JPS6136484A - 柔軟性のある仕切り - Google Patents
柔軟性のある仕切りInfo
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- JPS6136484A JPS6136484A JP10440184A JP10440184A JPS6136484A JP S6136484 A JPS6136484 A JP S6136484A JP 10440184 A JP10440184 A JP 10440184A JP 10440184 A JP10440184 A JP 10440184A JP S6136484 A JPS6136484 A JP S6136484A
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- JP
- Japan
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- head
- panels
- wing
- partition according
- Prior art date
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- Granted
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- 238000005192 partition Methods 0.000 title claims description 37
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 claims description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 6
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 6
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 6
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 5
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Extensible Doors And Revolving Doors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、2個ごとの対向の対の相対的に回動可能な
パネルと、自由端縁に沿って前記対を相互接続する頭部
要素が箱状のモジュール内で結合されてガイドに垂下さ
れ、隣接のモジュールの頭部要素が相互に結合できる、
たとえばドアまたは壁のような、柔軟性のある仕切りに
関するものである。
パネルと、自由端縁に沿って前記対を相互接続する頭部
要素が箱状のモジュール内で結合されてガイドに垂下さ
れ、隣接のモジュールの頭部要素が相互に結合できる、
たとえばドアまたは壁のような、柔軟性のある仕切りに
関するものである。
この発明の目的は、産業的規模で容易に製造することが
でき、かつ建物の敷地への輸送およびそこでの取付けを
それぞれ容易に行なうことができる、前述の導入句で述
べた種類の柔軟性のある仕切りを提供することである。
でき、かつ建物の敷地への輸送およびそこでの取付けを
それぞれ容易に行なうことができる、前述の導入句で述
べた種類の柔軟性のある仕切りを提供することである。
この発明を実施する柔軟性のある仕切りは、各頭部lI
素がそれぞれパネルの自由#i縁に沿い延びる2個の翼
部材と、これら翼部材の間に配置される2個以上の架橋
片とからなり、隣接モジュールの111部要素の接触す
る真部材を互いに結合することができることを特徴とす
る。
素がそれぞれパネルの自由#i縁に沿い延びる2個の翼
部材と、これら翼部材の間に配置される2個以上の架橋
片とからなり、隣接モジュールの111部要素の接触す
る真部材を互いに結合することができることを特徴とす
る。
頭部要素の翼部材の間に架橋片を用いることにより、目
的地への輸送が最適条件で達成できる。
的地への輸送が最適条件で達成できる。
なぜならば、モジュールのパネルは、平坦に順次重ねて
、すなわち「空気」が入らずに、容易に結合できるから
である。目的地で、作業員は、所望の折畳み可能な仕切
りを得るために、頭部翼部材によってモジュールをRい
に結合することだけが必要である。このように取付は時
間がかなり減る。
、すなわち「空気」が入らずに、容易に結合できるから
である。目的地で、作業員は、所望の折畳み可能な仕切
りを得るために、頭部翼部材によってモジュールをRい
に結合することだけが必要である。このように取付は時
間がかなり減る。
対向の頭部翼部材の間の結合が、それに連結される縦方
向のフランジによって達成できる。
向のフランジによって達成できる。
すべてのパネルについて同一断面を有する頭部要素の翼
部材を得るため、フランジの一方の翼片と前もって結合
することができかつフランジの他の翼片が隣接のフラン
ジのまわりに係止してスナップ状に接合を形成する、U
字状の結合ストリップを用いることが好ましい。そのよ
うな構造は、仕切りの両側におけるモジュールの間のか
つその高さ全体に沿う接合を確実にし、強固な接続を保
1iiEする。さらに、音の通り抜けが減少する。
部材を得るため、フランジの一方の翼片と前もって結合
することができかつフランジの他の翼片が隣接のフラン
ジのまわりに係止してスナップ状に接合を形成する、U
字状の結合ストリップを用いることが好ましい。そのよ
うな構造は、仕切りの両側におけるモジュールの間のか
つその高さ全体に沿う接合を確実にし、強固な接続を保
1iiEする。さらに、音の通り抜けが減少する。
この発明に従って、蝶番、頭部翼部材および結合フラン
ジが、1個の押出しコンポーネントとして設計されると
き、価格と取付は時間がさらに減少する。
ジが、1個の押出しコンポーネントとして設計されると
き、価格と取付は時間がさらに減少する。
仕切りの審美的外観を改善しかつまた仕切りの火災に対
する安全性を改善するためにも、各パネルの両片が、モ
ジュールの据付けのパネルの問および/またはパネルと
頭部ストリップの真部材の間で蝶番ストリップのところ
で重なる。このようにして、蝶番は視界から消える。
する安全性を改善するためにも、各パネルの両片が、モ
ジュールの据付けのパネルの問および/またはパネルと
頭部ストリップの真部材の間で蝶番ストリップのところ
で重なる。このようにして、蝶番は視界から消える。
仕切りが平板状の仕切りで、2個の対向のパネルに締着
されるばね板により、モジュールのパネルがそれ自体が
平板状に延びるものであるときは、架橋片にはこれらば
ね板をWIWJJ自在に案内する手段が設けられる。
されるばね板により、モジュールのパネルがそれ自体が
平板状に延びるものであるときは、架橋片にはこれらば
ね板をWIWJJ自在に案内する手段が設けられる。
そのとき、各架橋片には、ばね板を案内するためのピン
が通過できる2個のソケットを形成してもよい。さらに
、架橋片には、ばね板と相関する押圧機構のため頂部ガ
イドに沿って回動するようにされた保持ピンを受けるた
めのソケットを設けてもよい。
が通過できる2個のソケットを形成してもよい。さらに
、架橋片には、ばね板と相関する押圧機構のため頂部ガ
イドに沿って回動するようにされた保持ピンを受けるた
めのソケットを設けてもよい。
上述のおよび他の特徴は、図面に示される2つの実施例
に関する以下の説明から一層明らかとなろう。
に関する以下の説明から一層明らかとなろう。
以下の説明で、参照数字1はたとえば!2の開口を閉成
する、仕切り全体を示す。仕切り1は平板状に延びるW
(第3図)のようにかつ二重通過型の壁またはドア(第
4図)のように設計してもよい。
する、仕切り全体を示す。仕切り1は平板状に延びるW
(第3図)のようにかつ二重通過型の壁またはドア(第
4図)のように設計してもよい。
仕切りは並んで垂下される複数個のモジュールからなり
、その各々は2対の回動自在に相互接続されたパネル4
からなる。対向のパネルが縦方向の自由端縁に沿ってS
部要素により相互接続され、隣接の頭部要素が相互に結
合されるようにされ、そのことは第5図ないし第9図を
参照して債でさらに述べる。
、その各々は2対の回動自在に相互接続されたパネル4
からなる。対向のパネルが縦方向の自由端縁に沿ってS
部要素により相互接続され、隣接の頭部要素が相互に結
合されるようにされ、そのことは第5図ないし第9図を
参照して債でさらに述べる。
第5図ないし第9図は上記パネル4および頭部要15、
各パネル4の垂直自由端縁に沿って配置されるm部岡部
材6、およびモジュールの翼部材を相互接続する架橋片
7を詳細に示す。頭部翼部材6は架橋片7の据付は端縁
を受入れる縦方向スロットを有する厚手部分9を一方側
部に有するT字状ウェア部分8を有する(第6図参照)
。
各パネル4の垂直自由端縁に沿って配置されるm部岡部
材6、およびモジュールの翼部材を相互接続する架橋片
7を詳細に示す。頭部翼部材6は架橋片7の据付は端縁
を受入れる縦方向スロットを有する厚手部分9を一方側
部に有するT字状ウェア部分8を有する(第6図参照)
。
T字状ウェブ部分8の他方の端部には、可撓性タグ11
のみならず連結フランジ10が設けられる。T字状ウェ
ブ部分の脚部はパネル4の自由端縁の長手溝に挿入され
る蝶番片12に接続される。
のみならず連結フランジ10が設けられる。T字状ウェ
ブ部分の脚部はパネル4の自由端縁の長手溝に挿入され
る蝶番片12に接続される。
蝶番と、厚手部分9を有する翼部材と、フランジ10と
、可撓性タグ11は、好ましくは、押出し成形により1
個のユニットとして合成樹脂で作られる。
、可撓性タグ11は、好ましくは、押出し成形により1
個のユニットとして合成樹脂で作られる。
上に述べる翼部材はドアのすべてのモジュールに対し適
当である。たとえば、頭部翼部材は隣接のモジュールの
隣接の頭部14部材と接続するために用いることができ
る(第5図または第6図参照)。この目的で、U字状結
合ストリップ13が頭部翼部材のフランジ10にクラン
プ留めされ、結合ストリップ13の一方の両片14が内
方に向けられたクランプ留めタグ15を有し、それがフ
ランジ10のまわりにスナップ留めされる。隣接のモジ
ュールと結合するために、結合ストリップの他方の脚片
16の後方にフランジ10を押圧するだけでよく、それ
によって強固な接続ができ上がる。
当である。たとえば、頭部翼部材は隣接のモジュールの
隣接の頭部14部材と接続するために用いることができ
る(第5図または第6図参照)。この目的で、U字状結
合ストリップ13が頭部翼部材のフランジ10にクラン
プ留めされ、結合ストリップ13の一方の両片14が内
方に向けられたクランプ留めタグ15を有し、それがフ
ランジ10のまわりにスナップ留めされる。隣接のモジ
ュールと結合するために、結合ストリップの他方の脚片
16の後方にフランジ10を押圧するだけでよく、それ
によって強固な接続ができ上がる。
閉成タグ11および結合ストリップ13は、音の通過に
対して二重のwI傾をもたらす。さらに、それは、一方
の脚部16が関連のフランジ10から解放されるように
U字状結合ストリップ13のウェブの方にタグ11の間
で成る種の工具を押圧することによりモジュール間の結
合を外すことが可能となる。
対して二重のwI傾をもたらす。さらに、それは、一方
の脚部16が関連のフランジ10から解放されるように
U字状結合ストリップ13のウェブの方にタグ11の間
で成る種の工具を押圧することによりモジュール間の結
合を外すことが可能となる。
平板状に延びる壁に対しては、平板状に延びるメカニズ
ムが必要で、それはこの場合2個の相対的に協力する板
ばり、17により構成される。各板ばねの一方端が18
のところでパネル4の内側と回動自在に結合される。他
方の端部が曲げられて鉤部を構成し、そのため、パネル
4が第6図に示す位置から開くように回されて第7図に
示す状態になるときばねの湾曲表面がお互いに回り合う
。
ムが必要で、それはこの場合2個の相対的に協力する板
ばり、17により構成される。各板ばねの一方端が18
のところでパネル4の内側と回動自在に結合される。他
方の端部が曲げられて鉤部を構成し、そのため、パネル
4が第6図に示す位置から開くように回されて第7図に
示す状態になるときばねの湾曲表面がお互いに回り合う
。
板ばねがお互いに重なる架橋片の2個のソケット20を
通るピン第9で支持される。これらのピンはピンのまわ
りで自由に回動するロー521とともに、板ばね17の
間の定押圧点を構成する。この押圧点は、パネル4が延
ばされるとき、第6図から見てピン1つから徐々に離れ
るように移動しく第7図参照)、そのため板はねは第6
図に示づ湾曲した緊張した状態となる。この結果、蝶番
点18のところでパネル4に内方に力が向き、そのため
パネルが同一平面となる。隣接モジュールの矢印P1の
方向に移動可能な挾み機構32の押圧片31が、湾曲さ
れたばねの端部に圧力を与え、そのときパネルが折畳ま
れ、それゆえに関連の板ばねのパネルが相互に押される
。
通るピン第9で支持される。これらのピンはピンのまわ
りで自由に回動するロー521とともに、板ばね17の
間の定押圧点を構成する。この押圧点は、パネル4が延
ばされるとき、第6図から見てピン1つから徐々に離れ
るように移動しく第7図参照)、そのため板はねは第6
図に示づ湾曲した緊張した状態となる。この結果、蝶番
点18のところでパネル4に内方に力が向き、そのため
パネルが同一平面となる。隣接モジュールの矢印P1の
方向に移動可能な挾み機構32の押圧片31が、湾曲さ
れたばねの端部に圧力を与え、そのときパネルが折畳ま
れ、それゆえに関連の板ばねのパネルが相互に押される
。
連係メカニズム32は、33で相互に回動自在に結合さ
れた2個のアームを含み、その自由端が補助片7の第3
のソケットに挿入されたピンに回動自在に垂下される。
れた2個のアームを含み、その自由端が補助片7の第3
のソケットに挿入されたピンに回動自在に垂下される。
第8図から、第3のソケット22が頂部ガイド23のホ
イール24により回動するようにされたピン25を受け
る働きをすることができることがわかる。ソケット22
のピンの爽さはモジュールの^さが設定できるように調
整可能である。
イール24により回動するようにされたピン25を受け
る働きをすることができることがわかる。ソケット22
のピンの爽さはモジュールの^さが設定できるように調
整可能である。
断面から見て、架橋片がきつく湾曲される。この形状は
仕切りの折畳み状態における連係および押圧メカニズム
のための空間をもたらしく第7図参照)、そのためパネ
ルが相互にできるだけ近接して接合可能である。さらに
、それは2個の対向のパネル4の間に成る程度弾性を与
え、それが音の伝達を減じる。
仕切りの折畳み状態における連係および押圧メカニズム
のための空間をもたらしく第7図参照)、そのためパネ
ルが相互にできるだけ近接して接合可能である。さらに
、それは2個の対向のパネル4の間に成る程度弾性を与
え、それが音の伝達を減じる。
この発明により仕切りはまた二m通過のドアとしても設
計することができ、その場合第6図の平坦に延びる装置
が省略できる。上に延びた仕切りとの相違点は、一方の
モジュールのパネル4の間の蝶番に停止の畝26が設け
られ、そのため延ばされた状態でパネル4が相互に成る
角度のままとなることが確実となり、そのため壁または
ドアの閉成が容易になる。
計することができ、その場合第6図の平坦に延びる装置
が省略できる。上に延びた仕切りとの相違点は、一方の
モジュールのパネル4の間の蝶番に停止の畝26が設け
られ、そのため延ばされた状態でパネル4が相互に成る
角度のままとなることが確実となり、そのため壁または
ドアの閉成が容易になる。
上の2つの実施例で、パネルのvA27がamおよび頭
部翼部材のところでそれぞれ重なり、そのため合成樹脂
の両部材が視界から消える。さらに、音緩衝室が閉成タ
グ11のために形成される。
部翼部材のところでそれぞれ重なり、そのため合成樹脂
の両部材が視界から消える。さらに、音緩衝室が閉成タ
グ11のために形成される。
この仕切りには、最後のモジュールの自由頭部要素に沿
ってロック用要素28を設けてもよい。
ってロック用要素28を設けてもよい。
このロック要素により、この仕切りを閉成すべき開口の
/klIIの大きさに適合させることができる。
/klIIの大きさに適合させることができる。
ロック要素には°、モジュール間の接続のように、結合
翼部材のフランジ1oのまわりに係止する弾性タグ29
を設けてもよい。ロック要素28には連続の把手30が
設けられる。
翼部材のフランジ1oのまわりに係止する弾性タグ29
を設けてもよい。ロック要素28には連続の把手30が
設けられる。
jI部材4の間の少なくとも1個の蝶番に、さらに第1
のモジュールを閉成状態に保つため、類似の邪魔されな
いハンドル30を設けてもよい。
のモジュールを閉成状態に保つため、類似の邪魔されな
いハンドル30を設けてもよい。
上に述べたことから、各モジュールは同一コンポーネン
トで構成してもよく、かつ少数の補助要素、たとえば結
合ストリップ13、弾性翼部材29などにより、種々の
寸法の完全な仕切りを構成することもできることが理解
される。回動自在のばね要素17、ピン第9およびロー
ラ21を用いることにより、平板状に延びる仕切りを、
二重通過の仕切りから簡単に構成することができる。こ
の全体の概念は製造および取付けの原価をかなり制限す
る。
トで構成してもよく、かつ少数の補助要素、たとえば結
合ストリップ13、弾性翼部材29などにより、種々の
寸法の完全な仕切りを構成することもできることが理解
される。回動自在のばね要素17、ピン第9およびロー
ラ21を用いることにより、平板状に延びる仕切りを、
二重通過の仕切りから簡単に構成することができる。こ
の全体の概念は製造および取付けの原価をかなり制限す
る。
この発明は上に述べた実施例に限られるものではない。
第1図は柔軟性のある仕切りの正面図である。
第2図は第1図の線■に沿って破断した縦断面図である
。 第3図および第4図は、それぞれ、平板状のドア!′3
よび二型通過のドアの線■−■に沿い破断した横断面図
である。 第5図は、第3図に類似の、拡大した、一部が破断され
た、横断面図である。 第6閏は、第5図に類似の、延ばされた状態の仕切りの
拡大の、横断面図である。 第7図は、第6図に類似の、折畳んだ状態の仕切りの断
面図である。 第8図は、第6図の蝶番部分の、一部が破断された、透
視図である。 第9図は、第6図に類似の、二重通過の壁の形の仕切り
の断面図である。 図において、1は仕切り全体を示し、2は壁を示し、3
は七ジュールを示し、4はパネルを示し、5は頭部要素
を示し、6は頭部開板を示し、7は架橋片を示し、8は
T字形ウェブ部を示し、9は厚手部を示し、10は連結
フランジを示し、11は可撓性タグを示し、12は蝶番
片を示し、13は結合ストリップを示し、14は一方の
翼片を示し、15はクランノ留めタグで示し、16は他
方の翼片を示し、17は板ばねを示し、第9はピンを示
し、20はソケットを示す。 FIG、8
。 第3図および第4図は、それぞれ、平板状のドア!′3
よび二型通過のドアの線■−■に沿い破断した横断面図
である。 第5図は、第3図に類似の、拡大した、一部が破断され
た、横断面図である。 第6閏は、第5図に類似の、延ばされた状態の仕切りの
拡大の、横断面図である。 第7図は、第6図に類似の、折畳んだ状態の仕切りの断
面図である。 第8図は、第6図の蝶番部分の、一部が破断された、透
視図である。 第9図は、第6図に類似の、二重通過の壁の形の仕切り
の断面図である。 図において、1は仕切り全体を示し、2は壁を示し、3
は七ジュールを示し、4はパネルを示し、5は頭部要素
を示し、6は頭部開板を示し、7は架橋片を示し、8は
T字形ウェブ部を示し、9は厚手部を示し、10は連結
フランジを示し、11は可撓性タグを示し、12は蝶番
片を示し、13は結合ストリップを示し、14は一方の
翼片を示し、15はクランノ留めタグで示し、16は他
方の翼片を示し、17は板ばねを示し、第9はピンを示
し、20はソケットを示す。 FIG、8
Claims (13)
- (1)2個ごとの対向の対の相対的に回動可能なパネル
および頭部要素が自由端縁に沿って前記対を相互接続し
、箱状のモジュールを形成するように結合されて外部に
垂下され、隣接のモジュールの頭部要素が相互接続可能
である、たとえばドアまたは壁のような、柔軟性のある
仕切りにおいて、各要素が、それぞれパネルの自由端縁
に沿い延びる2個の翼部材と、これら翼部材の間に配置
される2個以上の架橋部材とからなり、隣接するモジュ
ールの頭部要素が接触する翼部材が相互に結合できるこ
とを特徴とする、柔軟性のある仕切り。 - (2)各翼部材には結合部材を締着する縦方向のフラン
ジが設けられることを特徴とする、特許請求の範囲第1
項に記載の仕切り。 - (3)相互に結合するようにされたフランジが横に並ん
で平行に延び、かつ断面U字状の結合ストリップが一方
の翼片によりフランジに前もって締着することができ、
他方の翼片が隣接の固定のフランジの後方に係止して、
スナップ型の接合を形成することを特徴とする、特許請
求の範囲第1項または第2項に記載の仕切り。 - (4)翼部材には、フランジのところに、閉成タグが設
けられることを特徴とする、特許請求の範囲第1項ない
し第3項のいずれかに記載の仕切り。 - (5)蝶番、頭部翼部材、結合フランジおよび閉成タグ
が押出し成形により1個のユニットとして構成されるこ
とを特徴とする、特許請求の範囲第1項ないし第4項の
いずれかに記載の仕切り。 - (6)固定パネルの間および/またはパネル頭部要素の
翼部材との間でパネルの縁が蝶番のストリップのところ
で重なることを特徴とする、特許請求の範囲第1項ない
し第5項のいずれかに記載の仕切り。 - (7)モジュールの2個の対向のパネルの各々には、そ
れに対し回動自在に結合される隣接の頭部要素を越えて
延びる少なくとも1本のばね板が設けられ、架橋片には
ばね板を摺動自在に案内する手段が設けられることを特
徴とする、特許請求の範囲第1項ないし第6項のいずれ
かに記載の仕切り。 - (8)案内手段が、各々架橋片のソケットを通された2
個の相対的に間隔を隔てたピンにより構成されることを
特徴とする、特許請求の範囲第7項に記載の仕切り。 - (9)架橋片には、たとえば、頂部ガイドに沿って転が
るようにされた保持ピンを受けるための中央ソケットが
設けられることを特徴とする、特許請求の範囲第1項な
いし第8項のいずれかに記載の仕切り。 - (10)架橋片が、矩形端部縁により頭部翼部材のスロ
ットに挿入し固定できることを特徴とする、特許請求の
範囲第1項ないし第9項のいずれかに記載の仕切り。 - (11)架橋片の断面が曲げられた形を有することを特
徴とする、特許請求の範囲第1項ないし第10項のいず
れかに記載の仕切り。 - (12)モジュールの隣接のパネルの間の1個以上の蝶
番に把手が設けられることを特徴とする、特許請求の範
囲第1項ないし第11項のいずれかに記載の仕切り。 - (13)蝶番および把手が1個の押出し成形されたユニ
ットで構成されることを特徴とする、特許請求の範囲第
12項に記載の仕切り。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10440184A JPS6136484A (ja) | 1984-05-22 | 1984-05-22 | 柔軟性のある仕切り |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10440184A JPS6136484A (ja) | 1984-05-22 | 1984-05-22 | 柔軟性のある仕切り |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6136484A true JPS6136484A (ja) | 1986-02-21 |
| JPH055031B2 JPH055031B2 (ja) | 1993-01-21 |
Family
ID=14379696
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10440184A Granted JPS6136484A (ja) | 1984-05-22 | 1984-05-22 | 柔軟性のある仕切り |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6136484A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5761088U (ja) * | 1980-09-26 | 1982-04-10 |
-
1984
- 1984-05-22 JP JP10440184A patent/JPS6136484A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5761088U (ja) * | 1980-09-26 | 1982-04-10 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH055031B2 (ja) | 1993-01-21 |
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