JP2000220118A - 昼夜兼用の交通安全標識具 - Google Patents
昼夜兼用の交通安全標識具Info
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- JP2000220118A JP2000220118A JP11022875A JP2287599A JP2000220118A JP 2000220118 A JP2000220118 A JP 2000220118A JP 11022875 A JP11022875 A JP 11022875A JP 2287599 A JP2287599 A JP 2287599A JP 2000220118 A JP2000220118 A JP 2000220118A
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Landscapes
- Road Signs Or Road Markings (AREA)
- Processes Of Treating Macromolecular Substances (AREA)
- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 昼夜兼用の交通安全標識具を提供する。
【解決手段】 太陽光の刺激を受けると瞬時に高輝度を
呈して10時間程度の残光を有する特殊の発光素材から
なり、該発光素材の粒径を200メッシュから500メ
ッシュ位の微粒子に精製加工し、更に精製加工された特
殊の発光素材を交通安全用の各種標識に装着して成る昼
夜兼用の交通安全標識具の提供。
呈して10時間程度の残光を有する特殊の発光素材から
なり、該発光素材の粒径を200メッシュから500メ
ッシュ位の微粒子に精製加工し、更に精製加工された特
殊の発光素材を交通安全用の各種標識に装着して成る昼
夜兼用の交通安全標識具の提供。
Description
【0001】
【発明に属する技術分野】本発明は交通安全標識に関す
るが、特に夜間でも標識可能な昼夜兼用の交通安全標識
具に関するものである。
るが、特に夜間でも標識可能な昼夜兼用の交通安全標識
具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の交通安全標識は、反射材を細薄の
帯状に成形し外帯状反射材を軟質性の前記偏平糸条基材
に一定間隔置きに組み合んで露出型の反射紐状に組編し
てなる製造方法と、再帰性反射加工面にガラス球を直接
封入させることなく露出させて組み込んで露出型のガラ
スビーズ反射材を形成してなる製造方法によるものが用
いられており、この製法からなる反射材を夜光反射運動
靴紐、夜光反射キー、夜光反射ペット用紐、夜光反射ロ
ープ、夜光反射杖、夜光反射チョッキ、夜光反射帽子、
夜光反射ランドセル、夜光安全保安用品及び夜光工事中
用標識などに利用されていた。すなわち、従来の反射材
は光を当てることによって反射する素材が用いられてい
る。
帯状に成形し外帯状反射材を軟質性の前記偏平糸条基材
に一定間隔置きに組み合んで露出型の反射紐状に組編し
てなる製造方法と、再帰性反射加工面にガラス球を直接
封入させることなく露出させて組み込んで露出型のガラ
スビーズ反射材を形成してなる製造方法によるものが用
いられており、この製法からなる反射材を夜光反射運動
靴紐、夜光反射キー、夜光反射ペット用紐、夜光反射ロ
ープ、夜光反射杖、夜光反射チョッキ、夜光反射帽子、
夜光反射ランドセル、夜光安全保安用品及び夜光工事中
用標識などに利用されていた。すなわち、従来の反射材
は光を当てることによって反射する素材が用いられてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の反射
材を用いたものを自光する特殊な発光素材を用いて交通
安全の各種標識に装着しようとするところに、本発明が
解決しようとする課題を有する。
材を用いたものを自光する特殊な発光素材を用いて交通
安全の各種標識に装着しようとするところに、本発明が
解決しようとする課題を有する。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の如き課題
を解決するために開発したものであって、太陽光の刺激
を受けると瞬時に高輝度を呈して10時間の残光を有す
る特殊の発光素材からなり、該特殊該発光素材の粒径を
200メッシュから500メッシュ位の微粒子に精製加
工し、更に精製加工された特殊の発光素材を交通安全用
の各種標識に装着して成ることを特徴とする昼夜兼用の
交通安全標識具の提供にあり、また前記特殊発光素材を
合成樹脂に添加混練して樹脂状に形成し該形成された特
殊の発光素材を交通安全の各種標識に装着して成る昼夜
兼用の交通安全標識具の提供にあり、また前記特殊発光
素材を染料化して繊維・織物類に染色して交通安全用の
各種標識及び装身用品の装着して成る昼夜兼用の交通安
全標識具の提供ある。
を解決するために開発したものであって、太陽光の刺激
を受けると瞬時に高輝度を呈して10時間の残光を有す
る特殊の発光素材からなり、該特殊該発光素材の粒径を
200メッシュから500メッシュ位の微粒子に精製加
工し、更に精製加工された特殊の発光素材を交通安全用
の各種標識に装着して成ることを特徴とする昼夜兼用の
交通安全標識具の提供にあり、また前記特殊発光素材を
合成樹脂に添加混練して樹脂状に形成し該形成された特
殊の発光素材を交通安全の各種標識に装着して成る昼夜
兼用の交通安全標識具の提供にあり、また前記特殊発光
素材を染料化して繊維・織物類に染色して交通安全用の
各種標識及び装身用品の装着して成る昼夜兼用の交通安
全標識具の提供ある。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明の実施形態は、太陽光の刺
激を受けると瞬時に高輝度を呈して10時間程度の残光
を有する特殊の発光素材からなり、該発光素材の粒径を
200メッシュから500メッシュ位の微粒子に精製加
工し、更に精製加工された特殊の発光素材を交通安全用
の各種標識に装着して成る昼夜兼用の交通安全標識具で
あるから、夜間の暗い場所でも発光させることができる
ので昼夜兼用の交通安全標識にすれば昼間から夜にかけ
て使用できるので、交通事故防止や防犯面にも役立てる
ことができる。
激を受けると瞬時に高輝度を呈して10時間程度の残光
を有する特殊の発光素材からなり、該発光素材の粒径を
200メッシュから500メッシュ位の微粒子に精製加
工し、更に精製加工された特殊の発光素材を交通安全用
の各種標識に装着して成る昼夜兼用の交通安全標識具で
あるから、夜間の暗い場所でも発光させることができる
ので昼夜兼用の交通安全標識にすれば昼間から夜にかけ
て使用できるので、交通事故防止や防犯面にも役立てる
ことができる。
【0006】また本発明の実施形態は、前記特殊発光素
材を合成樹脂に添加混練して樹脂状に形成し、該形成さ
れた特殊の発光素材を交通安全の各種標識に装着して成
る昼夜兼用の交通安全標識具であるから、夜間での交通
事故防止や防犯面にも役立てることができる。また本発
明の実施形態は、前記特殊発光素材を染料化して繊維・
織物類に染色して交通安全用の各種標識及び装身用品の
装着して成る昼夜兼用の交通安全標識具であるから、夜
間での交通事故防止や防犯面でも役立つ交通安全標識と
その装身用品を提供することができる。
材を合成樹脂に添加混練して樹脂状に形成し、該形成さ
れた特殊の発光素材を交通安全の各種標識に装着して成
る昼夜兼用の交通安全標識具であるから、夜間での交通
事故防止や防犯面にも役立てることができる。また本発
明の実施形態は、前記特殊発光素材を染料化して繊維・
織物類に染色して交通安全用の各種標識及び装身用品の
装着して成る昼夜兼用の交通安全標識具であるから、夜
間での交通事故防止や防犯面でも役立つ交通安全標識と
その装身用品を提供することができる。
【0007】
【実施例】以下、図面に従って本発明の実施例について
説明する。図1は、本発明からなる昼夜兼用の交通安全
標識具のうち、道路沿に立てられている布製又はビニー
ル製の交通安全標識旗である。この交通安全標識旗1に
は、夜の暗いところでも自発光する特殊発光素材Aにて
安全標識やマークなどが印刷又は付着されている。
説明する。図1は、本発明からなる昼夜兼用の交通安全
標識具のうち、道路沿に立てられている布製又はビニー
ル製の交通安全標識旗である。この交通安全標識旗1に
は、夜の暗いところでも自発光する特殊発光素材Aにて
安全標識やマークなどが印刷又は付着されている。
【0008】図2は、本発明からなる昼夜兼用の交通安
全標識具のうち、交通安全標識具を示したものであり、
2はその交通安全工事標識具である。この交通安全工事
標識2は道路工事中に立てられている標識具であり、夜
間でも自発光する特殊発光基材Aが塗布又は貼着されて
いる。従来の標識具は、反射材であるのでトラックなど
のライトで照らさないと反射しないのに対して、本発明
の特殊発光基材Aを用いれば何にも照らさなくても発光
するので遠くからも見ることができる。
全標識具のうち、交通安全標識具を示したものであり、
2はその交通安全工事標識具である。この交通安全工事
標識2は道路工事中に立てられている標識具であり、夜
間でも自発光する特殊発光基材Aが塗布又は貼着されて
いる。従来の標識具は、反射材であるのでトラックなど
のライトで照らさないと反射しないのに対して、本発明
の特殊発光基材Aを用いれば何にも照らさなくても発光
するので遠くからも見ることができる。
【0009】図3は、本発明からなる昼夜兼用の交通安
全標識具のうち、警察官が所持している交通指示用具を
示したものであり、3はその交通指示ステッキである。
この交通指示ステッキ3には、先の方に特殊発光素材A
が塗布又は付着されているので、夜間に自発光行して交
通整理などの指示を安全確実にすることができる。図4
は、本発明からなる昼夜兼用の交通安全標識具のうち、
児童生徒が背中に背負っているランドセルであり、4は
そのランドセルである。ランドセル4のカバー部分に特
殊発光素材Aからなる交通安全の標識やマークなど表記
又は印刷が施されている。したがって、夜間など暗い場
所を歩いていればランドセルとその動きを確認すること
ができる。
全標識具のうち、警察官が所持している交通指示用具を
示したものであり、3はその交通指示ステッキである。
この交通指示ステッキ3には、先の方に特殊発光素材A
が塗布又は付着されているので、夜間に自発光行して交
通整理などの指示を安全確実にすることができる。図4
は、本発明からなる昼夜兼用の交通安全標識具のうち、
児童生徒が背中に背負っているランドセルであり、4は
そのランドセルである。ランドセル4のカバー部分に特
殊発光素材Aからなる交通安全の標識やマークなど表記
又は印刷が施されている。したがって、夜間など暗い場
所を歩いていればランドセルとその動きを確認すること
ができる。
【0010】図5は、本発明からなる昼夜専用の交通安
全標識具のうち、警察官が着衣している服であり、5は
その交通パトロール服である。この交通パトロール服5
には、特殊発光素材Aが装着されており、夜間になると
自発光されるように構成されている。なお、本発明の特
殊発光素体Aは、明るくかつ長時間発光を持続すること
が可能な発光材料からなり、この発光材料を用いれば太
陽光の光の刺激を受けるとその瞬間に高輝度を呈し、し
かも数10時間以上も残光を有する製品が得られる。そ
して、その実験データは次のとおりである。実験値 主要原料: SrO Al2 O2 B2 O3 Eu2 O3 精製加工: 400メッシュの微粉末に加工 モース硬度: 5.5〜7.5 体色: 浅い黄白色 発光色: 青色 発光波長: 発光ピーク 約500mm 初期輝度: >2000〜3000 mca/m2 残光時間: >20〜40時間測定結果 1分後 約2000〜1500 mcd/m2 5分後 約1000〜5000 mcd/m2 10分後 約500〜350 mcd/m2 20分後 約350〜200 mcd/m2 30分後 約200〜150 mcd/m2 60分後 約150〜100 mcd/m2 120分後 約100〜50 mcd/m2
全標識具のうち、警察官が着衣している服であり、5は
その交通パトロール服である。この交通パトロール服5
には、特殊発光素材Aが装着されており、夜間になると
自発光されるように構成されている。なお、本発明の特
殊発光素体Aは、明るくかつ長時間発光を持続すること
が可能な発光材料からなり、この発光材料を用いれば太
陽光の光の刺激を受けるとその瞬間に高輝度を呈し、し
かも数10時間以上も残光を有する製品が得られる。そ
して、その実験データは次のとおりである。実験値 主要原料: SrO Al2 O2 B2 O3 Eu2 O3 精製加工: 400メッシュの微粉末に加工 モース硬度: 5.5〜7.5 体色: 浅い黄白色 発光色: 青色 発光波長: 発光ピーク 約500mm 初期輝度: >2000〜3000 mca/m2 残光時間: >20〜40時間測定結果 1分後 約2000〜1500 mcd/m2 5分後 約1000〜5000 mcd/m2 10分後 約500〜350 mcd/m2 20分後 約350〜200 mcd/m2 30分後 約200〜150 mcd/m2 60分後 約150〜100 mcd/m2 120分後 約100〜50 mcd/m2
【0011】
【発明の効果】本発明は、太陽光の刺激を受けると瞬時
に高輝度を呈して10時間程度の残光を有する特殊の発
光素材からなり、該発光素材の粒径を200メッシュか
ら500メッシュ位の微粒子に精製加工し、更に精製加
工された特殊の発光素材を交通安全用の各種標識に装着
して成り、また前記特殊発光素材を合成樹脂に添加混練
して樹脂状に形成し、該形成された特殊の発光素材を交
通安全の各種標識に装着して成り、また前記特殊発光素
材を染料化して繊維・織物類に染色して交通安全の各種
標識具及び各装身用品に装着して成るから、次のような
多くの効果を有する。 ア、本発明に用いられている発光素材が太陽光の刺激を
受ける瞬時に高輝度を呈して約数10時間の残光を有す
る特殊の発光素材からなり、該特殊発光素材の粒径を2
00メッシュから500メッシュ位の微粒子に精製加工
する機構になっているので、従来の自発光型の蓄光原料
よりも太陽光の刺激を受けることによって高輝度でしか
も長時間の残光が得られる製品化を図れることができ
る。 イ、また本発明に使用されている特殊発光材が合成樹脂
に添加混合して樹脂状に形成されているので、夜間の交
通安全標識具への装備・装着とが簡単容易にできる。 ウ、また本発明に使用される特殊発光材が繊維や織物類
に染色されているので、いかなる装身用品にも装備・装
着することができる。
に高輝度を呈して10時間程度の残光を有する特殊の発
光素材からなり、該発光素材の粒径を200メッシュか
ら500メッシュ位の微粒子に精製加工し、更に精製加
工された特殊の発光素材を交通安全用の各種標識に装着
して成り、また前記特殊発光素材を合成樹脂に添加混練
して樹脂状に形成し、該形成された特殊の発光素材を交
通安全の各種標識に装着して成り、また前記特殊発光素
材を染料化して繊維・織物類に染色して交通安全の各種
標識具及び各装身用品に装着して成るから、次のような
多くの効果を有する。 ア、本発明に用いられている発光素材が太陽光の刺激を
受ける瞬時に高輝度を呈して約数10時間の残光を有す
る特殊の発光素材からなり、該特殊発光素材の粒径を2
00メッシュから500メッシュ位の微粒子に精製加工
する機構になっているので、従来の自発光型の蓄光原料
よりも太陽光の刺激を受けることによって高輝度でしか
も長時間の残光が得られる製品化を図れることができ
る。 イ、また本発明に使用されている特殊発光材が合成樹脂
に添加混合して樹脂状に形成されているので、夜間の交
通安全標識具への装備・装着とが簡単容易にできる。 ウ、また本発明に使用される特殊発光材が繊維や織物類
に染色されているので、いかなる装身用品にも装備・装
着することができる。
【図1】本発明からなる交通安全標識旗に示した表面
図。
図。
【図2】本発明からなる交通安全工事標識を示した斜視
図。
図。
【図3】本発明からなる交通指示ステッキを示した斜視
図。
図。
【図4】本発明からなるランドセル示した斜視図。
【図5】本発明からなる交通パトロール服を示した平面
図。
図。
1 交通安全標識旗 2 交通安全工事標識具 3 交通指示ステッキ 4 ランドセル 5 交通パトロール服 A 特殊発光素材
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.7 識別記号 FI テーマコート゛(参考) C09D 5/22 C08L 101/00
Claims (3)
- 【請求項1】 太陽光の刺激を受けると瞬時に高輝度を
呈して10時間程度の残光を有する特殊の発光素材から
なり、該発光素材の粒径を200メッシュから500メ
ッシュ位の微粒子に精製加工し、更に精製加工された特
殊の発光素材を交通安全の各種標識に装着して成ること
を特徴とする昼夜兼用の交通安全標識具。 - 【請求項2】 前記特殊発光素材を合成樹脂に添加混練
して樹脂状に形成し、該形成された特殊の発光素材を交
通安全の各種標識に装着して成る請求項1記載の昼夜兼
用の交通安全標識具。 - 【請求項3】 前記特殊発光素材を染料化して繊維・織
物類に染色して交通安全用の各種標識及び装身用品に装
着して成る請求項1記載の昼夜兼用の交通安全標識具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11022875A JP2000220118A (ja) | 1999-01-29 | 1999-01-29 | 昼夜兼用の交通安全標識具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11022875A JP2000220118A (ja) | 1999-01-29 | 1999-01-29 | 昼夜兼用の交通安全標識具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000220118A true JP2000220118A (ja) | 2000-08-08 |
Family
ID=12094877
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11022875A Pending JP2000220118A (ja) | 1999-01-29 | 1999-01-29 | 昼夜兼用の交通安全標識具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000220118A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102450250B1 (ko) * | 2022-04-28 | 2022-09-30 | 박세현 | 안전 표지판 |
-
1999
- 1999-01-29 JP JP11022875A patent/JP2000220118A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102450250B1 (ko) * | 2022-04-28 | 2022-09-30 | 박세현 | 안전 표지판 |
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