JPS6135324Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6135324Y2 JPS6135324Y2 JP4837481U JP4837481U JPS6135324Y2 JP S6135324 Y2 JPS6135324 Y2 JP S6135324Y2 JP 4837481 U JP4837481 U JP 4837481U JP 4837481 U JP4837481 U JP 4837481U JP S6135324 Y2 JPS6135324 Y2 JP S6135324Y2
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- JP
- Japan
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- rivet
- pressing rod
- pin
- attachment
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 21
- 238000002788 crimping Methods 0.000 claims description 8
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 8
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 14
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 2
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Automatic Assembly (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、油圧利用によつてリベツトの呼出
し、かしめ工程を容易に行うリベツトかしめ機の
改良に関するものである。
し、かしめ工程を容易に行うリベツトかしめ機の
改良に関するものである。
従来、協力者を必要とせず、リベツトによる穿
孔とかしめを順次自動的に連続して容易に行うた
めに、第1図示の如きタイプのリベツトかしめ機
が考案されている。
孔とかしめを順次自動的に連続して容易に行うた
めに、第1図示の如きタイプのリベツトかしめ機
が考案されている。
すなわち、縦型シリンダー1の上部に通油孔2
を設け、この通油孔2はシリンダー1の上部に設
けられた回転継手3の通油孔2′を経て電磁弁等
を介して給油タンクに連通されている。シリンダ
ー1内には、外周に通油孔2に通ずる溝を有し下
部を膨出させた中空のピストン4が配備され、こ
のピストン4は常時スプリング5によつて上昇力
が付与され、またピストン4内部にはさらに下部
を密封した中空の押圧ロツド6が配備されてピス
トン4内に固定されたピン7により内部に装着し
たスプリング8を介して上昇力が付与され、その
上昇力をピストン4の上昇力よりも弱くしてあ
る。また、ピストン4内上部には、前記外周の通
油孔2に通ずる溝と連通する連通部を設け、この
連通部にはシリンダー1に固定された凸起9とピ
ストン4内に装着されたスプリング10によつ
て、ボール11をピストン4内壁と間隙を隔てて
支持し、この間隙はピストン4の下降時にその内
壁とボール11との密着によつて遮断される如く
なつている。
を設け、この通油孔2はシリンダー1の上部に設
けられた回転継手3の通油孔2′を経て電磁弁等
を介して給油タンクに連通されている。シリンダ
ー1内には、外周に通油孔2に通ずる溝を有し下
部を膨出させた中空のピストン4が配備され、こ
のピストン4は常時スプリング5によつて上昇力
が付与され、またピストン4内部にはさらに下部
を密封した中空の押圧ロツド6が配備されてピス
トン4内に固定されたピン7により内部に装着し
たスプリング8を介して上昇力が付与され、その
上昇力をピストン4の上昇力よりも弱くしてあ
る。また、ピストン4内上部には、前記外周の通
油孔2に通ずる溝と連通する連通部を設け、この
連通部にはシリンダー1に固定された凸起9とピ
ストン4内に装着されたスプリング10によつ
て、ボール11をピストン4内壁と間隙を隔てて
支持し、この間隙はピストン4の下降時にその内
壁とボール11との密着によつて遮断される如く
なつている。
さらに押圧ロツド6の下部には、一端にロツド
6の軸線と直角方向の長溝12を穿設し他端の基
部付近に押圧ロツド6とピン13によつて部材1
4を係合し、さらに先端にリベツト15の頭部に
係合する凹部16を穿設したアタチメント17が
部材14の長溝12内にピン18によつて軸支さ
れ、アタチメント17は長溝12内をピン18に
沿つて滑動しうる如くなつている。
6の軸線と直角方向の長溝12を穿設し他端の基
部付近に押圧ロツド6とピン13によつて部材1
4を係合し、さらに先端にリベツト15の頭部に
係合する凹部16を穿設したアタチメント17が
部材14の長溝12内にピン18によつて軸支さ
れ、アタチメント17は長溝12内をピン18に
沿つて滑動しうる如くなつている。
また、シリンダー1と押圧ロツド6とは、回転
を防ぐために押圧ロツド6に設けた溝19にシリ
ンダー1内のネジ20と噛み合わせるようにし、
またシリンダー1の下方部にハンドル21(第2
図a)を付設する。また、シリンダー1の下部に
はC型の曲腕22の一端が固定され、この曲腕2
2にはシリンダー1への給排油のための電磁弁を
作動させるスイツチ23が付設されている。さら
に、曲腕22の他端には呼出し孔24と平坦部2
5を備えた台座26が上記押圧ロツド6と対向固
定されている。
を防ぐために押圧ロツド6に設けた溝19にシリ
ンダー1内のネジ20と噛み合わせるようにし、
またシリンダー1の下方部にハンドル21(第2
図a)を付設する。また、シリンダー1の下部に
はC型の曲腕22の一端が固定され、この曲腕2
2にはシリンダー1への給排油のための電磁弁を
作動させるスイツチ23が付設されている。さら
に、曲腕22の他端には呼出し孔24と平坦部2
5を備えた台座26が上記押圧ロツド6と対向固
定されている。
したがつて、アングル材27と鉄板28をリベ
ツトかしめするときは、アングル材27と鉄板2
8とを重ね、リベツト15をアングル材27に穿
孔されている孔にさしこみ、リベツト15の頭部
をアタチメント17の凹部16に対向させ、スイ
ツチ23の操作によつて通油孔2からシリンダー
1内に給油する。この給油は、ピストン4の外周
へ廻ると同時にボール11とピストン4内壁との
間隙を経て押圧ロツド6をスプリング8による上
昇力に抗して下降させ、アタチメント17も下降
してリベツト15に当接する。押圧ロツド6の下
降力が最大に達したときは、油圧はピストン4を
押し下げることになり、ボール11とピストン4
間の間隙が遮断され、油圧はすべてピストン4に
かかり、ピストン4が下降するからさらに押圧ロ
ツド6の下降力が付与されてリベツト15は台座
26の呼出し孔24に案内されて鉄板28は穿孔
される(第2図a,b)。次に、シリンダー1内
の油圧を排除し押圧ロツド6を引上げたのち、ハ
ンドル21などでシリンダー1を移動させると、
曲腕22とともに台座26も移動するが、アタチ
メント17は部材14の長溝12内でピン18と
滑動してそのままの状態を保ち、第2図cのよう
にリベツト15は台座26の平坦部25に対向す
るから、再び上記のように押圧ロツド6の下降に
よりリベツト15はかしめられる。
ツトかしめするときは、アングル材27と鉄板2
8とを重ね、リベツト15をアングル材27に穿
孔されている孔にさしこみ、リベツト15の頭部
をアタチメント17の凹部16に対向させ、スイ
ツチ23の操作によつて通油孔2からシリンダー
1内に給油する。この給油は、ピストン4の外周
へ廻ると同時にボール11とピストン4内壁との
間隙を経て押圧ロツド6をスプリング8による上
昇力に抗して下降させ、アタチメント17も下降
してリベツト15に当接する。押圧ロツド6の下
降力が最大に達したときは、油圧はピストン4を
押し下げることになり、ボール11とピストン4
間の間隙が遮断され、油圧はすべてピストン4に
かかり、ピストン4が下降するからさらに押圧ロ
ツド6の下降力が付与されてリベツト15は台座
26の呼出し孔24に案内されて鉄板28は穿孔
される(第2図a,b)。次に、シリンダー1内
の油圧を排除し押圧ロツド6を引上げたのち、ハ
ンドル21などでシリンダー1を移動させると、
曲腕22とともに台座26も移動するが、アタチ
メント17は部材14の長溝12内でピン18と
滑動してそのままの状態を保ち、第2図cのよう
にリベツト15は台座26の平坦部25に対向す
るから、再び上記のように押圧ロツド6の下降に
よりリベツト15はかしめられる。
しかしながら、従来のリベツトかしめ機にあつ
ては、リベツト15を打抜き軸とするから、アン
グル28の孔、台座26の呼出し孔24の関係が
プレス機のような正確度を保つことができず、不
完全切断となつて第3図a,b,cに示すように
打抜きカス(バリ)29がとれずに残りやすく、
特に製品によつては100%バリ29のないことも
要求されるから、1ケずつタガネではつらねばな
らず、工程は煩雑でしかも時間も多くかかつてい
た。
ては、リベツト15を打抜き軸とするから、アン
グル28の孔、台座26の呼出し孔24の関係が
プレス機のような正確度を保つことができず、不
完全切断となつて第3図a,b,cに示すように
打抜きカス(バリ)29がとれずに残りやすく、
特に製品によつては100%バリ29のないことも
要求されるから、1ケずつタガネではつらねばな
らず、工程は煩雑でしかも時間も多くかかつてい
た。
本考案は、上記従来のリベツトかしめ機におい
て、バリを全く残さずに精密仕上げを可能とし、
しかもそのための特別な操作を一切必要としない
ようにしたリベツトかしめ機を提供することを目
的とするものである。
て、バリを全く残さずに精密仕上げを可能とし、
しかもそのための特別な操作を一切必要としない
ようにしたリベツトかしめ機を提供することを目
的とするものである。
本考案は、上記従来のリベツトかしめ機におい
て、上記台座に穿設した呼出し孔内にピンを摺動
可能に弾性的に支承したことを特徴とするもので
ある。
て、上記台座に穿設した呼出し孔内にピンを摺動
可能に弾性的に支承したことを特徴とするもので
ある。
さらに本考案の実施例を図面を参照しながら説
明すれば、第1図および第2図示例のように、上
記従来のリベツトかしめ機の台座26の呼出し孔
24内に摺動可能にピン30をスプリング31に
より弾性的に支承させてある。ピン30は図示例
のようにT字状としてその頭部をスプリング31
で支承するとよく、スプリング31の他端には台
座26内に付設した弾力調整ネジ32によつてス
プリング31の弾力を調整できるようにすること
が好ましい。
明すれば、第1図および第2図示例のように、上
記従来のリベツトかしめ機の台座26の呼出し孔
24内に摺動可能にピン30をスプリング31に
より弾性的に支承させてある。ピン30は図示例
のようにT字状としてその頭部をスプリング31
で支承するとよく、スプリング31の他端には台
座26内に付設した弾力調整ネジ32によつてス
プリング31の弾力を調整できるようにすること
が好ましい。
また、リベツト15に当接するアタチメント1
7は、第4図示例のように押圧ロツド6の下端部
に溝を穿設し、該溝に水平摺動可能に嵌合され、
さらにこれら嵌合部間に一側面を切り欠いたピン
33を介在させれば、長時間の使用によつて呼出
し位置が変つた場合に、ピン33を少し回動させ
ることによつてアタチメント17の移動位置を調
整することができて便利である。
7は、第4図示例のように押圧ロツド6の下端部
に溝を穿設し、該溝に水平摺動可能に嵌合され、
さらにこれら嵌合部間に一側面を切り欠いたピン
33を介在させれば、長時間の使用によつて呼出
し位置が変つた場合に、ピン33を少し回動させ
ることによつてアタチメント17の移動位置を調
整することができて便利である。
なお、第4図および第5図示のアタチメント1
7に穿設された凹部16の形状は、平リベツト用
を示したもので、その外周をテーパー状にしてあ
るから、平リベツトが少々大きくてもリベツトの
中心とピン30との芯が良く合う。
7に穿設された凹部16の形状は、平リベツト用
を示したもので、その外周をテーパー状にしてあ
るから、平リベツトが少々大きくてもリベツトの
中心とピン30との芯が良く合う。
しかして、第2図および第5図に示したよう
に、油圧によつて下降する押圧ロツド6によりア
タチメント17を介してリベツト15を押し下げ
て鉄板28の穿孔を行う場合第2図b、第5図b
のようにスプリング31によつて強力に押し上げ
られているピン30は押圧力によつて後退するか
ら、鉄板28はリベツト15とピン30によつて
サンドイツチ状にはさまれたまま呼出し孔24に
よつて穿孔されるから、従来のような鉄板28の
首垂れ状によるバリ29の残るおそれはない。次
に押圧ロツド6を上昇させ、ハンドル21によつ
てリベツト15の位置を台座26の平坦部25に
臨ませれば、鉄板28の穿孔による切断カスはス
プリング31により上昇するピン30に押し上げ
られて呼出し孔24から排除され、またかしめは
再び下降する押圧ロツド6の押圧力によつて行わ
れる(第2図c、第5図c)。
に、油圧によつて下降する押圧ロツド6によりア
タチメント17を介してリベツト15を押し下げ
て鉄板28の穿孔を行う場合第2図b、第5図b
のようにスプリング31によつて強力に押し上げ
られているピン30は押圧力によつて後退するか
ら、鉄板28はリベツト15とピン30によつて
サンドイツチ状にはさまれたまま呼出し孔24に
よつて穿孔されるから、従来のような鉄板28の
首垂れ状によるバリ29の残るおそれはない。次
に押圧ロツド6を上昇させ、ハンドル21によつ
てリベツト15の位置を台座26の平坦部25に
臨ませれば、鉄板28の穿孔による切断カスはス
プリング31により上昇するピン30に押し上げ
られて呼出し孔24から排除され、またかしめは
再び下降する押圧ロツド6の押圧力によつて行わ
れる(第2図c、第5図c)。
このように本考案によれば、リベツトによる穿
孔とかしめをきわめて簡単にしかもバリを残すこ
となく精密に仕上げることができ、さらに能率的
に行い得て、生産性の向上と省力化に寄与すると
ころ大なるものがある。
孔とかしめをきわめて簡単にしかもバリを残すこ
となく精密に仕上げることができ、さらに能率的
に行い得て、生産性の向上と省力化に寄与すると
ころ大なるものがある。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は要部切
断側面図、第2図はその使用状態を示す切断説明
図、第3図は従来例の使用状態を示す切断説明
図、第4図は本考案の他の実施例を示す部分的組
立説明図、第5図は第4図示例の使用状態を示す
切断説明図である。 1……シリンダー、2……通油孔、4……ピス
トン、6……押圧ロツド、15……リベツト、1
6……凹部、17……アタチメント、24……呼
出し孔、25……平坦部、26……台座、27…
…アングル材、28……鉄板、29……バリ、3
0……ピン、31……スプリング、32……調整
ネジ、33……切欠きピン。
断側面図、第2図はその使用状態を示す切断説明
図、第3図は従来例の使用状態を示す切断説明
図、第4図は本考案の他の実施例を示す部分的組
立説明図、第5図は第4図示例の使用状態を示す
切断説明図である。 1……シリンダー、2……通油孔、4……ピス
トン、6……押圧ロツド、15……リベツト、1
6……凹部、17……アタチメント、24……呼
出し孔、25……平坦部、26……台座、27…
…アングル材、28……鉄板、29……バリ、3
0……ピン、31……スプリング、32……調整
ネジ、33……切欠きピン。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 押圧ロツド6を内蔵した油圧シリンダー1
と、該シリンダー1と一体に前記押圧ロツド6
と対向固定されたリベツト15の呼出し孔24
と平坦部25を備えた台座26を有し、前記押
圧ロツド6の下端部にアタチメント17を水平
滑動可能に係合し、さらに前記台座26の呼出
し孔24内にピン30を摺動可能に弾性的に支
承してなるリベツトかしめ機。 (2) 上記ピン30をスプリング31にて支承し、
該スプリング31の他端を弾性調整ネジ32に
て保持したものである実用新案登録請求の範囲
第1項記載のリベツトかしめ機。 (3) 上記押圧ロツド6の下端に溝を穿設し、該溝
に水平滑動可能にアタチメント17を嵌合し、
さらに該嵌合部間に一側面を切欠いたピン33
を介在させたものである実用新案登録請求の範
囲第1項又は第2項記載のリベツトかしめ機。 (4) 上記アタチメント17に外周をテーパー状と
した平リベツト用凹部16を形成した実用新案
登録請求の範囲第1項、第2項又は第3項記載
のリベツトかしめ機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4837481U JPS6135324Y2 (ja) | 1981-04-03 | 1981-04-03 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4837481U JPS6135324Y2 (ja) | 1981-04-03 | 1981-04-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57160846U JPS57160846U (ja) | 1982-10-08 |
| JPS6135324Y2 true JPS6135324Y2 (ja) | 1986-10-14 |
Family
ID=29845117
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4837481U Expired JPS6135324Y2 (ja) | 1981-04-03 | 1981-04-03 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6135324Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-04-03 JP JP4837481U patent/JPS6135324Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57160846U (ja) | 1982-10-08 |
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