JPS628480A - 集電装置のブラシ摩耗予測計測装置 - Google Patents
集電装置のブラシ摩耗予測計測装置Info
- Publication number
- JPS628480A JPS628480A JP14589185A JP14589185A JPS628480A JP S628480 A JPS628480 A JP S628480A JP 14589185 A JP14589185 A JP 14589185A JP 14589185 A JP14589185 A JP 14589185A JP S628480 A JPS628480 A JP S628480A
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- Japan
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- brush
- pulse
- time
- pulse signal
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は1例えば回転電機の励磁コイルに直流電流を供
給する集電装置のブラシ摩耗予測計測装置に関する。
給する集電装置のブラシ摩耗予測計測装置に関する。
一般に、回転電機の励磁コイルに電流を通過させる手段
としてコレクタリングとブラシとの組合せよりなる集電
装置が使用されている。したがって、回転電機をある程
度運転すると、集電装置のコレクタリングとブラシとの
間の摩耗によりブラシが摩耗するので0通常は監視員が
定期的にパトロールしてブラシの摩耗状況を点検し、そ
の摩耗程度が所定以上であれば交換する等の作業を行な
っていた。
としてコレクタリングとブラシとの組合せよりなる集電
装置が使用されている。したがって、回転電機をある程
度運転すると、集電装置のコレクタリングとブラシとの
間の摩耗によりブラシが摩耗するので0通常は監視員が
定期的にパトロールしてブラシの摩耗状況を点検し、そ
の摩耗程度が所定以上であれば交換する等の作業を行な
っていた。
しかしながら、このパトロールは運転員にとってかなり
の労力を必要とし、また、このバトロールにおいて、万
一ブラシの摩耗状況の点検を見落したりすると、ブラシ
の摩耗がさらに進み回転電機自体の運転が8来なくなり
、遂には回転電機が故障するという不具合があった。
の労力を必要とし、また、このバトロールにおいて、万
一ブラシの摩耗状況の点検を見落したりすると、ブラシ
の摩耗がさらに進み回転電機自体の運転が8来なくなり
、遂には回転電機が故障するという不具合があった。
本発明の目的は、運転員のパトロールなしにブラシの摩
耗予測を監視することができる集電装置のブラシ摩耗予
測計測装置を提供することにある。
耗予測を監視することができる集電装置のブラシ摩耗予
測計測装置を提供することにある。
本発明による集電装置のブラシ摩耗予測計測装置は、回
転電機の集電装置のコレクタリングに摺接するブラシと
、このブラシの摩耗度合を検出して任意の摩耗量毎に1
パルス信号を出力する摩耗検出部と、この摩耗検出部か
らのパルス信号の積算パルス信号数と予め設定されたブ
ラシ摩耗限度に対応するパルス信号数とを比較演算して
摩耗残留パルス信号数を出力するパルス計数演算回路と
、前記摩耗検出部からのパルス信号列の間隔時間を検出
するパルス信号間隔時間検出回路と、このパルス信号間
隔時間検出回路から出力されるパルス信号間隔時間と前
記集電装置の正味運転時間とより演算して1パルス信号
当りの摩耗に要する実運転時間を出力する運転時間演算
回路と、この運転時間演算回路から出力される1パルス
当りの摩耗に要する実運転時間と前記パルス計数演算回
路から出力される摩耗残留パルス信号を乗算してブラシ
摩耗予測時間を出力する摩耗予測時間演算回路とから構
成したことを特徴とするものである。
転電機の集電装置のコレクタリングに摺接するブラシと
、このブラシの摩耗度合を検出して任意の摩耗量毎に1
パルス信号を出力する摩耗検出部と、この摩耗検出部か
らのパルス信号の積算パルス信号数と予め設定されたブ
ラシ摩耗限度に対応するパルス信号数とを比較演算して
摩耗残留パルス信号数を出力するパルス計数演算回路と
、前記摩耗検出部からのパルス信号列の間隔時間を検出
するパルス信号間隔時間検出回路と、このパルス信号間
隔時間検出回路から出力されるパルス信号間隔時間と前
記集電装置の正味運転時間とより演算して1パルス信号
当りの摩耗に要する実運転時間を出力する運転時間演算
回路と、この運転時間演算回路から出力される1パルス
当りの摩耗に要する実運転時間と前記パルス計数演算回
路から出力される摩耗残留パルス信号を乗算してブラシ
摩耗予測時間を出力する摩耗予測時間演算回路とから構
成したことを特徴とするものである。
以下本発明を図面にもとすいて説明する0図面において
1本発明における集電装置は、回転電機の励磁回路に接
続されたコレクタリング1と、このコレクタリング1に
電流を通電するためのブラシ2と、このブラシ2を保持
するブラシ保持器3と、ブラシ2の側面に設けた摩耗検
出部7と、この摩耗検出部7からの検出信号を処理する
ブラシ摩耗予測変換部9とから構成されている。
1本発明における集電装置は、回転電機の励磁回路に接
続されたコレクタリング1と、このコレクタリング1に
電流を通電するためのブラシ2と、このブラシ2を保持
するブラシ保持器3と、ブラシ2の側面に設けた摩耗検
出部7と、この摩耗検出部7からの検出信号を処理する
ブラシ摩耗予測変換部9とから構成されている。
ところで、ブラシ2はその側面にブラシ摩耗位置が検出
されるように機械的な凹凸部6が設けられており、ブラ
シ保持器3により保持されている。
されるように機械的な凹凸部6が設けられており、ブラ
シ保持器3により保持されている。
このブラシ保持器3は、ブラシ2をコレクタリング1に
一定位置に保持し、また、回転している2レクタリング
1上を摺動可能なように定圧スプリング4にて押し付け
、コレクタリング1と良好かつ安全な接触圧力を保って
摺接するように構成されている。また、ブラシ2にはピ
グテール5が設けられており、このピグテール5に電圧
が印加される。
一定位置に保持し、また、回転している2レクタリング
1上を摺動可能なように定圧スプリング4にて押し付け
、コレクタリング1と良好かつ安全な接触圧力を保って
摺接するように構成されている。また、ブラシ2にはピ
グテール5が設けられており、このピグテール5に電圧
が印加される。
摩耗検出部7はブラシ2とは絶縁されており、このブラ
シ2の摩耗によりブラシ2が下方に下がるときにブラシ
2の凸部6に押されて摩耗検出部7の機械的接点8が開
閉動作し1つの凸部6が達するごとに1つのパルス信号
を出力するように構成されている。すなわち、この摩耗
検出部7は、ブラシ2の摩耗度合を検出して任意の摩耗
量毎に1パルス信号を出力するものである。なお、上記
摩耗検出部7では機械的なブラシ摩耗検出手段が使用さ
れているが、光学的なブラシ摩耗検出手段を用いること
ができることは勿論である。
シ2の摩耗によりブラシ2が下方に下がるときにブラシ
2の凸部6に押されて摩耗検出部7の機械的接点8が開
閉動作し1つの凸部6が達するごとに1つのパルス信号
を出力するように構成されている。すなわち、この摩耗
検出部7は、ブラシ2の摩耗度合を検出して任意の摩耗
量毎に1パルス信号を出力するものである。なお、上記
摩耗検出部7では機械的なブラシ摩耗検出手段が使用さ
れているが、光学的なブラシ摩耗検出手段を用いること
ができることは勿論である。
一方、摩耗検出部7から検出されるパルス信号は、ブラ
シ摩耗予測変換部9へ伝送される。このブラシ摩耗予測
変換部9は、パルス計数回路10とパルス設定発生回路
11とパルス計数演算回路12とパルス間隔時間検出回
路13と運転停止時間検出回路14と運転時間演算合成
回路15と摩耗予測時間演算回!G16とから構成され
ている。
シ摩耗予測変換部9へ伝送される。このブラシ摩耗予測
変換部9は、パルス計数回路10とパルス設定発生回路
11とパルス計数演算回路12とパルス間隔時間検出回
路13と運転停止時間検出回路14と運転時間演算合成
回路15と摩耗予測時間演算回!G16とから構成され
ている。
パルス計数回路IOでは摩耗検出部7から出力されたパ
ルス信号を積算し、またパルス設定発生回路11では予
め決められたパルス数を設定して出力させ、さらにパル
ス計数演算回路12ではパルス計数回路10にて検出さ
れたパルス数Pcとパルス設定発生回路11で予め設定
されたパルス数PSとを減算演算して摩耗残留パルス数
(Ps Pc)を出力する。
ルス信号を積算し、またパルス設定発生回路11では予
め決められたパルス数を設定して出力させ、さらにパル
ス計数演算回路12ではパルス計数回路10にて検出さ
れたパルス数Pcとパルス設定発生回路11で予め設定
されたパルス数PSとを減算演算して摩耗残留パルス数
(Ps Pc)を出力する。
また、パルス間隔時間検出回路13では摩耗検出部7か
ら出力されたパルス信号列の間隔時間TPを測定し、ま
た運転停止時間検出回路14では回転電機の運転停止時
間Tsを測定して出力させる。
ら出力されたパルス信号列の間隔時間TPを測定し、ま
た運転停止時間検出回路14では回転電機の運転停止時
間Tsを測定して出力させる。
さらに運転時間演算合成回路15では、回転電機の全運
転時間Tから運転停止時間検出回路14で検出した運転
停止時間T3を引いて正味運転時間Toを算出し、さら
にこの正味運転時間TOとパルス間隔時間検出回路13
で得られたパルス間隔時間TPとの演算から1パルス当
りの摩耗に要する実運転時間TBを出力する。
転時間Tから運転停止時間検出回路14で検出した運転
停止時間T3を引いて正味運転時間Toを算出し、さら
にこの正味運転時間TOとパルス間隔時間検出回路13
で得られたパルス間隔時間TPとの演算から1パルス当
りの摩耗に要する実運転時間TBを出力する。
さらにこの運転時間演算合成回路15から出力される1
パルス当りの摩耗に要する実運転時間T8と。
パルス当りの摩耗に要する実運転時間T8と。
前記パルス計数演算回路12から出力される摩耗残留パ
ルス数(Ps Pc)とを乗算演算してブラシ摩耗予測
時間Txを出力する摩耗予測時間演算回路16を備えて
いるものである。そしてこの摩耗予測時間演算回路16
の出力Txは、 次段の図示しないブラシ摩耗予測時間
通報装置などに出力されてブラシ摩耗の度合を予測する
ものである。
ルス数(Ps Pc)とを乗算演算してブラシ摩耗予測
時間Txを出力する摩耗予測時間演算回路16を備えて
いるものである。そしてこの摩耗予測時間演算回路16
の出力Txは、 次段の図示しないブラシ摩耗予測時間
通報装置などに出力されてブラシ摩耗の度合を予測する
ものである。
次に本発明による集電装置のブラシ摩耗予測計測装置の
作用について説明する1回転電機が運転されていると、
そのコレクタリング1に接触しているブラシ2が摩耗す
るようになるので、ブラシ2が図面位置から下方に下が
る。すると、ブラシ2の側面に設けられている凹凸部6
も下方に移動することになるので、この凹凸部6に設置
されている摩耗検出部7の機械的接点8が開閉動作し、
この機械的接点8の開閉動作に応じてパルス信号が発生
する。
作用について説明する1回転電機が運転されていると、
そのコレクタリング1に接触しているブラシ2が摩耗す
るようになるので、ブラシ2が図面位置から下方に下が
る。すると、ブラシ2の側面に設けられている凹凸部6
も下方に移動することになるので、この凹凸部6に設置
されている摩耗検出部7の機械的接点8が開閉動作し、
この機械的接点8の開閉動作に応じてパルス信号が発生
する。
この発生したパルス信号はブラシ摩耗予測変換部9へ伝
送される。ブラシ摩耗予測変換部9のパルス計数回路1
0では、摩耗検出部7から伝送されるパルス信号を積算
し、その結果をパルス計数演算回路12に入力する。パ
ルス計数演算回路12ではパルス計数回路IOから入力
される積算されたパルス数PCがパルス設定発生回路1
1で予め設定されたパルス数Psと減算演算(Ps−P
C)して摩耗残留パルス数を出力する。
送される。ブラシ摩耗予測変換部9のパルス計数回路1
0では、摩耗検出部7から伝送されるパルス信号を積算
し、その結果をパルス計数演算回路12に入力する。パ
ルス計数演算回路12ではパルス計数回路IOから入力
される積算されたパルス数PCがパルス設定発生回路1
1で予め設定されたパルス数Psと減算演算(Ps−P
C)して摩耗残留パルス数を出力する。
またこの時に摩耗検出部7.、から伝送されたパルス信
号は、他のパルス間隔時間検出回路13に送られ、前パ
ルス信号と今回発生したパルス信号との間隔の時間を測
定し、その結果を運転時間演算合成回路15に入力する
。運転時間合成回路15では回転電機の全運転時間Tか
ら運転停止時間検出時間検出回路14で検出した運転停
止時間Tsを減算して正味運転時間Toを算出し、 こ
の正味運転時間Toとパルス間隔時間検出回路13から
出力されるパルス間隔時間とから、1パルス当りの摩耗
に要する実運転時間TBを算出する。
号は、他のパルス間隔時間検出回路13に送られ、前パ
ルス信号と今回発生したパルス信号との間隔の時間を測
定し、その結果を運転時間演算合成回路15に入力する
。運転時間合成回路15では回転電機の全運転時間Tか
ら運転停止時間検出時間検出回路14で検出した運転停
止時間Tsを減算して正味運転時間Toを算出し、 こ
の正味運転時間Toとパルス間隔時間検出回路13から
出力されるパルス間隔時間とから、1パルス当りの摩耗
に要する実運転時間TBを算出する。
そして摩耗予測時間演算回路16において、パルス計数
演算回路12より出力されるブラシ2の摩耗残留パルス
数(Ps Pc)と、運転時間合成回路15より出力
される1パルス当りの摩耗に要する実運転時間(Tp−
Ts)とを合成演算(Ps−Pc)X (Tp Ts
) L/てブラシの摩耗予測時間を算出する。このブラ
シの摩耗予測時を図示しないブラシ摩耗予測時間通報装
置へ出力してブラシ摩耗の限度に達したら警報を発する
。
演算回路12より出力されるブラシ2の摩耗残留パルス
数(Ps Pc)と、運転時間合成回路15より出力
される1パルス当りの摩耗に要する実運転時間(Tp−
Ts)とを合成演算(Ps−Pc)X (Tp Ts
) L/てブラシの摩耗予測時間を算出する。このブラ
シの摩耗予測時を図示しないブラシ摩耗予測時間通報装
置へ出力してブラシ摩耗の限度に達したら警報を発する
。
また、本発明の回転機ブラシ摩耗予測計測装置の出力す
なわちブラシ摩耗予測時間を例えば中央制御室等へ伝送
して中央制御室の表示器で監視するようにすれば、回転
機をパトロールするような運転員の負担となるような作
業をなくすことができ、かつ回転機ブラシの摩耗状況の
点検を見落したりするようなこともなくすことができる
。
なわちブラシ摩耗予測時間を例えば中央制御室等へ伝送
して中央制御室の表示器で監視するようにすれば、回転
機をパトロールするような運転員の負担となるような作
業をなくすことができ、かつ回転機ブラシの摩耗状況の
点検を見落したりするようなこともなくすことができる
。
以上のように本発明によれば、ブラシの摩耗による寿命
予測を正確に計測することができるので。
予測を正確に計測することができるので。
回転電機の故障を未然に防止することができる。
また、回転電機のブラシ摩耗状態を常時監視することも
できるので、運転員の保守作業を大幅に減少させること
ができ回転電機運転の信頼性が向上するというすぐれた
効果を奏する。
できるので、運転員の保守作業を大幅に減少させること
ができ回転電機運転の信頼性が向上するというすぐれた
効果を奏する。
図面は本発明による集電装置のブラシ摩耗予測計測装置
の一実施例を示す構成図である。 1・・・コレクタリング 2・・・ブラシ3・・・ブラ
シ保持器 4・・・定圧スプリング5・・・ピグテー
ル 6・・・凹凸部7・・・摩耗検出部 8・
・・機械的接点9・・・ブラシ摩耗予測変換部 lO・・・パルス計数回路 11・・・パルス設定発性回路 12・・・パルス計数演算回路 13・・・パルス間隔時間検出回路 I4・・・運転停止時間検出回路 15・・・運転時間演算合成回路 16・・・摩耗予測時間演算回路。 代理人 弁理士 猪 股 祥 晃 同 猪股弘子
の一実施例を示す構成図である。 1・・・コレクタリング 2・・・ブラシ3・・・ブラ
シ保持器 4・・・定圧スプリング5・・・ピグテー
ル 6・・・凹凸部7・・・摩耗検出部 8・
・・機械的接点9・・・ブラシ摩耗予測変換部 lO・・・パルス計数回路 11・・・パルス設定発性回路 12・・・パルス計数演算回路 13・・・パルス間隔時間検出回路 I4・・・運転停止時間検出回路 15・・・運転時間演算合成回路 16・・・摩耗予測時間演算回路。 代理人 弁理士 猪 股 祥 晃 同 猪股弘子
Claims (1)
- (1)回転電機の集電装置のコレクタリングに摺接する
ブラシと、このブラシの摩耗度合を検出して任意の摩耗
量毎に1パルス信号を出力する摩耗検出部と、この摩耗
検出部からのパルス信号の積算パルス信号数と予め設定
されたブラシ摩耗限度に対応するパルス信号数とを比較
演算して摩耗残留パルス信号数を出力するパルス計数演
算回路と、前記摩耗検出部からのパルス信号列の間隔時
間を検出するパルス信号間隔時間検出回路と、このパル
ス信号間隔時間検出回路から出力されるパルス信号間隔
時間と前記集電装置の正味運転時間とより演算して1パ
ルス信号当りの摩耗に要する実運転時間を出力する運転
時間演算回路と、この運転時間演算回路から出力される
1パルス当りの摩耗に要する実運転時間と前記パルス計
数演算回路から出力される摩耗残留パルス信号数とを乗
算してブラシ摩耗予測時間を出力する摩耗予測時間演算
回路とから構成したことを特徴とする集電装置のブラシ
摩耗予測計測装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14589185A JPS628480A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | 集電装置のブラシ摩耗予測計測装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14589185A JPS628480A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | 集電装置のブラシ摩耗予測計測装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS628480A true JPS628480A (ja) | 1987-01-16 |
Family
ID=15395437
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14589185A Pending JPS628480A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | 集電装置のブラシ摩耗予測計測装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS628480A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018046748A (ja) * | 2013-03-14 | 2018-03-22 | カッツフォース インコーポレイテッドCutsforth,Inc. | 電気機械の1つ又は複数の構成要素の状態を監視するためのシステム及び方法 |
-
1985
- 1985-07-04 JP JP14589185A patent/JPS628480A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018046748A (ja) * | 2013-03-14 | 2018-03-22 | カッツフォース インコーポレイテッドCutsforth,Inc. | 電気機械の1つ又は複数の構成要素の状態を監視するためのシステム及び方法 |
| JP2019118258A (ja) * | 2013-03-14 | 2019-07-18 | カッツフォース インコーポレイテッドCutsforth,Inc. | 電気機械の1つ又は複数の構成要素の状態を監視するためのシステム及び方法 |
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