JP2000220894A - 空気調和装置の運転方法及び空気調和装置 - Google Patents
空気調和装置の運転方法及び空気調和装置Info
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- Compression-Type Refrigeration Machines With Reversible Cycles (AREA)
Abstract
きるようにすること。 【解決手段】 複数台の室外機11A、11B・・・が
並列に室内機12A、12B・・・に接続された空気調
和装置10の運転方法において、運転状態にある室外機
のうちの少なくとも一台(例えば室外機11B)に冷媒
が不足した時に、停止状態で冷媒が滞留した室外機(例
えば室外機11A)を運転させるよう制御するものであ
る。
Description
備えた空気調和装置の運転方法及び空気調和装置に関す
る。
圧縮機を備えた複数台の室外機と、複数台の室内機とが
並列に接続されたものがある。上記圧縮機は、その容量
(能力)を制御可能な容量可変型圧縮機と、容量制御が
不可能な定速型圧縮機とがあり、上記各室外機には、こ
れらのいずれかのタイプの圧縮機が装備されている。
房又は暖房運転させた時には、室外機のうち一台が停止
状態にあると、その停止室外機に冷媒が滞留して、他の
運転中の室外機に冷媒が不足する場合がある。
として、冷媒が滞留した室外機を停止状態に維持したま
まで、その停止室外機のアキュムレータ、レシーバタン
クまたは室外熱交換器から電磁弁などを開操作して、滞
留している冷媒を冷媒が不足した室外機へ供給してい
る。
とするのは、当該室外機の圧縮機が例えば定速型圧縮機
である場合、この室外機を運転させると、室内機の運転
台数に対し、空気調和装置全体における室外機の能力が
過剰となってしまうからである。
ような運転方法によって、冷媒が不足した室外機へ冷媒
を供給する場合には、冷媒が滞留した室外機が停止状態
であるため、室外機の冷媒不足を解消するのに長時間を
要してしまう。
されたものであり、冷媒が不足した室外機へ迅速に冷媒
を供給できる空気調和装置を提供することにある。
は、複数台の室外機が並列に室内機に接続された空気調
和装置の運転方法において、上記室外機が備える圧縮機
は容量制御可能な圧縮機であり、室内機の運転状態に対
応してその容量が変更されるとともに、運転状態にある
上記室外機のうちの少なくとも一台に冷媒が不足したと
き、停止状態で冷媒が滞留した上記室外機を運転させる
よう制御することを特徴とするものである。
の発明において、停止状態で冷媒が滞留した上記室外機
を運転させる際に、冷媒が不足した室外機を停止させる
ことを特徴とするものである。
の発明において、停止状態で冷媒が滞留した上記室外機
を運転させる際に、冷媒が不足した室外機の運転を継続
させることを特徴とするものである。
が並列に室内機に接続され、これらの室外機及び室内機
の運転を制御装置が制御する空気調和装置において、上
記室外機が備える圧縮機は容量制御可能な圧縮機であ
り、上記制御装置により室内機の運転状態に対応して上
記圧縮機の容量が変更されるとともに、上記制御装置
は、運転状態にある上記室外機のうちの少なくとも一台
に冷媒が不足したとき、停止状態で冷媒が滞留した上記
室外機を運転させるよう制御することを特徴とするもの
である。
の発明において、上記制御装置は、停止状態で冷媒が滞
留した室外機を運転させる際に、冷媒が不足した室外機
を停止させることを特徴とするものである。
の発明において、上記制御装置は、停止状態で冷媒が滞
留した室外機を運転させる際に、冷媒が不足した室外機
の運転を継続させることを特徴とするものである。
作用がある。
一台に冷媒が不足したとき、停止状態で冷媒が滞留した
室外機を運転させるよう制御することから、この運転を
開始した室外機に滞留する冷媒を室内機を経て、冷媒が
不足した室外機へ迅速に供給することができる。
能な圧縮機であり、室内機の運転状態に対応してその容
量を変更することから、冷媒が不足した室外機へ冷媒を
供給するためにたとえ全ての室外機を運転させたときで
も、これらの室外機の圧縮機の容量を室内機の運転状態
(例えば運転台数)に対応して低下させることができる
ので、室外機全体としての過剰能力運転を確実に防止で
きる。
作用がある。
せる際に、冷媒が不足した室外機を停止させることか
ら、空気調和装置全体における室外機の能力を、冷媒が
滞留した室外機の運転前の能力とほぼ等しくすることが
でき、室外機全体としての過剰能力運転を防止できる。
作用がある。
せる際に、冷媒が不足した室外機の運転を継続させるこ
とから、全ての室外機が運転状態となるので、空気調和
装置の各室外機において冷媒の偏りをなくすことができ
る。
面に基づき説明する。
施の形態を示す系統図である。
管13及び液管14からなる主冷媒配管15に対して、
複数台の室外機11A、11B・・・が並列に接続さ
れ、同じく主冷媒配管15に対して複数台の室内機12
A、12B・・・が並列に接続されて構成されている。
これらの室外機11A、11B・・・と室内機12A、
12B・・・の設置台数は、空調負荷の量、例えば空気
調和装置10が装備される建物の大きさなどによって設
定される。
冷媒配管16に室内膨張弁17及び室内熱交換器18が
配設されて構成され、室内冷媒配管16の一端がガス管
13に、他端が液管14にそれぞれ接続される。
18の前後に第一室内サーミスタ27、第二室内サーミ
スタ28がそれぞれ設置され、これらにて検出された冷
媒温度が、図2に示す制御装置35へ送信される。この
制御装置35は、空気調和装置10の冷房又は暖房運転
時に、第一室内サーミスタ27と第二室内サーミスタ2
8にて検出された冷媒の温度差が所定温度となるよう
に、上記室内膨張弁17の開度を制御して空調負荷に対
処する。
に示すように、室外冷媒配管19に圧縮機20が配設さ
れ、この圧縮機20の吸込側にアキュムレータ21が配
設され、吐出側に油分離器22、四方弁23が順次配設
され、更に、油分離器22側の室外冷媒配管19に室外
熱交換器24、室外膨張弁25、レシーバタンク38が
順次配設されて構成される。室外冷媒配管19のレシー
バタンク38側端部が、主冷媒配管15の液管14に接
続される。また、室外冷媒配管19のアキュムレータ2
1側端部は、四方弁23を介して主冷媒配管15のガス
管13に接続される。
24の前後に第一室外サーミスタ29、第二室外サーミ
スタ30がそれぞれ設置され、これらにて検出された冷
媒温度が制御装置35へ送信される。この制御装置35
は、空気調和装置10の特に暖房運転時に、第一室外サ
ーミスタ29と第二室外サーミスタ30にて検出された
冷媒の温度差が所定温度となるように、上記室外膨張弁
25の弁開度を制御して空調負荷に対処する。
0は、内部高圧型圧縮機で、しかも容量(能力)制御可
能な容量可変型圧縮機である。この圧縮機20の運転、
停止または容量制御は、制御装置35により、室内機1
2A、12B・・・の運転台数などの運転状況に対応し
て実施される。上記油分離器22は、圧縮機20から吐
出されたガス冷媒中の冷凍機油を分離するものであり、
室外冷媒配管19におけるアキュムレータ21から圧縮
機20へ至る管路(吸込管路)に油戻し管26を介して
接続される。従って、油分離器22にて分離された冷凍
機油は、油戻し管26を経て室外冷媒配管19における
上記吸込管路、つまり圧縮機20に適宜戻される。
りなされ、この切換によって、空気調和装置10が冷房
運転又は暖房運転に設定される。
れると、冷媒が実線矢印Aの如く流れ、各室外機11
A、11B・・・の圧縮機20から吐出された冷媒は、
油分離器22及び四方弁23を経て室外熱交換器24に
至り、この室外熱交換器24で凝縮され、室外膨張弁2
5及びレシーバタンク38を経て液管14で合流し、各
室内機12A、12B・・・に分流され、これらの室内
機12A、12B・・・の室内膨張弁17を経て減圧さ
れた後、室内熱交換器18で蒸発されて室内を冷房す
る。各室内機12A、12B・・・の室内熱交換器18
からの冷媒は、ガス管13で合流し、各室外機11A、
11B・・・に分流され、これらの各室外機11A、1
1B・・・の四方弁23及びアキュムレータ21を経て
圧縮機20に戻される。
ると、冷媒が破線矢印Bの如く流れ、各室外機11A、
11B・・・の圧縮機20から吐出された冷媒は、油分
離器22及び四方弁23を経てガス管13で合流し、室
内機12A、12B・・・で分流して、これら各室内機
12A、12B・・・の室内熱交換器18にて凝縮して
室内を暖房する。室内熱交換器18にて凝縮された冷媒
は室内膨張弁17にて減圧され、液管14にて合流さ
れ、各室外機11A、11B・・・にて分流されて、こ
れら各室外機11A、11B・・・のレシーバタンク3
8を経て室外膨張弁25で再び減圧され、室外熱交換器
24で蒸発された後、四方弁23及びアキュムレータ2
1を経て圧縮機20に戻される。
A、11B・・・のうち停止した室外機がある時には、
この停止室外機に冷媒が滞留し、運転状態にある室外機
に冷媒が不足する場合がある。
運転時には、室内機12A、12B・・・の第一室内サ
ーミスタ27と第二室内サーミスタ28とを用いて、室
内熱交換器18への冷媒の入口側温度と出口側温度とを
それぞれ検出し、これらの温度差が上記所定温度以上
で、且つ、この時の室内膨張弁17の弁開度が所定開度
(全開状態に近い開度)以上の時に、運転状態にある室
外機11A、11B・・・に冷媒が不足していると判断
する。
の暖房運転時には、運転状態にある室外機11A、11
B・・・における第二室外サーミスタ30と第一室外サ
ーミスタ29とを用いて、室外熱交換器24への冷媒の
入口側温度と出口側温度とをそれぞれ検出し、これらの
温度差が上記所定温度以上で、且つ、この時の室外膨張
弁25の弁開度が所定開度(全開状態に近い開度)以上
である時に、当該運転状態にある室外機11A、11B
・・・に冷媒が不足していると判断する。
11B・・・のうちに停止した室外機があり(例えば室
外機11A)、それ以外の運転状態の室外機のうちの少
なくとも一台(例えば室外機11B)に冷媒が不足して
いることを検出したときに、冷媒が不足した室外機(例
えば室外機11B)を停止させ、または冷媒が不足した
室外機(例えば室外機11B)の運転を継続させて、停
止状態にある室外機(例えば室外機11A)を運転さ
せ、この停止室外機に滞留した冷媒を流動させる。
圧縮機20が全て容量可変型圧縮機であることから、制
御装置35は、室内機12A、12B・・・の運転状
態、例えば運転台数などに対応して各室外機11A、1
1B・・・の圧縮機20の容量を変更し、運転状態にあ
る室外機11A、11B・・・の能力を制御する。
果〜を奏する。
のうち少なくとも一台(例えば室外機11B)に冷媒が
不足した時、停止状態で冷媒が滞留した室外機(例えば
室外機11A)を運転させるよう制御することから、こ
の運転を開始した室外機11Aに滞留する冷媒を室内機
12A、12B・・・を経て、冷媒が不足した室外機1
1Bへ迅速に供給することができる。
した室外機(例えば室外機11A)を運転させる際に、
冷媒が不足した室外機(例えば室外機11B)を停止さ
せることから、空気調和装置10全体における室外機1
1A、11B・・・の能力を、冷媒が滞留した室外機1
1Aの運転前の能力とほぼ等しくすることができ、室外
機11A、11B・・・全体としての過剰能力運転を防
止できる。
した室外機(例えば室外機11A)を運転させる際に、
冷媒が不足した室外機(例えば室外機11B)の運転を
継続させることから、全ての室外機11A、11B・・
・が運転状態となるので、空気調和装置10の各室外機
11A、11B・・・において冷媒の偏りをなくすこと
ができる。
縮機20は容量制御可能な圧縮機であり、室内機12
A、12B・・・の運転状態に対応してその容量を変更
することから、冷媒が不足した室外機(例えば室外機1
1B)へ冷媒を供給するためにたとえ全ての室外機11
A、11B・・・を運転させた時でも、これらの室外機
11A、11B・・・の圧縮機20の容量を、室内機1
2A、12B・・・の運転状態(例えば運転台数)に対
応して低下させることができるので、室外機11A、1
1B・・・全体としての過剰能力運転を確実に防止でき
る。
説明したが、本発明はこれに限定されるものではない。
置の運転方法によれば、複数台の室外機が並列に室内機
に接続された空気調和装置の運転方法において、運転状
態にある室外機のうちの少なくとも一台に冷媒が不足し
た時、停止状態で冷媒が滞留した室外機を運転させるよ
う制御することから、冷媒が不足した室外機へ迅速に冷
媒を供給することができる。
によれば、複数台の室外機が並列に室内機に接続され、
これらの室外機及び室内機の運転を制御装置が制御する
空気調和装置において、上記制御装置は、運転状態にあ
る室外機のうちの少なくとも一台に冷媒が不足した時、
停止状態で冷媒が滞留した室外機を運転させるよう制御
することから、冷媒が不足した室外機へ迅速に冷媒を供
給することができる。
す系統図である。
Claims (6)
- 【請求項1】 複数台の室外機が並列に室内機に接続さ
れた空気調和装置の運転方法において、 上記室外機が備える圧縮機は容量制御可能な圧縮機であ
り、室内機の運転状態に対応してその容量が変更される
とともに、 運転状態にある上記室外機のうちの少なくとも一台に冷
媒が不足したとき、停止状態で冷媒が滞留した上記室外
機を運転させるよう制御することを特徴とする空気調和
装置の運転方法。 - 【請求項2】 停止状態で冷媒が滞留した上記室外機を
運転させる際に、冷媒が不足した室外機を停止させるこ
とを特徴とする請求項1に記載の空気調和装置の運転方
法。 - 【請求項3】 停止状態で冷媒が滞留した上記室外機を
運転させる際に、冷媒が不足した室外機の運転を継続さ
せることを特徴とする請求項1に記載の空気調和装置の
運転方法。 - 【請求項4】 複数台の室外機が並列に室内機に接続さ
れ、これらの室外機及び室内機の運転を制御装置が制御
する空気調和装置において、 上記室外機が備える圧縮機は容量制御可能な圧縮機であ
り、上記制御装置により室内機の運転状態に対応して上
記圧縮機の容量が変更されるとともに、 上記制御装置は、運転状態にある上記室外機のうちの少
なくとも一台に冷媒が不足したとき、停止状態で冷媒が
滞留した上記室外機を運転させるよう制御することを特
徴とする空気調和装置。 - 【請求項5】 上記制御装置は、停止状態で冷媒が滞留
した室外機を運転させる際に、冷媒が不足した室外機を
停止させることを特徴とする請求項4に記載の空気調和
装置。 - 【請求項6】 上記制御装置は、停止状態で冷媒が滞留
した室外機を運転させる際に、冷媒が不足した室外機の
運転を継続させることを特徴とする請求項4に記載の空
気調和装置。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP02218099A JP3883725B2 (ja) | 1999-01-29 | 1999-01-29 | 空気調和装置の運転方法及び空気調和装置 |
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|---|---|---|---|
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Publications (2)
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| JP3883725B2 JP3883725B2 (ja) | 2007-02-21 |
Family
ID=12075611
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|---|---|
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Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007263444A (ja) * | 2006-03-28 | 2007-10-11 | Mitsubishi Electric Corp | 空気調和装置 |
| EP2196746A2 (en) | 2008-12-11 | 2010-06-16 | Fujitsu General Limited | Refrigeration apparatus |
| CN103542463A (zh) * | 2012-07-09 | 2014-01-29 | 富士通将军股份有限公司 | 空气调节装置的室外机和空气调节装置 |
| JP2014047935A (ja) * | 2012-08-29 | 2014-03-17 | Mitsubishi Electric Corp | 冷凍装置 |
-
1999
- 1999-01-29 JP JP02218099A patent/JP3883725B2/ja not_active Expired - Fee Related
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