JPS6065352A - 統計デ−タベ−ス処理方法及びその装置 - Google Patents
統計デ−タベ−ス処理方法及びその装置Info
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- JPS6065352A JPS6065352A JP58172542A JP17254283A JPS6065352A JP S6065352 A JPS6065352 A JP S6065352A JP 58172542 A JP58172542 A JP 58172542A JP 17254283 A JP17254283 A JP 17254283A JP S6065352 A JPS6065352 A JP S6065352A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は統計データベース処理方法及びその装置f9(
、特にキー値の集合が木構造をイラする検索ギ−を塗り
数個持ったデータレコードを処理する続開データベース
に於いて、入カデフタに影響されるデータレコードのみ
を選択して更新−fるための続開データベース処理方法
及びその装置に関するものである。 統Ml ;J”、+査データ、場境データ、ビジネスに
於ける猶粘データ等を処理対象とするデータベースシス
テムに於いては、データベースVCHH2録されている
多数のデータを即用し巨視的なデータを作成することが
(1′Fめで頻繁に行なわれる。更に、この様な処理を
行なう利用者は所謂エンドコー−ザであり端末ケ介して
データベースへの間合わせを行なう形態が一般的になっ
ている。この様な利用形態に1iL4ルデータベースを
実現するために、銃側データベースの研究開発が進めら
れているが、データ集n1を会話的に処理するためには
、外部記憶装置(5すえは磁気ディスク装置)に蓄積さ
れた多数のデータを入出力するためのI10処理時間の
短縮が必須で一つの重要な技術的課題となっている。 110処1111時間の短縮を図るための方法とじて最
も単糾で162本的と考えらするのは、四側データを分
類するための分類体系をわ4数の木む11″]造によっ
て表現し、各分類項目をインデクスとして検索キ一部に
配列し、沖言1データをデータ部に配列したデータレコ
ード(以後1M−計テータレコードと呼ぶ)を予め作成
して外部記憶装置ハに蓄積してふ・き問い合わせ口4に
はこのg%泪データレコード?I?検索することにより
、外部記憶装置から中央処理装置査に入力するデータレ
コードの数を最小限にとどめる方法であり、これによっ
てエンドユーザからの間合わせに対して即時的な応答を
返すことが実現できる。 第1図は統計データベースに於ける観辿]データの分類
体系の一例を示す図であり、第2図はこの分類体系に対
応するチータレコードの構成を示す図である。第3図f
コニここでのa111明に用いる簡斗な分角体系の模式
図であり、第41z1は第3図に示(7た分9:+′r
体系に対応するデータレコードの(1〜成を示す図であ
る。第5図のCTL−A、CTL−B。 CT L −Cはチータレコードを処理するために第3
図のキーIj目A、B、Cに属するキー値の木描造を表
j」1、した:1il1両レコードの隼ま9から成る開
側1テーブルである。各制御’lllレコードに於いて
レコード番号のフィールドはレコードの識別子を示し。 イI′イlj Ill自序のフィールドf′J、木ft
# ;/、与」二のリーフノードに対応するキーfu’
i VC+、j: 番号0を、それ以外のキー値にはレ
ベルの低い順に番号1から連#を伺けたものを表わし、
東側データレコードを更新する際の順序を決定するため
に使われる。また対象キー値のフィールドは木借造上の
キー値を示し、分岐数のフィールドは対象キー値の直下
にあるキー値の個数全示し、下位キー値のフィールドは
対象キー価の直下にあるキー値をすべて配列したもので
ある。 以下に第3図から第5図寸でを参照しつつ基本的なデー
タ処理方法を説明する。ii、l明の便宜上。 キー81日A 、 13 、 Cの値がそれぞれa、b
、cであるデータレコードをR(ar b+ C)と表
わしデータレコードR(a、b、C)のデータ部f:D
(a 、 l) 、 c )と表わす。またキー項目A
、B。 Cに屈するキー値の木4′11111造をそJ1〜ぞノ
L i’ A I T口+TC+とi”+: L l
’J”A l i B l ’J、’Cのリーフノード
に対応するキー値の間合をそれぞれIJA + I、n
+ I−Cとi+:1″。初期状態に於いてデータレ
コードのデータ部←Iすべて0になっているものと−r
る。 このu】、4図、第5図によって示さオアーるデータ本
、・!η造を持つ紀11データベースの例に於いて、デ
ータ入力の対象となるデータベ−スドR(a 、 b
、 t・)はaE LA、 bE LB 、 cc三L
cなるデータレコードであり、データ入力終了の合図含
・受けると上イ’+’、fのキー値を検素キーに(vつ
データレコード(1」11ぢ徂′泪データレコード)を
以下の(] 1(2)(3)のステップによって更新す
る。 (1) a牛LAl bELn + (!ETJCなる
徂−言1チータレコードR5(a 、 I) 、 c
) fpJ下の手111nに省1つて1−べて更新する
。 C1”L−AKよりキー」11目Aに1屯する!Ii4
?i jltl+序1のキー値(この場合((1−A
I )をaとし、C’l’L−B、CTL−C[、tニ
ーt)キーJ白目B、Cに属する4i% $j’i川白
序用のキー(Fi (即ちリーフノードVC対応するキ
ー値)のうちレコード祁号最小のものをそれぞれす、c
としてR(A 1 、b 1 (りのデータ部1)(A
I、b、c)を、AIの直下のキー値を持つチータレコ
ードl?(A3.b、c)。 I?(A、4.b、(りのデータ部の合側値として算定
する。 )III ち、 I)(A、1 、b 、c )−D(
A3 、b 、c )+D(へ4.b、 0ン巾キ左判
巨;ニル この操作をキー項目B、Cのリーフノードに対応1゛る
キー価b・、Cについてレコード番号のIllに繰り返
づ−。 以上の処理ケキー項目AのキーIll′iaについて集
イf「順序のJlb:jに繰9返す。 (2) aETA+ b4LB+ ChLc なる集計
チータレコードR(a、b、c)ff、以下の手Jll
〔iに従ってすべて史glする。 C’l’L−AKよりキー項目Aに属するレコード11
ν号最小のキー値をaとし、CTL−B によりキー項
目」(に属する集積順序1のキー(irr、 (この場
合はBl)をbとし、CTL−CによりキーJ、n 目
CTic flX−f /’) キーイirjのうちレ
コード番号ノ((小のものをCとして、R(a、B1.
C)のデータ一部D(a 、 B 1 r C)をB1
の直下のキー値を持つチータレコードR(a+B3+
c)R(a+旧。 C)のデータ部の合計値として算定する。 j411ち、])(a、Bl 、c)−1)(a、B3
.c)+D(Q、R4二〇 この操作全キー頂目Aのキー値a、キー項目Cのキー(
ii cについてレコード番号丘号のIli:+に縛り
返づ−。 以上の処理をキーびl目Bのキー1「1bについて集、
11+順序の順に繰り返づ−。 aE’l’A、 be’l”B 、 C住LCなる集泪
データレコードR(a 、 b 、 (! )を以下の
手l1ll″1に従ってすべて更油する。 CTL−A 、 C’ll’L−Bによりキーg−+1
A 、 BK I、イiするレコード番号最小のキー領
ヲそれぞれa、bとし、CTL−CにJ:!Jキー項目
Cにス・16する集1’)’f l1h1序1のキー値
(この場合けC2)をCとしてR(a、b、C2)のデ
ータ部D(a。 b 、c 2 ) f s C2の面下のキー値を持つ
データレコードJ+ (a 、 b 、 c 3 )
R(a r b r C4)のデータ部の合用値として
算定する。 1!liち、I)(a、b、C2)−D(a、b、C3
)刊)(a 、5.C4)・し已百寸 ζ、の]ヅ・イ乍ケキー1自目A、Bのキーイ的a 、
bvCついてレコード番号のII’4に縁り返す。 以上の処理をキー項目Cのキーj1i:+ cについて
41’ 4’(−111白序tv jl:i tF、
k’fr 9 h丁。 以」二述べた方法により%すべての集計データデータレ
コードが更新されることになる。また、この方法はすべ
ての人力データが更力1されたときはa′L適の1に泪
データφ新方法とな9、かつ集菌1テータの生成/史力
[が非常に簡単な制御で?]なえるという1時色をJ7
+りている。 しかし1.この上述の方法では、!1、言1チータテー
タレコードの)ハ新処理が完了する1でのhI′1−1
lは入力テークの件iノに191わらず−πであV、分
翻体系の大きなものに文」してQユ少数の人力データV
Cよる一!1キ割データの史肋効率が極めて悪いという
欠点がある。より基体的に←1−%誤人カデータ全イ1
2正するjμ合を考えると、すべての入力データがjr
工大入力れていることは]1多めて寸れで修正すべき人
力データの件数り1件ないしれ件に留まるのが普通であ
V、この修正データに基づいてり算′ハさノ]、るイ4
11テータの数もさ1・9ど多く(lJ、ないが、j]
ilバ14の方法でQまこのような」賜金でもニドd1
データをaむすべ−Cのデータレコードを史遣「するこ
とになり、■10処」−1時間が14(めて大きいとい
う欠点がある。 本発明の目的ぐま上述の欠点金141、プ(し、入力デ
ータに影ツバ・されるデータレコードのみをコj)択し
て四層する制御方法によりs fj+’、l l’+i
lのit!’I ’:Iさを川うことなく少数のデータ
入力の際のテークレコードの史)91効率全改占する方
法及びその鋲i[j、f、 ’1: 4M (J’、す
ることにある。 この第1の発明によるとキー価の112合が木(’I’
jJr、jを有する検索キー(Il−像数個]、1つだ
チータレコードを処理する銃側テータベース管理システ
ムに於いて、各検索キー1σに1j1f記木描造のり一
ノノートからルートノードに至る(す1累キー値の系列
全表現した制御レコードの集合を制御テーブルとして保
持し、川゛(」1モードて入力データを受け(t i−
)ると1)11記制n111デープルを参照して前記入
力データに影1p4iさね、るブ′−タレコードだ14
71% 4にして更肩1することK I+’!、’:
(H′シとする統語データベースケ1.理方法が祷られ
る。 寸たこの;1\2の発明によるとキー値の年金が木J7
’、:i貴ケイA1−る子釘否文個の(4索キーのそ〕
1ぞれに文・1してIl!’ tjl、:本jIIJt
造のリーフノードからルートノードに至る検案キー顧の
系列を成功、した制御レコードから成るflill l
’1illテーブルケ記憶する手段と、入力データが用
1人モードで入力きれるか史窄[モードで入力されるか
’<!ill定する手段と、史層モードで人力されたデ
ータレコードを受け伺けたときに該人力データレコード
のデータ部と続開データベース中の幻Lr−1するデー
タレコードのデータ部とを比1敗してそのシ1−を加J
1.データとして檜−出ツーる手段と、この加p、デー
タ葡記憶する手段と、前61212人カブ−タレコード
が俸キーに基づいて前記fli制御テーブルから該当す
るfljl俳レコードをuClみ出して用量対象となる
テークレコードだけの検索キーを作成する手丁夕”と、
hぞ杉)索キーをI+−: (行する千fグと、この3
己tQされた検索キーに対応する超Ci’flテータベ
ース中のデータレコードを前h1」加A?データに基づ
い−(’Jj新する手段とを含むこと全11テ[徴とす
るh!l’ tj lデータベース処14(!装置7′
1.が曲られる。 以下にこの第1の発明をそのツJf+i例について詳細
に#、ii: IJJする。第6 +v+の1) BJ
、−A 、 ’l[’ 13 L−B 。 ’l”BL−Cはそれぞれ第3図に示したキーJ31目
A、B、CVC棺するキー値の木横債金リーフノードか
らルートノードに至る4が’Aキー1「lの系列として
表刃、:、したflil111中レコードの中域コード
成る!Ij1.l 1.+lテーブルである。各制餌j
テーブルに於いて、最下イ)1キー値のフィールドは木
イ14造上のリーフノードに対応するキー値葡表わし、
レベル数のフィールドはこのキーず1θ、の上位にある
キー1ijiの個数を示し、j−LJPキーfFt(j
=i 、 、。、11)のフィールドは最下位キー値
から3段上にあるキー111jを示す。 以後のaljlJに於いてIri簡単のためデータレコ
ードのデータ部は1個のチータフイールドから成るもの
とする。 史p1モードで入力データレコードR(a、b。 C)を受け(;Iシ:)ると続開データベースから同じ
(企索キーを持ったデータレコード1<′(a、b、C
)を検索し、入力データレコードのデータ部D (a
。 1) 、 C)とデータレコード1?’(a、b、c)
のデータMD’ (a、b、c)とを比+Ieし、その
結果に基づいて以後の動作を決定する。 (IJ D(a、b、c)=p’ (a、b、c)のと
き(iilもぜす1次の入力チータレコードを受けイ」
ける。 (2) D(a、b、c)〆D ’ (ar ” rり
のときデータレコードn’(a+b+c)のデータt’
jlN)’ (a + b * C) の(直をD(a
、b 、C)の1的でtf’?き替え糸II−言1デ
ータベースに杼l納すると共に。 q−v(a、b、c) p/ (a、b、c)をnロー
し、以下の処理全行なう。 TB’L−A 、 Tl5L−B 、 TBL−Cより
それぞれ最下位のキー値B、b、cから最上位のキー値
への系列を表現した制御レコードを読み出して、各制御
レコードに含1i7.るキー値のブ1”合S7. SB
Sc のUK fj’t 414合SA XSB X
SCからキー値の釦、 (a 、 b 、 c )を取
り除くことによって、更U+対象となる集計データレコ
ードの検索キーの用台である倹素キーテーブルを作1j
14″31″る。この検索キーデープルtこ屈J−る(
郵索キーを持った集用データレコードを超畑1テータベ
ースから検案し、そのデータ部11C1ift、 Qを
加え、この集h」チータレコードを肋、ifテテーベー
スに格納するという操作を検素キーテーブルのすべての
(φ索キーについてIlk’を次約゛Hり ;艮丁。眉
」二の処J11!が終わると穎たな入力データレコード
を受け付ける。 第6(2(の1g(1でiMうと、a=A2 、 b=
132 、 c=C1のとき、即ち検索キー(A2 、
B2 、 CI )’1ch1つデータレコードのデ
ータ部の植が更新されたと、11 1 (A2.B2.C0)(A2,130.CI)(A
2,150゜C0)(AO,B2.CI)(Ajl、B
2.C0)(A(1,J)QCl、 ) (AO、BO
、CO) )なるt合34!キーのjlZ合がイqられ
、これらの杼1莞キーを植つデータレコードのデータ部
(用言1値)が用11次り\夕)iされる。 J≧1十の手111i″i不二データ入力が終了1−る
寸で#’?−り返すことによ、す、入力データに影眠S
されるデータレコードのみが更新される。 第7;シご1はこの#I; 2の発明の一丈施例を示す
ブロック1゛メ(であυ、 (7に米の統計データベー
ス”M’ff!l!シヌテムにこの第2の発(叫忙採用
した装[亡1を(=J加する形で7」<さ〕1、付加し
た部分は破線で囲まれている。 図に於いて、11娃゛デーク入力装置、12は糺1言1
テークベース信・理システム、lj:入力データレコー
ドが挿入モードで入力されるか1丈靜1モードで入力さ
れるか全判定するモード判定回路、2はこの人力データ
レコードのデータgを統用データベーヌ管理システム1
2中の対応するデータレコードのデータ部と比較して、
その差奮加qデータとして3′)、出する比較回路、3
はこの加算データを格納する加謄−データ格粕J’tl
バッファ、4はhj+記入記入−データl/コード4W
を受ける四計データレコードの検索キーをイ′F成、す
る(・t・′セキー作成回路、5(1複数の(f・1索
ギーのそれぞれOてついて本+1ν1渭のり一7ノード
からルートノードに至る+1”i象キーfli′1の系
列をt% 112 L 7j :!ill flit
L/ =x −トノ4if97Sら成るflill 値
テーブル、6(j、前;1.: h4+ 索キー(’I
rJyl「il 8184によって作1j1・された恒
・索キー葡4・、<デ(1丁1)1.4’=不キーテー
ブル。 7(ユこの1・凡)、キーテーブル6の各((・1案キ
ーに文1応する統ざ1データベース箸埋シヌテムJ2中
の集割ブ゛−タレコードのデータ音:+ PこY゛山i
1力113V:データ東口5白I目バッファ3の保持す
る佃を加えることにより更ヒl□11するデータ史薊回
Liを示す。 本装置、′lの動作をデータ入力装置+’4:ifから
モード6ソ別151号が人力された以後の処理について
ル
、特にキー値の集合が木構造をイラする検索ギ−を塗り
数個持ったデータレコードを処理する続開データベース
に於いて、入カデフタに影響されるデータレコードのみ
を選択して更新−fるための続開データベース処理方法
及びその装置に関するものである。 統Ml ;J”、+査データ、場境データ、ビジネスに
於ける猶粘データ等を処理対象とするデータベースシス
テムに於いては、データベースVCHH2録されている
多数のデータを即用し巨視的なデータを作成することが
(1′Fめで頻繁に行なわれる。更に、この様な処理を
行なう利用者は所謂エンドコー−ザであり端末ケ介して
データベースへの間合わせを行なう形態が一般的になっ
ている。この様な利用形態に1iL4ルデータベースを
実現するために、銃側データベースの研究開発が進めら
れているが、データ集n1を会話的に処理するためには
、外部記憶装置(5すえは磁気ディスク装置)に蓄積さ
れた多数のデータを入出力するためのI10処理時間の
短縮が必須で一つの重要な技術的課題となっている。 110処1111時間の短縮を図るための方法とじて最
も単糾で162本的と考えらするのは、四側データを分
類するための分類体系をわ4数の木む11″]造によっ
て表現し、各分類項目をインデクスとして検索キ一部に
配列し、沖言1データをデータ部に配列したデータレコ
ード(以後1M−計テータレコードと呼ぶ)を予め作成
して外部記憶装置ハに蓄積してふ・き問い合わせ口4に
はこのg%泪データレコード?I?検索することにより
、外部記憶装置から中央処理装置査に入力するデータレ
コードの数を最小限にとどめる方法であり、これによっ
てエンドユーザからの間合わせに対して即時的な応答を
返すことが実現できる。 第1図は統計データベースに於ける観辿]データの分類
体系の一例を示す図であり、第2図はこの分類体系に対
応するチータレコードの構成を示す図である。第3図f
コニここでのa111明に用いる簡斗な分角体系の模式
図であり、第41z1は第3図に示(7た分9:+′r
体系に対応するデータレコードの(1〜成を示す図であ
る。第5図のCTL−A、CTL−B。 CT L −Cはチータレコードを処理するために第3
図のキーIj目A、B、Cに属するキー値の木描造を表
j」1、した:1il1両レコードの隼ま9から成る開
側1テーブルである。各制御’lllレコードに於いて
レコード番号のフィールドはレコードの識別子を示し。 イI′イlj Ill自序のフィールドf′J、木ft
# ;/、与」二のリーフノードに対応するキーfu’
i VC+、j: 番号0を、それ以外のキー値にはレ
ベルの低い順に番号1から連#を伺けたものを表わし、
東側データレコードを更新する際の順序を決定するため
に使われる。また対象キー値のフィールドは木借造上の
キー値を示し、分岐数のフィールドは対象キー値の直下
にあるキー値の個数全示し、下位キー値のフィールドは
対象キー価の直下にあるキー値をすべて配列したもので
ある。 以下に第3図から第5図寸でを参照しつつ基本的なデー
タ処理方法を説明する。ii、l明の便宜上。 キー81日A 、 13 、 Cの値がそれぞれa、b
、cであるデータレコードをR(ar b+ C)と表
わしデータレコードR(a、b、C)のデータ部f:D
(a 、 l) 、 c )と表わす。またキー項目A
、B。 Cに屈するキー値の木4′11111造をそJ1〜ぞノ
L i’ A I T口+TC+とi”+: L l
’J”A l i B l ’J、’Cのリーフノード
に対応するキー値の間合をそれぞれIJA + I、n
+ I−Cとi+:1″。初期状態に於いてデータレ
コードのデータ部←Iすべて0になっているものと−r
る。 このu】、4図、第5図によって示さオアーるデータ本
、・!η造を持つ紀11データベースの例に於いて、デ
ータ入力の対象となるデータベ−スドR(a 、 b
、 t・)はaE LA、 bE LB 、 cc三L
cなるデータレコードであり、データ入力終了の合図含
・受けると上イ’+’、fのキー値を検素キーに(vつ
データレコード(1」11ぢ徂′泪データレコード)を
以下の(] 1(2)(3)のステップによって更新す
る。 (1) a牛LAl bELn + (!ETJCなる
徂−言1チータレコードR5(a 、 I) 、 c
) fpJ下の手111nに省1つて1−べて更新する
。 C1”L−AKよりキー」11目Aに1屯する!Ii4
?i jltl+序1のキー値(この場合((1−A
I )をaとし、C’l’L−B、CTL−C[、tニ
ーt)キーJ白目B、Cに属する4i% $j’i川白
序用のキー(Fi (即ちリーフノードVC対応するキ
ー値)のうちレコード祁号最小のものをそれぞれす、c
としてR(A 1 、b 1 (りのデータ部1)(A
I、b、c)を、AIの直下のキー値を持つチータレコ
ードl?(A3.b、c)。 I?(A、4.b、(りのデータ部の合側値として算定
する。 )III ち、 I)(A、1 、b 、c )−D(
A3 、b 、c )+D(へ4.b、 0ン巾キ左判
巨;ニル この操作をキー項目B、Cのリーフノードに対応1゛る
キー価b・、Cについてレコード番号のIllに繰り返
づ−。 以上の処理ケキー項目AのキーIll′iaについて集
イf「順序のJlb:jに繰9返す。 (2) aETA+ b4LB+ ChLc なる集計
チータレコードR(a、b、c)ff、以下の手Jll
〔iに従ってすべて史glする。 C’l’L−AKよりキー項目Aに属するレコード11
ν号最小のキー値をaとし、CTL−B によりキー項
目」(に属する集積順序1のキー(irr、 (この場
合はBl)をbとし、CTL−CによりキーJ、n 目
CTic flX−f /’) キーイirjのうちレ
コード番号ノ((小のものをCとして、R(a、B1.
C)のデータ一部D(a 、 B 1 r C)をB1
の直下のキー値を持つチータレコードR(a+B3+
c)R(a+旧。 C)のデータ部の合計値として算定する。 j411ち、])(a、Bl 、c)−1)(a、B3
.c)+D(Q、R4二〇 この操作全キー頂目Aのキー値a、キー項目Cのキー(
ii cについてレコード番号丘号のIli:+に縛り
返づ−。 以上の処理をキーびl目Bのキー1「1bについて集、
11+順序の順に繰り返づ−。 aE’l’A、 be’l”B 、 C住LCなる集泪
データレコードR(a 、 b 、 (! )を以下の
手l1ll″1に従ってすべて更油する。 CTL−A 、 C’ll’L−Bによりキーg−+1
A 、 BK I、イiするレコード番号最小のキー領
ヲそれぞれa、bとし、CTL−CにJ:!Jキー項目
Cにス・16する集1’)’f l1h1序1のキー値
(この場合けC2)をCとしてR(a、b、C2)のデ
ータ部D(a。 b 、c 2 ) f s C2の面下のキー値を持つ
データレコードJ+ (a 、 b 、 c 3 )
R(a r b r C4)のデータ部の合用値として
算定する。 1!liち、I)(a、b、C2)−D(a、b、C3
)刊)(a 、5.C4)・し已百寸 ζ、の]ヅ・イ乍ケキー1自目A、Bのキーイ的a 、
bvCついてレコード番号のII’4に縁り返す。 以上の処理をキー項目Cのキーj1i:+ cについて
41’ 4’(−111白序tv jl:i tF、
k’fr 9 h丁。 以」二述べた方法により%すべての集計データデータレ
コードが更新されることになる。また、この方法はすべ
ての人力データが更力1されたときはa′L適の1に泪
データφ新方法とな9、かつ集菌1テータの生成/史力
[が非常に簡単な制御で?]なえるという1時色をJ7
+りている。 しかし1.この上述の方法では、!1、言1チータテー
タレコードの)ハ新処理が完了する1でのhI′1−1
lは入力テークの件iノに191わらず−πであV、分
翻体系の大きなものに文」してQユ少数の人力データV
Cよる一!1キ割データの史肋効率が極めて悪いという
欠点がある。より基体的に←1−%誤人カデータ全イ1
2正するjμ合を考えると、すべての入力データがjr
工大入力れていることは]1多めて寸れで修正すべき人
力データの件数り1件ないしれ件に留まるのが普通であ
V、この修正データに基づいてり算′ハさノ]、るイ4
11テータの数もさ1・9ど多く(lJ、ないが、j]
ilバ14の方法でQまこのような」賜金でもニドd1
データをaむすべ−Cのデータレコードを史遣「するこ
とになり、■10処」−1時間が14(めて大きいとい
う欠点がある。 本発明の目的ぐま上述の欠点金141、プ(し、入力デ
ータに影ツバ・されるデータレコードのみをコj)択し
て四層する制御方法によりs fj+’、l l’+i
lのit!’I ’:Iさを川うことなく少数のデータ
入力の際のテークレコードの史)91効率全改占する方
法及びその鋲i[j、f、 ’1: 4M (J’、す
ることにある。 この第1の発明によるとキー価の112合が木(’I’
jJr、jを有する検索キー(Il−像数個]、1つだ
チータレコードを処理する銃側テータベース管理システ
ムに於いて、各検索キー1σに1j1f記木描造のり一
ノノートからルートノードに至る(す1累キー値の系列
全表現した制御レコードの集合を制御テーブルとして保
持し、川゛(」1モードて入力データを受け(t i−
)ると1)11記制n111デープルを参照して前記入
力データに影1p4iさね、るブ′−タレコードだ14
71% 4にして更肩1することK I+’!、’:
(H′シとする統語データベースケ1.理方法が祷られ
る。 寸たこの;1\2の発明によるとキー値の年金が木J7
’、:i貴ケイA1−る子釘否文個の(4索キーのそ〕
1ぞれに文・1してIl!’ tjl、:本jIIJt
造のリーフノードからルートノードに至る検案キー顧の
系列を成功、した制御レコードから成るflill l
’1illテーブルケ記憶する手段と、入力データが用
1人モードで入力きれるか史窄[モードで入力されるか
’<!ill定する手段と、史層モードで人力されたデ
ータレコードを受け伺けたときに該人力データレコード
のデータ部と続開データベース中の幻Lr−1するデー
タレコードのデータ部とを比1敗してそのシ1−を加J
1.データとして檜−出ツーる手段と、この加p、デー
タ葡記憶する手段と、前61212人カブ−タレコード
が俸キーに基づいて前記fli制御テーブルから該当す
るfljl俳レコードをuClみ出して用量対象となる
テークレコードだけの検索キーを作成する手丁夕”と、
hぞ杉)索キーをI+−: (行する千fグと、この3
己tQされた検索キーに対応する超Ci’flテータベ
ース中のデータレコードを前h1」加A?データに基づ
い−(’Jj新する手段とを含むこと全11テ[徴とす
るh!l’ tj lデータベース処14(!装置7′
1.が曲られる。 以下にこの第1の発明をそのツJf+i例について詳細
に#、ii: IJJする。第6 +v+の1) BJ
、−A 、 ’l[’ 13 L−B 。 ’l”BL−Cはそれぞれ第3図に示したキーJ31目
A、B、CVC棺するキー値の木横債金リーフノードか
らルートノードに至る4が’Aキー1「lの系列として
表刃、:、したflil111中レコードの中域コード
成る!Ij1.l 1.+lテーブルである。各制餌j
テーブルに於いて、最下イ)1キー値のフィールドは木
イ14造上のリーフノードに対応するキー値葡表わし、
レベル数のフィールドはこのキーず1θ、の上位にある
キー1ijiの個数を示し、j−LJPキーfFt(j
=i 、 、。、11)のフィールドは最下位キー値
から3段上にあるキー111jを示す。 以後のaljlJに於いてIri簡単のためデータレコ
ードのデータ部は1個のチータフイールドから成るもの
とする。 史p1モードで入力データレコードR(a、b。 C)を受け(;Iシ:)ると続開データベースから同じ
(企索キーを持ったデータレコード1<′(a、b、C
)を検索し、入力データレコードのデータ部D (a
。 1) 、 C)とデータレコード1?’(a、b、c)
のデータMD’ (a、b、c)とを比+Ieし、その
結果に基づいて以後の動作を決定する。 (IJ D(a、b、c)=p’ (a、b、c)のと
き(iilもぜす1次の入力チータレコードを受けイ」
ける。 (2) D(a、b、c)〆D ’ (ar ” rり
のときデータレコードn’(a+b+c)のデータt’
jlN)’ (a + b * C) の(直をD(a
、b 、C)の1的でtf’?き替え糸II−言1デ
ータベースに杼l納すると共に。 q−v(a、b、c) p/ (a、b、c)をnロー
し、以下の処理全行なう。 TB’L−A 、 Tl5L−B 、 TBL−Cより
それぞれ最下位のキー値B、b、cから最上位のキー値
への系列を表現した制御レコードを読み出して、各制御
レコードに含1i7.るキー値のブ1”合S7. SB
Sc のUK fj’t 414合SA XSB X
SCからキー値の釦、 (a 、 b 、 c )を取
り除くことによって、更U+対象となる集計データレコ
ードの検索キーの用台である倹素キーテーブルを作1j
14″31″る。この検索キーデープルtこ屈J−る(
郵索キーを持った集用データレコードを超畑1テータベ
ースから検案し、そのデータ部11C1ift、 Qを
加え、この集h」チータレコードを肋、ifテテーベー
スに格納するという操作を検素キーテーブルのすべての
(φ索キーについてIlk’を次約゛Hり ;艮丁。眉
」二の処J11!が終わると穎たな入力データレコード
を受け付ける。 第6(2(の1g(1でiMうと、a=A2 、 b=
132 、 c=C1のとき、即ち検索キー(A2 、
B2 、 CI )’1ch1つデータレコードのデ
ータ部の植が更新されたと、11 1 (A2.B2.C0)(A2,130.CI)(A
2,150゜C0)(AO,B2.CI)(Ajl、B
2.C0)(A(1,J)QCl、 ) (AO、BO
、CO) )なるt合34!キーのjlZ合がイqられ
、これらの杼1莞キーを植つデータレコードのデータ部
(用言1値)が用11次り\夕)iされる。 J≧1十の手111i″i不二データ入力が終了1−る
寸で#’?−り返すことによ、す、入力データに影眠S
されるデータレコードのみが更新される。 第7;シご1はこの#I; 2の発明の一丈施例を示す
ブロック1゛メ(であυ、 (7に米の統計データベー
ス”M’ff!l!シヌテムにこの第2の発(叫忙採用
した装[亡1を(=J加する形で7」<さ〕1、付加し
た部分は破線で囲まれている。 図に於いて、11娃゛デーク入力装置、12は糺1言1
テークベース信・理システム、lj:入力データレコー
ドが挿入モードで入力されるか1丈靜1モードで入力さ
れるか全判定するモード判定回路、2はこの人力データ
レコードのデータgを統用データベーヌ管理システム1
2中の対応するデータレコードのデータ部と比較して、
その差奮加qデータとして3′)、出する比較回路、3
はこの加算データを格納する加謄−データ格粕J’tl
バッファ、4はhj+記入記入−データl/コード4W
を受ける四計データレコードの検索キーをイ′F成、す
る(・t・′セキー作成回路、5(1複数の(f・1索
ギーのそれぞれOてついて本+1ν1渭のり一7ノード
からルートノードに至る+1”i象キーfli′1の系
列をt% 112 L 7j :!ill flit
L/ =x −トノ4if97Sら成るflill 値
テーブル、6(j、前;1.: h4+ 索キー(’I
rJyl「il 8184によって作1j1・された恒
・索キー葡4・、<デ(1丁1)1.4’=不キーテー
ブル。 7(ユこの1・凡)、キーテーブル6の各((・1案キ
ーに文1応する統ざ1データベース箸埋シヌテムJ2中
の集割ブ゛−タレコードのデータ音:+ PこY゛山i
1力113V:データ東口5白I目バッファ3の保持す
る佃を加えることにより更ヒl□11するデータ史薊回
Liを示す。 本装置、′lの動作をデータ入力装置+’4:ifから
モード6ソ別151号が人力された以後の処理について
ル
【11月する。
デーク入力iJ、己1r、’]】よυ入力されたモード
設定イJ、E J、′7f’、jモードー’I’l+定
回路(に61、紹され、史力lモードか挿入モードかが
判′iJzされる。 (1)挿入モードのJg、1合 モード判定回路1だけがfilj4作し、以彼テータ入
力4・グlfi、11から供(1される人力データレコ
ードl−1’、ぞの一!1″f11データベース望υ、
甲システム]2に中へ送し、データ人力1奉IMJlよ
リテーク人力終了の合図受けると、該合図(1: 釉:
N lデータベース管、(q1システム12に転送し
て処理を完了づ−る。 (2) リLtj+モードの場イヤ モード刊定回路」←j]以後デーデー力装置占】1から
データレコードR(ar b * c ) −/y毫イ
11−灯(されるとこの入力データレコードt<(ar
byc)を比Φ、■回路2VC,移送する。 比較回路2(よモード判W回路1より人力データレコー
ドI< (a 、 b 、 c )を供給さノ1.ると
、その)山索キーにJl(づいて都11テータベース管
川1システム12からデータレコードI?’(ayby
C) kl’lし、n(alble)のデータf’il
s D(alble)とR’(a、b、c)のデータ1
゛τI(D′(a、b、C)とケ比較し、〆両者i”6
しいに!を合はイロ」もせず、モード判定回路1にHi
ll麹11全11し、磨両者が異なる場合は、力11算
データー1−−1/−1、^)フ弓ン・ 忙(出し、て、 ’JJli ’X”lテークti>
A)”1)11ノ(ソファ3番(この力11′で、1ゾ
゛−タQ電((′1ぞ自3″ろとJ[召て、(61ろく
ミキーイ′ロノリH路4 K 、ti+;!J’:キー
(a、b、c)6xf4送して、すIη1対8コレコー
ドの(自′イハキーの作h(・を4)1示する。 検索キー作成回トYi 4でにi @it ii1シ比
11・・ノ回路2よす伊fFi ’eれ7’C’、・’
)傭キー(a + l) y ” ’)に基づいて?t
illflillテーブル5をアクセスし、キー(11
″(aから!4.」二1)ン“のキーfijj A O
までのすべてのキー(111のブイ二合SA と、キー
11白l〕からlI;上イ入ンのキーイロ゛iBO寸で
のすべてのキーjf+ c/)4’、合3Bと、キー値
Cかもrllj J:: +57: ツキ−1+ll+
CO’t テU) i−ヘテLJ)キー 1i0.V
J) ’!j−冶Scと’+[決’je L/ % O
A y 811 r SCのii:i: i、i−,1
合QAX S、 X Sc から)’B+!鉋キー(a
r ’)+ C)イ[削1(J′、シた集合を・(す!
索キーテーフ゛ル6【て(・2’l K白すると共に、
データ911回h’:S 7 K新filテークベース
81゛111jljシスグム12中の1;・紹”データ
レコードのり1Xllをll−i7Jてする。テータ!
7!肋1【Il irζj+ 76J:(・社左・キー
作1j■回路4の指示を受けると、 nir記1み紫キ
ーテーブル6のイ〉)持づ−るすべてのt、+j M4
キーについて、統計データベース管11システム12か
ら該当するイ(“泪チータレコードを(の紫し、そのデ
ータ部に加ζ′2データ格納I11バッファ3の保持1
−る加9データQ3))川えて、frj、言Iデータベ
ース管理システム12にこの更新された集菌1データレ
コードを格紅j−J’−る。以上の処J−1l!を終え
る七前記モード判う11回il!31 K、制1111
f ylt、 f。 モードr11カシ回路1は前記比較回路2寸fL:、り
前hIシテテーijjオノ1回路7より1団何1をjし
されるとデータ人力装置P・11より新たな人力データ
をダ・けイ;」け、データ入力装置11よVデータ入力
終了の合図を受し一]ると、隼割データレコード更油処
理の放棄金IFc泪データベース管胛システム121/
c安求し、−C処理旬)i−;了づ−る。 以上キーf]11の達“合が単純な木構造を穐する検索
キー3個の」5瘍合のデータ(1・j造についてfjl
i’明したが。 本虻IJ−41J、4・IY′Aサキーの個数を3個に
限るものではなく、また木(1″tj造も任意の大きさ
でよいことは杓う゛までもない。 このように114成することによって、少数の入力デー
タの更油に伴なうヱ1工計データレコードの更新を効率
上く行なうことができる。B・11えげ、3個の検索キ
ーを持ち、それぞれのキー(的が3段の4台木を11゛
’i Iルアしているものとすると、1()個の人力デ
ータをイ1ζ正する場合、従来の方法てt:1:246
951個もの!13.RIデータレコードをアクセスし
なりればならないが、この実施(9Jによると高々26
0個の集用チータレコード金アクセス丁t”Lはよく処
理効率が大幅に改茜される。 イ・元り4によると入力テークに影J41tiされるチ
ータレコードのみを2′籾IJ〈シて史靜Iするfli
l: i・j−u方法にまり制御、11の簡JIIさk
J、’rtうことなく少数のデータ人力の隙のテーク
レコードの史111効率ケ改11・1できるダl、r果
がある。
設定イJ、E J、′7f’、jモードー’I’l+定
回路(に61、紹され、史力lモードか挿入モードかが
判′iJzされる。 (1)挿入モードのJg、1合 モード判定回路1だけがfilj4作し、以彼テータ入
力4・グlfi、11から供(1される人力データレコ
ードl−1’、ぞの一!1″f11データベース望υ、
甲システム]2に中へ送し、データ人力1奉IMJlよ
リテーク人力終了の合図受けると、該合図(1: 釉:
N lデータベース管、(q1システム12に転送し
て処理を完了づ−る。 (2) リLtj+モードの場イヤ モード刊定回路」←j]以後デーデー力装置占】1から
データレコードR(ar b * c ) −/y毫イ
11−灯(されるとこの入力データレコードt<(ar
byc)を比Φ、■回路2VC,移送する。 比較回路2(よモード判W回路1より人力データレコー
ドI< (a 、 b 、 c )を供給さノ1.ると
、その)山索キーにJl(づいて都11テータベース管
川1システム12からデータレコードI?’(ayby
C) kl’lし、n(alble)のデータf’il
s D(alble)とR’(a、b、c)のデータ1
゛τI(D′(a、b、C)とケ比較し、〆両者i”6
しいに!を合はイロ」もせず、モード判定回路1にHi
ll麹11全11し、磨両者が異なる場合は、力11算
データー1−−1/−1、^)フ弓ン・ 忙(出し、て、 ’JJli ’X”lテークti>
A)”1)11ノ(ソファ3番(この力11′で、1ゾ
゛−タQ電((′1ぞ自3″ろとJ[召て、(61ろく
ミキーイ′ロノリH路4 K 、ti+;!J’:キー
(a、b、c)6xf4送して、すIη1対8コレコー
ドの(自′イハキーの作h(・を4)1示する。 検索キー作成回トYi 4でにi @it ii1シ比
11・・ノ回路2よす伊fFi ’eれ7’C’、・’
)傭キー(a + l) y ” ’)に基づいて?t
illflillテーブル5をアクセスし、キー(11
″(aから!4.」二1)ン“のキーfijj A O
までのすべてのキー(111のブイ二合SA と、キー
11白l〕からlI;上イ入ンのキーイロ゛iBO寸で
のすべてのキーjf+ c/)4’、合3Bと、キー値
Cかもrllj J:: +57: ツキ−1+ll+
CO’t テU) i−ヘテLJ)キー 1i0.V
J) ’!j−冶Scと’+[決’je L/ % O
A y 811 r SCのii:i: i、i−,1
合QAX S、 X Sc から)’B+!鉋キー(a
r ’)+ C)イ[削1(J′、シた集合を・(す!
索キーテーフ゛ル6【て(・2’l K白すると共に、
データ911回h’:S 7 K新filテークベース
81゛111jljシスグム12中の1;・紹”データ
レコードのり1Xllをll−i7Jてする。テータ!
7!肋1【Il irζj+ 76J:(・社左・キー
作1j■回路4の指示を受けると、 nir記1み紫キ
ーテーブル6のイ〉)持づ−るすべてのt、+j M4
キーについて、統計データベース管11システム12か
ら該当するイ(“泪チータレコードを(の紫し、そのデ
ータ部に加ζ′2データ格納I11バッファ3の保持1
−る加9データQ3))川えて、frj、言Iデータベ
ース管理システム12にこの更新された集菌1データレ
コードを格紅j−J’−る。以上の処J−1l!を終え
る七前記モード判う11回il!31 K、制1111
f ylt、 f。 モードr11カシ回路1は前記比較回路2寸fL:、り
前hIシテテーijjオノ1回路7より1団何1をjし
されるとデータ人力装置P・11より新たな人力データ
をダ・けイ;」け、データ入力装置11よVデータ入力
終了の合図を受し一]ると、隼割データレコード更油処
理の放棄金IFc泪データベース管胛システム121/
c安求し、−C処理旬)i−;了づ−る。 以上キーf]11の達“合が単純な木構造を穐する検索
キー3個の」5瘍合のデータ(1・j造についてfjl
i’明したが。 本虻IJ−41J、4・IY′Aサキーの個数を3個に
限るものではなく、また木(1″tj造も任意の大きさ
でよいことは杓う゛までもない。 このように114成することによって、少数の入力デー
タの更油に伴なうヱ1工計データレコードの更新を効率
上く行なうことができる。B・11えげ、3個の検索キ
ーを持ち、それぞれのキー(的が3段の4台木を11゛
’i Iルアしているものとすると、1()個の人力デ
ータをイ1ζ正する場合、従来の方法てt:1:246
951個もの!13.RIデータレコードをアクセスし
なりればならないが、この実施(9Jによると高々26
0個の集用チータレコード金アクセス丁t”Lはよく処
理効率が大幅に改茜される。 イ・元り4によると入力テークに影J41tiされるチ
ータレコードのみを2′籾IJ〈シて史靜Iするfli
l: i・j−u方法にまり制御、11の簡JIIさk
J、’rtうことなく少数のデータ人力の隙のテーク
レコードの史111効率ケ改11・1できるダl、r果
がある。
第11ン1は続開データベースに於けるt’sr tl
’、!’lテーテー勺ジ、1−」体系の−fS°りを示
す1ン+、b:2図far第11゛イlの分類体系に対
しLIするデータレコードの−(”IIT成しIJ ’
c示す図S第3図tま本ジi、すjのifr明にJII
いる負1単な分類体系の模式し1.第4図ti第3i〕
1tて7j・シた分炉イ・;・系に対しip、するデー
タレコードのl’i’r tilt、を示す図、杭5図
6」、テークレコードd’ +l、]常の方法で処11
[1するときに使9制V、11ルコードのf(l成全示
”1図、・156トン1は本発明で用いる割i+liニ
レコードの描(Hyの一例を示−j I?<1、即、7
図はこの第2の元門の一実施f−11の」1hjbを示
すブロック図である。 1・・・・・・モード判定回路、2・・・・・・比軸回
路、3・・・・・・加!、1テータ烙納用バッファ、4
・・・・・・検索キー作成回ト“l515・・・・・・
!ii1]i+lIテーブル、6・・・・・・険索キー
チーノル、7・・・・・・テーク更新回11)邑 11
・・・・・・データ人力4・l神マ、12・・・・・・
糸’catテータテース箸」!11システム、。 〕〕1良苛区亨■−− −1図 Ao Bo C0 第3図 TI −A TL−C BL−A 第6図
’、!’lテーテー勺ジ、1−」体系の−fS°りを示
す1ン+、b:2図far第11゛イlの分類体系に対
しLIするデータレコードの−(”IIT成しIJ ’
c示す図S第3図tま本ジi、すjのifr明にJII
いる負1単な分類体系の模式し1.第4図ti第3i〕
1tて7j・シた分炉イ・;・系に対しip、するデー
タレコードのl’i’r tilt、を示す図、杭5図
6」、テークレコードd’ +l、]常の方法で処11
[1するときに使9制V、11ルコードのf(l成全示
”1図、・156トン1は本発明で用いる割i+liニ
レコードの描(Hyの一例を示−j I?<1、即、7
図はこの第2の元門の一実施f−11の」1hjbを示
すブロック図である。 1・・・・・・モード判定回路、2・・・・・・比軸回
路、3・・・・・・加!、1テータ烙納用バッファ、4
・・・・・・検索キー作成回ト“l515・・・・・・
!ii1]i+lIテーブル、6・・・・・・険索キー
チーノル、7・・・・・・テーク更新回11)邑 11
・・・・・・データ人力4・l神マ、12・・・・・・
糸’catテータテース箸」!11システム、。 〕〕1良苛区亨■−− −1図 Ao Bo C0 第3図 TI −A TL−C BL−A 第6図
Claims (2)
- (1)キー((ejの集合が木梠造金有する検索キーを
複数個持ったデータレコードを処理する統計データベー
ス管理システムに於いて、各検索キー毎に前記木4’l
’l’ aのり一ノノードからルートノードVrC至る
(■索キー値の系列を表1!J7. した制御レコード
のシ「す合を制御テーブルとして保トr”し、更昭1モ
ードで入力データ金受は伺けると前NI2 fli’l
1141テーブルを参照して前記入力データに彩管さ
れるデータレコードだりを選択して更新すること(il
−特ワ:(とする統言1データベース処理方法。 - (2)キー値の1合が木J1’を造を有する初i9個の
検索キーのそれぞれに対して前記木構造のリーフノード
からルートノードに至るキー値の系列を表現した制御レ
コードから成る制御テーブルを記憶する手1パ1と、入
力データが4111人モードで人力されるか更新モード
で入力されるかを判定する手段と jlj新モードで入
力されたデータレコードを受け(=Jけたときに該入力
データレコードのデータ部と統言1データベース中の対
応するデータレコードのデータ部と全比較してその差を
加’!f2データとして>′?出する手段々、この加算
データを記憶する手段と、前記人力データレコードの検
蓄キーに基ついて前り田fi制御テーブルから該当する
制御レコードを読み出して更新対象となるチータレコー
ドだけの検索キー全作成する手段と、該検索キーを記憶
する手段と、この記憶された検索キーに対応する統計デ
ータベース中のデータレコードを前記加算データに基づ
いて“更新する手段とを含むことを特徴とする統計デー
タベース処理袋(19,。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58172542A JPS6065352A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | 統計デ−タベ−ス処理方法及びその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58172542A JPS6065352A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | 統計デ−タベ−ス処理方法及びその装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6065352A true JPS6065352A (ja) | 1985-04-15 |
| JPH0447858B2 JPH0447858B2 (ja) | 1992-08-05 |
Family
ID=15943815
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58172542A Granted JPS6065352A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | 統計デ−タベ−ス処理方法及びその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6065352A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0283638A (ja) * | 1988-09-20 | 1990-03-23 | Fujitsu Ltd | データベースのレコード管理方式 |
| JP2001306377A (ja) * | 2000-04-20 | 2001-11-02 | Natl Inst Of Advanced Industrial Science & Technology Meti | 物性データベースシステム |
| JP2011230323A (ja) * | 2010-04-26 | 2011-11-17 | Canon Inc | 情報処理装置、画像形成装置、システム、及びその方法 |
-
1983
- 1983-09-19 JP JP58172542A patent/JPS6065352A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0283638A (ja) * | 1988-09-20 | 1990-03-23 | Fujitsu Ltd | データベースのレコード管理方式 |
| JP2001306377A (ja) * | 2000-04-20 | 2001-11-02 | Natl Inst Of Advanced Industrial Science & Technology Meti | 物性データベースシステム |
| JP2011230323A (ja) * | 2010-04-26 | 2011-11-17 | Canon Inc | 情報処理装置、画像形成装置、システム、及びその方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0447858B2 (ja) | 1992-08-05 |
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