JPS6139923Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6139923Y2 JPS6139923Y2 JP168881U JP168881U JPS6139923Y2 JP S6139923 Y2 JPS6139923 Y2 JP S6139923Y2 JP 168881 U JP168881 U JP 168881U JP 168881 U JP168881 U JP 168881U JP S6139923 Y2 JPS6139923 Y2 JP S6139923Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- displacement meter
- measured
- displacement
- holder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 45
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 24
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000003746 surface roughness Effects 0.000 description 2
- 206010073306 Exposure to radiation Diseases 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は板材の板厚分布をオフラインで高精度
で測定する装置に関する。
で測定する装置に関する。
従来板厚分布をオンラインで測定する装置とし
ては種々の型式のフライイングマイクロメータが
実用化されているが、オフラインで板厚分布を高
精度で測定しようとした場合、最も簡単なのがマ
イクロメータ等を用いて人間が直接測定する方法
であるが、この場合測定者の熟練度に測定精度が
左右される上、板厚分布としては離散的なデータ
しか得られない、さらに測定に時間を要するなど
多くの欠点がある。これらの欠点を解消していて
現在実用化されているものにX線あるいはγ線な
どの放射線を利用したものがある。しかしながら
この型式のものでも測定者が放射線を浴びる危険
性が否定できない上、被測定物の材質が限定され
てくるなどの欠点を有しており、高価なこともあ
つて簡単に利用できる装置ではない。
ては種々の型式のフライイングマイクロメータが
実用化されているが、オフラインで板厚分布を高
精度で測定しようとした場合、最も簡単なのがマ
イクロメータ等を用いて人間が直接測定する方法
であるが、この場合測定者の熟練度に測定精度が
左右される上、板厚分布としては離散的なデータ
しか得られない、さらに測定に時間を要するなど
多くの欠点がある。これらの欠点を解消していて
現在実用化されているものにX線あるいはγ線な
どの放射線を利用したものがある。しかしながら
この型式のものでも測定者が放射線を浴びる危険
性が否定できない上、被測定物の材質が限定され
てくるなどの欠点を有しており、高価なこともあ
つて簡単に利用できる装置ではない。
本考案はこれらの従来法の欠点を解消したもの
であり、本考案の板厚分布測定装置は、被測定板
を固定する手段と、走査方向に移動自在な変位計
保持台と、変位計保持台の移動を案内する保持台
ガイド機構と、前記固定手段端部から突出した被
測定板の自由端近傍の板面に垂直な方向で板を介
して測定端子が相対向するようにして前記変位計
保持台に取り付けられた一対の変位計と、前記変
位計保持台を走査方向に移動する駆動機構とを備
えた装置において、前記固定手段は板測定部の変
形を矯正する板厚方向の力を板に加える手段を備
え、前記変位計保持台と駆動機構の間に走査方向
以外の力の伝達機構を介在せしめないように構成
してなることを特徴としている。
であり、本考案の板厚分布測定装置は、被測定板
を固定する手段と、走査方向に移動自在な変位計
保持台と、変位計保持台の移動を案内する保持台
ガイド機構と、前記固定手段端部から突出した被
測定板の自由端近傍の板面に垂直な方向で板を介
して測定端子が相対向するようにして前記変位計
保持台に取り付けられた一対の変位計と、前記変
位計保持台を走査方向に移動する駆動機構とを備
えた装置において、前記固定手段は板測定部の変
形を矯正する板厚方向の力を板に加える手段を備
え、前記変位計保持台と駆動機構の間に走査方向
以外の力の伝達機構を介在せしめないように構成
してなることを特徴としている。
以下図面にもとづいて本考案を詳述する。
第1図は本考案の装置の主要部の側面図を示し
ている。被測定板1は固定式のテーブル2と上下
動可能な押え用クロスヘツド3によつてクランプ
されており、この固定部より突出した被測定板1
を、対向した形で保持台6に取り付けられている
一対の変位計4,5によつてはさんでいる。変位
計4,5の先端はバネあるいは空気圧等によつて
被測定板に軽く押し付けられている。したがつて
被測定板を取り除いたときには変位計4,5の先
端は互いに接触することになる。この状態を零点
とし、被測定板をはさんだときの変位計4,5の
出力の和をとることにより被測定板の板厚を得る
ことができる。この状態で変位計保持台6を紙面
に垂直な方向に走査することにより板厚分布を測
定することができる。このとき板厚の変化状況だ
けを高精度で測定したい場合は上述のように変位
計4,5の先端が接触した状態を零点とする必要
はなく、むしろ被測定板をはさんだ状態を零点と
したほうが好ましい。しかしながらいずれの場合
も変位計4,5の測定軸は被測定板面に垂直で互
いにくい違うことのないように十分調整しておく
ことが重要である。被測定板をクランプするため
の押え用クロスヘツドは、人間が締付けてもよい
し、油圧,空気圧あるいはモータによつて駆動し
てもよい。また機能として被測定板を固定できさ
えすればよいので、テーブル2に吸盤や磁石など
を配置して押え用クロスヘツド3を省くことも考
えられる。変位計4,5はその出力の和をとらな
ければならないので出力が電気信号として得られ
るものがよい。例えば差動トランスやひずみゲー
ジを利用したアナログ方式のもの、磁気スポツト
をカウントする型式のデイジタル方式のものなど
が利用できる。
ている。被測定板1は固定式のテーブル2と上下
動可能な押え用クロスヘツド3によつてクランプ
されており、この固定部より突出した被測定板1
を、対向した形で保持台6に取り付けられている
一対の変位計4,5によつてはさんでいる。変位
計4,5の先端はバネあるいは空気圧等によつて
被測定板に軽く押し付けられている。したがつて
被測定板を取り除いたときには変位計4,5の先
端は互いに接触することになる。この状態を零点
とし、被測定板をはさんだときの変位計4,5の
出力の和をとることにより被測定板の板厚を得る
ことができる。この状態で変位計保持台6を紙面
に垂直な方向に走査することにより板厚分布を測
定することができる。このとき板厚の変化状況だ
けを高精度で測定したい場合は上述のように変位
計4,5の先端が接触した状態を零点とする必要
はなく、むしろ被測定板をはさんだ状態を零点と
したほうが好ましい。しかしながらいずれの場合
も変位計4,5の測定軸は被測定板面に垂直で互
いにくい違うことのないように十分調整しておく
ことが重要である。被測定板をクランプするため
の押え用クロスヘツドは、人間が締付けてもよい
し、油圧,空気圧あるいはモータによつて駆動し
てもよい。また機能として被測定板を固定できさ
えすればよいので、テーブル2に吸盤や磁石など
を配置して押え用クロスヘツド3を省くことも考
えられる。変位計4,5はその出力の和をとらな
ければならないので出力が電気信号として得られ
るものがよい。例えば差動トランスやひずみゲー
ジを利用したアナログ方式のもの、磁気スポツト
をカウントする型式のデイジタル方式のものなど
が利用できる。
次に変位計保持台6を測定方向に走査する機構
とガイドする機構について述べる。第2図には第
1図の測定装置主要部の平面図を示すが、変位計
保持台6を測定方向にのみ可動とし、その他の方
向には動かないようにガイドする機構としてガイ
ドレール7を用いている。図ではガイドレール7
は1本としているが、平行に配置したものを複数
個使用してもよい。測定方向に変位計保持台6を
走査する機構は、送り台8、送りネジ9および送
り台ガイド棒10より構成されている。測定時、
送りネジ9は駆動され回転し、雌ネジを切つてあ
る送り台8は測定方向に平行移動し、同時に変位
計保持台6を移動する。送り台ガイド棒10は送
り台8が送りネジ9の回転運動にともなつて回転
したり振動したりしないようにするためのもので
あるが、一般に送り台8の測定方向以外の微小な
運動は避けられないため、これが変位計保持台6
に伝わらないように送り台8と変位計保持台6の
間にはクリアランスがあつて、測定時のみ軽く接
触するようになつており、測定方向以外の方向の
力は伝達しない構造になつている。このような構
造によつて変位計保持台6を滑らかに走査するこ
とができ高精度の測定が可能となる。また板厚分
布を測定する場合、板厚の測定値と測定位置を対
応づける必要があるが、第2図の装置では送りネ
ジ9に歯車11を固定し、非接触式センサー12
によつて歯数を検出,積算することによつて間接
的に測定位置を検出している。このような測定位
置の対応づけの精度に対する要求は、測定の目的
によつて異なつてくるので目的に応じて、送り速
度が一定であるとして時間で対応づける方法や直
接変位計保持台6の位置を測定する方法などを採
用すればよい。ところで変位計保持台に測定方向
以外の力を伝えることなしに変位計保持台を駆動
できる機構としては第1図,第2図に示した機構
のほかに糸とプーリを用いた形式のものが考えら
れる。すなわち変位計保持台に糸を結びつけ、こ
の糸をプーリを介してモーターで引張る形式のも
のである。糸は張力しか伝えないため、この形式
によつても測定方向以外に変位計保持台に力が加
わるのを防ぐことができる。
とガイドする機構について述べる。第2図には第
1図の測定装置主要部の平面図を示すが、変位計
保持台6を測定方向にのみ可動とし、その他の方
向には動かないようにガイドする機構としてガイ
ドレール7を用いている。図ではガイドレール7
は1本としているが、平行に配置したものを複数
個使用してもよい。測定方向に変位計保持台6を
走査する機構は、送り台8、送りネジ9および送
り台ガイド棒10より構成されている。測定時、
送りネジ9は駆動され回転し、雌ネジを切つてあ
る送り台8は測定方向に平行移動し、同時に変位
計保持台6を移動する。送り台ガイド棒10は送
り台8が送りネジ9の回転運動にともなつて回転
したり振動したりしないようにするためのもので
あるが、一般に送り台8の測定方向以外の微小な
運動は避けられないため、これが変位計保持台6
に伝わらないように送り台8と変位計保持台6の
間にはクリアランスがあつて、測定時のみ軽く接
触するようになつており、測定方向以外の方向の
力は伝達しない構造になつている。このような構
造によつて変位計保持台6を滑らかに走査するこ
とができ高精度の測定が可能となる。また板厚分
布を測定する場合、板厚の測定値と測定位置を対
応づける必要があるが、第2図の装置では送りネ
ジ9に歯車11を固定し、非接触式センサー12
によつて歯数を検出,積算することによつて間接
的に測定位置を検出している。このような測定位
置の対応づけの精度に対する要求は、測定の目的
によつて異なつてくるので目的に応じて、送り速
度が一定であるとして時間で対応づける方法や直
接変位計保持台6の位置を測定する方法などを採
用すればよい。ところで変位計保持台に測定方向
以外の力を伝えることなしに変位計保持台を駆動
できる機構としては第1図,第2図に示した機構
のほかに糸とプーリを用いた形式のものが考えら
れる。すなわち変位計保持台に糸を結びつけ、こ
の糸をプーリを介してモーターで引張る形式のも
のである。糸は張力しか伝えないため、この形式
によつても測定方向以外に変位計保持台に力が加
わるのを防ぐことができる。
次に平坦度の悪い板の測定を行なう装置につい
て説明する。第3図は第1図,第2図に示した装
置に平坦度の悪い板をセツトし測定している状況
の正面図である。図からわかるように被測定板面
の接線が変位計4,5の測定軸に対して傾いてい
る場所では板厚を実際より大きく測定することに
なり、このままでは正確な板厚測定は不可能であ
る。そこでこのような悪い形状の板を測定する場
合には第4図のような装置を用いる。第4図は第
1図と同じく板厚分布測定装置の側面図を示して
いる。この装置の場合、押え用クロスヘツド3の
押え力が十分大きく、悪い形状の板であつても固
定部において一時的に形状を矯正している。さら
に固定部から離れると急に形状が悪くなるので、
第4図の装置では測定点をできる限り固定部端に
近づけられるようにテーブル2と押え用クロスヘ
ツド3の端部を測定部側にせり出している。した
がつてこの場合測定部端直近を常に測定するため
固定部端と測定方向はほぼ平行にする必要があ
る。本考案の装置で実測した結果、固定部端より
20mm以内の部分を測定すれば、形状のかなり悪い
板でも測定可能であることがわかつた。
て説明する。第3図は第1図,第2図に示した装
置に平坦度の悪い板をセツトし測定している状況
の正面図である。図からわかるように被測定板面
の接線が変位計4,5の測定軸に対して傾いてい
る場所では板厚を実際より大きく測定することに
なり、このままでは正確な板厚測定は不可能であ
る。そこでこのような悪い形状の板を測定する場
合には第4図のような装置を用いる。第4図は第
1図と同じく板厚分布測定装置の側面図を示して
いる。この装置の場合、押え用クロスヘツド3の
押え力が十分大きく、悪い形状の板であつても固
定部において一時的に形状を矯正している。さら
に固定部から離れると急に形状が悪くなるので、
第4図の装置では測定点をできる限り固定部端に
近づけられるようにテーブル2と押え用クロスヘ
ツド3の端部を測定部側にせり出している。した
がつてこの場合測定部端直近を常に測定するため
固定部端と測定方向はほぼ平行にする必要があ
る。本考案の装置で実測した結果、固定部端より
20mm以内の部分を測定すれば、形状のかなり悪い
板でも測定可能であることがわかつた。
ところで表面粗度の大きい板の板厚分布の測定
を行なう場合、これまでの図に示してきたように
変位計の測定端を直接板表面に当てる方式では変
位計にスラスト力が作用し好ましくない。これを
避けるには変位計の先端にローラーをつける方法
などが考えられるが、測定板が金属板である場
合、渦電流を利用した非接触式変位計を用いる方
法がある。第5図には変位計としてこのような非
接触式変位計13,14を用いた場合の図を示
す。このような型式の装置によると表面粗度のか
なり大きい板でも板厚分布の測定は容易である。
を行なう場合、これまでの図に示してきたように
変位計の測定端を直接板表面に当てる方式では変
位計にスラスト力が作用し好ましくない。これを
避けるには変位計の先端にローラーをつける方法
などが考えられるが、測定板が金属板である場
合、渦電流を利用した非接触式変位計を用いる方
法がある。第5図には変位計としてこのような非
接触式変位計13,14を用いた場合の図を示
す。このような型式の装置によると表面粗度のか
なり大きい板でも板厚分布の測定は容易である。
第1図は平坦度の良い板の測定を行なつている
板厚分布測定装置の主要部の側面図、第2図は第
1図の板厚分布測定装置の平面図、第3図は平坦
度の悪い板の測定を行なつている状態の平面図で
問題点を指摘するための図、第4図は平坦度の悪
い板を測定するための方策を施した装置の側面
図、第5図は変位計として非接触式変位計を用い
た装置の側面図である。 1……被側定板、2……テーブル、3……押え
用クロスヘツド、4……上部変位計、5……下部
変位計、6……変位計保持台、7……ガイドレー
ル、8……送り台、9……送りネジ、10……送
り台ガイド棒、11……歯車、12……歯数検出
器、13……上部非接触式変位計、14……下部
非接触式変位計。
板厚分布測定装置の主要部の側面図、第2図は第
1図の板厚分布測定装置の平面図、第3図は平坦
度の悪い板の測定を行なつている状態の平面図で
問題点を指摘するための図、第4図は平坦度の悪
い板を測定するための方策を施した装置の側面
図、第5図は変位計として非接触式変位計を用い
た装置の側面図である。 1……被側定板、2……テーブル、3……押え
用クロスヘツド、4……上部変位計、5……下部
変位計、6……変位計保持台、7……ガイドレー
ル、8……送り台、9……送りネジ、10……送
り台ガイド棒、11……歯車、12……歯数検出
器、13……上部非接触式変位計、14……下部
非接触式変位計。
Claims (1)
- 被測定板を固定する手段と、走査方向に移動自
在な変位計保持台と、変位計保持台の移動を案内
する保持台ガイド機構と、前記固定手段端部から
突出した被測定板の自由端近傍の板面に垂直な方
向で板を介して測定端子が相対向するようにして
前記変位計保持台に取り付けられた一対の変位計
と、前記変位計保持台を走査方向に移動する駆動
機構とを備えた装置において、前記固定手段は板
測定部の変形を矯正する板厚方向の力を板に加え
る手段を備え、前記変位計保持台と駆動機構の間
に走査方向以外の力の伝達機構を介在せしめない
ように構成してなることを特徴とする板厚分布測
定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP168881U JPS6139923Y2 (ja) | 1981-01-12 | 1981-01-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP168881U JPS6139923Y2 (ja) | 1981-01-12 | 1981-01-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57114909U JPS57114909U (ja) | 1982-07-16 |
| JPS6139923Y2 true JPS6139923Y2 (ja) | 1986-11-15 |
Family
ID=29800122
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP168881U Expired JPS6139923Y2 (ja) | 1981-01-12 | 1981-01-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6139923Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-01-12 JP JP168881U patent/JPS6139923Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57114909U (ja) | 1982-07-16 |
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