JPS62128451A - ビトラスカ−ボン複合電極 - Google Patents
ビトラスカ−ボン複合電極Info
- Publication number
- JPS62128451A JPS62128451A JP60267417A JP26741785A JPS62128451A JP S62128451 A JPS62128451 A JP S62128451A JP 60267417 A JP60267417 A JP 60267417A JP 26741785 A JP26741785 A JP 26741785A JP S62128451 A JPS62128451 A JP S62128451A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- carbon
- vitrus
- carbon fiber
- porous
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M4/00—Electrodes
- H01M4/86—Inert electrodes with catalytic activity, e.g. for fuel cells
- H01M4/96—Carbon-based electrodes
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/50—Fuel cells
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Electrochemistry (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Inert Electrodes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A 産業上の詳細な説明
本発明は、亜鉛−臭素電池において特に正極電池として
適用される電極に関するものである。
適用される電極に関するものである。
B 発明の概要
本発明は、亜鉛−臭素電池の電極基板としてビトラスカ
ーボンを用い、これに電極としての表面活性を付与させ
るために、その表餌に多孔性炭素・繊維すなわち活性炭
繊維からなるシート層を接合した炭素電極において、前
記シート層を形成している多孔性炭素w4維の空孔径、
空孔量および細孔表面積を適当な範囲に限定することに
より、充放電電位特性の浸れた臭素不浸透性の電極に関
するものである。
ーボンを用い、これに電極としての表面活性を付与させ
るために、その表餌に多孔性炭素・繊維すなわち活性炭
繊維からなるシート層を接合した炭素電極において、前
記シート層を形成している多孔性炭素w4維の空孔径、
空孔量および細孔表面積を適当な範囲に限定することに
より、充放電電位特性の浸れた臭素不浸透性の電極に関
するものである。
C従来の技術
亜鉛−臭素電池の電極材料の一つに、ピトラスカーボン
がある。
がある。
このピトラスカーボンは、電気炉等における電極材料と
して開発されたものであって、カーボンメーカー、鉄鋼
メーカー、非金属材料メーカー等から市販されている。
して開発されたものであって、カーボンメーカー、鉄鋼
メーカー、非金属材料メーカー等から市販されている。
このビトラスカーボンは、耐臭素性が優れかつ電気伝導
性が良いので、板状体等に形成したものを亜鉛−臭素電
極の電極として用いろことが試みられている。
性が良いので、板状体等に形成したものを亜鉛−臭素電
極の電極として用いろことが試みられている。
D 発明が解決しようとする問題点
このビトラスカーボンを亜鉛−臭素電池の電極として用
いる場合、特に正極すなわち臭素極として用いるときは
、ビトラスカーボンだけでは電極表面の活性化過電圧が
大きく電気化学反応性に問題があることから、何らかの
表面処理等の対策を施こす乙とにより初めてその有効性
が生かされるのである。
いる場合、特に正極すなわち臭素極として用いるときは
、ビトラスカーボンだけでは電極表面の活性化過電圧が
大きく電気化学反応性に問題があることから、何らかの
表面処理等の対策を施こす乙とにより初めてその有効性
が生かされるのである。
そこで、乙のビトラスカーボン電極の表面処理対策とし
て、ビトラスカーボン自体の多孔化を図かる方法、電気
めっき等の手段により電極表面の凹凸を増やして反応面
積を広げる方法、他物質からなる表面処理材料、例えば
炭素1!!維を貼付ける方法などが考えられるが、これ
らのいずれの方法によったとしても実用化できるだけの
有効な方法は、未だに開発されていないのが現状である
。
て、ビトラスカーボン自体の多孔化を図かる方法、電気
めっき等の手段により電極表面の凹凸を増やして反応面
積を広げる方法、他物質からなる表面処理材料、例えば
炭素1!!維を貼付ける方法などが考えられるが、これ
らのいずれの方法によったとしても実用化できるだけの
有効な方法は、未だに開発されていないのが現状である
。
E 問題点を解決するための手段
本発明は、上記のような従来のビトラスカーボン電極の
問題点を解決するためになされたものであって、ビトラ
スカーボンを電極基板として用い、その臭素極表面の活
性化を図るためにシート状炭素1繊維を接合させるもの
であって、このために使用する炭素繊維はシート状に形
成したものであり、炭素繊維で織った織物、たとえば、
クロス状、ニット状のものあるいは炭素繊維で抄紙した
カーボンペーパーをいう。
問題点を解決するためになされたものであって、ビトラ
スカーボンを電極基板として用い、その臭素極表面の活
性化を図るためにシート状炭素1繊維を接合させるもの
であって、このために使用する炭素繊維はシート状に形
成したものであり、炭素繊維で織った織物、たとえば、
クロス状、ニット状のものあるいは炭素繊維で抄紙した
カーボンペーパーをいう。
シート状炭素m雄を形成する多孔性炭素繊維1ま、活性
炭炭素繊維を用い、この多孔性炭素繊維の空孔径10n
m以下ものの細孔表面積を合計で26X10’ej/g
以上とすることおよび前記空孔径10nm以下の空孔量
が30 am’/g JJ上としたことによって電極表
面の活性化を図るものである。
炭炭素繊維を用い、この多孔性炭素繊維の空孔径10n
m以下ものの細孔表面積を合計で26X10’ej/g
以上とすることおよび前記空孔径10nm以下の空孔量
が30 am’/g JJ上としたことによって電極表
面の活性化を図るものである。
F作用
以上の構成になる本発明の多孔性炭素繊維接合ビトラス
カーボン電極にあっては耐臭素性があり、かつ電極表面
を覆っているシート状の多孔性炭素繊維の電気化学的な
活性作用が加わるために、従来のビトラスカーボンf4
極を上廻る優れた特性を有し、あわせて本来有する臭素
不浸透性のためバイポーラ電極としても利用することが
可能である。
カーボン電極にあっては耐臭素性があり、かつ電極表面
を覆っているシート状の多孔性炭素繊維の電気化学的な
活性作用が加わるために、従来のビトラスカーボンf4
極を上廻る優れた特性を有し、あわせて本来有する臭素
不浸透性のためバイポーラ電極としても利用することが
可能である。
G 発明の実施例
実施例 1
ビトラスカーボンとして株式会社神戸製鋼所製のGCR
101、GCRN亀5を用い、シート状の多孔性炭素繊
維には東洋紡(株)製のKF−M−205、KF−M−
303およびKF−M−3を選び、それらを接合させて
5種の多孔性炭素繊維接合ビトラスカーボン電極を作成
した。
101、GCRN亀5を用い、シート状の多孔性炭素繊
維には東洋紡(株)製のKF−M−205、KF−M−
303およびKF−M−3を選び、それらを接合させて
5種の多孔性炭素繊維接合ビトラスカーボン電極を作成
した。
作成方法は、前記ビトラスカーボン上に導電性カーボン
ペーストのような接着剤を介して前記シート状多孔性炭
素繊維(活性炭炭素繊維)を接着させ、これを電気炉に
おいて800〜1000℃で不活性の希ガス雰囲気で焼
成しな。
ペーストのような接着剤を介して前記シート状多孔性炭
素繊維(活性炭炭素繊維)を接着させ、これを電気炉に
おいて800〜1000℃で不活性の希ガス雰囲気で焼
成しな。
この実施例の5種の電極中、
電極(A)ljGcrt 101 トKF−M−205
、電極(B)はGCRIOIとKF−M−303、電極
(C)はGCRNa5とKF−M−205、電極(D)
はGCR1k5とKF−M−303、M極(G)はGC
RC3F3F−M−3をそれぞれ上記の作成方法によっ
て接合したものである。
、電極(B)はGCRIOIとKF−M−303、電極
(C)はGCRNa5とKF−M−205、電極(D)
はGCR1k5とKF−M−303、M極(G)はGC
RC3F3F−M−3をそれぞれ上記の作成方法によっ
て接合したものである。
また、電極(E)および電極(F)は、比較例として挙
げたものであるが、そのうち電極(E)はGCRlol
と多孔性でない通常の炭素繊維(県別化学(株)製、V
−205E)、’l極(FllfGcR&5と多孔性で
ない通常の炭素繊維であるKF−M−203(東洋紡(
株)製)をそれぞれ上記の作成方法によって接合したも
のである。
げたものであるが、そのうち電極(E)はGCRlol
と多孔性でない通常の炭素繊維(県別化学(株)製、V
−205E)、’l極(FllfGcR&5と多孔性で
ない通常の炭素繊維であるKF−M−203(東洋紡(
株)製)をそれぞれ上記の作成方法によって接合したも
のである。
上記各fl極をそれぞれの対極にビトラスカーボンGC
RIOIを用いてハーフセルを構成し1電解液として3
mol / I ZnBrt+(0,4〜1゜0)m
oj/jBrlを用い、常温(25℃)でワーク電極の
充放電過電圧を測定した。
RIOIを用いてハーフセルを構成し1電解液として3
mol / I ZnBrt+(0,4〜1゜0)m
oj/jBrlを用い、常温(25℃)でワーク電極の
充放電過電圧を測定した。
その結果を第1図に示したが、この第1図より明らかな
如く、充電側過電圧、放電過電圧ともに電極(B)が最
も低い過電圧を示し、この電池系の電極として有効であ
ることがわかる。
如く、充電側過電圧、放電過電圧ともに電極(B)が最
も低い過電圧を示し、この電池系の電極として有効であ
ることがわかる。
すなわち、後述するよう1こ炭素ta維の細孔径が10
nm以下で、かっ細孔表面積と空孔量が大きく表面活性
性の高い活性炭炭素繊維を接合させたビトラスカーボン
電極は、表面活性性の比較的小さい炭素繊維を接合させ
たビトラスカーボン電極よりも特性が向上している。
nm以下で、かっ細孔表面積と空孔量が大きく表面活性
性の高い活性炭炭素繊維を接合させたビトラスカーボン
電極は、表面活性性の比較的小さい炭素繊維を接合させ
たビトラスカーボン電極よりも特性が向上している。
実施例 2
上記の実施例1と同一の電極(A)、電極CB)と比較
例の電極(E)を用意してこれらを陽極として用い、陰
極に純度99.999%の圧延Znを用い、セパレータ
に旭化成(株)製、RASの0゜6am厚を用いて電池
単セルを構成し、単セル(A)、(B)および(E)と
した。
例の電極(E)を用意してこれらを陽極として用い、陰
極に純度99.999%の圧延Znを用い、セパレータ
に旭化成(株)製、RASの0゜6am厚を用いて電池
単セルを構成し、単セル(A)、(B)および(E)と
した。
上記の各単セルに、3raol / l ZnBrt
+1s+ol/jnBr化剤+2taol / l
NH4Clを電解液とし、液静止型で極間距離30 m
s 、充放電電流密度20mA/ej、0,5Vカツト
オフの条件で1時間充電し、同電流密度で放電し、その
時の充放電電圧を第2図に示した。
+1s+ol/jnBr化剤+2taol / l
NH4Clを電解液とし、液静止型で極間距離30 m
s 、充放電電流密度20mA/ej、0,5Vカツト
オフの条件で1時間充電し、同電流密度で放電し、その
時の充放電電圧を第2図に示した。
この第2図より明らかなごとく、本実施例の電極を用い
たfff油(A)、(B)は、比較例の電極を用いた電
池(E)に比べて充電電圧は低く、放電電圧が高いので
電池の電圧効率が大きく、かつ放電時間も長く、電池の
充放電におけるエネルギー効率が大きいことがわかる。
たfff油(A)、(B)は、比較例の電極を用いた電
池(E)に比べて充電電圧は低く、放電電圧が高いので
電池の電圧効率が大きく、かつ放電時間も長く、電池の
充放電におけるエネルギー効率が大きいことがわかる。
実施例 3
上記実施例1と同一の電極(B)、(G)と比較例の電
極(F)のそれぞれに用いである炭素繊維の空孔径と細
孔表面積の関係を水銀圧入法によって測定した結果を第
3図に示し、さらに、この3皿類の空孔径と空孔量の関
係を第4図に示した。
極(F)のそれぞれに用いである炭素繊維の空孔径と細
孔表面積の関係を水銀圧入法によって測定した結果を第
3図に示し、さらに、この3皿類の空孔径と空孔量の関
係を第4図に示した。
この第3図から明らかなごとく、上記実施例1で特性の
優れていた電極(B)、(6月よ、空孔径が1On’m
以下に集中している。
優れていた電極(B)、(6月よ、空孔径が1On’m
以下に集中している。
また、第4図から明らかなごとく、電ff1(B)、(
G)は空孔径がlOnm以下の空孔量が多く示されてい
るのに対して、Ti極(F)は10nm以下には空孔量
を殆ど持たず、空孔量の大部分は空孔径1000n+r
+以上で占められている。
G)は空孔径がlOnm以下の空孔量が多く示されてい
るのに対して、Ti極(F)は10nm以下には空孔量
を殆ど持たず、空孔量の大部分は空孔径1000n+r
+以上で占められている。
これらのことから、空孔径10nm以下の空孔が電極表
面の活性性を高めていることが理解される。
面の活性性を高めていることが理解される。
H発明の詳細
な説明したように、本発明によるピトラスカーボン複合
電極は、炭素繊維を接合したビトラスカーボン電極にお
けるシート状炭素繊維に、表面活性性の高い多孔質活性
炭炭素繊維であって空孔径が10nm以下のものの細孔
表面積が合計26X10’cd/g以上のものから成る
シートを用いたことから、従来用いられていた通常の炭
素繊維を接合させた電極よりもさらに充放電の過電圧が
減少し、電気化学的に活性力のある電極とすることがで
きた。
電極は、炭素繊維を接合したビトラスカーボン電極にお
けるシート状炭素繊維に、表面活性性の高い多孔質活性
炭炭素繊維であって空孔径が10nm以下のものの細孔
表面積が合計26X10’cd/g以上のものから成る
シートを用いたことから、従来用いられていた通常の炭
素繊維を接合させた電極よりもさらに充放電の過電圧が
減少し、電気化学的に活性力のある電極とすることがで
きた。
また、電池を構成して試験した結果、放電時間が延長さ
れ、高特性の電池とすることが可能となった。
れ、高特性の電池とすることが可能となった。
第1図は本発明実施例及び比較例の各電極の充放電過電
圧特性を示す線図、第2図は本発明実施例及び比較例の
各電極の充放電特性を示す線図、第3図は本発明実施例
及び比較例に使用した各炭素繊維の空孔径と細孔表面積
の関係を示す線図、第4図は同空孔径の空孔量の関係を
示す線図である。 代理人 弁理士 佐 藤 正 年 騨叡智頭と
圧特性を示す線図、第2図は本発明実施例及び比較例の
各電極の充放電特性を示す線図、第3図は本発明実施例
及び比較例に使用した各炭素繊維の空孔径と細孔表面積
の関係を示す線図、第4図は同空孔径の空孔量の関係を
示す線図である。 代理人 弁理士 佐 藤 正 年 騨叡智頭と
Claims (2)
- (1)電解液不浸透性のビトラスカーボン基板上に多孔
性炭素繊維から成るシート層を接合した炭素電極におい
て、前記多孔性炭素繊維の空孔径10nm以下の細孔表
面積が26×10^4cm^2/g以上であることを特
徴とするビトラスカーボン複合電極。 - (2)上記多孔性炭素繊維の空孔径10nm以下の空孔
量が30mm^3/g以上である特許請求の範囲第1項
記載のビトラスカーボン複合電極。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60267417A JPS62128451A (ja) | 1985-11-29 | 1985-11-29 | ビトラスカ−ボン複合電極 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60267417A JPS62128451A (ja) | 1985-11-29 | 1985-11-29 | ビトラスカ−ボン複合電極 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62128451A true JPS62128451A (ja) | 1987-06-10 |
Family
ID=17444558
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60267417A Pending JPS62128451A (ja) | 1985-11-29 | 1985-11-29 | ビトラスカ−ボン複合電極 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62128451A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61270268A (ja) * | 1985-05-22 | 1986-11-29 | 株式会社神戸製鋼所 | 複合炭素材及びその製造方法 |
-
1985
- 1985-11-29 JP JP60267417A patent/JPS62128451A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61270268A (ja) * | 1985-05-22 | 1986-11-29 | 株式会社神戸製鋼所 | 複合炭素材及びその製造方法 |
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