JPS63251802A - 監視制御装置 - Google Patents
監視制御装置Info
- Publication number
- JPS63251802A JPS63251802A JP8585287A JP8585287A JPS63251802A JP S63251802 A JPS63251802 A JP S63251802A JP 8585287 A JP8585287 A JP 8585287A JP 8585287 A JP8585287 A JP 8585287A JP S63251802 A JPS63251802 A JP S63251802A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- plant
- access
- control device
- section
- Prior art date
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- Pending
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- Safety Devices In Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は一般産業用プラント監視制御装置に関する。
(従来の技術)
従来の一般産業プラント監視制御装置(以降制御装置と
称す)について第2図を参照し説明する。
称す)について第2図を参照し説明する。
従来の制御装置はプラント運転員からの要求を受け、要
求信号Cを出力し又、制御部2からの応答信号りを受は
運転員に通知するマンマシンインタフェース部1と、プ
ラントからのプラント信号Pと、マンマシンインタフェ
ース部1からの要求信号Cとから制御信号Eと、応答信
号りを算出し、出力する制御部2とから構成されている
。マンマシンインタフェース部1は一般にインターフェ
ース部11、ゲート部12から構成される。インターフ
ェース部11からの要求信号Aはゲート部12にてイン
ターフェース部11からのゲート信号Bとインターロッ
クがとられ、ゲート信号Bが許可状態のとき要求信号A
は要求信号Cとして制御部2に出力され、制御部2は対
応する処理を行なう。インターフェース部11はスイッ
チ、各種設定器、キーボ−ド類、表示器、CRT、プリ
ンタ等からなる。
求信号Cを出力し又、制御部2からの応答信号りを受は
運転員に通知するマンマシンインタフェース部1と、プ
ラントからのプラント信号Pと、マンマシンインタフェ
ース部1からの要求信号Cとから制御信号Eと、応答信
号りを算出し、出力する制御部2とから構成されている
。マンマシンインタフェース部1は一般にインターフェ
ース部11、ゲート部12から構成される。インターフ
ェース部11からの要求信号Aはゲート部12にてイン
ターフェース部11からのゲート信号Bとインターロッ
クがとられ、ゲート信号Bが許可状態のとき要求信号A
は要求信号Cとして制御部2に出力され、制御部2は対
応する処理を行なう。インターフェース部11はスイッ
チ、各種設定器、キーボ−ド類、表示器、CRT、プリ
ンタ等からなる。
ゲート信号Bは、キースイッチにおけるキーそのもの又
キーボード類ではエネーブルスイッチ押し下げ操作その
もの等からなることが多い。
キーボード類ではエネーブルスイッチ押し下げ操作その
もの等からなることが多い。
(発明が解決しようとする問題点)
以上の様な制御装置においては、部外者であってもキー
スイッチにおけるキーを入数し、キーロックを解除した
り、又キーボードのエネーブルスイッチ等押すことによ
り、キーボードを使用可能な状態にすることは容やであ
り、従一つで制御装置をアクセスし、プラン1状態に変
化を及ぼし、プラントに障害を及ぼす危険性がある。
スイッチにおけるキーを入数し、キーロックを解除した
り、又キーボードのエネーブルスイッチ等押すことによ
り、キーボードを使用可能な状態にすることは容やであ
り、従一つで制御装置をアクセスし、プラン1状態に変
化を及ぼし、プラントに障害を及ぼす危険性がある。
(発明の構成〕
(問題点を解決するための手段)
監視制御装置へのアクセス許可の条件信号とプラントか
らのプラント状態信号と前記制御部からのアクセス許可
リクエスト信号を入力し、監視制御装置へのアクセスが
可能であるか否かを判定し、その判定結果がアクセス不
可の場合は、前記マンマシンインタフェース部からの要
求信号を無視することにより、部外者がマンマシンイン
タフェースを介して制御装置へアクセスすること自体を
ロックするためのアクセス可否判断部を設ける。
らのプラント状態信号と前記制御部からのアクセス許可
リクエスト信号を入力し、監視制御装置へのアクセスが
可能であるか否かを判定し、その判定結果がアクセス不
可の場合は、前記マンマシンインタフェース部からの要
求信号を無視することにより、部外者がマンマシンイン
タフェースを介して制御装置へアクセスすること自体を
ロックするためのアクセス可否判断部を設ける。
(作用)
これによって、部外者がキースイッチの取得し。
キースイッチを操作したり、又キーボードのエネーブル
スイッチを押し、キーボードを操作すること等によりマ
ンマシンインタフェースを介して制御装置へアクセスす
ること自体をロックし、制御装置のアクセスの可能性を
大幅に削減し、プラントの運転の物的防護性の向上を可
能とする。
スイッチを押し、キーボードを操作すること等によりマ
ンマシンインタフェースを介して制御装置へアクセスす
ること自体をロックし、制御装置のアクセスの可能性を
大幅に削減し、プラントの運転の物的防護性の向上を可
能とする。
(実施例)
本発明の構成を一実施例である第1図を参照して説明す
る0本発明は、前記マンマシンインタフェース部lと、
アクセス可否判断部3からのアクセス可否信号りを判断
し、アクセス可否信号りがアクセス許可であれば、マン
マシンインタフェースからの要求信号Cを受は付け、受
付けた要求信号Cと、プラント信号Pとから、運転員へ
の応答信号D、プラントへの制御信号Eを算出し、出力
すると共に、制御部の制御状態を判断し、アクセス許可
のリクエスト信号、制御部状態信号Mを出力する制御部
2と、アクセス許可の条件信号Fと、プラントからのプ
ラント状態信号Jと、前記信号Mを入力し、前記信号F
、J、Mとからアクセス可否信号りを算出し、制御部2
に出力するアクセス可否判断部とから成る。
る0本発明は、前記マンマシンインタフェース部lと、
アクセス可否判断部3からのアクセス可否信号りを判断
し、アクセス可否信号りがアクセス許可であれば、マン
マシンインタフェースからの要求信号Cを受は付け、受
付けた要求信号Cと、プラント信号Pとから、運転員へ
の応答信号D、プラントへの制御信号Eを算出し、出力
すると共に、制御部の制御状態を判断し、アクセス許可
のリクエスト信号、制御部状態信号Mを出力する制御部
2と、アクセス許可の条件信号Fと、プラントからのプ
ラント状態信号Jと、前記信号Mを入力し、前記信号F
、J、Mとからアクセス可否信号りを算出し、制御部2
に出力するアクセス可否判断部とから成る。
ところで前記信号A、B、C,D、E、F、J。
P、L、Mは
A =A(aitazt”’tan)
al(i=1〜n):制御装置へのマンマシンインタフ
ェース装置からの各入力 信号 n :入力信号数 B=B(b工、C2,・・・、bn) bL(i=1〜n):前記信号alに対応するゲート信
号 C=A−B D = D(da *dt 、−−dv)dt(C1〜
v):マンマシンインタフェース装置への制御装置から
の各応答 信号 V :応答信号数 E =E(el、e、、=、ey) sl(1;1〜v)ニブラント制御に必要なプラントか
らの各プラント状態信号 W ニブラント状態信号数 F=F(f、、f、、・・・、fk) f、(i=1−k) :各アクセス許可条件信号k
:条件信号数 J =J(jt−jz−・・・、jつ)ji(i=l”
x) :各アクセス可否判断に必要な。
ェース装置からの各入力 信号 n :入力信号数 B=B(b工、C2,・・・、bn) bL(i=1〜n):前記信号alに対応するゲート信
号 C=A−B D = D(da *dt 、−−dv)dt(C1〜
v):マンマシンインタフェース装置への制御装置から
の各応答 信号 V :応答信号数 E =E(el、e、、=、ey) sl(1;1〜v)ニブラント制御に必要なプラントか
らの各プラント状態信号 W ニブラント状態信号数 F=F(f、、f、、・・・、fk) f、(i=1−k) :各アクセス許可条件信号k
:条件信号数 J =J(jt−jz−・・・、jつ)ji(i=l”
x) :各アクセス可否判断に必要な。
プラントの各状態信号
X :状態信号数
P ” P (plp Pz e ”’ * Pg)p
z(i=l〜y)ニブラント制御に必要なプラントの各
状態信号 y :状態信号数 L =L(Q ) Q :アクセス可否信号 M=M(+m) m :制御部状態信号 e発明の作用 本発明の作用を第2図を参照し説明する。尚、各種信号
については説明を容易にする為、下記と仮定する。
z(i=l〜y)ニブラント制御に必要なプラントの各
状態信号 y :状態信号数 L =L(Q ) Q :アクセス可否信号 M=M(+m) m :制御部状態信号 e発明の作用 本発明の作用を第2図を参照し説明する。尚、各種信号
については説明を容易にする為、下記と仮定する。
信号Fについては、時刻t a ” t fの間アクセ
ス可能な条件とする。
ス可能な条件とする。
k=4
F =F(fz+fi、fa、f4)=F(1,tg*
tf*f4)fl:制御部番号(=1) (対象とする制御部の番号) f2:アクセス許可開始時刻(ts) f、:アクセス許可終了時刻(tc) f4=ダイレクトコマンド信号 信号Jについては入力信号を1つと、プラント異常信号
とする。
tf*f4)fl:制御部番号(=1) (対象とする制御部の番号) f2:アクセス許可開始時刻(ts) f、:アクセス許可終了時刻(tc) f4=ダイレクトコマンド信号 信号Jについては入力信号を1つと、プラント異常信号
とする。
x=1
J=J(jl)
j、ニブラント異常
アクセス可否判断部3は条件入力部31で前記信号F
=F(1wtayif*2)を入力する1条件入力部3
1は。
=F(1wtayif*2)を入力する1条件入力部3
1は。
前記信号Fから条件信号G、Hを算出し、各々条件記憶
部32、可否判断部33に出力する。
部32、可否判断部33に出力する。
、ところで信号Gはアクセス可否の判断の為、現在状態
との対比用に条件記憶部に記憶する信号で本発明におい
ては G =G(gt 1gs dca) =G(fx 、f
a tfs )= G(ly h e tr)となる、
又信号Hは条件が入力されれば即応させる為の信号で前
記信号Fのf4が相当し、H=n(h) =H(f、)
=H(z)となる。
との対比用に条件記憶部に記憶する信号で本発明におい
ては G =G(gt 1gs dca) =G(fx 、f
a tfs )= G(ly h e tr)となる、
又信号Hは条件が入力されれば即応させる為の信号で前
記信号Fのf4が相当し、H=n(h) =H(f、)
=H(z)となる。
条件記憶部32は前記信号Gを記憶する。プラント状態
入力部34は前記信号J、Mを入力し、プラント状態信
号Kを算出し、可否判断部33に出力する。
入力部34は前記信号J、Mを入力し、プラント状態信
号Kを算出し、可否判断部33に出力する。
前記信号J、Mについては制御部が正常、プラント正常
と仮定すれば、J=J(jよ)=J(1)。
と仮定すれば、J=J(jよ)=J(1)。
M=M(m)=M(0)となり、前記信号にはK =K
(ktJs)=K(jts園)=K(1,0)となり、
プラント、制御部の両方からアクセス許可リクエストは
ないことを示す。
(ktJs)=K(jts園)=K(1,0)となり、
プラント、制御部の両方からアクセス許可リクエストは
ないことを示す。
可否判断部33は、前記信号H=H(2)を読み込み、
ダイレクト要求はなし、又前記信号に=K(1,0)を
読み込み、プラント、制御部からの許可リクエスト信号
はないと判断する。前記信号G =G (1y t s
+tf)を入力し、現在時刻と比較し、現在時刻がt
s−tfの間にあればL =L(g) =L(1)とし
、アクセス許可の信号を制御部2に出力する。又1g−
1,の間になければL =L(2) =L(0)とし、
アクセス許可の信号を制御部2に出力する。又前記信号
Fのf4がf4=0であればH=H(0)となり、現在
時刻が1.−t、の間なくてもL =L(1)とし、ア
クセス許可の信号を出力する。又f4=1であればH=
H(1)となり、現在時刻が1.−1.の間にあっても
L =L(1)としアクセス不許可の信号を出力する。
ダイレクト要求はなし、又前記信号に=K(1,0)を
読み込み、プラント、制御部からの許可リクエスト信号
はないと判断する。前記信号G =G (1y t s
+tf)を入力し、現在時刻と比較し、現在時刻がt
s−tfの間にあればL =L(g) =L(1)とし
、アクセス許可の信号を制御部2に出力する。又1g−
1,の間になければL =L(2) =L(0)とし、
アクセス許可の信号を制御部2に出力する。又前記信号
Fのf4がf4=0であればH=H(0)となり、現在
時刻が1.−t、の間なくてもL =L(1)とし、ア
クセス許可の信号を出力する。又f4=1であればH=
H(1)となり、現在時刻が1.−1.の間にあっても
L =L(1)としアクセス不許可の信号を出力する。
又制御部からの許可リクエスト信号M又プラント異常信
号Jについて、 M=M(1)又J=J(0)の場合は
K =K(0,1)又K(0,0)、 K(1,1)と
なり、この場合は条件信号FにかかわらずL =L(1
)とし、アクセス許可の信号を出力する。制御部2は可
否判断部33からのアクセス可否信号りを入力し、L=
L(0)であれば、要求信号Cを無視する。 L=L(
1)であれば要求信号Cに対応する処理を行なう、又制
御部状態から運転員からのアクセスが必要か否かの判断
をし、必要であれば前記信号MをM=M(1)として出
力する。
号Jについて、 M=M(1)又J=J(0)の場合は
K =K(0,1)又K(0,0)、 K(1,1)と
なり、この場合は条件信号FにかかわらずL =L(1
)とし、アクセス許可の信号を出力する。制御部2は可
否判断部33からのアクセス可否信号りを入力し、L=
L(0)であれば、要求信号Cを無視する。 L=L(
1)であれば要求信号Cに対応する処理を行なう、又制
御部状態から運転員からのアクセスが必要か否かの判断
をし、必要であれば前記信号MをM=M(1)として出
力する。
以上により部外者がキースイッチのキーを取得し、キー
スイッチを操作したり、又キーボードのエネーブルスイ
ッチを押しキーボード操作をすること等により、制御装
置へアクセスすること自体をロックすることにより、制
御装置へのアクセス可能な機会が大幅に削減可能となり
、部外者による制御装置へのアクセスの可能性及びプラ
ントの物的防護性の大幅向上が可能な制御装置が提供出
来た。
スイッチを操作したり、又キーボードのエネーブルスイ
ッチを押しキーボード操作をすること等により、制御装
置へアクセスすること自体をロックすることにより、制
御装置へのアクセス可能な機会が大幅に削減可能となり
、部外者による制御装置へのアクセスの可能性及びプラ
ントの物的防護性の大幅向上が可能な制御装置が提供出
来た。
尚本発明においては説明を容易にする為、条件信号F、
プラント状態信号Jを仮定に説明したが、これらの信号
の信号数、及び1条件設定等は任意に設定可能であるこ
とはいうまでもない、又、本説明においては制御部を1
ケにて説明したが、制御部が複数であっても、又マンマ
シンインタフェース装置が複数であっても、何ら問題は
なく又。
プラント状態信号Jを仮定に説明したが、これらの信号
の信号数、及び1条件設定等は任意に設定可能であるこ
とはいうまでもない、又、本説明においては制御部を1
ケにて説明したが、制御部が複数であっても、又マンマ
シンインタフェース装置が複数であっても、何ら問題は
なく又。
複数の制御部のアクセス可否について制御部側々に、又
複数制御部をいくつかにグルービングして条件設定及び
判定可能であることはいうまでもない、又、アクセス可
否判断部3は必ずしも制御部2の近くに設置する必要は
なく、はなれて設置筒であり、設置場所は任意であるこ
ともいうまでもない、又制御装置の形態についても、ハ
ードウェアロジックか否か、計算機を利用した装置が否
等必ずしも限定する必要はないことはいうまでもない。
複数制御部をいくつかにグルービングして条件設定及び
判定可能であることはいうまでもない、又、アクセス可
否判断部3は必ずしも制御部2の近くに設置する必要は
なく、はなれて設置筒であり、設置場所は任意であるこ
ともいうまでもない、又制御装置の形態についても、ハ
ードウェアロジックか否か、計算機を利用した装置が否
等必ずしも限定する必要はないことはいうまでもない。
第1図は本発明によるプラントの監視制御装置を示すブ
ロック図、第2図は従来のプラントの監視制御装置を示
すブロック図である。 1・・・マンマシンインタフェース部 2・・・制御部 3・・・アクセス可否判断部
11・・・インターフェース部 12・・・ゲート部31・・・条件入力部32・・・条
件記憶部 33・・・可否判断部34・・・プラン
ト状態入力部 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 第子丸 健 第1図 第2図
ロック図、第2図は従来のプラントの監視制御装置を示
すブロック図である。 1・・・マンマシンインタフェース部 2・・・制御部 3・・・アクセス可否判断部
11・・・インターフェース部 12・・・ゲート部31・・・条件入力部32・・・条
件記憶部 33・・・可否判断部34・・・プラン
ト状態入力部 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 第子丸 健 第1図 第2図
Claims (1)
- マンマシンインタフェース部と制御部とから成る一般産
業用プラントの監視制御装置において、アクセス許可の
条件信号とプラントからのプラント状態信号と前記制御
部からのアクセス許可リクエスト信号を入力し、アクセ
スが可能であるか否かを判定し、その判定結果がアクセ
ス不可の場合は、前記マンマシンインタフェース部から
の要求信号を無視することにより、部外者がマンマシン
インタフェースを介して制御装置へアクセスすること自
体をロックするアクセス可否判断部を設け、部外者の監
視制御装置へのアクセス可能性を大幅に削減し、プラン
ト運転の物的防護性の大幅向上が可能なることを特徴と
する監視制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8585287A JPS63251802A (ja) | 1987-04-09 | 1987-04-09 | 監視制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8585287A JPS63251802A (ja) | 1987-04-09 | 1987-04-09 | 監視制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63251802A true JPS63251802A (ja) | 1988-10-19 |
Family
ID=13870402
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8585287A Pending JPS63251802A (ja) | 1987-04-09 | 1987-04-09 | 監視制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63251802A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02157902A (ja) * | 1988-12-09 | 1990-06-18 | Fanuc Ltd | 操作スイッチの機能選択方式 |
-
1987
- 1987-04-09 JP JP8585287A patent/JPS63251802A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02157902A (ja) * | 1988-12-09 | 1990-06-18 | Fanuc Ltd | 操作スイッチの機能選択方式 |
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