JPS642425B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS642425B2 JPS642425B2 JP14201481A JP14201481A JPS642425B2 JP S642425 B2 JPS642425 B2 JP S642425B2 JP 14201481 A JP14201481 A JP 14201481A JP 14201481 A JP14201481 A JP 14201481A JP S642425 B2 JPS642425 B2 JP S642425B2
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- JP
- Japan
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- rice
- grain
- tempering
- tank
- adjustment
- Prior art date
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- Expired
Links
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- 241000209094 Oryza Species 0.000 claims description 50
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 claims description 50
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 claims description 50
- 238000005496 tempering Methods 0.000 claims description 21
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 5
- 230000003750 conditioning effect Effects 0.000 description 9
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
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Landscapes
- Storage Of Harvested Produce (AREA)
- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は米粒調質・貯蔵装置の改良に関する。
複数個の調整タンクと複数個の精品タンクとの
間に特有の制御装置を備えた米粒調質装置を設け
ることにより、品種別等によつて区分して貯蔵し
た各精白米を、米粒調質装置にそれぞれ搬入して
水分添加すると共に、標準水分率に調質された前
記各精白米を精品タンクにそれぞれ区分して貯蔵
する各種別米粒の調質・貯蔵の一貫作業行程の自
動化を完成してその作業能率を大幅に増大し、ま
た昼夜にわたる連続的な無人運転作業を可能にし
てその省力化を充分に達成し、以つて標準水分率
の良質精白米の量産およびその貯蔵管理を確実
に、かつ円滑にする高率的な装置を開発して提供
せんとするものである。
間に特有の制御装置を備えた米粒調質装置を設け
ることにより、品種別等によつて区分して貯蔵し
た各精白米を、米粒調質装置にそれぞれ搬入して
水分添加すると共に、標準水分率に調質された前
記各精白米を精品タンクにそれぞれ区分して貯蔵
する各種別米粒の調質・貯蔵の一貫作業行程の自
動化を完成してその作業能率を大幅に増大し、ま
た昼夜にわたる連続的な無人運転作業を可能にし
てその省力化を充分に達成し、以つて標準水分率
の良質精白米の量産およびその貯蔵管理を確実
に、かつ円滑にする高率的な装置を開発して提供
せんとするものである。
本発明を実施例図について説明する。図中符号
1,2,3,4は、精白米を種別等によつて区分
して貯蔵する複数個の調整タンクで、各調整タン
ク1〜4の底部に槽内穀物の排出を検出する排穀
用センサー5A,5B,5C,5Dを、またその
各排出口部に排出用シヤツター6A,6B,6
C,6Dをそれぞれ設け、また各タンクの下部位
置に排出用ベルトコンベア7を横設すると共に、
該コンベア7の一側に立設した昇降機8に連絡
し、該昇降機8と次の昇降機10との間に米粒調
質装置9を設けると共に、その後行程に調質され
た精白米を種別毎に収納する複数個の精品タンク
11A,11B,11C,11Dを連立状に配設
し、各精品タンク11A〜11Dの上部位置に供
給用ベルトコンベア12を横設してその一側端を
前記昇降機10に連絡し、また前記コンベア12
から各精品タンク11A〜11Dに連絡する給穀
路13A,13B,13C,13Dにそれぞれ切
換弁14A,14B,14C,14Dを配設して
ある。
1,2,3,4は、精白米を種別等によつて区分
して貯蔵する複数個の調整タンクで、各調整タン
ク1〜4の底部に槽内穀物の排出を検出する排穀
用センサー5A,5B,5C,5Dを、またその
各排出口部に排出用シヤツター6A,6B,6
C,6Dをそれぞれ設け、また各タンクの下部位
置に排出用ベルトコンベア7を横設すると共に、
該コンベア7の一側に立設した昇降機8に連絡
し、該昇降機8と次の昇降機10との間に米粒調
質装置9を設けると共に、その後行程に調質され
た精白米を種別毎に収納する複数個の精品タンク
11A,11B,11C,11Dを連立状に配設
し、各精品タンク11A〜11Dの上部位置に供
給用ベルトコンベア12を横設してその一側端を
前記昇降機10に連絡し、また前記コンベア12
から各精品タンク11A〜11Dに連絡する給穀
路13A,13B,13C,13Dにそれぞれ切
換弁14A,14B,14C,14Dを配設して
ある。
次に、前記米粒調質装置9は、下端を開放して
開口部15を設けると共に、上端を接合した板体
よりなる脈条傘16を複数段・複数列にわたり、
上部に米粒供給口17を、また下部に米粒排出口
18を設けた機枠19内に交互に上下に齟齬して
配設し、また一段置きの各脈条傘16の下端開放
部を送風機20を有する空気供給装置21によつ
て供給部30に連通すると共に、残りの各脈条傘
16の下端開口部を空気排出部22に排風室23
によつて連絡し、前記供給口17を流下路24に
よつて前記昇降機8に連結する。また前記空気供
給装置21には、電熱ヒーター等の空気加温装置
25と蒸気発生装置等の空気加湿装置26とが設
けられ米粒調質装置の脈条傘16間の米粒通路に
開口し、27は米粒調質装置の排穀路、28は該
調質装置および空気供給装置を始動するための調
質制御部、29は機枠19に並設した循環用昇降
機、なお、前記排出用シヤツター6A,6B,6
C,6Dの任意の1個が開成すると排出用ベルト
コンベア7、昇降機10がそれぞれ連動して調整
タンクから排出される米粒を米粒調質装置9に搬
入するように形成してある。
開口部15を設けると共に、上端を接合した板体
よりなる脈条傘16を複数段・複数列にわたり、
上部に米粒供給口17を、また下部に米粒排出口
18を設けた機枠19内に交互に上下に齟齬して
配設し、また一段置きの各脈条傘16の下端開放
部を送風機20を有する空気供給装置21によつ
て供給部30に連通すると共に、残りの各脈条傘
16の下端開口部を空気排出部22に排風室23
によつて連絡し、前記供給口17を流下路24に
よつて前記昇降機8に連結する。また前記空気供
給装置21には、電熱ヒーター等の空気加温装置
25と蒸気発生装置等の空気加湿装置26とが設
けられ米粒調質装置の脈条傘16間の米粒通路に
開口し、27は米粒調質装置の排穀路、28は該
調質装置および空気供給装置を始動するための調
質制御部、29は機枠19に並設した循環用昇降
機、なお、前記排出用シヤツター6A,6B,6
C,6Dの任意の1個が開成すると排出用ベルト
コンベア7、昇降機10がそれぞれ連動して調整
タンクから排出される米粒を米粒調質装置9に搬
入するように形成してある。
そして前記米粒調質装置9に設けた水分センサ
ー31および排穀用センサー32と前記各調整タ
ンク1,2,3,4に設けた排穀用センサー5
A,5B,5C,5Dを制御装置33に連絡し、
該制御装置33は水分設定調節装置34およびタ
ンク設定記憶装置35を有すると共に、前記各調
整タンク1,2,3,4に設けた排出用シヤツタ
ー6A,6B,6C,6Dにそれぞれ連絡した調
質始動装置36と、前記水分設定調節装置34に
連絡した調質米排出始動装置37を有しており、
38は調質装置の排出コンベア、昇降機10、供
給用ベルトコンベア12をそれぞれ連動するため
の排出制御部である。
ー31および排穀用センサー32と前記各調整タ
ンク1,2,3,4に設けた排穀用センサー5
A,5B,5C,5Dを制御装置33に連絡し、
該制御装置33は水分設定調節装置34およびタ
ンク設定記憶装置35を有すると共に、前記各調
整タンク1,2,3,4に設けた排出用シヤツタ
ー6A,6B,6C,6Dにそれぞれ連絡した調
質始動装置36と、前記水分設定調節装置34に
連絡した調質米排出始動装置37を有しており、
38は調質装置の排出コンベア、昇降機10、供
給用ベルトコンベア12をそれぞれ連動するため
の排出制御部である。
上述の構成であるから、調整タンク1,2,
3,4の内、例えば任意の調整タンク2の米粒を
排出して米粒調質装置9に供給し、該調質装置9
において所定水分率に調質して任意の精品タンク
11Cに搬入して貯蔵せんとする場合は、前記制
御装置33に設けたキーボードを介して前記各タ
ンク2,11Cをタンク設定記憶装置35にそれ
ぞれインプツトすると共に、水分設定調節装置3
4に所定水分率(例えば14.5%)を設定して該装
置を起動すると、調整タンク2の排出用シヤツタ
ー6Bが開成すると共に、排出用ベルトコンベア
7および昇降機8がそれぞれ関連的に作動し、調
整タンク2の米粒を流下し搬送して米粒調質装置
9に供給する。そして調整タンク2に設けた排穀
用センサー5Bが検出した排出完了信号は制御装
置33に入力されると共に、その調質始動装置3
6からの制御信号によつて調質制御部28に連絡
する空気供給装置21および調質装置9駆動部を
それぞれ作動し、機枠19内部では、温湿風によ
る調質作用が行われると共に、前記米粒は機枠1
9内を複数回循環してそれぞれ水分添加される。
その間前記米粒に対する水分の添加量は水分セン
サー31で計測されてその測定信号は水分設定調
節装置34に入力され、米粒が所定水分率(14.5
%)に達するとその検出信号によつて前記調質始
動装置36を停止し、またその信号は排出制御部
38を作動すると共に、タンク設定記憶装置35
からの信号によつて精品タンク11C上部の切換
弁14Cを開成し、米粒調質装置9から流出する
米粒は排穀路27、昇降機10、供給用ベルトコ
ンベア12を介して精品タンク11Cに供給して
貯蔵される。またその他の調整タンク1,3,4
の米粒も前記同様の調質作業行程を経由して標準
水分率に調質されそれぞれ他の精品タンク11
A,11B,11Dに搬入して貯蔵される。
3,4の内、例えば任意の調整タンク2の米粒を
排出して米粒調質装置9に供給し、該調質装置9
において所定水分率に調質して任意の精品タンク
11Cに搬入して貯蔵せんとする場合は、前記制
御装置33に設けたキーボードを介して前記各タ
ンク2,11Cをタンク設定記憶装置35にそれ
ぞれインプツトすると共に、水分設定調節装置3
4に所定水分率(例えば14.5%)を設定して該装
置を起動すると、調整タンク2の排出用シヤツタ
ー6Bが開成すると共に、排出用ベルトコンベア
7および昇降機8がそれぞれ関連的に作動し、調
整タンク2の米粒を流下し搬送して米粒調質装置
9に供給する。そして調整タンク2に設けた排穀
用センサー5Bが検出した排出完了信号は制御装
置33に入力されると共に、その調質始動装置3
6からの制御信号によつて調質制御部28に連絡
する空気供給装置21および調質装置9駆動部を
それぞれ作動し、機枠19内部では、温湿風によ
る調質作用が行われると共に、前記米粒は機枠1
9内を複数回循環してそれぞれ水分添加される。
その間前記米粒に対する水分の添加量は水分セン
サー31で計測されてその測定信号は水分設定調
節装置34に入力され、米粒が所定水分率(14.5
%)に達するとその検出信号によつて前記調質始
動装置36を停止し、またその信号は排出制御部
38を作動すると共に、タンク設定記憶装置35
からの信号によつて精品タンク11C上部の切換
弁14Cを開成し、米粒調質装置9から流出する
米粒は排穀路27、昇降機10、供給用ベルトコ
ンベア12を介して精品タンク11Cに供給して
貯蔵される。またその他の調整タンク1,3,4
の米粒も前記同様の調質作業行程を経由して標準
水分率に調質されそれぞれ他の精品タンク11
A,11B,11Dに搬入して貯蔵される。
このように本発明の米粒調質・貯蔵装置は、複
数個の調質タンクに種別等によつて区分して貯蔵
した精白米を、タンク設定記憶装置にインプツト
した順序により、任意の調質タンクから排出して
米粒調質装置に供給すると共に、該調質装置で標
準水分率に調質して任意の精品タンクに搬入して
貯蔵するので、各種別米粒における調質・貯蔵の
一貫作業行程の自動化を完成してその作業能率を
大幅に増大でき、また昼夜に亘る連続的な無人運
転作業を可能にしてその省力化を充分に達成で
き、標準水分率の良質精白米の量産およびその貯
蔵管理を確実に、かつ円滑にできる等の効果を奏
するものである。
数個の調質タンクに種別等によつて区分して貯蔵
した精白米を、タンク設定記憶装置にインプツト
した順序により、任意の調質タンクから排出して
米粒調質装置に供給すると共に、該調質装置で標
準水分率に調質して任意の精品タンクに搬入して
貯蔵するので、各種別米粒における調質・貯蔵の
一貫作業行程の自動化を完成してその作業能率を
大幅に増大でき、また昼夜に亘る連続的な無人運
転作業を可能にしてその省力化を充分に達成で
き、標準水分率の良質精白米の量産およびその貯
蔵管理を確実に、かつ円滑にできる等の効果を奏
するものである。
図面は本発明の実施例図である。第1図は本装
置全体の側面図、第2図はその制御装置のブロツ
ク図である。 1,2,3,4……調整タンク、5A,5B,
5C,5D……排穀用センサー、6A,6B,6
C,6D……排出用シヤツター、7……排出用ベ
ルトコンベア、8……昇降機、9……米粒調質装
置、10……昇降機、11A,11B,11C,
11D……精品タンク、12……供給用ベルトコ
ンベア、13A,13B,13C,13D……給
穀路、14A,14B,14C,14D……切換
弁、15……開口部、16……脈条傘、17……
米粒供給口、18……米粒排出口、19……機
枠、20……送風機、21……空気供給装置、2
2……空気排出部、23……排風室、24……流
下路、25……空気加温装置、26……空気加湿
装置、27……排穀路、28……調質制御部、2
9……循環用昇降機、30……供給部、31……
水分センサー、32……排穀用センサー、33…
…制御装置、34……水分設定調節装置、35…
…タンク設定記憶装置、36……調質始動装置、
37……調質米排出始動装置、38……排出制御
部。
置全体の側面図、第2図はその制御装置のブロツ
ク図である。 1,2,3,4……調整タンク、5A,5B,
5C,5D……排穀用センサー、6A,6B,6
C,6D……排出用シヤツター、7……排出用ベ
ルトコンベア、8……昇降機、9……米粒調質装
置、10……昇降機、11A,11B,11C,
11D……精品タンク、12……供給用ベルトコ
ンベア、13A,13B,13C,13D……給
穀路、14A,14B,14C,14D……切換
弁、15……開口部、16……脈条傘、17……
米粒供給口、18……米粒排出口、19……機
枠、20……送風機、21……空気供給装置、2
2……空気排出部、23……排風室、24……流
下路、25……空気加温装置、26……空気加湿
装置、27……排穀路、28……調質制御部、2
9……循環用昇降機、30……供給部、31……
水分センサー、32……排穀用センサー、33…
…制御装置、34……水分設定調節装置、35…
…タンク設定記憶装置、36……調質始動装置、
37……調質米排出始動装置、38……排出制御
部。
Claims (1)
- 1 精白米を種別等によつて区分して貯蔵する複
数個の調整タンクの後行程に前記精白米に水分添
加する米粒調質装置を設け、また該調質装置の後
行程に複数個の精品タンクを設けた装置におい
て、前記調質装置に設けた水分センサーおよび排
穀用センサーと前記各調整タンクに設けた排穀用
センサーを制御装置に連絡し、該制御装置は、水
分設定調節装置およびタンク設定記憶装置を有す
ると共に、前記各調整タンクに設けた排出用シヤ
ツターにそれぞれ連絡した調質始動装置と前記水
分設定調節装置に連絡した調質米排出始動装置を
有することを特徴とした米粒調質・貯蔵装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14201481A JPS5843241A (ja) | 1981-09-08 | 1981-09-08 | 米粒調質・貯蔵装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14201481A JPS5843241A (ja) | 1981-09-08 | 1981-09-08 | 米粒調質・貯蔵装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5843241A JPS5843241A (ja) | 1983-03-12 |
| JPS642425B2 true JPS642425B2 (ja) | 1989-01-17 |
Family
ID=15305362
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14201481A Granted JPS5843241A (ja) | 1981-09-08 | 1981-09-08 | 米粒調質・貯蔵装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5843241A (ja) |
-
1981
- 1981-09-08 JP JP14201481A patent/JPS5843241A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5843241A (ja) | 1983-03-12 |
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