向に昇降可能に構成さ
れる。
は、軸体支持ローラ54側から所定間隔離間した状態
で、V字状溝部60a〜60cを有する管支持ローラ6
2a〜62c(管支持手段)が配列される。管支持ロー
ラ62a〜62cは、管46を下方向から支持するもの
であり、ブラケット64a〜64cによって軸支され
る。
すように、台車36上のガイドレール48a、48bに
係合する脚部66a、66bによって支持される移動テ
ーブル68を有し、この移動テーブル68上には、移動
体38をガイドレール48a、48bによって走行させ
るための自走用モータ70が装着される。移動テーブル
68の下面部に突出する自走用モータ70の駆動軸72
には、台車36上に配設されたラック50に噛合するピ
ニオンギア74が装着される。従って、移動体38は、
自走用モータ70の駆動作用下に台車36に沿って矢印
X方向に移動可能に構成される。
の部位には、図5に示すように、板部材76が配設され
ており、移動テーブル68の側面のストッパ77が当接
することにより、遠心鋳造装置42側の方向に対する移
動範囲が規制される。また、遠心鋳造装置42から離間
する側の移動テーブル68の側面にもストッパ78が配
設されており、このストッパ78が遠心鋳造装置42か
ら最も離間する台車36上の端部に配設された板部材8
0に当接することにより、遠心鋳造装置42から離間す
る方向に対する移動範囲が規制される。
ドロッド82a〜82dが立設しており、これらのガイ
ドロッド82a〜82dには、ガイドスリーブ84a〜
84dによって保持された状態で矢印Z方向に昇降可能
な下部プレート86が支持される。また、ガイドロッド
82a〜82dの上端部には、上部プレート88が固定
される。ガイドロッド82b、82d間には、上部プレ
ート88から下部プレート86に貫通するねじ部材90
が配設される。ねじ部材90は、上部プレート88に軸
支される一方、下部プレート86に螺合される。そし
て、上端部に軸体昇降機構を構成するハンドル部材92
が固定され、下端部が移動テーブル68に軸支される。
従って、下部プレート86は、ハンドル部材92を回転
させることにより、矢印Z方向に昇降可能に構成され
る。
は、移動テーブル68に形成した開口部94を介して下
方向に突出するブラケット96が装着されており、この
ブラケット96にチャック開閉用シリンダ98(チャッ
ク駆動手段)が固定される。また、ブラケット96に
は、連結部材100、101を介して軸体40の後端部
が固定される。チャック開閉用シリンダ98のシリンダ
ロッド102には、ジョイント104を介して連結ロッ
ド106が装着される。軸体40は、中空円筒状に構成
されており、連結ロッド106は、軸体40の中空部に
沿って配設される。
設されたガイド部材107を介して延在する軸体40の
先端部には、図8〜図10に示すように構成されるチャ
ック機構108が配設される。なお、図8は、図9のV
III−VIII線断面図を表し、図9および図10
は、図8のIX−IX線断面図を表す。
に連結部材110を介して装着されるブロック112を
有する。ブロック112は、図8に示すように、周方向
に120゜ずつ偏位して形成されるスリット部114a
〜114cを備え、各スリット部114a〜114cに
は、支軸115a〜115cにより爪部材116a〜1
16cが軸支される。爪部材116a〜116cは、ブ
ロック112の外周側の部位に係合部118a〜118
cを有する。また、各爪部材116a〜116cは、ブ
ロック112の内周側の部位に2つの傾斜面120a〜
120cおよび122a〜122cを有する。
06の先端部には、チャック機構108を構成する駆動
部材124が装着され、連結ロッド106に嵌合された
ピン109によって固定される。駆動部材124は、円
筒状を呈し、その外周面には、爪部材116a〜116
cに形成された傾斜面120a〜120cおよび122
a〜122cに当接することで係合部118a〜118
cをスリット部114a〜114cから出入させるテー
パ面126および128が形成される。この場合、連結
ロッド106の先端部側に形成されるテーパ面126
は、当該先端部側に拡径されて形成され、連結ロッド1
06の後端部側に形成されるテーパ面128は、当該先
端部側に縮径されて形成される。
は以上のように構成されるものでああり、次にその動作
について説明する。
体40の矢印Z方向に対する高さ調整を行う。この場
合、図7において、作業者がハンドル部材92を回転さ
せることにより、下部プレート86が矢印Z方向に変位
する。これに伴い、下部プレート86の下面部に連結さ
れたブラケット96を介して軸体40が矢印Z方向に変
位し、高さ調整が行われる。なお、軸体40の高さ調整
を行う際、昇降シリンダ58を駆動し、軸体支持ローラ
54の高さ調整も行う。
を駆動し、移動体38を矢印X方向に変位させることに
より、軸体40を遠心鋳造装置42によって製造された
管46内に挿入する。すなわち、自走用モータ70を駆
動し、駆動軸72を介してピニオンギア74を回転させ
ることにより、ピニオンギア74が噛合するラック50
を介して移動体38が矢印X方向に移動する。この結
果、軸体40が遠心鋳造装置42によって製造された管
46内に挿入される(図3参照)。
おいて、軸体40の下面部が軸体支持ローラ54によっ
て支持されているため、挿入中における軸体40の垂れ
がなく、挿入動作を確実に行うことができる。
が管46の端部から所定量突出した後、自走用モータ7
0を停止させる。この場合、軸体40の先端部に配設さ
れたチャック機構108は、図9に示す状態となってい
る。
動し、シリンダロッド102を介して連結ロッド106
を管引抜装置30側に後退させる。この場合、連結ロッ
ド106の先端部に装着された駆動部材124のテーパ
面126が爪部材116a〜116cの傾斜面120a
〜120cを押圧する。この結果、爪部材116a〜1
16cの係合部118a〜118cがブロック112の
スリット部114a〜114cから外方向に変位し、管
46の端部に係合する(図10参照)。
した後、移動体38を駆動し、移動体38の下部に配設
された軸体支持ローラ54を下降させる。次いで、自走
用モータ70を駆動し、移動体38を矢印X方向に後退
させることにより、管46の引き抜き動作を行う。
のチャック機構108が管46の端部に係合した状態で
軸体40が管46とともに矢印X方向に後退する。この
場合、前述したように、軸体支持ローラ54が下降して
いるため、軸体40に外装されている管46が軸体支持
ローラ54に干渉することなく、管引抜装置30側に移
動する。移動体38が管引抜装置30の後端部まで移動
したとき、軸体40に外装されている管46は、台車3
6上に配設された3組の管支持ローラ62a〜62cに
よって好適に支持される(図4参照)。
完了した後、台車36は、ガイドレール34a、34b
に沿って矢印Y方向に移動し、その後、軸体40の管引
抜装置30からの払出作業が行われる。
段による軸体の移動動作と、チャック機構による管の係
合動作とにより、極めて簡易な構成で管の引き抜き処理
を行うことができる。また、管を引き抜くための軸体を
進退可能な軸体支持手段によって支持しているため、軸
体が自重によって垂れることがなく、しかも、管の引き
抜きに際して干渉することがなく、確実且つ効率的に管
の引き抜き作業を行うことができる。
説明図である。
の側面構成図である。
の側面構成図である。
構成図である。
部近傍での側部断面構成図であある。
部近傍での正面断面構成図であある。
配設されるチャック機構の正面断面図である。
である。
けるIX−IX線断面図である。
ラ 58…昇降シリンダ 62a〜62c…管
支持ローラ 68…移動テーブル 70…自走用モータ 86…下部プレート 88…上部プレート 90…ねじ部材 92…ハンドル部材 98…チャック開閉用シリンダ 106…連結ロッド 108…チャック機構 112…ブロック 114a〜114c…スリット部 116a〜116c
…爪部材 124…駆動部材
Claims (5)
- 【請求項1】管の中空部に挿入される軸体と、 前記軸体を前記管の軸線に沿って移動させる移動手段
と、 前記軸体の先端部に配設され、拡縮可能に構成されるこ
とで前記管の端部に係脱可能なチャック機構と、 前記軸体の後端部に配設され、前記軸体の軸線に沿って
配設される連結ロッドを介して前記チャック機構を駆動
するチャック駆動手段と、 前記軸体を支持する進退可能な軸体支持手段と、 前記軸体を介し前記チャック機構によって引き抜かれた
前記管を支持する管支持手段と、 を備えることを特徴とする管引抜装置。 - 【請求項2】請求項1記載の装置において、 前記移動手段は、前記管の高さに対応させて前記軸体を
昇降させる軸体昇降機構を有することを特徴とする管引
抜装置。 - 【請求項3】請求項1記載の装置において、 前記移動手段は、前記軸体とともに前記軸体の軸線と略
直交する方向に移動可能な台車に載置されることを特徴
とする管引抜装置。 - 【請求項4】請求項1記載の装置において、 前記軸体支持手段は、支持手段昇降機構により前記軸体
に対して近接離間可能に構成されることを特徴とする管
引抜装置。 - 【請求項5】請求項1記載の装置において、 前記軸体支持手段および/または前記管支持手段は、V
字状溝部を有するローラからなることを特徴とする管引
抜装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000377602A JP4366009B2 (ja) | 2000-12-12 | 2000-12-12 | 管引抜装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000377602A JP4366009B2 (ja) | 2000-12-12 | 2000-12-12 | 管引抜装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002178121A true JP2002178121A (ja) | 2002-06-25 |
| JP4366009B2 JP4366009B2 (ja) | 2009-11-18 |
Family
ID=18846302
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000377602A Expired - Fee Related JP4366009B2 (ja) | 2000-12-12 | 2000-12-12 | 管引抜装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4366009B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6871690B2 (en) | 2001-10-09 | 2005-03-29 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Centrifugal casting equipment |
| CN102642006A (zh) * | 2012-04-16 | 2012-08-22 | 如东宏信机械制造有限公司 | 气动拉管车 |
| KR101231939B1 (ko) | 2012-06-28 | 2013-02-08 | (주)에스와이메탈 | 중공형 주조물 추출장치 |
| CN105598411A (zh) * | 2016-01-22 | 2016-05-25 | 中钢集团邢台机械轧辊有限公司 | 用于高速离心浇铸的冷型设计方法 |
| CN106884542A (zh) * | 2015-12-16 | 2017-06-23 | 中国二十冶集团有限公司 | 大直径钢管内套小直径钢管的抽取装置 |
-
2000
- 2000-12-12 JP JP2000377602A patent/JP4366009B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| CN102642006A (zh) * | 2012-04-16 | 2012-08-22 | 如东宏信机械制造有限公司 | 气动拉管车 |
| KR101231939B1 (ko) | 2012-06-28 | 2013-02-08 | (주)에스와이메탈 | 중공형 주조물 추출장치 |
| CN106884542A (zh) * | 2015-12-16 | 2017-06-23 | 中国二十冶集团有限公司 | 大直径钢管内套小直径钢管的抽取装置 |
| CN105598411A (zh) * | 2016-01-22 | 2016-05-25 | 中钢集团邢台机械轧辊有限公司 | 用于高速离心浇铸的冷型设计方法 |
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|---|---|
| JP4366009B2 (ja) | 2009-11-18 |
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