JPS63117Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS63117Y2 JPS63117Y2 JP16616983U JP16616983U JPS63117Y2 JP S63117 Y2 JPS63117 Y2 JP S63117Y2 JP 16616983 U JP16616983 U JP 16616983U JP 16616983 U JP16616983 U JP 16616983U JP S63117 Y2 JPS63117 Y2 JP S63117Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide rail
- air
- cart
- discharge port
- rail
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 4
- 235000013361 beverage Nutrition 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000009191 jumping Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Handcart (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、例えば、航空機等で乗客に飲食物を
サービスするために用いられるカートにおけるガ
イドレールの改善に関する。
サービスするために用いられるカートにおけるガ
イドレールの改善に関する。
航空機内で乗客にサービスされる飲食物は、一
般に、予め飛行場の近辺等で調理され、カートに
積み込まれた後、航空機に塔載され、機内で格納
中に格納所に設置された空気循環装置により、カ
ート内に所定温度の空気を循環させ、カート内に
収納された飲食物を適温に保ち、サービス時適温
の飲食物を乗客へサービスするように配慮されて
いる。しかるに、係るカートはその内部空間を有
効に利用し、また、乗客へのサービスを能率的に
行なうために一人分毎に飲食物をトレイ等に載置
し、このトレイ等をカート本体内両側壁に所定間
隔を存して高密度に配設されたガイドレールのレ
ール部上に整理収納されている。したがつて、側
壁の略全幅に等しいレール部を有するガイドレー
ルを配設した場合には、空気循環装置により所定
温度の空気を吹き込んでもカート内にこの空気が
満遍なく行き渡らず、温度差を生じ、収納された
すべての飲食物を適温に保温することができなか
つた。
般に、予め飛行場の近辺等で調理され、カートに
積み込まれた後、航空機に塔載され、機内で格納
中に格納所に設置された空気循環装置により、カ
ート内に所定温度の空気を循環させ、カート内に
収納された飲食物を適温に保ち、サービス時適温
の飲食物を乗客へサービスするように配慮されて
いる。しかるに、係るカートはその内部空間を有
効に利用し、また、乗客へのサービスを能率的に
行なうために一人分毎に飲食物をトレイ等に載置
し、このトレイ等をカート本体内両側壁に所定間
隔を存して高密度に配設されたガイドレールのレ
ール部上に整理収納されている。したがつて、側
壁の略全幅に等しいレール部を有するガイドレー
ルを配設した場合には、空気循環装置により所定
温度の空気を吹き込んでもカート内にこの空気が
満遍なく行き渡らず、温度差を生じ、収納された
すべての飲食物を適温に保温することができなか
つた。
そのため、第4図に示す如く、カート15の端
面板20(または一方の扉)に空気取入口21お
よび空気吐出口22を有し、最上段のガイドレー
ル16から最下段のガイドレール16に亙つて、
すべてのガイドレール16,16…の適宜間隔を
存した同一部位に、複数の直線状同一幅の空気流
路を形成するための少なくともガイドレール16
のレール部17等の突出部を所定長さ欠如せしめ
た切欠部18を設け、整理収納されたトレイ等
(図示せず)の側端部と側壁19との間隔を利用
して空気を循環せしめるよう構成したカート15
が提供されているが、このものにあつても、吹き
込まれた空気は空気抵抗の少ない直線状に形成さ
れた切欠部18,18…に沿つて多く流れるた
め、切欠部18附近とその部分では温度差を生
じ、整理収納された飲食物が均一に保温されない
という難点を有していた。
面板20(または一方の扉)に空気取入口21お
よび空気吐出口22を有し、最上段のガイドレー
ル16から最下段のガイドレール16に亙つて、
すべてのガイドレール16,16…の適宜間隔を
存した同一部位に、複数の直線状同一幅の空気流
路を形成するための少なくともガイドレール16
のレール部17等の突出部を所定長さ欠如せしめ
た切欠部18を設け、整理収納されたトレイ等
(図示せず)の側端部と側壁19との間隔を利用
して空気を循環せしめるよう構成したカート15
が提供されているが、このものにあつても、吹き
込まれた空気は空気抵抗の少ない直線状に形成さ
れた切欠部18,18…に沿つて多く流れるた
め、切欠部18附近とその部分では温度差を生
じ、整理収納された飲食物が均一に保温されない
という難点を有していた。
本考案は上述の事情に鑑みなされたもので、カ
ート本体の端面板若しくは一方の扉に空気取入口
および空気吐出口を有し、かつ、前記カート本体
の内部両側壁面に平行に配設された多数段のガイ
ドレールを備え、該各ガイドレールに複数の直線
状同一幅の空気流路を形成すべく、各ガイドレー
ルの適宜部位にガイドレールの少なくともレール
部等の突出部を所定長さ欠如せしめた切欠部を形
成したカートにおけるガイドレールにおいて、前
記各ガイドレールの切欠部の長さ適宜比率で前記
空気吐出口側のガイドレールに向つて順次長く形
成し、空気吐出口側のガイドレールに向つて幅広
となる傾斜状空気流路と、逆に吐出口側ガイドレ
ールに向つて順次短く形成した空気流路とを交互
に設けることによつて、空気取入口から吹き込ま
れた空気が空気流路を通つて直接多量の空気が空
気吐出口へ流れでるのを阻止し、空気取入口側か
ら順次空気吐出口側に向つて水平方向に多く配分
されながら循環するようすることにより、収納さ
れたすべての飲食物を略均一に保温することを可
能とするカートにおけるガイドレールを提案する
を目的としたものである。
ート本体の端面板若しくは一方の扉に空気取入口
および空気吐出口を有し、かつ、前記カート本体
の内部両側壁面に平行に配設された多数段のガイ
ドレールを備え、該各ガイドレールに複数の直線
状同一幅の空気流路を形成すべく、各ガイドレー
ルの適宜部位にガイドレールの少なくともレール
部等の突出部を所定長さ欠如せしめた切欠部を形
成したカートにおけるガイドレールにおいて、前
記各ガイドレールの切欠部の長さ適宜比率で前記
空気吐出口側のガイドレールに向つて順次長く形
成し、空気吐出口側のガイドレールに向つて幅広
となる傾斜状空気流路と、逆に吐出口側ガイドレ
ールに向つて順次短く形成した空気流路とを交互
に設けることによつて、空気取入口から吹き込ま
れた空気が空気流路を通つて直接多量の空気が空
気吐出口へ流れでるのを阻止し、空気取入口側か
ら順次空気吐出口側に向つて水平方向に多く配分
されながら循環するようすることにより、収納さ
れたすべての飲食物を略均一に保温することを可
能とするカートにおけるガイドレールを提案する
を目的としたものである。
以下、本考案を図面に示す実施例に基づいて説
明する。
明する。
第1図乃至第3図において、1はカート、2は
カート1の本体であり、このカート本体2の端面
板3(または一方の扉)の上部には空気取入口4
が、また下部には空気吐出口5が設けられてお
り、この空気取入口4および空気吐出口5をそれ
ぞれ空気循環装置(図示せず)に接続することに
よりカート本体2内に所定温度の空気を循環させ
るよう構成されている。6,6…はカート本体2
内の側壁7上に所定間隔を存し、かつ、平行に多
数段配設されたガイドレールであり、こられのガ
イドレール6,6…は以下の如く構成されてい
る。すなわち、8はトレイ11の側端部下面を支
承保持するためのレール部であり、このレール部
8はガイドレール6を側壁7に取り付けるための
取付孔9aを有する支持片9に略直交する態様に
突設されている。10はトレイ11の跳ね上りを
防止するために設けられた規制片であり、この規
制片10はレール部8と平行に支持片9の上端縁
に支持片9と略直交して突設されている。12,
12…はトレイ11の側端部と側壁7との間に空
気流路を形成するため、各ガイドレール6,6…
のレール部8および規制片10を所定長さに亙つ
て欠如すべく切断して形成された切欠部であり、
これらの切欠部12,12…は各ガイドレール
6,6…の中央部において、適宜比率で最上段の
ガイドレール6から順次下段のガイドレール6に
向つて短く形成し、下段ガイドレール6側に向つ
て幅狭となる傾斜状の空気流路が形成されてい
る。また、各ガイドレール6,6…の両端部に
は、中央部に形成された切欠部12,12…とは
逆に、下段ガイドレール6側に向つて適宜比率で
順次その長さを長くした切欠部12,12…が形
成されており、下段側ガイドレール6に向つて幅
広となる傾斜状の空気流路が形成されている。
カート1の本体であり、このカート本体2の端面
板3(または一方の扉)の上部には空気取入口4
が、また下部には空気吐出口5が設けられてお
り、この空気取入口4および空気吐出口5をそれ
ぞれ空気循環装置(図示せず)に接続することに
よりカート本体2内に所定温度の空気を循環させ
るよう構成されている。6,6…はカート本体2
内の側壁7上に所定間隔を存し、かつ、平行に多
数段配設されたガイドレールであり、こられのガ
イドレール6,6…は以下の如く構成されてい
る。すなわち、8はトレイ11の側端部下面を支
承保持するためのレール部であり、このレール部
8はガイドレール6を側壁7に取り付けるための
取付孔9aを有する支持片9に略直交する態様に
突設されている。10はトレイ11の跳ね上りを
防止するために設けられた規制片であり、この規
制片10はレール部8と平行に支持片9の上端縁
に支持片9と略直交して突設されている。12,
12…はトレイ11の側端部と側壁7との間に空
気流路を形成するため、各ガイドレール6,6…
のレール部8および規制片10を所定長さに亙つ
て欠如すべく切断して形成された切欠部であり、
これらの切欠部12,12…は各ガイドレール
6,6…の中央部において、適宜比率で最上段の
ガイドレール6から順次下段のガイドレール6に
向つて短く形成し、下段ガイドレール6側に向つ
て幅狭となる傾斜状の空気流路が形成されてい
る。また、各ガイドレール6,6…の両端部に
は、中央部に形成された切欠部12,12…とは
逆に、下段ガイドレール6側に向つて適宜比率で
順次その長さを長くした切欠部12,12…が形
成されており、下段側ガイドレール6に向つて幅
広となる傾斜状の空気流路が形成されている。
本考案に係るカートにおけるガイドレールは以
上の如く構成されているので、空気取入口4から
吹き込まれた所定温度の空気は、開口面積の大き
い中央部に形成された切欠部12に多く流れ込
み、この空気流路を通つて直接下端方向に流れ抜
けようとするが、この空気流路を形成する各ガイ
ドレール6,6…の切欠部12,12…が順次空
気抵抗を大きくするため、開口面積が小さくなる
よう、その長さが短く設定されているので、この
空気流路に流れ込んだ空気は下段方向のガイドレ
ール6側に行くに従つて順次水平方向に多く配分
されるように流れる。この順次水平方向に多く配
分されるように流れた空気は各ガイドレール6,
6…の両端部に形成された切欠部12,12…が
下段方向のガイドレール6に行くに従つて順次空
気抵抗が小さくなるよう長く形成されているた
め、両端部に設けられた空気流路を形成するため
の切欠部12,12…を通つて下方向に流れ空気
吐出口5から排出される。したがつて、空気取入
口4から吹き込まれた空気は各ガイドレール6,
6…のレール部8,8…上に整理収納された各ト
レイ11上に略満遍なく行き渡るようカート本体
2内を循環するため、収納されたすべての飲食物
は略均一に保温される。
上の如く構成されているので、空気取入口4から
吹き込まれた所定温度の空気は、開口面積の大き
い中央部に形成された切欠部12に多く流れ込
み、この空気流路を通つて直接下端方向に流れ抜
けようとするが、この空気流路を形成する各ガイ
ドレール6,6…の切欠部12,12…が順次空
気抵抗を大きくするため、開口面積が小さくなる
よう、その長さが短く設定されているので、この
空気流路に流れ込んだ空気は下段方向のガイドレ
ール6側に行くに従つて順次水平方向に多く配分
されるように流れる。この順次水平方向に多く配
分されるように流れた空気は各ガイドレール6,
6…の両端部に形成された切欠部12,12…が
下段方向のガイドレール6に行くに従つて順次空
気抵抗が小さくなるよう長く形成されているた
め、両端部に設けられた空気流路を形成するため
の切欠部12,12…を通つて下方向に流れ空気
吐出口5から排出される。したがつて、空気取入
口4から吹き込まれた空気は各ガイドレール6,
6…のレール部8,8…上に整理収納された各ト
レイ11上に略満遍なく行き渡るようカート本体
2内を循環するため、収納されたすべての飲食物
は略均一に保温される。
なお、上述の実施例においては、ガイドレール
6におけるレール部8および規制片10のみを欠
如せしめて空気流路を形成するための切欠部12
を形成した構成について説明したが、切欠部12
の構成はこれに限定されるものではなく、例え
ば、それぞれのガイドレール6を長さ方向にそれ
ぞれが所定長さとなるよう複数片に分割し、それ
らのそれぞれの各片が所定長さとなるよう分割さ
れた各ガイドレール6,6…により傾斜方向が交
互に逆となる空気流路を形成する構成であつても
よい。また、空気流路を形成すべく形成された各
ガイドレール6,6…における切欠部12の形成
位置、数量およびそれらの切欠部12,12…に
よつて形成される空気流路の形状等についても実
施例に限定されるものではない。
6におけるレール部8および規制片10のみを欠
如せしめて空気流路を形成するための切欠部12
を形成した構成について説明したが、切欠部12
の構成はこれに限定されるものではなく、例え
ば、それぞれのガイドレール6を長さ方向にそれ
ぞれが所定長さとなるよう複数片に分割し、それ
らのそれぞれの各片が所定長さとなるよう分割さ
れた各ガイドレール6,6…により傾斜方向が交
互に逆となる空気流路を形成する構成であつても
よい。また、空気流路を形成すべく形成された各
ガイドレール6,6…における切欠部12の形成
位置、数量およびそれらの切欠部12,12…に
よつて形成される空気流路の形状等についても実
施例に限定されるものではない。
以上、詳述した如く本考案によれば、カート本
体内両側壁に多数段配設された各ガイドレールの
適宜部位に形成された複数の切欠部が、それらの
切欠部により形成される空気流路が、適宜比率で
空気取入口側から空気吐出口側に向つて順次幅広
となる傾斜状空気流路と、この流路と逆に、空気
吐出口側に向つて順次幅狭となる傾斜状空気流路
とが交互に位置するよう構成されているので、空
気取入口より吹き込まれ開口面積の大きい切欠部
(空気取入口側から空気吐出口側に向つて幅狭と
なる空気流路)に多量に流れ込んだ空気は、直接
空気吐出口側に流れ抜けるのを阻止され、空気取
入口側から順次水平方向、すなわち、整理収納さ
れたトレイ等上に多く配分されるように流れ、こ
の水平方向に流れた空気は空気吐出口側に向つて
幅広となる空気流路を経て空気吐出口から排出さ
れるよう流れるので、この間吹き込まれた空気は
カート本体内を略満遍なく循環するため、整理収
納されたすべての飲食物を略均一に保温すること
が可能となり、従来この種のカートが有していた
欠点が一掃される等、優れた効果を発揮する。
体内両側壁に多数段配設された各ガイドレールの
適宜部位に形成された複数の切欠部が、それらの
切欠部により形成される空気流路が、適宜比率で
空気取入口側から空気吐出口側に向つて順次幅広
となる傾斜状空気流路と、この流路と逆に、空気
吐出口側に向つて順次幅狭となる傾斜状空気流路
とが交互に位置するよう構成されているので、空
気取入口より吹き込まれ開口面積の大きい切欠部
(空気取入口側から空気吐出口側に向つて幅狭と
なる空気流路)に多量に流れ込んだ空気は、直接
空気吐出口側に流れ抜けるのを阻止され、空気取
入口側から順次水平方向、すなわち、整理収納さ
れたトレイ等上に多く配分されるように流れ、こ
の水平方向に流れた空気は空気吐出口側に向つて
幅広となる空気流路を経て空気吐出口から排出さ
れるよう流れるので、この間吹き込まれた空気は
カート本体内を略満遍なく循環するため、整理収
納されたすべての飲食物を略均一に保温すること
が可能となり、従来この種のカートが有していた
欠点が一掃される等、優れた効果を発揮する。
第1図乃至第3図は本考案の実施例を示すもの
で、第1図は要部の縦断面図、第2図は第1図の
A−A線に沿う拡大断面図、第3図は同じくB−
B線に沿う拡大断面図、第4図は従来例の要部の
縦断面図である。 図中1はカート、2はカート本体、3は端面
板、4は空気取入口、5は空気吐出口、6はガイ
ドレール、7は側壁、8はレール部、9は支持
片、9aは取付孔、10は規制片、11はトレ
イ、12は切欠部。
で、第1図は要部の縦断面図、第2図は第1図の
A−A線に沿う拡大断面図、第3図は同じくB−
B線に沿う拡大断面図、第4図は従来例の要部の
縦断面図である。 図中1はカート、2はカート本体、3は端面
板、4は空気取入口、5は空気吐出口、6はガイ
ドレール、7は側壁、8はレール部、9は支持
片、9aは取付孔、10は規制片、11はトレ
イ、12は切欠部。
Claims (1)
- カート本体の端面板若しくは一方の扉に空気取
入口および空気吐出口を有し、かつ、前記カート
本体の内部両側壁面に平行に配設された多数段の
ガイドレールを備え、該各ガイドレールに複数の
直線状同一幅の空気流路を形成すべく、各ガイド
レールの適宜部位にガイドレールの少なくともレ
ール部等の突出部を所定長さ欠如せしめた切欠部
を形成したカートにおけるガイドレールにおい
て、前記各ガイドレールの切欠部の長さを適宜比
率で前記空気吐出口側のガイドレールに向つて順
次長く形成し、空気吐出口側のガイドレールに向
つて幅広となる傾斜状空気流路と、逆に吐出口側
ガイドレールに向つて順次短く形成した空気流路
とを交互に設けたことを特徴とするカートにおけ
るガイドレール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16616983U JPS6074644U (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | カ−トにおけるガイドレ−ル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16616983U JPS6074644U (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | カ−トにおけるガイドレ−ル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6074644U JPS6074644U (ja) | 1985-05-25 |
| JPS63117Y2 true JPS63117Y2 (ja) | 1988-01-05 |
Family
ID=30363858
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16616983U Granted JPS6074644U (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | カ−トにおけるガイドレ−ル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6074644U (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0232492Y2 (ja) * | 1985-08-02 | 1990-09-04 | ||
| JPH0542745Y2 (ja) * | 1988-08-30 | 1993-10-27 | ||
| JP3684997B2 (ja) * | 2000-04-19 | 2005-08-17 | 松下電工株式会社 | 配膳車の温度調整風供給装置 |
-
1983
- 1983-10-28 JP JP16616983U patent/JPS6074644U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6074644U (ja) | 1985-05-25 |
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