JPS6082467A - ワイパ駆動装置 - Google Patents
ワイパ駆動装置Info
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- JPS6082467A JPS6082467A JP58191314A JP19131483A JPS6082467A JP S6082467 A JPS6082467 A JP S6082467A JP 58191314 A JP58191314 A JP 58191314A JP 19131483 A JP19131483 A JP 19131483A JP S6082467 A JPS6082467 A JP S6082467A
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- Japan
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- circuit
- motor
- signal
- wiper
- amplifier circuit
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/04—Wipers or the like, e.g. scrapers
- B60S1/06—Wipers or the like, e.g. scrapers characterised by the drive
- B60S1/08—Wipers or the like, e.g. scrapers characterised by the drive electrically driven
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Stopping Of Electric Motors (AREA)
- Control Of Direct Current Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イパを連続及び間欠に駆動するワイパ駆動装置に関する
。
。
従来のワイパ駆動装置としては、ワイパプレードを速い
速度と遅い速度で連続駆動する手段と、ワイパプレード
を駆動したのち原点位置(収納位If)K設定時間だけ
停止宕せる間欠駆動手段とを設けたものがある。
速度と遅い速度で連続駆動する手段と、ワイパプレード
を駆動したのち原点位置(収納位If)K設定時間だけ
停止宕せる間欠駆動手段とを設けたものがある。
かかる従来のワイパ駆動装置は、ワイパを連続及び間欠
に駆動できるとしても、その動作範囲はM1図に示すよ
うに限られていた。
に駆動できるとしても、その動作範囲はM1図に示すよ
うに限られていた。
動する時間Tをとって表わすと、斜線部で示すワイパ駆
動範囲Hと同範囲り内に規制されてワイパが駆動される
ようになっている。
動範囲Hと同範囲り内に規制されてワイパが駆動される
ようになっている。
ワイパ駆動範囲Hでは、雨量が多いときに対応して、直
流モータが高速回転しワイパを高速で連続動作させる動
きをさせられるようになつている。
流モータが高速回転しワイパを高速で連続動作させる動
きをさせられるようになつている。
ワイパ駆動範囲りでは、通常の雨量のときに対応して、
直流モータが低速回転してワイパを連続動作させ、また
雨量が少ないときは11時間はワイパが動作し、 t2
時間はワイパプレードが所定の原点位置(収納位置)に
停止されるところの間欠した動きをさせるものである。
直流モータが低速回転してワイパを連続動作させ、また
雨量が少ないときは11時間はワイパが動作し、 t2
時間はワイパプレードが所定の原点位置(収納位置)に
停止されるところの間欠した動きをさせるものである。
上記から明らかなように、ワイパ(ワイパプレード)は
ワイパ駆動範囲H及び同範囲りに規制された範囲の動き
ができるだけで、ワイパ駆動範囲Hと同範囲りの間の動
きをさせることができなかった。
ワイパ駆動範囲H及び同範囲りに規制された範囲の動き
ができるだけで、ワイパ駆動範囲Hと同範囲りの間の動
きをさせることができなかった。
すなわち、ワイパは低速と高速の2駆動作と、低速にお
けるワイパの間欠駆動し力1できないものでちった。
けるワイパの間欠駆動し力1できないものでちった。
そのために、雨量、及び四速の双方に応じた中間速度を
含めてのワイパの連続及び間欠駆動ができないという欠
点があった。
含めてのワイパの連続及び間欠駆動ができないという欠
点があった。
本発明は、上記の欠点に鑑みてなされたものであシ、雨
量や東速に応じた適切なワイパの連続及び間欠駆動がで
きるようにしたワイパ駆動装置を提供することを目的と
するものである。
量や東速に応じた適切なワイパの連続及び間欠駆動がで
きるようにしたワイパ駆動装置を提供することを目的と
するものである。
しかして、本発明によれば、第3図に示す如く、直流モ
ータを一辺に含んで構成され−たブリッジ回路と、この
ブリッジ回路からの直流モータの逆起電圧を差’1EI
J増幅する差動増幅回路と、直流モータに流れる電流を
増幅するアンプ回路と、直流モータの回転速度を設定す
る回転速度設定手段と、上記差動増幅回路と上記回転速
度設定手段からの信号を加算又は減算して直流モータを
設定速度にする信号を生ずる演算増幅回路と、この演算
増幅回路と上記アンプ回路からの信号を比較する比較回
路とを備えることを主眼とするワイパ駆動装置が提供さ
れ、この比較回路の出力信号に基いてプリフジ回路ドラ
イブ用スイッチング手段を断続動作させることによシ、
低速から高速までの範囲に渡ってワイパの駆動速度が自
由に設定される。更に、上記構成に加えて、ワイパの間
欠動作時間を設定するタイマ回路と、このタイマ回路か
らの信号と定電圧源からの信号を切り換えるワイパの連
続・間欠動作切換ヌイツチ手段と、この動作切換スイッ
チ羊膜と上記比較回路からの信号に基いて上記ブリッジ
回路ドライブ用スイッチング手段ヲ導通・非導通させる
論理回路とを備えることによシ、上記の如く設定された
ワイパ速度レベルでの間欠駆動をもできるようにしたワ
イパ駆動装置が提供される。
ータを一辺に含んで構成され−たブリッジ回路と、この
ブリッジ回路からの直流モータの逆起電圧を差’1EI
J増幅する差動増幅回路と、直流モータに流れる電流を
増幅するアンプ回路と、直流モータの回転速度を設定す
る回転速度設定手段と、上記差動増幅回路と上記回転速
度設定手段からの信号を加算又は減算して直流モータを
設定速度にする信号を生ずる演算増幅回路と、この演算
増幅回路と上記アンプ回路からの信号を比較する比較回
路とを備えることを主眼とするワイパ駆動装置が提供さ
れ、この比較回路の出力信号に基いてプリフジ回路ドラ
イブ用スイッチング手段を断続動作させることによシ、
低速から高速までの範囲に渡ってワイパの駆動速度が自
由に設定される。更に、上記構成に加えて、ワイパの間
欠動作時間を設定するタイマ回路と、このタイマ回路か
らの信号と定電圧源からの信号を切り換えるワイパの連
続・間欠動作切換ヌイツチ手段と、この動作切換スイッ
チ羊膜と上記比較回路からの信号に基いて上記ブリッジ
回路ドライブ用スイッチング手段ヲ導通・非導通させる
論理回路とを備えることによシ、上記の如く設定された
ワイパ速度レベルでの間欠駆動をもできるようにしたワ
イパ駆動装置が提供される。
以下、図面に表わされた実施例について本発明を説明す
る。第4図は本発明の一実施例を示すワイパ駆動装置の
全体を表わす回路図、第5図は第4図図示のワイパ駆動
装置のうちのワイパ連続駆動用具体的回路図、第6図は
同じくワイパ間欠駆動用具体的回路図である。
る。第4図は本発明の一実施例を示すワイパ駆動装置の
全体を表わす回路図、第5図は第4図図示のワイパ駆動
装置のうちのワイパ連続駆動用具体的回路図、第6図は
同じくワイパ間欠駆動用具体的回路図である。
第4図及び第5図において、1はワイパ(ワイパグレー
ド)駆動用の直流モータ、2は該直流モータlを含んで
構成されたブリッジ回路で、直流モータ1と抵抗3の直
列回路と、抵抗4と抵抗5の直列回路を並列接続してた
すきかけ構成されている。6はメイン電源スィッチで、
通常(開放状態時)は可動接点6aが実線で示すように
固定接点6bに接触されて開放となっておシ、当該メイ
ン′t「源ヌイツチ60投入時は点線で示すように可動
接点6aが固定接点6C側に接触して閉成するようにな
ウている。固定接点6Cは電源正極に接続されている。
ド)駆動用の直流モータ、2は該直流モータlを含んで
構成されたブリッジ回路で、直流モータ1と抵抗3の直
列回路と、抵抗4と抵抗5の直列回路を並列接続してた
すきかけ構成されている。6はメイン電源スィッチで、
通常(開放状態時)は可動接点6aが実線で示すように
固定接点6bに接触されて開放となっておシ、当該メイ
ン′t「源ヌイツチ60投入時は点線で示すように可動
接点6aが固定接点6C側に接触して閉成するようにな
ウている。固定接点6Cは電源正極に接続されている。
7は、メイン電源スィッチ6とブリッジ回路2間に設け
られたブリッジ回路ドライブ用ヌイッチング手段で、P
NP5)ランジヌタ8によっテ構成されている。このト
ランジスタ8のエミッタは可TM接点6a (1111
K接続され、そのコレクタは直流モータl側に接続され
ている。
られたブリッジ回路ドライブ用ヌイッチング手段で、P
NP5)ランジヌタ8によっテ構成されている。このト
ランジスタ8のエミッタは可TM接点6a (1111
K接続され、そのコレクタは直流モータl側に接続され
ている。
9は、直流モータ1と抵抗3との直列回路と逆並列接続
したフライホイールダイオード(商品名)で、そのアノ
ードが接地され、そのカソードが直流モータ1の電源側
に接続されており、直流モータ1.の逆起電圧を帰還し
当該直流モータ1が円滑に脈動なく回転するようにする
役目をなしている。
したフライホイールダイオード(商品名)で、そのアノ
ードが接地され、そのカソードが直流モータ1の電源側
に接続されており、直流モータ1.の逆起電圧を帰還し
当該直流モータ1が円滑に脈動なく回転するようにする
役目をなしている。
1oFi差動増差動路で、ブリッジ回路2からの直流モ
ータlの逆起電圧を差動増幅するためのものである。こ
のためく、直流モータ1と抵抗3との接続点P(C発生
する電圧を差動増幅回路IQの反転入力側に入れ、抵抗
4と抵抗5の接続点Qに分圧された電圧を差動増幅回路
10の非反転入力側に入れるようにしている。
ータlの逆起電圧を差動増幅するためのものである。こ
のためく、直流モータ1と抵抗3との接続点P(C発生
する電圧を差動増幅回路IQの反転入力側に入れ、抵抗
4と抵抗5の接続点Qに分圧された電圧を差動増幅回路
10の非反転入力側に入れるようにしている。
11は、直流モータlに流れる電流を増幅するアンプ回
路である。
路である。
12は、直流モータlの回転速度設定手段(をなす可変
抵抗器)である。
抵抗器)である。
13//i、差動増幅回路1oがらの入力信号と聞伝速
度設定手段12からの速度指令式カit号を加算して直
流モータ1を設定速度にするための演算増幅回路である
。従って、直流モータlの回転速度が設定値よシ速い場
合は直流モータlを低速回転させる信号を出力し、直流
モータlの回転速度が設定値より遅い場合には直流モー
タlを高速回転させる信号を出力させて直流モータ1を
設定速度にする機能を持っている。
度設定手段12からの速度指令式カit号を加算して直
流モータ1を設定速度にするための演算増幅回路である
。従って、直流モータlの回転速度が設定値よシ速い場
合は直流モータlを低速回転させる信号を出力し、直流
モータlの回転速度が設定値より遅い場合には直流モー
タlを高速回転させる信号を出力させて直流モータ1を
設定速度にする機能を持っている。
14.15は抵抗で、16は演算増幅回路13がもの入
力と7ンブ回路11からの入力(a号を比較する比較回
路である。
力と7ンブ回路11からの入力(a号を比較する比較回
路である。
エフは、比較回路16からの入力信号と、後記するワイ
パの連続・間欠動作切換スイッチ18がらの入力信号と
3基いてPNPN型トランジスタ8通・非4通させる論
理回路で、この論理回路17をこの例ではナンド回路1
7aによりて構成し、ナンド回路17aの出力はPNP
N型トランジスタ8−スに接続している。
パの連続・間欠動作切換スイッチ18がらの入力信号と
3基いてPNPN型トランジスタ8通・非4通させる論
理回路で、この論理回路17をこの例ではナンド回路1
7aによりて構成し、ナンド回路17aの出力はPNP
N型トランジスタ8−スに接続している。
以上の構成部分がワイパ連続可変速回路である。
なお、第4図及び第5図において、20はメイン電源ス
ィッチ6と並列接続された機械的スイッチ(メカニカル
スイッチ)で、自己保持用として直流モータ1の内部に
設けられている。この機械的スイッチ20は、図示しな
いワイパブレードが所定の原点位置に収納されていると
きは可動接点20aが実線で示すような位置にあって開
放されておシ、ワイパプレードが回動するときには点線
で示すように固定接点201)に接触して閉成するもの
で、この固定接点20 ’I)は電源正極に接続されて
いる。
ィッチ6と並列接続された機械的スイッチ(メカニカル
スイッチ)で、自己保持用として直流モータ1の内部に
設けられている。この機械的スイッチ20は、図示しな
いワイパブレードが所定の原点位置に収納されていると
きは可動接点20aが実線で示すような位置にあって開
放されておシ、ワイパプレードが回動するときには点線
で示すように固定接点201)に接触して閉成するもの
で、この固定接点20 ’I)は電源正極に接続されて
いる。
この自己保手段を設けられた理由は、ワイパブレードを
視界の妨げにならぬよう所定の原点位置に収納できるよ
うKするためである。
視界の妨げにならぬよう所定の原点位置に収納できるよ
うKするためである。
21は、メイン電源スィッチ6開放後に直流モータlの
内部の電機子コイルを短絡(ショートサーキット)させ
て当該直流モータ1を停止させるダイナミックブレーキ
、回路である。21 a 、 211) 、 21C1
及び21(1は抵抗、21e9PNP型トランジスタ、
21f、21gはNP、N型トランジスタである。
内部の電機子コイルを短絡(ショートサーキット)させ
て当該直流モータ1を停止させるダイナミックブレーキ
、回路である。21 a 、 211) 、 21C1
及び21(1は抵抗、21e9PNP型トランジスタ、
21f、21gはNP、N型トランジスタである。
11m、メイン電源スィッチ6と連動して閉成又は開放
するサブ電源スイツチで、固定接点191)がNPN5
)ランジスタ21 gのペースに接続されている。この
N P N 型)ランジヌタ21 gと、サブ電源スィ
ッチ19とで、メイン電源スイツチ6開放後においても
一定時間駆動的スイッチ2oを閉成して直流モータlを
一定時間駆動してワイパプレードを所定の原点位置に収
納させるためのダイナミックブレーキ制御手段を構成し
ている。
するサブ電源スイツチで、固定接点191)がNPN5
)ランジスタ21 gのペースに接続されている。この
N P N 型)ランジヌタ21 gと、サブ電源スィ
ッチ19とで、メイン電源スイツチ6開放後においても
一定時間駆動的スイッチ2oを閉成して直流モータlを
一定時間駆動してワイパプレードを所定の原点位置に収
納させるためのダイナミックブレーキ制御手段を構成し
ている。
このダイナミックブレーキ制御手段を設けた刈1山は、
上記したように機械的スイッチ2oが開放(このときメ
イン電源スィッチ6及びサブ電源スィッチ19は閉成さ
れている)状aKなったとき、ブレーキ回路21が作動
して直流モータ1が停止することになるが、ワイパーの
連続動作中においては〜ワイパプレードが往復旋回する
ことを続けるだけで停止してしまっては困るので、上記
サブ電源スィッチ191Y[中はダイナミックブレーキ
回路21を作動させないようにするためである。
上記したように機械的スイッチ2oが開放(このときメ
イン電源スィッチ6及びサブ電源スィッチ19は閉成さ
れている)状aKなったとき、ブレーキ回路21が作動
して直流モータ1が停止することになるが、ワイパーの
連続動作中においては〜ワイパプレードが往復旋回する
ことを続けるだけで停止してしまっては困るので、上記
サブ電源スィッチ191Y[中はダイナミックブレーキ
回路21を作動させないようにするためである。
第4図及び第6図において、22は波形整形回路で、抵
抗21bと抵抗210の接続点から得られる矩形波状の
信号波形をパルス波形に整形するためのものである。
抗21bと抵抗210の接続点から得られる矩形波状の
信号波形をパルス波形に整形するためのものである。
23はタイマ回路で、波形整形回路22からの信号に基
いてワイパの間欠動作に合せたハイ、ロウの信号をワイ
パ連続・間欠動作切換スイッチ18を介してナンド回路
17aに出力するものである。
いてワイパの間欠動作に合せたハイ、ロウの信号をワイ
パ連続・間欠動作切換スイッチ18を介してナンド回路
17aに出力するものである。
ワイパ連続・間欠動作切換スイッチ18は、通常は可動
接点18aが電源正極に接続された固定接点181)に
接触されてワイパが連続可変速動作をするようになって
おシ、可動接点18aが点線で示すように固定接点18
Cに切換えられたときにはワイパが間欠動作をするよう
に選択するものである。
接点18aが電源正極に接続された固定接点181)に
接触されてワイパが連続可変速動作をするようになって
おシ、可動接点18aが点線で示すように固定接点18
Cに切換えられたときにはワイパが間欠動作をするよう
に選択するものである。
次に、上記構成になる本発明装置の動作について説明す
る。
る。
先ず、ワイパ連続可変動作の場合について述べる。
メイン電源スィッチ6を1■成(可動接点6aを固定接
点6Cに切換えた状態)させると、連動してサブ電源ス
ィッチ19は可a接点19aが固定接点19bに接触し
て閉成する。
点6Cに切換えた状態)させると、連動してサブ電源ス
ィッチ19は可a接点19aが固定接点19bに接触し
て閉成する。
メイン電源スィッチ6の閉成によシモーターが回転する
ため、微少時間経過後に機械的スイッチ20は可動接点
20aが固定接点20 bに切換わシ一定時間閉成する
。しかし、サブ電源スィッチ19が閉成しているため、
電源正極からワイパ連続・間欠動作切換スイッチ18お
よびサブ電源スィッチ19を介して、トランジスタ21
gにベース電流が供給されこのトランジスタ21 g
が導通することにより、NPN型トランジヌク21 f
のベース・エミッタ間が短絡されこのトランジスタ21
fが非導通となっているので、ブレーキ回路21は動
作しない。
ため、微少時間経過後に機械的スイッチ20は可動接点
20aが固定接点20 bに切換わシ一定時間閉成する
。しかし、サブ電源スィッチ19が閉成しているため、
電源正極からワイパ連続・間欠動作切換スイッチ18お
よびサブ電源スィッチ19を介して、トランジスタ21
gにベース電流が供給されこのトランジスタ21 g
が導通することにより、NPN型トランジヌク21 f
のベース・エミッタ間が短絡されこのトランジスタ21
fが非導通となっているので、ブレーキ回路21は動
作しない。
メイン電源スィッチ6を閉成した当初においては、PN
P型トランジスタ8は非導通となっているので、直流モ
ーターは回転せず逆起電圧が低くなりている。
P型トランジスタ8は非導通となっているので、直流モ
ーターは回転せず逆起電圧が低くなりている。
接続点P、Qにおける逆起電圧8号は差動増幅回路lO
によって差動増幅されるtM動増幅された信号は回転速
度設定手段12からの信号よシも低い値となっているの
で、演算増幅回路13によって演算され、直流モータ4
を回転速度設定手段工2によりて設定された速度で回転
するように設定した信号が演算増幅回路13から出方さ
れ、抵抗14を介して比較回路16に入力している。
によって差動増幅されるtM動増幅された信号は回転速
度設定手段12からの信号よシも低い値となっているの
で、演算増幅回路13によって演算され、直流モータ4
を回転速度設定手段工2によりて設定された速度で回転
するように設定した信号が演算増幅回路13から出方さ
れ、抵抗14を介して比較回路16に入力している。
接続点Pに現われる直流モータ4の電機子コイルに流れ
る電流に応じた信号も低いものであル、アンプ回路11
によって増幅される。
る電流に応じた信号も低いものであル、アンプ回路11
によって増幅される。
比較回路16は、演算増幅回路13とアンプ回路11か
らの信号(アナログ信号)を比較し、“ハイ”ノ(W−
号(デジタル信号)を出方するので、比較回路16から
論理回路17に入力される信号レベルはカイ”となコて
おり、また連続・間欠動作切換スイッチ18から論理回
路17(ナンド回路17a)に入力される信号レベルも
“ハイ”であるため、論理回路17ノ出力は“ロウ”で
ある。こめため、PNP型トランジスタ8のベースがエ
ミッタより4、例1−L:o・6v下がシ、このトラン
ジスタ8が導通する。
らの信号(アナログ信号)を比較し、“ハイ”ノ(W−
号(デジタル信号)を出方するので、比較回路16から
論理回路17に入力される信号レベルはカイ”となコて
おり、また連続・間欠動作切換スイッチ18から論理回
路17(ナンド回路17a)に入力される信号レベルも
“ハイ”であるため、論理回路17ノ出力は“ロウ”で
ある。こめため、PNP型トランジスタ8のベースがエ
ミッタより4、例1−L:o・6v下がシ、このトラン
ジスタ8が導通する。
トランジスタ8の導通により直流モータlが回転し、ワ
イパの連続可変速動作が行なわれ、ワイパプレードが重
両の窓ガラス上を往復旋回摺動する。
イパの連続可変速動作が行なわれ、ワイパプレードが重
両の窓ガラス上を往復旋回摺動する。
ワイパの速度は回転速度設定手段12を調節設定するこ
とで、所定の速度のワイパ連続可変速動作が行なえる。
とで、所定の速度のワイパ連続可変速動作が行なえる。
直流モータlが回転することにより、接続点P・Q間に
おける逆起電圧が高ぐなシ出し、直流モータlが設定速
度以上に高速回転している信号が差動増幅回路10の出
力に現われると、演算増幅回路13から直流モータlを
低速にさせる信号が現われ、比較回路16の出力が“ロ
ウ”レベルになる。連続・間欠動作切換スイッチ18か
らの入力1j″ハイ”であるため、論理回路17の出力
は“ハイ”となシ、P N P型トランジスタ8が非導
通となるので直流モータlには電流が供給されなくなシ
、直流モータ1の回転速度が落ちる。
おける逆起電圧が高ぐなシ出し、直流モータlが設定速
度以上に高速回転している信号が差動増幅回路10の出
力に現われると、演算増幅回路13から直流モータlを
低速にさせる信号が現われ、比較回路16の出力が“ロ
ウ”レベルになる。連続・間欠動作切換スイッチ18か
らの入力1j″ハイ”であるため、論理回路17の出力
は“ハイ”となシ、P N P型トランジスタ8が非導
通となるので直流モータlには電流が供給されなくなシ
、直流モータ1の回転速度が落ちる。
直流モータlの回転速度が低下すると、上記と同様にP
NP型トランジスタ8が導通して直流モータlに電流が
供給されるので、直流モータlが再度高速回転する。
NP型トランジスタ8が導通して直流モータlに電流が
供給されるので、直流モータlが再度高速回転する。
以上の動作が繰シ返されることによシ、直流モータlが
設定された速度で回転し続けるため、ワイパを選択設定
された速度で連続(可変速)動作をさせることができる
。
設定された速度で回転し続けるため、ワイパを選択設定
された速度で連続(可変速)動作をさせることができる
。
メイン電源スィッチ6が開放され、且つ機械的スイッチ
20が切れると、その開放信号によ)トランジスタ21
C+のベース電位が接地(グランド)電位に引っばら
れるために、当該トランジスタ21 eが導通するので
、トランジスタ21fも導通し、直流モータ1の電機子
コイルを短絡する。この短絡によりダイナミックブレー
キが働き、直流モータlは回転を停止する。
20が切れると、その開放信号によ)トランジスタ21
C+のベース電位が接地(グランド)電位に引っばら
れるために、当該トランジスタ21 eが導通するので
、トランジスタ21fも導通し、直流モータ1の電機子
コイルを短絡する。この短絡によりダイナミックブレー
キが働き、直流モータlは回転を停止する。
尚、メイン電源スィッチ6が開放されると、連動してサ
ブ電源スィッチ19も開放されるので、トランジスタ2
1 gが非導通になっているため、上記ブレーキ回路2
1が作動できるようになっている。
ブ電源スィッチ19も開放されるので、トランジスタ2
1 gが非導通になっているため、上記ブレーキ回路2
1が作動できるようになっている。
この場合、メイン電源スィッチ6が開放されても、モー
タlと連結された機械的スイッチ20が一定時間は閉成
され自己保持されているので、電源正極からの電流は機
械的ヌイツチ20、固定接点6b及び可動接点6aを介
してトランジスタ8を導通し続けるため、ワイパプレー
ドが原点位置に収納されて機械的スイッチ20が開放さ
れるまで、直流モータlが駆動し続けてワイパプレード
を原点位置に収納させることができる。
タlと連結された機械的スイッチ20が一定時間は閉成
され自己保持されているので、電源正極からの電流は機
械的ヌイツチ20、固定接点6b及び可動接点6aを介
してトランジスタ8を導通し続けるため、ワイパプレー
ドが原点位置に収納されて機械的スイッチ20が開放さ
れるまで、直流モータlが駆動し続けてワイパプレード
を原点位置に収納させることができる。
ワイパ間欠可変速動作の場合について説明する第4図及
び第6図において、メイン電源スィッチ6を閉成し、且
つワイパ連続・間欠動作切換スイッチ18の可動接点1
8aを固定接点18CVC切換える。
び第6図において、メイン電源スィッチ6を閉成し、且
つワイパ連続・間欠動作切換スイッチ18の可動接点1
8aを固定接点18CVC切換える。
このことKより、可動接点18aからナンド回路17a
への入力は一時的に“ロウ”レベ/L/になる。
への入力は一時的に“ロウ”レベ/L/になる。
モータ1が停止している時は比較回路16からナンド回
路17aの入力は“ハイ”レベルである。従って、ナン
ド回路17aへの入力は“ロウ”及び“ノ\イ”となり
て、同回路17a出力は“ハイ”となシ、PNP型トラ
ンジスタ8は非導通となる。
路17aの入力は“ハイ”レベルである。従って、ナン
ド回路17aへの入力は“ロウ”及び“ノ\イ”となり
て、同回路17a出力は“ハイ”となシ、PNP型トラ
ンジスタ8は非導通となる。
タイマ回路23はその時定数回路の時定数によりて定め
られた間隔で“ハイ”、′ロウ”の信号を交互に発生す
る。そして、この信号は、メイン電源スィッチ6と連動
して閉成されたサブ電源スィッチ19を通じてNPN型
トランジスタ21gのベースに加えられるので、タイマ
回路23の信号が“ロウ”のときN P N型トランジ
スタ21gが非導通となっておち(このとき上記したよ
うにナンド回路17aの入力は“ハイ“及び“ロウ“と
なっていてPNP5)ランジスタ8が非導通の状態にあ
る)、ダイナミックブレーキ回路21は作動可能な状態
にあるので、機械的スイッチ20が開放すると、上記ブ
レーキ回路21が作動して直流モータlがタイマ回路2
3によって設定された”ロウ”信萼の時間だけ停止する
尚、当然のことながら、上記ブレーキ回路21が作動す
るのは、ワイパグレードが原点位置にあって機械的スイ
ッチ2oが開放されている場合である。
られた間隔で“ハイ”、′ロウ”の信号を交互に発生す
る。そして、この信号は、メイン電源スィッチ6と連動
して閉成されたサブ電源スィッチ19を通じてNPN型
トランジスタ21gのベースに加えられるので、タイマ
回路23の信号が“ロウ”のときN P N型トランジ
スタ21gが非導通となっておち(このとき上記したよ
うにナンド回路17aの入力は“ハイ“及び“ロウ“と
なっていてPNP5)ランジスタ8が非導通の状態にあ
る)、ダイナミックブレーキ回路21は作動可能な状態
にあるので、機械的スイッチ20が開放すると、上記ブ
レーキ回路21が作動して直流モータlがタイマ回路2
3によって設定された”ロウ”信萼の時間だけ停止する
尚、当然のことながら、上記ブレーキ回路21が作動す
るのは、ワイパグレードが原点位置にあって機械的スイ
ッチ2oが開放されている場合である。
タイマ回路23は、時定数回路によシ充放軍を繰シ返す
ので、時定数によシ定められた時間経過後に出力は“ハ
イ”レベルとなる。ナンド回路17aの両入力が“ハイ
”となるため、その出力は“ロウ”となってPNP型ト
ランジスタ8が檜1通し直流モータlが回転する。この
とき、機械的スイッチ20は閉成する。
ので、時定数によシ定められた時間経過後に出力は“ハ
イ”レベルとなる。ナンド回路17aの両入力が“ハイ
”となるため、その出力は“ロウ”となってPNP型ト
ランジスタ8が檜1通し直流モータlが回転する。この
とき、機械的スイッチ20は閉成する。
また、ナンド回路17aの入力が“ロブ と“ハイ”の
とき、及び両入力カよ“ロウ”のとき、ナンド回路17
aの出力は“ハイ1°となって、PNP型トランジスタ
8が非導通となるため直流モータxKは通電されないが
、一旦動き始めたモータlはフライホイールダイオード
9の作用により回転を続けるのでワイパは作動状態にあ
り、ワイパブレードが原点位置に達することによって機
械的スイッチ20が開放されたとき、始めて直流モータ
lがブレーキ回路21により強制的に制動される。
とき、及び両入力カよ“ロウ”のとき、ナンド回路17
aの出力は“ハイ1°となって、PNP型トランジスタ
8が非導通となるため直流モータxKは通電されないが
、一旦動き始めたモータlはフライホイールダイオード
9の作用により回転を続けるのでワイパは作動状態にあ
り、ワイパブレードが原点位置に達することによって機
械的スイッチ20が開放されたとき、始めて直流モータ
lがブレーキ回路21により強制的に制動される。
以上の動作を繰シ返すことで、ワイパの間欠動作を連続
して行うことができる。
して行うことができる。
尚、m】欠勤作時聞1+(ワイパブレードが原点位置に
ある時間)はタイマ回路23の設定時間を調節すれば、
自由に選択設定できる(第2図参照)。
ある時間)はタイマ回路23の設定時間を調節すれば、
自由に選択設定できる(第2図参照)。
第5図及び第6(2)の細かなところについては、本発
明のめる趣旨ではないので、その詳細な説明は省略する
。
明のめる趣旨ではないので、その詳細な説明は省略する
。
第5図の記すA−Dと拵6図のHF2 +jA〜Dとは
互いの接続点を表わしている。
互いの接続点を表わしている。
以上述べた如く、本発明装置は上記の構成を有するから
、第2図に示すように低速から高速までの幅広い範囲に
亘つてワイパの連続可変速制御を行なうことができる。
、第2図に示すように低速から高速までの幅広い範囲に
亘つてワイパの連続可変速制御を行なうことができる。
また、それらの範囲において設定したワイパ速度レベル
での間欠駆動をもできるワイパ駆動装置を提供すること
ができ、しかも構成が簡単であ夛安価に量産できるなど
の数々の優れlC効来がある・
での間欠駆動をもできるワイパ駆動装置を提供すること
ができ、しかも構成が簡単であ夛安価に量産できるなど
の数々の優れlC効来がある・
第1図は従来のワイパ駆動装置の動作範囲を示す説明図
、第2図は本発明装置の動作範囲を示す説明図、第3図
は本発明装置の構成を表わすグロクク図、第4図は本発
明の一実施例を示すワイパ駆動装置の回路図、第5図は
第4図図示装置のうちのワイパ連続駆動用具体的回路図
、第6図は同じくワイパ間欠駆動用具体的回路図である
。 ■・・・直流モータ、2・・・ブリッジ回路、6・・・
メイン電源スィッチ、7・・・プリクジ回路ドライブ用
スイッチング手段、8・−・PNP型トランジスタ、
10・−・差動増幅回路、 11・・・アンプ回路、
12・・・回転速度設定手段、 13・・・演算増幅回
路、16−・比較回路、17・・・論理回路、18・・
・連続・間欠動作切換スイッチ。 19・・・サブ電源スィッチ、20・・・機械的スイッ
チ、21−・ダイナミックブレーキ回路、21f、21
g−・NPN型トランジスタ、22・・・波形整形回路
、23−・タイマ回路。
、第2図は本発明装置の動作範囲を示す説明図、第3図
は本発明装置の構成を表わすグロクク図、第4図は本発
明の一実施例を示すワイパ駆動装置の回路図、第5図は
第4図図示装置のうちのワイパ連続駆動用具体的回路図
、第6図は同じくワイパ間欠駆動用具体的回路図である
。 ■・・・直流モータ、2・・・ブリッジ回路、6・・・
メイン電源スィッチ、7・・・プリクジ回路ドライブ用
スイッチング手段、8・−・PNP型トランジスタ、
10・−・差動増幅回路、 11・・・アンプ回路、
12・・・回転速度設定手段、 13・・・演算増幅回
路、16−・比較回路、17・・・論理回路、18・・
・連続・間欠動作切換スイッチ。 19・・・サブ電源スィッチ、20・・・機械的スイッ
チ、21−・ダイナミックブレーキ回路、21f、21
g−・NPN型トランジスタ、22・・・波形整形回路
、23−・タイマ回路。
Claims (2)
- (1)ワイパ駆動用の直流モータと、該直流モータを一
辺に含んで構成されたブリッジ回路と、電源から上記ブ
リッジ回路に到る経路に設けられたブリッジ回路ドライ
ブ用スイッチング手段と、上記ブリッジ回路からの上記
直流モータの逆起電圧を差動増幅する差動増幅回路と、
上記直流モータに流れる電流を増幅するアンプ回路と、
上記直流モータの回転速度を設定する回転速度設定手段
と、上記差動増幅回路と上記回転速度設定手段からの信
号を加算又は減算して上記直流モータを設定速度にする
信号を生ずる演算増幅回路と、該演算増幅回路と上記ア
ンプ回路からの信号を比較する比較回路とを備え、該比
較回路からの信号に基いて上記スイッチング手段を4通
・非導通させることを特徴とするワイパ駆動装置。 - (2)ワイパ駆動用の直流モータと、該直流モータを一
辺に含んで構成されたブリッジ回路と、電源と上記ブリ
ッジ回路間に設けられたグリッジ回路ドライブ用スイッ
チング手段と、上記ブリッジ回路からの上記直流モータ
の逆起電圧を差動増幅する差動増幅回路と、上記直流モ
ータに流れる電流を増幅するアンプ回路と、上記直流モ
ータの回転速度を設定する回転速度設定手段と、上記差
動増幅回路と上記回転速度設定手段からの信号を加算又
は減算して上記直流モータを設定速度にする信号を生ず
る演算増幅回路と、該演算増幅回路と上記アンプ回路か
らの信号を比較する比較回路と、ワイパの間欠動作時間
を設定するタイマ回路と、該タイマ回路からの信号と定
電圧源からの信号を切換えるワイパの連続・間欠動作切
換スイッチ手段と、上記比較回路と上記動作切換スイッ
チ手段からの信号に基いて上記ドライブ用スイッチング
手段を導通・非導通させる論理回路とを9111えるこ
とを特徴とするワイパ駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58191314A JPS6082467A (ja) | 1983-10-13 | 1983-10-13 | ワイパ駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58191314A JPS6082467A (ja) | 1983-10-13 | 1983-10-13 | ワイパ駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6082467A true JPS6082467A (ja) | 1985-05-10 |
| JPH0362575B2 JPH0362575B2 (ja) | 1991-09-26 |
Family
ID=16272491
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58191314A Granted JPS6082467A (ja) | 1983-10-13 | 1983-10-13 | ワイパ駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6082467A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5291109A (en) * | 1990-06-12 | 1994-03-01 | Robert Bosch Gmbh | Windshield wiper system |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5867543A (ja) * | 1981-10-20 | 1983-04-22 | Toyota Motor Corp | ワイパ速度制御システム |
-
1983
- 1983-10-13 JP JP58191314A patent/JPS6082467A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5867543A (ja) * | 1981-10-20 | 1983-04-22 | Toyota Motor Corp | ワイパ速度制御システム |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5291109A (en) * | 1990-06-12 | 1994-03-01 | Robert Bosch Gmbh | Windshield wiper system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0362575B2 (ja) | 1991-09-26 |
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