JP2000201844A - 浴槽洗浄装置 - Google Patents

浴槽洗浄装置

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JP2000201844A
JP2000201844A JP11005512A JP551299A JP2000201844A JP 2000201844 A JP2000201844 A JP 2000201844A JP 11005512 A JP11005512 A JP 11005512A JP 551299 A JP551299 A JP 551299A JP 2000201844 A JP2000201844 A JP 2000201844A
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JP
Japan
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bathtub
nozzle
casing
battery
hose
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Pending
Application number
JP11005512A
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English (en)
Inventor
Tomoyuki Mizuno
智之 水野
Yasuaki Koumae
康章 幸前
Shingo Morikawa
真吾 森川
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Inax Corp
Original Assignee
Inax Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 商用電源への接続が不要であり、設置施工が
極めて容易な浴槽洗浄装置を提供する。 【解決手段】 浴槽12上に洗浄ノズル18付きの風呂
蓋16が設置されており、浴槽12の近傍に設置された
浴槽洗浄機20に対しホース24で接続されている。こ
の浴槽洗浄機20のケーシング26内には、水車40に
よって発電する発電機42と、発電機42によって充電
される電池74と、電池74から給電される制御回路基
板70と、電磁弁50,52と、アスピレータ56と、
このアスピレータ56によって洗浄液が吸い出される洗
浄液タンク60とが設置されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、浴槽の内面に向っ
て液を噴射して浴槽内面を洗浄するための浴槽洗浄装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】浴槽の内面を洗浄するための装置とし
て、特開昭63−129244号公報には、風呂蓋に洗
浄水噴出用のスプリンクラ状ノズルを設け、この風呂蓋
を起倒方向に回動自在に蓋支持部に支持させた構造が記
載されている。この蓋支持部は浴槽の上縁の近傍に固定
設置されている。この蓋支持部内には電磁弁が設置され
ており、スイッチのON,OFF操作によりノズルへの
給水が行われる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記の特開昭63−1
29244号公報の浴槽洗浄装置にあっては、電源スイ
ッチが設けられているところから商用電源から給電が行
われるものとみられるが、浴室内に商用電源配線をひき
回すためには防水対策を十分にとらねばならず、コスト
高であると共に、既設の浴槽に浴槽洗浄装置を設置する
場合には商用電源工事を新たに行う必要があり、施工コ
ストがかさむ。
【0004】本発明は、商用電源工事を行うことなく浴
室内に設置することができる浴槽洗浄装置を提供するこ
とを目的とする。
【0005】また、本発明は、水だけでなく洗浄液(例
えば界面活性剤含有液)も浴槽内面に噴射することがで
き、しかもその設置施工が容易な浴槽洗浄装置を提供す
ることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明(請求項1)の浴
槽洗浄装置は、浴槽内面に向って液を噴射するノズル
と、該ノズルに液を供給する浴槽洗浄機とを有する浴槽
洗浄装置において、該浴槽洗浄機は、電池と、該電池か
ら給電される制御器と、該制御器によって制御される弁
とを備えてなることを特徴とするものである。
【0007】かかる浴槽洗浄装置にあっては、電池を用
いているので、商用電源工事を行うことなく浴室内に設
置することができる。
【0008】本発明(請求項2)の浴槽洗浄装置は、浴
槽内面に向って液を噴射するノズルと、該ノズルに液を
供給する浴槽洗浄機とを有する浴槽洗浄装置において、
該浴槽洗浄機は、ケーシングと、それぞれ該ケーシング
内に設置された配管、該配管に設けられた発電機、該発
電機の電力によって充電される電池、該電池から給電さ
れる制御器、及び該配管に設けられており該制御器によ
って制御される弁と、を備えてなることを特徴とするも
のである。
【0009】かかる浴槽洗浄装置にあっては、ケーシン
グ内に設置された発電機の発電電力によって弁の開閉が
行われるので、商用電源への接続が全く不要である。従
って、商用電源工事等を全く行うことなく浴槽洗浄装置
を設置でき、施工が簡単である。
【0010】本発明では、ケーシング内に洗浄液タンク
を設置し、該タンク内の液を洗浄水に添加し、洗浄液含
有水によって浴槽内面を洗浄するよう構成しても良い。
【0011】本発明では、ノズルを風呂蓋など浴槽に架
け渡される架渡部材に設け、この風呂蓋等と浴槽洗浄機
とをホースでつないでも良い。このようにすれば、ノズ
ルの位置を浴槽のサイズや汚れ易い部位等に対応してず
らすことができる。
【0012】本発明では、ケーシング内の配管に水又は
湯を供給するための給水接続口と、前記ホースが接続さ
れるホース接続口とをケーシングから突設してもよい。
このようにすれば、ホースの着脱が容易であり、浴槽洗
浄装置の設置施工がさらに簡単になる。また、ホースの
長さを異ならせることにより、浴槽洗浄機や風呂蓋の設
置位置を自由に選定することもできる。
【0013】本発明では、風呂蓋を立てて収容するため
の風呂蓋係止部材を設けても良い。
【0014】本発明では、弁としてラッチング型の電磁
弁を用いるのが省電力の点からして好ましい。
【0015】本発明では、水の逆流を防止するために配
管に開放弁等を設けても良い。この開放弁は、止水時に
1次側と2次側との間に空気層(大気連通層)を形成
し、水の逆流を防止する。
【0016】
【発明の実施の形態】以下図面を参照して本発明の実施
の形態について説明する。
【0017】図1は実施の形態に係る浴槽洗浄装置を備
えた浴室内部の斜視図、図2は図1のII−II線に沿う断
面図、図3はこの浴槽洗浄装置の構成を示すブロック図
である。
【0018】図1の通り、浴室10内に浴槽12が設置
され、この浴槽12に風呂蓋14,16が被せられてい
る。風呂蓋16の下面側には、浴槽12の内面に向って
洗浄水及び洗浄液を噴出するスプリンクラ状の洗浄ノズ
ル18が設けられている。
【0019】浴槽12の近傍には浴槽洗浄機20が設置
されている。この浴槽洗浄機20には給水ホース22を
介して水道水が給水されると共に、ホース24を介して
洗浄水(水道水)或いは洗浄液含有水が前記風呂蓋16
に供給される。
【0020】この浴槽洗浄機20のケーシング26内に
は後述の各機器が設置されると共に、該ケーシング26
の側面にスタートスイッチ28とストップスイッチ30
が設けられている。また、ケーシング26の上面には風
呂蓋立て32が立設され、風呂蓋14,16を立てて収
容するための収容部34が該ケーシング26の上面側に
形成されている。
【0021】図2,3を参照して、このケーシング26
内の構造と制御系統について説明する。
【0022】ケーシング26の側面に設けられたホース
22の接続口36は、配管38を介して水車40に接続
されており、この水車40の回転によって発電を行うよ
うに発電機42が設置されている。この水車40の水の
出口側は配管46,48に連通している。配管46,4
8は水車40の出口側から二手に分岐するように配置さ
れたものであり、それぞれ電磁弁50,52が設けられ
ている。電磁弁50の出口側は共通の出口側配管56に
直に接続されている。電磁弁52の流出側は、アスピレ
ータ54を介して該配管56に接続されている。この配
管56は、ケーシング26の側面に設けられたホース2
4の接続口58に接続されている。
【0023】ケーシング26内には洗浄液タンク60が
設置され、アスピレータ54に接続された洗浄液吸引用
の配管62が該洗浄液タンク60内に差し込まれてい
る。
【0024】この洗浄液タンク60の上面には筒状の補
給口64が設けられており、この補給口64はケーシン
グ26の上面の補給口66の下側にまで延在している。
この補給口66にはキャップ68が装着されている。
【0025】ケーシング26内には、電磁弁50,52
の制御を行うための制御回路を搭載した回路基板70が
設けられていると共に、前記発電機42の発電電力によ
って充電される電池74が設置されている。
【0026】図3の通り、発電機42の発電電力は、充
電回路72によって所定電圧の直流電力に変換され、電
池74を充電する。この電池74の出力が制御回路76
に供給され、スタートスイッチ28及びストップスイッ
チ30からの信号に応じて電磁弁50,52を開閉制御
する。
【0027】このように構成された浴槽洗浄装置の作動
について次に説明する。図1の如く風呂蓋16を浴槽1
2に被せた状態においてスタートスイッチ28を押す
と、まず電磁弁50が所定時間だけ開弁し、水道水が洗
浄ノズル18から浴槽12の内面に噴射され、予備洗浄
が行われる。その後、電磁弁50が閉弁し、電磁弁52
が開弁する。そうすると、給水がアスピレータ54を流
れ、洗浄液タンク60内の洗浄液を吸い上げ、洗浄液を
含有した水道水がノズル18に供給されるようになる。
この洗浄液含有水がノズル18から浴槽12の内面に噴
射され、浴槽12の内面に万遍なく洗浄液が付着され
る。所定時間経過後、電磁弁52が閉弁する。
【0028】しばらく電磁弁50,52のいずれをも閉
弁させた状態としておき、浴槽内面に付着した洗浄液を
浴槽内面の汚れと十分に馴染ませる。この待機時間が経
過した後、電磁弁50が所定時間だけ開弁し、水道水が
ノズル18に供給され、浴槽12の内面に向って噴き付
けられ、付着していた洗浄液が汚れと共に洗い流され
る。このようにしてすすぎが終了した後、電磁弁50が
閉弁し、浴槽洗浄作動が終了する。なお、この洗浄動作
中にストップスイッチ30を押すと、洗浄が一時的に中
断する。
【0029】このように、この浴槽洗浄装置によると、
浴槽12の内面をスタートスイッチ28のスイッチ操作
だけで自動的に洗浄することができる。
【0030】この実施の形態にあっては、ケーシング2
6が水車40、発電機42及び電池74を内蔵してお
り、商用電源工事を全く行うことなく、また商用電源へ
の接続を全く行うことなく、浴槽洗浄機20を設置する
ことができる。従って、この浴槽洗浄装置の設置施工が
きわめて簡単であると共に、漏電のおそれが全くない。
【0031】また、この実施の形態にあっては、風呂蓋
16がホース24を介して浴槽洗浄機20に接続されて
いるので、浴槽12のサイズや汚れの付き易い部位等に
応じて風呂蓋16の位置をずらすことができ、効率の良
い洗浄を行うことができる。また、浴槽の大きさにかか
わらず同一機種の浴槽洗浄装置を設置することも可能と
なる。
【0032】この実施の形態にあっては、ケーシング2
6の側面にホース22,24の接続口36,58が突設
されているため、ホース22,24の着脱がきわめて容
易であり、これによっても浴槽洗浄機20の設置作業が
極めて簡単なものとなる。また、夏季など風呂蓋14,
16が不要である時には、ホース22,24を浴槽洗浄
機20から外し、浴室外に取り払うことも可能である。
さらに、必要に応じ浴槽洗浄機20自体を浴室10外に
運び出し、保管しておくことも可能である。
【0033】この実施の形態にあっては、風呂蓋14,
16を収容部34に立てかけて収容しておくことがで
き、極めて便利である。
【0034】上記実施の形態にあっては、浴槽洗浄機2
0を浴槽12のフランジ近傍に配置しているが、浴槽洗
浄機の設置位置は図示以外の箇所としても良く、例えば
カウンターの下側に配置しても良い。また、上記実施の
形態にあっては、ノズル18を備えた風呂蓋16を一枚
だけ用いているが、2枚以上のノズル付き風呂蓋を用い
ても良い。前記給水ホース22には水道水をそのまま供
給するようにしても良く、湯水混合弁等を介して湯を供
給するようにしても良い。
【0035】
【発明の効果】以上の通り、本発明の浴槽洗浄装置はそ
の設置施工が極めて容易であり、また商用電源への接続
が不要であるところから施工コストも極めて安価なもの
となる。また、安全性に優れる。
【0036】特に請求項2の浴槽洗浄装置によると、水
だけでなく洗浄液含有水によっても浴槽内面を洗浄する
ことが可能であり、浴槽を十分に洗浄することが可能と
なる。請求項3の浴槽洗浄装置は、風呂蓋の位置を自在
に選定することが可能であり、請求項4の浴槽洗浄装置
にあっては浴槽洗浄機の位置を自由に選定することも可
能となる。請求項5によると、風呂蓋を立てて収容する
ことが可能となり、極めて便利である。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施の形態に係る浴槽洗浄装置を備えた浴室の
斜視図である。
【図2】図1のII−II線に沿う断面図である。
【図3】浴槽洗浄装置の回路構成を示すブロック図であ
る。
【符号の説明】
10 浴室 12 浴槽 14,16 風呂蓋 20 浴槽洗浄機 22,24 ホース 26 ケーシング 28 スタートスイッチ 30 ストップスイッチ 40 水車 42 発電機 50,52 電磁弁 54 アスピレータ 60 洗浄液タンク 70 回路基板 74 電池

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 浴槽内面に向って液を噴射するノズル
    と、該ノズルに液を供給する浴槽洗浄機とを有する浴槽
    洗浄装置において、 該浴槽洗浄機は、電池と、該電池から給電される制御器
    と、該制御器によって制御される弁とを備えてなること
    を特徴とする浴槽洗浄装置。
  2. 【請求項2】 浴槽内面に向って液を噴射するノズル
    と、該ノズルに液を供給する浴槽洗浄機とを有する浴槽
    洗浄装置において、 該浴槽洗浄機は、ケーシングと、 それぞれ該ケーシング内に設置された配管、該配管に設
    けられた発電機、該発電機の電力によって充電される電
    池、該電池から給電される制御器、及び該配管に設けら
    れており該制御器によって制御される弁と、を備えてな
    ることを特徴とする浴槽洗浄装置。
  3. 【請求項3】 請求項2において、前記ケーシング内に
    洗浄液タンクが設けられており、該洗浄液タンク内の洗
    浄液を前記配管内を流れる水に添加する添加手段が該ケ
    ーシング内に設けられていることを特徴とする浴槽洗浄
    装置。
  4. 【請求項4】 請求項2又は3において、前記ノズルは
    風呂蓋など浴槽に架け渡される架渡部材に設けられてお
    り、前記浴槽洗浄機から該ノズルを有した架渡部材に液
    を導くためのホースが設けられていることを特徴とする
    浴槽洗浄装置。
  5. 【請求項5】 請求項4において、前記配管に水又は湯
    を供給するための給水接続口と、前記ホースが接続され
    るホース接続口とが前記ケーシングから突設されている
    ことを特徴とする浴槽洗浄装置。
  6. 【請求項6】 請求項1ないし5のいずれか1項におい
    て、前記ケーシングには風呂蓋を立てて収容するための
    風呂蓋係止部材が設けられていることを特徴とする浴槽
    洗浄装置。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6820821B2 (en) 2001-04-13 2004-11-23 S.C. Johnson & Son, Inc. Automated cleansing sprayer
US7837132B2 (en) 2002-05-28 2010-11-23 S.C. Johnson & Son, Inc. Automated cleansing sprayer
US8096487B2 (en) 2008-04-10 2012-01-17 S.C. Johnson & Son, Inc. Fluid dispenser
PL126815U1 (pl) * 2017-11-24 2019-06-03 Pluciennik Andrzej Myjka kabiny prysznicowej

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6820821B2 (en) 2001-04-13 2004-11-23 S.C. Johnson & Son, Inc. Automated cleansing sprayer
US7837132B2 (en) 2002-05-28 2010-11-23 S.C. Johnson & Son, Inc. Automated cleansing sprayer
US8096487B2 (en) 2008-04-10 2012-01-17 S.C. Johnson & Son, Inc. Fluid dispenser
PL126815U1 (pl) * 2017-11-24 2019-06-03 Pluciennik Andrzej Myjka kabiny prysznicowej

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