JPS636282A - 積層形圧電素子を駆動源とした開閉弁 - Google Patents

積層形圧電素子を駆動源とした開閉弁

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JPS636282A
JPS636282A JP14670586A JP14670586A JPS636282A JP S636282 A JPS636282 A JP S636282A JP 14670586 A JP14670586 A JP 14670586A JP 14670586 A JP14670586 A JP 14670586A JP S636282 A JPS636282 A JP S636282A
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JP
Japan
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valve
piezoelectric element
valve body
laminated piezoelectric
pressure receiving
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Pending
Application number
JP14670586A
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English (en)
Inventor
Masashi Yanagawa
正史 柳川
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CKD Controls Ltd
Original Assignee
CKD Controls Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、積層形圧電素子を駆動源とした開閉弁に関す
る。
従来の技術及び発明が解決しようとする問題点積層形圧
電素子を駆動源とした開閉弁の一般的な構造は、ボディ
の流入口と流出口の間に設けた弁口に接離して開閉する
弁体に、その弁体を押して開弁方向に駆動する弁杆を係
合して、その弁杆に、電圧の印加により厚さの変化する
圧電板を多数枚積層した積層形圧電素子を、その積層形
圧電素子の変位量を拡大する変位拡大機構を介して係合
し、弁体をばね弾力で閉弁方向に付勢するとともに、積
層形圧電素子に電圧を印加してその伸長により弁杆を開
弁方向に移動させるようになっている。
ところで、積属形圧電素子は、電圧の印加により伸長す
る際に、伸長量が増すに従って逆に駆動力が減少して最
大伸長時には駆動力がOとなるから、積層形圧電素子を
無負荷として自由に伸長し得る状態で使用すると、最大
伸長時の近くでは弁杆の駆動力が不足し、従って、伸長
量をある程度犠牲にしても弁杆を駆動するのに要する一
定以上の駆動力が得られるように、積層形圧電素子には
予圧と称して一定の荷重を予め加えておく必要がある。
また−方、弁が閉じたときに、弁口をシールして流体の
洩れが生じないように、弁体を弁口に押し付けておくこ
とも必要である。
そこで、従来、この予圧力とシール力を得るためには、
弁体とボディの間に圧縮コイルばねを装着して弁体を弁
口に押し付けておき、ボディに装着した調節ねじをねじ
込んで、積層形圧電素子を変位拡大機構を介して弁杆に
押し付けることによって予圧力を与える方法が採られて
いたが、弁体が剛体であってこの弁体に弁杆が直結され
た構造であることから、この弁体や、弁杆あるいは変位
拡大機構の構成部品の持つわずかな弾性限度内において
それらを弾性変形させて、予圧力を付与しているのであ
って、長時間の使用により変位拡大機構の構成部品が摩
耗した場合には、積層形圧電素子の予圧力が急激に減少
して弁杆の駆動が不能となり、また、初めの積層形圧電
素子の押し込みの際に、その押込量が少しでも大き過ぎ
ると、直ちに弁体が弁口から離間し、シール力が全く得
られなくなる不具合があった。
問題点を解決するための手段 上記の問題点を解決するための手段として1本発明の積
層形圧電素子を駆動源とした開閉弁は、弁体を、弁口に
接触して閉弁している状態において、ばね弾力により、
そのばね弾力を受ける面が弁口に接触する面に接近する
ように弾性変形可能とし、かつ、弁杆を、弁体の受圧面
が接触面に接近する弾性変形に伴って閉弁方向に過剰に
移動するようにその弁体に係合した構成とした。
作用及び効果 本発明は上記の構成になり、弁体にばね弾力が作用する
際、弁体が弁口に接触したのち、弁体がそのばね弾力を
受けて、受圧面が接触面に接近するように弾性変形し、
これに伴って、弁杆が閉弁方向に過剰に移動して変位拡
大機構を介して積層形圧電素子を押し付けることにより
、積層形圧電素子に予圧が加えられるとともに、弁体の
接触面がその復元弾力で弁口に押し付けられて、弁口が
シールされるのであって、弁体を受圧面が接触面に接近
するように弾性変形可能とし、かつ、受圧面の接触面へ
の接近に伴って弁杆が閉弁方向に過剰に移動し得るよう
にしたから、ばね弾力で、積層形圧電素子を予圧する力
と、弁口をシールする力の両方を得ることができ、しか
も、積層形圧電素子の押込量を調節することにより、予
圧力とシール力を任意の比率に振り分けることが可能で
あり、また、変位拡大機構の構成部品が摩耗した場合に
も、弁体が弾性変形しなから弁杆が閉弁方向に移動して
、予圧力を回復させることができる効果がある。
実施例 以下、本発明の第1実施例を第1図によって説明する。
図において、1は、内部に流体の流入口2と流出口3を
連通ずる流通路4を形成したボディであって、その流通
路4の途中に弁口5が形成されており、ボディ1の上面
の透孔7と、ボディ1の上面に取り付けられた詳しくは
後記するアクチュエータ25の底面の透孔26に嵌着し
たブツシュ8内に、弁杆10の上端部が上下方向の摺動
自由に嵌装され、弁杆10とボディ1の透孔7の間が洩
れ止め用のベローズ11で被われているとともに。
弁杆10の下端部が弁口5を貫通してその下面側に突出
し、この弁杆10の下端部に、弁口5の下側の口縁に接
離して開閉する弁体12が取り付けられている。
この弁体12は、断面円形の基部15の外周に肉厚の薄
い易屈曲部16を介して環形の接触部17を連成したゴ
ム製の閉塞体14の下面に、この閉塞体14の基部15
に当るスペーサ18を重ね、さらにその下面に受圧板1
9を重ねたものであって、それらの中心孔が弁杆10の
下端部に嵌装され、上下両面が、弁杆10の段部10a
に係止するn21と、弁杆10の下端に突成した鍔22
で挟み付けられて取り付けられており、この弁体12の
受圧板19とボディ1の底面の間に圧縮コイルばね23
が装着されるようになっている。
ボディlの上面には、前記した弁杆10を駆動するため
のアクチュエータ25が取り付けられており、このアク
チュエータ25は、基体27内に形成した取付凹部28
に、変位拡大機構30を構成する3本のレバー31が交
互に逆向きに配置されて、夫々の基端部が揺動自由に軸
支され、−番下のレバー31の先端部の鋼球32が、真
中のレバー31の基端部の耐摩耗性に優れた係合板33
に、真中のレバー31の先端部の鋼球32が、−番下の
レバー31の基端部の係合板33に夫々光てられ、−番
下のレバー31の先端部の鋼球32が、前記した弁杆1
0の上端面に当てられているとともに、基体27の一番
上のレバー31の基端部の上方に対応する位置に、上下
方向の嵌装孔35が透設され、その下端部に嵌着された
筒形のホルダ36内に、積層形圧電素子37が収容され
ており、この積層形圧電素子37は、電圧の印加により
厚さの変化する圧電板を多数枚積層して電気接続したも
のであって、通電により軸線方向に伸長し、通電を遮断
すると原形に収縮するようになっており、この積層形圧
電素子37の下面が、当て板39を介して一番上のレバ
ー31の基端部の鋼球32に当てられているとともに、
前記の嵌装孔35の上端部の雌ねじに調節ねじ40が螺
合され、この調節ねじ40が当て板41を介して積層形
圧電素子37の上面に当てられるようになっている。
次に、本実施例の作動を説明する。
まず、調節ねじ40を緩めた状態では、弁体12及び弁
杆10が圧縮コイルばね23の弾拡力を受けて上動して
、閉塞体14の接触部17が弁口5の口縁に接触したの
ちは、閉塞体14が、易屈曲部16を屈曲して基部15
を上方に突き上げた山形に弾性変形しながら、受圧板1
9及び弁杆10がさらに上動した状態となって、圧縮コ
イルばね23の弾拡力がすべて弁口5をシールする力と
して作用しており、続いて、調節ねじ40をねじ込むこ
とにより、積層形圧電素子37を下動させて一番上のレ
バー31を押圧すると、その押圧力が順次に下方のレバ
ー31に伝達されて、−番下のレバー31が弁杆lOを
押し、弁杆10及び受圧板19が、圧縮コイルばね23
を弾縮しながら、また、閉塞体14を山形の姿勢から元
の平板な姿勢に少しずつ戻しながら下動し、調節ねじ4
0を一定量ねじ込んだところでねじ込みを停止すると、
圧縮コイルばね23の弾拡力が、弁杆10及び変位拡大
機構30を介して積層形圧電素子37の下面に作用して
、積層形圧電素子40に予圧が加えられるとともに、閉
塞体14の接触部17が、易屈曲部16の復元弾力によ
り弁口5の口縁に強く押し付けられて、弁口5がシール
される。
この場合、調節ねじ40のねじ込み量が大きいと、圧縮
コイルばね23の弾縮量が大となることから、積層形圧
電素子37の予圧力が増大して、弁口5のシール力が減
少し、逆にねじ込み量が小さいと、圧縮コイルばね23
の弾縮量が小さくなって、予圧力が減少してシール力が
増大するのであって、調節ねじ40のねじ込み量の調節
により、予圧力とシール力が任意の比率に捩り分けられ
る。
そして、予圧力とシール力を付与した状態で、積層形圧
電素子37に通電すると、積層形圧電素子37が一定長
さ伸長し、その伸長量が変位拡大機構30で増幅されて
弁杆10に伝達されて、弁杆10が圧縮コイルばね23
を弾縮しつつ押し下げられ、弁杆10の下降し始めにお
いては、閉塞体14の接触部17が弁口5の口縁に接触
したままで閉塞体14が元の平板な姿勢に復元しつつ。
受圧板19が下動し、閉塞体14が元の平板な姿勢に復
元したのちは、閉塞体14と受圧板19が一緒に下降し
て、同図の実線に示すように、接触部17が弁口5の口
縁から離間することによって弁口5が開き、積層形圧電
素子37への通電を遮断すると、積層形圧電素子37が
原形に収縮して。
圧縮コイルばね23の弾拡力で弁体12及び弁杆10が
押し上げられ、同図の鎖線に示すように、閉塞体14の
接触部17が弁口5に接触したのち、易屈曲部16を屈
曲させつつさらに弁杆10が上動して、積層形圧電素子
37に予圧が加えられるとともに、弁口5のシールが行
なわれる。
第2図に示す第2実施例は、弁杆10の下端に、受圧板
53がその上面にばね受54を重ねた状態で、弁杆10
に突成した鍔58.59で挟まれて固着され、その上方
に、閉塞板55が相対的摺動自由に嵌められて、閉塞板
55とばね受54の間に、受圧板53の下面に装着され
る圧縮コイルばね23よりも弱いばね力の圧縮コイルば
ね56が装着され、閉塞板55の上動が弁杆10の段部
10aに係止して規制されるようになっていて、これら
の閉塞板55.圧縮コイルばね56及び受圧板53によ
って、弁口5の口縁に接離して開閉する弁体52が構成
されており、受圧板53の下面に圧縮コイルばね23の
弾拡力が作用すると、弁体52並びに弁杆10が上動し
、閉塞板55が弁口5の口縁に接触したのち、受圧板5
3にさらに圧縮コイルばね23の弾拡力が作用すると、
図の#1線に示すように、圧縮コイルばね56を弾縮し
つつ受圧板53が上動して、これに伴って弁杆10がさ
らに上動し、積層形圧電素子37に予圧が加えられると
ともに、圧縮コイルばね56の弾拡力で接触板55が弁
口5に押し付けられて、弁口5がシールされるようにな
っており、積層形圧電素子37の駆動力で弁杆10が押
し下げられると、ます受圧板53のみが押し下げられ、
弁杆lOの段部10aが閉塞板55に当ったのちは閉塞
板55が一緒に押し下げられて、図の実線に示すように
弁口5が開く。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例の断面図、第2図は第2実
施例の部分断面図である。 1:ボディ 2:流入口 3:流出口 5:弁口 10
:弁杆 12:弁体 14:閉塞体16:屈曲部 17
:接触部 19:受圧板23:圧縮コイルばね 30:
変位拡大機構31ニレバー 37:積層形圧電素子 5
2:弁体 53:受圧板 55:閉塞板 56:圧縮コ
イルばね

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ボディの流入口と流出口の間に設けた弁口に接離して開
    閉する弁体に、該弁体を押して開弁方向に駆動する弁杆
    を係合して、該弁杆に、電圧の印加により厚さの変化す
    る圧電板を多数枚積層した積層形圧電素子を、該積層形
    圧電素子の変位量を拡大する変位拡大機構を介して係合
    し、前記弁体をばね弾力で閉弁方向に付勢するとともに
    、前記積層形圧電素子に電圧を印加してその伸長により
    前記弁杆を開弁方向に移動させるようにした開閉弁にお
    いて、前記弁体を、前記弁口に接触して閉弁している状
    態において、前記ばね弾力により、該ばね弾力を受ける
    面が前記弁口に接触する面に接近するように弾性変形可
    能とし、かつ、前記弁杆を、前記弁体の前記受圧面が前
    記接触面に接近する弾性変形に伴つて閉弁方向に過剰に
    移動するように該弁体に係合したことを特徴とする積層
    形圧電素子を駆動源とした開閉弁
JP14670586A 1986-06-23 1986-06-23 積層形圧電素子を駆動源とした開閉弁 Pending JPS636282A (ja)

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