JPS63272B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS63272B2 JPS63272B2 JP55120546A JP12054680A JPS63272B2 JP S63272 B2 JPS63272 B2 JP S63272B2 JP 55120546 A JP55120546 A JP 55120546A JP 12054680 A JP12054680 A JP 12054680A JP S63272 B2 JPS63272 B2 JP S63272B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- round hole
- spoke
- plate
- reflector
- bottomed round
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62J—CYCLE SADDLES OR SEATS; AUXILIARY DEVICES OR ACCESSORIES SPECIALLY ADAPTED TO CYCLES AND NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, e.g. ARTICLE CARRIERS OR CYCLE PROTECTORS
- B62J6/00—Arrangement of optical signalling or lighting devices on cycles; Mounting or supporting thereof; Circuits therefor
- B62J6/20—Arrangement of reflectors, e.g. on the wheel spokes ; Lighting devices mounted on wheel spokes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
- Optical Elements Other Than Lenses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はスポーク取付式サイドリフレクタに
関し、更に詳しくは、前方へ開口する有底丸孔を
前面の略中央に有する板状反射体と、その有底丸
孔内に同軸に係合する円柱状取付具とを備え、 (i) 有底丸孔が、その開口周縁の前縁取りに一対
のスポーク係止用切欠を形成し、更にその両切
欠附近の有底丸孔内壁にその内径を均一に小さ
くするよう突出する突出壁を形成し、 (ii) 円柱状取付具が、スポークを挾む後向きに延
びる脚部と、その脚部の両端から外向きに延び
る両横片とを有し、 (iii) 更にこの円柱状取付具を、その脚部でスポー
ク係止用切欠に係合するスポークを跨いで板状
反射体の有底丸孔に挿入できると共に、続いて
スポーク及び板状反射体に対して同軸回転する
ことによつて、両横片の前面が突出壁の後面に
逆動不能に摺動するよう構成してなるスポーク
取付式サイドリフレクタに関する。
関し、更に詳しくは、前方へ開口する有底丸孔を
前面の略中央に有する板状反射体と、その有底丸
孔内に同軸に係合する円柱状取付具とを備え、 (i) 有底丸孔が、その開口周縁の前縁取りに一対
のスポーク係止用切欠を形成し、更にその両切
欠附近の有底丸孔内壁にその内径を均一に小さ
くするよう突出する突出壁を形成し、 (ii) 円柱状取付具が、スポークを挾む後向きに延
びる脚部と、その脚部の両端から外向きに延び
る両横片とを有し、 (iii) 更にこの円柱状取付具を、その脚部でスポー
ク係止用切欠に係合するスポークを跨いで板状
反射体の有底丸孔に挿入できると共に、続いて
スポーク及び板状反射体に対して同軸回転する
ことによつて、両横片の前面が突出壁の後面に
逆動不能に摺動するよう構成してなるスポーク
取付式サイドリフレクタに関する。
先般より自転車、自動二輪車等の車輛の走行安
全を確保するためそのスポーク式車輪にサイドリ
フレクタが装着されている。
全を確保するためそのスポーク式車輪にサイドリ
フレクタが装着されている。
このサイドリフレクタをスポーク式車輪に装着
する方法としては、U字状に折曲した取付板の内
腹部にスポークを挾持し、その取付板の両端を重
ねてサイドリフレクタにネジなどによつて共締め
するものが知られている。
する方法としては、U字状に折曲した取付板の内
腹部にスポークを挾持し、その取付板の両端を重
ねてサイドリフレクタにネジなどによつて共締め
するものが知られている。
しかしこの方法では、サイドリフレクタの本
体、つまり板状反射体、取付板及びネジなどが
各々別体であり、且つそれらは別体の状態で取付
及び結合操作を行う必要があつた。
体、つまり板状反射体、取付板及びネジなどが
各々別体であり、且つそれらは別体の状態で取付
及び結合操作を行う必要があつた。
またサイドリフレクタを表と裏の二つ割りで構
成し、その間にスポークを挾んでネジで共締めす
る方法も知られている(特開昭50―23597号参
照)。しかしこの場合も先と同様の問題点があつ
た。
成し、その間にスポークを挾んでネジで共締めす
る方法も知られている(特開昭50―23597号参
照)。しかしこの場合も先と同様の問題点があつ
た。
更にサイドリフレクタに透孔を設け、その透孔
を通じて鈎状部材を突出させ、 スポークを引掛けて手元に引張り固定する方法
も提案されている(実開昭51―41980号参照)。し
かし鈎状部材で引掛けるスポークが取付作業側か
ら見てサイドリフレクタの裏側に位置し、作業性
が悪く、更に鈎状部材の手元側が突出し、いわゆ
る“シヤープエツジ”を形成して危険であるなど
の問題があつた。
を通じて鈎状部材を突出させ、 スポークを引掛けて手元に引張り固定する方法
も提案されている(実開昭51―41980号参照)。し
かし鈎状部材で引掛けるスポークが取付作業側か
ら見てサイドリフレクタの裏側に位置し、作業性
が悪く、更に鈎状部材の手元側が突出し、いわゆ
る“シヤープエツジ”を形成して危険であるなど
の問題があつた。
この発明は、これらの問題点を解決するために
なされたもので、その主要な構成上の特徴の一つ
は、板状反射体の略中央に設けた有底丸孔に、脚
部にスポークを挾んだ円柱状取付具を挿入ロツク
できるよう構成したことにあり、これによつて、
簡単な構造になり、且つ取付操作を容易にし、更
に強力なスポークへの取付を可能にするものであ
る。
なされたもので、その主要な構成上の特徴の一つ
は、板状反射体の略中央に設けた有底丸孔に、脚
部にスポークを挾んだ円柱状取付具を挿入ロツク
できるよう構成したことにあり、これによつて、
簡単な構造になり、且つ取付操作を容易にし、更
に強力なスポークへの取付を可能にするものであ
る。
以下図に示す実施例に基づいてこの発明を詳述
する。
する。
まず第1〜3図において、スポーク取付式サイ
ドリフレクタ1は、前方へ開口する有底丸孔2を
前面中央に有するポリメタクリル酸エステル系樹
脂製板状反射体3と、その有底丸孔内に同軸に係
合するポリアセタール系樹脂製円柱状取付具4と
から構成されている。
ドリフレクタ1は、前方へ開口する有底丸孔2を
前面中央に有するポリメタクリル酸エステル系樹
脂製板状反射体3と、その有底丸孔内に同軸に係
合するポリアセタール系樹脂製円柱状取付具4と
から構成されている。
板状反射体3の有底丸孔2は、その底面中央に
突出棒5を形成し、更にその開口周縁の前縁取り
6に一対のスポーク系止用切欠7,8を形成して
いる。またその切欠附近の開口内壁をその内径寸
法を均一に小さくする突出壁9,10とし、その
後面には断面ノコギリ状の歯溝11,12を形成
している。
突出棒5を形成し、更にその開口周縁の前縁取り
6に一対のスポーク系止用切欠7,8を形成して
いる。またその切欠附近の開口内壁をその内径寸
法を均一に小さくする突出壁9,10とし、その
後面には断面ノコギリ状の歯溝11,12を形成
している。
一方円柱状取付具4は、スポークSを挾む後向
きに延びる脚部13と、その脚部の両端から外向
きに延びる両横片14,15とを有し、更に脚部
の前頭面にはネジ溝16を形成している。また両
横片14,15の前面には断面ノコギリ状の歯溝
17,18を形成している。
きに延びる脚部13と、その脚部の両端から外向
きに延びる両横片14,15とを有し、更に脚部
の前頭面にはネジ溝16を形成している。また両
横片14,15の前面には断面ノコギリ状の歯溝
17,18を形成している。
更にこの円柱状取付具4は、特に第4図におい
て、その脚部13でスポーク係止用切欠7,8に
係合するスポークSを跨いで、板状反射体3の有
底丸孔2に挿入できる。つまり円柱状取付具4の
両横片14,15は有底丸孔2の突出壁9,10
に当接しない。続いて円柱状取付具4は、上の挿
入状態から、前頭面のネジ溝16をドライバーな
どで右回転され、両横片14,15の前面と突出
壁9,10の後面とを逆動不能に摺動させ、結局
板状反射体3、円柱状取付具4をスポークSに強
固に取付けることができる。
て、その脚部13でスポーク係止用切欠7,8に
係合するスポークSを跨いで、板状反射体3の有
底丸孔2に挿入できる。つまり円柱状取付具4の
両横片14,15は有底丸孔2の突出壁9,10
に当接しない。続いて円柱状取付具4は、上の挿
入状態から、前頭面のネジ溝16をドライバーな
どで右回転され、両横片14,15の前面と突出
壁9,10の後面とを逆動不能に摺動させ、結局
板状反射体3、円柱状取付具4をスポークSに強
固に取付けることができる。
円柱状取付具4を更に詳しく説明すれば、第5
〜10図において、19,20は脚部13の隙間
に連通するスリツトで、円柱状取付具4がスポー
クSを跨いで板状反射体3の有底丸孔2に挿入さ
れた後、スポークS及び板状反射体3に対して回
転するために必要なものである。
〜10図において、19,20は脚部13の隙間
に連通するスリツトで、円柱状取付具4がスポー
クSを跨いで板状反射体3の有底丸孔2に挿入さ
れた後、スポークS及び板状反射体3に対して回
転するために必要なものである。
21,22は脚部13の隙間に設けられ板状反
射体3の有底丸孔2に設けられた突出棒5をスム
ーズに受け入れるための案内溝である。
射体3の有底丸孔2に設けられた突出棒5をスム
ーズに受け入れるための案内溝である。
なお、板状反射体3は、表裏両面に反射平面2
3,24を有し、この両平面はいずれもその裏側
の面に多数の正三角錐のカツト(キユーブ・コー
ナー)を備え、それによつて再帰性反射機能、つ
まり入射光線をその光線とほぼ平行に反射できる
機能が付与されている。このような板状反射体3
は、表側と裏側の二つの反射板25,26として
製作し、両者を接着によつて結合される。また2
7は板状反射体3の有底丸孔2の底壁である。更
に板状反射体3及び円柱状取付具4の材質は上に
挙げたものに限定されない。例えば取付具4には
ナイロン系樹脂、ポリカーボネート系樹脂のほか
アルミニウル・亜鉛ダイキヤストなどの使用も可
能である。
3,24を有し、この両平面はいずれもその裏側
の面に多数の正三角錐のカツト(キユーブ・コー
ナー)を備え、それによつて再帰性反射機能、つ
まり入射光線をその光線とほぼ平行に反射できる
機能が付与されている。このような板状反射体3
は、表側と裏側の二つの反射板25,26として
製作し、両者を接着によつて結合される。また2
7は板状反射体3の有底丸孔2の底壁である。更
に板状反射体3及び円柱状取付具4の材質は上に
挙げたものに限定されない。例えば取付具4には
ナイロン系樹脂、ポリカーボネート系樹脂のほか
アルミニウル・亜鉛ダイキヤストなどの使用も可
能である。
第1図はこの発明に係るスポーク取付式サイド
リフレクタの一実施例を示す正面図、第2図はそ
のA―A′断面図、第3図はその背面図、第4図
はそのスポークへの取付方法を示す分解斜視図、
第5図はその円柱状取付具の正面図、第6図はそ
の底面図、第7図はその右側面図、第8図はその
背面図、第9図はそのB―B′断面図、第10図
はそのC―C′断面図である。 1…スポーク取付式サイドリフレクタ、2…有
底丸孔、3…板状反射体、4…円柱状取付具、6
…前縁取り、7,8…スポーク係止用切欠、9,
10…突出壁、13…脚部、14,15…横片。
リフレクタの一実施例を示す正面図、第2図はそ
のA―A′断面図、第3図はその背面図、第4図
はそのスポークへの取付方法を示す分解斜視図、
第5図はその円柱状取付具の正面図、第6図はそ
の底面図、第7図はその右側面図、第8図はその
背面図、第9図はそのB―B′断面図、第10図
はそのC―C′断面図である。 1…スポーク取付式サイドリフレクタ、2…有
底丸孔、3…板状反射体、4…円柱状取付具、6
…前縁取り、7,8…スポーク係止用切欠、9,
10…突出壁、13…脚部、14,15…横片。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 前方へ開口する有底丸孔を前面の略中央に有
する板状反射体と、その有底丸孔内に同軸に係合
する円柱状取付具とを備え、 (i) 有底丸孔が、その開口周縁の前縁取りに一対
のスポーク係止用切欠を形成し、更にその両切
欠附近の有底丸孔内壁にその内径を均一に小さ
くするよう突出する突出壁を形成し、 (ii) 円柱状取付具が、スポークを挾む後向きに延
びる脚部と、その脚部の両端から外向きに延び
る両横片とを有し、 (iii) 更にこの円柱状取付具を、その脚部でスポー
ク係止用切欠に係合するスポークを跨いで板状
反射体の有底丸孔に挿入できると共に、続いて
スポーク及び板状反射体に対して同軸回転する
ことによつて、両横片の前面が突出壁の後面に
逆動不能に摺動するよう構成してなるスポーク
取付式サイドリフレクタ。 2 板状反射体の有底丸孔がその底面中央に円柱
状取付具係合時に脚部間に嵌入可能な突出棒を備
えてなる特許請求の範囲第1項に記載のサイドリ
フレクタ。 3 両横片の前面と突出壁の後面とに断面ノコギ
リ状の歯溝を形成してなる特許請求の範囲第1項
又は第2項に記載のサイドリフレクタ。
Priority Applications (9)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55120546A JPS5744580A (en) | 1980-08-30 | 1980-08-30 | Spoke mounting type side reflector |
| GB8120847A GB2083109B (en) | 1980-08-30 | 1981-07-06 | Reflector for spoked wheels |
| KR1019810002725A KR830006055A (ko) | 1980-08-30 | 1981-07-27 | 측면 반사경 부속품 |
| FR8115236A FR2489223B1 (fr) | 1980-08-30 | 1981-07-31 | Dispositif de reflecteur lateral pour roues a rayons |
| DE19813130505 DE3130505A1 (de) | 1980-08-30 | 1981-08-01 | Seitenreflektor fuer ein speichenrad |
| LU83537A LU83537A1 (de) | 1980-08-30 | 1981-08-07 | Seitenreflektor fuer ein speichenrad |
| US06/296,831 US4488774A (en) | 1980-08-30 | 1981-08-27 | Side reflector assembly |
| CA000384775A CA1169402A (en) | 1980-08-30 | 1981-08-28 | Side reflector assembly |
| SE8105110A SE437792B (sv) | 1980-08-30 | 1981-08-28 | Sidoreflektoranordning for montering pa minst en hjuleker |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55120546A JPS5744580A (en) | 1980-08-30 | 1980-08-30 | Spoke mounting type side reflector |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5744580A JPS5744580A (en) | 1982-03-13 |
| JPS63272B2 true JPS63272B2 (ja) | 1988-01-06 |
Family
ID=14788971
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55120546A Granted JPS5744580A (en) | 1980-08-30 | 1980-08-30 | Spoke mounting type side reflector |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5744580A (ja) |
| KR (1) | KR830006055A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03104866U (ja) * | 1990-02-08 | 1991-10-30 |
-
1980
- 1980-08-30 JP JP55120546A patent/JPS5744580A/ja active Granted
-
1981
- 1981-07-27 KR KR1019810002725A patent/KR830006055A/ko not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03104866U (ja) * | 1990-02-08 | 1991-10-30 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5744580A (en) | 1982-03-13 |
| KR830006055A (ko) | 1983-09-17 |
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