JPS6138549B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6138549B2 JPS6138549B2 JP11078678A JP11078678A JPS6138549B2 JP S6138549 B2 JPS6138549 B2 JP S6138549B2 JP 11078678 A JP11078678 A JP 11078678A JP 11078678 A JP11078678 A JP 11078678A JP S6138549 B2 JPS6138549 B2 JP S6138549B2
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- JP
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Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 2
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C19/00—Digital stores in which the information is moved stepwise, e.g. shift registers
- G11C19/02—Digital stores in which the information is moved stepwise, e.g. shift registers using magnetic elements
- G11C19/08—Digital stores in which the information is moved stepwise, e.g. shift registers using magnetic elements using thin films in plane structure
- G11C19/0866—Detecting magnetic domains
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は磁気バブルメモリ素子、特にメイジヤ
マイナ偶奇方式磁気バブルメモリ素子のリードメ
イジヤラインの構造に関するものである。
マイナ偶奇方式磁気バブルメモリ素子のリードメ
イジヤラインの構造に関するものである。
第1図は従来の磁気バブルメモリ素子の一例を
示す要部構成図であり、特にメイジヤマイナ・偶
奇方式の素子の構成図である。同図において、
#0〜#2+1は、2進情報を貯えるマイナル
ープである。meは、2+2ビツトの2進情報
の偶数番目のビツト0,2,…,2の情報を貯
えるマイナループであり、偶数側マイナループと
呼ぶ。これに対し、moは、2進情報の残りのビ
ツト、すなわち奇数番目のビツト1,3,…,2
+1の情報を貯えるマイナループであり、奇数
側マイナループと呼ぶ。そして、#iのマイナル
ープは2進情報の第iビツト目の情報を貯える。
また、同図において、RMLeは読み出し情報の偶
数ビツト目の情報を転送する偶数側リードメイジ
ヤライン、RMLoは読み出し情報の奇数ビツト目
の情報を転送する奇数側リードメイジヤラインで
ある。D1e,D2e,D1o,D2oは、読み
出し情報を電気信号に変換する磁気バブル検出器
であり、D1e,D2eはRMLe上の情報を検出
する偶数側検出器、D1o,D2oはRMLo上の
情報を検出する奇数側検出器であり、D1e,D
1oは実際に磁気バブルを検出するもので主検出
器と呼ばれ、D2e,D2oは、主検出器D1
e,D1oが有するノイズを打ち消す副検出器と
呼ばれる。また、Geは偶数ビツト目の情報を書
き込む偶数側磁気バブル発生器であり、WMLeは
偶数ビツト目の書き込み情報を転送する偶数側ラ
イトメイジヤラインである。Goは奇数ビツト目
の情報を書き込む奇数側磁気バブル発生器であ
り、WMLoは奇数ビツト目の書き込み情報を転送
する奇数側ライトメイジヤラインである。また、
Rはマイナループme,moとリードメイジヤライ
ンRMLe,RMLoとを結合し、マイナループme,
moの情報とリードメイジヤラインRMLe,RMLo
に複写または移動するレプリケートゲート回路で
あり、TはライトメイジヤラインWMLe,WMLo
上の情報をマイナループme,moへ移すトランス
フアゲート回路である。なお、Bはボンデイング
パツドである。
示す要部構成図であり、特にメイジヤマイナ・偶
奇方式の素子の構成図である。同図において、
#0〜#2+1は、2進情報を貯えるマイナル
ープである。meは、2+2ビツトの2進情報
の偶数番目のビツト0,2,…,2の情報を貯
えるマイナループであり、偶数側マイナループと
呼ぶ。これに対し、moは、2進情報の残りのビ
ツト、すなわち奇数番目のビツト1,3,…,2
+1の情報を貯えるマイナループであり、奇数
側マイナループと呼ぶ。そして、#iのマイナル
ープは2進情報の第iビツト目の情報を貯える。
また、同図において、RMLeは読み出し情報の偶
数ビツト目の情報を転送する偶数側リードメイジ
ヤライン、RMLoは読み出し情報の奇数ビツト目
の情報を転送する奇数側リードメイジヤラインで
ある。D1e,D2e,D1o,D2oは、読み
出し情報を電気信号に変換する磁気バブル検出器
であり、D1e,D2eはRMLe上の情報を検出
する偶数側検出器、D1o,D2oはRMLo上の
情報を検出する奇数側検出器であり、D1e,D
1oは実際に磁気バブルを検出するもので主検出
器と呼ばれ、D2e,D2oは、主検出器D1
e,D1oが有するノイズを打ち消す副検出器と
呼ばれる。また、Geは偶数ビツト目の情報を書
き込む偶数側磁気バブル発生器であり、WMLeは
偶数ビツト目の書き込み情報を転送する偶数側ラ
イトメイジヤラインである。Goは奇数ビツト目
の情報を書き込む奇数側磁気バブル発生器であ
り、WMLoは奇数ビツト目の書き込み情報を転送
する奇数側ライトメイジヤラインである。また、
Rはマイナループme,moとリードメイジヤライ
ンRMLe,RMLoとを結合し、マイナループme,
moの情報とリードメイジヤラインRMLe,RMLo
に複写または移動するレプリケートゲート回路で
あり、TはライトメイジヤラインWMLe,WMLo
上の情報をマイナループme,moへ移すトランス
フアゲート回路である。なお、Bはボンデイング
パツドである。
このように、上述した第1図の磁気バブルメモ
リ素子は、情報を貯えるマイナループmと、入出
力情報を転送するメイジヤラインMLとを備えた
メイジヤマイナ方式により構成され、かつ情報の
偶数番目のビツトを処理する部分(偶数側)と、
情報の奇数番目のビツトを処理する部分(奇数
側)とをチツプの左右に分離して構成された偶奇
方式、すなわちメイジヤマイナ・偶奇方式の構成
した磁気バブルメモリチツプである。
リ素子は、情報を貯えるマイナループmと、入出
力情報を転送するメイジヤラインMLとを備えた
メイジヤマイナ方式により構成され、かつ情報の
偶数番目のビツトを処理する部分(偶数側)と、
情報の奇数番目のビツトを処理する部分(奇数
側)とをチツプの左右に分離して構成された偶奇
方式、すなわちメイジヤマイナ・偶奇方式の構成
した磁気バブルメモリチツプである。
しかしながら、上記構成による磁気バブルメモ
リチツプにおいては、同図に例示したように、チ
ツプの左右に奇数側検出器D1o,D2oと偶数
側検出器D1e,D2eの合計4本の検出器ライ
ンを有しているため、各検出器ラインをチツプの
外部に独立して接続するような検出器構成とする
場合、同図に示したような配線構造となり、検出
器D1e,D1o,D2e,D2oだけで8個の
ボンデイングパツドBが必要となる。このように
検出器に8個のボンデイングパツドBを設けるこ
とは、2組のセンスアツプを必要とするととも
に、ボンデイングワイヤとの溶接個所の増加に伴
なう信頼性の低下などの問題点を有していた。
リチツプにおいては、同図に例示したように、チ
ツプの左右に奇数側検出器D1o,D2oと偶数
側検出器D1e,D2eの合計4本の検出器ライ
ンを有しているため、各検出器ラインをチツプの
外部に独立して接続するような検出器構成とする
場合、同図に示したような配線構造となり、検出
器D1e,D1o,D2e,D2oだけで8個の
ボンデイングパツドBが必要となる。このように
検出器に8個のボンデイングパツドBを設けるこ
とは、2組のセンスアツプを必要とするととも
に、ボンデイングワイヤとの溶接個所の増加に伴
なう信頼性の低下などの問題点を有していた。
このような問題点を解決しようとしたものとし
ては、第2図a,bに要部平面図で示したような
検出器構成を用いてボンデイングパツドの数を減
らしていた。すなわち、同図aにおいては左右の
偶数側検出器ラインと奇数側検出器ラインを直列
に接続した構成である。また、同図bは2本の副
検出器D2e,D2oを省略し、主検出器D1
e,D1oだけにした構成である。この場合の構
成は互いに相手を副検出器にして動作するもので
ある。このような構成によれば、所要のボンデイ
ングパツドの数を4個に半減することができる。
ては、第2図a,bに要部平面図で示したような
検出器構成を用いてボンデイングパツドの数を減
らしていた。すなわち、同図aにおいては左右の
偶数側検出器ラインと奇数側検出器ラインを直列
に接続した構成である。また、同図bは2本の副
検出器D2e,D2oを省略し、主検出器D1
e,D1oだけにした構成である。この場合の構
成は互いに相手を副検出器にして動作するもので
ある。このような構成によれば、所要のボンデイ
ングパツドの数を4個に半減することができる。
しかしながら、上記構成による検出器は、次に
示すような検出器特性上の問題点を有している。
すなわち、同図aにおいては、検出器ラインの長
さが大きくなり、同図bにおいては、主、副検出
器の場所が離れるため、出力信号に大きなノイズ
が入り込み、充分な信号対雑音比(S/N)が得
られなかつた。
示すような検出器特性上の問題点を有している。
すなわち、同図aにおいては、検出器ラインの長
さが大きくなり、同図bにおいては、主、副検出
器の場所が離れるため、出力信号に大きなノイズ
が入り込み、充分な信号対雑音比(S/N)が得
られなかつた。
なお、本発明に関連する先行技術としては特開
昭51−108537号公報及び特開昭51−140436号公報
が挙げられる。両公報には奇数、偶数メイジヤ・
マイナ方式においてバブル検出器を奇数と偶数グ
ループに対して共用させる技術が記載されてい
る。この先行技術におけるバブル検出器は2つの
バブル注入口を持つものである。
昭51−108537号公報及び特開昭51−140436号公報
が挙げられる。両公報には奇数、偶数メイジヤ・
マイナ方式においてバブル検出器を奇数と偶数グ
ループに対して共用させる技術が記載されてい
る。この先行技術におけるバブル検出器は2つの
バブル注入口を持つものである。
本発明の実施例が上記先行技術と異なる点を結
果論として幾つか挙げれば下記の通りである。
果論として幾つか挙げれば下記の通りである。
(1) 奇数と偶数の両メイジヤラインを途中で合流
させ、共通のメイジヤラインを設けている。
させ、共通のメイジヤラインを設けている。
(2) バブル検出器のバブル注入口は一つである。
この相違点に基づく効果上の差異を幾つか挙げ
ると下記のとおりである。
ると下記のとおりである。
(1) メイジヤラインを途中で合流(共通に)させ
ているので、奇数、偶数の延べメイジヤライン
長を短くでき、欠陥の確率を減らすことができ
る。なお、メイジヤラインには通常、予備ライ
ンは設けていないので、メイジヤラインに欠陥
があるとその磁気バブルメモリチツプは全体と
して不良品とされる。
ているので、奇数、偶数の延べメイジヤライン
長を短くでき、欠陥の確率を減らすことができ
る。なお、メイジヤラインには通常、予備ライ
ンは設けていないので、メイジヤラインに欠陥
があるとその磁気バブルメモリチツプは全体と
して不良品とされる。
(2) バブル検出器におけるバブル引き延ばしパタ
ーンの1つのバブル注入口に対して設けるだけ
でよいので、バブル検出器の占有面積を小さく
できる。
ーンの1つのバブル注入口に対して設けるだけ
でよいので、バブル検出器の占有面積を小さく
できる。
したがつて、本発明の目的は、上記従来の磁気
バブルメモリ素子の問題点を解消し、検出器の出
力信号のS/N比を向上させ、かつ検出器の所要
ボンデイングパツド数を少なくした磁気バブルメ
モリ素子を提供することにある。
バブルメモリ素子の問題点を解消し、検出器の出
力信号のS/N比を向上させ、かつ検出器の所要
ボンデイングパツド数を少なくした磁気バブルメ
モリ素子を提供することにある。
このような目的を達成するために本発明による
磁気バブルメモリ素子は、左右のリードメイジヤ
ラインを合流させたものである。以下図面を用い
て本発明による磁気バブルメモリ素子について詳
細に説明する。
磁気バブルメモリ素子は、左右のリードメイジヤ
ラインを合流させたものである。以下図面を用い
て本発明による磁気バブルメモリ素子について詳
細に説明する。
第3図は本発明による磁気バブルメモリ素子の
一実施例を示す要部構成図であり、第1図と同記
号は同一要素となるのでその説明は省略する。同
図において、左右の2本のリードメイジヤライン
RMLeとRMLoの磁気バブル転送方向を図中矢印
で示したように互いに逆向きとなるように形成
し、これら2本のリードメイジヤラインRMLeと
RMLoとを点Mで合流させている。この場合、こ
の偶数側リードメイジヤラインRMLeの転送方向
は右向きとなり、奇数側リードメイジヤライン
RMLoの転送方向は左向きとなり、互いに逆向き
方向となる。そして、これら2本の転送回路
RMLeとRMLoは、点Mで合流し、1組の主検出
器D1と副検出器D2に接続されている。
一実施例を示す要部構成図であり、第1図と同記
号は同一要素となるのでその説明は省略する。同
図において、左右の2本のリードメイジヤライン
RMLeとRMLoの磁気バブル転送方向を図中矢印
で示したように互いに逆向きとなるように形成
し、これら2本のリードメイジヤラインRMLeと
RMLoとを点Mで合流させている。この場合、こ
の偶数側リードメイジヤラインRMLeの転送方向
は右向きとなり、奇数側リードメイジヤライン
RMLoの転送方向は左向きとなり、互いに逆向き
方向となる。そして、これら2本の転送回路
RMLeとRMLoは、点Mで合流し、1組の主検出
器D1と副検出器D2に接続されている。
このような構成によれば、検出器としては、主
検出器D1と副検出器D2の2本の検出ラインで
済ませることが可能となり、検出器の所要ボンデ
イングパツド数を従来の場合の半分に減らすこと
ができる。また、同図から容易に理解できるよう
に主検出器D1と副検出器D2とが互いに素子中
に近接配置されるため、出力信号に入り込むノイ
ズを小さくでき、S/N比の高い出力が得られ
る。
検出器D1と副検出器D2の2本の検出ラインで
済ませることが可能となり、検出器の所要ボンデ
イングパツド数を従来の場合の半分に減らすこと
ができる。また、同図から容易に理解できるよう
に主検出器D1と副検出器D2とが互いに素子中
に近接配置されるため、出力信号に入り込むノイ
ズを小さくでき、S/N比の高い出力が得られ
る。
なお、この2本のリードメイジヤライン
RMLe,RMLoの転送方向を互いに逆向きにする
のは、転送回路を形成する転送回路パターンの簡
単な変更により容易に実現することができる。
RMLe,RMLoの転送方向を互いに逆向きにする
のは、転送回路を形成する転送回路パターンの簡
単な変更により容易に実現することができる。
以上説明したように本発明による磁気バブルメ
モリ素子によれば、検出器の出力信号のS/N比
を向上させ、かつ所要のボンデイングパツド数を
半減させ、性能、信頼性等を向上させることがで
きる極めて優れた効果が得られる。
モリ素子によれば、検出器の出力信号のS/N比
を向上させ、かつ所要のボンデイングパツド数を
半減させ、性能、信頼性等を向上させることがで
きる極めて優れた効果が得られる。
第1図は従来の磁気バブルメモリ素子の一例を
示す要部構成図、第2図a,bは提案されている
検出器の一例を示す要部構成図、第3図は本発明
による磁気バブルメモリ素子の一例を示す要部構
成図である。 RMLe……偶数側リードメイジヤライン、
RMLo……奇数側リードメイジヤライン、D1e
……偶数側主検出器、D1o……奇数側主検出
器、D2e……偶数側副検出器、D2o……奇数
側副検出器。
示す要部構成図、第2図a,bは提案されている
検出器の一例を示す要部構成図、第3図は本発明
による磁気バブルメモリ素子の一例を示す要部構
成図である。 RMLe……偶数側リードメイジヤライン、
RMLo……奇数側リードメイジヤライン、D1e
……偶数側主検出器、D1o……奇数側主検出
器、D2e……偶数側副検出器、D2o……奇数
側副検出器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 情報を貯える複数のマイナループを有する奇
数および偶数マイナループ群と、 上記奇数マイナループ群との間で情報の転送が
行われる奇数メイジヤラインと、 上記偶数マイナループ群との間で情報の転送が
行われる偶数メイジヤラインと 上記奇数及び偶数メイジヤラインに対して共通
のバブル転送路となる共通メイジヤラインを具備
して成ることを特徴とする磁気バブルメモリ素
子。 2 情報を貯える複数のマイナループを有する奇
数および偶数マイナループ群と、 上記奇数マイナループ群から情報の転送を受け
る奇数メイジヤラインと、 上記偶数マイナループ群から情報の転送を受け
る偶数メイジヤラインと、 上記奇数及び偶数メイジヤラインが途中で合流
し共通のバブル転送路となる共通メイジヤライン
と、 上記共通のメイジヤラインから奇数及び偶数の
マイナループ群からの情報を受ける奇数及び偶数
共通のバブル注入口を有するバブル検出器とを具
備して成ることを特徴とする磁気バブルメモリ素
子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11078678A JPS5538653A (en) | 1978-09-11 | 1978-09-11 | Magnetic bubble memory element |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11078678A JPS5538653A (en) | 1978-09-11 | 1978-09-11 | Magnetic bubble memory element |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5538653A JPS5538653A (en) | 1980-03-18 |
| JPS6138549B2 true JPS6138549B2 (ja) | 1986-08-29 |
Family
ID=14544583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11078678A Granted JPS5538653A (en) | 1978-09-11 | 1978-09-11 | Magnetic bubble memory element |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5538653A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55113185A (en) * | 1979-02-22 | 1980-09-01 | Nec Corp | Magnetic bubble memory element |
| JPS5837895A (ja) * | 1981-08-31 | 1983-03-05 | Fujitsu Ltd | 磁気バブルメモリデバイスの駆動方法 |
| JPS5856274A (ja) * | 1981-09-30 | 1983-04-02 | Hitachi Ltd | 磁気バブルメモリのセンスアンプ |
| JPS5883381A (ja) * | 1981-11-09 | 1983-05-19 | Fujitsu Ltd | 磁気バブルメモリ素子 |
| US4520459A (en) * | 1983-06-29 | 1985-05-28 | Burroughs Corporation | Bubble memory which transfers bubbles in both right-to-left and left-to-right SPS loops to provide a short access time |
| US6795326B2 (en) * | 2001-12-12 | 2004-09-21 | Micron Technology, Inc. | Flash array implementation with local and global bit lines |
-
1978
- 1978-09-11 JP JP11078678A patent/JPS5538653A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5538653A (en) | 1980-03-18 |
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