JPS6340902A - 浄水処理のpH制御装置 - Google Patents
浄水処理のpH制御装置Info
- Publication number
- JPS6340902A JPS6340902A JP18562186A JP18562186A JPS6340902A JP S6340902 A JPS6340902 A JP S6340902A JP 18562186 A JP18562186 A JP 18562186A JP 18562186 A JP18562186 A JP 18562186A JP S6340902 A JPS6340902 A JP S6340902A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- meter
- injection
- alkaline agent
- water
- treated water
- Prior art date
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- Pending
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- Feedback Control In General (AREA)
- Control Of Non-Electrical Variables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、アルカリ剤注入による浄水処理のpH制御装
置に関する。
置に関する。
(従来の技術)
第2図は従来の浄水処理のp Hil制御装置を示した
ブロック図である。
ブロック図である。
このpH制御装置はpH計1と、PID制御手段(PI
D)4と、注入1(16とを漏えている。注人様6はR
ID制御手段4の出力に相当するアルカリ剤の注入率を
設定値として対象流量に応じたアルカリ剤の注入を行な
う。pH計1は反応プロセス11の後のpH値を測定し
て、PIDfl、IIt!II手段4の入力とする。P
ID制御手段4はpH目標値と測定されたpHの偏差に
より、アルカリ剤注入率の不足分を求めて注入様6に出
力する。
D)4と、注入1(16とを漏えている。注人様6はR
ID制御手段4の出力に相当するアルカリ剤の注入率を
設定値として対象流量に応じたアルカリ剤の注入を行な
う。pH計1は反応プロセス11の後のpH値を測定し
て、PIDfl、IIt!II手段4の入力とする。P
ID制御手段4はpH目標値と測定されたpHの偏差に
より、アルカリ剤注入率の不足分を求めて注入様6に出
力する。
一方、浄水プロセスは以下のむだ時間の要因を持ってい
る。すなわち、注入機6から注入点までの輸送遅れがあ
る。注入に6の注入点からdH計1の検水点までの反応
プロセス11の滞留時間がある。さらに検水点からpH
計1までの検水の輸送遅れがある。現状の浄水処理設備
では、一般に注入機と検水用のサンプリングポンプの設
置場所が離れているために処理水の滞留時間が大きくな
ったり、一括して水質計測を行なうために検水点/JS
Iら水質計まで長距離の検水輸送が必要であったりし
て、むだ時間が問題となる。このむだ時間が大きい場合
には、PIDilillll1手段4における、目標値
に対する追従性が著しく低下したり、アルカリ剤の過剰
注入を生じたりして良好な制御結果を(ワることが困難
となる。
る。すなわち、注入機6から注入点までの輸送遅れがあ
る。注入に6の注入点からdH計1の検水点までの反応
プロセス11の滞留時間がある。さらに検水点からpH
計1までの検水の輸送遅れがある。現状の浄水処理設備
では、一般に注入機と検水用のサンプリングポンプの設
置場所が離れているために処理水の滞留時間が大きくな
ったり、一括して水質計測を行なうために検水点/JS
Iら水質計まで長距離の検水輸送が必要であったりし
て、むだ時間が問題となる。このむだ時間が大きい場合
には、PIDilillll1手段4における、目標値
に対する追従性が著しく低下したり、アルカリ剤の過剰
注入を生じたりして良好な制御結果を(ワることが困難
となる。
また、反応プロセス11は非線形である。処理水には炭
酸が溶けこんでおり、緩衝作用を示すため、水質によっ
ては同士のアルカリ剤を注入してもpHの変化が異なっ
てしまう。従って、PID制御手段4が設計された動作
点から、水質が大きく外れると、良好な制御結果を得る
ことができない。
酸が溶けこんでおり、緩衝作用を示すため、水質によっ
ては同士のアルカリ剤を注入してもpHの変化が異なっ
てしまう。従って、PID制御手段4が設計された動作
点から、水質が大きく外れると、良好な制御結果を得る
ことができない。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は、アルカリ剤注入による浄水処理において、浄
水プロセスのむだ時間が大きい場合や水質が広範囲に変
化した場合にも適応できて安定した制御を行なうことの
できる浄水処理のpH制御装置を提供することを目的と
する。
水プロセスのむだ時間が大きい場合や水質が広範囲に変
化した場合にも適応できて安定した制御を行なうことの
できる浄水処理のpH制御装置を提供することを目的と
する。
(問題点を解決するための手段)
本発明による浄水処理のpH制御装置は、アルカリ剤を
注入して浄水処理を行なう浄水処理設備において、アル
カリ剤注入後の処理水のpHを測定する第一のp l−
1計と、アルカリ剤注入前の処理水のp l−1を測定
する第二のDH計と、アルカリ剤注入前の処理水のアル
カリ度を測定するアルカリ度計と、このアルカリ度計お
よび前記第二のDH計の出力に基づいてアルカリ剤注入
前の処理水の緩衝指数を演算する緩衝指数演算手段と、
浄水のpH目標値と前記第一のDH計の出力との偏差を
演算する加算手段と、この加算手段の出力および前記緩
衝指数に基づいてアルカリ剤注入偏差量を演算する注入
偏差量演算手段と、むだ時間補償手段と、このむだ時間
補償手段および前記注入編差量演算手段の出力に基づい
て、アルカリ剤注入後の処理水のDHが前記pH目標値
となるようにアルカリ剤注入はを演算するPID制御手
段と、このPID制御手段の出力に基づいて処理水にア
ルカリ剤を注入する注入様とを備えてなり、前記むだ時
間補償手段は前記PID制御手段の出力がアルカリ剤注
入による浄水プロセスのむだ時間を補償したものとなる
ように構成されていることを特徴とするものである。
注入して浄水処理を行なう浄水処理設備において、アル
カリ剤注入後の処理水のpHを測定する第一のp l−
1計と、アルカリ剤注入前の処理水のp l−1を測定
する第二のDH計と、アルカリ剤注入前の処理水のアル
カリ度を測定するアルカリ度計と、このアルカリ度計お
よび前記第二のDH計の出力に基づいてアルカリ剤注入
前の処理水の緩衝指数を演算する緩衝指数演算手段と、
浄水のpH目標値と前記第一のDH計の出力との偏差を
演算する加算手段と、この加算手段の出力および前記緩
衝指数に基づいてアルカリ剤注入偏差量を演算する注入
偏差量演算手段と、むだ時間補償手段と、このむだ時間
補償手段および前記注入編差量演算手段の出力に基づい
て、アルカリ剤注入後の処理水のDHが前記pH目標値
となるようにアルカリ剤注入はを演算するPID制御手
段と、このPID制御手段の出力に基づいて処理水にア
ルカリ剤を注入する注入様とを備えてなり、前記むだ時
間補償手段は前記PID制御手段の出力がアルカリ剤注
入による浄水プロセスのむだ時間を補償したものとなる
ように構成されていることを特徴とするものである。
(作 用)
浄水のpHを第一のDH計によって測定し、この測定結
果に基づいて加算手段によりpl−1目標値との偏差を
演算する。
果に基づいて加算手段によりpl−1目標値との偏差を
演算する。
一方、処理水には炭酸が溶けこんでおり、緩衝作用を示
す。また、炭酸濃度を直接検出することは困難であるか
らアルカリ剤注入前の処理水のアルカリ度およびpHを
アルカリ度計および第二のDH計によってそれぞれ検出
し、このアルカリ度に基づいて緩衝指数演算手段により
緩衝モデルを用いて、全炭酸濃度を求める。そして、こ
の全炭Mm度と前記第二のDH計の出力とに基づいて前
記緩衝指数演算手段により緩衝指数(アルカリ剤注入単
位伍当りの処理水のpH変化の割合)を演算する。
す。また、炭酸濃度を直接検出することは困難であるか
らアルカリ剤注入前の処理水のアルカリ度およびpHを
アルカリ度計および第二のDH計によってそれぞれ検出
し、このアルカリ度に基づいて緩衝指数演算手段により
緩衝モデルを用いて、全炭酸濃度を求める。そして、こ
の全炭Mm度と前記第二のDH計の出力とに基づいて前
記緩衝指数演算手段により緩衝指数(アルカリ剤注入単
位伍当りの処理水のpH変化の割合)を演算する。
前記加算手段の出力であるpH目標値と測定値との偏差
、および前記緩衝指数に基づいて注入編差量演算手段に
よりアルカリ剤の注入偏差量を演(1する。
、および前記緩衝指数に基づいて注入編差量演算手段に
よりアルカリ剤の注入偏差量を演(1する。
このアルカリ剤の注入偏差量に基づいて、PID制御手
段はアルカリ剤の注入mを演り)する。
段はアルカリ剤の注入mを演り)する。
この時、むだ時間補償手段は前記アルカリ剤の注入量が
ひ水プロセスのむだ時間を補償したものとなるように作
用する。
ひ水プロセスのむだ時間を補償したものとなるように作
用する。
前記P I D aII+御手段の出力に基づいて注入
量が処理水にアルカリ剤を注入する。
量が処理水にアルカリ剤を注入する。
したがって、本発明によれば、浄水のプロセスのむだ時
間が大きい場合や水質が広範囲に変化する場合にも適応
できて良好な制御性を得ることができる。
間が大きい場合や水質が広範囲に変化する場合にも適応
できて良好な制御性を得ることができる。
(実施例)
第1図は本発明による浄水処理のp H+Fll制御装
置の一実施例を示したブロック図である。
置の一実施例を示したブロック図である。
本実施例のpHH御2II装首はpH計1と、加算手段
2と、注入偏差量演算手段3と、PID制御11手段4
と、スミス補償器5と、注入機6と、アルカリ度計7と
、pH計8と、緩衝指数演算手段9とを廂えている。
2と、注入偏差量演算手段3と、PID制御11手段4
と、スミス補償器5と、注入機6と、アルカリ度計7と
、pH計8と、緩衝指数演算手段9とを廂えている。
1) I−1計1によって、アルカリ剤−pHの反応プ
ロセス11を経て浄水のpHが検出される。浄水のpH
目標値と検出されたp l−1との偏差がII] C’
5手段2によって演算される。
ロセス11を経て浄水のpHが検出される。浄水のpH
目標値と検出されたp l−1との偏差がII] C’
5手段2によって演算される。
一方、アルカリ度計7およびpl−1計8によってアル
カリ剤注入萌の処理水のアルカリ度およびpl−1がそ
れぞれ検出される。この検出されたアルカリ度およびp
l−1に基づいて緩衝指数演算手段9が緩衝モデルを
用いて、緩衝指数を演算する。
カリ剤注入萌の処理水のアルカリ度およびpl−1がそ
れぞれ検出される。この検出されたアルカリ度およびp
l−1に基づいて緩衝指数演算手段9が緩衝モデルを
用いて、緩衝指数を演算する。
注入偏差量演算手段3は、加算手段2によって演算され
た浄水のpH目標値と検出されたD I−1との偏差お
よび前記緩衝指数に基づいて、アルカリ剤の注入隔差吊
を演算する。
た浄水のpH目標値と検出されたD I−1との偏差お
よび前記緩衝指数に基づいて、アルカリ剤の注入隔差吊
を演算する。
PIDflIIIIII手段4は、前記アルカリ剤の注
入偏差量に基づいて浄水のpHが目標pHに等しくなる
ように注入機6にアルカリ剤を注入させる。つまり、P
ID制御手段4は注入の結果により、注入の変更を行な
うわけであるが、注入の結果を検出するまでにむだ時間
があると正しい変更を行なうことができない。そこで、
むだ時間補償手段としてスミス補償器5を用いることに
より、PID制御手段4はむだ時間を含まないプロセス
を制御することと同等となる。
入偏差量に基づいて浄水のpHが目標pHに等しくなる
ように注入機6にアルカリ剤を注入させる。つまり、P
ID制御手段4は注入の結果により、注入の変更を行な
うわけであるが、注入の結果を検出するまでにむだ時間
があると正しい変更を行なうことができない。そこで、
むだ時間補償手段としてスミス補償器5を用いることに
より、PID制御手段4はむだ時間を含まないプロセス
を制御することと同等となる。
しかし、一般にアルカリ剤−pHの反応プロセス11の
非線形性が強く、スミス補償器5が持つブaセス特性の
モデルは動作点近傍のものであるので、処理水の水質が
動作点から大きく外れると、むだ時間の補償が行なえな
くなることがある。
非線形性が強く、スミス補償器5が持つブaセス特性の
モデルは動作点近傍のものであるので、処理水の水質が
動作点から大きく外れると、むだ時間の補償が行なえな
くなることがある。
そこで本発明によれば、緩′fj指数演算手段9により
緩衝指数を求め、この緩M指数を用いて、注入(−差量
演算手段3によりアルカリ剤の注入偏差量を求め、これ
をPIDf11i手段4に入力させているため、処理水
の水質が動作点から大きく外れてbむだ時間の補償を良
好に行なうことができることとなる。
緩衝指数を求め、この緩M指数を用いて、注入(−差量
演算手段3によりアルカリ剤の注入偏差量を求め、これ
をPIDf11i手段4に入力させているため、処理水
の水質が動作点から大きく外れてbむだ時間の補償を良
好に行なうことができることとなる。
本発明によれば浄水プロセスのむだ時間が大きい場合や
、水質が広範囲に変化した場合にも安定した制御を行な
うことができる。
、水質が広範囲に変化した場合にも安定した制御を行な
うことができる。
第1図は本発明によるp l−(L++υll装置の一
実施例を示したブロック図、第2図は従来のpH制制御
打首示したブロック図である。 1・・・D H語、2・・・加算手段、3・・・注入編
差量演算手段、4・・・PID$’Jtl1手段、5・
・・スミス補償器、6・・・注入機、7・・・アルカリ
度計、8・・・pt−1計、′9・・・緩衝指数演算手
段。
実施例を示したブロック図、第2図は従来のpH制制御
打首示したブロック図である。 1・・・D H語、2・・・加算手段、3・・・注入編
差量演算手段、4・・・PID$’Jtl1手段、5・
・・スミス補償器、6・・・注入機、7・・・アルカリ
度計、8・・・pt−1計、′9・・・緩衝指数演算手
段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 アルカリ剤を注入して浄水処理を行なう浄水処理設備に
おいて、 アルカリ剤注入後の処理水のpHを測定する第一のpH
計と、アルカリ剤注入前の処理水のpHを測定する第二
のpH計と、アルカリ剤注入前の処理水のアルカリ度を
測定するアルカリ度計と、このアルカリ度計および前記
第二のpH計の出力に基づいてアルカリ剤注入前の処理
水の緩衝指数を演算する緩衝指数演算手段と、浄水のp
H目標値と前記第一のpH計の出力との偏差を演算する
加算手段と、この加算手段の出力および前記緩衝指数に
基づいてアルカリ剤注入偏差量を演算する注入編差量演
算手段と、むだ時間補償手段と、このむだ時間補償手段
および前記注入偏差量演算手段の出力に基づいて、アル
カリ剤注入後の処理水のpHが前記pH目標値となるよ
うにアルカリ剤注入量を演算するPID制御手段と、こ
のPID制御手段の出力に基づいて処理水にアルカリ剤
を注入する注入機とを備えてなり、前記むだ時間補償手
段は前記PID制御手段の出力がアルカリ剤注入による
浄水プロセスのむだ時間を補償したものとなるように構
成されていることを特徴とする浄水処理のPH制御装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18562186A JPS6340902A (ja) | 1986-08-07 | 1986-08-07 | 浄水処理のpH制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18562186A JPS6340902A (ja) | 1986-08-07 | 1986-08-07 | 浄水処理のpH制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6340902A true JPS6340902A (ja) | 1988-02-22 |
Family
ID=16173996
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18562186A Pending JPS6340902A (ja) | 1986-08-07 | 1986-08-07 | 浄水処理のpH制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6340902A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015077581A (ja) * | 2013-10-18 | 2015-04-23 | 三菱重工業株式会社 | リクレーミング装置及び方法、co2又はh2s又はその双方の回収装置 |
| CN106371316A (zh) * | 2016-10-25 | 2017-02-01 | 大唐(北京)水务工程技术有限公司 | 基于pso‑lssvm的水岛加药在线控制方法和装置 |
-
1986
- 1986-08-07 JP JP18562186A patent/JPS6340902A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015077581A (ja) * | 2013-10-18 | 2015-04-23 | 三菱重工業株式会社 | リクレーミング装置及び方法、co2又はh2s又はその双方の回収装置 |
| US9901875B2 (en) | 2013-10-18 | 2018-02-27 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Reclaiming device, method, and recovery unit of CO2, H2S, or both of CO2 and H2S |
| CN106371316A (zh) * | 2016-10-25 | 2017-02-01 | 大唐(北京)水务工程技术有限公司 | 基于pso‑lssvm的水岛加药在线控制方法和装置 |
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