JPS631990A - フラツシヤ−テスタ− - Google Patents

フラツシヤ−テスタ−

Info

Publication number
JPS631990A
JPS631990A JP13732387A JP13732387A JPS631990A JP S631990 A JPS631990 A JP S631990A JP 13732387 A JP13732387 A JP 13732387A JP 13732387 A JP13732387 A JP 13732387A JP S631990 A JPS631990 A JP S631990A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
gate
counter
output
terminal
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP13732387A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6318150B2 (ja
Inventor
Yuji Sato
勇自 佐藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
ZENIRAITO V KK
Zeni Lite Buoy Co Ltd
Original Assignee
ZENIRAITO V KK
Zeni Lite Buoy Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by ZENIRAITO V KK, Zeni Lite Buoy Co Ltd filed Critical ZENIRAITO V KK
Priority to JP13732387A priority Critical patent/JPS631990A/ja
Publication of JPS631990A publication Critical patent/JPS631990A/ja
Publication of JPS6318150B2 publication Critical patent/JPS6318150B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Measurement Of Unknown Time Intervals (AREA)
  • Alarm Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は灯浮標や標識灯等の灯火の灯質を制御する点滅
装置から発するパルス信号を群周期を含めて正確に測定
するフラッシャ−テスターに関する。
例えば航路標識や危険区域表示等に使用される各種の灯
浮標あるいは標識灯等の灯火の灯質は認知性を高めるた
めに単量光、急開光、群間光あるいはモールス符号光等
多様化している。このような灯火の灯質はデジタル信号
によって与えられており、近年これら灯火の灯質に対す
る単周期、群周期あるいは明時間、休止時間なとは精度
の高いものが要求されつつある。従ってそれらの単円1
11I、群周期あるいは明時間、休止時間を正確に検出
し測定して規格に適合させるように調整することが必要
である。
従来これらの時間測定方法としては機械的あるいは電子
式ストップウォッチ等を用いて行なわれているが、いず
れもiE確さ等において充分でないばかりか任意の群周
期を測定する装置はなかった。
本発明は論理回路素子を利用し明時間、休止時間、単周
期、群周期のおのおのの測定を可能とする装置を提供す
るものであり、さらに煩雑とになるこれらの測定モート
の切換回路を僅かの回路素子により構成した明時間、休
止時間、単周期、群周)Illの一1測器りこ関するも
のであり一般のパルス信号測定にも使用できることは勿
論である。
以下本発明の1実施例を図面に示すブロック図およびタ
イミングチャートに従って詳述する。
一般にデジタル信号のパルス中、周期を測定するには、
被測定パルス信号のパルス中または周期時間に相当する
ゲート制御信号を作りこれて精度の高いクロックパルス
(CPo)を遮断、通過させその通過したクロ・ンクパ
ルス(CPo)のパルス数をカウンタで計数し、そのカ
ウント内容をLED等の数字表示器で表示すればよい。
第1図は本発明の基本構成を示すブロック図で、図示す
るように波形整形部(+、)と大カバルスの巾または周
期時間に相当したゲート制御信号を発生するゲート制御
部(〃およびグロックパルス発生回路(例えば水晶発振
回路)(−3りとゲート回路(3″)とを備えて計数表
示する計数部(刀とて構成される。
波形整形回路(−1>は例えば入力信号のレベル判定回
路により入力信号が所定のレベルに達したときこれに適
確に反応し、また、入力信号に含まれる不要なスパイク
や符号合成時のハザード等の影響を取り除< CRによ
る濾波回路あるいは不要パルス除去回路などからなり、
整形された矩形波としてこれをゲート制御部■に送る役
目をする。
ゲート制御部(りは第2図の回路図に示すように一致論
理ゲート(4)、NORゲート(5) 、ANDゲー)
(6)、データ入力端子つきフリップフロップ(以下D
−FFと略称する)(7)およびカウンタ(以下CNT
と略称する)(8)とによりなる。
一致論理ゲート(4)の2入力端子のうちの1方は周期
測定接点(P)と休止時間測定接点(S)および明時間
測定接点(M)を備えたプログラムスイッチ(SWla
)の(M)と(P)を介して電源のプラス端子(9)に
接続され、他方の入力端子は波形整形部(漫の出力端子
に接続されてその出力信号(a)が供給されるようにな
っている。
一致論理ゲー1−(4)の出力端子はD−FF(7)の
クロックパルス入力端子(CP)に接続されて、ゲート
(4)の出力信号(b)がD−FF(7)の端子(CP
)に供給される。
NORゲート(5)の2入力端子のうち1方の入力端子
には周期測定接点(P’) 、休止時間測定接点(S′
)および明時間測定接点(M′)を備え、プログラムス
イッチ(SWIb)  (SWIaと連動)の(P′)
を介して電源のプラス端子(9)に接続される。他方の
入力端子は一致論理ゲート(4)の出力端子に接続され
信号(b)が供給されるようになっている。
NORゲート(5)の出力端子はD−FF(7)のリセ
ット端子(R1)に接続されてゲート(5)の出力信号
(d)がD−FF(7)のリセット信号となる。
また、ANDゲート(6)の2入力端子のうちの1方の
入力端子は一致論理ゲート(4)の出力端子に接続され
て、その出力1イ号(b)が供給されるようになってお
り、他方の入力端子はプログラムスイッチ(SWlb)
の接点(S’)  (M′)に接続されている。
ANDゲー1−(6)の出力端子は(1−1’F(7)
のセラj・端子(Sl)に接続されてセット信号(e)
を供給するようになっている。
CNT (8)のクロック入力端子(CL)は一致論理
ゲー1−(4)の出力端子が接続されて信号<h>が供
給されており、;15たリセット端子(R2)にはD−
FF(7)の出力端子(Q)が接続されて、その信号(
M)が供給されている。
CNT (8)の出力端子(Ql、Q2 =On) i
、tプリセットスイッチ(SW2)を介してD−FF(
7)のデータ入力端子(D)に接続されて信号(N)が
D−FF(7)に供給される。D−FF(7)のもう−
・つの出力端子(Q)からは信号(K>がゲート制御信
号となり計数部(3−)に送られる。
一致論理ゲート(4) 、NORゲート(5)、AN[
)ケート(6)は入力端子に電源電圧が印加されている
とき゛H′M′としで動作し、また、人力が開放されて
いるときL”入力と判定する。
計数部はゲート制御信号(に)によって通過したクロッ
クパルス(CPo)を形数し表示するものである。
以上の構成において、いま、群周期を測定する場合灯火
信号は人によって点灯数を認知することができるのでプ
リセットスイッチ(SW2)を操作してその点灯数に設
定する。0回(例えば3回とする)の点灯を1群とした
群周期を測定する場合はプリセットスイッチ(S讐2)
を0n=3に設定し、また、プログラムスイッチ(SW
la)  (SWlb)を(P)(P′)接点に設定す
る。
このようにすると一致論理ゲート(4)とNORゲート
(5)のそれぞれの1方の入力端子は” H”の状態に
設定され、ANDゲート(6)の1方の入力端子はL″
の状態に設定されたこととなる。この結果ゲート(4)
はバッファーゲートと等価となりその出力信号(b) 
 は他方の入力信号(a)  のままを出力する。
NORゲート(5)は他方の入力信号にかかわらずL″
を出力し、また、ANDゲート(6)も他方の入力信号
にかかわらずL″を出力し、それぞれr)−FF(7)
のリセット端子(R1)およびセット端子(sl)を電
源のマイナス端子に接続したことと等価となる。従って
プログラムスイッチ(S讐1a)  (SWIb)を周
期測定接点(P)  (P′)  に接続したときは第
2図に示すゲート制御信号発生部(λ)は第3図に示す
回路と等価となり、D−FF(7)の端子(CP)とC
NT(8)の端子(CL)に入力信号(a)がそのまま
供給されI)−FF(7)の端子(St)  (R1)
はともに”L”の状態で保持されているのでD−FFと
して動作する。この場合論理の説明L D−FF(7)
はクロックパルス入力端子(CP)の信号の立上りでデ
ータ入力端子(D)の信号を取り入れてそのままゲート
制御信号(K)として送り出し、出力(M)は出力(K
)と反転関係にある。
一4= また、CNT(8)はリセット端子(R2)の゛H″H
″てずへての出力(Ql。
Q2・・・・・Qn)はH”となり、リセット端子(R
2)の”L’倍信号ときクロック入力端子(CL)の信
号の立下りでカウント動作をし、クロック信号の1個目
(イ)の入力で(Ql)の出力が゛王′とt、1す3個
目(ハ)の入力で(Q3)の出力がL″となる。第8図
(C)にこのときのタイミングチャートを示す。
まず初め、CNT(8)はカウントをしていないから出
方信号(N)はH′である。ゲート制御信号(K)およ
び(M)は最初の信号(a)の(イ)の立上りで信号(
N)の”H″を読みこみ、そのまま端子(Q)に送り出
す。
従ってゲート制御信号(K)はH”となり信号(M)は
L″となる。
そのタイミングでCNT(8)のリセットが解除される
。この結果CNT(8)の出力信号(N)  は端子(
CL)に加えられた信号(a)  のパルス(イ)から
3個目のパルス(ハ)の立下りエツジまでの間”II’
の状態を保持する。従ってD−FF(7)の出力端子(
Q)のゲート制御信号(K)は入力信号(a)の最初の
パルス(イ)の立上りエツジで’L″の状態からH′の
状態となり4個目のパルス(イ′)の立上りエツジでL
″の状態にもどる。
このゲート制御信号(K)がH″の状態を持続した期間
は点灯数を指示して測定を予定した3個のパルスを1群
とした群の周期(T3)に相当肱その間計数部(旦)は
クロックパルス(CPo)を計数し、かつ表示すること
となる。
4個目のパルス(イ′)の立上りエツジでゲート制御信
号(K)が′1丁の状態となると出力端子(σ)の出力
信号(M)はH″となりCNT(8)はリセットされ、
出力信号(N)は”H″となる。以下前記動作を繰り返
す。
パルス2個を1群としてその周期を測定する場合は、ブ
リセットスイッチ(寵2)のQr+を2とすれば上記と
同様の順序で第8図(B)に示すタイミングチャートの
ように2個のパルスを1群とした周期(T2)(M)〈
門′)に設定することここよって、D−FF(7)はD
−FFとしての機能を失ない R−Sフリップフロップ
(以下R−5−FFと略称する)(7)として動作する
。また、このスイッチの操作により、一致論理ゲート(
4)の1入力端子にH′、NORゲー1−(5)の1入
力端子にL″、AND信号(b)は他方の人力信号(a
)のままを出力する。
NORゲート(5)は論理によってインバーターゲート
(5)と等価となり、出力信号(d)は他方の人力信号
(ト)が′11′の場合は’L”を、また、人力信号(
b)がI、″の場合はj1’を出力する。ANDゲート
(6)は論理によってバッファゲートと等価となり出力
信号(e)は他方の入力信号(b)従ってこの場合は入
力信号(a)のままを出力する。この結果、この場合は
第2図のゲート制御信号発生部(7)は第4図に示す回
路と等価となりD−FF(7)はCNT(8)の出力(
N)と無関係なR−5=FF(7)として動作すること
となる。第4図に示す回路は、これをさらに第5図に示
す等価回路におき替えることができ、そのタイミングチ
ャートは第9図に示すようになる。
即ち、人力信号(a)がLのときはR−S−FF(7)
のリセット端子(R1)に加えられる信号(d)は)i
”でR−5−FF(7)をリセット肱セット端子(Sl
)に加えられる信号(e)は信号(a)そのものである
ため、” 1.てあり従ってR−S−FF(7)の出力
端子(Q)の出力ゲート制御信号(K)はして計数部(
3)は動作しないが、人)j信号(a)がHの状態にな
ると、信号(d)  は反転しL”となりR−S−FF
(7)はリセットを解かれ且つセット端子(Sl)は信
号(a)の”11′が加えられるので出力信号(K)は
■]となり、その信号がゲート制御信号 (K)となっ
てこのケート制御信号(k)が計数部(りに送本゛、れ
て、計数部(旦)はクロックパルス(CPo)にもとす
き計数し表示ずろ。
入力信号(a)が1パルスの時間tlを経過したのちI
−にもどると、信号(d)は反転し” H″となりゲー
ト制御信号(K)はL′となるので計数部(3)はカウ
ントを休止する。
以後この経過を繰り返すが、ゲート制御信号(K)  
の’Hの状態のt1時間は灯火の明時間を示すもので、
これにより灯火の明時間を正確に測定することができる
休止時間(暗時間)を測定する場合はブログラノ、スイ
ッチ(SWla)(S讐11〕)を(S)  (S’)
  に設定することによつ?T、  D−FF(7)は
D−FFとしての機能を失ない R−S−FF(7)と
して動作する。即ちこのスイッチ操作によって、一致論
理ゲート(4)の1入力端子にり、 、NORケート(
5)の1入力端子にL 、 ANDゲート(6)の1入
力端子にH″が常時保持される。従って、一致論理ゲー
ト〈4)は論理によってインバーターケートと等価とな
り、その出力信号(b)は他方の人力信号(a)が冗′
であればL′を、また、人力信号(a)か”1.、”で
あれはH″を出力する。
NORゲート(5)は論理によってインバーターゲート
と等価となり、その出力信号(d)は、他方の入力信号
(b)か“11の場合は“L′を、また、入力信号(b
)がL″の場合はH″を出力する。ANDゲート(6)
は論理によって、バッファゲートと等価となり出力信号
(e)は他方の人力信号(b)のままを出力する。従っ
て、この場合は第2図のゲート制御信号発生部(りは第
6図に示す回路と等価となり、D−FF(7)はR−S
−FF(7)として動作する。第6図に示す回路はさら
に第7図に示す等価回路におき替えることができ、その
タイミングチャートは第10図に示すようになる。
即ち人力信号(a)が’H″の状態からLの状態に転じ
たときR−S−FF(7)のリセット端子(R1)に加
えられる信号(d)  はL′となり、セット端子(S
l)に加えられる信号(e)  はH”となるため、出
力端7−(Q)のゲート制御信号(K)はH”となり、
その信号が計数部(刀に送られて計数部(刀はクロック
パルス(CPo)にもとずき計数し表示する。
12時間経過して人力信号(a)が′L″の状態からH
″の状態に転じると、信号(d)はH’、信号(e)は
1丁従ってゲート制御信号(K)はL″となって計数部
(刀は計数を停止する。
このことは入力信号(a)が” L″即ち灯火が消えて
いる暗の状態即ち休止時間を計数部■で計数し表示する
ことを示すものである。
このように本発明によれば、測定の必要性にせまられな
がらも、従来のカウンタ装置では測定が困難であった群
周期特にモールス符号光等のような長短の複数の点滅符
号光で構成された、即ちパルス巾の異なる複数のパルス
信号を一つの群としたような群周期の測定を、回路素子
の論理を利用した最小の回路構成によって簡単で正確に
測定することができるが、そればかりでなく単周期、明
時間、休止時間等の測定についても一つの装置によって
、その測定モードの切換回路を論理を利用した僅かな回
路構成によってこれを可能としたものである。
以北により、灯火信号の群周期、単周期あるいは1群の
任意の信号までの時間もしくは明時間、休止時間等いず
れてあってもスイッチの切替えにより容易に測定するこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の基本的な回路構成を示すブロック図、
第2図はゲート制御信号発生回路図、第3図は第2図に
示ずり“−1・制御信号発生回路においてプログラムス
イッチ(SWla)  (SWIb)を周期測定用接点
(P)  (P’)  に設定した場合の等価回路図、
第4.5図はプログラムスイッチ(SVla)  (S
WIb)を明時間測定用接点(M)  (M′)  に
設定した場合の等価回路図、第6,7図はプログラムス
イッチ(SVla)  (SWIb)を休止時間測定用
接点(S)  (S’)  に設定した場合の休止時間
測定等価回路図、第8〜lO図はタイミングチャート図
である。 (ト)・・・波形整形部、■・・・ゲート制御部、(二
〇・・・計数部、(4)・・・一致論理ゲート、り5)
・・・NORケート、(6)・・・ANDゲート、(7
)・・◆D−FF (R−5−FF) 、(8)・・・
CNT 、 (9)・・・電源のプラス端子。 =l〇− 第 1 図 第 2図 亮 3図 笑 6図     第7図 り7 ゴL翻メワ

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 入力端子に加えられた被測定パルス信号を整形する波形
    整形部と、その出力をそれぞれクロックパルス入力とす
    る、プリセットスイッチを持ったカウンタおよびカウン
    タ出力をデータ入力とするフリップフロップとを有し、
    該フリップフロップのリセット端子およびセット端子は
    L状態とし、@Q@出力をカウンタのリセット端子に接
    続し、被測定パルス信号の1周期中のパルス数をプリセ
    ットすることにより被測定信号の周期を時間巾としたパ
    ルス信号をQ出力として出力するゲート制御部と、 ゲート制御信号の時間巾を基準パルス信号の数で計数表
    示する計数部とにより構成されたフラッシャーテスター
    において、前記ゲート制御部を、一致論理ゲートの1方
    の入力端子に整形信号を入力し、該ゲートの出力端子を
    フリップフロップのクロック入力端子カウンタのクロッ
    ク入力端子、NORゲートの1方の入力端子およびAN
    Dゲートの1方の入力端子に接続し、NORゲートおよ
    びANDゲートのそれぞれの出力端子を前記フリップフ
    ロップのリセット入力端子およびセット入力端子に接続
    し、また、前記フリップフロップの1方の出力端子をカ
    ウンタのリセット入力端子に接続し、カウンタの出力を
    プリセットスイッチを介して前記フリップフロップのデ
    ータ入力端子に接続し、一致論理ゲートとNORゲート
    およびANDゲートのそれぞれの他方の入力端子をプロ
    グラムスイッチに接続し、前記フリップフロップの他方
    の出力端子からゲート制御信号を出力するように構成し
    たフラッシャーテスター。
JP13732387A 1987-05-29 1987-05-29 フラツシヤ−テスタ− Granted JPS631990A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13732387A JPS631990A (ja) 1987-05-29 1987-05-29 フラツシヤ−テスタ−

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13732387A JPS631990A (ja) 1987-05-29 1987-05-29 フラツシヤ−テスタ−

Related Parent Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3483579A Division JPS55126885A (en) 1979-03-24 1979-03-24 Flasher tester

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS631990A true JPS631990A (ja) 1988-01-06
JPS6318150B2 JPS6318150B2 (ja) 1988-04-16

Family

ID=15195993

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP13732387A Granted JPS631990A (ja) 1987-05-29 1987-05-29 フラツシヤ−テスタ−

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS631990A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007224967A (ja) * 2006-02-22 2007-09-06 Denso Corp 流路絞り部材

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007224967A (ja) * 2006-02-22 2007-09-06 Denso Corp 流路絞り部材

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6318150B2 (ja) 1988-04-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US3672155A (en) Solid state watch
US4041692A (en) Electronic clock having time indicating light display
US3742699A (en) Solid state watch display switch
UA34450C2 (uk) Спосіб та пристрій для електронного відтворювання виміряної електроенергії (варіанти)
JPS6219994Y2 (ja)
US4185283A (en) Multiple character word indication system employing sequential sensible indicia
US3818693A (en) Electronic metronome
JPS631990A (ja) フラツシヤ−テスタ−
US4442752A (en) Electronic metronome
US4030285A (en) Electronic hour glass clock
JPS6260672B2 (ja)
US4184320A (en) Electronic stop watches
SU1421305A1 (ru) Устройство дл психофизиологических исследований
RU2097817C1 (ru) Электронные шахматные часы
SU1506363A1 (ru) Оптоэлектронный шкальный индикатор
SU1275516A1 (ru) Устройство дл тренировки пам ти оператора
US5044636A (en) Game apparatus for randomly displaying gradeable characteristics
RU2204931C2 (ru) Устройство для измерения критической частоты слияния световых мельканий
SU602165A1 (ru) Устройство дл исследовани координации движений человека
RU1774295C (ru) Устройство дл разбраковки электронных приборов
CN2132986Y (zh) 隧道式水分测定仪定时报警器
SU875438A1 (ru) Тренажер операторов
JPS6128421Y2 (ja)
SU1013901A1 (ru) Электронный секундомер
JPS5841582Y2 (ja) 表示装置