JP2000259352A - 感圧式情報変換機能を有する情報処理装置 - Google Patents

感圧式情報変換機能を有する情報処理装置

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JP2000259352A
JP2000259352A JP5983199A JP5983199A JP2000259352A JP 2000259352 A JP2000259352 A JP 2000259352A JP 5983199 A JP5983199 A JP 5983199A JP 5983199 A JP5983199 A JP 5983199A JP 2000259352 A JP2000259352 A JP 2000259352A
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Naoyuki Hata
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 感圧センサー等の感圧手段を用いて迅速に指
定データを変換して出力することのできる感圧式情報変
換機能を有する情報処理装置を提供する。 【解決手段】 少なくとも2段階以上の圧度を検出可能
な感圧センサーを有して表示装置15上の座標を指示す
る感圧型座標入力装置11と、感圧センサーにより検出
された圧度に応じて表示装置15上の指定データを変換
するデータ変換部14とを備え、変換データを感圧型座
標入力装置11によって指示された表示装置15上の座
標位置に表示するようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、圧度を検出可能な
感圧センサー等の感圧手段を有し、データを変換して出
力する感圧式情報変換機能を有する情報処理装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来のコンピュータは、入力装置とし
て、文字入力を行うキーボードと、ポインタ移動機構と
複数のボタンを有するマウス等のポインティングデバイ
スと、を備えている。そして、入力装置によって入力さ
れた内容に応じて表示装置に出力され、表示画面が切り
替わるようになっている。
【0003】キーボードにより文字を入力すると、表示
画面に所定のフォントの文字が表示される。その後、表
示画面内の文字の大きさを変更する場合には、まず、表
示画面に表示された文字がポインティングデバイスで選
択される。文字の大きさを変更するメニューをポインテ
ィングデバイスで指示するとメニューが開かれる。そし
て、大きさを示す数値をキーボードまたはポインティン
グデバイスで指定することにより所望の大きさの文字が
画面に表示されるようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
方法によると、変更する大きさを数値で指定するため、
使用者が所望の文字の大きさに対応する数値がわからな
い場合には、適当な数値を指定する必要がある。従っ
て、表示画面に表示された文字の大きさを確認後、繰り
返し同様の操作を行って所望の文字の大きさを得る必要
がある。このため、文字の大きさの変更に時間がかか
り、操作性が悪い問題があった。文字の大きさに限ら
ず、表示画面に表示された色の彩度や明度等を数値指定
により変更する際においても同様に操作性が悪い問題が
あった。
【0005】本発明は、感圧センサー等の感圧手段を用
いて迅速に指定データを変換して出力することのできる
感圧式情報変換機能を有する情報処理装置を提供するこ
とを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に請求項1に記載された発明は、少なくとも2段階以上
の圧度を検出可能な感圧手段と、前記感圧手段により検
出された圧度に応じて指定データを変換するデータ変換
部と、前記データ変換部により変換された変換データを
出力する出力部とを備えたことを特徴としている。この
構成によると、使用者が感圧手段を押圧すると圧度が検
出される。使用者により指定された指定データは、デー
タ変換部により該圧度に応じた量や値に変換されて出力
部より出力される。
【0007】また請求項2に記載された発明は、請求項
1に記載された感圧式情報変換機能を有する情報処理装
置において、前記出力部がデータを表示する表示部から
成るとともに、前記感圧手段が前記表示部上の座標を指
示する座標指示手段を有し、前記変換データを前記座標
指示手段によって指示された前記表示部上の座標位置に
表示することを特徴としている。この構成によると、使
用者が表示部上の座標を指示するとともに感圧手段を押
圧すると圧度が検出される。使用者により指定された指
定データは、データ変換部により該圧度に応じた量や値
に変換されて、表示部上の前記座標の位置に表示され
る。
【0008】また請求項3に記載された発明は、請求項
2に記載された感圧式情報変換機能を有する情報処理装
置において、データを記憶する記憶部を備え、前記指定
データは、前記記憶部に記憶されたデータを前記データ
変換部により変換して前記表示部に表示されることを特
徴としている。この構成によると、表示部には記憶部に
記憶されたデータに基づいて変換されたデータが表示さ
れ、その表示データを使用者が指定する。その後、使用
者が表示部上の座標を指示するとともに感圧手段を押圧
すると圧度が検出される。指定されたデータは、データ
変換部により該圧度に応じた量や値に変換されて、表示
部上の前記座標の位置に表示される。
【0009】また請求項4に記載された発明は、請求項
3に記載された感圧式情報変換機能を有する情報処理装
置において、使用者が前記記憶部にデータを追加して記
憶できるようにしたことを特徴としている。この構成に
よると、使用者の登録により記憶部に記憶されたデータ
が呼出されて表示部に表示され、その表示データを使用
者が指定する。その後、使用者が表示部上の座標を指示
するとともに感圧手段を押圧すると圧度が検出される。
指定データはデータ変換部により該圧度に応じた量に変
換されて、表示部上の前記座標位置に表示される。
【0010】また請求項5に記載された発明は、請求項
1に記載された感圧式情報変換機能を有する情報処理装
置において、前記出力部が数値データを表示する表示部
から成るとともに、数値データを入力する入力部と、演
算部とを備え、前記表示部に表示された数値データを前
記指定データとして前記データ変換部により変換するこ
とを特徴としている。この構成によると、使用者が感圧
手段を押圧すると圧度が検出される。表示部に表示され
た数値データは検出された該圧度に応じた値にデータ変
換部により変換された後、表示部に表示される。
【0011】
【発明の実施の形態】本発明の実施形態を図を参照して
説明する。図1は第1実施形態の感圧式情報変換機能を
有する情報処理装置を示すブロック図である。制御部1
4(データ変換部)には、データを記憶する記憶装置1
2及びデータを表示する表示装置15(表示部)が接続
されている。また、入力装置として、文字を入力するキ
ーボード10及び感圧型座標入力装置11が接続されて
いる。感圧型座標入力装置11はポインタ移動機構と複
数のボタンを有したマウス等のポインティングデバイス
(座標指示手段)に、押圧の圧度を検出可能な感圧セン
サー(感圧手段)が一体に設けられている。記憶装置1
2(記憶部)には後述する変換テーブル12a及びフォ
ント12bが記憶されている。
【0012】以上の構成によって、本実施形態の感圧式
情報変換機能を有する情報処理装置は表示装置15に表
示された文字を感圧型座標入力装置11の感圧センサー
で検出した圧度に応じて、大きさを変えて表示できるよ
うになっている。その動作を図2のフローチャート及び
図3に示す表示装置15の表示画面を参照して説明す
る。図3の(a)に示すように、表示画面40には、例
として、「タイトル」42、「本文」43、「小見出
し」41が表示されている。
【0013】ステップS1で表示装置15上のX、Y方
向の位置を表す変数(Lx,Ly)を初期化する。ステ
ップS2ではキーボード10による入力の有無を判定す
る。キーボード10による入力があった際はステップS
8に移行して感圧型座標入力装置11から検知されるポ
インタの座標(X,Y)が変数(Lx,Ly)に代入さ
れる。ステップS9で、記憶装置12(図1参照)に記
憶された所定のフォント12bから入力された文字が呼
出され、制御部14で所定の大きさに変換されて、変数
(Lx,Ly)で表される表示装置15上の位置に表示
される。
【0014】ステップS2でキーボード10による入力
がない場合、ステップS3で既に表示装置15に表示さ
れている文字が選択状態であるかどうかが判断される。
文字が選択状態でない場合は、ステップS2に戻って文
字が選択状態になるまで待機する。図3(a)に示すよ
うに文字が選択されると(図中、「小見出し」41が選
択状態)、ステップS4に移行して感圧型座標入力装置
11の感圧センサーに押圧があるまで待機される。
【0015】感圧センサーへの押圧があると、ステップ
S5でその圧度Zの大きさを判断する。図4に示すよう
に、記憶部12に記憶された変換テーブル12aには、
圧度Zに応じた文字の倍率が予め決められている。所定
の圧度Z(ここではZ=4)以上であると、選択された
文字(「小見出し」41)の大きさを変更するように変
換テーブル12aから倍率が抽出される(ステップS
6)。
【0016】ステップS7で選択された文字が消去され
た後、ステップS8に移行して感圧型座標入力装置11
から検知されるポインタの座標(X,Y)が変数(L
x,Ly)に代入される。そして、ステップS9で記憶
装置12(図1参照)に記憶された所定のフォント12
bから選択された文字が呼出される。その文字が制御部
14により前記倍率に応じた大きさに変換されて、表示
装置15の変数(Lx,Ly)で表される位置に表示さ
れる。
【0017】例えば、感圧型座標入力装置11を強くた
たくいて圧度が7と検知された場合、倍率は2倍となっ
て図3(b)に示す表示画面40aのようになり、「小
見出し」41aが大きく表示される。感圧型座標入力装
置11を弱くたたくいて圧度が5と検知された場合、倍
率は0.5倍となって図3(c)に示す表示画面40b
のようになり、「小見出し」41bが小さく表示され
る。また、圧度が6の場合は倍率が1倍となり、ステッ
プS9において、選択された文字が表示装置15の変数
(Lx,Ly)で表される位置に移動されて元の大きさ
で表示される。
【0018】ステップS5で所定の圧度Zより小さい場
合には、誤操作による感圧センサーへの押圧と判断し
て、ステップS2に戻って感圧センサーへの押圧がある
まで待機する(ステップS4)。
【0019】このように、感圧式座標入力装置11をた
たく押圧の強さを可変することで文字を異なる大きさに
変更することが可能となる。従って、厳密な文字の大き
さが必要でなく、使用者が単に大きくしたい若しくは小
さくしたい場合において、所望の文字の大きさに対応す
る文字サイズの数値がわからない場合でも、簡単に大き
さを変更することができ、操作性を向上させることがで
きるようになる。
【0020】本実施形態は、文字の大きさを変更する場
合について説明したが、文字や図形の表示色の色度や彩
度の変更時においても感圧式座標入力装置11をたたく
ことにより簡単に変更して表示させることが可能であ
る。更に、表示された図形の大きさを感圧式座標入力装
置11により変更させることも可能である。この場合
に、使用者が作成した図形を記憶装置12内に記憶でき
るようにすると、使用者の好みに応じた図形を呼出して
再利用できるようになるので望ましい。
【0021】また、感圧センサー等の感圧手段によって
変更されるデータは表示装置15に出力される文字デー
タや画像データに限られず、スピーカ等に出力される音
声データでもよく、音声の大きさを変更する場合等に利
用することが可能である。
【0022】次に、図5及び図6(a)は、本発明の第
2実施形態の感圧式情報変換機能を有する情報処理装置
を示すブロック図及び外観図である。本実施形態は、電
子卓上型計算器として構成している。電子卓上型計算器
66の制御部64(データ変換部)には、後述する変換
テーブル等のデータを記憶する記憶装置62及びデータ
を表示する表示装置65(表示部)が接続されている。
また、入力装置として、数値及び演算子を入力する数値
入力手段60(入力部)及び感圧センサー61(感圧手
段)が接続されている。
【0023】数値入力手段60により数値及び演算子が
入力されると、制御部64内に設けられた演算部により
演算が行われて、演算結果が表示装置65に表示される
ようになっている。数値入力手段60には割引ボタン6
0aが設けられ、割引ボタン60aを押しながら、電子
卓上型計算器66の裏面に設けられた感圧センサー61
を押圧すると、圧度に応じて、表示装置65に表示され
た数値が可変されるようになっている。従って、表示さ
れた金額を割引して表示できるようになっている。
【0024】この動作のフローチャートを図7に示す。
ステップS11では感圧センサー61に押圧があるまで
待機する。感圧センサー61への押圧があると、ステッ
プS12で割引ボタン61aが押されているかどうかが
判断され、押されている場合はステップS13に移行す
る。図8に示すように、記憶部12に記憶された変換テ
ーブル62aには、圧度に応じた割引率が予め決められ
ている。感圧センサー61が検出した圧度が所定の圧度
Z(ここではZ=7)より小さい場合はステップS11
に戻るようになっている。
【0025】感圧センサー61が検出した圧度が所定の
圧度Z(=7)以上の場合は、ステップS14で変換テ
ーブル62aから割引率が抽出される。ステップS15
では制御部64内の演算部によって表示装置65に表示
された数値(図6(a)参照)と抽出された割引率とに
よって演算が行われる。具体的には表示装置65に表示
された数値から割引率を乗じた値が差し引かれる。そし
て、ステップS16で、演算された結果が表示装置65
に表示される。
【0026】例えば、図6(a)のように表示装置65
に「13,000」と表示されているときに、割引ボタ
ン60aを押しながら感圧センサー61を膝等でたたい
て圧度が7と検知された場合、割引率が20%となって
図6(b)に示すように表示装置65に「10,40
0」が表示される。感圧センサー61を強くたたくいて
圧度が10と検知された場合には、割引率が50%とな
って図6(c)に示すように表示装置65に「6,50
0」が表示される。
【0027】このように、感圧センサー61をたたく押
圧力に応じて、表示装置65に表示された金額を異なる
割引率で割引して表示させることができ、数値入力手段
60による入力を行うことなく割引金額の表示を迅速に
行うことができるようになる。
【0028】なお、本実施形態は電子卓上型計算機とし
て構成したがこれに限定されるものではなく、例えば電
子手帳、ポケットコンピュータ、携帯情報ツール、ある
いはタブレット等の座標入力装置を有する情報機器にお
いても同様に構成することが可能である。
【0029】
【発明の効果】請求項1の発明によると、感圧センサー
等の感圧手段をたたく等の押圧の強さを可変することで
文字を異なる大きさに変更することが可能となる。従っ
て、厳密な文字の大きさが必要でなく、使用者が単に大
きくしたい若しくは小さくしたい場合において、所望の
文字の大きさに対応する文字サイズの数値がわからない
場合でも、簡単に大きさを変更することができ、操作性
を向上させることができるようになる。また、図形の大
きさを変更する場合や、文字や図形の表示色の色度や彩
度を変更する場合においても同様に簡単に変更して表示
できるようにすることが可能である。
【0030】請求項2の発明によると、文字の大きさ等
を感圧センサー等の感圧手段をたたくことで座標指示手
段により指示した位置に変更して表示することが可能と
なる。従って、使用者が所望の文字の大きさに対応する
文字サイズの数値がわからない場合でも、簡単に大きさ
及び位置を変更することができ、操作性を向上させるこ
とができるようになる。
【0031】請求項3の発明によると、表示部に表示さ
れる文字等のデータは記憶部に保存されたデータを呼出
して所定の大きさに加工して表示されるので、大きさ等
の異なるデータを予め記憶しておく必要がなく記憶容量
を削減することができる。
【0032】請求項4の発明によると、使用者が作成し
た図形を記憶部に記憶させることで、予め記憶させる図
形を削減できるとともに使用者の好みに応じた図形を呼
出して再利用できるようになる。
【0033】請求項5の発明によると、感圧センサー等
の感圧手段を押圧する力に応じて、表示部に表示された
金額を異なる割引率で割引して表示させることができ、
入力部による入力を行うことなく割引金額の表示を迅速
に行うことができるようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明に係る第1実施形態の感圧式情報変
換機能を有する情報処理装置を示すブロック図である。
【図2】 本発明に係る第1実施形態の感圧式情報変
換機能を有する情報処理装置の動作を示すフローチャー
トである。
【図3】 本発明に係る第1実施形態の感圧式情報変
換機能を有する情報処理装置の表示画面を示す図であ
る。
【図4】 本発明に係る第1実施形態の感圧式情報変
換機能を有する情報処理装置の変換テーブルを示す図で
ある。
【図5】 本発明に係る第2実施形態の電子卓上型計
算機を示すブロック図である。
【図6】 本発明に係る第2実施形態の電子卓上型計
算機の外観を示す図である。
【図7】 本発明に係る第2実施形態の電子卓上型計
算機の動作を示すフローチャートである。
【図8】 本発明に係る第2実施形態の電子卓上型計
算機の変換テーブルを示す図である。
【符号の説明】
10 キーボード 11 感圧型座標入力装置 12、62 記憶装置 12a、62a 変換テーブル 14、64 制御部 15、65 表示装置 60 数値入力手段 61 感圧センサー 66 電子卓上型計算機

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 少なくとも2段階以上の圧度を検出可能
    な感圧手段と、前記感圧手段により検出された圧度に応
    じて指定データを変換するデータ変換部と、前記データ
    変換部により変換された変換データを出力する出力部と
    を備えたことを特徴とする感圧式情報変換機能を有する
    情報処理装置。
  2. 【請求項2】 前記出力部がデータを表示する表示部か
    ら成るとともに、前記感圧手段が前記表示部上の座標を
    指示する座標指示手段を有し、前記変換データを前記座
    標指示手段によって指示された前記表示部上の座標位置
    に表示することを特徴とする請求項1に記載の感圧式情
    報変換機能を有する情報処理装置。
  3. 【請求項3】 データを記憶する記憶部を備え、前記指
    定データは、前記記憶部に記憶されたデータを前記デー
    タ変換部により変換して前記表示部に表示されることを
    特徴とする請求項2に記載の感圧式情報変換機能を有す
    る情報処理装置。
  4. 【請求項4】 使用者が前記記憶部にデータを追加して
    記憶できるようにしたことを特徴とする請求項3に記載
    の感圧式情報変換機能を有する情報処理装置。
  5. 【請求項5】 前記出力部が数値データを表示する表示
    部から成るとともに、数値データを入力する入力部と、
    演算部とを備え、前記表示部に表示された数値データを
    前記指定データとして前記データ変換部により変換する
    ことを特徴とする請求項1に記載の感圧式情報変換機能
    を有する情報処理装置。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2004192241A (ja) * 2002-12-10 2004-07-08 Sony Corp ユーザ・インタフェース装置および携帯情報装置
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