JPS60864B2 - 美顔器 - Google Patents
美顔器Info
- Publication number
- JPS60864B2 JPS60864B2 JP8077578A JP8077578A JPS60864B2 JP S60864 B2 JPS60864 B2 JP S60864B2 JP 8077578 A JP8077578 A JP 8077578A JP 8077578 A JP8077578 A JP 8077578A JP S60864 B2 JPS60864 B2 JP S60864B2
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- Japan
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- beauty device
- suction cup
- facial beauty
- main body
- protrusion
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- Expired
Links
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims 1
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- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 4
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 4
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 4
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Landscapes
- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
- Massaging Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は吸引式美顔器に関するものである。
従来の吸引式美顔器は、ポンプ装置をモータや電源等の
ある本体に内蔵していたため、ポンプの吸気孔より水や
湿気を吸い込み、また漏れによってモー夕、スイッチが
発錆して動作不良になったり、感電する恐れがあった。
したがって、この発明の目的は、ポンプ駆動部とポンプ
作動部とを分離して駆動部の防水ができ、かつ小型化を
可能にした吸引式美顔器を提供することである。
ある本体に内蔵していたため、ポンプの吸気孔より水や
湿気を吸い込み、また漏れによってモー夕、スイッチが
発錆して動作不良になったり、感電する恐れがあった。
したがって、この発明の目的は、ポンプ駆動部とポンプ
作動部とを分離して駆動部の防水ができ、かつ小型化を
可能にした吸引式美顔器を提供することである。
この発明の第1の実施例の吸引式美顔器を第1図および
第2図に示す。
第2図に示す。
すなわち、この美顔器の本体Aはハウジング1、部品を
保持したブロック基体2、ハウジングーの開口3,4を
閉塞する後端ハウジング5およびシールハウジング6か
らなる。本体Aの駆動機構は、ハウジング1内に収容し
た電池7、ブロック基体2に保持して電池7で駆動する
モータ8、モータ8で回動する小歯車9、小歯車9に噛
合って回動する冠歯車10および冠歯車1川こ連動した
円筒配置の駆動磁石11からなる。
保持したブロック基体2、ハウジングーの開口3,4を
閉塞する後端ハウジング5およびシールハウジング6か
らなる。本体Aの駆動機構は、ハウジング1内に収容し
た電池7、ブロック基体2に保持して電池7で駆動する
モータ8、モータ8で回動する小歯車9、小歯車9に噛
合って回動する冠歯車10および冠歯車1川こ連動した
円筒配置の駆動磁石11からなる。
また、本体Aの防水に関して、ハウジング1は筒形にし
て後端部および作動部の2個所のみに閉口3,4を形成
し、ガスケット12,13を介して後端ハウジング5お
よびシールハウジング6を装着するようにし、かつ駆動
用リードスイッチ14を用いて、ハウジング1の外部に
取付けた操作磁石15でこれをスイッチ操作することに
より、ノ・ゥジング1を完全防水できるようにしている
。また、本体Aの組立に関してハウジング1の後端開□
3から各種部品を保持し、後端ハウジング5を連結した
ブロック基体2を装填し、作動部関口4から駆動磁石1
1を保持したヨーク蔓6を冠歯車10の俊合部17に競
合させ「さらにシールハウジング6を装着して、支持軸
18のねじ部19をシールハウジング6を貫通してブロ
ック基体2の冠歯車10の回転軸20の先端にねじ込む
ことにより、ヨーク16およびシールハウジング6を支
持し「かつシールハウジング6の貫通部分にはガスケッ
ト21を介在している。
て後端部および作動部の2個所のみに閉口3,4を形成
し、ガスケット12,13を介して後端ハウジング5お
よびシールハウジング6を装着するようにし、かつ駆動
用リードスイッチ14を用いて、ハウジング1の外部に
取付けた操作磁石15でこれをスイッチ操作することに
より、ノ・ゥジング1を完全防水できるようにしている
。また、本体Aの組立に関してハウジング1の後端開□
3から各種部品を保持し、後端ハウジング5を連結した
ブロック基体2を装填し、作動部関口4から駆動磁石1
1を保持したヨーク蔓6を冠歯車10の俊合部17に競
合させ「さらにシールハウジング6を装着して、支持軸
18のねじ部19をシールハウジング6を貫通してブロ
ック基体2の冠歯車10の回転軸20の先端にねじ込む
ことにより、ヨーク16およびシールハウジング6を支
持し「かつシールハウジング6の貫通部分にはガスケッ
ト21を介在している。
支持軸18はこのように部品組立機能を兼備して本体A
の作動部に設けられている。次に、吸引カップBはカッ
プ部分22の吸引口23を有する底部24の裏面に、吸
引口23に蓮適する吸引通路25を形成したシールゴム
製座板26を設置し「座板26上に吸引通路25に蓮通
する吸気孔27を形成したシール板28を設置し、シー
ル板28上にゴム製ダイヤフラム29を設置して、シー
ル筒30を設置することによりダイヤフラム29を侠着
してポンプ室31を構成する。
の作動部に設けられている。次に、吸引カップBはカッ
プ部分22の吸引口23を有する底部24の裏面に、吸
引口23に蓮適する吸引通路25を形成したシールゴム
製座板26を設置し「座板26上に吸引通路25に蓮通
する吸気孔27を形成したシール板28を設置し、シー
ル板28上にゴム製ダイヤフラム29を設置して、シー
ル筒30を設置することによりダイヤフラム29を侠着
してポンプ室31を構成する。
その場合、吸気弁32および排気弁33はダイヤフラム
29に一体成形され、吸気弁32は吸気孔27を閉塞し
、シール筒30に形成した凹部34で弁室を構成し、シ
ール板28に形成した連絡用溝35でポンプ室31と連
絡している。また、排気弁33はシール筒30に形成し
た排気孔36で弁室を構成し、シール板28に形成した
連絡用溝37でポンプ室31と連絡している。また「ダ
イヤフラム29の作動部は4角孔38を形成し周縁部に
従敷磁石39を円筒状に配置したキャップ40を連結し
、本体Aの4角柱支持軸18を4角孔38に鉄合挿入す
るとともにシールハウジング6およびシール筒30を介
して従動磁石39と駆動磁石11とを対岐させ磁気結合
している。この磁気継手では、駆動磁石11の回転に対
して従動磁石39をもつたキャップ4川ま支持軸18と
の不可回転隊合のため回転阻止されており「磁気結合は
脱調状態となって軸方向に対し吸引・反発を作用するこ
こととなる。その結果、キャップ4川ま軸方向ピストン
運動をしてダイヤフラム29を作動し、ポンプ作動する
。さらに、吸引カップBは第4図のように、裏面に取付
用円筒41を形成してあり「その内周面に係合突起42
aを形成するとともに軸万向に複数の割溝43を形成し
ている。
29に一体成形され、吸気弁32は吸気孔27を閉塞し
、シール筒30に形成した凹部34で弁室を構成し、シ
ール板28に形成した連絡用溝35でポンプ室31と連
絡している。また、排気弁33はシール筒30に形成し
た排気孔36で弁室を構成し、シール板28に形成した
連絡用溝37でポンプ室31と連絡している。また「ダ
イヤフラム29の作動部は4角孔38を形成し周縁部に
従敷磁石39を円筒状に配置したキャップ40を連結し
、本体Aの4角柱支持軸18を4角孔38に鉄合挿入す
るとともにシールハウジング6およびシール筒30を介
して従動磁石39と駆動磁石11とを対岐させ磁気結合
している。この磁気継手では、駆動磁石11の回転に対
して従動磁石39をもつたキャップ4川ま支持軸18と
の不可回転隊合のため回転阻止されており「磁気結合は
脱調状態となって軸方向に対し吸引・反発を作用するこ
こととなる。その結果、キャップ4川ま軸方向ピストン
運動をしてダイヤフラム29を作動し、ポンプ作動する
。さらに、吸引カップBは第4図のように、裏面に取付
用円筒41を形成してあり「その内周面に係合突起42
aを形成するとともに軸万向に複数の割溝43を形成し
ている。
一方、本体Aのシールハウジング6が装着された部分は
本体Aから膨出していて、その外周部に突起受部42b
が形成されている。取付用円筒41はこの膨出部に外隊
めし突起42aと突起受部42bとを係合して取付けて
いる。この場合、割溝43により吸引カップBの装着に
際して係合突起42aがたわむので着脱が容易であると
ともに、この割溝43を通じて前記排気孔36と吸引カ
ップBの外部とを連絡して排気を兼備している。この実
施例の美顔器は、駆動部と作動部とを磁気継手で連結し
てあるので、美顔器本体を密閉して完全防水でき、また
吸引カップに代えて従動磁石をもつ回転ブラシを支持軸
に回転自在に支持させることにより、回転ブラシ用の美
顔器本体としても使用でき、またポンプ装置を吸引カッ
プに内蔵させたので本体が小型軽量になると同時に「
このポンプ装置は吸引カップの吸引方向に作動するダイ
ヤフラムで構成したため、吸引方向と直角に設置する場
合に比して所客空間を有効利用してあるので無駄な死空
間がなく「小型化を期したものと言える。この発明の第
2の実施例を第5図ないし第7図に示す。
本体Aから膨出していて、その外周部に突起受部42b
が形成されている。取付用円筒41はこの膨出部に外隊
めし突起42aと突起受部42bとを係合して取付けて
いる。この場合、割溝43により吸引カップBの装着に
際して係合突起42aがたわむので着脱が容易であると
ともに、この割溝43を通じて前記排気孔36と吸引カ
ップBの外部とを連絡して排気を兼備している。この実
施例の美顔器は、駆動部と作動部とを磁気継手で連結し
てあるので、美顔器本体を密閉して完全防水でき、また
吸引カップに代えて従動磁石をもつ回転ブラシを支持軸
に回転自在に支持させることにより、回転ブラシ用の美
顔器本体としても使用でき、またポンプ装置を吸引カッ
プに内蔵させたので本体が小型軽量になると同時に「
このポンプ装置は吸引カップの吸引方向に作動するダイ
ヤフラムで構成したため、吸引方向と直角に設置する場
合に比して所客空間を有効利用してあるので無駄な死空
間がなく「小型化を期したものと言える。この発明の第
2の実施例を第5図ないし第7図に示す。
すなわち、この美顔器はシールハウジング6に差し込む
シール筒30の外周面に突起44を形成し、突起44の
側部にスリット45を切込み、他方シールハウジング6
の内周面に鷹溝46を形成している。シール筒30を差
し込むとき、突起44がシールハウジング6の内周面に
当綾すると、スリット45によってシール筒30の外側
がたわみ、突起44が凹んで突起44が周溝46に係合
する。吸引カップを装着した際、本体と吸引カップとは
排気孔36に蓮適するすき間47を形成している。さら
に、シール筒30と従動磁石39との間にもすき間日を
形成して、シール筒30をシールハウジング6内に差し
込みないし取外しのときの突起44の凹みに伴い、シー
ル筒30と従動磁石39とが接触しないようにし、接触
に伴いダイヤフラム29の変形、破損等の影響や従動磁
石39の破損「鉄粉附着を未然防止する。
シール筒30の外周面に突起44を形成し、突起44の
側部にスリット45を切込み、他方シールハウジング6
の内周面に鷹溝46を形成している。シール筒30を差
し込むとき、突起44がシールハウジング6の内周面に
当綾すると、スリット45によってシール筒30の外側
がたわみ、突起44が凹んで突起44が周溝46に係合
する。吸引カップを装着した際、本体と吸引カップとは
排気孔36に蓮適するすき間47を形成している。さら
に、シール筒30と従動磁石39との間にもすき間日を
形成して、シール筒30をシールハウジング6内に差し
込みないし取外しのときの突起44の凹みに伴い、シー
ル筒30と従動磁石39とが接触しないようにし、接触
に伴いダイヤフラム29の変形、破損等の影響や従動磁
石39の破損「鉄粉附着を未然防止する。
その他は第1の実施例と同機である。この発明の第3の
実施例を第8図ないし第10図に示す。
実施例を第8図ないし第10図に示す。
すなわち、この美顔器は第2の実施例において、シール
ハウジング6の閉口緑に回り止め用切欠48を形成し、
シール筒30のすき間47を形成するため段49を形成
し、かつ段49に回り止め突起50を突設して、係合突
起44と周溝46とがスナップフィットしたとき、切欠
48と突起50とが噛合い吸引カップ使用に伴うよじれ
を防止している。以上のように、この発明の美顔器は吸
引カップ内に吸引方向に作動するダイヤフラムポンプ装
置を内蔵して、本体と吸引カップとを磁気継手で結合し
たため、本体の小型化と吸引カップの小型化が図れ、か
つ本体は防水構造ができるとともに、従動磁石をもつ回
転ブラシアタッチメント等にも共用できるという効果が
ある。
ハウジング6の閉口緑に回り止め用切欠48を形成し、
シール筒30のすき間47を形成するため段49を形成
し、かつ段49に回り止め突起50を突設して、係合突
起44と周溝46とがスナップフィットしたとき、切欠
48と突起50とが噛合い吸引カップ使用に伴うよじれ
を防止している。以上のように、この発明の美顔器は吸
引カップ内に吸引方向に作動するダイヤフラムポンプ装
置を内蔵して、本体と吸引カップとを磁気継手で結合し
たため、本体の小型化と吸引カップの小型化が図れ、か
つ本体は防水構造ができるとともに、従動磁石をもつ回
転ブラシアタッチメント等にも共用できるという効果が
ある。
第1図はこの発明の第1の実施例における美顔器の断面
図「第2図はその0一0線断面図、第3図は美顔器本体
の要部斜視図、第4図は吸引カップの一部切欠斜視図、
第5図は第2の実施例における美顔器の部分断面図、第
6図はその本体の要部斜視図、第7図はその吸引カップ
の斜視図、第8図は第3の実施例における美顔器の部分
断面図、第9図はその本体の要部斜視図、第10図はそ
の吸引カップの斜視図である。 A…・・・本体「B・・・・・・吸引カップ、11・…
・・駆動磁石、29…・・・ダイヤフラム、39…・・
・従動磁石「 42a・・・・・・突起、42b・・・
…受部、43・・・・・・割溝、44・・…・突起、4
5・・・・・・スリット、48・・・・・・切欠、50
・・・・・・突起、日・・…・すき間。 第1図第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図 第10図
図「第2図はその0一0線断面図、第3図は美顔器本体
の要部斜視図、第4図は吸引カップの一部切欠斜視図、
第5図は第2の実施例における美顔器の部分断面図、第
6図はその本体の要部斜視図、第7図はその吸引カップ
の斜視図、第8図は第3の実施例における美顔器の部分
断面図、第9図はその本体の要部斜視図、第10図はそ
の吸引カップの斜視図である。 A…・・・本体「B・・・・・・吸引カップ、11・…
・・駆動磁石、29…・・・ダイヤフラム、39…・・
・従動磁石「 42a・・・・・・突起、42b・・・
…受部、43・・・・・・割溝、44・・…・突起、4
5・・・・・・スリット、48・・・・・・切欠、50
・・・・・・突起、日・・…・すき間。 第1図第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図 第10図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 美顔器本体と、この美顔器本体に着脱自在に取付け
られた吸引カツプと、この吸引カツプに内蔵されて吸引
方向に作動するダイヤフラムポンプと、このダイヤフラ
ムポンプを作動するため前記美顔器本体と吸引カツプと
の間に設けた磁気継手とを備えた美顔器。 2 前記吸引カツプの取付部は前記美顔器本体の被取付
部に対して外嵌めするように構成し、かつ吸引カツプ側
に割溝を形成して係合部に弾性を付与するとともに割溝
により前記ダイヤフラムポンプからの外部排気をするよ
うにしている特許請求の範囲第1項記載の美顔器。 3 前記吸引カツプの取付部は前記美顔器本体の被取付
部に対して差し込み係合するように構成している特許請
求の範囲第1項記載の美顔器。 4 前記吸引カツプ側の係合手段は側方に突出した突起
で、その近傍にスリツトを形成して差し込み可能な弾性
を付与した特許請求の範囲第3項記載の美顔器。 墓 前記吸引カツプと前記美顔器本体とは回転止め手段
を形成してある特許請求の範囲第4項記載の美顔器。 6 前記吸引カツプ内に設けた前記磁気継手の従動磁石
と吸引カツプの取付けのための突起を有する外側壁との
間には突起がスリツトによりたわむだけのすき間を形成
してある特許請求の範囲第4項記載の美顔器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8077578A JPS60864B2 (ja) | 1978-06-30 | 1978-06-30 | 美顔器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8077578A JPS60864B2 (ja) | 1978-06-30 | 1978-06-30 | 美顔器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS558739A JPS558739A (en) | 1980-01-22 |
| JPS60864B2 true JPS60864B2 (ja) | 1985-01-10 |
Family
ID=13727796
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8077578A Expired JPS60864B2 (ja) | 1978-06-30 | 1978-06-30 | 美顔器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60864B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5993533U (ja) * | 1982-12-15 | 1984-06-25 | 株式会社日本コインコ | 空気振動部を有する美顔器 |
-
1978
- 1978-06-30 JP JP8077578A patent/JPS60864B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS558739A (en) | 1980-01-22 |
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