JPS63141015A - ドアスコ−プユニツト - Google Patents
ドアスコ−プユニツトInfo
- Publication number
- JPS63141015A JPS63141015A JP61287913A JP28791386A JPS63141015A JP S63141015 A JPS63141015 A JP S63141015A JP 61287913 A JP61287913 A JP 61287913A JP 28791386 A JP28791386 A JP 28791386A JP S63141015 A JPS63141015 A JP S63141015A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mirror
- camera
- guided
- door
- light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B25/00—Eyepieces; Magnifying glasses
- G02B25/04—Eyepieces; Magnifying glasses affording a wide-angle view, e.g. through a spy-hole
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Telescopes (AREA)
- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は家庭用の玄関ドア、ホテル、マンション等のド
アに設けられている魚眼レンズののぞき穴(ドアスコー
プ)をそのまま用いて監視用カメラの対物レンズが取付
けられたドアスコープユニットに関するものである。
アに設けられている魚眼レンズののぞき穴(ドアスコー
プ)をそのまま用いて監視用カメラの対物レンズが取付
けられたドアスコープユニットに関するものである。
従来の技術
近年家庭の安全(ホームセキュリティ)について広く関
心が持たれ監視用カメラの需要が増大している。更に従
来玄関入口での来訪者の確認はドアに設けたのぞき穴を
利用して確認していたが、住居の広大化等により不便を
きたし、代ってのぞき穴に直接監視カメラを設置してケ
ーブルで離れた場所からでも来訪者を確認出来るシステ
ムに注目が集められている。
心が持たれ監視用カメラの需要が増大している。更に従
来玄関入口での来訪者の確認はドアに設けたのぞき穴を
利用して確認していたが、住居の広大化等により不便を
きたし、代ってのぞき穴に直接監視カメラを設置してケ
ーブルで離れた場所からでも来訪者を確認出来るシステ
ムに注目が集められている。
以下図面を参照しながら上述したような従来のドアスコ
ープユニットについて説明を行う。
ープユニットについて説明を行う。
第4図は従来のドアスコープユニットを用いたシステム
の構成を示すものである。第4図において、1はドアス
コープユニ、ト、[1力メラ部分、Iはドアを表わして
いる。2はドア■に穿ったドアスコープ用の穴に通して
用いるドアスコープユニットIの鏡筒部である。2aは
鏡筒部2がら導かれた光音直角に曲げるプリズム、2b
は対物レンズで、ドアスコープユニットでは魚眼レンズ
が用いられている。2cは結像レンズ、2dはリレーレ
ンズ、2eは補正レンズで、各レンズ2b−20の一連
のレンズ構成とプリズム2aによってドアの表側の様子
をドアの裏側へ導きカメラ部…に構成されている撮像管
6aの撮像面に結像させている。
の構成を示すものである。第4図において、1はドアス
コープユニ、ト、[1力メラ部分、Iはドアを表わして
いる。2はドア■に穿ったドアスコープ用の穴に通して
用いるドアスコープユニットIの鏡筒部である。2aは
鏡筒部2がら導かれた光音直角に曲げるプリズム、2b
は対物レンズで、ドアスコープユニットでは魚眼レンズ
が用いられている。2cは結像レンズ、2dはリレーレ
ンズ、2eは補正レンズで、各レンズ2b−20の一連
のレンズ構成とプリズム2aによってドアの表側の様子
をドアの裏側へ導きカメラ部…に構成されている撮像管
6aの撮像面に結像させている。
以上の様に構成されたドアスコープユニットニついて以
下その動作について説明する。
下その動作について説明する。
先ずドアの外側の状況は対物レンズ2bに依って広視野
全包括して捕えられ、一連のレンズ系及び1ケのプリズ
ム2Δによってドアに沿って取付けられたカメラ部分■
へと導かれる。カメラをドアに沿わせて取付けであるの
はカメラは内蔵している撮像管が前後に長くなっている
ため、形状がどうしても奥行きの深いものとなり、ドア
の外側へ向けて取付けた場合、ドアの裏側に犬きく突出
してしまいドアの開閉に不便をきたすばがりがドア開閉
時の衝撃が大きく印加するため耐久性に問題を生ずるた
めである。
全包括して捕えられ、一連のレンズ系及び1ケのプリズ
ム2Δによってドアに沿って取付けられたカメラ部分■
へと導かれる。カメラをドアに沿わせて取付けであるの
はカメラは内蔵している撮像管が前後に長くなっている
ため、形状がどうしても奥行きの深いものとなり、ドア
の外側へ向けて取付けた場合、ドアの裏側に犬きく突出
してしまいドアの開閉に不便をきたすばがりがドア開閉
時の衝撃が大きく印加するため耐久性に問題を生ずるた
めである。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら上記のような構成では、プリズム2aで1
度反射させるため、像が左右逆となりカメラ側でこの補
正を行なわなければならず、カメラがドアスコープユニ
ット専用のものであれば予め補正しておけば済むことで
あっても、カメラが一般監視用に作られたものであるな
らこの補正装置を設けてやらねばならず、更にカメラ設
置時いちいちこの補正装置全起動させてやらねばならな
かった。
度反射させるため、像が左右逆となりカメラ側でこの補
正を行なわなければならず、カメラがドアスコープユニ
ット専用のものであれば予め補正しておけば済むことで
あっても、カメラが一般監視用に作られたものであるな
らこの補正装置を設けてやらねばならず、更にカメラ設
置時いちいちこの補正装置全起動させてやらねばならな
かった。
父上記の構成の場合、一旦設置してしまうと外側の状況
を見ようとした場合、カメラに接続されたモニター金兄
る以外手段はなく、仮にドアの裏側に居てもモニターの
設置場所までゆかねばならず更に故障、無給電時にあっ
てはカメラが動作せす、従ってホームセキュリティの役
割りを全く果さなくなる事態が起る危険性を含んでいた
。
を見ようとした場合、カメラに接続されたモニター金兄
る以外手段はなく、仮にドアの裏側に居てもモニターの
設置場所までゆかねばならず更に故障、無給電時にあっ
てはカメラが動作せす、従ってホームセキュリティの役
割りを全く果さなくなる事態が起る危険性を含んでいた
。
本発明は上記問題点に鑑み、カメラ側に反転補正装置を
特別に使用せずに、又カメラの故障や無給電時に於ても
用途を果すドアスコープユニットを提供するものである
。
特別に使用せずに、又カメラの故障や無給電時に於ても
用途を果すドアスコープユニットを提供するものである
。
問題点を解決するだめの手段
この目的を達成するために本発明のドアスコープユニッ
トは2枚の第1と第2の鏡の反射によって左右反転のな
い像をカメラ部に導くとともに、広角レンズより導かれ
た光を直接又は間接に接眼部に導くように構成されてい
る。
トは2枚の第1と第2の鏡の反射によって左右反転のな
い像をカメラ部に導くとともに、広角レンズより導かれ
た光を直接又は間接に接眼部に導くように構成されてい
る。
作用
本発明は上記した構成に依って、先ずカメラを用いた通
常のドアスコープユニットの動作時は、広角レンズより
導かれた光は2枚の鏡でくり返し反射されるため左右正
立の像がカメラに導かれ、又カメラが動作しない場合は
第1と第2の鏡の間に第3の鏡を外からの操作で動作さ
せるか、又は、第1.第2の鏡を摺動させて第1の鏡か
らの像を間接又は直接ドアスコープユニットに設けた接
眼部へ導き、ここを覗けばドアの外側が見られることと
なる。
常のドアスコープユニットの動作時は、広角レンズより
導かれた光は2枚の鏡でくり返し反射されるため左右正
立の像がカメラに導かれ、又カメラが動作しない場合は
第1と第2の鏡の間に第3の鏡を外からの操作で動作さ
せるか、又は、第1.第2の鏡を摺動させて第1の鏡か
らの像を間接又は直接ドアスコープユニットに設けた接
眼部へ導き、ここを覗けばドアの外側が見られることと
なる。
実施例
以下本発明の一実施例のドアスコープユニットについて
図面を参照しながら説明する。
図面を参照しながら説明する。
第1図は本発明の一実施例におけるドアスコープユニッ
トの概略構成を示す斜視図である。第1図において、I
Hドアスコープユニット、IHカメラ部分、2は鏡筒部
で以上は第4図の構成と同じものである。
トの概略構成を示す斜視図である。第1図において、I
Hドアスコープユニット、IHカメラ部分、2は鏡筒部
で以上は第4図の構成と同じものである。
1は第3の鏡12Lを廻動するだめのブラケット、12
Lはブラケット1に貼付けた第3の鏡、1bはブラケッ
ト1をドアスコープユニットの外から廻動操作するだめ
のツマミ、1Cはブラケットの廻動センター、1dはブ
ラケット1と筐体に各々他端を固定したバネで、常に図
の矢印と逆の方向にブラケット1を廻動する付勢力を印
加している。
Lはブラケット1に貼付けた第3の鏡、1bはブラケッ
ト1をドアスコープユニットの外から廻動操作するだめ
のツマミ、1Cはブラケットの廻動センター、1dはブ
ラケット1と筐体に各々他端を固定したバネで、常に図
の矢印と逆の方向にブラケット1を廻動する付勢力を印
加している。
3は筐体に固定された第1の鏡、4は同じく第2の鏡で
ある。6はドアスコープユニットの、鏡筒部2とカメラ
部分■を結ぶ筐体である。6aは接眼鏡筒部である。
ある。6はドアスコープユニットの、鏡筒部2とカメラ
部分■を結ぶ筐体である。6aは接眼鏡筒部である。
第2図人は第1図の筐体部分の平面図、Rrri側面図
である。1はブラケット、1aは第3の鏡、1bはつま
み、1dはバネ、2は鏡筒部、3は第1の鏡、4は第2
の鏡、6は筐体、6aは接眼鏡筒部で以上は第1図の構
成と同じものである。更に1eはプラケット1を係止す
る板バネ、6bVi接眼レンズ、6Cは接眼部、6dは
板バネ1eを支える突起で筐体6に一体に取付けられて
いる。
である。1はブラケット、1aは第3の鏡、1bはつま
み、1dはバネ、2は鏡筒部、3は第1の鏡、4は第2
の鏡、6は筐体、6aは接眼鏡筒部で以上は第1図の構
成と同じものである。更に1eはプラケット1を係止す
る板バネ、6bVi接眼レンズ、6Cは接眼部、6dは
板バネ1eを支える突起で筐体6に一体に取付けられて
いる。
51eflブラケツト1の廻動センターを支えるネジで
ある。
ある。
以上のように構成されたドアスコープユニットについて
以下その動作について説明する。
以下その動作について説明する。
まず第1図において鏡筒部2から入った光は第1の鏡3
に依って面角に曲げられる。全通常のカメラ動作の場合
はブラケット1がバネ1dによって付勢力が与えられ、
廻動中心1Cを中心として図の矢印と反対側に押えつけ
られている。第1図で接眼鏡筒部51Lに第3の鏡1a
が押しつけられ破線に示す状態となっている。プラケッ
ト1に第3の鏡1aを貼りつけた部分の裏側は黒色で適
当な凹凸が設けられ第3の鏡1aが接眼鏡筒部5aに押
えつけられていることにより接眼部5Cからの外光を防
ぐと共に筐体内部での光の乱反射を防止する。
に依って面角に曲げられる。全通常のカメラ動作の場合
はブラケット1がバネ1dによって付勢力が与えられ、
廻動中心1Cを中心として図の矢印と反対側に押えつけ
られている。第1図で接眼鏡筒部51Lに第3の鏡1a
が押しつけられ破線に示す状態となっている。プラケッ
ト1に第3の鏡1aを貼りつけた部分の裏側は黒色で適
当な凹凸が設けられ第3の鏡1aが接眼鏡筒部5aに押
えつけられていることにより接眼部5Cからの外光を防
ぐと共に筐体内部での光の乱反射を防止する。
この状態では第1の鏡3で反射された光は第2の鏡4に
到達しそこで下方に90°曲げられ、そのままカメラ部
分nの撮像管へと導かれる(図で破線で示す。)0この
場合反射光は第1の鏡3と第2の鏡4によって2回反射
されるため左右正立の像となってカメラへと導かれる。
到達しそこで下方に90°曲げられ、そのままカメラ部
分nの撮像管へと導かれる(図で破線で示す。)0この
場合反射光は第1の鏡3と第2の鏡4によって2回反射
されるため左右正立の像となってカメラへと導かれる。
次にドアスコープユニットから直接覗く場合について説
明する。第1図でプラケット1の廻動用のつまみ1bi
矢印の方向に引くとバネ1dの付勢力に逆ってプラケッ
ト1が第2図人で時計方向に廻動し鎖線の状態から実線
の状態になる0この時ブラケット1に板バネ1eが係合
し固定される。
明する。第1図でプラケット1の廻動用のつまみ1bi
矢印の方向に引くとバネ1dの付勢力に逆ってプラケッ
ト1が第2図人で時計方向に廻動し鎖線の状態から実線
の状態になる0この時ブラケット1に板バネ1eが係合
し固定される。
この状態にあっては第1の鏡からの光はブラケット1に
貼られた鏡1aによって接眼部鏡筒6aへ導かれ接眼レ
ンズ5bi通して直接覗けることになる。この場合も鏡
による反射を2回繰り返すため左右正立像として見るこ
とが出来る。
貼られた鏡1aによって接眼部鏡筒6aへ導かれ接眼レ
ンズ5bi通して直接覗けることになる。この場合も鏡
による反射を2回繰り返すため左右正立像として見るこ
とが出来る。
以上のように本実施例によれば左右正立像がそのまま撮
像管へ導かれるため、特別な補正装置も要らず又そのよ
うな特別な補正操作を加えることなく一般監視用のカメ
ラをそのまま用いることができる。更に又直接覗く装置
を有するのでカメラ金動作させることなくドアスコープ
の用を足せるため極めて有用である。
像管へ導かれるため、特別な補正装置も要らず又そのよ
うな特別な補正操作を加えることなく一般監視用のカメ
ラをそのまま用いることができる。更に又直接覗く装置
を有するのでカメラ金動作させることなくドアスコープ
の用を足せるため極めて有用である。
以下本発明の他の実施例について図面を参照し乍ら説明
する。
する。
第3図は本発明の他の実施例におけるドアスコープユニ
ットの構造を示すものである。第3図において3は第1
の鏡、4は第2の鏡、5は筐体、6&は接眼部鏡筒で以
上は第1図の構成と同じものである。本実施例では鏡3
が筐体の外からの操作によって矢印の如く扇動し、カメ
ラ動作時は鏡3が破線の位置にあって光軸を直角に曲げ
ているが直接覗く場合は矢印の如く扇動してやることに
より反射機能がなくなり直接接眼鏡筒部6aに光が導か
れるようになる。
ットの構造を示すものである。第3図において3は第1
の鏡、4は第2の鏡、5は筐体、6&は接眼部鏡筒で以
上は第1図の構成と同じものである。本実施例では鏡3
が筐体の外からの操作によって矢印の如く扇動し、カメ
ラ動作時は鏡3が破線の位置にあって光軸を直角に曲げ
ているが直接覗く場合は矢印の如く扇動してやることに
より反射機能がなくなり直接接眼鏡筒部6aに光が導か
れるようになる。
以上のように本実施例によれば第1図の実施例の如く第
3の鏡を用いることなく同様の効果が得られる。尚、第
3図では第1の鏡3を扇動させているが第2の鏡4を扇
動させる構成としても同様な効果を得ることが可能とな
る。
3の鏡を用いることなく同様の効果が得られる。尚、第
3図では第1の鏡3を扇動させているが第2の鏡4を扇
動させる構成としても同様な効果を得ることが可能とな
る。
発明の効果
以上のように本発明は2枚の鏡による反射の効果で左右
正立の像が得られると共にカメラを動作させなくてもド
アスコープとしての機能を損なわないためその実用的効
果は大なるものがある。
正立の像が得られると共にカメラを動作させなくてもド
アスコープとしての機能を損なわないためその実用的効
果は大なるものがある。
第1図は本発明の一実施例におけるドアスコープユニッ
トの斜視図、第2図人は同前面図、第2図Bは同側−図
、第3図は本発明の他の実施例の斜視図、第4図は従来
例の構成を示す平面図であるO 1・・・・・・ドアスコープユニット、ト=カメラ部分
、■・・・・・・ドア、1・・・・・・ブラケット、1
ト川・・第3の鏡、1b・・・・・・つまみ、1c・・
・・・・廻動センター、1d・・・・・・バネ、1e・
・・・・・板バネ、2・・・・・・鏡筒部、2ト・・・
・・プリズム、2b・・・・・・対物レンズ、20・・
・・・・結像レンズ、2d・・・・・・リレーレンズ、
26・・・・・・補正レンズ、3・・・・・・第1の鏡
、4・・・・・・第2の鏡、5・・・・・・筐体、6ト
・・・・・接眼鏡筒、6b・・・・・・接眼レンズ、6
c・・・・・・接眼部、6d・・川・突起、5e・・・
・・・ビス、6a・・・・・・撮像管。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はが1名第
2 図
トの斜視図、第2図人は同前面図、第2図Bは同側−図
、第3図は本発明の他の実施例の斜視図、第4図は従来
例の構成を示す平面図であるO 1・・・・・・ドアスコープユニット、ト=カメラ部分
、■・・・・・・ドア、1・・・・・・ブラケット、1
ト川・・第3の鏡、1b・・・・・・つまみ、1c・・
・・・・廻動センター、1d・・・・・・バネ、1e・
・・・・・板バネ、2・・・・・・鏡筒部、2ト・・・
・・プリズム、2b・・・・・・対物レンズ、20・・
・・・・結像レンズ、2d・・・・・・リレーレンズ、
26・・・・・・補正レンズ、3・・・・・・第1の鏡
、4・・・・・・第2の鏡、5・・・・・・筐体、6ト
・・・・・接眼鏡筒、6b・・・・・・接眼レンズ、6
c・・・・・・接眼部、6d・・川・突起、5e・・・
・・・ビス、6a・・・・・・撮像管。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はが1名第
2 図
Claims (3)
- (1)ドアスコープに取付けられた広角レンズより導か
れた光をカメラ部分に導く第1の鏡と第2の鏡を有し、
第1、第2の各々の鏡の反射によって左右反転のない像
をカメラ部分に導くとともに、前記広角レンズより導か
れた光を直接又は間接に接眼部に導くように構成したこ
とを特徴とするドアスコープユニット。 - (2)第1、第2の各々の鏡の中間に廻動可能な第3の
鏡を設け、第1の鏡からの光を第3の鏡を介して接眼部
へ光を導くように構成したことを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載のドアスコープユニット。 - (3)第1又は第2の鏡を扇動する手段を有し、前記手
段によって広角レンズより導かれた光を直接接眼部に導
くように構成したことを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載のドアスコープユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61287913A JPS63141015A (ja) | 1986-12-03 | 1986-12-03 | ドアスコ−プユニツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61287913A JPS63141015A (ja) | 1986-12-03 | 1986-12-03 | ドアスコ−プユニツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63141015A true JPS63141015A (ja) | 1988-06-13 |
Family
ID=17723346
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61287913A Pending JPS63141015A (ja) | 1986-12-03 | 1986-12-03 | ドアスコ−プユニツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63141015A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5550673A (en) * | 1991-11-01 | 1996-08-27 | Goldstein; Pinchas | Spyhole viewer |
-
1986
- 1986-12-03 JP JP61287913A patent/JPS63141015A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5550673A (en) * | 1991-11-01 | 1996-08-27 | Goldstein; Pinchas | Spyhole viewer |
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