JPS6041237A - Lsiのテスト容易化方式 - Google Patents
Lsiのテスト容易化方式Info
- Publication number
- JPS6041237A JPS6041237A JP58149409A JP14940983A JPS6041237A JP S6041237 A JPS6041237 A JP S6041237A JP 58149409 A JP58149409 A JP 58149409A JP 14940983 A JP14940983 A JP 14940983A JP S6041237 A JPS6041237 A JP S6041237A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- test
- lsi
- group
- tester
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R31/00—Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
- G01R31/28—Testing of electronic circuits, e.g. by signal tracer
- G01R31/317—Testing of digital circuits
- G01R31/31701—Arrangements for setting the Unit Under Test [UUT] in a test mode
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Testing Of Individual Semiconductor Devices (AREA)
- Testing Relating To Insulation (AREA)
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、ゲートアレイに採用して好適なLSIテスト
容易化方式に関する。
容易化方式に関する。
従来、情報処理機器に実装されるLSI個々を評価する
際、第1図に示すような構成のLSIテスタが用いられ
る。第1図において、11は被測LSI、12dテスタ
本体、13はテスタ本体12と被測LSI J Jとの
間をつなぐパフォーマンスポードである。ノ母フォーマ
ンスg−ド13には、被測LSI J Jの各I10
(入出刃)ピンP1#P!+・・・、Pnのそれぞれに
固有の接続回路が設けられ、且つ、ドライバ/レシーバ
(DA131)が内蔵される。図示する如く、一般にL
SIの271本に対しn本のテストピンが必要となる。
際、第1図に示すような構成のLSIテスタが用いられ
る。第1図において、11は被測LSI、12dテスタ
本体、13はテスタ本体12と被測LSI J Jとの
間をつなぐパフォーマンスポードである。ノ母フォーマ
ンスg−ド13には、被測LSI J Jの各I10
(入出刃)ピンP1#P!+・・・、Pnのそれぞれに
固有の接続回路が設けられ、且つ、ドライバ/レシーバ
(DA131)が内蔵される。図示する如く、一般にL
SIの271本に対しn本のテストピンが必要となる。
しかしながら、従来のこの種LSIテスタにおいては、
LSIパッケージの各ピン毎に接続回路全もつことから
、多ピンLSIの測定に供されるこの種テスタは非常に
高価なものとなり、特にゲートアレイの如く多種少量の
LSI評価には不向きであった。
LSIパッケージの各ピン毎に接続回路全もつことから
、多ピンLSIの測定に供されるこの種テスタは非常に
高価なものとなり、特にゲートアレイの如く多種少量の
LSI評価には不向きであった。
そこで、LSIそのものに工夫をこらし、LSIチップ
内において各I10セル相互間をリング状につなぎ、シ
フトレジスタ接続させて、テスタと接続する構成金採る
ことが考えられる。しかしながらこの方法では、LSI
チップ内に太きカシフトレジスタ面積を必要とし、内部
回路が増えること、そのための制御クロック、入出力ビ
ンが必要となることからコストアップ、機能低下等を招
くという不都合が生じてbた。
内において各I10セル相互間をリング状につなぎ、シ
フトレジスタ接続させて、テスタと接続する構成金採る
ことが考えられる。しかしながらこの方法では、LSI
チップ内に太きカシフトレジスタ面積を必要とし、内部
回路が増えること、そのための制御クロック、入出力ビ
ンが必要となることからコストアップ、機能低下等を招
くという不都合が生じてbた。
本発明は上記欠点に鑑みてなされたものであり、テスト
容易化のだめの制御ビンならヒニLSI内部に小量のハ
ードウェアを付加することによシ、テストを容易化し、
安価なテスタにてテスト全実現し得るLSIのテスト容
易化方式を提供することを目的とする。
容易化のだめの制御ビンならヒニLSI内部に小量のハ
ードウェアを付加することによシ、テストを容易化し、
安価なテスタにてテスト全実現し得るLSIのテスト容
易化方式を提供することを目的とする。
本発明は、上記目的を実現するため、LSIが持つ出力
・々ツファ群の一部全ハイインピーダンス状態とするこ
とのできるテスト容易化のための制御ビンを設け、且つ
このLSI中に制御ビンを介して到来する制御信号によ
多出力パッファ群のあるグルー7をONシ、残シのグル
ープをOFFするダート回路全付加したものである。そ
してテストシーケンスをそのグループ回数だけ与え)チ
ェックを行なう構成としたものである。
・々ツファ群の一部全ハイインピーダンス状態とするこ
とのできるテスト容易化のための制御ビンを設け、且つ
このLSI中に制御ビンを介して到来する制御信号によ
多出力パッファ群のあるグルー7をONシ、残シのグル
ープをOFFするダート回路全付加したものである。そ
してテストシーケンスをそのグループ回数だけ与え)チ
ェックを行なう構成としたものである。
このことによル、多ピンのLSIでも、それ以下のピン
数にて構成されるテスタにて測定が可能となシ、テスト
を容易化できる。
数にて構成されるテスタにて測定が可能となシ、テスト
を容易化できる。
以下、第2図以降を使用して本発明につき詳細に述べる
。第2図は本発明が実施されるテスト容易化回路の実施
例である。図において、21は被測LSI(f−)7レ
イfyプ)、22はテスタ本体、23は上記被測T、S
I 21とテスタ本体22とを接続するパフォーマンス
が一トチアル。パフォーマンス?−ド23は上記被測L
sI21とテスタ本体22との間の信号の受渡しを行な
うドライバ/レシーバCeJ路(D/に23))を内紙
する。このドライバ/レシーバ回路231は被測LSI
2 Jとはm本の入力線II 4 (LSIからみた
場合)及びn/2本の出方線z s (LSIからみた
場合)を介し、又、テスタ本体22とは1本の入出力a
26f介して接続される。
。第2図は本発明が実施されるテスト容易化回路の実施
例である。図において、21は被測LSI(f−)7レ
イfyプ)、22はテスタ本体、23は上記被測T、S
I 21とテスタ本体22とを接続するパフォーマンス
が一トチアル。パフォーマンス?−ド23は上記被測L
sI21とテスタ本体22との間の信号の受渡しを行な
うドライバ/レシーバCeJ路(D/に23))を内紙
する。このドライバ/レシーバ回路231は被測LSI
2 Jとはm本の入力線II 4 (LSIからみた
場合)及びn/2本の出方線z s (LSIからみた
場合)を介し、又、テスタ本体22とは1本の入出力a
26f介して接続される。
この図で見る限シ、本発明で特徴的なことはP自で示す
テスト容易化のだめの制御ビンを被測LSI 2 Jに
付加したことにある。即ち、制御ピンPC1は被測LS
I 21が持つ出力ビン(pol〜pon) ’e後述
する付加回路を介し、グループ分けし、指定されたグル
ー7’−iハイインピーダンス状態とするものである。
テスト容易化のだめの制御ビンを被測LSI 2 Jに
付加したことにある。即ち、制御ピンPC1は被測LS
I 21が持つ出力ビン(pol〜pon) ’e後述
する付加回路を介し、グループ分けし、指定されたグル
ー7’−iハイインピーダンス状態とするものである。
後述する如く、この制御ピンPCI’lj介して到来す
るレベル信号″’HIGH”@LOW’によシ被測LS
I21が持つ出力バッファ群のいずれか一方のグループ
をハイインピーダンス状態とし、2回のテストシーケン
スにてそれぞれのグループ毎テストを行なうものである
。
るレベル信号″’HIGH”@LOW’によシ被測LS
I21が持つ出力バッファ群のいずれか一方のグループ
をハイインピーダンス状態とし、2回のテストシーケン
スにてそれぞれのグループ毎テストを行なうものである
。
第3図は第2図における被測LSI周辺の実施例を示す
回路図であり、本発明と関係する部分のみ、抽出して示
しである。図中第2図と同一番号の付されであるブロッ
クは第2図のそれと同一のものとする。
回路図であり、本発明と関係する部分のみ、抽出して示
しである。図中第2図と同一番号の付されであるブロッ
クは第2図のそれと同一のものとする。
図において、211,212は被測LSI 215−
の最終段に位置するトライステートバッファ群である。
このトライステートバッファ群211゜212はテスト
容易化のための制御ビンP自及び付加回路(y−)2J
J)により、2グルーゾに区分されたものであシ、この
グループ分けされた出力はワイヤドオアされ、出力線2
5(第2図)に接続される。上記制御ピンpc1は、被
測LSI 21内蔵のダート213に接続され、到来す
る@HIGH”″LOW”のレベル信号に基づき上述し
たトライステートバッフ7群211 、212の如くグ
ループ分けするために設けられる。
容易化のための制御ビンP自及び付加回路(y−)2J
J)により、2グルーゾに区分されたものであシ、この
グループ分けされた出力はワイヤドオアされ、出力線2
5(第2図)に接続される。上記制御ピンpc1は、被
測LSI 21内蔵のダート213に接続され、到来す
る@HIGH”″LOW”のレベル信号に基づき上述し
たトライステートバッフ7群211 、212の如くグ
ループ分けするために設けられる。
第4図は本発明を実施したときのテストシーケンスを示
すタイミングチャートである。
すタイミングチャートである。
図において示された記号は第3図におけるぞれと同一の
ものとする。
ものとする。
以下、本発明の動作につき詳述する。被測LSI 21
の出力は、テスト容易化制御ビンPCiによって制御さ
れることは上述したとおりである。LSI 21の出力
線25はPo1〜Po まで(7)n本存在するが、こ
のテスト容易化制御ビンPcl6一 を介して供給されるレベル信号に基づき2グループに区
分される。半分、即ちn/2本がテスト容易化制御ビン
3ノを介して到来するレベル信号@HIGT(”″LO
W’によってハイインピーダンス状態となる。従ってこ
のグループをそれぞれワイヤドオアすることができる。
の出力は、テスト容易化制御ビンPCiによって制御さ
れることは上述したとおりである。LSI 21の出力
線25はPo1〜Po まで(7)n本存在するが、こ
のテスト容易化制御ビンPcl6一 を介して供給されるレベル信号に基づき2グループに区
分される。半分、即ちn/2本がテスト容易化制御ビン
3ノを介して到来するレベル信号@HIGT(”″LO
W’によってハイインピーダンス状態となる。従ってこ
のグループをそれぞれワイヤドオアすることができる。
そうすることによって接続されるテスタ22のビン数を
少なくすることができる。
少なくすることができる。
つまシ、nビンのT、SI 21に対しては、通常m
+ n本のビンがテスタに必要とされるが、本発明実施
例によれば出力ビンがn/2本となるため、テスタ22
のビン本数1は以下に示す式の如くなる。
+ n本のビンがテスタに必要とされるが、本発明実施
例によれば出力ビンがn/2本となるため、テスタ22
のビン本数1は以下に示す式の如くなる。
l = m 十n/2< m 十n
従ってテストビンは通常よシ少なくなシ、従って安価な
テスタで測定が可能となる。
テスタで測定が可能となる。
テスト方法としては、テストシーケンスを2回与えるこ
とになる。これは第4図にタイミングチャートとして示
されている。このタイミングチャートによれば、1回目
にテスト容易化制御ビンPct ’i介して到来する信
号’k @ICIW”レベルとして、あるグループ、即
ち、トライスデートバッファ群211の出力をチェック
し、2回目にテスト容易化制御ビン31を介して到来す
る信号′(i−6HIGH’レベルとすることで他グル
ープ即ちトライステートバッファ群212の出力をチェ
ックしている。この様に、テストシーケンスは同一のも
のを2回与えることになるが、出力遅延時間は正確に測
れる。
とになる。これは第4図にタイミングチャートとして示
されている。このタイミングチャートによれば、1回目
にテスト容易化制御ビンPct ’i介して到来する信
号’k @ICIW”レベルとして、あるグループ、即
ち、トライスデートバッファ群211の出力をチェック
し、2回目にテスト容易化制御ビン31を介して到来す
る信号′(i−6HIGH’レベルとすることで他グル
ープ即ちトライステートバッファ群212の出力をチェ
ックしている。この様に、テストシーケンスは同一のも
のを2回与えることになるが、出力遅延時間は正確に測
れる。
以上説明の如く本発明によれば以下に列挙する効果を有
する。
する。
(1)多ピンLSIでも、それ以下のビン本数で構成さ
れる安価なテスタにて測定が可能となる。
れる安価なテスタにて測定が可能となる。
(2) a+フォーマンスカート側にセレクタ等の付加
回路を必要としない。
回路を必要としない。
(3)AC特性を高価なテスタを用いた時と同じレベル
で測定可能となる。
で測定可能となる。
第1図は、LSI’i評価する際に用いられる従来のテ
スト回路構成を示す図、第2図は本発明が実施されるテ
スト容易化回路の実施例を示す図、第3図は第2図にお
ける被測LSI周辺の回路構成を示す実施例、第4図は
本発明を実施【7たときのテストシーケンスを示すタイ
ミングチャートである。 2ノ・・・被測L] (ダートアレイ)、22・・・テ
スタ本体、23・・・パフォーマンス& −ト、211
゜212・・・l・ライステートバッファ群、213・
・・付加回路(ダート回路)、PCI・・・テスト容易
化制御ビン。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦9− 第1図 11 第2図
スト回路構成を示す図、第2図は本発明が実施されるテ
スト容易化回路の実施例を示す図、第3図は第2図にお
ける被測LSI周辺の回路構成を示す実施例、第4図は
本発明を実施【7たときのテストシーケンスを示すタイ
ミングチャートである。 2ノ・・・被測L] (ダートアレイ)、22・・・テ
スタ本体、23・・・パフォーマンス& −ト、211
゜212・・・l・ライステートバッファ群、213・
・・付加回路(ダート回路)、PCI・・・テスト容易
化制御ビン。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦9− 第1図 11 第2図
Claims (1)
- 出カバ、ファ全ハイインピーダンスとするテスト容易化
のだめの制御ピンを少くとも1本持つLSIであって、
このLSIに上記制御ピンを介して与えられる信号によ
って出力バッファ群の1グループf ON L 、他グ
ループの出力8177群’i OFFする回路手段を内
蔵し、この回路手段によ’) 0N10FFされる出力
8177群をワイヤドオアし、そのグループ毎テストン
ーケンスヲ与え、チェックを行なうことを特徴とするL
SIのテスト容易化方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58149409A JPS6041237A (ja) | 1983-08-16 | 1983-08-16 | Lsiのテスト容易化方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58149409A JPS6041237A (ja) | 1983-08-16 | 1983-08-16 | Lsiのテスト容易化方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6041237A true JPS6041237A (ja) | 1985-03-04 |
Family
ID=15474491
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58149409A Pending JPS6041237A (ja) | 1983-08-16 | 1983-08-16 | Lsiのテスト容易化方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6041237A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0251244A (ja) * | 1988-08-15 | 1990-02-21 | Tokyo Electron Ltd | Icのテスト方法 |
-
1983
- 1983-08-16 JP JP58149409A patent/JPS6041237A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0251244A (ja) * | 1988-08-15 | 1990-02-21 | Tokyo Electron Ltd | Icのテスト方法 |
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